メキシコ代表監督マルティーノがW杯終戦後に退任明かす 「ファイナルホイッスルの瞬間に私の契約も終了」
2022.12.01 09:55 Thu
メキシコ代表のヘラルド・マルティーノ監督(60)がカタール・ワールドカップ(W杯)の終戦を経て、退任を明らかにした。
メキシコ代表はアルゼンチン代表、ポーランド代表、サウジアラビア代表とともにグループCに入り、3試合を戦って勝ち点4を獲得。だが、得失点差で2位のポーランドに及ばず、3位で敗退が決まった。
メキシコ代表として8大会連続の決勝トーナメント進出を逃す結果に終わったマルティーノ監督。アメリカ『ESPN』によると、試合後の会見で責任の所在を明確にしつつ、現職を退く旨を口にしたようだ。
「我々が抱くこの酷い失望とフラストレーションの非は私にある。責任者として、このかなりの悲しみを呼び込んでしまった大きな失敗の責任はすべて私が負う。レフェリーがファイナルホイッスルを吹いた瞬間に私の契約も終了した。これ以上、できることなどない」
かつてバルセロナや、母国のアルゼンチン代表などを率いたマルティーノ監督は2019年1月からメキシコを指揮。ただ、CONCACAFネーションズリーグやゴールドカップでいずれもアメリカ代表に屈し、代表最多得点者のFWハビエル・エルナンデスを呼ばずのチーム作りにも不支持の声が少なくなかった。
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「マジか!」メキシコ代表の新ユニフォームは孔雀の目玉模様をそのままデザインに!新エンブレムは今でも受け入れられず「前のデザインを返して!」
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C4eVGL3ukDv/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">adidas México(@adidasmx)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.03.14 18:10 Thu2
W杯優勝のアルゼンチンが違反行為でFIFAから処分の可能性、フェアプレー違反や不正行為が問題視…その他、クロアチア、セルビア、エクアドル、メキシコも処分
国際サッカー連盟(FIFA)は13日、アルゼンチンサッカー協会(AFA)への処分を行うことを発表した。 昨年行われたカタール・ワールドカップ(W杯)。史上初の冬開催となった大会では、アルゼンチン代表がフランス代表をPK戦の末に下し、36年ぶり3度目の優勝を果たしていた。 英雄でもあるFWリオネル・メッシにとって最後のW杯での悲願達成に沸き、優勝パレードでは400万人が集まったとされる中、FIFA規律委員会は処分を下すことを決めた。 FIFAによれば、FIFA規律規程の第11条(攻撃的行為およびフェアプレーの原則の違反)および第12条(選手および役員の不正行為)に違反する可能性があるとのこと。AFAを処分することに決めたという。 また、AFAはカタールW杯でのメディアおよびマーケティングに関する規程にも違反しているという。なお、FIFAは処分の対象となる事象についての詳細は明かしていない。 アルゼンチン代表は、決勝戦でもPKストップの活躍を見せたアストン・ビラのGKエミリアーノ・マルティネスが侮辱行為をしたことが問題に。ゴールデングローブ(最優秀GK)を受賞したときには、トロフィーを股間に当てるパフォーマンスを見せたほか、試合後にはフランス代表FWキリアン・ムバッペを嘲笑する行為がドレッシングルームでも確認されていた。 また、優勝パレード時には赤ちゃんの人形にムバッペの写真を貼り付けて嘲笑するなど、その行き過ぎた行為にはアルゼンチン国民やアストン・ビラのウナイ・エメリ監督からも苦言が呈されていた。 なお、FIFAはアルゼンチン以外にも、エクアドル、メキシコ、セルビア、クロアチアへも処分を下すことを発表している。 3位に終わったクロアチアは、モロッコ代表との3位決定戦の試合中にFIFA規律規程の第13条(差別)および第16条(試合の秩序と安全)に違反した可能性があるとされている。 セルビアには、罰金5万スイスフラン(約690万円)と、男子A代表の次のFIFA公式試合でスタジアムの25%が閉鎖される処分が下された。 セルビアは、カタールW杯のグループステージのスイス代表戦での出来事が問題視され、サポーターによるチャントとチームの不正行為(7人の選手に対する個々の制裁)に関して、FIFA懲戒規程の第13条(差別)および第12条(選手と役員の不正行為)の違反があったという。 エクアドルには、罰金2万スイスフラン(約276万円)と男子A代表の次のFIFA公式試合でのゴール裏の閉鎖という処分が下された。 エクアドルは、カタールW杯のカタール代表戦で、サポーターのチャントがFIFA規律規程の第13条(差別)の違反に該当するという。 メキシコには、罰金10万スイスフラン(約1380万円)と1試合の無観客試合(執行猶予付き)の処分が下された。 メキシコは、カタールW杯のポーランド代表戦とサウジアラビア代表戦でサポーターが歌ったチャントがFIFA規律規程の第13条(差別)の違反に該当した。 <span class="paragraph-title">【写真】問題視されたトロフィーを股間に当て侮辱的な態度を取るマルティネス</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="da" dir="ltr">Emi Martínez after winning the <a href="https://t.co/N5WspWTibf">pic.twitter.com/N5WspWTibf</a></p>— B/R Football (@brfootball) <a href="https://twitter.com/brfootball/status/1604550414648631303?ref_src=twsrc%5Etfw">December 18, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.14 13:05 Sat3
ドス・サントス兄弟やチチャリートがメキシコ代表メンバーに選出!《ロシアW杯北中米カリブ海最終予選》
▽メキシコサッカー連盟(FMF)は3日、11月に行われるロシア・ワールドカップ北中米カリブ海最終予選に臨むメキシコ代表メンバー25名を発表した。 ▽今回のメンバーには、FWジョバニ・ドス・サントス(ロサンゼルス・ギャラクシー)とMFジョナタン・ドス・サントス(ビジャレアル)の兄弟が選出。また、先月の国際親善試合で招集外となっていたFWハビエル・エルナンデス(レバークーゼン)や、DFラファエル・マルケス(アトラス)、GKギジェルモ・オチョア(グラナダ)などが復帰した。 ▽上位3チームがワールドカップの出場権を得られる北中米カリブ海最終予選が11月から開幕。メキシコは11日にアウェイでアメリカ代表と、15日にアウェイでパナマ代表と対戦する。今回発表されたメキシコ代表メンバーは以下のとおり。 <span style="font-weight:700;">◆メキシコ代表メンバー25名</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">ギジェルモ・オチョア</span>(グラナダ/スペイン) <span style="font-weight:700;">ホセ・デ・ヘスス・コロナ</span>(クルス・アスル) <span style="font-weight:700;">アルフレード・タラベラ</span>(トルーカ) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">エクトル・モレーノ</span>(PSV/オランダ) <span style="font-weight:700;">ミゲル・ラユン</span>(ポルト/ポルトガル) <span style="font-weight:700;">ディエゴ・レジェス</span>(エスパニョール/スペイン) <span style="font-weight:700;">カルロス・サルセード</span>(フィオレンティーナ/イタリア) <span style="font-weight:700;">オスワルド・アラニス</span>(チーバス・グアダラハラ) <span style="font-weight:700;">ネストル・アラウホ</span>(サントス・ラグーナ) <span style="font-weight:700;">ラファエル・マルケス</span>(アトラス) <span style="font-weight:700;">ウーゴ・アジャラ</span>(ティグレス) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">エクトル・エレーラ</span>(ポルト/ポルトガル) <span style="font-weight:700;">ジョナタン・ドス・サントス</span>(ビジャレアル/スペイン) <span style="font-weight:700;">ホセ・アンドレス・グアルダード</span>(PSV/オランダ) <span style="font-weight:700;">マルコ・ファビアン</span>(フランクフルト/ドイツ) <span style="font-weight:700;">オルベリン・ピネダ</span>(チーバス・グアダラハラ) <span style="font-weight:700;">ヘスス・ドゥエニャス</span>(ティグレス) <span style="font-weight:700;">ハビエル・アキーノ</span>(ティグレス) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">ジョバニ・ドス・サントス</span>(ロサンゼルス・ギャラクシー/アメリカ) <span style="font-weight:700;">ハビエル・エルナンデス</span>(レバークーゼン/ドイツ) <span style="font-weight:700;">カルロス・ベラ</span>(レアル・ソシエダ/スペイン) <span style="font-weight:700;">ラウール・ヒメネス</span>(ベンフィカ/ポルトガル) <span style="font-weight:700;">マヌエル・コロナ</span>(ポルト/ポルトガル) <span style="font-weight:700;">オリベ・ペラルタ</span>(クラブ・アメリカ) <span style="font-weight:700;">イルビング・ロサーノ</span>(パチューカ) 2016.11.04 14:35 Fri4
メキシコ、売春婦30名と17時間半ぶっ続けパーティー!
▽メキシコ代表メンバーが、大量の売春婦を呼び楽しい一時を過ごしたようだ。イギリス『ミラー』が報じた。 ▽2日、スコットランド代表との国際親善試合に1-0で勝利したメキシコ。数名の選手は、試合後に開催地のメキシコシティの高級地区ラス・ロマスに訪れ、売春婦30名とともに“パーティー”を楽しんだという。 ▽メキシコ『TV Notas』によると、パーティーは現地時間22時半から翌日の16時まで続き、音楽やドリンク、ゲームに女性との時間を過ごした模様。関係者によると、GKギジェルモ・オチョア、DFカルロス・サルセード、MFマルコ・ファビアンに、MFジョナタン・ドス・サントスとMFジョバニ・ドス・サントスの兄弟も参加したと伝えられている。 ▽メキシコサッカー連盟(FMF)は現時点で何らかの声明は出していないが、2011年にはコパ・アメリカに参加するメキシコのメンバーが街のホテルに繰り出し、8名が選外となっていた。 ▽メキシコは、9日にデンマーク代表との国際親善試合に臨み、6月17日にW杯初戦でドイツ代表との大一番を戦う。 2018.06.06 17:40 Wed5
