原口元気がPSMで衝撃ゴール! 強烈ボレー叩き込みビルバオに勝利

2021.08.03 11:30 Tue
【動画】原口元気がトラップから豪快ボレー叩き込む!(3:00〜)



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ウニオン・ベルリンは15日、ドイツ人MFラニ・ケディラ(31)との契約延長を発表した。契約期間に関する詳細は明かされていない。 今シーズンもブンデスリーガ31試合に出場し、最終節の古巣アウグスブルク戦はクラブ通算150試合目のメモリアルゲームとなる31歳MFは、今回の契約延長に際してクラブに対する想いを語った。 2025.05.15 23:43 Thu
ブレーメンは23日、スコットランド代表FWオリヴァー・バーク(28)が今シーズン限りで退団することを発表した。 2022年夏にシェフィールド・ユナイテッドを退団したバークは、フリートランスファーでブレーメンに加入。しかし、移籍初年度はなかなか出場機会を得られずに、2023年1月に古巣のミルウォールへレンタル移籍。 2025.04.24 11:00 Thu
3.リーガ(ドイツ3部)の1860ミュンヘンは21日、ウニオン・ベルリンの元ドイツ代表FWケビン・フォラント(32)が今夏に加入することを発表した。 2004年から1860ミュンヘンの下部組織に加入したフォラントは、2010年8月14日もDFBポカールのSCフェール戦でトップチームデビュー。パワフルな左足と卓越し 2025.04.22 07:00 Tue
19日に行われたブンデスリーガ第30節、ウニオン・ベルリンvsシュツットガルトで衝撃の記録が生まれた。 この試合では両チームが前半のうちに8ゴールを記録する珍事となった。 開始5分でウニオン・ベルリンのアンドレイ・イリッチがゴールを奪うと、19分にディオゴ・レイテのゴールで2-0とする。 しかし、23 2025.04.20 13:30 Sun
ウニオン・ベルリンは18日、元オーストリア代表DFクリストファー・トリメル(38)との契約延長を発表した。同選手は来シーズンもウニオンでプレーすることになった。 2014年冬にラピド・ウィーンから当時2部のウニオンに加入したトリメルは、在籍11シーズンで公式戦355試合6ゴール65アシストを記録。2018-19シ 2025.04.19 16:50 Sat

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【ブンデスリーガ】ホッフェンハイム 1-3 フランクフルト(日本時間8月30日/プレゼロ・アレーナ) 虹を架けた今季リーグ戦初ゴール⚽️堂安律 見事な軌道のコントロールショットブンデスリーガ第2節ホッフェンハイム×フランクフルト #DAZN LIVE配信中 #ブンデスリーガ #だったらDAZN— DA 2025.08.31 06:30 Sun
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新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、2025年8月24日(日)22時30分より無料生中継するブンデスリーガ2025-26シーズン開幕節『マインツ vs ケルン』において、元日本代表DFで現在は解説者として活躍する安田理大氏の出演することを発表した。 安田氏は現役時代、Jリーグやオランダ、韓国など国内外で 2025.08.24 12:00 Sun

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日本代表の背番号11/六川亨の日本サッカー見聞録

アジアカップはカタール代表の初優勝で終わり、5度目の戴冠を期待された日本代表は残念ながら準優勝に終わった。準決勝のイラン代表戦では今大会でベストのパフォーマンスから3-0の快勝を収めただけに、後手に回った決勝戦での前半の戦いぶりが悔やまれる。 そのカタール戦、ハーフタイムに控えの選手がピッチでボールを蹴っていたが、乾貴士と遠藤航の姿がなかった。0-2とリードされていただけに、「後半から乾と遠藤の2枚替えか。遠藤がボランチに戻れば守備を立て直すことができるが、体調は大丈夫なのか?」と期待したものの、森保一監督は動かなかった。 最初の交代カードは後半16分、原口元気に代えて武藤嘉紀を起用した。すると19分と21分に武藤が立て続けにヘッドでゴールを狙ったものの、シュートはクロスバーを越え、同点のチャンスを逃してしまった。決めていれば2011年カタール大会決勝の李忠成のようなヒーローになれただけに、武藤にとっては悔いの残るシュートだっただろう。 ただ、最初の交代カードで武藤を抜擢したが、彼の武器であるスピードはスペースがあってこと生きるタイプだ。カタールは自陣のゴール前を固めてカウンター狙いだったため、ゴールをこじ開けるにはクロスに対しガムシャラに飛び込む北川航也の方が効果的ではなかったかと疑問が残る。 それまで5試合に起用し、サブ組のFWでは最長の出場時間だっただけに、なぜ最後までベンチに温存したのか。北川が森保監督の期待に応えることができなかったと言われればそれまでだし、結果論にすぎないという反論もあることは百も承知だ。 そして改めて思うのは、北川は運がないということ。それは北川だけに限らず、今回彼が背負った日本代表の「背番号11」はなぜか結果に恵まれないということだ。 北川の前に「背番号11」を背負っていた選手が誰かと聞かれても、即答できるファンは数少ないのではないだろうか。ロシアW杯での「背番号11」は宇佐美貴史だったが、ほとんど活躍できなかった。 その前は豊田陽平であり、その前はというと柿谷曜一朗、原口元気、ハーフナー・マイク、前田遼一、玉田圭司、播戸竜二、佐藤寿人、巻誠一郎、鈴木隆行、黒部光昭、松井大輔、鈴木隆行、中山雅史、三浦淳寛、呂比須ワグナー、小野伸二、三浦知良らが「背番号11」を背負ってきた。 彼らの中で記憶に残るゴールを決めた選手となると、2002年日韓W杯の初戦ベルギー代表戦(2-2)で同点ゴールを決め、W杯で初めて勝点1をもたらした鈴木くらいではないだろうか。あとは“キング・カズ”の存在感が圧倒的だった。 もともと「背番号11」は左ウイングに与えられるナンバーだったものの、ポジションが流動化した現代サッカーでは9番と10番と同様に攻撃的な選手、ストライカーに与えられる番号でもある。にもかかわらず、日本代表の歴代「11番」は、カズ以降ストライカーとしての輝きを放てていない。 果たして3月に再招集される森保ジャパンにおいて、誰が「背番号11」を受け継ぐのか。そしてゴールという結果を出すことができるのか。23人のメンバーとともに注目したいと思っている。 2019.02.05 16:45 Tue
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「絵本に出てきそう」「なんて素敵な家」原口元気の妻・るりこさんが新居公開!初の南ドイツは「築85年、丘の上の一軒家」

シュツットガルトのMF原口元気の妻、るりこさんが新居を公開した。 今冬にウニオン・ベルリンからシュツットガルトへと電撃加入した原口。チャンピオンズリーグ(CL)出場権を狙えるチームから残留争い渦中のチームへの移籍は、驚きを持って受け止められたが、原口の向上心と覚悟は、早くも新天地でポジティブな影響を与えている。 瞬く間にスタメンを奪取した31歳だが、家族の支えが大きいのは間違いないだろう。「移籍を考えはじめた時すぐには理解できず止めました」と綴った妻のるりこさんは、原口の決意を聞いて背中を押した。 2014年7月に浦和レッズからヘルタ・ベルリンへと加入し、ドイツでのキャリアをスタートさせた原口は、これまでデュッセルドルフ、ハノーファー、ウニオン・ベルリンでプレーし、シュツットガルトがドイツでの4クラブ目。すでに9シーズン目を迎えている。 今移籍に伴い、家族はドイツ国内で6回目の引っ越し。初の南ドイツとなる新居を、16日にるりこさんが愛犬とともに公開した。 「街中からはだいぶ離れた、宅配便やタクシーが辿り着かずよく電話がかかってきてしまうような、丘の上のぽつんと一軒家」 「築85年の古い床の掃除は、犬たちのおけ毛が隙間に挟まりなかなか時間がかかります。少しずつ虫たちとの戦いも始まりました笑 #毛が抜けやすいラブラドール #そろそろ生え代わりで更に抜け毛の時期」 「引っ越してから1ヶ月経ち、そんなこんなないろんなことにも慣れてきて生活はようやく落ち着いてきたところです」 りんご畑に囲まれ、2匹のラブラドールが自由に走り回れる空間に、白い壁と淡い色の煉瓦が調和する趣を感じる一軒家。閲覧者からは「こんな家に住めたらいいなーっていつも拝見させていただいております」、「なんて素敵な家なんだろう」、「ピーターラビットの絵本に出てきそうなお家ですね」などの感嘆の声が寄せられている。 豊富な運動量で攻守に渡って奮闘し、加入後は2つのアシストを記録するなど、すでに欠かせない存在となっている原口。現在入れ替え戦圏内の16位と苦しむシュツットガルトを、残留に導くことができるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】原口元気の新居、りんご畑に囲まれた趣を感じる一軒家</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cp2e4RBI4Kr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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原口元気の移籍先候補に挙がるブライトンに注目する戸田氏、プレミアの日本人選手への期待を語る《戸田和幸インタビュー⑥》

▽元日本代表で現在はサッカー解説者を務める戸田和幸氏に超ワールドサッカーがインタビューを実施。戸田氏は、2017-18シーズンのプレミアリーグに向けて、昇格組のブライトンに注目していると明かした。 ▽ブライトンは2016-17シーズンのチャンピオンシップ(イングランド2部)で2位となり、プレミアリーグ初昇格。ヘルタ・ベルリンの日本代表MF原口元気の獲得に迫っているとドイツメディアやイングランドメディアが伝えており、注目が集まっている。 ▽戸田氏にとっては、原口の移籍先候補であるとともに、自身がトッテナムに在籍していた選手時代にコーチを務めていた元アイルランド代表DFクリス・ヒュートン氏がブライトンの監督であることから、同クラブに注目したいとコメント。「何とか侵入できれば(笑)」と現地取材にも意欲をのぞかせた。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/toda20170617_16_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> 「ブライトンは、クリス・ヒュートンという僕がスパーズいた頃のコーチが監督をやっているんですよ。原口元気が移籍する噂も出ていますが、監督・選手・昇格組という複数の理由で注目しています」 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/toda20170617_7_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>「それから岡崎慎司と吉田麻也。そこに原口が行く事になるといよいよ日本人選手が3人となるので彼らの活躍にも注目したい。吉田は昨シーズン試合に出続けた中で大きな自信を掴めたと思います。岡崎の場合は正念場というか、やや難しいシーズンだったと思いますが監督が替わって以降再び出番を増やしましたが新シーズンは本人も常々口にしていますが「ゴール数」というところでどこまで伸ばすことが出来るのかの勝負になると思います」 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/toda20170617_7_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr>吉田がユナイテッド攻撃陣を完封!<br /><a href="https://goo.gl/CNVrtc" target="_blank">第28節 サウサンプトンvsマンチェスター・ユナイテッド</a><hr></div> <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr>岡崎がシティ相手に華麗な一発!<br /><a href="https://goo.gl/ntBTkH" target="_blank">第37節 マンチェスター・シティvsレスター・シティ</a><hr></div>「原口については移籍したと仮定して話をさせてもらいますがブンデスで鍛えられたものがイングランドでどれぐらい通用するのか。実際イングランドにはドイツ以上に速くて強い選手はたくさんいますからどれくらいの違いを見せられるのか非常に興味深いところです」 「ブライトンのサッカーは見たことないので、逆に言うと特徴的で戦術的だったら良いなと期待しています。逆に、オーソドックスなイングランドスタイルだとすると戦力の違いがもろに出てしまう事になるので難しいシーズンになると思います。一対一の場面ばかりになって、チームとしては昇格組なのでおそらくは劣勢になり押し込まれる。ゴールまでの距離が遠い中で原口はとにかく走るという事が予想されます」 「(原口は)アジア最終予選の相手だと明確な違いを出してくれますけど、ブンデスの中となるとどうか。そしてイングランドへとなるとさらにもう1つ上がったところに飛び込む形になりますから最初は少し苦労するかもしれません。ただ、そんな事は百も承知で挑戦するわけですし選手である以上チャンスがあれば上へ飛び込んでいくべきだと僕は思うので、非常に期待しています。監督が元コーチなので、何とかブライトンに侵入できるように頑張ります(笑)。練習を見に行けたらいいなと」 <span style="font-weight:700;">――ちなみに、在籍していたスパーズは特に注視されていますか</span> <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/toda20170617_7_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>「特別にということはないですよ。もちろん応援はしていますけどね。僕は自分がいたクラブって思えるほど何もしていない。『OBです』だなんて絶対に言えない。心の中では、自分の人生の中の大事な1シーズンで、学んだものは本当に多かったのでその一年で感じたものを出来るだけ膨らませていけるよう生きていますけどね」 「担当した中継がスパーズの試合だったらテンションが上がるかと言われればそれは別ですね。仕事として試合を見ている時はそういった感情が沸き起こる事はありません。単純に『良い試合が見たい』とか、そういう気持ちの方が遥かに強いですよ」 2017.06.27 18:00 Tue
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新シーズンに臨む鎌田が“神頼み” 滝をバックにした1枚には先輩・原口が「一回滝に打たれた方がいいよ」と一言

フランクフルトの日本代表MF鎌田大地が新シーズンの活躍を誓った。 鎌田は2021-22シーズン、フランクフルトで公式戦46試合に出場し9ゴール4アシストをマーク。5ゴールを挙げたヨーロッパリーグ(EL)ではチームの優勝にも大きく貢献した。 クラブでのシーズンを終えた後には、日本代表の一員として6月の親善試合にも参加し、3試合に出場していた。 束の間のオフを過ごしていた鎌田だが、自身のインスタグラムを更新。「休みは終わり。がんばろう」と綴り、休暇を終えて再びチームへと戻るようだ。 そしてオフの最後にはお参り。「いつも通り願ってきました。今シーズンも頑張ります」とし、高知県の龍王院を訪れ、パーカーのフードを被ったラフな格好で滝本不動尊や白龍観世音菩薩で手を合わせる姿や水が流れ落ちる滝をバックにポーズを取った写真などを投稿している。 新シーズンの活躍を祈った鎌田だが、日本代表の先輩MF原口元気(ウニオン・ベルリン)からは「一回滝に打たれた方がいいよ」と一言。鎌田は「一緒にね」と上手くかわしている。 <span class="paragraph-title">【写真】ラフな格好でお参りする鎌田大地</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cfma0fADjbr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cfma0fADjbr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cfma0fADjbr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Eintracht Frankfurt 15 鎌田 大地(@kamadadaichi)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.05 11:50 Tue
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日本代表が直面した2年前の悪夢が過る“わずか”ながらも決定的な差/日本代表コラム

あれから2年余り──ほとんどの人が絶望のどん底に落とされたであろう、あの試合を思い出させる結末となってしまった。 日本代表は17日、国際親善試合でメキシコ代表と対戦。結果は0-2でメキシコが勝利を収めた。 <div id="cws_ad">◆森保ジャパン、FIFAランキング11位のメキシコに奮闘も後半2失点で惜敗<script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=wzzdprps6nnl1cl1m3yonz86c" async></script></div> 日本の平日早朝というなかなかないタイミングで行われる試合。ただ、出勤前、登校前に早起きして観戦した方も多いのではないだろうか。また、在宅ワークも増えている今の時期であれば、より観られた方も多いのかもしれない。 眠い目を擦りながらも早起きした人たちは、「早起きは三文の徳」という諺を実感したと思ったかもしれない。それぐらい前半の日本代表は可能性を感じさせた。 <span class="paragraph-title">◆日本が主導権、敵将に“最悪”とまで言わせるパフォーマンス</span> パナマ代表戦から中3日の日本と、韓国代表戦から中2日のメキシコと、コンディションの差はあれど、日本は立ち上がりから積極的な入りを見せる。 最初の10分ぐらいはメキシコに効果的な攻撃こそさせなかったものの、日本もプレスに引っかかるシーンがあり、一進一退の攻防となった。しかし徐々に日本の前線がコンビネーションを見せ躍動する。 10分すぎには2列目右サイドの伊東純也(ヘンク)が中央に絞ってプレスをかけてボールを奪うと左へ展開。ボックス内でパスを受けた鎌田大地(フランクフルト)が相手を引きつけて中央へ送るも、これには鈴木武蔵(ベールスホット)がわずかに合わず、先制のチャンスを逃す。 さらに12分には、再びボール奪取から原口元気(ハノーファー)がドリブルでカットインから強烈なミドルシュート。枠を捉えていたシュートだったが、GKギジェルモ・オチョアが鋭い反応でセーブする。 そして15分には左サイドで粘った原口が中央へ折り返すと、フリーで受けた鈴木がボックス内中央からシュート。しかし、これはオチョアの右足で防がれる。 その後も右サイドを再三攻め上がる伊東からのクロスに原口が飛び込むなど、日本が圧倒していた時間帯が続いたが、結局メキシコのゴールネットが揺れることはなかった。 メキシコ代表のヘラルド・マルティーノ監督は試合後に「前半の20分、25分間は、私が代表監督に就任してからの2年間で最悪の時間だった」とコメントするほど、メキシコに何もさせず、まさに日本の時間帯だった。 <span class="paragraph-title">◆前半のツケを払うことになった45分間</span> 再三のチャンスを決め切れなかった日本だが、後半はそのツケを払うことになってしまう。 鎌田と原口が攻撃のキーマンとなっていたことを見抜いたマルティーノ監督はDFルイス・ロドリゲスを右サイドバックに、DFエドソン・アルバレスをボランチに置いて鎌田のマークにつけ、ダブルボランチにしてバイタルエリアのケアを行った。 さらに、中2日からくる立ち上がりの悪さを45分間凌いだことで、後半はギアを上げ、プレスの強度やデュエルでの勝率を上げていった。 それと同時に日本はズルズルと後退。強度を上げるためか、MF柴崎岳(レガネス)と鈴木を下げ、MF橋本拳人(FCロストフ)とMF南野拓実(リバプール)を起用したが、これが裏目に。中盤のバランスが崩れ、前半からメキシコの攻撃の芽を摘み、攻撃のスイッチを入れていたMF遠藤航(シュツットガルト)をメキシコは封じに行き主導権を握ることに成功。そして、押し込んだ状態で難しい局面をエースのFWラウール・ヒメネスが決め切って先制したのだ。 明らかに日本よりは決定機の数が少なかったメキシコだが、そこを決め切って先に試合を動かすあたり、やはりレベルが1つも2つも違うことを証明した。シュートのアイデアもさすがだが、良い時間帯で仕留めるチームとしての能力の高さは日本にはないものだった。 ビハインドとなった日本だが、押し上げることができない。鎌田にもボールが入らなくなり、前線の4枚はプレスに走らされることに。さらに無理やり縦につけようとすればそこを狙われ、メキシコボールにされるという悪循環が続いた。その結果、南野に入れたボールを奪われた流れからFWイルビング・ロサーノにゴールを許し、5分間で2失点。その後は、ピッチが霧に包まれたように、日本のサッカーも霧の中に入り込み、0-2で敗れた。 <span class="paragraph-title">◆わずかでも決定的な差</span> 前半は日本、後半はメキシコという45分ずつで大きく流れが変わった試合だが、こういった試合をモノにできなければ、ワールドカップでベスト8に入ることはできないだろう。 いや、このメキシコですら1994年のアメリカ・ワールドカップから7大会連続でベスト16で敗退している。そのメキシコに良いようにやられている今のままでは、ベスト8に自信を持って進めるとは言えないだろう。 両チームの差は様々なところにあるが、大きくは2つだと考えられる。1つは90分間でゲームをデザインする力だ。 森保一監督が就任してから、日本代表はピッチ内での対応力を身に付けようと活動を続けてきた。それは、冒頭でも触れた2018年のロシア・ワールドカップ ラウンド16でのベルギー代表戦での苦すぎる経験があるからだ。 誰もがベルギー優勢だと考えていたあの試合、日本が原口と乾貴士のゴールで2点のリードを奪う。日本人を含め多くの人が予想していなかった番狂わせが起こると思ったが、その後に起きたことは悲劇としか言えなかった。 あの試合で日本が痛感したのは、ピッチ上での対応力、判断が勝敗を分けるということだった。2点ビハインドになったベルギーのロベルト・マルティネス監督は、スピードとテクニックに優れるドリエス・メルテンスとヤニク・フェレイラ・カラスコを下げ、高さのあるマルアン・フェライニとナセル・シャドゥリを投入する。そのメッセージを受け取ったベルギーの選手たちは、高さで日本に対抗し、セットプレーから5分間で2点を奪って同点とした。 あの試合にも出場していた原口は、メキシコ戦後に「実力がすごくある相手に対して、なんで毎回こうなるんだという感情になりました」と本音を吐露。良い試合運びをしながらも、簡単に相手にゴールを許す展開に「まさにフラッシュバックしました」とベルギー戦を思い出したといった。 2年が経過し、日本代表が成長していないとは言わない。ただ、ワールドカップでベスト8に入るだけの力は、まだ備わっていないことを痛感させられたメキシコ戦だった。 そして2つ目は、そのデザインを可能にする基本的なプレー精度だ。メキシコ戦では細かなミスが特に後半に散見。パフォーマンスが徐々に落ち、メキシコが勢いづく要因にもなった。吉田麻也(サンプドリア)は「1個つながれば、1個相手のプレスをかいくぐれば、もう1mボールが前に出てれば、というシーンが非常に多かった」とコメントした。あと1歩というところの精度を上げなければ、デザインした通りには上手くいかなくなってしまう。 柴崎も「選手個々人の能力というか、メキシコの選手はテクニックもしっかりしていたので、そこで差が出てしまった」と語った。個々人が残り2年でさらにレベルアップしなければ、日本がベスト8に入ることは難しいだろう。 <span class="paragraph-title">◆あと2年で何を積み上げていくか</span> 試合前に「指標になる試合」と原口や柴崎は口にしていたが、まさに日本代表の現在地を知る良い機会となった。もちろん勝って課題を見つけられた方が良いが、この試合をこの状況下でこのタイミングで行えたことは非常に大きな価値がある。 「今日がワールドカップじゃなくてよかった」と試合後に原口が語ったが、貴重な経験を2年前にできたことは大きい。「この2年間を無駄にせず」とも語ったように、長いか短いかは分からないが、残りの2年でやるべきことは整理できるはずだ。 アジアでの戦いだけでは感じられない課題、そして日本国内での親善試合では得ることのできない経験を今回の日本代表はしたはずだ。次は来年3月のカタール・ワールドカップ アジア2次予選。Jリーグ組も予選では招集される可能性もあるが、この4カ月で誰が何を積み上げるか。それぞれのクラブでのプレーにより一層注目する4カ月となりそうだ。 <div id="cws_ad">《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》</div> 2020.11.18 19:45 Wed

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「ドイツはイタリアより居心地が…」フィオレンティーナ加入のゴセンス、熱望していたセリエA復帰に喜び「すべてのコンディションが整っている」

フィオレンティーナへ加入した元ドイツ代表MFロビン・ゴセンス(30)が、イタリアへの帰還を喜んだ。ドイツ『スカイ・スポーツ』が伝えている。 アタランタの主力選手として活躍していたゴセンスは、2022年1月にインテルへ加入。しかし、加入前から負傷を抱えていた影響もあり居場所を掴めず、昨シーズンからウニオン・ベルリンに完全移籍で加わった。 ウニオン・ベルリンでは主力に定着し、ブンデスリーガで30試合出場6ゴール4アシスト、チャンピオンズリーグ(CL)で6試合出場、DFBポカールで1試合出場を記録。今夏にはボローニャやベンフィカが獲得に動く中、フィオレンティーナへ買取義務オプションが付随したレンタル移籍の形で加入した。 ゴセンスとしては、熱望していたイタリア復帰が叶う形に。2日に行われたセリエAのモンツァ戦で早速フィオレンティーナデビューを飾った選手は、居心地の良い国へ戻ってきたことを喜びつつ、アタランタ時代のパフォーマンスを取り戻したいと意気込んでいる。 「イタリアに戻りたかったんだ。ドイツでは、ここほど居心地は良くなかった。フィオレンティーナ加入は僕にとって大きな意味を持つよ。これは僕が望んでいた新たな段階だ。イタリアに戻り、フィレンツェへ行きたいという願望は非常に大きかった」 「アタランタのジャン・ピエロ・ガスペリーニ監督は天才的な指揮官であり、日々僕を成長させてくれた。そして僕は、ラッファエレ・パッラディーノ監督にも同じことを期待している」 「到着する前から、監督とは電話でよく話し合ったよ。彼のアイデアは気に入っているんだ。僕としては、すべてのコンディションが整っていると思う。アタランタにいたときと同じ選手になるため、どの試合でもトップになるため毎日努力している」 2024.09.12 12:20 Thu
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ウニオンの新指揮官は前HSV監督のバウムガルト氏! 現役時代に主将も務めた古巣に帰還

ウニオン・ベルリンは30日、ステッフェン・バウムガルト氏(52)の新監督就任を発表した。 ウニオンは年内最終戦となった21日のブンデスリーガ第15節ブレーメン戦を1-4で完敗。リーグ戦8試合未勝利で12位に後退していた。この成績不振を受け、クラブはボー・スヴェンソン監督(45)の解任を発表した。 その後任として招へいされたのは、先日にハンブルガーSVの指揮官を解任されたバウムガルト氏。 これまでパーダーボルンやケルンなどで指揮官を務めたバウムガルト氏は、2024年2月にHSVの指揮官に就任。昨シーズンは入れ替え戦圏内の3位でチームを引き渡されたが、最終的には4位でシーズンを終え、昇格を逃した。 今シーズンは、開幕5試合で3勝1分けとスタートダッシュに成功したが、第13節終了時点で5勝5分け3分けの8位と中位に位置。4試合未勝利の段階で解任が決定した。 なお、同氏は現役時代の2002年から2004年までウニオンでプレーし、チームキャプテンとしてチームを統率し、在籍2シーズンでクラブ年間最優秀選手賞に輝いた実績を持つ。 指揮官として古巣帰還を果たした52歳は「ブンデスリーガとウニオンに戻るのをとても楽しみにしている。クラブとここにいる多くの人々をよく知っていることは間違いなく有利だ。準備期間は長くはないが、今後の課題に備えるためにプレーヤーと集中的に練習するつもりだ。ウニオンは成功するための非常に良い条件を提供しており、コーチングチーム、首脳陣、そしてチームとともに、これらを最大限に活用したいと思っている」と、立て直しへの決意を語っている。 2024.12.30 23:07 Mon
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高精度のセットプレーでアシストを量産しているのは誰? 欧州5大リーグで調査

今シーズンのヨーロッパの5大リーグにおいて、最も得点チャンスを生み出しているのは誰なのか。 今回はセットプレーからのアシスト数を集計。プレミアリーグ、ラ・リーガ、セリエA、ブンデスリーガ、リーグ・アンのヨーロッパ5大リーグにおける、今シーズンのランキングを『Transfermarkt』が発表した。 セットプレーからのアシストだけで見ると、今シーズン最も数字を残しているのはウニオン・ベルリンの元オーストリア代表MFクリストファー・トリメル。今シーズンはリーグ戦で23試合に出場し9アシストを記録しているが、そのうち7アシストがセットプレーから。しかも、FWセバスチャン・アンデションのゴールを5つもアシストしている。 2位に輝いたのは、リバプールのイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルド。言わずと知れたアシスト王で、ゴールも決めている若きサイドバック。わずかに1つ及ばず、6アシストを記録している。 3位以下は4アシストで7名が並び、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやパリ・サンジェルマンのアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、ブレシアのイタリア代表MFサンドロ・トナーリらが並んでいる。 ◆セットプレーからのアシスト数ランキング/2019-20シーズン 1位:MFクリストファー・トリメル(ウニオン・ベルリン)/7アシスト 2位:DFトレント・アレクサンダー=アーノルド(リバプール)/6アシスト 3位:FWリオネル・メッシ(バルセロナ)/4アシスト 4位:MFフィリップ・コスティッチ(フランクフルト)/4アシスト 5位:MFアンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)/4アシスト 6位:MFサンドロ・トナーリ(ブレシア)/4アシスト 7位:MFクリストファー・エンクンク(RBライプツィヒ)/4アシスト 8位:MFラズロ・ベネス(ボルシアMG)/4アシスト 9位:MFロバート・スノッドグラス(ウェストハム)/4アシスト 10位:MFヨシュア・キミッヒ(バイエルン)/3アシスト 11位:MFメイソン・マウント(チェルシー)/3アシスト 12位:MFウィーラン・シプリアン(ニース)/3アシスト 13位:MFエリック・プルガル(フィオレンティーナ)/3アシスト 14位:DFクリスティアン・ギュンター(フライブルク)/3アシスト 15位:MFパスカル・グロス(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)/3アシスト 16位:MFエベル・バネガ(セビージャ)/3アシスト 17位:MFアシュリー・ウェストウッド(バーンリー)/3アシスト 18位:MFジェイソン・レメセイロ(ヘタフェ)/3アシスト 19位:DFダニエル・ブロシンスキ(マインツ)/3アシスト 20位:MFミゲウ・ヴェローゾ(エラス・ヴェローナ)/3アシスト 2020.04.19 15:30 Sun
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遠藤渓太・原口元気所属のウニオン・ベルリンがポーランドのウイングを獲得。ポジション争いは激化の予感

ウニオン・ベルリンは1日、ポーランド1部のレギア・ワルシャワから元ポーランド代表MFパヴェウ・ヴショウェク(29)をフリーで獲得したことを発表した。 ヴショウェクはサンプドリアやヴェローナでのプレーを経て、2019年9月にQPRからレギア・ワルシャワへと加入した。主にウイングとしてプレーし、2シーズンで公式戦60試合に出場。12得点15アシストの結果を残し、チームのリーグ連覇に貢献していた。 ポーランド代表としても10試合の出場経験を持つヴショウェクは、ウニオン・ベルリンへの加入に際して公式サイトへ次のようなコメントを寄せている。 「ブンデスリーガは非常に要求が高く、いつの日かそこでプレーするのが常に僕の夢だった。ウニオンはここ数年素晴らしい成績を残していて、その名声はドイツの国境を越えて届いている。このチームの一員となることを楽しみにしている」 「新しいシーズンからこのクラブの一員になれることを楽しみにしており、アルテ・フェルステライでファンと一緒に雰囲気を体験できることを心から願っている」 来季のヨーロッパカンファレンスリーグ(ECL)に向けて着々と補強を進めるウニオン・ベルリン。すでに日本代表MF原口元気の獲得を発表しており、日本代表MF遠藤渓太を含めたサイドアタッカーの層は、厚みを持つつともにポジション争いも激しくなりそうだ。 2021.06.02 18:41 Wed
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カリウスが美人彼女と破局…別の女性とのキス写真撮られ「離れていたのは事実」

ウニオン・ベルリンの元ドイツ代表GKロリス・カリウスが、自身の恋愛事情について語った。 カリウスは2018年夏にリバプールからベシクタシュにレンタル移籍。その後の2019年頃からソフィア・トマラさんと交際を開始すると、2人でトルコに引っ越しするなど関係を深めた。 しかし、休暇先のギリシャでボートに乗って別の女性と親密にしているところを撮影され、弁解に追われることに。カリウスは18日、自身のツイッターを更新。トマラさんとの関係が終わりを迎えていたことを明かした。 「昨日、僕は休暇中に別の女性と一緒に写っている写真を撮られた。残念ながら、僕たちが長い間離れていたのは事実だ。すでに関係が終わっていることについて謝罪する」 イギリス『サン』によると、カリウスがトマラさんとの関係に終止符を打つ前に新しい女性と交際をしたのかは分かっていないとのこと。ただ、カリウスの報告を考えるとすでに破局していた可能性が高い。 カリウスは今シーズン、レンタル先のウニオン・ベルリンでプレー。公式戦5試合に出場していた。なお、所属元のリバプールとの契約は後1年残っている。 <span class="paragraph-title">【写真】カリウスと元カノであるトマラさんの2ショットと新恋人との2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="de" dir="ltr">Sophia Thomalla und Loris Karius sind getrennt - Grund soll andere Frau sein <a href="https://t.co/PWzFswieN4">https://t.co/PWzFswieN4</a> <a href="https://t.co/g1W5lxbd5u">pic.twitter.com/g1W5lxbd5u</a></p>&mdash; Hamburger Abendblatt (@abendblatt) <a href="https://twitter.com/abendblatt/status/1405616375847129097?ref_src=twsrc%5Etfw">June 17, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="tr" dir="ltr">DIŞ HABER | Alman oyuncu Sophia Thomalla ile ilişkisi olduğu bilinen Loris Karius, Mykonos&#39;ta kimliği bilinmeyen bir kadınla tatil yaparken çekilen fotoğrafları hakkında açıklama yapmak zorunda kaldı.<br><br>&quot;Sophia ile uzun süredir ayrı olduğumuz doğru...&quot;<br><br>--&gt; <a href="https://t.co/9KnEUkYpCu">https://t.co/9KnEUkYpCu</a> <a href="https://t.co/jfvhjwQHoy">pic.twitter.com/jfvhjwQHoy</a></p>&mdash; Spor Arena (@sporarena) <a href="https://twitter.com/sporarena/status/1405806488845787137?ref_src=twsrc%5Etfw">June 18, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.06.20 12:30 Sun