ELベスト16が決定! 堂安らPO突破で日本人5選手が参戦

2024.02.23 08:13 Fri
日本人5選手が参戦
Getty Images
日本人5選手が参戦
ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメントのプレーオフが23日に終了。この結果、ラウンド16に進出する16チームが決定した。
PR
ELグループステージ2位通過8チームと、チャンピオンズリーグ(CL)の3位敗退8チームによって争われたプレーオフ。
3シーズン連続の対戦で注目を集めたFW上田綺世を擁するフェイエノールトと昨季準優勝チームのローマの対戦は、PK戦を制したローマが三度フェイエノールト撃破に成功した。

また、2ndレグで大逆転勝利を挙げたMF堂安律のフライブルク、MF守田英正のスポルティングCP、GK小久保玲央ブライアンのベンフィカ、優勝候補のミランといった強豪が順当にラウンド16進出を決めた。

この8チームに加え、MF三笘薫を擁するブライトン、MF遠藤航を擁するリバプール、レバークーゼン、アタランタら各グループ首位チームが次ラウンドから参戦する。
なお、ラウンド16の組み合わせ抽選会は23日にスイスのニヨンで開催され、各グループの首位通過チームとプレーオフ通過チームが対戦する形となるが、今ラウンドでは同一サッカー協会に所属するチーム同士の対戦はない。そして、ラウンド16は2024年3月上旬以降の開催となる。

◆ELプレーオフ結果
スタッド・レンヌ 3-2(AGG:3-5) ミラン
フライブルク 3-2(AGG:3-2) RCランス
トゥールーズ 0-0(AGG:1-2) ベンフィカ
カラバフ 2-3(AGG:6-5) ブラガ
ローマ 1-1(AGG:2-2[PK:4-2]) フェイエノールト
スポルティングCP 1-1(AGG:4-2) ヤング・ボーイズ
スパルタ・プラハ 4-1(AGG:6-4) ガラタサライ
マルセイユ 3-1(AGG:5-3) シャフタール

◆ELラウンド16進出チーム

▽プレーオフ突破
ミラン(イタリア)
フライブルク(ドイツ)
ベンフィカ(ポルトガル)
カラバフ(アゼルバイジャン)
ローマ(イタリア)
スポルティングCP(ポルトガル)
スパルタ・プラハ(チェコ)
マルセイユ(フランス)

▽ストレートイン[グループ首位]
ウェストハム(イングランド)
ブライトン(イングランド)
レンジャーズ(スコットランド)
アタランタ(イタリア)
リバプール(イングランド)
ビジャレアル(スペイン)
スラビア・プラハ(チェコ)
レバークーゼン(ドイツ)

PR
関連ニュース

チェルシーが1年間で代理人に支払った額は143億円超! 総額782億円のプレミアリーグで圧倒的首位も成績は2年連続で低迷

世界最高峰のリーグとしても知られ、最も裕福なリーグともされるプレミアリーグ。2023年1月の移籍市場から、2024年1月までの移籍市場で、代理人や仲介業者へ各クラブが支払った金額が明らかになった。 イングランドサッカー協会(FA)によれば、プレミリーグのクラブが支払った合計額は4億950万ポンド(約782億円)とのこと。最も支払っているのは、チェルシーで7514万524ポンド(約143億4500万円)だったとのことだ。 チェルシーは2022年夏にトッド・ベーリー氏がオーナーになってから選手の移籍に10億ポンド(約1909億3500万円)以上を支払っている。 2位はマンチェスター・シティで6062万6025ポンド(約115億7500万円)、3位がマンチェスター・ユナイテッドで3405万4001ポンド(約65億円)を支払っている。3位のユナイテッドの時点で、チェルシーの半分以下の金額となっている。 なお、4位はリバプールで3150万211ポンド(約60億円)、5位はアーセナルで2476万875ポンド(約47億2500万円)となっており、チェルシーの支出がいかに結果につながっていないかを示すランキングとなってしまっている。 ◆代理人手数料ランキング 1位:チェルシー/7514万524ポンド(約143億4500万円) 2位:マンチェスター・シティ/6062万6025ポンド(約115億7500万円) 3位:マンチェスター・ユナイテッド/3405万4001ポンド(約65億円) 4位:リバプール/3150万211ポンド(約60億円) 5位:アーセナル/2476万875ポンド(約47億2500万円) 6位:アストン ヴィラ/2116万122ポンド(約40億3500万円) 7位:トッテナム/1973万1099ポンド(約37億7000万円) 8位:ニューカッスル/1888万1923ポンド(約36億円) 9位:ボーンマス/1599万9925ポンド(約30億5500万円) 10位:ウェストハム/1388万365ポンド(約26億5000万円) 11位:ウォルバーハンプトン/1339万2541ポンド(約25億6000万円) 12位:ノッティンガム・フォレスト/1306万3455ポンド(約25億円) 13位:フルアム/1206万2906ポンド(約23億円) 14位:ブライトン&ホーヴ・アルビン/1139万3102ポンド(約21億7500万円) 15位:クリスタル・パレス/1108万2430ポンド(約21億1500万円) 16位:エバートン/1062万3224ポンド(約20億3000万円) 17位:ブレントフォード/814万7957ポンド(約15億5500万円) 18位:バーンリー/694万4589ポンド(約13億2500万円) 19位:シェフィールド・ユナイテッド/512万7509ポンド(約9億8000万円) 20位:ルートン・タウン/202万146ポンド(約3億8500万円) 2024.04.13 15:15 Sat

【プレミアリーグ第33節プレビュー】優勝&トップ4争い左右するアーセナルvsアストンビラ

先週末に行われた第32節ではマンチェスター・ユナイテッドvsリバプールの名門対決がドローに終わった一方、アーセナルとマンチェスター・シティがいずれも勝ち点3を積み上げた結果、得失点差で上回ったアーセナルが首位に再浮上した。 上位クラブにとってUEFAコンペティション準々決勝の谷間で難しい判断を迫られる中で臨む今節は、優勝争いとトップ4争いを左右する首位のアーセナル(勝ち点71)と5位のアストン・ビラ(勝ち点60)の上位対決に注目が集まる。 アーセナルは前節、敵地でブライトンと対戦し3-0の快勝。FWサカのPKで先制すると、MFハヴァーツ、途中出場のFWトロサールと効果的に得点を重ねて難敵撃破に成功した。ただ、ミッドウィークにホームで行われたチャンピオンズリーグ(CL)のバイエルン戦は2-2のドローに終わった。サカとトロサールが公式戦2試合連続ゴールを挙げた一方、ミス絡みの失点と宿敵ケインにPKを決められた結果、ホームで勝利を逃した。 すでにブンデスリーガ優勝逸が決定的なバイエルンが今週末に主力を温存し、ホーム開催の2ndレグに万全の状態で臨むことが濃厚だが、プレミアリーグで熾烈なタイトルレースを繰り広げるガナーズは前回対戦で敗れた難敵とのリベンジマッチとなるため、大幅なターンオーバーは見込めず。メンバーの入れ替えはDF冨安健洋、FWガブリエウ・ジェズス、トロサールといった数人のみとなりそうだ。その中でハイインテンシティの攻防をしっかりと制することができるか…。 対するアストン・ビラは前節、ブレントフォードとのホームゲームを3-3のドローで終えた。主砲ワトキンスの2ゴールにFWロジャーズの加入後初ゴールで3ゴールを挙げた一方、2点リードからの3連続失点と守備が崩壊し、痛恨の勝ち点逸となった。これで1試合未消化のトッテナム(勝ち点60)に得失点差で上回れて5位転落となった。 それでも、直近のカンファレンスリーグ(ECL)ではリールとのホームでの初戦をワトキンス、マッギンのゴールによって2-1と先勝。公式戦3試合ぶりの勝利でバウンスバックを図ると共にアドバンテージを手にした。アーセナル同様に週明けのリターンレグを想定した戦いが求められるが、ワトキンスやマッギン、MFドウグラス・ルイスらを除き替えが利かない選手は少なく、エメリ監督としてはプレータイムや状態を見ながら臨機応変の起用が可能となるはずだ。 アストン・ビラのアシストを期待しつつ、首位再浮上を目指す2位のリバプール(勝ち点71)は、14位のクリスタル・パレスとのホームゲームで公式戦3試合ぶりの白星を目指す。前節、ミス絡みの失点と決定力不足によってユナイテッド相手に勝ち点1にとどまったクロップのチーム。さらに、直近のヨーロッパリーグ(EL)では要塞アンフィールドでアタランタにまさかの0-3の惨敗。昨年2月のレアル・マドリー戦以来、約14カ月ぶりとなるホームでの黒星を喫した。 その得点力を考えれば、週明けのリターンレグでの逆転の可能性は残されているが、まずは今回のパレス戦でしっかりと白星を取り戻したい。守護神アリソン、DFアレクサンダー=アーノルド、MFバイチェティッチ、FWジョタと4人の主力クラスの復帰によって質の高いターンオーバーが可能となるが、直近2試合で5失点の守備の立て直しと共に、大量得点が必要なアタランタ戦に繋がるような前線のオプション構築も意識したい。 3位のマンチェスター・シティ(勝ち点70)はCLレアル・マドリー戦を控える中、降格圏の18位ルートン・タウン相手にリーグ3連勝を狙う。前節はパレス相手にMFデ・ブライネの2ゴール1アシストの活躍によって4-1の快勝を収めたシティ。サンティアゴ・ベルナベウで行われたマドリー戦では一時逆転を許す難しい展開の中、MFフォーデンとDFグヴァルディオルのゴラッソで逆転。その後の失点で逃げ切りには失敗したが、難所で3-3のドローに持ち込んだ。対マドリーのホームゲームではこれまで3戦全勝と相性は良く、良いイメージを持ってリターンレグに臨めるはずだ。 1カ月半前にFAカップで6-2の圧勝を収めたルートンとの一戦では体調不良からの回復が見込まれるデ・ブライネ、マドリー戦で完全に沈黙したFWハーランドとその前回対戦で爆発したアタッキングデュオの再びの躍動に期待したい。なお、前節のボーンマス戦で先発出場したDF橋岡大樹は新天地デビュー戦で対峙したシティズンズ相手にリベンジを目指すことになる。 前節、ノッティンガム・フォレストを破って4位に返り咲いたトッテナムは、8位のニューカッスルとのアウェイゲームで連勝を目指す。前節は格下相手に前半苦戦したものの、DFファン・デ・フェン、DFペドロ・ポロのディフェンス陣の値千金のゴールで3-1の勝利を収めたポステコグルーのチーム。今回の一戦では昨季1-6の屈辱的な惨敗を喫した因縁のセント・ジェームズ・パーク攻略を図る。今季のリーグ前回対戦を4-1で快勝し溜飲を下げたが、やはり因縁の地でしっかりとシーズンダブルを達成したい。守備陣に多くの負傷者が出ているエディ・ハウ率いるマグパイズ相手に自慢の攻撃力で押し切りたいところだ。 逆転でのトップ4へこれ以上の取りこぼしは許されない6位のマンチェスター・ユナイテッドは、前回対戦で0-3の惨敗を喫した12位のボーンマス相手にリーグ4戦ぶりの白星を狙う。DFヴァラン、DFエバンスの離脱によってディフェンスラインは火の車だが、リバプール戦でその才能の片りんを示したDFカンブワラ、圧巻のゴールを記録したMFメイヌーら若手を中心に難敵チェリーズに勝ち切りたい。 9位のチェルシーは、PSR違反によって減点処分が「6」から「8」に新たに変更となった16位のエバートン相手に2戦ぶりの白星を目指す。前々節はユナイテッド相手に劇的な4-3の逆転勝利を挙げたブルーズだが、前節は最下位のシェフィールド・ユナイテッド相手に2度のリードを守り切れず、痛恨の2-2のドローに終わった。著しく安定感を欠くポチェッティーノのチームは、この試合後にFAカップ準決勝のシティ戦を皮切りに、アーセナル、トッテナムとのダービーを含む強豪5連戦に臨むため、是が非でも白星を取り戻したい。 その他ではレバークーゼンとのELのリターンレグを控えるウェストハム、残留争い直接対決となるブレントフォードvsシェフィールド・ユナイテッドといった戦いにも注目したい。 ◆プレミアリーグ第33節 ▽4/13(土) 《20:30》 ニューカッスル vs トッテナム 《23:00》 ブレントフォード vs シェフィールド・ユナイテッド バーンリー vs ブライトン マンチェスター・シティ vs ルートン・タウン ノッティンガム・フォレスト vs ウォルバーハンプトン 《25:30》 ボーンマス vs マンチェスター・ユナイテッド ▽4/14(日) 《22:00》 リバプール vs クリスタル・パレス ウェストハム vs フルアム 《24:30》 アーセナル vs アストン・ビラ ▽4/15(月) 《28:00》 チェルシー vs エバートン 2024.04.13 12:00 Sat

リバプール戦完勝も影響? 移籍希望が下火のコープマイネルス「必ずしもアタランタを離れなくてもいいかな」

アタランタ愛が強いオランダ代表MFトゥン・コープマイネルス(26)だ。オランダ『Voetbal International』が伝えている。 アタランタは11日、ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝1stレグでリバプールに勝利。それも敵地アンフィールドにて、1-0でも2-1でもなく、まさかの「3-0」…ベスト8進出へ“大きく”前進だ。 フル出場したコープマイネルスはチームの核にして、今夏ビッグクラブ間の争奪戦も噂される実力者かつ人気銘柄。イタリア国内だけでなく、マンチェスター・ユナイテッド、そして今回対峙したリバプールから大きな関心を寄せられる。 先日自らもステップアップ希望を公言したが、同時に「アタランタが好き。ここに大きなお金(移籍金)が落ちることも重要」とコメント。リバプールに完勝した直後にこの件を問われると… 「何もかも素晴らしい…アンフィールドはフットボーラーなら誰もが立ちたい舞台だからね」 「けど、やっぱり必ずしもアタランタを離れる必要はないかな。ベルガモでの時間を心から楽しんでいるんだ。アタランタがエネルギーに溢れ、優秀な選手が揃う、欧州レベルでも戦えるトップクラスの集団だと証明できたよね。僕はいち選手として野心を持つが、『絶対に次の一歩を』とは思っていない」 「今日の90分間を毎回再現できるならEL優勝は間違いない。現実には1試合だから、来週のリターンマッチも可能な限りベストを尽くすよ。今日の結果がクラブ史に与えるインパクトは絶大だ」 ビッグクラブに憧れる野心と、アタランタへの愛。その狭間にいる26歳だが、ここに来て徐々に後者が強くなっているようだ。 2024.04.12 14:50 Fri

「疲れているように見えた」「彼の夜ではなかった」ホームで惨敗のリバプール、遠藤航は他の選手同様に厳しい評価「調子を崩していた」

リバプールの日本代表MF遠藤航が低い評価となった。 11日、ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝1stレグでリバプールはホームにアタランタを迎えた。 この試合も先発出場した遠藤。ホームでしっかりと勝利し、2ndレグに繋げたいところだったが、チームはまさかの惨敗。前半にジャンルカ・スカマッカに先制をゆすると、後半に入ってもスカマッカにゴールを許しリードを広げられ、終盤にはマリオ・パシャリッチにもネットを揺らされ、0-3の惨敗。ホームで厳しい敗戦となった。 遠藤は76分までプレーしたが、この日はその他の選手と同様に良いところを出せずに交代。イギリス『リバプール・エコー』は4点(10点満点)と低評価をつけた。 「パシャリッチの序盤の動きを注意深く観察し、時には2人のセンターバックの間に入る必要もあった」 「しかし、疲れているように見え、あまりにも何度も圧倒されていた」 リバプール専門メディアの『This is Anfield』も4点(10点満点)と低評価をつけている。 「定期的にさらされていた守備ユニットの一部。アタランタがボールを奪った時のプレーが非常に速く、いつものように足を入れられなかった」 「彼がボールを保持していた時もさほど良くなかった。先発した何人かの選手と同様に、この日は彼の夜ではなかった」 「中盤でミスを犯し、アタランタにチャンスを与え、ジョタと交代した」 その他、『ESPN』は5点(10点満点)をつけ「プレーを崩してしまいコントロールに苦労した。ボールを前に運ぶことはもっと上手くできたかもしれない」と評価。イギリス『デイリー・メール』は6点(10点満点)とし、「シーズンの大部分で見せてきた守備的なスクリーニングが出せなかった。アンフィールドで調子を崩していたリバプールの多くのスターの1人」と、他の選手同様に、普段のような良いプレーは見せられなかったとした。 <span class="paragraph-title">【動画】まさかの結末…リバプールがホームでアタランタに惨敗</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Iuo8fYmRiRQ";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.12 11:30 Fri

「信じられないならイタリアに行く意味ない」 ファン・ダイクが0-3完敗からの逆転諦めず

リバプールのオランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイクが落胆した。 準々決勝まで勝ち進むリバプールは11日の1stレグでアタランタとホームで対戦。遠藤航も76分まで出場したが、前半に先行されると、後半にも2失点で0-3の先勝を許した。 この試合でも最終ラインの中央でフル出場した主将はイギリス『TNT Sport』で「すごく、すごく残念な夜だ。個人のミスが多すぎたし、そのツケを払った」と回想した。 「気分が悪いよ。アタランタが用いるマンマークシステムを考えると、僕らはもっとうまくやらないといけない。ボールを持ったら、もっとうまくやって、もっと力強くなる必要がある」 「スペースがあったし、彼らに罰せられてしまった。あまり考え込むわけにいかない。次の大きな試合を心待ちにするぐらいじゃないとだし、結果を出すことに切り替えないとね」 また、「痛いけど、落ち込んではいられない。迅速に対応する必要がある」とも振り返り、18日に行われる敵地でのリターンレグにも言及している。 「僕らは長らくここで負けていなかったけど、彼らの手柄を奪うわけにいかない。彼らは僕らのずさんなポゼッションを罰したんだ。1点か、2点を決めるチャンスもあったけど、それもできなかった」 「信じられないなら、イタリアに行く意味なんてない。自分たちですごく難しくして、0-3で負けた。全員がスイッチを入れ直さないと。それができたら、向かうで少なくとも4ゴールを奪うことに集中できるはずだ」 <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】リバプールvsアタランタ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Iuo8fYmRiRQ";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.12 10:40 Fri
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly