11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
キックオフからたった9秒で退場の珍事…ニースDFが欧州5大リーグ最速記録に
2022.09.19 21:58 Mon
キックオフからたったの9秒で退場する事件が起こった。17日には、今季からアンタルヤスポルへと完全移籍したMF中島翔哉が途中出場から15秒で一発退場になるということが話題に。これは世界でも大きく取り扱われることとなったが、それをすぐに更新する珍事が起きたのだ。
それは18日に行われたリーグ・アン第8節のニースvsアンジェの一戦。2021年夏にバルセロナから完全移籍で加入したDFジャン=クレール・トディボだった。
ニースの主軸CBとしてプレーするトディボは、アンジェ戦にも先発出場する。
するとキックオフからアンジェがパスを繋いで縦に。するとパスに抜け出そうとしたアブダラー・シマに対して、トディボがチャージ。このプレーに主審がすぐさまレッドカードを提示したのだ。
これはヨーロッパの5大リーグでは最速の退場記録となったとのこと。衝撃の珍プレーとなってしまった。
ちなみに、Jリーグでは現在はヴィッセル神戸のアシスタントコーチを務める菅原智氏が東京ヴェルディ時代の2009年4月15日、サガン鳥栖戦で試合9秒で退場。大黒将志がキックオフから戻したボールを菅原はCBが受けると思いスルー。しかし、パスは両CBの間に転がったため慌てて対応し、池田圭を掴んで倒していた。
それは18日に行われたリーグ・アン第8節のニースvsアンジェの一戦。2021年夏にバルセロナから完全移籍で加入したDFジャン=クレール・トディボだった。
するとキックオフからアンジェがパスを繋いで縦に。するとパスに抜け出そうとしたアブダラー・シマに対して、トディボがチャージ。このプレーに主審がすぐさまレッドカードを提示したのだ。
ファウルが起きたのはキックオフからおよそ5秒後。カードが出されたのは9秒となった。
これはヨーロッパの5大リーグでは最速の退場記録となったとのこと。衝撃の珍プレーとなってしまった。
ちなみに、Jリーグでは現在はヴィッセル神戸のアシスタントコーチを務める菅原智氏が東京ヴェルディ時代の2009年4月15日、サガン鳥栖戦で試合9秒で退場。大黒将志がキックオフから戻したボールを菅原はCBが受けると思いスルー。しかし、パスは両CBの間に転がったため慌てて対応し、池田圭を掴んで倒していた。
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2025.05.11 16:00 Sun
28日、明治安田J1リーグ第7節のセレッソ大阪vs浦和レッズがヨドコウ桜スタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。
共に今季1勝しか挙げられていない両者の対決。18位のC大阪と17位の浦和と降格ラインを跨いでの直接対決となった。
C大阪は直近のリーグ戦から5名を変更。キム・ジンヒョン、髙橋仁胡、西尾隆矢
2025.03.28 20:59 Fri
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城福トーキョーの逆襲/六川亨の日本サッカーの歩み
Jリーグは12月3日に全日程を終了し、残すは9日の天皇杯決勝だけとなった。すでに各カテゴリーの優勝チームは決定し、J1リーグの得点王には大迫勇也とアンデルソン・ロペスが初の栄誉に輝いた。 そんな23年シーズンでとりわけ印象深いのが、“オリジナル10"によるJ1昇格プレーオフだった。結果は東京Vが16年ぶりにJ1の舞台へ復活を果たした。監督に就任して2シーズン目での快挙に、城福浩監督の招聘は“吉"と出たわけだ。 城福監督の手腕を一言で表すなら「過去の呪縛からの解放」がふさわしい。 読売クラブ、ヴェルディ川崎と続いた伝統で、個人技主体のブラジルスタイルがクラブのアイデンティティとして守られてきた。確かに選手個々の個人技はしっかりしているし、戦術眼も高い。J2リーグで結果を残せず中位に低迷しても、試合内容で圧倒されることはなかった。高い技術があるからこそ、毎年のように主力選手は他チームに引き抜かれていた。 J元年の松木安太郎氏に始まり、小見幸隆氏、ラモス瑠偉氏、柱谷哲二氏、永井秀樹氏ら歴代監督もクラブのOBが多かったため、伝統を変えることは難しかったのだろう。過去の栄光を知っているだけに、路線の変更には抵抗があったはずだ。 そんな伝統を城福監督は2シーズン半でまったく違うチームに作り替えた。城福監督自身、2016年にFC東京の監督に再就任したときは、「人もボールも動く」ムービングフットボールを提唱した。いわゆるポゼッションスタイルである。 しかし16年はACLプレーオフで駒野友一とハ・デソンが負傷離脱すると、その後は中島翔哉も負傷するなど難しい舵取りになった。当時はJ1リーグとACLに加えて、U-23チームがJ3リーグに参戦するなど超過密日程のため、選手のフィジカルはコンディションを調整することがやっとだった。ACLはラウンド16で上海上港にアウェーゴールで敗れ、城福監督も解任された。 しかし昨シーズン、東京Vの監督に就任すると、敵の陣内ではパスをつないでペナルティエリア内への侵入を図るものの、基本は前線からのハイプレス、ハイラインでボールを奪ってのショートカウンターにチームを作り替えた。これはいまのサッカー界のトレンドに沿った、正攻法と言ってもいいだろう。なぜなら神戸や町田も同じスタイルで今シーズンは結果を残したし、昨年のカタールW杯でもアルゼンチンが3度目の世界王者に輝いている。 そんな城福監督が、プレーオフ決勝後の記者会見でヴェルディからオファーがあった際に一度は断ったエピソードを紹介した。 「冬にヴェルディから話をいただいて、断りました。自分がヴェルディに行けるわけないだろうと。おそらく結果が出なければ、あそこ(FC東京)から来たからだろうと言われるのは覚悟していました」 この言葉を聞いて不思議に思った記者もいたのではないだろうか。実は、FC東京関係者の東京Vに対するライバル意識には半端ないものがある。東京Vのクラブハウスで取材していても、FC東京に対するライバル意識はまるで感じられないが、FC東京のクラブハウスへ取材に行く際に、グリーンの持ち物(シューズやジャケットなど)はNGという暗黙の了解がある。それだけ強烈に東京Vを意識している。 城福監督は、そうした因縁も含め、自身の退路を断つ意味でも覚悟を決めて監督に就任したのではないだろうか。そして「夏にもう1度(オファーを)頂いた時には、東京ダービーを再現させれば、Jリーグがもう一度盛り上がると思いました。自分はこのクラブがJ1に上がれば必ずキラーコンテンツになる。このヴェルディがもう1度日本一を争えるチームになるというのは、こんなに素敵なストーリーはないのかなと思っています」と監督を引き受けた理由を明かした。 来シーズンは16年ぶりにJ1で東京ダービーが復活する。さらに町田も加わるので、3チームそれぞれのダービーは何というネーミングになるのか(東京Vと町田は東京クラッシック)。こちらも来シーズンの楽しみの1つと言える。 2023.12.04 21:45 Mon2
【六川亨の日本サッカーの歩み】中島翔哉のカットインシュートの秘密
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