本間幸司
Koji HOMMA
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1977年04月27日(48歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 185cm |
| 体重 | 84kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
本間幸司のニュース一覧
水戸ホーリーホックのニュース一覧
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水戸のMF高岸憲伸が今季限りで退団…「必ず見返して、恩返ししてみせます!!」
水戸ホーリーホックは18日、MF高岸憲伸(25)の今シーズン限りでの退団を発表した。 高岸は川崎フロンターレのアカデミー卒で、星稜高校から中央大学に進学。大学在学中の2021年9月から同年12月まで特別指定選手として水戸で過ごし、2022シーズンから正式加入となった。 加入3シーズン目となった今シーズンは明治安田J2リーグで11試合、YBCルヴァンカップで1試合、天皇杯で2試合に出場していた。 今シーズン限りでの退団が決定した高岸はクラブ公式サイトを通じて別れのメッセージを残している。 「プロサッカー選手としての産声をあげさせてくれた水戸ホーリーホック。一年目は背番号30番、2.3年目に6番を付けさせていただきました。皆さんお気づきのとおり、6:30のリリースとさせていただきました」 「三年間私を支えてくださったチーム関係者の皆様、パートナー企業の皆様、ホームタウン関係者の皆様、ファン・サポーターの皆様に心からの感謝を伝えさせていただきます。ありがとうございました」 「クラブに加入してからの全ての時間が、私にとってかけがえのないものでした。特に、本間幸司選手と共に生活できた時間には、たくさんの成長と学びがありました。幸司さん、これからもたくさん学ばせてください」 「ケーズデンキスタジアム水戸のピッチに立ち、皆さんと同じ葵のエンブレムを胸に戦っているとき、スタンドから送られる温かく力強い声援がどれほど力になったか計り知れません。皆さんの期待に応えるために、日々全力を尽くしてきましたが、結果としてチームの勝利に貢献できなかった時期もあり、その度に悔しさや葛藤を感じてきました。しかし、どんなときでも前を向いて挑戦し続けることができました」 「それは、アツマーレでの公開練習に足を運んでくれたり、街中で声を掛けてくれたりと皆さんの支えがあったからです。皆さんの応援がどれほど私を励まし、モチベーションを高めてくれたか、言葉では表せません。ありがとうございました!」 「パートナー企業の皆様にも、心から感謝申し上げます。日々サッカーを追究できる環境を提供くださり、クラブ運営において重要な貢献を、熱い想いを持ち続けていただいていることに心より感謝しています。皆様の支援がなければ、この三年間のかけがえのない経験を積むことはできませんでした。ありがとうございました」 「そして、PR大使として活動させていただいた、笠間市、小美玉市、日立市の皆様にも感謝申し上げます。何度も足を運ばせていただき、ホームタウンが大好きになりました。必ずまた遊びに行きます!」 「残念ながら今シーズンをもって水戸ホーリーホックを離れることになりました。この水戸ホーリーホックでの経験を無駄にせず、次のステージに活かしていきます。必ず見返して、恩返ししてみせます!!」 「最後に、これからもサッカーを愛し続け、追究していきます。本当にありがとうございました。今後とも応援していただけたら幸いです。また必ず会いましょう!」 2024.11.18 07:15 Mon2
【Jリーグ移籍情報まとめ/1月1日】小野伸二が札幌に帰還!
Jリーグ移籍情報まとめ。1月1日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J1】 ◆北海道コンサドーレ札幌 [IN] 《完全移籍》 MF小野伸二(41)←FC琉球 ◆サガン鳥栖 《契約更新》 DFエドゥアルド(27) 【J2】 ◆栃木SC 《契約更新》 FWエスクデロ競飛王(32) MF森俊貴(23) ◆水戸ホーリーホック 《契約更新》 GK本間幸司(43) ◆ジェフユナイテッド千葉 《契約更新》 MF熊谷アンドリュー(27) FW船山貴之(33) ◆ファジアーノ岡山 《契約更新》 DF濱田水輝(30) MF白井永地(25) MFユ・ヨンヒョン(20) 【J3】 ◆ブラウブリッツ秋田 《契約更新》 GK田中雄大(25) ◆SC相模原 《契約更新》 DF梅井大輝(31) [OUT] 《現役引退》 MF千明聖典(33) ◆カターレ富山 《契約更新》 DF柳下大樹(25) DF林堂眞(31) 2021.01.02 07:30 Sat3
46歳GK本間幸司は2024年も水戸で!FW村田航一とともに契約更新「背中を魅せていきます!」
水戸ホーリーホックは1日、GK本間幸司(46)とFW村田航一(27)の2選手と2024シーズンの契約を更新したことを発表した。 1996年に水戸短期大学附属高校から浦和レッズ入りした本間は1999年途中から当時日本フットボールリーグ(JFL)に属した水戸に移籍。以降、水戸でキャリアを紡ぎ、2024年で在籍26年目を迎える。昨季は明治安田生命J2リーグの1試合に出場し、J2最多出場記録数を「576」へ伸ばしている。 日章学園高校出身の村田は明治大学から2019年に水戸へ加入。FW登録ながらも右サイドバック主戦場に、昨季はJ2で22試合1得点、天皇杯1試合の記録を残した。 ◆本間幸司 「明けましておめでとうございます。昨年は皆さんにたくさん心配をかけてしまいました。…まだまだ力不足を感じる一年でした」 「その中でもたくさんの出会いや、別れ。苦しいときほど真価を問われる時間が長かっただけに、これをホーリーホックの明るい未来に繋げていかなければなりません」 「そのためにまだ私自身もグラウンドで力にならなければならない!という思いが強く、若い選手も多いこのクラブでまだ彼らに背中を魅せていきます!今年でクラブ創立30周年。まだまだこれからのクラブですが、皆さんと共に歩んでいけたら幸いです!どうぞ今年もよろしくお願いします」 ◆村田航一 「水戸ホーリーホックファミリーの皆さん、新年明けましておめでとうございます」 「2024シーズンも水戸ホーリーホックでプレーさせて頂くことになりました。2023シーズン、常に変わらず支えてくださるホーリーホックファミリーの存在がとても心強いと同時に、なかなか期待に応えられないことに悔しさを感じました」 「2024シーズンは、皆さんとより多く喜びの瞬間を共有できるよう日々精進します。そして、水戸ホーリーホック創立30周年となる記念すべきシーズンをクラブの一員として迎えられることを嬉しく思います。感謝をプレーで表現できるよう、より一層頑張ります。これからも水戸ホーリーホックをよろしくお願いします」 2024.01.01 21:30 Mon4
水戸在籍26年、47歳GK本間幸司が今季限りで現役引退…J2通算576試合出場のレジェンド「最後まで全力で闘っていきます」
水戸ホーリーホックは25日、GK本間幸司(47)が今シーズン限りで現役を引退することを発表した。 茨城県日立市出身の本間は、水戸短大附属高校から1996年に浦和レッズに加入。しかし公式戦の出番はなく、1999年途中から当時JFLに所属していた水戸に完全移籍で加入する。 加入後すぐに出番を手にし、JFLで24試合、天皇杯で3試合に出場。チームは見事にJ2昇格を果たすと、2000年はJ2で40試合に出場。その後も正守護神として水戸のゴールを守り続け、2011年10月に史上3人目のJ2通算400試合出場を達成。2013年3月には史上初のJ2通算450試合出場。その後も記録を伸ばし、2016年5月にJ2通算550試合出場を達成した。 2017年以降は出番が激減。7シーズンでJ2は13試合の出場に終わっており、今シーズンはここまで公式戦で出番がない状況だ。 現時点でJ2通算576試合出場。JFLで24試合、リーグカップで3試合、天皇杯で29試合に出場している。公式戦通算632試合に出場している。 本間はクラブを通じてコメントしている。 「今シーズンをもちまして現役を退く決断をしました。29年という長い間プレー出来たのは、心から愛するクラブでプレー出来たことが大きいです。たくさん試合に出させてもらい、40歳を超えてからはピッチでチームを助けることは少なくなったけれど、自分なりにクラブのために全力を尽くし支えていけたかなと思っています」 「大勢の人達に支えられてここまでやってこれました。感謝しています。詳しくは会見でお話しさせてください。残り6試合、最後まで全力で闘っていきます。よろしくお願いします」 2024.09.25 18:17 Wed本間幸司の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 1999年7月1日 |
浦和 |
水戸 |
完全移籍 |
| 1996年2月1日 |
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浦和 |
完全移籍 |

日本
浦和