シティが難敵フォレスト撃破で決勝進出! 今季唯一タイトル懸けてC・パレスとのファイナルへ【FAカップ】
2025.04.28 02:47 Mon
シティが決勝進出
FAカップ準決勝、ノッティンガム・フォレストvsマンチェスター・シティが27日にウェンブリー・スタジアムで行われ、0-2で勝利したシティが決勝進出を決めた。
下部カテゴリーの3チーム、準々決勝ではボーンマスに競り勝って準決勝進出を決めたシティ。今季唯一獲得可能なタイトル制覇を目指すチームは、プレミアリーグで熾烈なトップ5争いを繰り広げるフォレストと対戦。
グアルディオラ監督は2-1で劇的勝利を飾ったミッドウィークのアストン・ビラ戦から先発3人を変更。ギュンドアン、デ・ブライネ、マカティーに代えてリコ・ルイス、サヴィオ、グリーリッシュを起用した。
クリスタル・パレスが待つファイナル進出を懸けた一戦は開始早々に動く。2分、中央での細かい繋ぎからバイタルエリアでボールを持ったコバチッチが得意の仕掛けでスイッチを入れると、ペナルティアーク内で足元にパスを受けたルイスがすかさず右足グラウンダーシュートをゴール左隅に突き刺した。
2セントラルMFの一角での起用となったルイスがいきなり決定的な仕事を果たし、最高の滑り出しとなったシティ。失点後の相手の出方を窺いつつ、以降は圧倒的にボールを保持してゲームをコントロールしていく。
一方、2失点目回避を優先した後ろ重心の戦いを継続したフォレストも徐々に前からボールを奪いに行く姿勢を見せ始める。また、自陣でボールを奪った際にはハドソン=オドイらのスピードを活かしたロングカウンターでチャンスを窺うが、最後の精度を欠いてスムーズな攻めに至らず。結局、決定機はおろかシュート1本さえも打てずに前半を終えることになった。
迎えた後半、フォレストはダニーロを下げてエランガをハーフタイム明けに投入。すると、後半キックオフ直後には左サイドで完璧に背後を取ったハドソン=オドイがゴール前のスペースに流し込んだボールにそのエランガが反応。だが、ゴール前での絶好機でシュートを枠の左に外してしまい、チームファーストシュートでの同点ゴールとはならず。
一方、このピンチを凌いだシティは直後にルイス、マテウス・ヌネス、コバチッチの連続シュートでゴールへ迫る。ここはGKセルスのビッグセーブに阻まれたが、この流れで得た51分の左CKの場面でキッカーのマーモウシュが右足インスウィングで滞空時間の長いボールを入れると、グヴァルディオルが打点の高いヘディングで合わせた。
前半同様に立ち上がりのゴールによって待望の追加点を手にしたシティ。相手がより前に出てきたなかで、冷静にいなしながらゲームをコントロールしていく。
一方、ここから腹をくくって前がかるフォレストは背番号10が存在感を示す。65分にはエランガの左クロスをギブス=ホワイトが見事な左足ボレーで合わすが、これは惜しくも枠を叩く。さらに、70分にも決定的なシュートを放つが、今度は左ポストに阻まれてゴールとはならず。
後半終盤を迎えて両ベンチが慌ただしく交代カードを切っていくと、試合はよりオープンな展開に。シティはマーモウシュを起点に3点目に迫れば、フォレストもアウォニイがゴールに迫ったが、三度枠に嫌われた。
そして、試合はこのままタイムアップを迎え、DF登録2人のゴールに枠やポストの活躍にも助けられたシティが難敵撃破で決勝進出。
今季唯一のタイトルが懸かる5月17日の決勝ではクリスタル・パレスと対戦する。
ノッティンガム・フォレスト 0-2 マンチェスター・シティ
【マンチェスター・C】
リコ・ルイス(前2)
ヨシュコ・グヴァルディオル(後6)
下部カテゴリーの3チーム、準々決勝ではボーンマスに競り勝って準決勝進出を決めたシティ。今季唯一獲得可能なタイトル制覇を目指すチームは、プレミアリーグで熾烈なトップ5争いを繰り広げるフォレストと対戦。
グアルディオラ監督は2-1で劇的勝利を飾ったミッドウィークのアストン・ビラ戦から先発3人を変更。ギュンドアン、デ・ブライネ、マカティーに代えてリコ・ルイス、サヴィオ、グリーリッシュを起用した。
2セントラルMFの一角での起用となったルイスがいきなり決定的な仕事を果たし、最高の滑り出しとなったシティ。失点後の相手の出方を窺いつつ、以降は圧倒的にボールを保持してゲームをコントロールしていく。
先制後は決定機には至らずも、前半半ば過ぎの27分には絶好調のオライリーが鋭い左足のミドルシュートでスタジアムを沸かせる。
一方、2失点目回避を優先した後ろ重心の戦いを継続したフォレストも徐々に前からボールを奪いに行く姿勢を見せ始める。また、自陣でボールを奪った際にはハドソン=オドイらのスピードを活かしたロングカウンターでチャンスを窺うが、最後の精度を欠いてスムーズな攻めに至らず。結局、決定機はおろかシュート1本さえも打てずに前半を終えることになった。
迎えた後半、フォレストはダニーロを下げてエランガをハーフタイム明けに投入。すると、後半キックオフ直後には左サイドで完璧に背後を取ったハドソン=オドイがゴール前のスペースに流し込んだボールにそのエランガが反応。だが、ゴール前での絶好機でシュートを枠の左に外してしまい、チームファーストシュートでの同点ゴールとはならず。
一方、このピンチを凌いだシティは直後にルイス、マテウス・ヌネス、コバチッチの連続シュートでゴールへ迫る。ここはGKセルスのビッグセーブに阻まれたが、この流れで得た51分の左CKの場面でキッカーのマーモウシュが右足インスウィングで滞空時間の長いボールを入れると、グヴァルディオルが打点の高いヘディングで合わせた。
前半同様に立ち上がりのゴールによって待望の追加点を手にしたシティ。相手がより前に出てきたなかで、冷静にいなしながらゲームをコントロールしていく。
一方、ここから腹をくくって前がかるフォレストは背番号10が存在感を示す。65分にはエランガの左クロスをギブス=ホワイトが見事な左足ボレーで合わすが、これは惜しくも枠を叩く。さらに、70分にも決定的なシュートを放つが、今度は左ポストに阻まれてゴールとはならず。
後半終盤を迎えて両ベンチが慌ただしく交代カードを切っていくと、試合はよりオープンな展開に。シティはマーモウシュを起点に3点目に迫れば、フォレストもアウォニイがゴールに迫ったが、三度枠に嫌われた。
そして、試合はこのままタイムアップを迎え、DF登録2人のゴールに枠やポストの活躍にも助けられたシティが難敵撃破で決勝進出。
今季唯一のタイトルが懸かる5月17日の決勝ではクリスタル・パレスと対戦する。
ノッティンガム・フォレスト 0-2 マンチェスター・シティ
【マンチェスター・C】
リコ・ルイス(前2)
ヨシュコ・グヴァルディオル(後6)
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cu4zc1jpnV0/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Erling Braut Haaland(@erling.haaland)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.07.20 15:57 Thu4
ロドリ不在時の敗戦率は2倍に、シティが考える代役はデータが似ている選手? 不遇のベテラン、久保建英の同僚、期待の若手…
今季絶望の可能性も出てきたマンチェスター・シティのスペイン代表MFロドリ。シティは大黒柱の代わりを探しに出る可能性が高い。 チームにとって欠かせない存在のロドリ。2019年にシティでデビューして以来、ロドリが出場している試合の黒星は11%だが、不在時には24%にまで上昇。いかにその存在が重要かを示している。 プレミアリーグ5連覇に向けて戦うシーズン。シティの中盤には、マテオ・コバチッチ、イルカイ・ギュンドアン、ジョン・ストーンズ、リコ・ルイスなどがいるが、やはりロドリの不在は大きな穴になる。 移籍期間ではない以上、今年はこのメンバーで戦うしかない状況ではあるが、1月には中盤を補強する可能性も浮上。イプスウィッチ・タウンにレンタル中のカルヴァン・フィリップスを連れ戻す可能性もあるが、これまでの扱いを考えれば考えにくく、補強に動く可能性が高い。 データを扱う『Opta』によれば、ロドリに似た選手はアーセナルのMFデクラン・ライス、レアル・マドリーのMFフェデリコ・バルベルデとのことだ、この2人を獲得するのはどう考えても現実的ではない。ただ、他の選択肢もあるようだ。 ライスを除いた中で最もロドリに似ているとされたのは、バイエルンのドイツ代表MFレオン・ゴレツカ(29)。2018年にバイエルンに加入後、中盤を支え、ドイツ代表としても活躍。しかし、ヴァンサン・コンパニ監督の下では不遇の時期を過ごし、ドイツ代表でも立ち位置が変化。環境を変える可能性は十分にあり、獲得しやすくもある。 続いて似ているとされるのは、スペイン代表でもチームメイトのレアル・ソシエダのMFマルティン・スビメンディ(25)。今夏リバプールへの加入が噂されたスビメンディはソシエダに残留。クラブ愛を貫いたものの、そのクラブは大きく苦しんでいる状況。一度は移籍も考えただけに、シティ入りする可能性も十分にある。 ユーロ2024では、ロドリと同じ役割を務めチームは見事に優勝。契約解除金は5150万ポンド(約99億4000万円)とも言われており、1月の獲得も有り得るとされている。 その他にも、クリスタル・パレスのイングランド代表MFアダム・ウォートン(20)は、中盤でのタックル数やインターセプト数が多く、守備的な安定感もチームにもたらしてくれるだろう。ただ、移籍金はかなり高額になると見られている。 また、ニューカッスルのブラジル代表MFブルーノ・ギマランイス(26)も、能力以上に移籍金が高額であり、ニューカッスルを説得するのは非常に困難だ。 いずれにしても、シティにとってロドリの長期離脱は大きな痛手。この先のチームのパフォーマンスも関わってくるが、1月に大きな補強に動くのか注目が集まる。 2024.09.25 22:55 Wed5
シティがお得意様ボーンマスに完敗で18戦目での初黒星…今季リーグ初黒星で首位陥落【プレミアリーグ】
プレミアリーグ第10節、ボーンマスvsマンチェスター・シティが2日にヴァイタリティ・スタジアムで行われ、ホームのボーンマスが2-1で勝利した。 前節、サウサンプトンに1-0と競り勝って首位奪還に成功したシティ。しかし、EFLカップでは一部主力の温存や度重なる負傷者の影響で若手や控え選手を積極的に起用した結果、トッテナムに1-2で敗戦。今季の公式戦初黒星を喫した。 その敗戦からのバウンスバックを図った11位のチェリーズとのアウェイゲームではハーランドやウォーカー、グヴァルディオル、コバチッチら主力がスタメンに復帰。さらに、ベンチにもデ・ブライネ、ドクが復帰した。 試合は開始早々にホームチームが決定機を作り出す。開始2分、最後尾のアケの持ち上がりを囲んで潰したボーンマスがショートカウンターに持ち込むと、ボックス内でセメンヨ、クライファートが連続シュートを放つが、ここはGKエデルソンの見事な連続セーブに阻まれた。 このピンチは凌いだものの、以降もチェリーズの圧力に手を焼いてボールの前進の部分で苦戦が続く。すると、良い攻撃を継続したホームチームが2度目のチャンスをモノにする。 9分、左サイド深くで仕掛けたケルケズがフォーデンを振り切ってボックス内に侵入。正確なプルバックを供給すると、ゴール前のセメンヨがDFグヴァルディオルを背負いながら見事な右足反転シュートをゴール右隅に流し込んだ。 耐え切れずに先制を許したシティはすぐさま反撃を試みるが、なかなか効果的にボールを動かせず、ハーランドやフォーデンといった前線の選手にほとんどボールが入らず。そして、中盤でボールを失っては相手の速い攻撃で引っくり返される悪循環に陥った。 それでも、悪いなりに2失点目は許さずに攻撃の改善を図るシティは、徐々に相手陣内の深い位置でプレーを継続。その流れでベルナルド・シウバやハーランドがボックス内で足を振っていくが、いずれも相手のブロックや枠を外れた。 後半も同じメンバーで臨んだシティは、開始直後にエヴァニウソンにゴール前への抜け出しを許したが、前半同様にGKエデルソンの好守で凌ぐ。以降は前半からの修正によってボール保持率を高めて押し込む形に持ち込むが、なかなか決定機には至らず。 一方、後半も鋭いカウンターで幾つか良い形を作り出していたボーンマスは64分、左サイドでハイラインの背後を狙っていたケルケズに縦パスが通ると、ケルケズが早いタイミングで入れたクロスをゴール前に走り込んだエヴァニウソンがスライディングシュートで合わせ、ゴール左隅に流し込んだ。 この直後のタヴァーニア、アダム・スミスの連続シュートは右ポストとシュートミスに救われたものの、流れが悪いシティ。アケを下げてリコ・ルイスを投入し、左サイドバックに配置する形で流れを変えようとするが、以降も攻撃が停滞する。 それでも、82分には相手陣内右サイドで得たFKの場面でキッカーのギュンドアンの正確なクロスをゴール前のグヴァルディオルが頭で合わせて1点を返したシティ。この直後にはギュンドアンを下げてドクを投入すると、ここからようやく自陣深くに押し込めることに成功した。 そして、後半最終盤には決死の猛攻を仕掛けたが、ゴール前でのハーランドの2度の決定機はGKのファインセーブと左ポストに阻まれ、フォーデンのミドルシュートも枠の右に外れて万事休す。 この結果、ボーンマスに公式戦18戦目で初黒星を喫したシティは、リーグ戦でも今季初黒星となり、わずか1節でリバプールに首位を明け渡すことに。 ボーンマス 2-1 マンチェスター・シティ 【ボーンマス】 アントワーヌ・セメンヨ(前9) エヴァニウソン(後19) 【マンチェスター・シティ】 ヨシュコ・グヴァルディオル(後37) <span class="paragraph-title">【動画】ボーンマスがシティ撃破の鮮やかな2ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">立ち上がりから積極的な<br>ボーンマスが先制に成功<br>セメンヨの見事な反転からのシュート<br><br>プレミアリーグ 第10節 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ボーンマス</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BBC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#マンチェスター・C</a><br><br><a href="https://t.co/IQcfgHPywb">https://t.co/IQcfgHPywb</a> <a href="https://t.co/JKd4ilatPO">pic.twitter.com/JKd4ilatPO</a></p>— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1852731510442574270?ref_src=twsrc%5Etfw">November 2, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">押し込まれてからの<br>カウンターが炸裂<br>エヴァニウソンが2試合連続ゴール<br><br>プレミアリーグ 第10節 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ボーンマス</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BBC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#マンチェスター・C</a><br><br><a href="https://t.co/IQcfgHPywb">https://t.co/IQcfgHPywb</a> <a href="https://t.co/gEFnEU7LTG">pic.twitter.com/gEFnEU7LTG</a></p>— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1852750567560606027?ref_src=twsrc%5Etfw">November 2, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.11.03 02:20 Sunマンチェスター・シティの人気記事ランキング
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40歳C・ロナウドが約400億円で3年連続最も稼いだアスリートに! メッシが5位、ドジャース・大谷翔平は9位
アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポルティングCPで才能を見出され、マンチェスター・ユナイテッドで輝きを放ち、レアル・マドリーで全盛期を迎えると、ユベントス、ユナイテッドでプレーし、現在はサウジアラビアのアル・ナスルでプレー。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)では準決勝で川崎フロンターレに敗れてアジア王者は逃したが、その存在感は健在だ。 サッカー界のNo.1プレーヤーという肩書きは譲りつつあるものの、この1年間で稼いだ金額は推定2億7500万ドル(約399億6000万円)とのこと。これは自己最高記録であり、歴代でも2015年に3億ドル、2018年に2億8500万ドルを稼いだプロボクサーのフロイド・メイウェザーだけとなっている。 内訳としては2億2500万ドル(約326億9000万円)がアル・ナスルとの契約で手にしており、残りの5000万ドル(約72億7000万円)はピッチ外での収入となり、スポンサー契約などの収入と見られている。 サッカー選手ではトップ10にはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)が1億3500万ドル(約196億3000万円)で5位。8位に元フランス代表FWカリム・ベンゼマ(アル・イテハド)が1億400万ドル(約151億2000万円)でランクイン。トップ50に広げると、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)が9000万ドル(約130億9000万円)で16位、ブラジル代表FWネイマール(サントス)が7600万ドル(約110億5000万円)で25位、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)が6200万ドル(約90億1000万円)で34位、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー)が5500万ドル(約80億円)で46位、セネガル代表FWサディオ・マネ(アル・ナスル)が5400万ドル(約78億5000万円)で48位となった。 全体では2位にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーで1億5600万ドル(約226億7000万円)、3位にイングランドのプロボクサーであるタイソン・フューリーで1億4600万ドル(約212億2000万円)、4位にNFLのダラス・カウボーイズに所属するダック・プレスコットで1億3700万ドル(約199億1000万円)、5位がメッシとなった。 なお、日本人では9位にはMLBのロサンゼルス・ドジャーズに所属する大谷翔平が唯一入り1億250万ドル(約148億9000万円)。フィールド上で250万ドル(約3億6000万円)、フィールド外で1億ドル(約145億3000万円)を稼いでいるとされている。 <h3>◆最も稼ぐアスリートランキング 2025</h3> 1位:クリスティアーノ・ロナウド(サッカー/ポルトガル/40歳) 総収益:2億7500万ドル(約399億6000万円) 2位:ステフィン・カリー(バスケットボール/アメリカ/37歳) 総収益:1億5600万ドル(約226億7000万円) 3位:タイソン・フューリー(ボクシング/イギリス/36歳) 総収益:1億4600万ドル(約212億2000万円) 4位:ダック・プレスコット(アメリカン・フットボール/アメリカ/31歳) 総収益:1億3700万ドル(約199億1000万円) 5位:リオネル・メッシ(サッカー/アルゼンチン/37歳) 総収益:1億3500万ドル(約196億3000万円) 6位:レブロン・ジェームズ(バスケットボール/アメリカ/39歳) 総収益:1億3380万ドル(約194億4000万円) 7位:フアン・ソト(野球/ドミニカ共和国/26歳) 総収益:1億1400万ドル(約165億8000万円) 8位:カリム・ベンゼマ(サッカー/フランス/36歳) 総収益:1億400万ドル(約151億2000万円) 9位:大谷翔平(野球/日本/歳) 総収益:1億250万ドル(約148億9000万円) 10位:ケビン・デュラント(バスケットボール/アメリカ/35歳) 総収益:1億140万ドル(約147億3000万円) 2025.05.16 17:40 Fri2
「これは永久保存」世界レベルのDFルベン・ディアスが筋トレメニューを公開「めちゃくちゃ勉強になる」「トレーニングはベーシック」
マンチェスター・シティがポルトガル代表DFルベン・ディアスの筋トレメニューを公開している。クラブの公式SNSが伝えている。 2020年にシティに加入すると、すぐさま存在感を発揮しDFリーダーとしてハイレベルなパフォーマンスを披露しているディアス。なかなか定着できる選手がいなかったシティのセンターバックに欠かせぬ存在となった。 フィジカルやスピードに足元の技術と万能DFといっても過言ではないディアスだが、シティはそんなディアスの体を作り上げたトレーニングに密着している。 「センターバックのジムルーティーン」として紹介されたのは、計5つのメニュー。最初の2つは、臀部やハムストリングス、大腿四頭筋など下半身を全体的に鍛えられるバーベルフロントスクワットと、さらに臀部にフォーカスしたヒップスラストだった。 そして、ジャンプしてボックスに乗るというシンプルなメニューに加え、Aマーチトレーニングと呼ばれる、腰にベルトを巻いて柱につなぎ、姿勢を意識しながら歩いて前進するようなメニューも実施。これはアキレス腱を鍛えることもできるという。 最後に取り入れたのは、パワープレスというメニュー。体幹の固定力を鍛える運動で、重心を低く保ちながら負荷をかけていた。 フリーウェイトやマシンを使ったメニュー、さらにはアジリティを鍛えるメニューなど、多岐にわたるトレーニングを行っていたディアス。普段はこれ以外のメニューも取り入れているそうだが、最も重要なのはパワーでもなく「バランスをとること」と語っており、「日常生活でもピッチでも細部にまでこだわることでより良いバランス感覚が養える」と伝えている。 シティのSNSは、「フィジカルモンスター・ディアスの筋トレメニューを大公開 センターバックの皆さん、必見です」として紹介しているが、ファンも「これは永久保存」、「これめちゃくちゃ勉強になるな」、「CBに必要な動きから逆算したトレーニング 派手さは不要なのがよくわかる」、「トレーニングはベーシック」と反応しており、世界レベルの選手のトレーニングメニューに注目している。 ■ルベン・ディアスのトレーニングメニュー バーベルフロントスクワット(8回3セット) ヒップスラスト(5回5セット) ボックスジャンプ(5回5セット) Aマーチトレーニング パワープレス <span class="paragraph-title">【動画】世界レベルのDFルベン・ディアスのトレーニングは必見!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">フィジカルモンスター・ディアスの筋トレメニューを大公開<br>センターバックの皆さん、必見です <a href="https://t.co/DQ9ZVjTCTm">pic.twitter.com/DQ9ZVjTCTm</a></p>— Manchester City (@ManCityJP) <a href="https://twitter.com/ManCityJP/status/1663500501093339138?ref_src=twsrc%5Etfw">May 30, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.31 19:10 Wed3
今季は5名が新加入、イングランドでプレーする日本人女子選手の増加傾向に英紙が注目「今後も続く可能性が高い」
現在は9人、イングランドでプレーする日本人女子選手の増加傾向を英紙が注目「今後も続く可能性が高い」 イングランドのFA女子スーパーリーグ(FAWSL)には、現在9人の日本人選手が所属。アジア人プレーヤーが増加傾向にある理由を、イギリス『BBC』が探った。 マンチェスター・シティのMF長谷川唯を筆頭に、ウェストハムにはDF清水梨紗とMF林穂之香に加え、今季からはFW植木理子も在籍。リバプールではMF長野風花が主軸を担っている。 オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)得点王の実績が評価され、マンチェスター・ユナイテッドにはMF宮澤ひなたが加入。チェルシーにはローンバックでFW浜野まいかが復帰し、今冬にはレスター・シティへ宝田沙織と籾木結花が籍を移した。 なでしこジャパンが2011年ドイツ女子W杯で優勝、2012年にロンドン・オリンピックで銀メダルを獲得した直後にも、2013年にチェルシーへ永里優季(現:ヒューストン・ダッシュ/アメリカ)が、2014年にアーセナルへ大野忍(スペランツァ大阪監督)や近賀ゆかり(サンフレッチェ広島レジーナ)が加入と、イングランドでのプレーを選択する日本人が続いたが、現在は当時とは異なる風向きで、勢いも加速している。 WSLで頭角を現した最初のアジア人選手と言えば、チェルシーで6度のリーグ優勝を達成した韓国女子代表MFチ・ソヨン(2014-2022年5月)をおいて他にないが、『BBC』では、続く存在として長谷川を挙げ、増加傾向にある日本人選手を特集。スカウティングへの投資、テレビによる世界的な女子サッカー中継の増加、移籍市場での競争の激化など、いくつかの要因を挙げた。 「映像が得られるという点で、スカウティングリソースは劇的に増加した。我々には2人の素晴らしいアナリストもいて、間違いのない選手を特定するのに役立っている」と、宝田と籾木を獲得したレスターのウィリー・カーク監督の言葉を引用。ウェストハムのレハネ・スキナー監督は、国際大会を通じて植木の才能を買っていたと話す。 また、イングランド内における女子サッカーの地位が高まったことによる、待遇の変化にも注目。給与の向上や移籍市場の変化により、WSLが選手にとってより魅力的なものになったと伝えている。 各チームの監督ともに、日本人選手の良さに「規律や戦術理解度、技術の高さ」などを挙げる。『BBC』は「これらの要因により、アジア系の才能ある人材がイギリスに流入することになり、最近到着した選手たちの成功を考えると、この傾向は今後も続く可能性が高い」と結んでいるが、まさしくその通りになるだろう。 最後に、各指揮官によるコメントを掲載。日本人選手、特に自チーム所属の選手を大いに評価している点がユニークだ。 「(WSLでプレーする)日本人選手はどんどん増えてくるだろうし、その理由も分かるだろう。非常に規律があり、聞く耳を持っている。強度も高く、ゲームの理解度もとても高い。もちろん、個々の能力は異なる。(長谷川)唯は非常に知的でゲームの読み方は誰にも負けないだろうし、信じられないほどの才能があると思う」(マンチェスター・シティ/ガレス・テイラー監督) 「風花は試合を読む力が高く、本当に素晴らしいサッカー選手だ。彼女たちは戦術面において非常にクレバーで、技術的にもとても優れている。後方から組み立てるチームの多いWSLの現状において、"日本ブランド"は我々にとって助けになる」(リバプール/マット・ビアード監督) 「日本人選手が増えた理由は明白です。戦術的に聡明で、技術的にも才能のある選手を望まない人はいないでしょう?彼女たちは私たちのチームに大きな価値をもたらしてくれました」(ウェストハム/レハネ・スキナー監督) 「必ずしもアジアの選手を探していたわけではなく、トップクラスのナンバー6を探していたら宝田を見つけたんだ。半年ほど注視して、夏に獲得しようとしたが、リンシェーピングとの合意に至らなかったから、(それなら満了後にと)事前契約を行った。チャンピオンズリーグのアーセナル戦は素晴らしかった」 「宝田選手をさらに見ていたら、籾木の良さにも気付いて、これは良い機会だと思ったんだ。2人とも素晴らしい才能のある選手だよ」(レスター・シティ/ウィリー・カーク監督) 2024.02.12 21:57 Mon4
「人生の勝ち組だ」「羨ましいぞ」3冠達成に浸るハーランド、彼女が隠れてキスもバレた後の反応が話題「恥ずかしがるのが良い」
加入1年目で驚異的な活躍を見せたマンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランド。そのガールフレンドの姿が話題を呼んでいる。 ドルトムントから今シーズン加入したハーランド。プレミアリーグでは驚愕の36ゴールを記録し、1シーズンの歴代最多得点記録を更新。悲願の優勝を果たしたチャンピオンズリーグ(CL)でも12ゴールを記録して得点王に輝くなど、チームの“トレブル(3冠)”に大きく貢献した。 まさに怪物ぶりを発揮したハーランド。CLの公式インスタグラムが優勝した後の姿を公開したが、そこではガールフレンドとのラブラブなシーンが収められていた。 ハーランドのガールフレンドは、かつてサッカーもプレーしていた18歳のイザベル・ヨハンセンさん。ノルウェーで出会い、今ではハーランドの試合を各地へ観戦に訪れているとのこと。CL決勝も当然現地で観戦し、試合後には家族と共に記念撮影にも写っていた。 CLの公式アカウントは、優勝決定後、ピッチ上で椅子に座っているハーランドにノルウェー国旗を掲げて近づくイザベルさんの姿を投稿。徐に近づくと、国旗で隠しながらハーランドにキスしているようだ。 しかし、どうやら撮られているとは思っていなかったようで、その後カメラに気がつき恥ずかしげに顔を背けるイザベルさん。ファンはこの動画に大きく反応した。 「彼は人生の勝ち組だ」、「彼女はシャイなんだ」、「ピッチ外でもゴールを決めている」、「試合後にも勝利している」、「羨ましいぞ」、「恥ずかしがるのが良い」と羨ましがるコメントが集まっている。 <span class="paragraph-title">【動画】3冠達成に浸るハーランド、秘密のキスに照れる彼女が話題</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/Ctjx-JDIzs8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/Ctjx-JDIzs8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/Ctjx-JDIzs8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">UEFA Champions League(@championsleague)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.06.19 12:05 Mon5
