【Jリーグ移籍情報まとめ/1月1日】小野伸二が札幌に帰還!
2021.01.02 07:30 Sat
Jリーグ移籍情報まとめ。1月1日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。
【J1】
◆北海道コンサドーレ札幌
[IN]
《完全移籍》
MF小野伸二(41)←FC琉球
◆サガン鳥栖
《契約更新》
DFエドゥアルド(27)
【J2】
◆栃木SC
《契約更新》
FWエスクデロ競飛王(32)
MF森俊貴(23)
◆水戸ホーリーホック
《契約更新》
GK本間幸司(43)
《契約更新》
MF熊谷アンドリュー(27)
FW船山貴之(33)
◆ファジアーノ岡山
《契約更新》
DF濱田水輝(30)
MF白井永地(25)
MFユ・ヨンヒョン(20)
【J3】
◆ブラウブリッツ秋田
《契約更新》
GK田中雄大(25)
◆SC相模原
《契約更新》
DF梅井大輝(31)
[OUT]
《現役引退》
MF千明聖典(33)
◆カターレ富山
《契約更新》
DF柳下大樹(25)
DF林堂眞(31)
【J1】
◆北海道コンサドーレ札幌
[IN]
《完全移籍》
MF小野伸二(41)←FC琉球
◆サガン鳥栖
《契約更新》
DFエドゥアルド(27)
◆栃木SC
《契約更新》
FWエスクデロ競飛王(32)
MF森俊貴(23)
◆水戸ホーリーホック
《契約更新》
GK本間幸司(43)
◆ジェフユナイテッド千葉
《契約更新》
MF熊谷アンドリュー(27)
FW船山貴之(33)
◆ファジアーノ岡山
《契約更新》
DF濱田水輝(30)
MF白井永地(25)
MFユ・ヨンヒョン(20)
【J3】
◆ブラウブリッツ秋田
《契約更新》
GK田中雄大(25)
◆SC相模原
《契約更新》
DF梅井大輝(31)
[OUT]
《現役引退》
MF千明聖典(33)
◆カターレ富山
《契約更新》
DF柳下大樹(25)
DF林堂眞(31)
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
「羨ましすぎる」「これはすげー」小野伸二氏の自宅で麻雀!? Mリーグファンでも知られる小野氏と俳優・小山剛志さん、プロ雀士の姿が話題!自宅にも注目「家が豪華すぎる」
元日本代表MF小野伸二氏の自宅でのレアショットが話題を呼んでいる。 2023シーズン限りで現役を引退した小野氏。引退後は解説者やテレビ出演など、舞台を変えても活躍。フジテレビでは「MONDAY FOOTBALL みんなのJ」が放送開始となり、小野氏が解説を務めている。 その小野氏には、麻雀好きという意外な一面が。先日はテレビ局で遭遇した岡田紗佳さんと2ショット。モデルやタレントとして活躍する一方で、日本プロ麻雀連盟に所属するプロ雀士としても活躍。麻雀のプロリーグである「Mリーグ」のKADOKAWAサクラナイツに所属し、2度目の優勝を目指して戦っていた。 小野氏から撮影を求めたというファンぶりが明かされた中、今度は自宅にプロ雀士を迎えて麻雀卓を囲んだようだ。 俳優や声優として活躍し、麻雀最強戦の実況も務める小山剛志さんがX(旧ツイッター/_higetter_)に自宅で麻雀卓を囲む小野氏の姿を投稿した。 小山さんは「ついに実現!世界の小野伸二さんのお家で麻雀!最高の時間だったぜ!」と投稿。写真には小野氏の自宅で麻雀卓を囲む小野氏、小山さん、そして最高位戦日本プロ麻雀協会の村上淳プロ、日本プロ麻雀協会の浅井堂岐プロの4人が写っていた。 どうやら小野氏の自宅での様子のようで、ファンは「えげつないタイトルホルダー」、「羨ましすぎる」、「これはすげー」、「メンバーも豪華」、「家に自動卓あるんだ」、「これキッカケに麻雀が流行るといいな」とコメント。また僅かに見える小野氏の自宅の様子にも「家が豪華すぎる」、「床が大理石」、「すごいお家」とコメントが寄せられている。 また、小山さんは小野氏の背番号「44」がついた北海道コンサドーレ札幌のユニフォームを纏った集合写真もアップ。「チーム小野伸二!」として、村上プロ、浅井プロと腕組みをしている写真もアップしていた。 <span class="paragraph-title">【写真】小野伸二が自宅で麻雀卓をプロ雀士たちと囲むレアショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ついに実現!<br>世界の小野伸二さんのお家で麻雀!<br>最高の時間だったぜ! <a href="https://t.co/wE6YGEPq53">pic.twitter.com/wE6YGEPq53</a></p>— 小山剛志 (@_higetter_) <a href="https://twitter.com/_higetter_/status/1783834756012208209?ref_src=twsrc%5Etfw">April 26, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">チーム小野伸二! <a href="https://t.co/ItQzAyaCXK">pic.twitter.com/ItQzAyaCXK</a></p>— 小山剛志 (@_higetter_) <a href="https://twitter.com/_higetter_/status/1783836581486633349?ref_src=twsrc%5Etfw">April 26, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.04.27 13:05 Sat3
「真上からって激ムズじゃ」ネイマールが地上35mから落下するボールをトラップ!日本人からは「小野伸二バージョンみたい」の声も
パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールが流石のテクニックを披露した。 カタール・ワールドカップ(W杯)のブラジル代表メンバーにも選ばれているネイマール。今シーズンのPSGでは公式戦20試合に出場して15ゴール12アシストと絶好調でW杯へと臨む。 そんなネイマールが母国のテレビ番組で見事なテクニックを披露。撮影自体は9月にされたものだというが、ドローンによって35mの高さから落下させたボールをネイマールはトラップ。ボールにはかなりの勢いがついていたが、ネイマールは柔らかいトラップで見事バウンドさせることなく収めていた。 固唾をのんで見守っていたブラジル代表のチームメイトも大興奮のネイマールの神業には「これ相当難しいだろ」、「天才だ」、「クレイジートラップ!」、「真上からのボールって感覚激ムズじゃないか」と驚きの言葉が。さらに日本のファンからは「小野伸二バージョンみたい」と度々北海道コンサドーレ札幌が神業トラップを公開する元日本代表MF小野伸二の挑戦を期待する声も上がっていた。 カタールW杯でもネイマールの唯一無二の技術からは目が離せない。 <span class="paragraph-title">【動画】ネイマールが高さ35mからのボールを見事にトラップ成功!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="pt" dir="ltr">E o recorde do Dominador é de <a href="https://twitter.com/neymarjr?ref_src=twsrc%5Etfw">@neymarjr</a>: 35 metros! <a href="https://twitter.com/hashtag/Doming%C3%A3o?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Domingão</a> <a href="https://t.co/CMU7kAkXEI">pic.twitter.com/CMU7kAkXEI</a></p>— Domingão com Huck (@domingao) <a href="https://twitter.com/domingao/status/1591936680315035648?ref_src=twsrc%5Etfw">November 13, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】ネイマールの圧巻個人技は必見!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="0n9l09LZaF8";var video_start = 323;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.11.15 15:35 Tue4
上田綺世は遠征帯同も開幕戦で突如メンバー外、フェイエノールト移籍が合意に…5年契約で移籍金は12.5億円
セルクル・ブルージュの日本代表FW上田綺世(24)の移籍が合意に至ったようだ。オランダ『AD』が伝えた。 自身のヨーロッパキャリア1年目となった2022-23シーズンは、ジュピラー・プロ・リーグの得点ランキングで2位につける22ゴールを記録。これにより、多くの注目を集めることとなった上田は、今夏のステップアップが度々報じられた。 資本関係にあるリーグ・アンのモナコに始まり、日本代表MF守田英正が所属するポルトガルの名門スポルティング・リスボンなどが浮上。その他、RCランス、セビージャなども噂に浮上した。 その中で射止めたのがフェイエノールト。2022-23シーズンのエールディビジで優勝を果たしており、かつてはMF小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)やFW宮市亮(横浜F・マリノス)もプレーしたオランダの名門だ。 すでに上田とフェイエノールトは複数年契約での合意に至っていると報じられた一方で、クラブ間では移籍金を巡り差が開いているとされてきた。ただ、ここに来て話はまとまったようだ。 ヨーロッパの各リーグに先駆け、一足先に開幕したジュピラー・プロ・リーグ。30日にセルクル・ブルージュはアウェイで王者のロイヤル・アントワープと対戦した。 上田もアウェイゲームの遠征に帯同していたが、なんとメンバー外。どうやら、クラブ間での移籍が合意に至ったことが理由とされている。 フェイエノールトはFWダニーロがレンジャーズへと完全移籍しており、メキシコ代表FWサンティアゴ・ヒメネスと競うストライカーを求めていた。 移籍の詳細は詰める必要はあるものの、取引自体は完了とのこと。書類の手続きやメディカルチェックをすぐに行い、開幕が近づくチームに早く合流させるために動いているという。 なお、ベルギー『Nieuwsblad』によれば、移籍金は800万ユーロ(約12億5000万円)で分割払いとのこと。契約期間は5年とされている。 2023.07.31 12:05 Mon5
