引退発表の中村俊輔も参加決定! オシム元監督の追悼試合メンバーが発表、豪華な顔ぶれ
2022.10.26 17:50 Wed
ジェフユナイテッド千葉は26日、イビチャ・オシム元監督追悼試合の出場メンバーを発表した。今年5月1日に逝去されたオシム氏の追悼試合を11月20日(日)に開催。ジェフOBのオシムジェフレジェンドと日本代表OBのオシムジャパンレジェンドが対戦する。
千葉は、10月25日時点での出場メンバーを発表。ジェフOBでは、阿部勇樹氏や佐藤勇人氏、羽生直剛氏、巻誠一郎氏、水野晃樹氏など千葉と日本代表でオシム監督の指導を受けたメンバーなどが出場する。
一方、日本代表OBでは、今シーズン限りでの現役引退を発表した中村俊輔(横浜FC)や、中村憲剛氏、栗原勇蔵氏、鈴木啓太氏、田中マルクス闘莉王氏などが出場する。なお、参加選手は追加や変更が行われる可能性があるとのことだ。
◆オシムジェフレジェンド(ジェフOB)
阿部勇樹
イリアン・ストヤノフ
岡本昌弘
櫛野亮
斎藤大輔
坂本將貴
佐藤勇人
竹田忠嗣
立石智紀
茶野隆行
中島浩司
中西永輔
羽生直剛
巻誠一郎
水野晃樹
村井慎二
山岸智
結城耕造
要田勇一
加地亮
我那覇和樹
栗原勇藏
小林大悟
坂田大輔
鈴木啓太
高松大樹
田中達也
田中マルクス闘莉王
坪井慶介
中村憲剛
中村俊輔
橋本英郎
矢野貴章
山瀬功治
山岸範宏
千葉は、10月25日時点での出場メンバーを発表。ジェフOBでは、阿部勇樹氏や佐藤勇人氏、羽生直剛氏、巻誠一郎氏、水野晃樹氏など千葉と日本代表でオシム監督の指導を受けたメンバーなどが出場する。
◆オシムジェフレジェンド(ジェフOB)
阿部勇樹
イリアン・ストヤノフ
岡本昌弘
櫛野亮
斎藤大輔
坂本將貴
佐藤勇人
竹田忠嗣
立石智紀
茶野隆行
中島浩司
中西永輔
羽生直剛
巻誠一郎
水野晃樹
村井慎二
山岸智
結城耕造
要田勇一
◆オシムジャパンレジェンド(代表OB)
加地亮
我那覇和樹
栗原勇藏
小林大悟
坂田大輔
鈴木啓太
高松大樹
田中達也
田中マルクス闘莉王
坪井慶介
中村憲剛
中村俊輔
橋本英郎
矢野貴章
山瀬功治
山岸範宏
阿部勇樹
イリアン・ストヤノフ
岡本昌弘
櫛野亮
坂本將貴
佐藤勇人
竹田忠嗣
茶野隆行
中島浩司
中西永輔
羽生直剛
巻誠一郎
水野晃樹
村井慎二
山岸智
加地亮
我那覇和樹
小林大悟
坂田大輔
鈴木啓太
高松大樹
田中達也
田中マルクス闘莉王
坪井慶介
中村憲剛
中村俊輔
橋本英郎
矢野貴章
山瀬功治
山岸範宏
ジェフユナイテッド千葉
日本
J1
阿部勇樹の関連記事
ジェフユナイテッド千葉の関連記事
J1の関連記事
記事をさがす
|
|
阿部勇樹の人気記事ランキング
1
横浜FMの山根陸が「ニューヒーロー賞」を受賞!クラブ史上3人目の受賞者に「大変光栄に思うと同時に驚きも」
Jリーグは25日、2024Jリーグ YBCルヴァンカップ「ニューヒーロー賞」に横浜F・マリノスのMF山根陸(21)が受賞したことを発表した。 横浜FMはプライムラウンドの準決勝で名古屋グランパスに敗れて敗退したものの、山根は3試合に出場。ニューヒーロー賞世代では唯一スターティングメンバーとしてプレーし、準々決勝ではフル出場でチームのベスト4入りに貢献していた。 横浜F・マリノスの選手がニューヒーロー賞を受賞するのは、2013年の齋藤学、2018年の遠藤渓太に次いで3人目となる。 なお、山根には賞金50万円と、クリスタルオーナメント、ヤマザキビスケット社製品1年分が贈呈される。 山根は今回の受賞に際しコメントしている。 「ルヴァンカップ ニューヒーロー賞に選出していただき、大変光栄に思うと同時に驚きもあります。常日頃からともにプレーしているチームメイトをはじめ、監督、コーチングスタッフ、ファン・サポーター、そして横浜F・マリノスに関わるすべての方々の支えに感謝しています。ここから先もレベルや価値をもっと高められるよう日々、上を目指してやっていきたいと思います」 <h3>◆歴代ニューヒーロー賞受賞者</h3> 1996年 名波浩(23/ジュビロ磐田)、斉藤俊秀(23/清水エスパルス) 1997年:三浦淳宏(22/横浜フリューゲルス) 1998年:高原直泰(18/ジュビロ磐田) 1999年:佐藤由紀彦(22/FC東京) 2000年:鈴木隆行(23/鹿島アントラーズ) 2001年:曽ケ端準(21/鹿島アントラーズ) 2002年:坪井慶介(22/浦和レッズ) 2003年:田中達也(20/浦和レッズ) 2004年:長谷部誠(20/浦和レッズ) 2005年:阿部勇樹(23/ジェフユナイテッド千葉) 2006年:谷口博之(20/川崎フロンターレ) 2007年:安田理大(19/ガンバ大阪) 2008年:金崎夢生(19/大分トリニータ) 2009年:米本拓司(18/FC東京) 2010年:高萩洋次郎(23/サンフレッチェ広島) 2011年:原口元気(20/浦和レッズ) 2012年:石毛秀樹(17/清水エスパルス) 2013年:齋藤学(22/横浜F・マリノス) 2014年:宇佐美貴史(21/ガンバ大阪) 2015年:赤﨑秀平(23_鹿島アントラーズ) 2016年:井手口陽介(19/ガンバ大阪) 2017年:西村拓真(20/ベガルタ仙台) 2018年:遠藤渓太(20/横浜F・マリノス) 2019年:中村敬斗(18/ガンバ大阪) 2020年:瀬古歩夢(20/セレッソ大阪) 2021年:鈴木彩艶(19/浦和レッズ) 2022年:北野颯太(18/セレッソ大阪) 2023年:早川隼平(17/浦和レッズ) 2024年:山根陸(21/横浜F・マリノス) 2024.10.25 13:05 Friジェフユナイテッド千葉の人気記事ランキング
1
元日本代表FWも「最高のフィニッシュワーク」17年ぶりのJ1千葉ダービーで叩き込んだ超低空ミドル弾!|超WS的今節のサブイボプレー:第5節
【明治安田J1百年構想リーグ】ジェフユナイテッド千葉 2-1 柏レイソル(3月7日/フクダ電子アリーナ) <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%96%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#モーメントブースター</a> でシェアして盛り上がれ!<br><br>ゴール (47:14)<br> 津久井 匠海<br>ジェフユナイテッド千葉 vs 柏レイソル<br> DAZNでライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FanZone?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FanZone</a><a href="https://twitter.com/McDonaldsJapan?ref_src=twsrc%5Etfw">@McDonaldsJapan</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%A6%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%BE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#てりたま</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%80%AC%E6%88%B8%E5%86%85%E3%83%AC%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%A6%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%BE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#瀬戸内レモンタルタルベーコンてりたま</a> <a href="https://t.co/XxKMYYIZz9">pic.twitter.com/XxKMYYIZz9</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/2030149667456192996?ref_src=twsrc%5Etfw">March 7, 2026</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 3月7日、8日に行われた明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第5節の中で飛び出したスーパープレーを伝える『超ワールドサッカー的今節のサブイボプレー』。今節はJ1では17年ぶりとなった千葉ダービーで生まれたジェフユナイテッド千葉のMF津久井匠海が叩き込んだミドルを紹介する。 2009年以来となったJ1での千葉ダービー。フクダ電子アリーナで行われた一戦は、ゴールレスで迎えた48分だった。最終ラインのDF河野貴志が左足で蹴り込んだロングフィードをMFエドゥアルドが頭で落とすと、これに津久井が反応。右足のインサイドでボールをコントロールして、右足を一閃。ボールの落ち際を叩いたシュートは、GK小島亨介の手前でショートバウンドして、ゴール左隅を捉えた。 DAZNで解説を務めた元日本代表FWの佐藤寿人氏は「津久井がいいコントロールから最高のフィニッシュワークを見せましたね」と大絶賛。SNSのファンたちも「スーパー!」「すげーの打ち込んだな」「シュートうますぎやろ」「これぞストライカーな一撃」「美しいミドルだな」「コースも完璧」「これは理不尽ゴール」と大盛り上がりを見せた。 23歳の津久井は、江南南サッカー少年団時代に2015年のバーモントカップ第24回全日本少年フットサル大会に参加。7試合で16得点を挙げる活躍を見せてチームを準優勝に導いた。2020年には横浜F・マリノスとプロ契約を結び、高校生ながらにトップチームへと昇格するなど順風満帆の道のりを歩んでいた。 しかしその後はJFLのラインメール青森やJ3のアスルクラロ沼津に期限付き移籍(2024年に完全移籍に切り替わる)。RB大宮アルディージャを経て、今年から千葉に加入し、初のJ1挑戦となっていた。今季は5試合で2ゴールを挙げるなどさらなる活躍に期待がかかる。 2026.03.09 10:50 Mon2
2025シーズンの「THE国立DAY」は10試合開催! J1は開幕戦の東京Vvs清水など9試合、J2は千葉vsRB大宮が開催
Jリーグは20日、2025明治安田Jリーグの「THE国立DAY」開催試合を発表した。 「THE国立DAY」は、国立競技場でJリーグの公式戦を実施。2023シーズンから多くの試合を行い、多くのファンにJリーグに触れる機会を増やしている。 2025シーズンは明治安田J1リーグで9試合、明治安田J2リーグで1試合の開催が決定。開幕戦となる東京ヴェルディvs清水エスパルスを皮切りに、ヴィッセル神戸、FC東京、FC町田ゼルビア、鹿島アントラーズ、清水、ジェフユナイテッド千葉がホームゲームとして開催する。 開幕戦の他、連覇中の神戸は第9節でアルビレックス新潟と対戦。また、町田vsFC東京の“新東京ダービー”も開催される。J2では千葉が新チーム名となる昇格組のRB大宮アルディージャと対戦する。 <h3>◆「THE国立DAY」開催試合</h3> ●明治安田J1リーグ 【第1節】 ▽2月16日(日) 《14:00》 東京ヴェルディ vs 清水エスパルス 【第9節】 ▽4月6日(日) 《14:00》 ヴィッセル神戸 vs アルビレックス新潟 【第10節】 ▽4月11日(金) 《19:00》 FC東京 vs 柏レイソル 【第10節】 ▽4月13日(日) 《14:00》 FC町田ゼルビア vs 浦和レッズ 【第12節】 ▽4月25日(金) 《19:30》 FC東京 vs ガンバ大阪 【第14節】 ▽5月3日(土・祝) 《14:00》 清水エスパルス vs 名古屋グランパス 【第16節】 ▽5月11日(日) 《15:00》 鹿島アントラーズ vs 川崎フロンターレ 【第18節】 ▽5月25日(日) 《15:00》 FC東京 vs サンフレッチェ広島 【第36節】 ▽11月9日(日) 《未定》 FC町田ゼルビア vs FC東京 ●明治安田J2リーグ 【第14節】 ▽5月6日(火・休) 《未定》 ジェフユナイテッド千葉 vs RB大宮アルディージャ 2024.12.20 14:25 Fri3
ジェフ千葉の新ユニフォームは懐かしさ満点! 1993年のデザインをオマージュ、佐藤勇人「本来のジェフのクラブカラーが採用されている」
ジェフユナイテッド千葉とヒュンメルは21日、2022シーズンの新ユニフォームデザインを発表した。 千葉はこれまで15年にわたりイタリアの『Kappa(カッパ)』とサプライヤー契約を結んでいたが、2022シーズンからはデンマークの『hummel(ヒュンメル)』とサプライヤー契約を結ぶことを7日に発表していた。 そのヒュンメルでの最初のユニフォームが発表。「31年目の原点回帰」として、Jリーグ参入当時の1993年のユニフォームをオマージュしてデザインされた。 今回のユニフォームに関してヒュンメルは、「ジェフのクラブ理念であるクラブアンセムに基づき、ユナイテッド、多様性を表現したユニフォームに。染色工程を省き、汚水を排出しないサステナブルな手法を採用したエコなアイテムとなりました」と説明。デザインについては「FPの1stユニフォームは、カラーやデザイン、フォントでクラブの歴史を描き、ジェフの過去と未来を繋ぐユニフォームに。ベースカラーのイエローに胸部にグリーン、差し色にレッドを組み合わせたJリーグ元年(1993年)のユニフォームをオマージュ。左胸から稲妻のようなラインをたすき掛け風に入れ、オリジナル10の歴史あるクラブチームとして、千葉からサッカーの喜びを未来に繋いでいくクラブの理想をカタチに」と、懐かし差を感じるユニフォームデザインとなった。 また、Jリーグは統一フォントを使用しているものの、今回はサポーター向けにジェフのオリジナル数字フォントを使用。背番号の51から150までは、自分だけの番号として登録し、オーセンティックユニフォームにできるプラチナ会員の先行発売もスタートさせた。 今回の取り組みについては「ジェフオリジナルの数字フォントは、Jリーグ統一フォントにより選手番号には使えなくなりましたが、30年間、歓声もブーイングも共にした12番を襟裏に配置。クラブ・フィロソフィー「WIN BY ALL」も襟裏にテープ加工。30年の歴史とサポーターの願いを背負って、選手たちは戦います」年、スタンドでは選手とは違った背番号が見られることになりそうだ。 今回のユニフォームデザインに関して、クラブのレジェンドである佐藤勇人氏は「このユニフォームは、原点回帰をキーワードにJリーグ開幕当時のものを彷彿させるデザインです。僕がジェフのジュニアユースに入った頃にトップチームがリーグ戦で着用していたと思います。あのユニフォームに袖を通しプロのピッチに立ちたいと、憧れていた記憶が蘇ります。また、初めてユニフォームデザイン制作に参加しました。コンセプトをつくる際に、『クラブのカラーへのこだわり』について強く発言をさせていただき、本来のジェフのクラブカラーが採用されています」と、懐かしさとともに新しさを感じると語った。 なお、GKの1stユニフォームは古河電工に由来する「赤胴レッド」、フィールドの2ndユニフォームは「ダルブルー」となった。 <span class="paragraph-title">【写真】ジェフの新ユニは懐かしさ満点のデザインに!</span> <span data-other-div="photo"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/jef20211121_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/jef20211121_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/jef20211121_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/jef20211121_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/jef20211121_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/jef20211121_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/jef20211121_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 2021.11.21 21:52 Sun4
