アヤックス、ワインダル&ブロビー獲得に迫る!

2022.07.03 13:28 Sun
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アヤックスが2人の若手選手の獲得に迫っているようだ。

アヤックスは今夏の移籍市場でMFライアン・グラフェンベルフ、DFヌサイル・マズラウィのバイエルン行きが決定。

さらに、ドルトムント行きが確実なFWセバスティアン・アラーに加え、エリク・テン・ハグ監督が新指揮官に就任したマンチェスター・ユナイテッドがDFリサンドロ・マルティネス、FWアントニーの獲得を目指しており、大幅なスカッド刷新を余儀なくされる状況だ。

現在はトッテナムとのタフな交渉が続くオランダ代表FWステーフェン・ベルフワイン(24)の獲得に目途が立っているものの、多くの新戦力の確保が急務となっている。

そういった中、スパーズFWに続き獲得に近づいているのが、AZのオランダ代表DFオーウェン・ワインダル(22)、RBライプツィヒのU-21オランダ代表FWブライアン・ブロビー(20)の2選手だ。

オランダ『VOETBAL INTERNATIONAL』によると、アヤックスはワインダルの獲得に向け、2027年までの5年契約で選手サイドと合意。さらに、1000万ユーロ(約14億1000万円)に設定された契約解除金を支払う準備を進めているという。

アルゼンチン代表DFニコラス・タグリアフィコ(29)の今夏の退団が既定路線となっていた中、アヤックスは数カ月前からAZでキャプテンを務める国内屈指の若手左サイドバックを注視していた。

一方、今冬に半年間のドライローンで加入していたブロビーに関しては、完全移籍での買い取りとなる見込みだ。

移籍市場に精通するイタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、アヤックスとブロビーは個人間で合意に至っており、クラブ間の交渉も最終段階を迎えているという。

移籍金に関して言及はないものの、国内メディアの報道では1500万ユーロ(約21億1000万円)程度になる見込みだ。

アヤックスのアカデミー出身のブロビーは、昨夏にクラブとの契約延長を固辞し、ライプツィヒへ2025年までの契約でフリー加入。だが、ブンデスリーガ、新クラブに適応できず、半年でアムステルダムに帰還していた。

すると、慣れ親しんだ古巣では半年に満たないプレー期間ながらも、リーグ戦11試合7ゴール1アシストの数字を残していた。

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ナポリ、指揮官がCLアヤックス戦に向けて意気込む 「我々のレベルを測るチャンス」

ナポリのルチアーノ・スパレッティ監督が4日に敵地で行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループA第3節のアヤックス戦に向け、意気込みを語った。クラブの公式サイトが伝えている。 ナポリは直近のセリエA第8節でトリノを3-1で下し、首位をキープ。その勢いをもって、オランダの強豪アヤックスとのアウェイ戦に臨む。 CLでもグループステージ開幕から2連勝で首位に立ち、突破に向けて視界良好。スパレッティ監督は1勝1敗で2位につけるアヤックスとの試合に先立った会見で相手に敬意を示しつつ、重要性を強調している。 「大きな歴史を持つチームとのエキサイティングな試合になる。偉大なチームになるには偉大な相手と戦わなければならない。明日は我々のレベルを測るチャンスだ。自分たちの力を証明できれば、手応えになるはず」 「アヤックスのプレーぶりは我々と似ていて、ボールを保持することを好む。だが、縦へのソリューションもある」 「アムステルダム・アレナでプレーできるのは美しいことで、雰囲気も素晴らしい。高い志を育むには優れたパフォーマンスを発揮する必要がある。昨季はこういう試合を落としたが、この挑戦を楽しみ、成熟したメンタリティも見せなければならない」 「自分たちの力を発揮しないといけないが、無謀なことをやる必要なんてない。強さも頭も必要だ。自分たちを内面から見つめ、ベストな表現法を理解しないといけない」 また、アヤックスのスタイルにも改めて踏み込み、第一目標であるグループ突破に気を引き締め直した。 「最近のアヤックスを観察してきた。彼らのプレーは以前に比べていくつか異なる点があるが、クラブの哲学や伝統にならって現代的なフットボールをするという点では変化していない」 「このゲームは我々を前進させる重要なステップとなる。我々が並外れたチームならグループステージ突破は容易だろうが、実際にはその道のりは果てしない」 2022.10.04 14:11 Tue
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