アヤックス

Amsterdamsche Football Club Ajax
国名 オランダ
創立 1900年
ホームタウン アムステルダム
スタジアム ヨハン・クライフ・アレナ
愛称 Superjoden、Godenzonen、Joden、Lucky Ajax

今季の成績

UEFAヨーロッパリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
11 FCSB 14 4 2 2 10 9 1 8
12 アヤックス 13 4 1 3 16 8 8 8
13 レアル・ソシエダ 13 4 1 3 13 9 4 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

アヤックスのニュース一覧

【エールディビジ】フォレンダム 1-1 アヤックス(日本時間8月30日/クラス・スタディオン) #板倉滉 アヤックス加入後初ゴールCKから味方がフリックしたボールを冷静に合わせて、チームを救う同点弾!!エールディヴィジ 第4節#フォレンダム v #アヤックスhttps://t.co/ayEseCxIBL pic. 2025.08.31 06:00 Sun
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レアル・マドリーは11日、クラブのレジェンド指揮官でもあるレオ・ベーンハッカー氏の死去を発表した。82歳だった。 オランダ出身のベーンハッカー氏は、様々な国のクラブや代表チームを指揮。母国ではゴー・アヘッド・イーグルスやアヤックス、フォレンダム、フィテッセ、フェイエノールトを指揮。国外では、スペインのレアル・サラ 2025.04.11 12:10 Fri
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アヤックスは、マンチェスター・ユナイテッドのデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセン(33)の復帰に興味を示している。 心停止からの復活、インテル退団、ブレントフォードを経て、2022年夏にユナイテッドと契約したエリクセン。現行の契約が今年6月までとなっているなか、今季はここまでプレミアリーグで16試合(先発 2025.03.30 23:12 Sun
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アンデルレヒトの元ベルギー代表DFヤン・ヴェルトンゲン(37)が今シーズン限りでの現役引退を決断した。 ヴェルトンゲンは25日、アンデルレヒトの公式サイトを通じてスパイクを脱ぐ決断を下したことを明かした。 「ここ数週間で、これが最後の試合になるだろうということがはっきりしてきたんだ。決して簡単な決断ではなか 2025.03.25 22:56 Tue
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ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド16・2ndレグが13日に行われた。 リーグフェーズを1位~8位で終えたストレートイン8チームと、プレーオフを制した8チームがホーム&アウェイ形式で準々決勝進出を争うラウンド16。 今ラウンド屈指の好カードとなったアスレティック・ビルバオvsローマは、ホームのアスレティック 2025.03.14 07:56 Fri
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アヤックスの人気記事ランキング

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UEFA、チェルシーvsアヤックスの誤審認める…2人退場&PK献上の判定

欧州サッカー連盟(UEFA)は、昨年11月に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のチェルシーvsアヤックスで明らかな誤審があったことを認めた。オランダ『テレグラフ』が伝えている。 先日、スペインのマジョルカ島ではヨーロッパ各国の国際レフェリーを集め、レフェリングに関する定例ミーティングを行っていた。 そのミーティングの中では、今シーズンここまでのUEFA主催試合で起きた幾つかの微妙な判定に関する検証が行われ、前述のチェルシーvsアヤックスで明らかな誤審が起きていたことが確認された。 同試合はイタリア人のジャンルカ・ロッキ主審によって裁かれ、2つのPK、2人の退場者が出る4-4の壮絶なドローに終わっていた。その中で物議を醸す判定となっていたのが、68分に起きたアヤックスDF2人の退場及びPK献上となった場面だった。 同場面ではアヤックス陣内中央でルーズボールを拾いにいったFWタミー・エイブラハムと、DFダレイ・ブリントが交錯。ここでロッキ主審はアドバンテージを取り、こぼれ球を拾ったFWカラム・ハドソン=オドイが放ったシュートがボックス内のDFヨエル・フェルトマンの腕付近に直撃した。 すると、ロッキ主審はフェルトマンのハンドと判断しチェルシーにPKを与え、同時にフェルトマンにこの試合2枚目のイエローカードを掲示。さらに、プレーを遡りエイブラハムにアフターチャージを見舞ったブリントに対してもこの試合2枚目のイエローカードを掲示した結果、アヤックスは痛恨のPK献上に加えて、2人のセンターバックを同時に退場で失うことになった。 ただ、一連のプレーの直前にはブリントがFWクリスチャン・プリシッチからファウルと疑われる接触を受けていたおり、そもそもこの接触の時点でプレーを止めるべきだったという指摘。さらに、フェルトマンが故意に腕でシュートをブロックにいっていなかったという点でPKとイエローカードの二重罰は適切ではないとの指摘が挙がっていた。 今回の定例ミーティングではこの一連の流れの再検証を行っており、プリシッチとブリントの接触プレーを流してエイブラハムへのアフターチャージを見舞ったブリントへのイエローカードに関しては満場一致でロッキ主審の判定が支持されたという。 ただ、ミーティング出席者たちはロッキ主審がブリントがファウルを犯した場面でアドバンテージを取らず、プレーを止めるべきだったと全員が主張。ルールブック上では前述のシチュエーションでアドバンテージが認められるのは、直接得点の機会がある場合にのみ限定されるという。 ロッキ主審が前述の適切な判断を下していれば、アヤックスのPK献上とフェルトマンの退場はそもそも起きなかったが、さらに出席者は同主審がフェルトマンに対して下したハンドとイエローカードという2つの判定に関しても誤ったものであったと主張している。 なお、仮にフェルトマンの退場とPK献上が取り消しになっていた場合、アヤックスは4-2のスコアで残り20分ちょっとを10人で戦っていたことになり、逃げきれた可能性は十分にあったはずだ。 そして、アヤックスはバレンシアとチェルシーと勝ち点1差の3位でグループHを3位敗退となっており、仮にチェルシー戦で勝利できていれば、決勝トーナメント進出の可能性が高かった。 また、『テレグラフ』によると、アヤックスはこの敗退によって1130万ユーロ(約13億円)の賞金を逃すことになっていた。 そのため、今回の誤審認定は少なからず気持ちの面ではスッキリするが、失ったものがあまりに大きかった。 <div id="cws_ad">◆誤審認められた一連の流れ<br><iframe width="400" height="257" src="https://www.youtube.com/embed/WoNd7jBTN7Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div> 2020.02.06 15:20 Thu
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「これはショックだ…」「信じられない」現役時代と大きく異なるファン・デル・ファールト氏の姿が話題!「引退生活を楽しんでるみたい」

元オランダ代表MFラファエル・ファン・デル・ファールト氏の現在の姿に注目が集まっている。 ファン・デル・ファールト氏は、2000年にアヤックスでプロキャリアをスタート後、ハンブルガーSVやレアル・マドリー、トッテナム、ベティス、FCミッティランでプレー。最後はデンマークのエスビャウfBでプレーした後、2018年に現役を引退した。 代表キャリアにおいては、2001年にオランダ代表デビューして以降、109試合25得点をマーク。ワールドカップ(W杯)とユーロで2度ずつの出場歴を誇り、2010年の南アフリカW杯でオランダ代表の準優勝に貢献した名手だ。現役引退後にはプロダーツ選手に転向したことでも話題となっていた。 現在41歳のファン・デル・ファールト氏は、23日に行われたリバプールレジェンズvsアヤックスレジェンズのチャリティーマッチにアヤックスの一員として参加。だが、現役時代との違いにファンが驚くこととなった。 現役時代にはどちらかと言えばシュッとしたイメージだったファン・デル・ファールト氏だが、当時と比べてかなり大きくなった様子。別人のような姿になっていた。 引退後はこれくらいの体型を維持しているファン・デル・ファールト氏だが、久々にピッチでプレーしたということもあり、体型のことを知らなかったファンからは「これはショックだ…」、「これは誰?」、「信じられない」、「引退生活を楽しんでるみたいだ」と大きな驚きの声が寄せられることとなった。 なお、リバプールレジェンズvsアヤックスレジェンズの一戦は、アヤックスが2点を先行したものの、後半にリバプールが一挙4得点で逆転に成功。4-2でリバプールレジェンズが勝利を収めている。 <span class="paragraph-title">【動画】現役時代とは別人のようなファン・デル・ファールト氏</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="nl" dir="ltr">Rafael van der Vaart <br>Edgar Davids <a href="https://twitter.com/hashtag/livaja?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#livaja</a> <a href="https://t.co/xBgmFQU41H">pic.twitter.com/xBgmFQU41H</a></p>&mdash; AFC Ajax (@AFCAjax) <a href="https://twitter.com/AFCAjax/status/1771515889692660178?ref_src=twsrc%5Etfw">March 23, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.25 13:20 Mon
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アントワープTDオーフェルマルス、過去のセクハラ行為によりオランダでのサッカー活動1年間禁止

オランダスポーツ裁判所は16日、アントワープのテクニカル・ディレクターを務めるマルク・オーフェルマルス氏に対し、オランダでのサッカー活動を1年間禁ずると発表した。 オーフェルマルス氏は2012年から2022年の長期に渡って同僚の女性に対し、卑猥な動画や写真、メッセージを送っていた。この事実を受け、昨年2月にアヤックスのスポーツ・ディレクターを辞していた。 ただ、現在はベルギーのアントワープで働いており、今回の制裁の影響は受けない。 現役時代、アヤックスやアーセナル、バルセロナでプレーし、オランダ代表でも活躍したオーフェルマルス氏。引退後は2012年にアヤックスのSDに就任し、国内外の有望な若手の獲得と育成に尽力した。 それらの選手を国外のビッグクラブへ売却し、クラブに大きなキャピタルゲインをもたらした。さらに売却した資金を元手に、実力とリーダーシップに優れるベテランや中堅の獲得によってエールディビジやチャンピオンズリーグ(CL)における安定したチームパフォーマンスを維持させることにも貢献していた。 2023.11.17 00:40 Fri
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アヤックス、EL準Vのレンジャーズからバッシーを獲得! 移籍金最大37.3億円

アヤックスは20日、レンジャーズからナイジェリア代表DFカルヴァン・バッシー(22)の獲得合意を発表した。 契約は2027年6月30日までの5シーズン。移籍金は2300万ユーロ(約32億4000万円)の基本額にボーナスを含めると最大で総額2650万ユーロ(約37億3000万円)になるという。 レスター・シティ下部組織出身のバッシーは2020年夏にレンジャーズ入りし、加入2年目の昨季に飛躍。左サイドバックやセンターバックの2ポジションで公式戦50試合に出場した。 準優勝のヨーロッパリーグではベストイレブンに輝き、今夏の去就が注目される存在になるなか、アルゼンチン代表DFリサンドロ・マルティネスを失ったアヤックスが射止めた格好だ。 2022.07.20 21:40 Wed
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インテル退団のクラーセンが古巣アヤックス帰還…通算3度目の在籍に

アヤックスは17日、インテルを退団した元オランダ代表MFデイヴィ・クラーセン(31)の復帰を発表した。背番号は「18」に決定し、契約期間は今シーズン終了までとなる。 昨夏の移籍市場閉幕間際にアヤックスとの契約を解除し、1年契約でインテル入りしたクラーセン。ケガなく1年を戦い抜き、加入後の公式戦全49試合にベンチ入りしたが、プレーしたのは22試合のみ。スタメンに限ると3試合とセリエA制覇を成し遂げたチームにおいてメインキャストを担うことはできなかった。 インテルとの契約には延長オプションも付帯していたが、ナポリからポーランド代表MFピオトル・ジエリンスキのフリートランスファー加入が決定したことで、最終的に1年での退団となった。 新天地に関してはセリエA昇格のコモなどイタリア国内のクラブや母国を中心に複数の選択肢があったが、最終的に古巣帰還を決断した。 アヤックスのアカデミー育ちのクラーセンは、2018年から2020年までブレーメン、昨シーズンはインテルでプレー。今回が自身3度目の古巣でのプレーとなる。在籍期間には公式戦321試合に出場し、93ゴール50アシストを記録。通算5度のエールディビジ優勝を経験している。 2024.09.18 07:30 Wed

アヤックスの選手一覧

12 GK ジェイ・ホルテル
2000年05月30日(25歳) 190cm 1 0
16 GK マテウス・マガリャンエス
1992年03月29日(33歳) 190cm 6 0
22 GK レムコ・パスフェール
1983年11月08日(42歳) 186cm 87kg 11 0
51 GK チャーリー・セトフォード
2004年05月11日(21歳) 0 0
52 GK ポール・レフェルソン
2005年06月20日(20歳) 0 0
2 DF ルーカス・ローザ
2000年04月03日(25歳) 174cm 68kg 3 0
3 DF アントン・ガーエイ
2002年11月19日(23歳) 183cm 10 0
4 DF ヨレル・ハト
2006年03月07日(19歳) 182cm 11 0
5 DF オーウェン・ワインダル
1999年11月28日(26歳) 176cm 3 0
13 DF アフメジャン・カプラン
2003年01月16日(23歳) 189cm 3 0
15 DF ユーリ・バース
2001年03月17日(24歳) 9 0
24 DF ダニエレ・ルガーニ
1994年07月29日(31歳) 188cm 8 0
31 DF ジョルシー・モキオ
2008年02月29日(17歳) 182cm 6 1
36 DF ディエス・ヤンセ
2006年01月17日(20歳) 196cm 1 0
37 DF ヨシプ・シュタロ
2000年02月28日(25歳) 185cm 80kg 10 0
42 DF ニック・フェルシューレン
2005年01月13日(21歳) 182cm 0 0
46 DF ルーカス・イェッテン
2007年06月07日(18歳) 166cm 0 0
6 MF ジョーダン・ヘンダーソン
1990年06月17日(35歳) 182cm 8 0
8 MF ケネス・テイラー
2002年05月16日(23歳) 178cm 11 5
18 MF デイヴィ・クラーセン
1993年02月21日(32歳) 178cm 3 0
21 MF ブランコ・ファン・デン・ブーメン
1995年07月21日(30歳) 188cm 7 1
23 MF ステーフェン・ベルフハイス
1991年12月19日(34歳) 179cm 75kg 9 0
28 MF キアン・フィッツ=イム
2003年07月05日(22歳) 174cm 10 3
44 MF ユーリ・レヒール
2003年08月18日(22歳) 177cm
50 MF ヤン・ファベルスキ
2006年04月22日(19歳) 0 0
63 MF ショーン・ストゥール
2008年01月11日(18歳) 0 0
64 MF ラヤン・ブニダ
2006年03月03日(19歳) 179cm 0 0
9 FW ブライアン・ブロビー
2002年02月01日(24歳) 180cm 8 2
11 FW ミカ・ゴッツ
2005年06月07日(20歳) 176cm 11 3
17 FW オリヴァー・エドヴァルセン
1999年03月19日(26歳) 175cm 4 0
19 FW ユリアン・ライコフ
2005年01月25日(21歳) 185cm 0 0
20 FW ベルトラン・トラオレ
1995年09月06日(30歳) 181cm 10 3
25 FW ワウト・ヴェグホルスト
1992年08月07日(33歳) 197cm 5 1
27 FW アモリーショ・ファン・アクセル・ドロンゲン
2004年09月29日(21歳) 175cm
29 FW クリスティアン・ラスムッセン
2003年01月19日(23歳) 184cm 9 1
49 FW ヤイドン・バネル
2004年10月19日(21歳) 172cm 1 0
59 FW ドン=アンジェロ・コナドゥ
2006年05月03日(19歳) 2 0
監督 フランチェスコ・ファリオーリ
1989年04月10日(36歳)

アヤックスの試合日程

UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月26日 4 - 0 vs ベシクタシュ
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 1 - 1 vs スラビア・プラハ
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 0 - 3 vs カラバフ
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 5 - 0 vs マッカビ・テルアビブ
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 2 - 0 vs レアル・ソシエダ
リーグフェーズ第6節 2024年12月12日 1 - 3 vs ラツィオ
リーグフェーズ第7節 2025年1月23日 1 - 0 vs FK RFS
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 2 - 1 vs ガラタサライ
プレーオフ1stレグ 2025年2月13日 0 - 2 vs ユニオン・サン=ジロワーズ
プレーオフ2ndレグ 2025年2月20日 1 - 2 vs ユニオン・サン=ジロワーズ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月6日 1 - 2 vs フランクフルト
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月13日 4 - 1 vs フランクフルト