ムバッペは来日せず…PSGがジャパンツアーメンバーを発表! ネイマールやアセンシオ、ムバッペ弟など
2023.07.22 09:55 Sat
パリ・サンジェルマン(PSG)は21日、ジャパンツアーに臨むメンバー29名を発表。フランス代表FWキリアン・ムバッペはメンバー外となった。
2年連続での来日となったPSG。リーグ・アン王者としての来日となり、昨年に続く来日は大きな話題となった。
一方で、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシがインテル・マイアミに移籍。また、元スペイン代表DFセルヒオ・ラモスも退団し、顔ぶれが変わった。
そんな中、21日に来日メンバーが発表。目玉でもあったムバッペは来日するとみられていた中、そのメンバーリストに名前はなかった。
「超人」の来日とうたわれた中、最も期待されたムバッペが不在。一方で、ブラジル代表FWネイマールや今夏加入のスペイン代表FWマルコ・アセンシオ、フランス代表DFリュカ・エルナンデス、ウルグアイ代表MFマヌエル・ウガルテ、韓国代表MFイ・ガンイン、スロバキア代表DFミラン・シュクリニアルはメンバー入りしている。
PSGのジャパンツアーメンバーは以下の通り。
GK
1:ケイロル・ナバス
30 :アレクサンドル・ルトゥリエ
50 :ルイス・ムーケ
99 :ジャンルイジ・ドンナルンマ
DF
2:アクラフ・ハキミ
3:プレスネル・キンペンベ
5:マルキーニョス
14:フアン・ベルナト
21:リュカ・エルナンデス
32:レイヴァン・クルザワ
36:セリフ・ニャガ
37:ミラン・シュクリニアル
MF
4 :マヌエル・ウガルテ
6 :マルコ・ヴェッラッティ
8:ファビアン・ルイス
15:ダニーロ・ペレイラ
17:ヴィティーニャ
18:レナト・サンチェス
19:イ・ガンイン
27:シュール・ヌドゥール
28 :カルロス・ソレール
33 :ウォーレン・ザイール=エメリ
35 :イスマエル・ガルビ
38:イーサン・ムバッペ
43 :ノア・レミナ
FW
10 :ネイマール
11:マルコ・アセンシオ
39:イリエス・ウーニ
44 :ウーゴ・エキティケ
2年連続での来日となったPSG。リーグ・アン王者としての来日となり、昨年に続く来日は大きな話題となった。
一方で、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシがインテル・マイアミに移籍。また、元スペイン代表DFセルヒオ・ラモスも退団し、顔ぶれが変わった。
「超人」の来日とうたわれた中、最も期待されたムバッペが不在。一方で、ブラジル代表FWネイマールや今夏加入のスペイン代表FWマルコ・アセンシオ、フランス代表DFリュカ・エルナンデス、ウルグアイ代表MFマヌエル・ウガルテ、韓国代表MFイ・ガンイン、スロバキア代表DFミラン・シュクリニアルはメンバー入りしている。
PSGは22日に日本へ向けて出発。25日にアル・ナスルと、28日にセレッソ大阪と大阪で対戦。8月1日には国立競技場でインテルと対戦すると、その後韓国に渡り、8月3日に全北現代モータースと対戦する。
PSGのジャパンツアーメンバーは以下の通り。
GK
1:ケイロル・ナバス
30 :アレクサンドル・ルトゥリエ
50 :ルイス・ムーケ
99 :ジャンルイジ・ドンナルンマ
DF
2:アクラフ・ハキミ
3:プレスネル・キンペンベ
5:マルキーニョス
14:フアン・ベルナト
21:リュカ・エルナンデス
32:レイヴァン・クルザワ
36:セリフ・ニャガ
37:ミラン・シュクリニアル
MF
4 :マヌエル・ウガルテ
6 :マルコ・ヴェッラッティ
8:ファビアン・ルイス
15:ダニーロ・ペレイラ
17:ヴィティーニャ
18:レナト・サンチェス
19:イ・ガンイン
27:シュール・ヌドゥール
28 :カルロス・ソレール
33 :ウォーレン・ザイール=エメリ
35 :イスマエル・ガルビ
38:イーサン・ムバッペ
43 :ノア・レミナ
FW
10 :ネイマール
11:マルコ・アセンシオ
39:イリエス・ウーニ
44 :ウーゴ・エキティケ
ルイス・エンリケ
キリアン・ムバッペ
ケイロル・ナバス
アレクサンドル・ルトゥリエ
ルイス・ムーケ
ジャンルイジ・ドンナルンマ
アクラフ・ハキミ
プレスネル・キンペンベ
マルキーニョス
フアン・ベルナト
リュカ・エルナンデス
レイヴァン・クルザワ
セリフ・ニャガ
ミラン・シュクリニアル
ウーゴ・エキティケ
マヌエル・ウガルテ
マルコ・ヴェッラッティ
ファビアン・ルイス
ダニーロ・ペレイラ
ヴィティーニャ
レナト・サンチェス
イ・ガンイン
シュール・ヌドゥール
カルロス・ソレール
イスマエル・ガルビ
ネイマール
マルコ・アセンシオ
リオネル・メッシ
セルヒオ・ラモス
パリ・サンジェルマン
リーグ・アン
ルイス・エンリケの関連記事
パリ・サンジェルマンの関連記事
リーグ・アンの関連記事
記事をさがす
|
|
ルイス・エンリケの人気記事ランキング
1
「君は私が嫌いな選手の原型」、L・エンリケは追放したヴェッラッティのライフスタイルを問題視
パリ・サンジェルマン(PSG)からカタールのアル・アラビへと完全移籍したイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティ(30)だが、パリを追われた背景にはライフスタイルの問題があったようだ。フランス『Le Parisien』が報じている。 2012年夏にペスカーラからPSGへと完全移籍したヴェッラッティ。以降は11年間在籍し、クラブ史上2位となる公式戦416試合に出場。在籍期間にビッグイヤー獲得はならずも、30個もの国内タイトル獲得に貢献してきた。 ただ、今シーズンから就任したルイス・エンリケ監督の下では完全に構想外となり、開幕からベンチ外が続いて先月13日にカタールへ新天地を求めることになった。 その構想外の経緯に関しては、近年稼働率の低さや高年俸、クラブとして世代交代が必要だったなどいくつかの原因が語られてきたが、一番の問題は同選手のライフスタイルの問題にあったようだ。 『Le Parisien』によると、ルイス・エンリケ監督は当初、ヴェッラッティのプレースタイルやピッチ上でのパフォーマンスを気に入っていたようだが、リクルート部門を取り仕切るルイス・カンポス氏や既存のスタッフからの評判、プレシーズンの短期間での仕事を通じて、同選手のプロフェッショナリズムやライフスタイルの問題を把握したという。 そして、イタリア代表MFに構想外を言い渡した際には、「君は私が嫌いなプレーヤーの原型だ」との過激な言葉を伝えていたとのことだ。 ヴェッラッティは以前から体重管理の問題、過度な喫煙や飲酒といった素行面が不興を買っており、それがスペイン人指揮官の下での構想外に繋がったようだ。 2023.10.04 23:08 Wed2
ベストイレブンに9名、PSGがリーグ・アン席巻! デンベレがMVPを初受賞、最優秀監督&最優秀新人賞も受賞
リーグ・アンで無敗優勝を果たし、チャンピオンズリーグ(CL)ではファイナリストになったパリ・サンジェルマン(PSG)がフランスプロサッカー選手組合(UNFP)の授賞式で賞を総なめにした。 UNFPアワードが11日に行われ、リーグ・アンの最優秀選手にフランス代表FWウスマーヌ・デンベレが選出されることとなった。 デンベレは今シーズンのリーグ・アンで28試合21ゴール6アシストを記録し優勝に大きく貢献。最終説を残して得点ランキングでもトップに立っており、キャリア初のMVP受賞となることに。これまで5年連続受賞していたフランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)を継ぐ形となった。 また、最優秀監督賞はルイス・エンリケ監督が受賞。チームを成功に導く手腕を見せ、2018年のウナイ・エメリ監督(アストン・ビラ)以来となるPSGからの受賞となった。 その他、最優秀新人賞はフランス代表MFデジレ・ドゥエが受賞。今季加入した19歳は、リーグ・アンで30試合に出場し6ゴール8アシストを記録。3月にはフランス代表デビューを果たすなど、将来が期待されるウインガーだ。 さらに驚きはベストイレブン。11名中9名がPSGの選手となり、アクラフ・ハキミ、マルキーニョス、ヌーノ・メンデス、ウィリアン・パチョ、ジョアン・ネヴェス、ヴィティーニャ、ブラッドリー・バルコラ、そしてデンベレとドゥエとなった。 これはPSGにとって史上最多記録であり、2016年の8人を超えることに。また、UNFPトロフィー史上最多の記録となった。 <h3>◆リーグ・アン ベストイレブン</h3> GK リュカ・シュヴァリエ(リール) DF アクラフ・ハキミ(パリ・サンジェルマン) マルキーニョス(パリ・サンジェルマン) ヌーノ・メンデス(パリ・サンジェルマン) ウィリアン・パチョ(パリ・サンジェルマン) MF デジレ・ドゥエ(パリ・サンジェルマン) ジョアン・ネヴェス(パリ・サンジェルマン) ヴィティーニャ(パリ・サンジェルマン) FW ブラッドリー・バルコラ(パリ・サンジェルマン) ウスマーヌ・デンベレ(パリ・サンジェルマン) ラヤン・シェルキ(リヨン) 2025.05.12 13:55 Mon3
ムバッペ、25歳バースデーに実現した弟エタンとのプロ初共演喜ぶ「ずっと自分の記憶に残しておく」
パリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペが、25歳のバースデーに実現した実弟MFエタン・ムバッペ(16)とのプロ初共演の喜びを語った。 PSGは20日にパルク・デ・プランスで行われたリーグ・アン第17節のメス戦を3-1で快勝した。 この日は自身の25歳のバースデーとなったムバッペは、後半に見事な2ゴールを記録し、祝砲を上げると共にチームの勝利に貢献した。さらに、同試合では試合終了間際の92分にはこれまで幾度かベンチ入りしながらも、デビューがお預けとなっていた実弟エタンがファーストチームデビューのチャンスを与えられ、わずか数分間ではあったものの、ムバッペ兄弟の公式戦での初共演が実現した。 同試合後、ムバッペは同僚プレスネル・キンペンベがインタビュアーとなったクラブ公式チャンネルのインタビューにエタンと共に応対。兄として弟のデビューに立ち会えたことを心から喜んでいる。 「弟が一緒にプレーできたことを喜んでいるけど、僕はもっとそれを喜んでいるんだ。兄として、これはとても嬉しいことなんだ。こんな特別な日を経験するとは思わなかったよ。だけど、この試合はずっと自分の記憶に残しておくつもりだよ」 一方、憧れのパルクでデビューを飾ったエタンも、兄に自身のデビューをバースデープレゼントとして贈れたことを喜んでいる。 「本当に嬉しいよ。パルク・デ・プランスでサポーターの前でデビューすることができてとても幸せだよ。これからもっと試合が増えることを願っている。兄にとって素晴らしいバースデープレゼントになったと思う。もちろん、兄にとっても僕にとってもとても嬉しいことさ」 エタンのポテンシャルを考えれば、ルイス・エンリケ監督が今後もリーグ戦で定期的にプレー機会を与える可能性は高そうだが、兄の今後の去就を考えると、今季残り試合でできるだけ多くのピッチ上での兄弟共演が果たされることを期待したい。 <span class="paragraph-title">【動画】同僚キンペンベがムバッペ兄弟にインタビュー</span> <span data-other-div="movie"></span> <div id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="fr" dir="ltr"> Les réactions d'après-match avec <a href="https://twitter.com/kimpembe_3?ref_src=twsrc%5Etfw">@kimpembe_3</a>, <a href="https://twitter.com/KMbappe?ref_src=twsrc%5Etfw">@KMbappe</a> et Ethan Mbappé ! <a href="https://twitter.com/hashtag/PSGFCM?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#PSGFCM</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/MatchDeLaSolidarit%C3%A9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#MatchDeLaSolidarité</a> <a href="https://t.co/cpYxMwJfu4">pic.twitter.com/cpYxMwJfu4</a></p>— Paris Saint-Germain (@PSG_inside) <a href="https://twitter.com/PSG_inside/status/1737625279411978741?ref_src=twsrc%5Etfw">December 21, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2023.12.21 22:56 Thu4
背番号「6」に変更のガビも安心できず?ラ・リーガは登録を受け入れるも裁判所に上訴、バルサに徹底抗戦
ラ・リーガは1月31日、バルセロナのスペイン代表MFガビ(18)の選手登録に関して声明を発表した。 バルセロナのカンテラ育ちのガビは18歳ながらすでにバルセロナで75試合に出場し3ゴール11アシストを記録。また、ルイス・エンリケ元監督に見初められ、スペイン代表デビューを果たすと、17試合に出場し3ゴールを記録していた。 カタール・ワールドカップ(W杯)でもチームを支える活躍を見せると、バルセロナは今冬にファーストチームの選手として登録しようと動いた。 しかし、慢性的な財政難を抱え、サラリーキャップに抵触するという理由でガビの登録をラ・リーガは拒否。しかし、バルセロナは要件を満たしていると裁判所へと訴えると、この訴えが認められ、冬の移籍ウインドーが閉じる1月31日に選手登録を果たしていた。 晴れてファーストチームの選手として登録されたガビには、チャビ・エルナンデス監督が現役時代に背負っていた「6」が渡され、ルール上着用できなかった番号をつけることに。ただ、ラ・リーガも黙っていなかった。 「1月31日の23時59分59秒までに、ガビをファーストチームのメンバーとして登録できるよう、バルセロナの裁判所が出した予防措置の採択について、バルセロナが声明を出したことを受けて、ラ・リーガはその内容を知らないこと、この予防措置は主張を述べる機会もないままに採択されたことを表明します」 「ラ・リーガは従わなければならず、予防的決議を遵守し、適切な時期に法廷で認定されるよう、裁判所が解除することに同意するための十分な事実上および、法的根拠があると考え、この措置に反対することを発表します」 ラ・リーガの主張によれば、バルセロナが訴えたことも知らず、知らない間に裁定が出て、認めていなかったガビの選手登録を認めざるを得ない状況になったとのこと。ただ、バルセロナには登録できない理由があるとし、上訴するというものだ。 ラ・リーガとしてはガビの登録を一旦は認めるが、再度裁定が下されれば、解除するということになる。 バルセロナはすでに背番号「6」のガビを発表。改めて裁判所がどういう決断を下すかで、大きな問題が生じることになる。 ガビは昨年9月に2026年までの契約を結び、契約解除条項には10億ユーロ(約1416億円)が設定されているが、今冬にファーストチームの選手登録ができなければフリーになるというもの。果たして裁判所はどういう結論を出すのか、注目が集まる。 <span class="paragraph-title">【写真】背番号「6」に変更されたガビ、見られなくなる可能性も</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr">6AVI <a href="https://t.co/p9OXOpTgSF">pic.twitter.com/p9OXOpTgSF</a></p>— FC Barcelona (@FCBarcelona_es) <a href="https://twitter.com/FCBarcelona_es/status/1620475978215718912?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.02.01 14:53 Wed5
「マイケル・ジョーダンだって守備」 PSG時代のムバッペが受けたエンリケ監督の熱いマンツーマン指導に脚光 「真のリーダーとは…」
フランス代表FWキリアン・ムバッペは昨季のパリ・サンジェルマン(PSG)でルイス・エンリケ監督から守備でも貢献してこそリーダーと熱弁されていたようだ。イギリス『デイリー・メール』が報じた。 今季から幼き頃からの夢だったレアル・マドリーでのキャリアを始めたムバッペ。憧れのクラブで新たなキャリアを紡ぐ25歳だが、『Movistar+』による最近のドキュメンタリー映像でルイス・エンリケ監督のマンツーマン指導を受ける姿が公開され、話題だ。 映像はバルセロナとのチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグで2-3の先勝を許し、そのリターンレグを前にした戦術説明の様子。エンリケ監督はムバッペがファンという元NBA選手のマイケル・ジョーダン氏を引き合いに出して、守備での働きを求めた。 「君がマイケル・ジョーダン好きというのを読んだ。あのマイケル・ジョーダンだって、チームメイト全員のものを掴んで狂ったように守備をした。まずは人として、選手として、模範を示さないといけない」 「マークするなら、(パウ・)クバルシだ。クバルシと(マルク=アンドレ・)テア・シュテーゲンを見るんだ。で、試合中はずっとクバルシが前に出ないように、テア・シュテーゲンが早くプレーするようにプレスをかけ続け、早く戻るんだ」 「何のために? リーダーになるためだ。君はゴールを決めるだけでいいと思っている」 また、「君は怪物で、ワールドクラスの選手。そこに疑いの余地なんてない。だが、それだけでは不十分だ」とチームメイトのために頑張る姿勢を改めて要求した。 「真のリーダーとは先日のようにゴールを決められなかったとしても、重要なことのすべてで助ける人のことだ。それこそが君に望むこと。ここのリーダーとしてね。大きな扉をくぐって去ってほしい。後悔なくね」 「だが、君は勝つ必要がある。攻撃面だけではないんだ。君は素晴らしいアタッカー。狂ったように攻めるのはわかっている。だが、攻撃できない日は史上最高のDFにならないと。それがリーダーだ。マイケル・ジョーダンだ」 その甲斐もあってから、PSGは2ndレグを4-1で制し、逆転で4季ぶりの準決勝へ。1stレグで無得点だったムバッペも2ゴールと勝利に貢献している。 <span class="paragraph-title">【動画】昨季PSGでのひと幕…ムバッペがエンリケ監督のマンツーマン指導を受ける</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr">"He leído que te gustaba Michael Jordan".<br><br>"Michael Jordan se ponía a defender como un hijo de p***".<a href="https://twitter.com/hashtag/LuisEnrique?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#LuisEnrique</a> Mbappé <br><br> Lunes 7, '; Capítulo 2. <a href="https://t.co/VSYqtTAIsl">pic.twitter.com/VSYqtTAIsl</a></p>— Fútbol en Movistar Plus+ (@MovistarFutbol) <a href="https://twitter.com/MovistarFutbol/status/1841780582251901164?ref_src=twsrc%5Etfw">October 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.10.04 14:10 Friパリ・サンジェルマンの人気記事ランキング
1
レジェンドが一触即発!?アンリにポテチを全部食べられてしまったベッカムが話題「目が笑ってない」「絶対怒ってる」
元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏と元フランス代表FWティエリ・アンリ氏のやり取りが話題だ。 7日チャンピオンズリーグ(CL)のグループF第4節が行われ、ミランとパリ・サンジェルマン(PSG)がサン・シーロで対戦。ホームのミランが2-1で勝利し、死の組と呼ばれるグループFは大混戦となっている。 サン・シーロでのこの一戦には、現役時代に両方のクラブでプレーし、現在はインテル・マイアミの共同オーナーを務めるベッカム氏が来場。U-21フランス代表の監督を務めるアンリ氏とともに試合を解説していた。 その中、試合前にあった2人のちょっとしたやり取りが話題に。ポテトチップスを食べていたアンリ氏。隣にいたベッカム氏は自分も食べようと思ったのかポテチの袋を受け取ったが、すでに中身は残ってなかった。 ポテチを食べられなかったベッカム氏は袋を逆さにして残っていないことを確認すると、アンリ氏を軽くにらむが、アンリ氏は最後まですっとぼけたような表情を見せていた。 サッカー界のレジェンド同士のポテトチップスを巡る争いには、ファンからも「子どもか」、「微笑ましい」、「ポテチ食べたくなった」、「目が笑ってない」、「絶対怒ってる」と多くの反響が集まっている。 ただ、イギリス『デイリー・スター』や『talkSPORT』によると、2人の争いはガチではなく、2人が食べていたポテトチップス「Lay's (レイズ)」の広告の撮影である可能性が高いようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ポテチを食べられてしまったベッカム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="pt" dir="ltr">CARREGOU AÍ? Thierry Henry e David Beckham no pré-jogo de Milan x PSG no San Siro. Imagina essa dupla jogando junto! <a href="https://twitter.com/hashtag/CasaDaChampions?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#CasaDaChampions</a> <a href="https://t.co/89RfODnrrA">pic.twitter.com/89RfODnrrA</a></p>— TNT Sports BR (@TNTSportsBR) <a href="https://twitter.com/TNTSportsBR/status/1721947274077511857?ref_src=twsrc%5Etfw">November 7, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.08 12:55 Wed2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
スパイク裏を顔面に受けたドンナルンマがひどい裂傷、数日間の離脱と追加検査に
パリ・サンジェルマンは18日、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマが右頬の裂傷により数日間の離脱と追加検査を行うことを発表した。 ドンナルンマは同日、リーグ・アン第16節モナコ戦に先発。17分にDFウィルフリード・シンゴのシュートをブロックすべく飛び出すと、シンゴのスパイク裏が右頬に直撃。ひどい裂傷を負っていた。 その場で医療ホッチキスにより縫合を受けたドンナルンマはこのまま交代となっていた。 PSGは22日、年内最終戦でクープドゥフランス・ラウンド64のRCランス戦を控えるが、ドンナルンマは欠場することになりそうだ。 <span class="paragraph-title">【写真】ドンナルンマが顔面を踏みつけられた瞬間</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://t.co/Rlgh0qtGkY">pic.twitter.com/Rlgh0qtGkY</a></p>— 433 (@433) <a href="https://twitter.com/433/status/1869494812258554003?ref_src=twsrc%5Etfw">December 18, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.19 10:00 Thu4
「君は私が嫌いな選手の原型」、L・エンリケは追放したヴェッラッティのライフスタイルを問題視
パリ・サンジェルマン(PSG)からカタールのアル・アラビへと完全移籍したイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティ(30)だが、パリを追われた背景にはライフスタイルの問題があったようだ。フランス『Le Parisien』が報じている。 2012年夏にペスカーラからPSGへと完全移籍したヴェッラッティ。以降は11年間在籍し、クラブ史上2位となる公式戦416試合に出場。在籍期間にビッグイヤー獲得はならずも、30個もの国内タイトル獲得に貢献してきた。 ただ、今シーズンから就任したルイス・エンリケ監督の下では完全に構想外となり、開幕からベンチ外が続いて先月13日にカタールへ新天地を求めることになった。 その構想外の経緯に関しては、近年稼働率の低さや高年俸、クラブとして世代交代が必要だったなどいくつかの原因が語られてきたが、一番の問題は同選手のライフスタイルの問題にあったようだ。 『Le Parisien』によると、ルイス・エンリケ監督は当初、ヴェッラッティのプレースタイルやピッチ上でのパフォーマンスを気に入っていたようだが、リクルート部門を取り仕切るルイス・カンポス氏や既存のスタッフからの評判、プレシーズンの短期間での仕事を通じて、同選手のプロフェッショナリズムやライフスタイルの問題を把握したという。 そして、イタリア代表MFに構想外を言い渡した際には、「君は私が嫌いなプレーヤーの原型だ」との過激な言葉を伝えていたとのことだ。 ヴェッラッティは以前から体重管理の問題、過度な喫煙や飲酒といった素行面が不興を買っており、それがスペイン人指揮官の下での構想外に繋がったようだ。 2023.10.04 23:08 Wed5
