開幕8戦未勝利の横浜FC、ポゼッションサッカー確立の下平隆宏監督解任を正式発表
2021.04.08 14:04 Thu
横浜FCは8日、下平隆宏監督(49)の解任を発表した。柏レイソルで指導者キャリアをスタートさせた下平監督は、2018年5月の監督解任後、柏の強化部として働いていたが、2019年1月に横浜FCからヘッドコーチ就任の誘いを受けて就任する。
しかし、2019年5月に3シーズン目を迎えていたエジソン・アラウージョ・タヴァレス前監督の成績不振による解任を受けて、昇格する形で監督に就任。そこからチームの成績が回復する。
1年目のシーズンは、終盤にかけて状況を好転させ明治安田生命J2リーグを2位で終えてJ1昇格。2020シーズンは13年ぶりのJ1となったが、なかなか白星がつかない厳しいシーズンに。さらに、新型コロナウイルスの感染拡大を受けた影響で降格がないレギュレーションとなったが、残留圏の15位フィニッシュを果たしていた。
今シーズンに向けては前線の選手を補強するなどし、J1定着を目指していた中、開幕から6連敗。第7節の柏レイソル戦は初勝利が近づく中、終了間際に被弾しドロー。そして7日に行われたサンフレッチェ広島戦では0-3で敗れ、最下位に転落していた。
下平監督はクラブを通じてコメントしている。
「横浜FCのファン、サポーターの皆様、そしてスポンサーの皆様、いつも応援、サポート頂きありがとうございます。昨晩の試合後、GM、社長と話し合いの場を持ちクラブを離れることになりました」
「今季はJ1定着を目指し、トップ10入りを目標にしましたが、思うような結果を出せなかったことに強く責任を感じております」
「ただ、選手、スタッフ、クラブスタッフとチーム一丸となり戦えたことは本当に誇りに思いますし、みんなには感謝の気持ちいっぱいです」
「横浜FCには2年と少しの在籍になりましたが、素晴らしい経験と沢山のいい思い出を作ることができました。本当に感謝しています」
「このクラブが好きになり愛着もありましたが、結果を出せずに、こういう形でクラブを離れるのは非常に心残りですが、これからも横浜FCというクラブが発展していくことを切に願っています」
「改めて、クラブ関係者の皆様、ファン、サポーターの皆様、スポンサーの皆様、本当ありがとうございました。そして、これからも横浜FCをよろしくお願いします」
しかし、2019年5月に3シーズン目を迎えていたエジソン・アラウージョ・タヴァレス前監督の成績不振による解任を受けて、昇格する形で監督に就任。そこからチームの成績が回復する。
今シーズンに向けては前線の選手を補強するなどし、J1定着を目指していた中、開幕から6連敗。第7節の柏レイソル戦は初勝利が近づく中、終了間際に被弾しドロー。そして7日に行われたサンフレッチェ広島戦では0-3で敗れ、最下位に転落していた。
ポゼッションサッカーを確立し、チームも下平監督のサッカーを体現。また、FW三浦知良(54)やMF中村俊輔(42)、GK南雄太(41)らベテランと、若手を融合させたチーム作りをしていたが、4チームが自動降格となる今シーズンのレギュレーションの中で結果が伴わず、無念の途中解任となってしまった。
下平監督はクラブを通じてコメントしている。
「横浜FCのファン、サポーターの皆様、そしてスポンサーの皆様、いつも応援、サポート頂きありがとうございます。昨晩の試合後、GM、社長と話し合いの場を持ちクラブを離れることになりました」
「今季はJ1定着を目指し、トップ10入りを目標にしましたが、思うような結果を出せなかったことに強く責任を感じております」
「ただ、選手、スタッフ、クラブスタッフとチーム一丸となり戦えたことは本当に誇りに思いますし、みんなには感謝の気持ちいっぱいです」
「横浜FCには2年と少しの在籍になりましたが、素晴らしい経験と沢山のいい思い出を作ることができました。本当に感謝しています」
「このクラブが好きになり愛着もありましたが、結果を出せずに、こういう形でクラブを離れるのは非常に心残りですが、これからも横浜FCというクラブが発展していくことを切に願っています」
「改めて、クラブ関係者の皆様、ファン、サポーターの皆様、スポンサーの皆様、本当ありがとうございました。そして、これからも横浜FCをよろしくお願いします」
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「全員で考えて、動く」新生・横浜FCのキーマン 小倉陽太が語る“インプレッシブサッカー”の輪郭
2025シーズン、横浜FCはクラブ史上4度目となるJ2降格を喫した。 迎える新シーズンを前に、クラブはこれまでの堅守をベースとした戦い方からの大きな方向転換を決断。指揮官には、藤枝MYFCで「超攻撃的サッカー」を浸透させ、J2昇格と定着を成し遂げてきた須藤大輔監督を招へいし、観る者の心を揺さぶる「インプレッシブサッカー」を掲げる。 その新たな挑戦の中心に立つのが、プロ3年目を迎えたアカデミー出身のボランチ・小倉陽太だ。 新生・横浜FCが目指すスタイルは、一体どのようなものなのか。1月28日にスカパー!で生放送・ライブ配信されるベガルタ仙台とのウィンターキャンプテストマッチを前に、新指揮官の下で取り組むサッカーの現在地と、未来の担うキーマンの思いに迫る。 <h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">1人ひとりに求められるものがたくさんある </h2> ──新チームが始動して数週間が経ちました。まず、須藤大輔監督が掲げる「インプレッシブサッカー」について、小倉選手はどのように解釈しているのでしょうか? ここ最近は世界的に、カウンターで点を取るチームがどんどん増えてきているじゃないですか。Jリーグで言えば、ヴィッセル神戸とかFC町田ゼルビア、京都サンガF.C.といった、強度を持ってプレーして、ボールを奪って速い攻撃で点を取る。そういうサッカーが主流になってきているのかなと、プレーしていても感じています。 そういった流れもある中で、もちろん強度高くプレーすることや、速く仕掛ける意識も持ちつつ、プラスで昨シーズンの柏レイソルが見せていたようなサッカーを展開する。それが須藤さんが描いていることのベースなのかな、と。 相手とボールを自分たちでしっかり動かしながら、揺さぶってスペースをつくって、そこにボールを送り込む。サイドだけじゃなく、中央からもしっかり崩し切って点を奪う。それが、今取り組んでいる「インプレッシブサッカー」なのかなと思います。 ──新体制が始動してから1週間ほどが経過した時期に、「練習メニューが難しい」という話を何人かの選手がしていましたが、キャンプで少しずつ慣れてきたところもあるのでは? 慣れてはきましたけど、やっぱり難しいですね。 ルールも細かくて、本当に一瞬で状況を見極めないといけないですし、直前で「判断を変える」という選択を取らないといけない場面もでてくる。 個人のドリブルで1枚はがすとか、そういったプレーだけでは遂行できない、全員が考えて動かないと成立しないようなトレーニングが多いです。すごく頭を使うし、1人ひとりに求められるものがたくさんあるなと、日々感じています。 ──小倉選手はもともとボールを多く触りながらリズムをつくったり、長短のパスを使い分けたりして、ゲームを組み立てるプレーを得意としている印象があります。それでも、今の取り組みには難しさを感じているんですね。 もちろん、これまでそういうプレーはやってきましたけど、今はまたちょっと違うテイストというか。 ユースの時や大学の時は、どちらかというとアンカー気味でプレーすることが多くて、周りが動いてくれることが多かったんです。でも今は、アンカーの役割を担うこともありますけど、前に入っていってスペースを空けるとか、そういう「自分が動く」プレーも求められています。 まったくやってこなかったわけじゃないですけど、あまりやり慣れてなかった部分ではあるので、そこは今、難しさは感じつつも楽しみながらやっています。 <h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">キーワードは「判断」と「開放」</h2> ──ボールを保持するスタイルのチームでは守備から攻撃の繋ぎ目となるボランチが鍵をにぎる印象です。今どんなことを求められ、何を意識しながらプレーしていますか? 昨年は「縦に速く」というサッカーだったので、ボランチは「下でゲームをコントロールしながらセカンドボールを拾う」という役割がはっきりしていて、答えがわかりやすいサッカーだったと思います。 でも今は「チャンスがあれば積極的に前に関わってきてほしい」という要求もありますし、ビルドアップの時はあまり消えすぎずに、相手が食いついたタイミングでフリーの選手を見つけて、そこに「ボールを開放してほしい」ということも言われています。 ピッチの真ん中では前を向いて、FWの選手たちに向けて、どんどん縦パスを入れることも求められています。外側でボールを受けた時はサイドチェンジを……というように高いレベルで多くのタスクを求められているので、昨年とはまた全然違いますね。 ──19日には、FC岐阜との練習試合が行われました。この試合が今シーズンの初陣となりましたが、感触はいかがでしたか? 新チームが始動して初めての練習試合だったので、ボールを大事にしようとしすぎて横パスやバックパスが増えて、縦パスが少なかったり、背後へのボールやランニングが減ってしまったり、そういうところが課題としてありました。 ただ、ビルドアップの中でうまくフリーマンを見つけて、そこにボールを開放しながら前進できた場面もありました。守備の部分も練習から取り組んできたので、どういう形でプレッシングをはめるのか、奪われた瞬間の切り替えで即時に奪い返しに行くところも、何度か見せることはできました。試合までに積み上げてきたことが、しっかり出たシーンも多かったと思うので、初陣としては悪くなかったし、いい部分と課題の両方がはっきり出た試合になりました。 ──まさに、ボールを持つことを意識しすぎて自陣から出られなくなるというのは、公式戦でも起きそうなイメージがあります。横浜FCのサポーターも、ポゼッション志向のサッカーを見慣れていない分、不安な声も上がってきそうな印象というか……。 サッカーは点を取らなければいけないスポーツで、ゴールは前にある。だから縦に長いボールを一本も使わないのかと言われたら、そういうわけではありません。 須藤さんがよく言う「ボールを保持することを放棄しない」というのは、「昨年だったらクリアしていたようなボールも、今年はしっかりつなぐことを意識しよう」という意味で、持つことそのものが目的になるわけではない。そのマインドは僕だけじゃなく、チーム全員が忘れてはいけないところです。 イメージしやすいシーンで言えば、せっかく高い位置でボールを奪ったのに、そこで下げてしまうこと。それはもったいないプレーです。前線にフリーの選手がいれば、そこにパスをつけて一気に速い攻撃に持っていくのが、ゴールを奪うには最適な選択じゃないですか。 そういった「どこで、どういう判断をするか」を、チーム全体として間違えないようにすることが、これから練習試合を重ねていく中で、すごく大事になってくると思います。 ── 一方で、2024シーズンからのプロ2年間での経験で、今のサッカーにも生かせそうだと感じていることはありますか? スタイルが変わる中でも、守備の部分は自分としても売りにしたいところですし、やっぱりどんなスタイルになっても重要なタスクだと思っています。 人に対して強く行くところや、ボールを奪い切るプレーは、この1、2年で培ってきたもの。すごく役に立つんじゃないかなと思っています。 <h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">「背番号8」に恥じないプレーを</h2> ──2週間のキャンプの締めくくりとして、28日にはベガルタ仙台との練習試合が行われます。2年目にJ1昇格を目前にしながら3失点で敗戦し、苦戦を強いられた相手です。 2年前はプロ1年目で出場機会も少なかったですし、負けてしまった試合も最後の5分くらいしか出ていないので、まだあまりイメージは沸いていないというか。どんなチームかは分からないというのが正直なところです。ただ言い換えれば、僕自身は仙台が苦手だという印象も特にないので、フラットな気持ちで臨めるかなと思っています。 (明治安田Jリーグ)百年構想リーグもそうですし、シーズン移行後のリーグ戦でも対戦しますけど、そこで昇格を争うようなチームにはなってくるはずなので、そういう相手に対して、キャンプの段階から圧倒して勝っていきたいですね。 ──残りのキャンプ期間について、仙台戦も含めて、特に意識して取り組んでいきたいことはありますか? 個人としては、まだまだコンディションが上がりきっていない感覚があるので、仙台戦くらいまでにはマックスに持っていきたいです。 チームとしては、「勝ち癖」をつけることが大事かなと。キャンプの段階から試合に勝っていけば、チームのスタイルもどんどん確立されていきますし、調子のいいチームって、やっぱり全員が自信を持って取り組めていると思うんです。 「今やっているサッカーで本当に大丈夫なのか」というマインドを持ってしまうと、一気に崩れてしまうと思うので、そうならないためにもキャンプからしっかり勝ち続けて、リーグに入っていけるのが一番いいのかな、と。その意味でも、この試合はすごく重要だと感じています。 ──最後に、新生・横浜FCを担う“ハマの太陽”としての意気込みをお願いします。 今シーズンは、ファン・サポーターの方から、強化部やスタッフの方から掛けてもらう言葉を聞いていても、すごく期待してもらっている年なんだなと感じています。だからこそ、まずはその思いにしっかり応えたいです。 背番号も心機一転して、過去に生え抜き選手として横浜FCで長く活躍された佐藤謙介さん(現レノファ山口強化部部長)や、齋藤功佑選手(現東京ヴェルディ)が背負っていた「8番」をつけさせてもらうことになりました。その番号に恥じないようなプレーをピッチで表現していきたいと思っています。 取材・文=青木ひかる <h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">放送はどこで見られる?</h2><div style="border:2px solid #1a375f;border-radius:4px;overflow:hidden;background:#fff;margin-bottom:30px;"><div style="background:#1a375f;color:#fff;display:flex;font-size:12px;font-weight:bold;text-align:center;"><div style="width:30%;padding:10px 0;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);">日付/KO</div><div style="width:45%;padding:10px 0;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);">対戦カード</div><div style="width:25%;padding:10px 0;">放送</div></div><div style="display:flex;align-items:center;border-bottom:1px solid #d1d5db;background:#f8f9fa;"><div style="width:30%;text-align:center;padding:12px 0;font-size:13px;color:#000;font-weight:bold;line-height:1.4;border-right:1px solid #d1d5db;">1月28日(水)<br><span style="display:inline-block;background:#666;color:#fff;font-size:11px;padding:1px 5px;border-radius:3px;margin-top:4px;font-weight:bold;">11:00KO</span><br><span style="font-size:9px;color:#888;font-weight:normal;">(30分×3本)</span></div><div style="width:45%;text-align:center;padding:10px 4px;font-size:13px;font-weight:bold;color:#000;line-height:1.5;border-right:1px solid #d1d5db;background:#fff;"><span style="font-size:10px;color:#777;font-weight:normal;">Jリーグテストマッチ</span><br>横浜FC vs 仙台</div><div style="width:25%;text-align:center;background:#fff;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/?utm_source=goal&utm_medium=display&utm_campaign=prm-jl&argument=sfDJpELg&dmai=a68834fea0fd4c" style="display:inline-block;background:#0066cc;color:#fff;text-decoration:none;font-size:11px;padding:12px 0;width:90%;max-width:72px;border-radius:4px;font-weight:bold;text-align:center;">視聴する</a></div></div><div style="display:flex;align-items:center;background:#f8f9fa;"><div style="width:30%;text-align:center;padding:12px 0;font-size:13px;color:#000;font-weight:bold;line-height:1.4;border-right:1px solid #d1d5db;">1月31日(土)<br><span style="display:inline-block;background:#666;color:#fff;font-size:11px;padding:1px 5px;border-radius:3px;margin-top:4px;font-weight:bold;">14:00KO</span></div><div style="width:45%;text-align:center;padding:10px 4px;font-size:13px;font-weight:bold;color:#000;line-height:1.5;border-right:1px solid #d1d5db;background:#fff;"><span style="font-size:10px;color:#777;font-weight:normal;">第30回ちばぎんカップ</span><br>柏 vs 千葉</div><div style="width:25%;text-align:center;background:#fff;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/?utm_source=goal&utm_medium=display&utm_campaign=prm-jl&argument=sfDJpELg&dmai=a68834fea0fd4c" style="display:inline-block;background:#0066cc;color:#fff;text-decoration:none;font-size:11px;padding:12px 0;width:90%;max-width:72px;border-radius:4px;font-weight:bold;text-align:center;">視聴する</a></div></div></div><div class="ad-exclusion-wrapper" style="display:flow-root;clear:both;margin-bottom:60px;contain:content;overflow:hidden;"><h2 style="font-size:1.2rem;margin:30px 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">視聴方法はこちら</h2><div style="width:100%;border:2px solid #1a375f;border-radius:4px;overflow:hidden;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="background:#1a375f;color:#fff;display:flex;font-size:12px;font-weight:bold;text-align:center;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:10px 5px;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);box-sizing:border-box;">商品</div><div style="width:25%;padding:10px 5px;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);box-sizing:border-box;">お試し</div><div style="width:40%;padding:10px 5px;box-sizing:border-box;">月額(税込)</div></div><div style="display:flex;align-items:center;border-bottom:1px solid #d1d5db;font-size:12px;padding:10px 0;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:0 8px;line-height:1.3;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/" style="font-size:11px;font-weight:bold;color:#0066cc;text-decoration:underline;">スカパー!<br>サッカーセット</a></div><div style="width:25%;text-align:center;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;">初月0円</div><div style="width:40%;padding:0 8px;line-height:1.3;box-sizing:border-box;"><b>2,480円</b><br><span style="font-size:10px;color:#777;">+基本料429円</span></div></div><div style="display:flex;align-items:center;border-bottom:1px solid #d1d5db;font-size:12px;padding:10px 0;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:0 8px;line-height:1.3;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/" style="font-size:11px;font-weight:bold;color:#0066cc;text-decoration:underline;">SPOOX<br>サッカーLIVE</a></div><div style="width:25%;text-align:center;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;">なし</div><div style="width:40%;padding:0 8px;font-weight:normal;box-sizing:border-box;">2,480円</div></div><div style="display:flex;align-items:center;font-size:12px;padding:10px 0;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:0 8px;line-height:1.3;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;"><a href="https://www.amazon.co.jp/" style="font-size:11px;font-weight:bold;color:#0066cc;text-decoration:underline;">Amazon<br>Prime Video</a></div><div style="width:25%;text-align:center;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;">なし</div><div style="width:40%;padding:0 8px;line-height:1.3;box-sizing:border-box;">2,350円<br><span style="font-size:10px;color:#777;">※アマプラ会費別</span></div></div></div></div> 2026.01.26 20:01 Mon3
「奥さんが美人すぎる」横浜FC小川航基の記念セレモニーにファン注目「マスク取った方がいいってどゆこと」
18日、Jリーグが公式ツイッターを更新。横浜FCのFW小川航基のJリーグ通算100試合出場記念セレモニーの様子を公開した。 2016年に桐光学園高校からジュビロ磐田に入団した小川は、水戸ホーリーホックへのレンタルを経て、今季から横浜FCに完全移籍。生まれ育った地元のクラブに凱旋した。 横浜FCではエースとしての活躍を見せている小川だが、17日に行われた明治安田生命J2リーグ第10節のベガルタ仙台戦がJリーグ通算100試合目となり、記念セレモニーが開催。そこでは、2021年の大晦日に結婚を発表した妻のまなみさんと娘のゆあちゃんが花束を贈呈することとなった。 試合直前ではあるものの、家族からの祝福に優しげな表情を見せた小川。家族3人で記念撮影に臨むと、この光景にファンからは「奥さんが美人すぎる」、「マスク取った方がいいってどゆこと」、「カッコ良すぎるし、妻が美人すぎる」、「お子さんいたんだびっくり」と驚きの声が上がり、話題を呼んだ。 その小川は試合でも活躍。52分と56分に連続でネットを揺らし、チームを勝利に導く働きを見せた。小川はこれでリーグ戦10試合で10ゴール。8勝2分け無敗と首位を独走する横浜FCの原動力となっている。 <span class="paragraph-title">【写真】小川航基が妻まなみさんと娘ゆあちゃんと笑顔を見せる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E5%B7%9D%E8%88%AA%E5%9F%BA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#小川航基</a> 選手 Jリーグ通算100試合出場おめでとうございます<a href="https://twitter.com/yokohama_fc?ref_src=twsrc%5Etfw">@yokohama_fc</a> <a href="https://twitter.com/k46293219?ref_src=twsrc%5Etfw">@k46293219</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A8%AA%E6%B5%9C%EF%BC%A6%EF%BC%A3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#横浜FC</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/gdrNJJrPE9">pic.twitter.com/gdrNJJrPE9</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1515988506123907076?ref_src=twsrc%5Etfw">April 18, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> ※動画再生はツイッターに遷移します 2022.04.19 19:45 Tue4
横浜FC退団のMF野崎陽介が栃木ウーヴァへ完全移籍「8シーズンの間で様々な思い出がたくさんあります」
▽横浜FCは22日、2017シーズン限りで退団していたMF野崎陽介(32)が関東サッカーリーグ1部の栃木ウーヴァへと完全移籍することを発表した。 ▽野崎は、2007年にサガン鳥栖でプロ生活を始めると、2010年8月に横浜FCへ期限付き移籍。2011年から完全移籍で横浜FCに加入していた。通算成績はJ2で277試合に出場し26得点を記録していた。野崎はクラブを通じてコメントしている。 「2010年に加入してから8シーズンの間で様々な思い出がたくさんありますが、良いスタッフ、選手に恵まれて充実したサッカー選手生活を過ごすことができ感謝しています。いい時も悪い時も温かく声をかけてくださったファン、サポーターのみなさん、横浜FCに関わる全ての皆様ありがとうございました」 2018.01.22 12:20 Mon5

