久保、乾、香川が3回戦進出!岡崎所属のウエスカ&柴崎所属デポルは2回戦で姿を消す…《コパ・デル・レイ》
2020.01.13 03:00 Mon
2019-20シーズンのコパ・デル・レイ2回戦が、11、12日にスペイン各地で行われた。
FW久保建英の所属するマジョルカは、4部所属のサモラとアウェイで対戦し、アレックス・フェバスのゴールで1-0と勝利。久保はベンチ入りせず。MF乾貴士の所属するエイバルは、4部所属のカセレーニョとアウェイで対戦し、2-1で勝利。乾はケガのためベンチ入りしなかった。
また、MF香川真司がフル出場したサラゴサは、ヒムナスティック・タラゴナとアウェイで対戦し3-1で勝利。一方、FW岡崎慎司が途中出場したウエスカは、アウェイでレオネサと対戦し1-2で敗戦。MF柴崎岳がフル出場したデポルティボは、3部所属のウニオニスタスとアウェイで対戦し、PK戦の末に敗戦した。
その他、プリメーラ(1部)所属で上位のセビージャやソシエダ、ビルバオ、ビジャレアルらが順当に3回戦へ進出。そんな中、セグンダ(2部)所属のバダロナとアウェイで対戦したヘタフェは0-2で敗戦し、2回戦で姿を消した。コパ・デル・レイ2回戦の試合結果は以下のとおり。
◆コパ・デル・レイ2回戦結果
▽1/11(土)
サモラ 0-1 マヨルカ
アロ・デポルティーボ 1-2 オサスナ
ヒムナスティック・タラゴナ 1-3 サラゴサ
UCAMムルシア 2-3 ミランデス
レアル・ムルシア 0-4 レガネス
クラブ・ポルトゥガレーテ 0-3 ベティス
エブロ 1-0 ポンフェッラディーナ
ラージョ・マハダオンダ 1-1(PK:2-4) テネリフェ
イビサ 1-1(PK:5-3) アルバセテ・バロンピエ
イェクラノ・デポルティーボ 1-2 エルチェ
バダホス 2-1 ラス・パルマス
セスタロ・リベル 0-4 ビルバオ
バダローナ 2-0 ヘタフェ
レオネサ 2-1 ウエスカ
レクレアティーボ・ウエルバ 0-0(PK:5-4) フエンラブラダ
カルタヘナ 2-4 ジローナ
ログローニョ 1-1(PK:4-2) カディス
タマラセイテ 0-1 グラナダ
マルベーリャ 1-1(PK:1-4) バジャドリー
オリウェラ 1-2 ビジャレアル
エスコベド 0-5 セビージャFC
カセレーニョ 1-2 エイバル
サン・セバスチャン・デ・ロス・レイエス 0-2 エスパニョール
ウニオニスタス 1-1(PK:8-7) デポルティボ
レアル・ハエン 1-1(PK:4-5) レバンテ
ADセウタ 0-4 ソシエダ
メリダ 1-4 セルタ
バラカルド 0-2 ラージョ
FW久保建英の所属するマジョルカは、4部所属のサモラとアウェイで対戦し、アレックス・フェバスのゴールで1-0と勝利。久保はベンチ入りせず。MF乾貴士の所属するエイバルは、4部所属のカセレーニョとアウェイで対戦し、2-1で勝利。乾はケガのためベンチ入りしなかった。
また、MF香川真司がフル出場したサラゴサは、ヒムナスティック・タラゴナとアウェイで対戦し3-1で勝利。一方、FW岡崎慎司が途中出場したウエスカは、アウェイでレオネサと対戦し1-2で敗戦。MF柴崎岳がフル出場したデポルティボは、3部所属のウニオニスタスとアウェイで対戦し、PK戦の末に敗戦した。
◆コパ・デル・レイ2回戦結果
▽1/11(土)
サモラ 0-1 マヨルカ
アロ・デポルティーボ 1-2 オサスナ
ヒムナスティック・タラゴナ 1-3 サラゴサ
UCAMムルシア 2-3 ミランデス
レアル・ムルシア 0-4 レガネス
クラブ・ポルトゥガレーテ 0-3 ベティス
エブロ 1-0 ポンフェッラディーナ
ラージョ・マハダオンダ 1-1(PK:2-4) テネリフェ
イビサ 1-1(PK:5-3) アルバセテ・バロンピエ
イェクラノ・デポルティーボ 1-2 エルチェ
バダホス 2-1 ラス・パルマス
セスタロ・リベル 0-4 ビルバオ
バダローナ 2-0 ヘタフェ
レオネサ 2-1 ウエスカ
レクレアティーボ・ウエルバ 0-0(PK:5-4) フエンラブラダ
カルタヘナ 2-4 ジローナ
ログローニョ 1-1(PK:4-2) カディス
タマラセイテ 0-1 グラナダ
マルベーリャ 1-1(PK:1-4) バジャドリー
オリウェラ 1-2 ビジャレアル
▽1/12(日)
エスコベド 0-5 セビージャFC
カセレーニョ 1-2 エイバル
サン・セバスチャン・デ・ロス・レイエス 0-2 エスパニョール
ウニオニスタス 1-1(PK:8-7) デポルティボ
レアル・ハエン 1-1(PK:4-5) レバンテ
ADセウタ 0-4 ソシエダ
メリダ 1-4 セルタ
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1年後のW杯は夢物語ではなくなった 佐藤龍之介が10日間で示した“序列上げ”と獲得した“新たな基準”【東アジアE-1選手権2025総括コラム】
序列を一気に高めたと言える10日間だった。 6月のW杯アジア最終予選でA代表に初選出された佐藤龍之介は、東アジアE-1選手権を戦うチームにも招集されると、3試合すべてに出場。122分間プレーし、自分の実力を思う存分に発揮した。 初戦のホンコン・チャイナ戦は現所属のファジアーノ岡山でもプレーしているウイングバックでの出場だったが、第2戦の中国戦と第3戦の韓国戦ではシャドーを務めた。自身の口で「本職」と表現するポジションで、代表の試合で眩しいほどの存在感を放った。 右シャドーで先発した中国戦は、総合力の高さを示す70分だった。ボール非保持では、前線から鋭くプレスのスイッチを入れ、的確なポジショニングとランニングコースで相手センターバックとサイドバックの両方を1人で監視。ボールが自分のラインを越えれば素早くプレスバックを行い、味方と挟み込んで力強く奪う。ボール保持では、ライン間に立ってパスを引き出す。鋭いターンとドリブルで独力でゴールに向かっていったと思えば、テンポの良いパスワークを構築し、味方と連動しながら守備を切り裂いていく。森保一監督が掲げる「良い守備から良い攻撃」を体現していた。 特筆すべきは、佐藤がいたサイドから攻撃が始まっていたことだ。前半は右サイドで綱島悠斗からの縦パスを受けながら望月ヘンリー海輝を押し上げ、後半は左サイドで俵積田晃太にドリブルを促しながら自らはニアゾーン(ポケット)に進入していった。チームの攻撃は佐藤次第。そう言えるほど、前半と後半で攻撃のメインサイドが変わっていたのだ。 味方の持ち味を引き出し、自分の持ち味も生かす。チームを活性化させる姿は、まさに中心選手そのもの。初めて共闘した綱島も「素晴らしいところにポジショニングしているし、足元に入った時のプレーのクオリティがかなり高い。常に逃さないように準備していました」と、佐藤の引力を強く感じながらプレーしていた。 韓国戦では、65分から左シャドーの位置でピッチに立つ。日本は前半開始早々にジャーメイン良のゴールで1点をリードしていたが、特に後半は自陣に閉じ込められる防戦一方の展開を強いられていた。[5-4-1]のブロックで韓国の攻撃に応戦していたが、左シャドーで先発していた宮代大聖の外から簡単に前進を許すシーンが多く、プレスバックも間に合わない状況が続いていた。日本のゴールから遠い位置ではあったものの、そこを起点に良い状態でロングボールを蹴られることがボディーブローのように効いていた。 大会連覇を狙うチームが、1点のリードを死守することを最大目標に据えながら時計の針を進めていたのは明らかだった。守備に重きを置く状況の中、佐藤は交代のファーストチョイスとして細谷真大と一緒に呼ばれたのだ。 「守備で穴を作らないことを意識した。集中を切らさずボールにアタックすることを考えて入りました」 その言葉通り、守備では連続性と献身性に加え、知性を見せた。ケアしなければならない韓国の右サイドバックの立ち位置が自分のラインを越えないようにポジショニングの微調整をし続ける。内側のボランチを背中で消してから、サイドにボールが出れば斜めに素早く寄せて簡単には前に蹴らせない。プレー強度が高く、自国開催での優勝のために死に物狂いで向かってきた韓国を相手に、タスクを全うした。 守備も高水準でこなせるところが強み。A代表でもそう言えるレベルにあることを証明し、指揮官からの期待を信頼に変えるパフォーマンスだった。 3試合すべてのピッチに立ったのは、稲垣祥、相馬勇紀、ジャーメイン、望月、佐藤の5人。チーム内で数少ない全試合出場の資格を最年少の18歳で勝ち取り、プロになってから初のメダルを獲得した。だが、本人はもっともっと高いところを見ている。 「半年で急激に成長したわけではなくて、積み上げてきたものが試合で出ているだけ。現状はW杯の試合で活躍できるレベルでは到底ないので、そこを現実的に見つめてもっとやらないといけないと思います。フィジカル的にもそうですし、すべての判断をもっと早めることもいろいろです」 6月シリーズでは久保建英や鎌田大地ら世界のトップレベルに触れた。E-1選手権では国内トップレベルの選手と一緒にプレーし、自分の力が通用する手応えを得た。2度のA代表での活動を経て、自分の才能やポテンシャルを測り、今まで使っていた自分の物差しが劇的に変わったのではないか。「次のW杯を目指さないと損ですし、そこを目指した方が何倍も成長速度が早いと思っているので、もちろん目指してます」と、ロサンゼルス五輪前に行われるW杯への出場が夢物語ではなく現実的な目標に切り替わった瞬間を見た気がした。 濃密な10日間を終えて迎えたJ1リーグ第24節ヴィッセル神戸戦では、新たな基準でプレーしていることを強く感じる90分だった。 75分には会場がどよめく圧巻の突破を見せる。酒井高徳を突破してボックス内に進入し、カバーに来た相手選手を咄嗟の足裏ロールでかわす。その後ボールを預けたウェリック・ポポが簡単にボールを失うと、怒りを爆発させた。77分からはシャドーに移り、中央を何度も突破してゴール前にボールを供給し続けた。CKも蹴った。ボールが相手に当たってラインを出ると、走ってボールを拾い上げ、味方に「早くゴール前に上がれ」とコーナーフラッグから指示を送った。アディショナルタイムに江坂任がゴールを決めて一矢報いたが、そのチームの中心、いや、先頭にいた。 「あれくらいはできますし、自分がチャンスを作れる自信があったし、もっとボールがほしかった。最後は盛り返しましたが、負けています。その中で(試合後にスタンディングオベーションで選手を讃えた)あの声援を送ってくれるクラブはなかなかないと思っているので、ああいう声援に選手は甘えずに、あれでいいと思わずにやっていきたい。自分自身しっかりと成長して自信と共にやっているし、そういったところでは(後半のパフォーマンスは)当たり前とは言わないですけど、毎週そういった意識でやっていきたいと思います」 18歳。次世代。そんな色眼鏡はもういらない。A代表への招集を、未来への投資とは言わせない。1年後のW杯へ。新たな基準を獲得した佐藤龍之介が、森保ジャパンのメンバー争いに堂々と名乗りをあげた。 取材・文=難波拓未 2025.07.22 13:00 Tue2
「子供にノーとは言えなかった」久保建英が大行列のサイン会で見せた優しさ
レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英が素晴らしい対応をした。スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えている。 ラ・リーガで4位につけるソシエダで中心としてプレーする久保。2月は元スペイン代表MFダビド・シルバが負傷したこともありより攻撃の中心としてプレーすると、ラ・リーガ4試合を戦い、1ゴール2アシストを記録。試合連続でマン・オブ・ザ・マッチ(MOTM)にも選出され、2月の月間MVPに選ばれた。 7日には、久保の月間MVP選出を記念して地元のスーパーでサイン会を開催。スーパーの前には優に100~200人は超える長蛇の列ができ話題となった。 また、このイベントでは当選した人に100ユーロ(約14500円)と久保のサイン入りユニフォームが贈られることになっていた。 当選者が発表された午後6時半にはドアの外まで大行列になっていたようで、『ムンド・デポルティボ』によると写真は撮らないようにとも言われていたようだが、「子供にノーとは言えなかった」という久保は律儀にファンサービス。写真撮影にも応じていた。 <span class="paragraph-title">【動画】笑顔でたくさんの子供たちと写真撮影に応じる久保建英</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CpgDmdwDoZL/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/CpgDmdwDoZL/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/CpgDmdwDoZL/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Real Sociedad de Fútbol(@realsociedad)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】久保建英のサインを求める現地サポたちの驚きの長蛇の列!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr"> Lasarte esperando a Take…<a href="https://twitter.com/hashtag/BMRealarenSupermerkatua?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#BMRealarenSupermerkatua</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/AurreraReala?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AurreraReala</a> <a href="https://t.co/VHH1kzKWjY">pic.twitter.com/VHH1kzKWjY</a></p>— Real Sociedad Fútbol (@RealSociedad) <a href="https://twitter.com/RealSociedad/status/1633154034788868098?ref_src=twsrc%5Etfw">March 7, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.08 18:15 Wed3
「親近感湧く」「これは初耳」久保建英の意外な好み、好きなアーティスト&テレビ番組にファンも驚きと感動「センス良い!」
レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英が、プライベートの自身の好みなどについて語り話題となっている。 今シーズンからソシエダでプレーする久保。ここまでラ・リーガで21試合に出場し4ゴール3アシストを記録している。 数字に残らないプレーでもチームの勝利に貢献し、高いパフォーマンスを出し続けている久保。ラ・リーガの日本語公式ツイッターがインタビュー映像を公開した。 サッカーのことなどについて普段話をする久保だが、このインタビューではプライベートについても言及している。 今ハマっているアーティストについては、「back number、そしてあいみょんです」とコメント。「今までコンサートに行ったことはなかったんですが、去年の夏に両方のコンサートに行って、それからファンになりました」とコメントした。 これには「あいみょん好きとは!」、「ライブにマジで行ったの?」、「そうだったのか!」、「なんだか嬉しいぞ」、「これは初耳」と驚きの声をあげている。 また、好きな日本のテレビ番組について聞かれ「笑わせてくれる番組は好きです」と回答。「今好きなのは、英語で「Monday Late Show(月曜から夜ふかし)、日本のバラエティ番組です。夜の街頭インタビューが面白くて笑えます」とコメント。日本テレビ系で放送されており、関ジャニ∞の村上信五とマツコデラックスがMCを務める番組がお気に入りという。 これには「センス良い!」、「ちょっと親近感湧く」、「同じ感性してたん嬉しい」と、同じく番組を好んで見ているファンから好感を得ていた。 意外な一面を見せた久保。親近感が湧くことで、より興味を持たれる可能性は高く、今後もピッチの上での活躍が期待される。 <span class="paragraph-title">【動画】好きなアーティスト、好きなテレビ番組について話す久保建英</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> 2023.03.05 20:55 Sun4
「才能の塊」「がち上手い!」かまいたち・山内さんの超絶ドリブル&アウトサイド弾にファン驚愕「吉本のメッシ!」
お笑いコンビ・かまいたちの山内健司さんが見事なゴールを決めた。 2017年キングオブコント王者のかまいたちのボケ担当の山内さん。相方の濱家隆一さんとともにテレビに引っ張りだこのなか、14日に放送されたフジテレビ系列の『火曜は全力!華大さんと千鳥くん』にも出演した。 番組内で、山内さんら芸人チームはフットサルの強豪である市ケ尾高校女子フットサル部と対決。そこで山内さんが初めてのフットサルとは思えない素晴らしいゴールを決めてみせた。 左サイドでボールを受けると、寄せてきた相手選手をルーレットで交わして前進。さらにもう1人も華麗に抜き去ると、最後のGKとの1対1はアウトサイドで巧みに流し込んだ。 あまりにも上手い山内さんのゴールはSNS上でも大きな話題に。「体の入れ方とかも上手やな、吉本のメッシ!」、「がち上手い!」、「才能の塊」、「運動神経やばい」と様々な反響が寄せられている。 また、山内さん自身も他のユーザーが作ったプレー動画に反応し、「ありがとうこの日 俺は久保だった 家宝にします」と日本代表MF久保建英(レアル・ソシエダ)の名前を出して喜んでいた。 ちなみに、山内さんは学生時代、サッカー部ではなく野球部と剣道部に所属していたようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】必見!かまいたち・山内さんの超絶ドリブル&アウトサイド弾</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%8F%AF%E5%A4%A7%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E5%8D%83%E9%B3%A5%E3%81%8F%E3%82%93?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#華大さんと千鳥くん</a><br><br>山内さんの3人抜き<br><br>神プレーをもう一度!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%8B%E3%81%BE%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%A1%E5%B1%B1%E5%86%85?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#かまいたち山内</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B9%85%E4%BF%9D%E5%BB%BA%E8%8B%B1?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#久保建英</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%8A?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#マラドーナ</a> <a href="https://t.co/B8ALmAR62m">pic.twitter.com/B8ALmAR62m</a></p>— 火曜は全力!華大さんと千鳥くん【8ch】 (@hanadai_chidori) <a href="https://twitter.com/hanadai_chidori/status/1724424378769666058?ref_src=twsrc%5Etfw">November 14, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.16 18:30 Thu5
「マジで来てるのか!」「一目でもいいから会いたい」ダビド・シルバが来日しファン騒然、東京と大阪を楽しむ姿に久保建英も反応「気に入ってもらえるといいな」
今シーズンの開幕前に重傷を負い、そのまま現役を引退した元スペイン代表MFダビド・シルバが来日中で話題を呼んでいる。 バレンシアでキャリアをスタートさせ、マンチェスター・シティでは10シーズンを過ごし、数々のタイトル獲得に貢献。2020年夏からは母国のレアル・ソシエダでプレーしていたダビド・シルバ。2022-23シーズンは日本代表MF久保建英ともチームメイトとして戦い、チームの躍進を支えていた。 今シーズンも活躍が期待されていたなか、シーズン開幕を目前に控えた7月に左ヒザを負傷。トレーニング中の出来事だったが、前十字靭帯の断裂が判明し引退を決断した。 スペイン代表としても南アフリカ・ワールドカップでの優勝や、ユーロ2008、2012での連覇に貢献するなど活躍したスター選手。まさかの来日していることが判明した。 シルバは自身のインスタグラムを更新。東京滞在時の様子をアップすると、浅草や寿司を堪能。ホビーショップである「TAMASHII NATIONS STORE TOKYO」も訪れていた。 そのシルバは大阪にも移動。道頓堀などの写真とともに、一緒に写っていたのはバレンシアユース時代からの同僚で、FC岐阜や徳島ヴォルティス、愛媛FCでもプレーした徳島のアシスタントコーチであるシシーニョ。また、岐阜でプレーしていた小野裕斗も一緒に写っていた。 また、東京ヴェルディや名古屋グランパス、FC岐阜でプレーした高木義成さんもシシーニョとシルバと会っていたことをXで報告していた。 シルバの投稿には久保も反応し「気に入ってくれると嬉しい」と日本を楽しんでもらいたいとコメント。ファンは「レジェンド来た」、「マジで来てるのか!」、「一目でいいから会いたい」、「日本を楽しんで」とコメントしている。 ヴィッセル神戸にはスペイン代表やバレンシアで同僚だったフアン・マタも所属。また、シルバの母親は日系人ということもあり、少なからず日本にゆかりがあるだけに、しっかりと楽しんでいってもらいたいところだ。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】東京や大阪を楽しむダビド・シルバ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cz8UpCjrjbe/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cz8UpCjrjbe/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cz8UpCjrjbe/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">David Silva(@david21lva)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cz_KLlBR6Lp/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cz_KLlBR6Lp/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cz_KLlBR6Lp/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">David Silva(@david21lva)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://t.co/AQcWm4OoNq">pic.twitter.com/AQcWm4OoNq</a></p>— 高木義成 (@takagiGKCoach) <a href="https://twitter.com/takagiGKCoach/status/1727525714965201181?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.23 23:10 Thuエイバルの人気記事ランキング
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乾&武藤の同僚FWらがセックステープを巡る問題で懲役刑か、2016年のエイバルで発生
乾貴士、武藤嘉紀が所属するエイバルで、猥褻な映像をめぐるトラブルが発生。元所属選手らが裁判所に召喚される事態となっていた。スペイン『マルカ』が伝えた。 この事件は、4年前に撮影されたセックステープが流出してしまったというもの。現在もエイバルに所属するFWセルジ・エンリクに加え、元エイバル所属のDFアントニオ・ルナ(ジローナ)、MFエディ・シルベストレ(アルバセテ)が出廷した。 『マルカ』によると、このビデオは映像に映っている女性の意思に反して撮影されたとされており、被害女性も証言している。 問題の映像は3選手がチームメイトとしてエイバルで過ごしていた2016年10月に撮影されたというもの。スマートフォンで撮影されたとされている。なお、当時は乾もエイバルに所属しており、当時のチームメイトが事件を起こしたこととなる。 『マルカ』によれば、3選手は14日にサン・セバスチャンの刑事裁判所に出廷し、エンリクとルナに対しては懲役5年が求刑されたとのこと。刑法197条に定められたプライバシーに対する犯罪と関連しているとのことだ。 エンリクは証言の場で事実を認めたものの、「ビデオを送ったのはエディ(・シルベストレ)だけだと100%確信している」とコメント。多くの人に映像を広めてはいないと主張した。 そのシルベストレはSNS上で映像が流出し、広まる原因を作ったとして起訴されている。また、女性の同意がなかったことを知っていながら広めたとし、1年〜3年の休憩がなされたということだ また、ルナは証言の途中で崩れ落ち、涙を流しながら起こったことに対して後悔していたとのことだ。 なお、シルベストレは映像を拡散させたことを断固否定。ガールフレンドと一緒にいたために削除し、映像を全て見たわけではないとした。 この裁判には、3人に加えてペドロ・レオンやダニ・ガルシア、アンデル・カパ、シャビ・イルレタ、ミケル・アルアバレナなど、2016年にエイバルに所属していた一部の選手も召喚されていたとのこと。証言は前述の3名だけが行ったとされている。 最終的な判決はまだ出ていないものの、3選手には懲役刑に加え、被害女性が被った道徳的損害賠償金も要求されるとのことだ。 2020.10.14 23:20 Wed2
アーセナル、エイバルで乾同僚のフランス人DFルジューヌ獲得に関心か
▽アーセナルが、エイバルに所属するフランス人DFフロリアン・ルジューヌ(25)の獲得に関心を示しているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。 ▽『マルカ』が伝えるところによれば、本職は守備的MFながらエイバルの絶対的センターバックのレギュラーとして活躍するルジューヌに対して、アーセナルは1000万ユーロ(約12億2000万円)に設定されている契約解除金を支払うことで、今夏の獲得を目指しているという。 ▽10代の頃に“ローラン・ブランの後継者”と評されて多くのビッグクラブの関心を集めたルジューヌは、2011年にビジャレアルに加入。同年11月にはトップチームデビューを飾るも、思うように出場機会を得ることができず。 ▽その後、2014年に2部のジローナで印象的な活躍を披露したルジューヌは、2015年夏にマンチェスター・シティ移籍を勝ち取るも、2015-16シーズンはジローナに1年間のレンタルという形で残留。同シーズンはリーグ戦38試合に出場し、3ゴールを記録した。そして、2016年夏にシティからエイバルに完全移籍で加入していた。 ▽なお、イギリス『squawka.com』のデータによると、190cmの長身を誇るルジューヌは、1試合平均の空中戦勝率が76.53パーセントを記録。リーガエスパニョーラ屈指のエアバトラーは、元ドイツ代表DFペア・メルテザッカーの今季限りの退団が噂されるアーセナルにとって、貴重な守備的オプションとなるはずだ。また、本職が中盤の選手ということもあり、ビルドアップの場面での貢献も期待される。 2017.03.16 03:26 Thu3
ビルバオ、エイバルの右SBアンデル・カパの2018年6月加入内定を発表
▽ビルバオは1日、エイバルのスペイン人DFアンデル・コパ(25)の2018年6月加入の内定を発表した。移籍金は300万ユーロ(約3億9000万円)、契約解除金は5000万ユーロ(約65億6000万円)に設定される。 ▽エイバルの下部組織出身のカパは、右サイドバックを主戦場に、右サイドハーフから右ウイングまでこなせる右サイドのスペシャリスト。エイバルではここまで通算182試合に出場し15ゴール19アシストを記録している。 ▽昨シーズンはリーグ戦31試合に出場し、3アシストをマーク。そのうちのひとつは、最終節バルセロナ戦での、日本代表MF乾貴士のゴールだった。 2017.09.01 22:13 Fri4
ラミス土壇場弾で乾先発のエイバルが敵地で無失点勝利! リーガ4戦負けなし《リーガエスパニョーラ》
▽日本代表MF乾貴士の所属するエイバルは、10日にリーガエスパニョーラ第23節のアラベス戦をアウェイで行い、1-0で勝利。乾は85分まで出場した。 ▽前節セビージャに5-0の大勝を収めたリーガ3試合負けなしの7位エイバル(勝ち点32)が、同じくリーガ3戦負けなしの12位レガネス(勝ち点29)のホームに乗り込んで行った一戦。乾はこの試合も中盤左のポジションで先発となった。 ▽前線からの精力的なプレスや素早いサイド攻撃に特色を持つ似たもの同士の対戦は、中盤でぶつかり合うにらみ合いのような時間帯が続く。 ▽エイバルはダニ・ガルシアを起点に、ワイドに張る乾やオレジャーナに素早くボールを当てようとするが、なかなか通らない。27分には右サイドを上がったペーニャがアーリークロスを入れたものの、ボックス中央のキケ・ガルシアには合わなかった。 ▽36分にも、右CKのキッカーをダニ・ガルシアが担当し、鋭くカーブしたクロスを供給する。ボックス内のシャルレスが頭で合わせたが、競り合いの中でファウルがあったとしてチャンスにはならない。 ▽さらに42分、エイバルはショートカウンターから左サイドでボールを持った乾が、ドリブルでの突破を試みる。しかし、相手DFに阻まれて決定機に繋げることはできない。 ▽前半は、お互いに好機を作り出すことができないまま終了。白熱の試合はゴールレスで折り返しを迎えることとなった。 ▽後半の立ち上がりは、エイバルが攻勢をかける。50分には相手ボックス内でルーズになったボールにシャルレスが飛び込んでいく。しかし、シュートは得点とはならない。 ▽さらに60分、左サイドでボールを持った乾が右足でアーリークロスを入れる。反応したオレジャーナのヘディングシュートは阻まれたが、徐々にチャンスを作っていく。 ▽66分には、ショートカウンターからボックス左でボールを持った乾が左足でシュートを放つ。しかし、これはバーを越えた。 ▽エイバルのペースで試合が進んでいくものの、決め切れない時間帯が続く。77分にもセットプレーの流れから競り勝ったDFラミスがヘディングシュートを放ったが、GKクエジャールにキャッチされた。 ▽白熱した試合は84分、シオバスがキケ・ガルシアと交錯した際にファウルを犯したとして、この日2枚目のイエローを提示され退場に。10人の相手に一気に畳み掛けたいエイバルは、直後の85分に乾に代えてアレホを投入する。 ▽すると試合終了間際の94分にドラマが待ち受けていた。右CKの場面でダニ・ガルシアのクロスにうまく相手DFの背後を取ったラミスが頭で合わせる。地面に叩き付けられたヘディングシュートはGKクエジャールの牙城を崩し、値千金の土壇場弾となった。 ▽直後に試合が終了。この結果、エイバルは苦しみながらも白星を飾り、リーガ4試合負けなしで連勝に突入することに。対するレガネスはリーガ4試合ぶりに敗北を喫した。 2018.02.11 04:30 Sun5
