ジルーがフランス代表引退を表明…歴代最多の57ゴールを記録

2024.07.16 07:00 Tue
Getty Images
昨季限りでミランを退団したFWオリヴィエ・ジルー(37)がフランス代表からの引退を発表した。

ユーロ2024をベスト4で終えた37歳FWは15日、自身の公式インスタグラムを通じて代表引退を表明した。

「あれは2018年7月15日だった。ワールドカップを制覇してから6年後の今日、フランス代表に別れを告げる恐ろしい瞬間がやってきた」
「思い出が蘇る瞬間だ…。1998年7月12日、私は12歳だった。フランスがワールドカップを優勝の夜、いつか自分もワールドカップチャンピオンになると心に誓った。それから13年後の2011年11月11日、私の夢は実現した。青いジャージを着てフランスを代表できることをとても誇りに思う!」

「このチームに加わって、選手やスタッフと本当の家族のような関係を築けました。喜びも失望も、勝利も敗北も、笑いも涙も経験しながらも、常に団結し、お互いに支え合ってきた。私たちは、ディディエ・デシャン監督という一人の男に見守られながら、切っても切れない仲間になった」
「デシャン監督の信頼に感謝したい。浮き沈みはあったものの、143試合に出場して57ゴールを挙げ、私がレ・ブルーの歴代得点王になるのを助けてくれた。また、親切心とプロ意識によって私たちの安全と健康状態を保証してくれたすべての裏方たちにも感謝したい」

「フランス代表での私のキャリアは、常に順調だったわけではない。疑心暗鬼に陥り、批判に苦しむこともあったが、心の底では信じることを止めなかった。努力、謙虚さ、そして祈りによって、困難な時期を乗り越えることができた。また、妻と4人の素晴らしい子供たちの揺るぎないサポートのおかげで、私はいつも、そのたびにさらに強くなるために戦う強さを見出してきた」

「心から感謝しているファンのことも忘れられない。彼らに多くの幸せをもたらすことができたことを嬉しく思う。私の記憶には4つの日付が刻まれている。まず、2013年11月19日、ウクライナ代表を3-0で下したときの聖地での一戦だ」

「次にユーロ2016の決勝戦。決勝戦での敗北は、チームにとって忘れられない思い出のひとつとなった。フランス代表の最大の失望の1つとして語り継がれるであろう決勝戦での敗北にもかかわらず、私たちは大会を通して忘れがたい人間ドラマを経験した」

「そして2018年7月15日…最高の瞬間!私たちの生涯の目標だったあの瞬間だけは、忘れられない。私は今でも私たちがお互いの腕の中に倒れ込み、こう叫んだ瞬間を今でも覚えている!そう、私たちはやり遂げた。私たちは世界チャンピオンになったのだ!」

「最後に2022年ワールドカップ。決勝で敗れた大きな失望にもかかわらず、この大会は私のキャリアで最も強烈な思い出のひとつとなった。私は3ゴールを挙げてティエリ・アンリの記録を塗り替えた。さらにイングランド代表戦では4ゴール目を決め、準決勝進出を決めたんだ」

「今、私の人生の一ページが閉じようとしている…。私は新たな冒険へと飛び立つ。これからはレ・ブルーの一番のサポーターになる。13年間仕えたこのフランスの代表は、私の心に永遠に刻まれ続けるだろう。私の最大の誇りであり、最高の思い出だ」

2011年11月にに行われたアメリカ代表戦でフランス代表デビューを飾ると、以降はFWFアントワーヌ・グリーズマンらと共に長らく代表の主力に君臨。

2014年大会から3大会連続でワールドカップ本大会に出場。2012年大会から4大会連続でユーロ本大会にも出場。2018年のロシア・ワールドカップ(W杯)優勝や2022年のカタールW敗準優勝、2016年のユーロ準優勝などに貢献した。

なお、通算137試合出場はウーゴ・ロリス(145試合)、リリアン・テュラム(142試合)に次ぐ歴代3位で、通算57ゴールは歴代最多得点記録となっている。

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リバプールでもプレーした元フランス代表DFが見事な転身、ドバイで高級不動産事業を展開

元リバプールの選手が、華麗なる転身を遂げたようだ。 それはフランス代表としても活躍したDFママドゥ・サコー。34歳のサコーは、パリ・サンジェルマン(PSG)の下部組織出身で、ファーストチームに昇華うご、2013年9月にリバプールに完全移籍した。 クリスタル・パレスへのレンタル移籍を経験したのち、リバプールでプレー。2017年8月にクリスタル・パレスに完全移籍すると、その後はモンペリエに完全移籍。2023年11月に退団すると、2024年7月にジョージアのトルペド・クタイシに完全移籍していた。 サッカー選手としては第一線からは離れる形となったサコーだが、イギリス『サン』によると、起業家として華麗なる転身を遂げたとのこと。ドバイで2024年11月に「SAKHO&CO」という不動産会社を起業したという。 主な事業は不動産やインテリアのデザイン事業。コンサルティングや映像制作も手掛けているという。 不動産業としては、ドバイにある数百万ドル相当の高級物件が並んでいるとのこと。第二の人生でも大きなチャレンジをすることになるようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】元リバプールDFがドバイで不動産会社を起業</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DCCqQhwIacc/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/DCCqQhwIacc/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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痛恨のOGでユーロ敗退…ベルギー代表指揮官は落胆隠さず「今は分析するのが難しい」

ベルギー代表のドメニコ・テデスコ監督が、ユーロ2024からの敗退を嘆いた。『UEFA.com』が伝えている。 1日、ユーロ2024ラウンド16でフランス代表と対戦したベルギー。強豪同士の一戦で徐々に主導権を握られながらも、お互い得点は生まれないままハーフタイムへ。後半も両チームがチャンスを作る展開ながらスコアが動かない時間が続いたが、85分にオウンゴールから痛恨の失点を許すと最後までゴールを生み出せず、0-1で敗れた。 この結果、ベルギーのユーロ2024ベスト16敗退が決定。テデスコ監督は落胆を露わにしており、この敗北を分析するのは難しいと語っている。 「試合終了のホイッスルからまだ1時間しか経っておらず、終盤にオウンゴールを許しての敗退となれば、分析は難しい。数週間後、このユーロで起きたすべてのことを分析して見るつもりだ」 「(GKの)カスティールスはこの大会で素晴らしいプレーをしてくれた。ウクライナ戦でも彼は我々を救ってくれたが、それはほんの一例に過ぎないだろう。彼のセーブのおかげで、我々は今夜のこの試合にも臨めたのだ。今日の失点は彼のせいではない」 「今夜は詳細を語るのが難しい。フランスはラインの背後を守るのに苦労していた。彼らはとても高いラインを敷いていたからね。我々は3トップで背後のスペースを突きたいと考えており、それが主なアイデアだった。守備面では彼らのウイングを抑えるプランであり、うまくいったと思う」 「我々はスロバキアとルーマニア相手に、高い位置からプレスを仕掛けた。ウクライナ戦もそうだが、選手たちは1失点でもすれば負けると考えていたんだ。ルカクは良いパフォーマンスをしていたからこそ、無得点で去るのは残念だ」 2024.07.02 10:40 Tue

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