熊取谷一星
Issei KUMATORIYA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2003年02月14日(22歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 166cm |
| 体重 | 62kg |
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昨季16年ぶりJ1で6位躍進の東京Vが新体制発表! 新10番は完全移籍移行の木村勇大、平川怜は16番に
東京ヴェルディは7日、2025シーズンのトップチーム体制ならび、選手背番号を発表した。 2024シーズン、16年ぶりのJ1の戦いに挑んだ東京Vは、城福浩監督の下で明治安田J1リーグで6位フィニッシュという躍進を果たした。そして、J1復帰2年目となる新シーズンはJ1定着をノルマに、ACL出場権獲得とともにタイトル獲得を目指した戦いに臨む。 今冬の移籍市場においては、躍進に貢献したMF山田楓喜(京都→ナシオナル)が期限付き移籍期間満了、MF見木友哉(アビスパ福岡)が完全移籍で退団。さらに、複数名がチームを離れた。 一方で、チーム得点ランキング上位で躍進を支えたFW木村勇大、FW山見大登、FW染野唯月の3選手、ディフェンスラインの主力を担ったDF林尚輝を期限付き移籍から完全移籍に移行。 さらに、DF鈴木海音、MF平川怜をジュビロ磐田、MF福田湧矢をガンバ大阪、GK馬渡洋樹を湘南ベルマーレから完全移籍で獲得。大学サッカー界からFW熊取谷一星、DF内田陽介を明治大学、3年時より特別指定選手としてプレーしていたMF新井悠太が東洋大学から加入、東京ヴェルディユースからMF川村楽人が昇格した。 背番号では京都サンガF.C.から完全移籍加入の木村が昨季の「20」から「10」に変更。新戦力では鈴木は「15」、平川は「16」、福田は「14」、馬渡は「31」に。 また、昨季から在籍している選手ではDF千田海人が「5」、MF松橋優安が「19」、FW山田剛綺が「13」と背番号を変更している。 ◆選手背番号一覧 GK 1.マテウス 21.長沢祐弥 31.馬渡洋樹←湘南ベルマーレ/完全移籍 41.中村圭佑 DF 2.深澤大輝 3.谷口栄斗 4.林尚輝←鹿島アントラーズ/完全移籍移行 5.千田海人※背番号変更 6.宮原和也 15.鈴木海音←ジュビロ磐田/完全移籍 26.内田陽介←明治大学/新加入 29.佐古真礼←いわてグルージャ盛岡/復帰 MF 7.森田晃樹 8.齋藤功佑 14.福田湧矢←ガンバ大阪/完全移籍 16.平川怜←ジュビロ磐田/完全移籍 17.稲見哲行 19.松橋優安※背番号変更 20.食野壮磨※背番号変更 22.翁長聖 23.綱島悠斗 28.山本丈偉※背番号変更 30.川村楽人←東京Vユース/昇格 39.仲山獅恩←東京Vユース/2種登録 40.新井悠太←東洋大学/新加入 FW 9.染野唯月←鹿島アントラーズ/完全移籍移行 10.木村勇大←京都サンガF.C./完全移籍移行 11.山見大登←ガンバ大阪/完全移籍移行 13.山田剛綺※背番号変更 25.熊取谷一星←明治大学/新加入 27.白井亮丞※背番号変更 2025.01.07 15:59 Tue2
開幕2戦連続無得点で連敗…東京Vの城福監督「この思いをしっかり受け止めなければいけない」大敗後にチーム鼓舞のサポーターに巻き返し誓う
東京ヴェルディの城福浩監督が、鹿島アントラーズ戦での完敗に悔しさを滲ませた。 東京Vは22日、県立カシマサッカースタジアムで行われた明治安田J1リーグ第2節で鹿島と対戦し、0-4で敗戦した。 清水とのホーム開催の開幕戦で消化不良の内容で0-1の敗戦を喫した東京V。同じく開幕戦黒星の鹿島のホームに乗り込んだ一戦では先発4人を変更。松橋優安に代えて翁長聖を起用したほか、総入れ替えの前線はベンチを外れた山見大登、福田湧矢に加え、木村勇大がベンチスタートとなり、山田剛綺、新井悠太、Jリーグデビューとなる熊取谷一星が起用された。 序盤からマイボール時のミスや硬さが目立ったアウェイチームは22分、左サイドでフリーの安西幸輝が左足で入れた正確なクロスに対して、DF千田海人の前に入ったレオ・セアラにコースを狙った巧みなヘディングシュートをゴール左上隅に突き刺され、2試合連続で先制点を奪われた。 さらに、25分にはビルドアップの局面で森田晃樹が高い位置で潰されると、小池龍太のラストパスをボックス中央で受けたレオ・セアラに対して、DF千田が逆を突かれる形でかわされゴール左隅に左足シュートを決められ、痛恨の連続失点となった。 2点ビハインドに加えて谷口栄斗の負傷というアクシデントに見舞われると、36分に古巣初対戦の染野唯月を投入。これで[4-4-2]に並びを変えたが、41分にはボックス内でルーズボールに反応したレオ・セアラを森田が倒してしまいPKを献上。これを鈴木優磨に決められ、3点ビハインドで試合を折り返した。 迎えた後半、熊取谷を下げてハーフタイム明けに食野壮磨を投入。ボランチ3枚の[3-5-2]の布陣に変更し、ビルドアップの部分にテコ入れを図った。さらに、切り札の木村勇大、平川怜、稲見哲行と70分までにすべての交代カードを使い切って反撃を試みたが、明確な決定機には至らず。逆に、75分には小池の絶妙なワンタッチスルーパスに抜け出した鈴木にパワーシュートを決められ、ダメ押しの4点目まで奪われた。その後、一矢報いるべく攻勢を仕掛けたが、最後までゴールをこじ開けられず。大量失点とともに2試合連続無得点での連敗となった。 同試合後、城福監督は「試合終了後にヴェルディのサポーターが我々を鼓舞するような声を出していただいたことに感謝します。今日のような試合で選手がヘッドダウンするような場面でヘッドアップさせてくれた、この思いを我々はしっかり受け止めなければいけないなと思っています」と、2試合連続の不甲斐ない戦いぶりにも関わらず、怒りの気持ちを抑えてチームを鼓舞する前向きな反応を見せてくれたファン・サポーターへの感謝の思いを語った。 原点回帰を掲げて臨んだものの、修正を試みた“へそ”を使ったビルドアップや攻撃の機能不全。らしさを欠いて崩壊した守備面を含め試合内容に関しては自身で責任を負うとともに、厳しい評価を下した。 「開幕戦を受けてということと、現場は生き物なので、我々が想定してないこともいろいろ起きた」と想定外のアクシデントも含め総入れ替えとなったフレッシュな前線に関しては「特に前線のところはしっかり戦ってくれていた」と一定の評価を下した。 一方、開幕戦でも課題として挙げていたセンターラインに関しては守備対応の甘さに対する厳しい指摘とともに、さらなる奮起を促した。 「失点のところだけを見ると、本当にクロスに対する最後の寄せであったり、人が足りているのに、相手のストライカーにあのクロスでしっかり首を振られて点を取られるということになると、もうこれは個人の問題にもなる」 「チームとしてやるべきことと、個人として何が個人の最大値を出せたのかと。特に背骨のところの選手の戦いのところで、個人の局面で今の構成。我々が優先に進めているとは言えないので、特にフォワード、ボランチ、センターバックの中心ラインところ。ここのところで戦える選手をしっかりと作っていくこと。セレクトしていくことが大事かなと思います」 采配の部分では開幕戦同様に[4-4-2]、[3-5-2]と試合中に布陣を変更。後者に関しては苦戦していたビルドアップの改善に繋がったようにも見えたが、3点リードの鹿島は無理に前からボールを奪いに行く必要はなく、そういった相手のアプローチの変化が影響したと見るベきだろう。さらに、明確な決定機やシュート数増加にも繋がらず、メンバー構成を含め指揮官の最大値の出し方の模索は続く。 「開幕戦から様変わりした様子を見せなければいけない」と強い覚悟で臨んだ一戦での大敗はチームにとって大きなダメージがあるが、26日にFC町田ゼルビア戦、3月2日にガンバ大阪戦と昨季上位に位置した難敵との連戦が控える。 若手中心のスカッドは勢いに乗れば手がつけられない一方、負けが続くと一気に崩れる脆さを同時に抱えており、指揮官は「やれなかったことがあるので、これだけ大きな点差で負けている」とチームの課題に向き合いつつも、「やれたことと、やれなかったことをしっかりと整理はするので、我々がやってきたことにしっかり自信を持つこと。とにかく自信を失わないような状況にして、次の試合へ向かう声かけをしました」と、試合後のマネジメントについて説明。 昨季もシーズンを通して幾度も苦境を経験してきた東京Vだが、連敗はわずか1度で3連敗は1度もなかった。中3日と準備期間はほとんどないが、次節のダービーマッチでファン・サポーターが求める不屈のリバウンドメンタリティを示せるか。 2025.02.23 06:30 Sun3
東京Vの城福監督、離脱者・日程面の不利はね返しての勝利に手応え「彼の期する思いが全員に伝播した」今季初出場で奮闘の生え抜きDFを称賛
東京ヴェルディの城福浩監督が、“総緑戦”で掴んだ勝利を誇った。 6日、東京Vは味の素スタジアムで行われた明治安田J1リーグ第15節で横浜FCと対戦し2-0で勝利した。 前節、浦和レッズとのアウェイゲームで4試合ぶり失点と敗戦を喫した東京V。結果・内容共にダメージが残る敗戦となり、中2日での指揮官の立て直しに注目が集まったなかでの今回の一戦となった。 4連戦ラストマッチでの中2日での対戦ということもあり、城福浩監督は先発6人を変更。浦和戦の退場でサスペンションとなったDF谷口栄斗、負傷のDF千田海人に加え、主力数名を外し、いずれも今シーズンリーグ戦初スタメンとなるDF深澤大輝、MF稲見哲行の2選手やMF松橋優安といった先発機会の少ない選手を抜擢した。 ベンチに主力アタッカーを残し後半勝負を窺わせるスタートを切ったなか、前半は無失点を最優先とするような試合運びとなった。互いに得点を奪えていないチーム同士という局面の攻防が続いたが、36分には右サイドで見事な局面打開を見せた松橋のドリブルを起点にMF森田晃樹を経由したボールがボックス左の齋藤功佑に繋がると、古巣初対戦のMFのクロスをFW染野唯月が頭で合わせて先制に成功。 0-0でもベターという状況でベストに近い1-0のスコアで折り返すと、後半は終始押し込まれる展開ながらも要所を締める守備で、DF福森晃斗の高精度のキックを活かしたセットプレー以外で決定機まで持ち込ませず。 すると、最少得点差で迎えた後半アディショナルタイムには長らくベンチからも遠ざかっていたFW熊取谷一星が右サイドからのカットインで左足を振り抜くと、DFンドカ・ボニフェイスにディフレクトしてコースが変わってゴール左隅に突き刺さり、大卒ルーキーの値千金の一発で追加点。急造布陣での厳しい戦いとなったが、今季初の複数得点差での勝利となった。 中3日で臨んだ浦和戦では相手が中7日、中2日で臨んだ横浜FC戦は相手が中6日という異例の状況での連戦を前に「だからこそ『勝ってやる』という思いでやる。だからこそ『走ってやる』と」と意気込んでいた指揮官。 今回の一戦ではその指揮官の檄に応えるかのように、走行距離とスプリント回数では休養十分の相手を完全に凌駕。内容面では少なくない課題も見受けられたが、チームの姿勢や戦うという部分では間違いなく満足のいく内容だったはずだ。 試合後会見の冒頭で城福監督は「日程のディスアドバンテージを一緒に戦おうと、背中を押そうという、そういう空気を感じました。彼らと一緒に喜び合えてよかったなと思います」と、12番目の選手として“総緑戦”の一員となったファン・サポーターへの感謝を口に。 試合内容に関してはセットプレーの対応で苦戦を強いられたものの、チーム全体で共通意識を持ちながら粘り強く戦えたとそのパフォーマンスを評価した。 「セットプレーでは少し危ない場面がありましたけれど、流れのなかでは20分、25分ぐらいまでそこまで危ないシーンは作らせなかった。それがあったからこそ、自分たちの時間をしっかり手繰り寄せて1点目を取れたと思います」 「最終ラインも中盤も急造のなかで、よくお互いのよさを出しながら辛抱強く、我慢するところは我慢して耐えたことで、最後に追加点が取れた。ずっとここのところメンバーにも入れなかった熊取谷一星がそれを取ったことは、このチームにとって非常に大きなことだなと思っています」 熊取谷同様にチームにとって大きかったのは、FW木村勇大同様にファーストディフェンダーとして守備面でハードワークをこなしながら得点を奪うという難しいタスクのなかで苦戦を強いられている染野に今季2点目が生まれた点だ。 指揮官は今のヴェルディに求められるストライカー像について改めて説明するとともに、そのタスクを担ったなかで結果を残した染野のゴールに「本当に喜ばしい」と目を細めた。 「我々はご承知の通り、外国籍の選手というのはゴールキーパーのマテウスしかおらず、他のJ1のクラブと比べて、誰かにボールを預けておけば、チャンスが作れるというメンバー構成ではない。じゃあいかにしてJ1で戦っていくかとなった時に、チーム一体となって全員で前線から守備をする。チーム一体となって全員で攻撃をするということを貫かない限り、誰かに頼ったサッカーをしたら、おそらくJ1にはいられないです」 「それはもう火を見るより明らかで、それをみんなが深く理解しながら、ただストライカーというのは点を取りたいですし、点を取るためにエネルギーを貯めたいのがストライカーなので、かなり葛藤があったはずです」 「ただ、自分のやり方は曲げないし、このクラブがJ1に居続けたいならば、そこを妥協してはいけないので、そのなかで得点を取るにはどうしたらいいかというのを、ずっとコンディションを上げていくことを含めて葛藤し続けた彼が、彼らしいヘディングで点を取ったということは本当に喜ばしいです。守備からスタートして攻撃もやり続けていればボールが来るんだということを実感してくれたとしたら、またこのチームのコンセプトにそってプレーする後押しになったのではないかなと思います」 染野が攻撃面の主役とすれば、守備面の主役は文句なしで背番号2だ。2度のケガを乗り越え、直近数試合でベンチ入りしていた深澤は、この試合が今季リーグ初先発だけでなく公式戦初出場となった。 アカデミー時代や中央大学ではセンターバックでプレーしていたものの、174cmのDFの東京Vでの主戦場はサイドバックやウイングバック。今季はトレーニングマッチで3バックの中央を務めていたが、急造布陣でぶっつけ本番での今回の一戦を迎える上でプレッシャーは相当なものがあったはずだ。 しかし、不退転の覚悟で臨んだ生え抜きDFはFWルキアン、FW鈴木武蔵らフィジカル能力に長けたストライカーに一歩も引くことなく見事な対人対応で封殺。さらに、持ち味のライン統率、コーチングで味方を動かしながらクリーンシートの立役者となった。 戦前から背番号2の起用に含みを見せていた城福監督は、「今回出られないメンバーが決まった時から、もう彼しかないというふうに思っていた」と今回の起用に一切の迷いはなかったとコメント。 その上で重責を果たした深澤の働きを称賛している。 「深澤大輝は去年もクローザーとして出てきて、何度か悔しい思いをしていましたし、J1のピッチに立って結果を出すという思いは、彼だけじゃないですけど非常に強かったと思います。ケガで出遅れたなかで、それが治ってもベンチメンバーに入れる時と入れない時があり、ベンチメンバーに入っても試合に出られないという状況が続いた」 「そのなかでも、残り組というかメンバー外の練習であったり、2日前、3日前というのは、まだメンバーがはっきりしないなかで、エクストラをやっているなかでも、彼は常に高いレベルを示していました。もちろん、彼のなかで課題はありつつも、グループとして力を出すという意味においては、今回こうなった瞬間に、僕は深澤大輝しかいないなと思いました」 「もちろん相手の個のフィジカル的なものは非常に強烈ですけれども、我々はグループで守ると。グループの最大値を出すのであれば、ひょっとしたら深澤大輝はこのチームのなかでも1、2を争うような選手であることをずっと示し続けていたので、今回出られないメンバーが決まった時から、もう彼しかないというふうに思っていました。本当に期待に応えてくれたと思うし、彼の期する思いというのはチーム全員に伝播したんじゃないかなと思います」 2025.05.06 23:45 Tue熊取谷一星の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年2月1日 |
明治大 |
東京V |
新加入 |
| 2025年1月31日 |
東京V |
明治大 |
特別指定選手終了 |
| 2024年5月15日 |
明治大 |
東京V |
特別指定選手登録 |
| 2021年4月1日 |
|
明治大 |
- |
熊取谷一星の今季成績
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| 明治安田J1リーグ | 3 | 73’ | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 3 | 73’ | 1 | 0 | 0 |
熊取谷一星の出場試合
| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月16日 |
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vs |
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清水エスパルス | ベンチ入り |
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H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
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鹿島アントラーズ | 45′ | 0 | ||
|
A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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FC町田ゼルビア | ベンチ入り |
|
A
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| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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ガンバ大阪 | 5′ | 0 | ||
|
H
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
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vs |
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アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
A
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| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
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名古屋グランパス | メンバー外 |
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
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柏レイソル | メンバー外 |
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
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vs |
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FC東京 | メンバー外 |
|
H
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| 第9節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
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横浜F・マリノス | メンバー外 |
|
A
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
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ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | メンバー外 |
|
A
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| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
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セレッソ大阪 | メンバー外 |
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
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ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
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浦和レッズ | メンバー外 |
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
横浜FC | 23′ | 1 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | メンバー外 |
|
A
|

日本
明治大