藤尾翔太
Shota FUJIO
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2001年05月02日(24歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 184cm |
| 体重 | 79kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
藤尾翔太のニュース一覧
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藤尾翔太の人気記事ランキング
1
C大阪FW藤尾翔太、新シーズンから徳島で修行 昨季は途中加入の水戸で8ゴール
徳島ヴォルティスは7日、セレッソ大阪からFW藤尾翔太(20)の育成型期限付き移籍加入を発表した。加入期間は2023年1月31日までとなる。 藤尾はC大阪下部組織在籍中の2018年から2種登録され、2020年に正式昇格。昨年6月から水戸ホーリーホックに育成型期限付き移籍で加わり、明治安田生命J2リーグ22試合出場で8ゴールをマークした。 新シーズンも引き続き武者修行の藤尾は3つのクラブを通じて、それぞれのファンにコメントしている。 ◆徳島ヴォルティス 「このたび、セレッソ大阪から移籍することになりました藤尾翔太です。J1昇格に貢献できるように頑張ります。よろしくお願いします!」 ◆セレッソ大阪 「この度、徳島ヴォルティスに期限付き移籍することになりました。必ず成長した姿をみなさんに見せられるように頑張ります! 引き続き応援していただけたら嬉しいです」 ◆水戸ホーリーホック 「この度、徳島ヴォルティスに移籍することになりました。すごく攻撃的で、魅力的なサッカーの中でプレーができたのは非常に有意義な時間でした」 「熱いサポーターの皆さんの前で旗をふらせていただいたことは一生の思い出です。また試合で対戦できることを楽しみにしています。ありがとうございました」 2022.01.07 15:47 Fri2
藤尾のPK水かけで思い出したジーコの唾吐き事件/六川亨の日本サッカーの歩み
8月17日に行なわれたJ1リーグ第27節の町田対磐田戦(4-0)、町田の3点リードで迎えた後半13分、FW藤尾翔太が自ら獲得したPKのキッカーを務めた。その際に藤尾は手にしたボールにペットボトルの水をかけると、それを見た主審は濡れたボールを交換。藤尾は不満気なそぶりを見せつつ、PKをしっかり決めて今シーズン9点目をマークした。 このプレーについては試合後に色々な意見が元Jリーガーから出されたが、個人的には「アンフェアなプレー」として主審は口頭で注意して、それでも同じ行為を繰り返したら警告にすべきだと思っている。ルールにないとはいえ、自分が有利になるようにする行為であり、「フェアプレーの精神」から逸脱していると思うからだ。 元々PKはキッカーが圧倒的に有利だ。GKもグローブに唾を吐いて粘着力を高めようとしているという意見もあるだろう。しかしPKをキャッチしようとするGKはほとんどいないし、効果があるとも思えない。ところがキッカーからすれば、ボールに水をかける行為は試合前にボールの“走り"をよくするために散水するのと同じ効果を期待できる。バウンドさせれば球速はより高まるだろう。 ロングスローの際にボールをタオルで拭くシーンもお馴染みだが、こちらは滑ってファウルスローになるリスクを減らすためだ。PKの際にボールに水をかけて滑りをよくしようとするのは、試合中の不可抗力な要素以外で利益を得ようとする行為に他ならない。とはいえ何もかもルールで明文化するのも味気ない。選手の“良識"を信じ、お互い“フェアプレーの精神"でプレーするのがサッカーの基本ではないだろうか。 そんな藤尾のプレーを見て思い出したのが、93年のJリーグ・サントリーチャンピオンシップ第2戦(実際は94年に開催)、ジーコの“唾吐き"事件だった。 ヴェルディが先勝(2-0)して迎えた第2戦、アントラーズはアルシンドのゴールで先制したものの、ヴェルディが試合終了8分前にPKを獲得する。キッカーはカズ。彼がPKを蹴ろうとすると、ジーコはボールに歩み寄って唾を吐いのである。前代未聞の行為に高田静夫主審は2枚目のイエローカードでジーコを退場処分にしたのだった。 試合後のジーコは主審もヴェルディ寄りの判定だったと怒りを表したが、国立競技場の記者席から見ていてジーコの怒りはもっともだと納得した記者も多かった。それというのも、PKにつながった反則は「オブストラクション」だったからだ。「確かオブストラクションの反則は間接FKで再開のはず」――それがPKになったのだから、ジーコならずともヴェルディ寄りのジャッジではないかと疑ってしまった。 ところが試合後、ルールが変更されていたことを知る。「オブストラクションの反則は、主審の判断で直接FK扱いにすることもできる」というのだ。ルールに精通していたジーコだからこそ怒りを露わにしたのかもしれないが、さすがに変更されていたことは知らなかったようだ。 ちなみにPKを誘う突破を図った選手は誰だか知っているだろうか。まったく記憶にないので調べてみたら、パウロ・ロドリゲス・バルクというブラジル人選手で、93年9月に入団したものの出場機会がなく帰国。チャンピオンシップ2試合のために急きょ再来日した選手だった。しかし94年も4試合に出場しただけで7月に退団していた。どうりで記憶にないわけだ。 2024.08.27 21:15 Tue3
選手採点&寸評:U23日本代表 1-0 U23マリ代表【パリ五輪】
27日、パリ・オリンピックのグループD第2節のU-23日本代表vsU-23マリ代表が行われ、1-0で日本が勝利。グループステージ突破を決めた。 超WSの選手採点と寸評は以下の通り。 ▽U-23日本代表採点 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fom20240727_jpn_mal_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️超ワールドサッカー<hr></div> ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし GK 1 小久保玲央ブライアン 7.5 相手の虚を突くシュートもしっかりセーブ。後半もビッグセーブでチームを救う。PKでもコーチのスカウティングと小久保の気迫で失敗に追い込む。 DF 4 関根大輝 6.0 山田との縦の関係で積極的に前にポジションを取り内側でもプレー。後半はビルドアップ時のミスがピンチを招くことに。 3 西尾隆矢 6.0 上手く対応していた中、前半に手痛いイエロー。それでも劣勢時には我慢強さを見せてクリーンシート。 15 高井幸大 6.0 落ち着いた対応を続ける。後半にはスピードで抜けられるもしっかりとした対応。2試合連続クリーンシート。 16 大畑歩夢 6.5 斉藤のサポートをしながら、守備でもしっかりと奮闘。後半はフィジカルで勝る相手に、粘り強さを見せて右サイドを封じる。 MF 7 山本理仁 6.5 この試合も気の利いたポジショニングで多くのセカンドボールを回収。ポジショニングの妙は決勝ゴールに繋がる。 →6 川﨑颯太 - 出場時間が短く採点なし。ブロックに行った結果、ハンドでPKを与えるも仲間に救われる。 8 藤田譲瑠チマ 6.5 マリに合わせていつも以上にスピードのある鋭いパスで局面を打開。イエローもらうもハードなプレーをやめずに中盤を締めた。 13 荒木遼太郎 5.5 前線からのハードワークもしながら機を見たパスでチャンスメイク。もう少しコンビネーションを見せたかった。 →14 三戸舜介 5.5 最大のビッグチャンスを活かせず。前掛かりになるマリの最終ラインの裏を狙った。 FW 10 斉藤光毅 6.0 立ち上がりにキレのある仕掛けでマリにジャブ。キレのある仕掛けを見せて相手に警戒させた。 →9 藤尾翔太 6.0 右サイドに移るとスペースへのパスで再三細谷を活かすプレー。耐える時間がこの試合は長かった。 11 細谷真大 6.0 体の強さでなんとかマリに対抗もプレー精度を欠く。ただ、後半には絶好のクロスでゴールにつなげる。 20 山田楓喜 5.5 バックアップからの昇格。右サイドでの仕掛けでチャンスメイク。良い位置でのFKがなかったの残念。 →18 佐藤恵允 5.5 先制ゴールのシーンでは難しい体勢でコースにシュートしこぼれ球を生む。プレーの正確性を上げたい。 監督 大岩剛 6.0 中2日の中で選手を入れ替えながらもしっかり勝利。押し込んでいた前半にゴールが奪えなかったが、選手たちは後半の劣勢時に耐え抜いて先制点に繋げる。積み上げてきたものが出た結果のゴール。さらに最終盤のPKはコーチングスタッフと選手の信頼関係が失敗を生ませた。 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! 小久保玲央ブライアン(日本) 圧巻のパフォーマンス。何度も一対一の局面を迎えたが、全てセーブ。時間の使い方を含め、凄みすら感じる。最後のPKはGKチームが作り上げた信頼感と、小久保の気迫が相手の失敗を生み出した。正に守護神。 U-23日本代表 1-0 U-23マリ代表 【得点者】 1-0:82分 山本理仁(日本) <span class="paragraph-title">【動画】右サイドの崩しから最後は山本理仁が詰めて決勝ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://t.co/P9MjLtCobO">pic.twitter.com/P9MjLtCobO</a></p><a href="https://twitter.com/TVer_Sports/status/1817302051380244808?ref_src=twsrc%5Etfw">July 27, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.07.28 06:12 Sun4
ドラマは後半ATに! 湘南がボール奪取から池田昌生が最後は決め町田撃破、町田は黒田剛体制で痛恨の初3連敗【明治安田J1第12節】
25日、明治安田J1リーグ第12節のFC町田ゼルビアvs湘南ベルマーレが町田GIONスタジアムで行われた。 連敗中で3試合勝利がない町田と、こちらも連敗中の湘南の対戦。ホームの町田は前節のヴィッセル神戸戦から4名を変更。林幸多郎、白崎凌兵、藤尾翔太、オ・セフンが外れ、望月ヘンリー海輝、仙頭啓矢、ナ・サンホ、ミッチェル・デュークが入った。 湘南も前節の柏レイソル戦から4名を変更。藤井智也、池田昌生、福田翔生、鈴木章斗が外れ、大野和成、奥埜博亮、小田裕太郎、根本凌が入った。 共に連敗を止めたい一戦となった中、最初のチャンスは湘南。4分、ボックス付近で細かくつなぐと、ボックス内右から鈴木雄斗がグラウンダーのクロス、最後は鈴木淳之介がシュートもサイドネットを揺らす。 共に攻め込んでいくものの、決定機を作れなかった中、徐々に町田が押し込む形に。何度となくシュートを放っていくが、この試合ではフィニッシュ精度が悪く、GK上福元直人の好セーブの前にもゴールを奪えない。 それでも38分に町田がビッグチャンス。相馬勇紀の背後へのボールに対して、反応したナ・サンホが空いたゴールに遠目からシュート。これに反応したミッチェル・デュークが猛然と追いかけると、外れそうなボールを滑って蹴りに行くが届かず、そのままポストに激突してしまった。 大きなケガにはつながらず、ミッチェル・デュークはピッチに復帰。町田はビッグチャンスを逸した中、その後はなかなかチャンスを作れず。それでも前半アディショナルタイム1分に右サイドを仕掛けたミッチェル・デュークがグラウンダーのクロス。これを後方から走り込んだ中山雄太が右足でシュートも力なくGK上福元がキャッチする。 共に交代なしでスタートした後半。湘南はキックオフから猛然とプレスをかけるとバックパスを受けた昌子源から小野瀬康介がボールを奪うも、昌子がその後に対応して足を踏む形となったが、ファウルはなし。町田はことなきを得る。 湘南は55分、後方でボールを保持する中、舘幸希がノールックでバックパスをすると、GK上福元がいないところへのパスに。誰も反応していない中、ボールが転がるが、なんとか枠を外れていきオウンゴールとはならなかった。 町田は76分にボックス手前の絶好の位置でFKを獲得。これを相馬が直接狙うが、シュートはノーチャンスの枠から大きく外してしまう。 終盤にかけては湘南がよりゴールに向かっていく中で町田が守っていくが、アディショナルタイム3分にミスから失点。湘南が前線からボールを奪いにいくと、ドレシェヴィッチがコントロールしたところを福田と鈴木章が奪いにいくと、ボール奪取からパスが流れたかと思われた、後方から走り込んだ池田が落ち着いて流し込み、湘南が土壇場で先制する。 痛恨の失点を喫してしまった町田は、そのまま敗れてしまい3連敗。湘南は劇的なゴールで連敗を「2」でストップさせた。 FC町田ゼルビア 0-1 湘南ベルマーレ 【湘南】 池田昌生(後45+3) <span class="paragraph-title">【動画】後半ATのドラマ!湘南がボール奪取から池田昌生が決め切る!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">(@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1915737715510792244?ref_src=twsrc%5Etfw">April 25, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.25 20:58 Fri5
3連敗の町田がオ・セフン&ドレシェヴィッチ弾で連敗ストップ! C大阪はホームの無敗が止まり2連敗【明治安田J1第13節】
29日、明治安田J1リーグ第13節のセレッソ大阪vsFC町田ゼルビアがヨドコウ桜スタジアムで行われた。 2試合勝利から遠ざかっているC大阪と、3連敗中の町田の一戦。ホームのC大阪は直近のリーグ戦から4名を変更。田中駿汰、ヴィトール・ブエノ、ルーカス・フェルナンデス、チアゴ・アンドラーデが外れ、香川真司、北野颯太、阪田澪哉、柴山昌也が入った。香川のリーグ戦先発は2月22日の湘南ベルマーレ戦以来2カ月ぶりとなる。 対する町田は2名を変更し、仙頭啓矢、ナ・サンホが外れ、前寛之、藤尾翔太が入った。C大阪のGK福井光輝、町田の藤尾はそれぞれ古巣対決となる。 互いに勝利が欲しい一戦となった中、立ち上がりから互いに積極性を見せていくと8分、自陣からのロングボールをうまく収めたミッチェル・デュークが反転して遠目からシュート。鋭いシュートが飛ぶが、これは枠を外れる。 さらに9分、左サイドへ大きなサイドチェンジを見せると、相馬勇紀がボックス左からクロス。これをファーサイドに走り込んだ望月ヘンリー海輝がヘッドで合わせるが、わずかに外れていく。 町田が積極的にゴールに向かっていく中で25分にアクシデント。左からのクロスに対して進藤亮佑がヘディングでクリア。これに間に合わないタイミングで突っ込んだ藤尾が進藤に激突。藤尾にはイエローカードが出され、進藤は倒れ込んだがプレーに戻った。 C大阪は前半アディショナルタイムにチャンス。右サイドを柴山がドリブルで抜け出すと、ラファエル・ハットンへのスルーパスが通り、ラファエル・ハットンは中央へ折り返し。これに香川が走り込んだがシュートは打てない。 ゴールレスで迎えた後半、町田はハーフタイムで3枚替えを敢行。藤尾、望月、デュークを下げて、ナ・サンホ、林幸多郎、オ・セフンを起用する。 すると49分、町田の交代策が実る。ボックス左からの中山雄太のクロスをボックス内でオ・セフンがトラップから左足シュート、これがネットを揺らし、町田が先制に成功する。 オ・セフンの今季初ゴールで先制した町田。失点したC大阪は54分に登里享平、阪田を下げて、髙橋仁胡とルーカス・フェルナンデスを投入して攻撃の流れを変えにいく。 それでも町田が攻め込み続けると、65分にはナ・サンホが右サイドを突破して低いクロス。これをオ・セフンがヘディングで合わせるもポストに嫌われることに。さらにその流れから今度は相馬が左からクロスを上げ、ボックス内でナ・サンホがボレーも右ポストに嫌われる。 C大阪は良い形で攻撃ができず、町田に押し込まれる時間帯が続くことに。66分には、柴山、中島元彦を下げて、チアゴ・アンドラーデ、上門知樹を投入して攻撃を活性化させに。さらに72分には負傷した進藤を下げて、古山兼悟を投入。古山は大事な局面でJ1デビューとなった。 すると78分、スコアを動かしたのは町田だった。左CKからのクロスをドレシェヴィッチがヘッド。これがファーサイドに吸い込まれ、町田がリードを2点に広げる。 町田は81分にもビッグチャンス。カウンターからナ・サンホがグラウンダーのクロスを早めに入れると、オ・セフンがシュート。ボールはゴールに向かうが、西尾隆矢が戻ってクリアし、追加点は許さない。 ゴールが遠かったC大阪だったが、アディショナルタイム6分にはルーカス・フェルナンデスのパスをボックス内中央で受けたチアゴ・アンドラーデが豪快に蹴り込み1点を返すことに成功。しかし、反撃もここまでとなり、1-2で町田が勝利し3連敗でストップ。対するC大阪は連敗となった。 セレッソ大阪 1-2 FC町田ゼルビア 【C大阪】 チアゴ・アンドラーデ(後45+6) 【町田】 オ・セフン(後4) ドレシェヴィッチ(後33) <span class="paragraph-title">【動画】投入されたばかりのオ・セフンが結果を残す!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1917116757942092152?ref_src=twsrc%5Etfw">April 29, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.29 16:59 Tue藤尾翔太の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年2月1日 |
C大阪 |
町田 |
完全移籍 |
| 2024年1月31日 |
町田 |
C大阪 |
レンタル移籍終了 |
| 2023年3月6日 |
C大阪 |
町田 |
レンタル移籍 |
| 2023年1月31日 |
徳島 |
C大阪 |
レンタル移籍終了 |
| 2022年2月1日 |
C大阪 |
徳島 |
レンタル移籍 |
| 2022年1月31日 |
水戸 |
C大阪 |
レンタル移籍終了 |
| 2021年6月12日 |
C大阪 |
水戸 |
レンタル移籍 |
| 2020年2月1日 |
|
C大阪 |
完全移籍 |
藤尾翔太の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 15 | 357’ | 0 | 2 | 0 |
| 合計 | 16 | 447’ | 0 | 2 | 0 |
藤尾翔太の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
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vs |
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ヴァンフォーレ甲府 | 90′ | 0 | ||
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A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
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サンフレッチェ広島 | 13′ | 0 | ||
|
H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
FC東京 | 39′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 13′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 9′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
横浜FC | 8′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 6′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 24′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 23′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 45′ | 0 | 70′ | |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 70′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 13′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 45′ | 0 | 26′ | |
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | ベンチ入り |
|
A
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| 第15節 | 2025年5月7日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 17′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 31′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
柏レイソル | ベンチ入り |
|
H
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藤尾翔太の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2021年10月26日 |
U-23日本代表 |
藤尾翔太の今季成績
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| AFC U23アジアカップ2024 | 6 | 341’ | 0 | 2 | 0 |
| パリ五輪 グループD | 3 | 140’ | 2 | 0 | 0 |
| パリ五輪 決勝トーナメント | 1 | 45’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 10 | 526’ | 2 | 2 | 0 |
藤尾翔太の出場試合
| AFC U23アジアカップ2024 |
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| 第1節 | 2024年4月16日 |
|
vs |
|
U-23中国代表 | 23′ | 0 | ||
|
H
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| 第2節 | 2024年4月19日 |
|
vs |
|
U-23UAE代表 | 74′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年4月22日 |
|
vs |
|
U-23韓国代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年4月25日 |
|
vs |
|
U23 カタール代表 | 75′ | 0 | ||
|
A
|
| 準決勝 | 2024年4月29日 |
|
vs |
|
U-23イラク代表 | 17′ | 0 | 76′ | |
|
H
|
| 決勝 | 2024年5月3日 |
|
vs |
|
U-23ウズベキスタン | 62′ | 0 | 7′ | |
|
H
|
| パリ五輪 グループD |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年7月24日 |
|
vs |
|
U-23パラグアイ代表 | 17′ | 2 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年7月27日 |
|
vs |
|
U-23マリ代表 | 33′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年7月30日 |
|
vs |
|
U-23イスラエル代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| パリ五輪 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| 準々決勝 | 2024年8月2日 |
|
vs |
|
U-23スペイン代表 | 45′ | 0 | ||
|
H
|

日本
C大阪
徳島
水戸