J3金沢が西谷和希&熊谷アンドリューを獲得! 前者は4月に徳島と契約解除

2024.07.09 12:20 Tue
金沢入りの西谷和希
©︎J.LEAGUE
金沢入りの西谷和希
ツエーゲン金沢は8日、MF西谷和希(30)とMF熊谷アンドリュー(31)の獲得を発表した。

双子の兄であるMF西谷優希と同僚となる西谷は今季も徳島ヴォルティスでスタートしたが、今年4月に双方合意で解除となり、フリーに。完全移籍となる熊谷は今季でジェフユナイテッド千葉で8シーズン目だったが、今季のここまでケガの影響もあり、出場なしだった。
J2復帰を目指す金沢にこの夏から活躍の場を移す両選手はそれぞれ次のようにコメントしている。

◆西谷和希
「ツエーゲン金沢の一員として闘える喜びと感謝を胸に全力で闘います。J3を優勝してJ2に昇格ができるように、その力になれるように全力を尽くします。応援よろしくお願いします」

◆熊谷アンドリュー
「この度、ツエーゲン金沢に加入することになりました。もう一度この地でサポーターの皆様と共に戦えることをとても嬉しく思います。昇格に向けて1日でも早くチームに貢献できるよう頑張っていきますので、応援のほどよろしくお願いいたします。絶対に全員で昇格を奪い取りましょう」
また、熊谷は千葉の公式サイトにもコメントを寄せ、これまでのサポートに感謝した。

「この一年半、怪我を繰り返しチームの力になれず、本当に苦しい日々でした。練習もまともに出来ず、心が折れそうなことも正直何度もありました。それでも今日まで続けてこれたのは、スタジアムでどんな状況でも諦めずに戦っている仲間やサポーターの皆さんがいたからです。そんな皆さんに対して直接感謝の言葉1つ言えずに去らなければならないことがとても辛いですし、申し訳ない気持ちでいっぱいです」

「皆さんから『スタジアムで待ってるから絶対帰ってきてね!』など励ましの言葉を沢山いただいたにも関わらず、その約束を果たせなかったこと、勇人さんをはじめとするジェフでともにプレーした全てのチームメイト、サポーターの皆さんと目指していた目標を達成出来ずに去ることになってしまったことが心残りです。今後どのような形になるか分かりませんが、またフクアリで皆さんに会える日を楽しみにしています」

「ジェフユナイテッド市原・千葉で過ごした7年半、共に戦って頂いた日々を本当に感謝してます。ありがとうございました」

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今週何と言ってもビックリだったのは徳島の激動でしょ。吉田達磨監督の解任、岡田明彦強化本部長が辞任、島川俊郎の電撃引退、西谷和希と契約解除、って5日間の間に起きたこととしてはかつて例がないくらい。 そもそも徳島って、一度決めたら粘り強くやる風土じゃなかったでしたっけ? だからあまり監督を代えてきたイメージがなかったんだけど、2023年からバタバタと監督交代が続いてるはちょっと不思議。 というのはおいといて、現在J2リーグは8試合を終えて徳島は勝点5で、19位の群馬と並びながら得失点差で最下位。下位3チームが降格なんですけど、徳島、大丈夫なんですかね。数字で調べてみました。 J2って2011年は20チーム、2012年から2023年までは22チームだったから、まず今年と同じ38節でリーグが終わったとして、残留ライン17位のチームがどれくらい勝点を取っていたか考えてみますよ。すると…… 2011年:42(水戸) 2012年:41(福岡) 2013年:42(北九州) 2014年:45(愛媛) 2015年:42(岐阜) 2016年:41(群馬) 2017年:44(岐阜) 2018年:46(栃木) 2019年:39(千葉) 2020年:44(松本) 2021年:37(大宮) 2022年:42(甲府) 2023年:44(いわき) で、平均を取ってみると42.2。安全をみると43ほしいかなって感じですか。じゃあ、今の徳島のように8試合を終えて勝点5だったチームは38節終了時点までにどこまで勝ち点を伸ばしたかを調べるかな、と。まずそれぞれの年に8節終了時点(2011年は東日本大震災の影響で変則だったので8試合終了時点)で勝点5だったチームは…… 2011年:京都 2012年:富山、鳥取、岐阜 2013年:岐阜 2014年:東京V 2015年:大分(勝点4)、熊本(勝点6) 2016年:水戸、徳島、北九州 2017年:山口(勝点6) 2018年:讃岐 2019年:山口 2020年:琉球(勝点4) 2021年:愛媛(勝点6) 2022年:琉球(勝点4)、山形(勝点6)、甲府(勝点6) 2023年:徳島 このチームが38節終了時点でどれくらいの勝点を稼いでいたかというと。 2011年:京都(58) 2012年:富山(35)、鳥取(32)、岐阜(34) 2013年:岐阜(32) 2014年:東京V(36) 2015年:大分(勝点4→38)、熊本(勝点6→50) 2016年:水戸(44)、徳島(48)、北九州(36) 2017年:山口(勝点6→31) 2018年:讃岐(30) 2019年:山口(47) 2020年:琉球(勝点4→43) 2021年:愛媛(勝点6→34) 2022年:琉球(勝点4→31)、山形(勝点6→55)、甲府(勝点6→42) 2023年:徳島(44) なんと!! 勝点5だった12チームのうち、今年の残留目標勝点を稼いでいるのは5チーム、42パーセント。8節終了時点で勝点4だったチームでも残留を果たしているところもあるし、まだ間に合う!! しかも8節終わって勝点5だったことが、徳島には2回あってそのどっちも残留できてるんです。 どうでしょ? ちょっと光は見えたかな? まぁでもここでチームがまとまらなければどうなるかは明らかな感じ、しますけどね。 <div id="cws_ad"><hr>【倉井史也】</br>試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。</div> 2024.04.06 10:00 Sat
徳島ヴォルティスは4日、MF西谷和希(30)との契約を双方合意で解除する運びとなったと発表した。 徳島では2020年からプレーする西谷。昨季のJ2リーグでも41試合3ゴールの主力だったが、今季はチームがスタートから躓くなか、開幕戦と第2節に出場してからメンバー外が続いていた。 吉田達磨監督の解任に島川俊郎の電撃引退に続いて、徳島退団となる西谷はクラブの公式サイトに在籍4年間に感謝する思いを綴った。 「徳島ヴォルティスに関わる皆様、4年間本当にお世話になりました。何よりたくさんの苦楽を共にしたファン・サポーターの皆様には僕自身特別な感情がありますし、一番大切な存在で、本当に感謝しています」 「今回、何とかチームを良くしたいという気持ちではあったのですが、その気持ちとは逆にチーム状況を悪くしてしまうような形になり、結果としてクラブに迷惑を掛けてしまい、本当に申し訳なく思っています」 「それでも4年前に徳島ヴォルティスに来て、監督をはじめとするスタッフや先輩方、そしてファン・サポーターの皆様にヴォルティスのサッカーを教えてもらい、それが凄く大好きになり、今でもその思いは変わりません」 「そして、ヴォルティスに来て長谷川徹さんに出会えたことが大きかったです。本当に僕の憧れで、あの人の背中を見て、今まで一緒に過ごすことが出来て凄く良い経験になりました。徹さんのような選手になれるように、これからももっと頑張っていきたいと思っています」 「皆様、本当にありがとうございました」 2024.04.04 10:25 Thu
徳島ヴォルティスは6日、2024シーズンの選手背番号を発表した。 2023シーズンはベニャート・ラバイン監督が指揮を執った中、成績不振でシーズン途中に吉田達磨監督が就任。明治安田生命J2リーグで15位に終わっていた。 巻き返しを図る新シーズンは、吉田監督が続投。多くの選手の入れ替えが行われた中、積極的な補強が目立った。 新加入選手は、ガンバ大阪のDF柳澤亘、サガン鳥栖のMF島川俊郎、アスルクラロ沼津のFWブラウンノア賢信などの他、2023シーズン途中から期限付き移籍で加わっていたMF永木亮太が完全移籍に切り替わった。 背番号は新加入の柳澤が「22」、島川が「27」、ブラウンノア賢信が「9」を着用することが決定した。また背番号変更もDF森昂大が「26」から「5」、MF玄理吾が「23」から「14」、FW西野太陽が「39」から「13」に変更となった。 ◆2024シーズン選手背番号 GK 1.ホセ・アウレリオ・スアレス 21.田中颯 31.長谷川徹 40.後東尚輝 DF 2.田向泰輝 3.石尾崚雅 4.カイケ←V・ファーレン長崎/期限付き 5.森昂大※背番号変更「26」 22.柳澤亘←ガンバ大阪/完全 26.青木駿人←日本大学/新加入 42.橋本健人←レノファ山口FC/完全 MF 6.内田航平 10.杉本太郎 11.杉森考起 14.玄理吾※背番号変更「23」 20.児玉駿斗 23.髙田優←静岡学園高校/新加入 24.西谷和希 27.島川俊郎←サガン鳥栖/完全 33.中野桂太 54.永木亮太←湘南ベルマーレ/期限付き→完全 FW 8.柿谷曜一朗 9.ブラウンノア賢信←アスルクラロ沼津/完全 13.西野太陽※背番号変更「39」 15.棚橋尭士 16.渡大生 17.髙田颯也←大宮アルディージャ/期限付き延長 30.坪井清志郎 2024.01.07 21:15 Sun

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吉田達磨監督の解任に島川俊郎の電撃引退に続き…徳島MF西谷和希が双方合意で契約解除

徳島ヴォルティスは4日、MF西谷和希(30)との契約を双方合意で解除する運びとなったと発表した。 徳島では2020年からプレーする西谷。昨季のJ2リーグでも41試合3ゴールの主力だったが、今季はチームがスタートから躓くなか、開幕戦と第2節に出場してからメンバー外が続いていた。 吉田達磨監督の解任に島川俊郎の電撃引退に続いて、徳島退団となる西谷はクラブの公式サイトに在籍4年間に感謝する思いを綴った。 「徳島ヴォルティスに関わる皆様、4年間本当にお世話になりました。何よりたくさんの苦楽を共にしたファン・サポーターの皆様には僕自身特別な感情がありますし、一番大切な存在で、本当に感謝しています」 「今回、何とかチームを良くしたいという気持ちではあったのですが、その気持ちとは逆にチーム状況を悪くしてしまうような形になり、結果としてクラブに迷惑を掛けてしまい、本当に申し訳なく思っています」 「それでも4年前に徳島ヴォルティスに来て、監督をはじめとするスタッフや先輩方、そしてファン・サポーターの皆様にヴォルティスのサッカーを教えてもらい、それが凄く大好きになり、今でもその思いは変わりません」 「そして、ヴォルティスに来て長谷川徹さんに出会えたことが大きかったです。本当に僕の憧れで、あの人の背中を見て、今まで一緒に過ごすことが出来て凄く良い経験になりました。徹さんのような選手になれるように、これからももっと頑張っていきたいと思っています」 「皆様、本当にありがとうございました」 2024.04.04 10:25 Thu
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J3金沢が西谷和希&熊谷アンドリューを獲得! 前者は4月に徳島と契約解除

ツエーゲン金沢は8日、MF西谷和希(30)とMF熊谷アンドリュー(31)の獲得を発表した。 双子の兄であるMF西谷優希と同僚となる西谷は今季も徳島ヴォルティスでスタートしたが、今年4月に双方合意で解除となり、フリーに。完全移籍となる熊谷は今季でジェフユナイテッド千葉で8シーズン目だったが、今季のここまでケガの影響もあり、出場なしだった。 J2復帰を目指す金沢にこの夏から活躍の場を移す両選手はそれぞれ次のようにコメントしている。 ◆西谷和希 「ツエーゲン金沢の一員として闘える喜びと感謝を胸に全力で闘います。J3を優勝してJ2に昇格ができるように、その力になれるように全力を尽くします。応援よろしくお願いします」 ◆熊谷アンドリュー 「この度、ツエーゲン金沢に加入することになりました。もう一度この地でサポーターの皆様と共に戦えることをとても嬉しく思います。昇格に向けて1日でも早くチームに貢献できるよう頑張っていきますので、応援のほどよろしくお願いいたします。絶対に全員で昇格を奪い取りましょう」 また、熊谷は千葉の公式サイトにもコメントを寄せ、これまでのサポートに感謝した。 「この一年半、怪我を繰り返しチームの力になれず、本当に苦しい日々でした。練習もまともに出来ず、心が折れそうなことも正直何度もありました。それでも今日まで続けてこれたのは、スタジアムでどんな状況でも諦めずに戦っている仲間やサポーターの皆さんがいたからです。そんな皆さんに対して直接感謝の言葉1つ言えずに去らなければならないことがとても辛いですし、申し訳ない気持ちでいっぱいです」 「皆さんから『スタジアムで待ってるから絶対帰ってきてね!』など励ましの言葉を沢山いただいたにも関わらず、その約束を果たせなかったこと、勇人さんをはじめとするジェフでともにプレーした全てのチームメイト、サポーターの皆さんと目指していた目標を達成出来ずに去ることになってしまったことが心残りです。今後どのような形になるか分かりませんが、またフクアリで皆さんに会える日を楽しみにしています」 「ジェフユナイテッド市原・千葉で過ごした7年半、共に戦って頂いた日々を本当に感謝してます。ありがとうございました」 2024.07.09 12:20 Tue
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徳島が栃木から西谷和希を獲得! 「全力で頑張ります」

徳島ヴォルティスは5日、栃木SCに所属するMF西谷和希(26)の完全移籍加入を発表した。メディカルチェック後、正式契約となる。 西谷は2016年に栃木でプロデビュー。栃木在籍4年目の昨シーズンは明治安田生命J2リーグ37試合5得点を記録した。移籍を受け、クラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。 ◆徳島ヴォルティス 「徳島ヴォルティスに関わる全ての皆さま、今年から徳島ヴォルティスでプレーすることになりました西谷和希です! 素晴らしいクラブの一員になれることをすごく嬉しく思います。多くの勝利に貢献できるように全力で頑張りますので、応援よろしくお願いします!」 ◆栃木SC 「栃木SCを愛する全ての皆様、4年間お世話になりました! 皆さんから受けた愛情はこれから忘れることは絶対にないですし、栃木SCは本当に家族のような、自分の家のような場所でした! だから栃木を離れるのは凄く寂しいです。正直ずっと栃木でサッカーをしたいと思っている自分と、まだまだ下手くそなので移籍して成長したいと思う自分がいて毎年葛藤していました」 「苦渋の決断でしたが、今回移籍することに決めました。でも僕の中には栃木の血が流れているので、例え栃木から離れたとしても栃木愛が消えることはないです! 同時に、栃木SCが大好きな気持ちも変わらないです! これからも大好きな栃木SCの活躍を心より願っていますし、僕も負けないくらい成長できるように頑張ります! この4年間、本当にありがとうございました!」 2020.01.05 13:20 Sun
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「誤解をさせてしまってすみません」混乱の徳島、FW柿谷曜一朗がSNSで説明…また「家族や仲間は関係ありません」と被害も「批判はいくらでも受けます」

徳島ヴォルティスの元日本代表FW柿谷曜一朗が、自身の発言が誤解を生んだと謝罪。一方で、周囲への誹謗中傷をやめてもらいたいと訴えた。 今シーズンも明治安田J2リーグを戦う徳島。しかし、今シーズンは開幕3連敗など低調なスタートを切り、リーグ戦7試合を終えて1勝1分け5敗の最下位。さらに、YBCルヴァンカップではJ3のAC長野パルセイロ相手に5-1で惨敗していた。 クラブは3月31日に吉田達磨監督を解任。また、岡田明彦強化部長は同日に辞任すると、4月1日にMF島川俊郎が電撃引退、4日にはMF西谷和希が双方合意で契約解除となるなど、混乱が続いていた。 成績不振とクラブ内部での騒動を受け、ファン・サポーターからは批判的なコメント、誹謗中傷コメントが殺到。クラブは6日に声明を発表する中、大きな話題を呼んだのが柿谷のコメントだった。 チームの和を乱したとして西谷がチームから外されていた中、ザスパ群馬戦後の柿谷の「言葉が悪いかもしれませんけど、最初とは違う。面白いくらいに選手はまとまっていて、見てもらいたい」という発言を、選手を排除したと捉える動きも。また、その他の根拠のない憶測や噂で、柿谷を槍玉に上げる行為がSNS上などで繰り広げられていた。 そんな中、6日に柿谷が自身のインスタグラムを更新。今回の件について言及し、自身の発言が誤解を招いたとしながらも、その意図を説明。また、自身の家族や周囲に対する行為を辞めてもらいたいと訴えた。 「今シーズンここまで徳島ヴォルティスを応援する皆様の期待に応えることができず本当に申し訳ありません。そして群馬戦の後のコメントについてたくさん意見をいただいてます。間違った捉え方をさせてしまったこと、本当に申し訳ありません」 「まず、かずきの状況については、選手はみんななんとか戻れるように話し合いをしたり方法を考えたりしましたが、それ以上のことはかずきとクラブとの話し合いになっていました」 「大事な選手だということは皆様と同じで選手みんなわかっています。なので早く戻ってくるのを待っている状態でした」 「そんな中僕たちは次の試合がすぐに控えていたので、こんな状況だけど応援してくれているサポーターのためにも今いる選手でまとまって勝ちに行こうという意味でコメントさせてもらいました。誤解をさせてしまってすみませんでした」 「そんな中憶測によるコメントが非常に目立ちました。誤解させてしまった僕にも責任はあると思っています。ですが、家族や仲間は関係ありません。この投稿を機にやめていただけることを願っています」 「批判はいくらでも受けます、それをチカラに自分自身成長し徳島ヴォルティスのチカラに少しでもなれるようにこれからもっと頑張って行きたいと思います。明日ホームで大事な試合があります。勝ちたいです。皆様と共にこの逆境を乗り越えたいです。一緒に戦ってください。よろしくお願いします」 <span class="paragraph-title">【写真】柿谷曜一朗がSNSで想いを綴る</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C5aeH_NPAnG/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C5aeH_NPAnG/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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激震が走るチームにデータから見た未来予想図を出してみると?!の巻/倉井史也のJリーグ

今週何と言ってもビックリだったのは徳島の激動でしょ。吉田達磨監督の解任、岡田明彦強化本部長が辞任、島川俊郎の電撃引退、西谷和希と契約解除、って5日間の間に起きたこととしてはかつて例がないくらい。 そもそも徳島って、一度決めたら粘り強くやる風土じゃなかったでしたっけ? だからあまり監督を代えてきたイメージがなかったんだけど、2023年からバタバタと監督交代が続いてるはちょっと不思議。 というのはおいといて、現在J2リーグは8試合を終えて徳島は勝点5で、19位の群馬と並びながら得失点差で最下位。下位3チームが降格なんですけど、徳島、大丈夫なんですかね。数字で調べてみました。 J2って2011年は20チーム、2012年から2023年までは22チームだったから、まず今年と同じ38節でリーグが終わったとして、残留ライン17位のチームがどれくらい勝点を取っていたか考えてみますよ。すると…… 2011年:42(水戸) 2012年:41(福岡) 2013年:42(北九州) 2014年:45(愛媛) 2015年:42(岐阜) 2016年:41(群馬) 2017年:44(岐阜) 2018年:46(栃木) 2019年:39(千葉) 2020年:44(松本) 2021年:37(大宮) 2022年:42(甲府) 2023年:44(いわき) で、平均を取ってみると42.2。安全をみると43ほしいかなって感じですか。じゃあ、今の徳島のように8試合を終えて勝点5だったチームは38節終了時点までにどこまで勝ち点を伸ばしたかを調べるかな、と。まずそれぞれの年に8節終了時点(2011年は東日本大震災の影響で変則だったので8試合終了時点)で勝点5だったチームは…… 2011年:京都 2012年:富山、鳥取、岐阜 2013年:岐阜 2014年:東京V 2015年:大分(勝点4)、熊本(勝点6) 2016年:水戸、徳島、北九州 2017年:山口(勝点6) 2018年:讃岐 2019年:山口 2020年:琉球(勝点4) 2021年:愛媛(勝点6) 2022年:琉球(勝点4)、山形(勝点6)、甲府(勝点6) 2023年:徳島 このチームが38節終了時点でどれくらいの勝点を稼いでいたかというと。 2011年:京都(58) 2012年:富山(35)、鳥取(32)、岐阜(34) 2013年:岐阜(32) 2014年:東京V(36) 2015年:大分(勝点4→38)、熊本(勝点6→50) 2016年:水戸(44)、徳島(48)、北九州(36) 2017年:山口(勝点6→31) 2018年:讃岐(30) 2019年:山口(47) 2020年:琉球(勝点4→43) 2021年:愛媛(勝点6→34) 2022年:琉球(勝点4→31)、山形(勝点6→55)、甲府(勝点6→42) 2023年:徳島(44) なんと!! 勝点5だった12チームのうち、今年の残留目標勝点を稼いでいるのは5チーム、42パーセント。8節終了時点で勝点4だったチームでも残留を果たしているところもあるし、まだ間に合う!! しかも8節終わって勝点5だったことが、徳島には2回あってそのどっちも残留できてるんです。 どうでしょ? ちょっと光は見えたかな? まぁでもここでチームがまとまらなければどうなるかは明らかな感じ、しますけどね。 <div id="cws_ad"><hr>【倉井史也】</br>試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。</div> 2024.04.06 10:00 Sat

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【Jリーグ出場停止情報】J1首位町田のFWオ・セフン、磐田DFリカルド・グラッサらが出場停止…柏DF関根大輝はパリ五輪活動中に消化

Jリーグは16日、明治安田Jリーグの出場停止選手を発表した。 J1では、柏レイソルのDF関根大輝とFC町田ゼルビアのFWオ・セフンが累積警告により出場停止。関根はパリ・オリンピックに参加するU-23日本代表活動中に消化となる。 そのほか、湘南ベルマーレ戦、セレッソ大阪戦でそれぞれ一発退場のジュビロ磐田DFリカルド・グラッサと川崎フロンターレの通訳を務める中山和也氏が1試合の出場停止。また、東京ヴェルディのMF山田楓喜とアルビレックス新潟のMFダニーロ・ゴメスは、それぞれ2試合目の消化となる。 J2では、ザスパ群馬のMF天笠泰輝が累積警告により出場停止。J3では、いわてグルージャ盛岡のDF西大伍ら4選手が累積警告により出場停止となり、カマタマーレ讃岐戦でイエローカードを2枚受けて退場した大宮アルディージャのDF市原吏音は1試合の出場停止となった。 【明治安田J1リーグ】 DF関根大輝(柏レイソル) 第24節vs川崎フロンターレ(7/20) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF山田楓喜(東京ヴェルディ) 第24節vsアビスパ福岡(7/20) 今回の停止:2試合停止(2/2) FWオ・セフン(FC町田ゼルビア) 第24節vs横浜F・マリノス(7/20) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MFダニーロ・ゴメス(アルビレックス新潟) 第24節vsセレッソ大阪(7/20) 今回の停止:他の大会での出場停止処分(2/2) DFリカルド・グラッサ(ジュビロ磐田) 第24節vs京都サンガF.C.(7/20) 今回の停止:1試合停止 通訳 中山和也(川崎フロンターレ) 第24節vs柏レイソル(7/20) 今回の停止:1試合停止 【明治安田J2リーグ】 MF天笠泰輝(ザスパ群馬) 第25節vsヴァンフォーレ甲府(8/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田J3リーグ】 DF西大伍(いわてグルージャ盛岡) 第22節vsカターレ富山(7/21) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF市原吏音(大宮アルディージャ) 第22節vsFC大阪(7/20) 今回の停止:1試合停止 DF山本義道(ツエーゲン金沢) 第22節vsヴァンラーレ八戸(7/20) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF嫁阪翔太(奈良クラブ) 第22節vsFC琉球(7/21) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF坂井駿也(テゲバジャーロ宮崎) 第22節vs福島ユナイテッドFC(7/20) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 2024.07.16 20:44 Tue
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今治が金沢に3発快勝で2位浮上! 北九州に敗れた宮崎は依然18位…松本は浅川2発でリーグ最少失点のFC大阪を撃破【明治安田J3第21節】

14日、明治安田J3リーグ第21節の3試合が各地で行われた。 ◇北九州 1-0 宮崎 18位・テゲバジャーロ宮崎はアウェイで11位・ギラヴァンツ北九州に敗れ、順位もステイ。GK清水羅偉を今季初めてゴールマウスに据えた守備で最少失点に抑えるも、ゴールを奪えなかった。 宮崎は6試合未勝利に。ひとつ下のカテゴリーであるJFLに目を向けると、「2025シーズンJ3クラブライセンス」の申請を開始したクラブが上位6チーム中5チームを占めており、宮崎としては、そろそろギアを上げねば最悪の結末も考えられる。 ◇松本 2-0 FC大阪 暫定13位・松本山雅FCはホームにリーグ最少失点の暫定7位・FC大阪を迎え入れ、24分に先制点。FW浅川隼人が今季9ゴール目となる右足シュートを流し込む。浅川は続けて34分にも今季10ゴール目となる追加点だ。 松本は浅川の2発を守り抜く形で2-0と勝利。今季3度目の連勝を目指す次節(20日)は、アウェイで北九州と対戦する。 ◇今治 3-0 金沢 勝ったほうはJ2リーグ昇格圏の2位へ浮上という、暫定6位・FC今治vs暫定5位・ツエーゲン金沢。上位対決はホーム今治の完勝だ。 26分に新井光のヘディング弾で先手を取ると、69分に新井のFKからマルクス・ヴィニシウスのヘディング弾。最後は75分、途中出場したウェズレイ・タンキの右足弾で締め括った。 上述の通り、勝利した今治は2位浮上。2試合連続の3ゴールでバッチリ2連勝だ。 ◆第21節 ▽7月14日(日) ギラヴァンツ北九州 1-0 テゲバジャーロ宮崎 松本山雅FC 2-0 FC大阪 FC今治 3-0 ツエーゲン金沢 ▽7月13日(土) ヴァンラーレ八戸 1-0 ガイナーレ鳥取 大宮アルディージャ 1-0 カマタマーレ讃岐 SC相模原 1-0 アスルクラロ沼津 Y.S.C.C.横浜 2-1 福島ユナイテッドFC AC長野パルセイロ 0-0 いわてグルージャ盛岡 カターレ富山 3-0 FC琉球 FC岐阜 1-1 奈良クラブ 2024.07.14 21:01 Sun
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首位独走中・大宮の連勝は「3」でストップ…2位沼津に4発大勝の松本は6位に浮上【明治安田J3第17節】

明治安田J3リーグ第17節の8試合が16日に各地で行われた。 3連勝中で首位独走の大宮アルディージャ(勝ち点39)は11位カターレ富山(勝ち点21)のホームに乗り込んだ。前半は両チーム共にチャンスを作り、特に富山の喜平翼がゴールまであと一歩に迫ったが、大宮守備陣の集中した守備に阻まれ、ハーフタイムを迎える。 後半も無得点のまま終盤まで推移すると、耐えていた大宮に待望の先制点。82分、アルトゥール・シルバがゴール左隅を射抜き、4試合連続ゴールを記録する。しかし、その6分後に碓井聖生がダイレクトシュートを突き刺して富山が同点。大宮は連勝が「3」でストップした。 2連勝中で2位につけるアスルクラロ沼津(勝ち点28)は、9位松本山雅FC(勝ち点23)とのアウェイゲーム。序盤から先手を取ったのは松本で、9分に左サイドのスローインの流れから樋口大輝がヘディングで先制点。5分後には浅川隼人がゴール前に詰めて追加点を奪う。 松本の2点リードで迎えた後半、開始直後に浅川が右クロスを押し込み、3点差とすると、78分には山口一真がダメ押し。2試合連続の4得点で2連勝とした松本は6位に浮上し、敗れた沼津は大宮との勝ち点差が「12」に広がった。 その他、3位FC琉球(勝ち点27)と6位福島ユナイテッドFC(勝ち点23)との上位対決は、2点を先行した福島に軍配が上がり、5位に上昇。5位SC相模原(勝ち点25)は10位FC今治(勝ち点23)に2-1で敗れ、勝利した今治は8位に順位を上げた。 ◆第17節 ▽6/16(日) ヴァンラーレ八戸 0-0 テゲバジャーロ宮崎 松本山雅FC 4-0 アスルクラロ沼津 カマタマーレ讃岐 0-1 ツエーゲン金沢 ギラヴァンツ北九州 2-1 奈良クラブ カターレ富山 1-1 大宮アルディージャ いわてグルージャ盛岡 3-2 AC長野パルセイロ FC今治 2-1 SC相模原 FC琉球 1-2 福島ユナイテッドFC ▽6/15(土) FC大阪 2-1 ガイナーレ鳥取 Y.S.C.C.横浜 1-2 FC岐阜 2024.06.16 21:17 Sun
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波に乗る2位今治が4連勝! 首位大宮はゴールレスドローで足踏み【明治安田J3第22節】

20日、明治安田J3リーグ第22節の7試合が各地で行われた。 前節の勝利で今シーズン初の連敗を回避した首位大宮アルディージャ(勝ち点49)は、アウェイで7位FC大阪(勝ち点32)と対戦。FC大阪は舘野俊祐のクロスバー直撃の強烈なシュートもあったが、ゴールレスで折り返す。 後半も互いに攻め合うが、永井建成と笠原昂史の両守護神が奮闘。後半アディショナルタイムにはFC大阪の夏川大和がドリブルからシュートに持ち込んだが、GK笠原の好セーブで結局0-0のドローに終わった。 3連勝中、5試合負けなしと好調の2位FC今治(勝ち点36)は、14位AC長野パルセイロ(勝ち点25)とのアウェイゲーム。今治は32分、右サイドから崩すと横山夢樹が押し込んで先制。その4分後には竹内悠力が左CKから追加点を奪う。 後半もゴールに迫った今治だが、3点目にはあと一歩及ばず試合終了。2-0の快勝とした今治が4連勝を飾った。 その他、4位アスルクラロ沼津(勝ち点34)は終盤に勝ち越して10位FC岐阜(勝ち点30)に2-1で勝利。暫定3位に浮上した。6位ツエーゲン金沢(勝ち点33)も13位ヴァンラーレ八戸(勝ち点29)に勝ちきり、暫定4位に順位を上げている。 ◆明治安田J3第22節 ▽7/20(土) ツエーゲン金沢 1-0 ヴァンラーレ八戸 福島ユナイテッドFC 3-0 テゲバジャーロ宮崎 AC長野パルセイロ 0-2 FC今治 アスルクラロ沼津 2-1 FC岐阜 ギラヴァンツ北九州 0-0 松本山雅FC FC大阪 0-0 大宮アルディージャ ガイナーレ鳥取 1-1 Y.S.C.C.横浜 ▽7/21(日) 《18:00》 カマタマーレ讃岐 vs SC相模原 いわてグルージャ盛岡 vs カターレ富山 FC琉球 vs 奈良クラブ 2024.07.20 22:05 Sat
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松本が相手選手の顔面を踏んでしまったMF村越凱光の行為に声明「深くお詫び申し上げます」、誹謗中傷行為には「許されるものではございません」

松本山雅FCは7日、MF村越凱光の試合中の行為について声明を発表した。 6日、明治安田J3リーグ第8節のツエーゲン金沢vs松本山雅FCが行われた。金沢が5-1とリードして迎えた78分に問題のプレーが発生し、物議を醸していた。 金沢の梶浦勇輝が左サイドでスローインを受け、パスコースを探していた中、村越がプレスバック。肩口に手をかけて押し倒すような形となりながらボールを奪った後、もつれた際に顔面をスパイクで踏みつける形に。そのままプレーを続けていた。 主審はファウルも取らず、ボールがラインを割ったことで試合をストップ。この行為に金沢のベンチも怒りを露わに。梶浦はプレーを続行したが、ファウルもなく、松本ボールのスローインでの再会となり、判定を含めて大きな騒動になっていた。 そのシーンはSNS上で拡散され、世界でも話題に。信じられないというコメントが寄せられる中、村越は自身のインスタグラムのストーリーズで謝罪。「決して意図的にしたプレーでも、故意的にやった行為でもありません」としながらも、「ですが、一歩間違えれば選手生命を絶たれる危険な行動だったと思います」「二度と同じ行動や行為をしないと約束します」と謝罪していた。 この件をに対して、松本も遅れて声明を発表。謝罪するとともに、誹謗中傷や悪意のある書き込みをやめるように訴えている。 「4月6日(土)に行われた明治安田J3リーグ第8節ツエーゲン金沢戦の後半33分のプレーについて、松本山雅FCの村越選手がツエーゲン金沢の梶浦選手と1対1でボールを奪い合う過程において、ピッチに倒れた梶浦選手を飛び越えて着地しようとした際に、村越選手のスパイクの裏が梶浦選手の顔面に接触するという危険な事象がありました」 「まずはクラブとして、当該行為を受けた梶浦選手、ツエーゲン金沢関係者の皆様、サポーターの皆様に深くお詫び申し上げます」 「試合終了後、クラブにて村越選手に事実確認を行い、故意ではないということを確認したものの、結果的に危険な行為になってしまった事実に変わりはなく、本人も深く反省しておりますが、クラブとして改めて厳重注意を行いました」 「クラブとしましては村越選手個人だけではなく、他の選手やスタッフにも危険なプレーを行わないことはもちろん、フェアプレー精神を常に持つよう、全選手・スタッフに対して指導を徹底し、再発防止に取り組んで参ります」 「また、本件に関して、SNSやインターネット上で村越凱光選手及び関係者に対して、誹謗中傷や悪意ある書き込み行為等が確認されております。いかなる場合においても悪意ある書き込み等の誹謗中傷行為は許されるものではございませんので、皆様におかれましてもそのような行為が無いようお願い申し上げます」 「改めまして、ツエーゲン金沢に関わる全ての皆様、Jリーグを支える皆様、松本山雅FCを日頃より応援していただいている皆様に、不快な思いをさせてしまいましたことを深くお詫び申し上げます」 「なお、当件に関しまして村越選手から梶浦選手に直接謝罪させていただいており、クラブとしてもツエーゲン金沢様に謝罪させていただいておりますこと併せてご報告いたします」 <span class="paragraph-title">【動画】金沢が圧巻の6ゴールで松本を粉砕</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Rg09g7_tJtU";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.07 22:03 Sun

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