東京Vが町田とのダービー制して待望の今季初勝利! 鮮やかカウンターから齋藤功佑が今季チーム初ゴール【明治安田J1】
2025.02.26 21:00 Wed
【動画】東京Vがカウンター完結!齋藤功佑が仕留める
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全員守備・全員攻撃の体現者、東京VのFW染野唯月「自分たちはもっとゴールを狙っていきたい」
東京ヴェルディは11日、味の素スタジアムで行われる明治安田J1リーグ第16節で湘南ベルマーレと対戦する。FW染野唯月が自身の2試合連発とともに今季2度目の連勝へ静かに闘志を燃やす。 現在、11位の東京Vは前節の横浜FC戦を2-0で勝利し、厳しい4連戦を3勝1敗の上々の戦績で終えた。 その横浜FC戦では中2日の過密日程と主力数名に離脱者が重なったなか、先発6人を入れ替えてスクランブルで臨んだが、出番に飢えていた選手たちの気迫のプレーによって今季初の複数得点差での勝利を飾った。 自身も5試合ぶりのスタメン且つ、本職である[3-4-2-1]の最前線でプレーし、前半の36分にはMF齋藤功佑がボックス左で上げたクロスを、絶妙なプルアウェイの動きでセンターバックとウイングバックの間に入り打点の高いヘディングシュートを叩き込み、スタメン起用に応える今季2点目を挙げた。 得点場面以外でも再三の競り合いの勝利、献身性・ハードワーク、気の利いた守備でファーストディフェンダーとしてチームが志向するコンパクトな守備を牽引。セットプレー以外で決定機を作らせなかった堅守に一役買った。 ストライカーに対して守備面のハードワークを大前提に、その上でゴールという結果も要求する城福浩監督も、「葛藤し続けた彼が、彼らしいヘディングで点を取ったということは、本当に喜ばしい。守備からスタートして攻撃もやり続けていればボールが来るということを実感してくれたとしたら、このチームのコンセプトにそってプレーする後押しになる」と称賛の言葉を送っていた。 その横浜FC戦について染野は「背後を取りつつ、しっかり相手を裏返すというところは意識していましたし、自分から守備はスタートするので、そこのスイッチというところは心がけてプレーをしていました。守備から入って、いい感じで試合に入れたのはよかったです」と、攻守両面で準備してきたものをある程度出すことができたとポジティブに振り返った。 以前からチームではクロスの入り方、とりわけ前線のアタッカーに対しては動き直しの重要性を口酸っぱく要求。今回の染野の得点はまさに狙い通りの形だった。 染野自身も「練習からチーム全体として共通意識を持ってやっていることではあります。相手の裏というところは常に狙っているところなので、そこの位置取りであったりは意識してやっています。何回も動き直してボールを要求することが結果というか、ゴールに繋がったのかなと思います」と手応えを口にしている。 チームは5試合ぶりのスタメン起用となった染野を含め、久々にプレー機会を得た選手たちがいずれも好パフォーマンスを披露し、ポジション争いという部分でも今後に繋がる結果となった。 どちらの立場も経験している背番号9も「誰が出てもスタメンが定着するというわけでもないので、本当にいい選手、練習からいいパフォーマンスを出した選手が試合に出ていくというのは当たり前。そこはプロとしてチャンスをもらった試合で結果を出す。守備であればゼロで抑えるとかというところは大事だなと思いました」と、深澤らの活躍を称えつつ、チーム内で良い競争が生まれている感覚を得ている。 今季2度目の連勝とともに勝てば、今季初めてシーズン成績で勝ち越しとなる重要な一戦に向けては「マンツーマンというか、相手も似たようなシステムのなかで、自分たちがまず個の力で負けないように、相手に押し込まれないで、自分たちの時間帯を増やせればいいかなと思います」と、横浜FC戦同様にミラーゲームではより重要となる局面での戦いを勝負のポイントに挙げた。 リーグ最多タイの7試合クリーンシートと守備面に安定感が出てきた一方、得点力は引き続き明確な課題となるなか、2試合連発も期待されるストライカーはへそを使ったビルドアップの改善を含め、チームとしてより貪欲にゴールを奪いたいとその決意を語った。 「自分たちは後ろから繋ぐというところをチャレンジしているので、そこを放棄せずに自分たちがしっかり顔を出して動いて、ボールに関わる人数を増やしていきながら、ゴール前に人数をかけていくというところ。それがおのずと個人個人の走行距離にも繋がっていきますし、無駄走りという言い方が正しいかはわからないですけど、そういうところが大事なのかなと思います」 「ゼロに抑えてくれるぶん、攻撃陣はやっぱり点を取らなきゃいけないですし、そこはプラスに捉えながら、自分たちはもっとゴールというところを狙っていきたい。個人としても常にゴールは狙っているので、そこは意識して試合に臨めればなと思います」 ストライカーとしてゴール前での攻撃の仕事により注力したい葛藤を常に抱えながらも、FW木村勇大とともに常にチームのために前線からのハードワークで全員守備・全員攻撃の体現者の一人として奮闘が続く染野。 前節はその献身に対する報酬を自ら手繰り寄せたが、連勝を狙う今回の一戦でも引き続きのハードワークとともにゴールという最高の報酬を得るためピッチの上で戦い続ける。 2025.05.10 14:30 Sat2
元日本代表MF中村俊輔の引退試合出場メンバーに故・松田直樹氏も! 豪華顔ぶれが勢ぞろい
1日、横浜FCが元日本代表MF中村俊輔氏の引退試合となる「SHUNSUKE NAKAMURA FAREWELL MATCH」の出場選手及び主審を発表した。 横浜F・マリノスやレッジーナ、セルティック、エスパニョール、ジュビロ磐田、横浜FCでプレーし、日本代表としても活躍した中村氏。2022シーズン限りで現役を引退すると、その後はカタール・ワールドカップ(W杯)で解説者を務めるなどし、2023シーズンからは横浜FCのコーチに就任している。 引退試合は12月17日(日)の14時からニッパツ三ツ沢球技場で開催。YOKOHAMA FC FRIENDS vs J-DREAMSとして行われる。 今回発表された各チームのメンバー及び主審は以下の通り。 ◆YOKOHAMA FC FRIENDS GK 竹重安希彦 DF 早川知伸 田所諒 田代真一 武田英二郎 伊野波雅彦 カルフィン・ヨン・ア・ピン 星キョーワァン MF 瀬古樹 松浦拓弥 小野智吉 齋藤功佑 佐藤謙介 奥大介 中里崇宏 内田智也 三浦淳宏 小野信義 松井大輔 中村俊輔 FW 久保竜彦 城彰二 瀬沼優司 永井雄一郎 福田健二 大久保哲哉 渡邉千真 監督 奥寺康彦 ◆J-DREAMS GK ※順次発表 DF 内田篤人 坪井慶介 駒野友一 松田直樹 田中マルクス闘莉王 中田浩二 加地亮 中澤佑二 MF 阿部勇樹 中村俊輔 今野泰幸 福西崇史 本山雅志 稲本潤一 小野伸二 FW 大黒将志 佐藤寿人 玉田圭司 大久保嘉人 高原直泰 鈴木隆行 監督 山本昌邦 ◆主審 家本政明 2023.11.01 19:29 Wed3
「やるべきことを再確認していい入りができるか」東京Vの齋藤功佑、好調・札幌との中断明け初戦へ入りの重要性を強調…攻守のポイントは?
東京ヴェルディのMF齋藤功佑が、14日に大和ハウスプレミストドームで行われる明治安田J1リーグ第30節の北海道コンサドーレ札幌戦に向けた意気込みを語った。 東京Vは前節、打ち合いとなった柏レイソルとのアウェイゲームを3-2で制して約3カ月ぶりの2連勝を達成。暫定ながら今シーズン最上位となる7位に浮上した。 そして、今季初の3連勝を目指す中断明けの一戦では3連勝で最下位を脱出した好調の19位チームと対戦する。 YBCルヴァンカップと天皇杯敗退に伴い、今回のインターナショナルマッチウィークには公式戦がなかった中、チームは残暑が続く状況で強度の高いトレーニングに励んできた。 齋藤は「いい強度でいいトレーニングができた」とこの期間のトレーニングへの手応えを口にした一方、2週間ぶりの公式戦を戦うという部分での入り方や、久々のデーゲーム、ドームでのプレーといった環境面の変化が、より試合を難しくさせる可能性を懸念。 「この中断後というのがまた難しいというか、先週は試合がない週で、トレーニング自体の強度は高かったですけど、緊張感みたいな部分が一回抜けているので、ここで一回締め直すではないですけど、チームとして自分たちがやるべきことをもう一回再確認していい入りができるかというのがすごく大事」 「(久々のデーゲームの影響は)結構変わるかなと思っていて、過ごし方で変化があったりとか、中断期間があってというところで、そういうリズムの変化というのは、結構フワッとすることにつながったりしやすいので、そこはより一層注意していきたいなと思っています」 対戦相手の札幌では「ケガをして治療の時にこっちへ戻ってきた時に会ってたりとか、たまに連絡を取ったりする」と現在も親交があり、横浜FCと昨季の東京Vで共闘したMF長谷川竜也こそケガの影響で不在となるが、横浜FCでの1年目に同僚だったDF大崎玲央が今夏の加入からアンカーのポジションで攻守に存在感を示している。 その元同僚について齋藤は「本当に札幌の現在の3連勝を支えている要因というか、器用にやっているな」と現在の印象を語ると共に、「やっぱりアンカーのところから攻撃がスタートする感じもあるので、そこを自由にさせないこと」と、チームとしてしっかりと抑え込みたい考えだ。 ここ数試合で破壊力を増す相手の強力な攻撃に対しては捕まえづらさを認めながらも、あくまで自分たちのやり方を徹底できれば十分に対応可能だと考えている。 「前のフリックだったり、3人目の動きや連携が相手の強みだと思うので、そこに対してウチの後ろの5枚とボランチのプレスバックで好き勝手にやらせないようにすることが大事。チームとしては基本は中締めで、スイッチが入ったら連動して前から行って、奥にボールをつけられたらプレスバックするというのがやり方なので、そこがしっかりとやれれば、守れるのではないかなと思います」 一方、攻撃では直近2試合で5ゴールと、3試合連続無得点の状況から見事に改善。ただ、今季初の連敗を喫したサンフレッチェ広島、名古屋グランパスとの2試合では3バック相手のミラーゲームで攻撃が停滞しており、前回対戦では5ゴールを挙げたものの、主力を起用した直近のリーグ2試合でクリーンシートを達成している札幌相手にその真価が試されるところだ。 東京Vとしては前回対戦でも示したように質的優位を生み出せるFW山見大登、FW木村勇大ら前線の選手が攻撃のカギを握るが、マンツーマンを破る上で効果的なダイレクトプレーの名手のパフォーマンスも同様に突破口となりそうだ。 16年ぶりのJ1初勝利をもたらした湘南ベルマーレ戦での山見の決勝点アシストを筆頭に、難しい体勢からでも正確なパスを供給するダイレクトプレーが印象的な背番号8は「一番いいのはバランスを崩さないでプレーすることで、そのためにオフ・ザ・ボールの準備は大事にしていきたい」と謙遜しながらも「昔からそういうプレーの仕方をしているので、染み付いているではないですけど、無理な体勢でもちゃんと出せるという感覚はあります」と自身の十八番のひとつともいえるプレーを分析。 その上で「札幌は特にマンツーマンで守備してくるので、そのワンタッチが効果的になると思いますし、3人目の動きが非常に効果的だと思うので、自分としてはボランチから背後に連動しながらローテーションしながら抜け出ていくプレーがチャンスにつながるかなと思っています」と、2試合連続アシストと共に久々の今季2点目を虎視眈々と狙う。 チームとして懸かる今季初の3連勝に関しては「あまり気にしてない」というが、「本当にここからは一試合ひと試合の勝ち負けによって気にかけることが変わってくると思うので、常に勝ち続けて上を目指している状態がチームとしては非常にいいモチベーションでやれると思うので、そのためにも目の前の試合に勝つというのが大事。一個一個勝つために勝ち点を積み上げてやっていきたい」と、シーズン残り試合に弾みをつけるべく中断明け初戦の勝利を誓った。 2024.09.13 20:00 Fri4
J1復帰初年度は6位の東京V、守護神マテウスら主力含む10選手と契約更新!
東京ヴェルディは16日、10選手との契約更新を発表した。 今回発表されたのは、ブラジル人GKマテウス(31)、DF千田海人(30)、MF翁長聖(29)、DF宮原和也(28)、MF齋藤功佑(27)、FW山田剛綺(24)、MF松橋優安(23)、GK中村圭佑(19)、FW白井亮丞(19)、MF山本丈偉(18)の10名となる。 守護神のマテウスは東京Vで5年目のシーズン。初挑戦となった明治安田J1リーグで38試合すべてに出場し、天皇杯でも1試合ゴールマウスに立った。 千田はブラウブリッツ秋田から2023シーズンに加入。2年目の今シーズンはJ1で27試合、YBCルヴァンカップで1試合、天皇杯で2試合プレーした。 翁長は同時にJ1へ昇格したFC町田ゼルビアから今シーズン加入。J1で37試合4得点を記録し、天皇杯でも2試合に出場した。 宮原は2023シーズンに名古屋グランパスから完全移籍。2年目の今シーズンはJ1で30試合、天皇杯で1試合出場した。 齋藤も2023シーズンに横浜FCから完全移籍。2年目の今シーズンはJ1で38試合1得点を記録し、ルヴァンカップで1試合、天皇杯で2試合プレーした。 山田は関西学院大学から2023シーズンに加入。プロ2年目の今シーズンは、J1で24試合1得点、天皇杯で2試合1得点を記録し、ルヴァンカップにも2試合出場した。 松橋は東京Vの育成出身で、トップ昇格後はSC相模原やレノファ山口FCへの期限付き移籍を経験。今シーズン東京Vに復帰し、J1で30試合1得点、ルヴァンカップで1試合、天皇杯で1試合の成績を残した。 今シーズン静岡学園高校から加入した中村、ユースから昇格した白井は、公式戦の出場なしでプロ1年目が終了。同じく今シーズンからトップ昇格の山本は、ルヴァンカップで2試合1得点を記録した。 2024.12.16 16:58 Mon5
鹿島戦大敗からリバウンドメンタリティ示す…東京VのDF千田海人「後悔しない戦い方ができた」「それに結果がついてきてよかった」
東京ヴェルディのDF千田海人が、前節の悔しい敗戦を払しょくする力強いパフォーマンスを見せた。 東京Vは26日、町田GIONスタジアムで行われた明治安田J1リーグ第3節でFC町田ゼルビアと対戦し、MF齋藤功佑が挙げたゴールを守り切って1-0の勝利。待望の今季初白星を挙げた。 連敗した清水エスパルス、鹿島アントラーズとの2試合ではハードワーク、球際の勝負、セカンドボールへの反応と、戦うという部分で昨季の水準を下回り、結果以上に不甲斐ないパフォーマンスが深刻にみえた。 だが、球際のデュエルを最大の特徴とする町田に対して、この日の東京Vは一歩も引くことなく真っ向勝負。前半は城福浩監督も「自分たちのなかで本当にパーフェクトに近い試合だった」と評価するなど、昨季3位チーム相手を圧倒するパフォーマンスを披露した。 後半は押し込まれて耐える展開とはなったものの、ディフェンスラインを中心に相手のシュートシーンで複数の選手が体を投げ出してブロックするなど、昨季6位躍進を果たした“ヴェルディらしさ”が随所に窺える内容での勝利となった。 3バックの中央でフル出場し、今季初のクリーンシート勝利に貢献した千田だが、0-4で惨敗した鹿島戦では前半の2失点に関与。ビルドアップの局面でもチーム全体が相手の守備に嵌る場面が多かったなか、個人としてミスが目立ち、最も悔しい思いをした選手の一人だった。 それゆえに町田戦ではスタメン落ちも十分に考えられたが、FWオ・セフンやFWミッチェル・デュークら長身のターゲットマンにロングボールを入れてくる相手に対して、城福浩監督は千田の対人戦の強さ、強気なライン統率を買って継続起用。 30歳DFが難しいメンタル状態で臨んだことは想像に難くないが、開始直後にデュークに対して深追い気味にファウルで潰すプレーを見せるなど腹をくくった姿勢を示すと、試合を通してはソリッドなパフォーマンスを披露し、指揮官の起用に応えるとともにリバウンドメンタリティを示した。 同試合後、千田は「みんなが忘れられない1試合になった」と語り、試合へのアプローチを含め今回の一戦が今後に繋がる重要なものになったと感じている。 「今週はちょっとこの2試合を踏まえて、自分たちに足りないところをしっかり見つめ直せた1週間だったので、もう1回自分たちの立ち位置というか、大切にするものとかをしっかりみんなで確認して、今日の試合を迎えました」 「もし今日結果的に負けたとしても、後悔しない戦い方はみんなができたんじゃないかなと思います。それに今日結果がついてきて本当によかったです」 「サッカーは“心技体”。そこの“心”のところが、いかに大事かというところを今日みんなが身をもって感じたと思います。ただ、そこだけでサッカーできるわけではないですし、そこのところを全部基準ひとつ高く、みんなで持っていくことが今後も大事だと思います。ただ、今日のこの1試合というのは、みんなが忘れられない1試合になったと思いますし、今日を忘れずにまた次に向かいたいです」 試合内容では開幕2試合で課題となっていた後ろ重心、距離感の遠さという問題を改善。機動力がある3トップのアグレッシブなプレスに対して、中盤、ディフェンスラインが呼応し、コンパクトな守備で町田の自由を奪った。 「みんなが同じ絵を描いて今日はやれた」と千田も手応えを口に。 「前線のプレスがあって、僕らもラインを上げられるし、僕らのラインアップがあるから前線もプレスに行けるという、そこの関係性が気持ちの部分もそうですし、そういうところで背中を押されて今日はうまくいったと思います」 本来のスタイルを取り戻し開幕3戦目で初勝利を手にしたチームだが、重要なのはこの町田戦の基準をベースに、さらなる成長とともに勝ち点を積み重ねていくことだ。 そういった意味で、本拠地・味の素スタジアムで戦う次節のガンバ大阪戦(3月2日)では継続性を示す上で重要な試合となる。 町田戦の勝利によってひとつ結果でファン・サポーターに報い、いい雰囲気で戦える味スタでの初戦に向けて千田は、より高い基準とともに勝利を誓った。 「あの2試合を踏まえて、今日の1試合で自分たちの全部の基準が上がったかはわからないですけど、そこはサポーターも感じたと思いますし、僕らもやっていて感じた部分があります」 「1戦、2戦目でかなりサポーターをがっかりとさせてしまったと思いますが、そのなかで今日はしっかりと信頼を取り戻せたと思うので、次は味スタでホームですし、あれよりもっともっと高い基準でやれたらと思います」 2025.02.27 11:15 Thu東京ヴェルディの人気記事ランキング
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東京ヴェルディは3日、MF森田晃樹の入籍を発表。お相手は一般女性とされていたが、その姿が話題を呼んでいる。 森田は東京都出身で、ジュニア時代から東京Vでプレー。ジュニアユース、ユースと昇格し、2018年にトップチームに2種登録。2019年から正式昇格を果たした。 プロ1年目から明治安田生命J2リーグで24試合に出場し3得点を記録するなど中心として活躍。現在も主軸としてプレーし、チームのキャプテンも務め、今シーズンはここまでJ2で32試合に出場。J1昇格を争うチームを支えている。 その森田は自身のインスタグラムを更新。奥さんとの2ショットと共に入籍を報告した。 「私事ですがリリースにありました通り、入籍いたしました。公私共に充実した日々を送れるよう精進して参ります。いつも応援して下さっている皆様、改めてありがとうございます」 背番号「7」の森田のユニフォームをお揃いで着用した2人。横顔しか見えないショットではあるが、これが話題を呼んでいる。 チームメイトのマテウスやアルハンなどからも祝福された中、ファンは「おめでとう」のコメントで祝福。また、「素敵すぎる」、「最高の写真」、「横顔だけど奥様可愛い!!」、「可愛い笑顔」とコメント。微かに見える横顔だが、奥さんへのコメントも集まった。 また「人生最高の年にしよう」、「あとは昇格するだけ」、「嫁さん連れて、皆んなでJ1行こうぜ」、「あとは昇格するだけ」とコメントも集まり、この勢いで2008年以来となる16年ぶりのJ1昇格を掴めるか注目だ。 <span class="paragraph-title">【写真】森田晃樹が入籍を発表!話題の妻との2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CwxJ31iPM5m/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CwxJ31iPM5m/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">森田 晃樹 / Koki Morita(@koukimorita.verdy)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.09.06 12:25 Wed2
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue3
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue4

