「選手が刺されたらどうなる?」相次ぐサポーターのピッチ乱入に現役FWが警鐘「簡単に殺されてしまうかもしれない」
2022.05.25 10:22 Wed
かつてプレミアリーグでもプレーしたバーミンガム・シティのFWトロイ・ディーニーが、サポーターによるピッチへの侵入に警鐘を鳴らした。今シーズンのプレミアリーグも終了。最終節では優勝争い、4位争い、残留争いと各地で熱戦が繰り広げられた。
特に優勝争いは白熱しており、勝ち点差「1」でマンチェスター・シティとリバプールが争う状況に。相手に2点のリードを許しながらも、シティが逆転勝利を収めて連覇を達成した。
しかし、試合後にはシティのサポーターが劇的展開に沸いてピッチに乱入。その中で、対戦相手のアストン・ビラのGKロビン・オルセンに対し、シティのサポーターが頭部を殴り、後ろから突き飛ばすという愚行。シティの劇的優勝に水を差すとともに。永久追放の処分を科すとシティも発表していた。
サポーターのピッチ乱入はこの試合に限ったことではない。17日にはチャンピオンシップ(イングランド2部)のプレーオフ、ノッティンガム・フォレストvsシェフィールド・ユナイテッドの試合では、試合後にピッチサイドにいたシェフィールド・ユナイテッドのビリー・シャープがファンに激突され吹っ飛ぶ事態に。唇を4針縫うケガをし、犯人は24週間の禁錮刑&10年間のサッカー活動禁止の処分が降った。
ディーニーはイギリス『サン』のコラムでこのサポーターの行動に言及。さらに事態が悪化する前に手を打つべきだとした。
「スチュワード(警備員)が危険に晒されることは望ましくないが、ピッチに侵入したければ今はできてしまう」
「それが変わるには何が必要か?選手が反撃して、サポーターが深刻なケガを負うのか?」
「そうしたら、選手は最終的にペナルティを受け、おそらく懲役刑に処されるだろう。人々は目を覚まし、選手の世話をすることについて話し始めるだろう」
「逆に言えば、選手が簡単に殺されてしまうかもしれない」
「選手が刺されたらどうなる?その場合はどうする?」
「それでも選手のせいというのか?それが起きた時、“もっと知っておくべきだった”なんて言わないでほしい」
興奮状態のサポーターが喜びをあらわにして盛り上がるだけでなく、対戦相手への攻撃が相次いで起きているだけに、深刻な事件が起こる前にこの事態を見直す必要はありそうだ。
特に優勝争いは白熱しており、勝ち点差「1」でマンチェスター・シティとリバプールが争う状況に。相手に2点のリードを許しながらも、シティが逆転勝利を収めて連覇を達成した。
サポーターのピッチ乱入はこの試合に限ったことではない。17日にはチャンピオンシップ(イングランド2部)のプレーオフ、ノッティンガム・フォレストvsシェフィールド・ユナイテッドの試合では、試合後にピッチサイドにいたシェフィールド・ユナイテッドのビリー・シャープがファンに激突され吹っ飛ぶ事態に。唇を4針縫うケガをし、犯人は24週間の禁錮刑&10年間のサッカー活動禁止の処分が降った。
また、クリスタル・パレスのパトリック・ヴィエラ監督は、劇的な残留を決めたエバートンのサポーターにピッチ上で罵られ、ローキックをかます事態に。その他にも、イングランドのみならず、興奮したサポーターが大量にピッチに侵入する事件が相次いでいる。
ディーニーはイギリス『サン』のコラムでこのサポーターの行動に言及。さらに事態が悪化する前に手を打つべきだとした。
「スチュワード(警備員)が危険に晒されることは望ましくないが、ピッチに侵入したければ今はできてしまう」
「それが変わるには何が必要か?選手が反撃して、サポーターが深刻なケガを負うのか?」
「そうしたら、選手は最終的にペナルティを受け、おそらく懲役刑に処されるだろう。人々は目を覚まし、選手の世話をすることについて話し始めるだろう」
「逆に言えば、選手が簡単に殺されてしまうかもしれない」
「選手が刺されたらどうなる?その場合はどうする?」
「それでも選手のせいというのか?それが起きた時、“もっと知っておくべきだった”なんて言わないでほしい」
興奮状態のサポーターが喜びをあらわにして盛り上がるだけでなく、対戦相手への攻撃が相次いで起きているだけに、深刻な事件が起こる前にこの事態を見直す必要はありそうだ。
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CpKg9qRsvwy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">長谷川唯/Yui Hasegawa(@yui___hasegawa)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.02.28 12:20 Tue2
シティとミランが対戦、遺恨を残したペップから声をかけられたイブラヒモビッチは...
ズラタン・イブラヒモビッチ氏が、ジョゼップ・グアルディオラ監督に対して気まずそうな態度をとった。ドイツ『ビルト』が伝える。 イブラヒモビッチとペップ・グアルディオラ。 両者は2009-10シーズン、バルセロナのトップチームで共闘することになり、当時インテルからサミュエル・エトー氏との実質トレードで加入したイブラ氏は、ペップ・バルサ2年目の最前線でスタメン起用され始めた。 しかし、序盤戦のゴール量産から次第にコンディションを落とし、グアルディオラ監督はイブラ氏のベンチスタートを増やすことに。 結局、加入から1年でミランにレンタル放出され、さらにその1年後に完全移籍移行。 現在に至る「ミランの王・イブラヒモビッチ」が生まれることとなったが、イブラ氏はグアルディオラ監督に対する恨み辛みを、のちに余すことなく、何度も口にしている。 「グアルディオラは幼稚なコーチ…話しかけられることなどないし、見ようともしない…俺を見るなり逃げ失せるような男だ…」 時は流れて2024年夏、7月28日。 イブラ氏がシニアアドバイザーを務めるミランと、グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティが、米国でのプレシーズンマッチにて対戦。ミランが3-2と勝利した。 グアルディオラ監督から立ち寄る形で試合前に顔を合わせた両者。イブラ氏が作った笑顔はどう見てもよそよそしく、握手とハグもそこそこに、ペップの話しかけにも目線を合わせるのがしんどかったような印象が。 おそらくグアルディオラ監督のほうは、過去の確執をそこまで気にするタイプではないが、イブラ氏の「気まずい…」という表情は本当に印象的。 1年限りとなったバルセロナでの共闘から14年、イブラ氏は当時のグアルディオラ監督の年齢(38〜39歳)を超え、今や自身もチームを監督する側の立場。TVカメラも近づいてきたなか、大人の対応をした格好か。 <span class="paragraph-title">【動画】ペップに声をかけられ、この上なく気まずそうなイブラヒモビッチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="in" dir="ltr">Ibrahimovic tampak menghindari kontak mata dan Guardiola pun coba bersikap 'senormal' mungkin. Para fans sepakbola menilai, Zlatan Ibrahimovic tampak masih tidak menyukai Pep Guardiola <br><br>Ibrahimovic pernah terang-terangan menulis Guardiola sebagai pelatih yang tidak punya… <a href="https://t.co/skUHPxR4Wv">pic.twitter.com/skUHPxR4Wv</a></p>— detiksport (@detiksport) <a href="https://twitter.com/detiksport/status/1819330955708190859?ref_src=twsrc%5Etfw">August 2, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.02 20:35 Fri3
「ヤバすぎ」「メッシと並んでる」長谷川唯が百科事典の表紙に大抜擢! スペインで発行される表紙の5人に選ばれる「ついにここまで来たか」
スペインで発行されたフットボール百科事典。その表紙に、なんとなでしこジャパンのMF長谷川唯が起用されていると話題だ。 マンチェスター・シティに所属する長谷川は、チームでも中心選手としてプレー。FA女子スーパーリーグ(FAWSL)で15試合に出場。FA女子リーグカップの準々決勝では豪快なミドルシュートも記録していた。 なでしこジャパンとしても中心選手として活躍し、パリ・オリンピック出場権獲得にも貢献した長谷川。錚々たるメンバーと並び、事典の表紙に抜擢された。 長谷川が採用されたのは、スペイン『Oberon Libros』が発行する『フットボール百科事典』。子供向けの作品を描くベテラン作家のエミリー・ステッド。サッカーの起源から大きな大会の説明、クラブや試合について図解されているというもの。データも載っているという。 表紙の中心にはフランス代表FWキリアン・ムバッペが君臨。そのほか、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、セネガル代表FWサディオ・マネと男子選手が掲載。女子は長谷川がメッシと共にムバッペの脇を固め、もう1名はオーストラリア代表FWサマンサ・カーとなった。 オセアニア、南米、ヨーロッパ、アジア、アフリカの5大陸という見方もできるが、それでも5人に選ばれた長谷川。錚々たるメンバーの中にいることに「これはすごい」、「メッシと並んでる」、「百科事典の表紙は凄い」、「ついにここまで来たか」と驚きのコメントが集まっている。 <span class="paragraph-title">【写真】長谷川唯がメッシ、ムバッペと並んで百科事典の表紙に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr"><a href="https://t.co/T7ORJUXtKE">https://t.co/T7ORJUXtKE</a> <a href="https://t.co/P2XjSWlQga">pic.twitter.com/P2XjSWlQga</a></p>— Oberon Libros (@OberonLibros) <a href="https://twitter.com/OberonLibros/status/1763540214096519497?ref_src=twsrc%5Etfw">March 1, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.08 19:05 Fri4
アグエロがシティの歴史に名を刻んだ瞬間、プレミア初優勝を決めた93:20の熱狂
15日に行われた会見で不整脈を理由に33歳で現役を引退することを発表したバルセロナのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ。キャリアを通じて400ゴール以上を決めてきたストライカーが最も多くのゴールを決めたのが、10年間に渡ってプレーしたマンチェスター・シティ時代だ。 2011年夏にアトレティコ・マドリーから加入したアグエロは、デビュー戦となったスウォンジー・シティ戦で2ゴール1アシストの圧巻の活躍を披露。以降は絶対的なエースとして公式戦384試合に出場し、クラブ歴代最多となる257ゴールを記録。4度のプレミアリーグ制覇を含む、通算13個のトロフィー獲得の立役者となり、個人としても2014-15シーズンに自身唯一のリーグ得点王を獲得した。 その257ゴールの中で最も重要だったと言っても過言ではないのが、2011-12シーズンのプレミアリーグ最終節のQPR戦での決勝ゴールだ。 試合前の時点で、マンチェスター・ユナイテッドと勝ち点84で並んでいたシティだが、残留争いに身を置いていたQPR相手にまさかの苦戦。90分を終えた段階で1点ビハインドの展開となる。 しかし、最後まで諦めないシティはアディショナルタイム2分にMFダビド・シルバの右CKをFWエディン・ジェコが頭で叩き込み、2-2の同点に追いつく。 優勝まであと1点が必要な状況だったが、残り時間もほんとんどないという状況。シティが最後の猛攻を仕掛けると、下がってボールを受けたアグエロがFWマリオ・バロテッリへと縦パス。バロテッリは潰されながらもアグエロへリターンを返すと、そのままボックス右に抜け出したアグエロがニアサイドに右足のシュートを突き刺し、勝ち越しゴールが決まった。 現地実況の「アグエロォォォォォォォ」の絶叫でお馴染みのこのゴール。時計の針は93:20を指しており、その直後にはタイムアップのホイッスルが鳴り、劇的過ぎるプレミアリーグ初優勝となった。 シティ退団時には、このタイトルが最も重要だったと語ったアグエロ。引退会見でも触れていたゴールは、キャリアを通じても思い出深いものとなっているようで、急速に発展を遂げたシティの歴史に名を刻む瞬間だった。 <span class="paragraph-title">【動画】あの興奮をもう一度…!実況も思わず大絶叫したアグエロの劇的ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJEejZpckhIMSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.12.16 19:10 Thu5

