「充実している」2年連続残留争いから一転、首位争い中のシュツットガルトを支える伊藤洋輝が役割を語る「どこで出ても良いパフォーマンスを」
2023.10.10 22:58 Tue
左サイドバックとして定着しつつある伊藤洋輝
日本代表DF伊藤洋輝(シュツットガルト)がトレーニング後にメディア対応。自身のポジションについて語った。
日本代表は9日からトレーニングキャンプをスタート。13日にデンカビッグスワンスタジアム(新潟)でカナダと、ノエビアスタジアム神戸(兵庫)でチュニジアと対戦する。
2シーズン連続でブンデスリーガの残留争いを経験した伊藤。たくましさも増す中で、チームはキャプテンだったMF遠藤航(リバプール)が退団。それでも、開幕7試合を終えて2位と好スタートを切っている。
伊藤も左サイドバックとして全7試合に出場し、2アシストを記録。戦い方が変わった中でも結果を残している。
「チームが昨年と違って良い順位にいるので、気持ち良くサッカーできているし、自分たちがやりたいことができているので、充実しています」と語る伊藤。充実感は日本代表でも同じ。9月のヨーロッパ遠征では、ドイツ代表戦、トルコ代表戦に唯一連続で先発起用された。
ポジションとしてはサイドバック、そしてセンターバックも候補に上がるが、「チームだと今年は左サイドバックをやっているので、どこで出ても良いパフォーマンスを出していきたいです」とポジションは気にしないとのこと。センターバックではトレーニングでコンビを組むDF谷口彰悟(アル・ラーヤン)に関しても「これまでも何度か(谷口)彰悟さんと組んだことがあるので、大丈夫です」と問題ないことを語った。
11月からは北中米ワールドカップのアジア2次予選がスタートする。今回の2試合が予選前最後の親善試合となるが、確認したいことについて「名波(浩)さんは攻撃の部分でボックス付近に侵入する回数とか、チームとしてゴールへのチャンスをより作るために意識してやっていく」と、攻撃面を意識したいとコメント。「チームでもやっているように、ボックス手前でシュートが打てる部分だったりを自分で作っていけるように、ポジショニングを取れればと思います」と語った。
6月のペルー代表戦では、ボックス手前からのミドルシュートで代表初ゴールを記録。伊藤は「こだわっているというか、ボックス付近は積極的に狙って行って良いと思いますし、クロスを含めてチャンスに絡めればと思います」と、攻撃に絡む意欲を見せた。
今回の活動にはカタールW杯前にアキレス腱断裂の重傷を負ったDF中山雄太(ハダースフィールド・タウン)が復帰。ライバルとなる存在だが「タイプ的には違うと思うので、学びながらやっていくだけです」と、学ぶこともしたいと伊藤は語る。
トライしたいことについては「相手がどう来るかわからないですが、ドイツ戦でやれていた守備をどこ相手でもやれればと思いますし、ベースを作るというか、高い基準でやれればと思います」と、守備面でしっかりと対抗したいとコメント。いずれにしても良い守備が重要となりそうだ。
カナダにはバイエルンでプレーするDFアルフォンソ・デイビスもいる。イメージについては「サイドに速い選手がいた記憶があるし、今回はデイビスも来ているので、スピードを持って攻撃してくると思うので、重要なポイントだと思います」とコメント。サイドバックとしてもしっかりと対応したいと語った。
日本代表は9日からトレーニングキャンプをスタート。13日にデンカビッグスワンスタジアム(新潟)でカナダと、ノエビアスタジアム神戸(兵庫)でチュニジアと対戦する。
2シーズン連続でブンデスリーガの残留争いを経験した伊藤。たくましさも増す中で、チームはキャプテンだったMF遠藤航(リバプール)が退団。それでも、開幕7試合を終えて2位と好スタートを切っている。
「チームが昨年と違って良い順位にいるので、気持ち良くサッカーできているし、自分たちがやりたいことができているので、充実しています」と語る伊藤。充実感は日本代表でも同じ。9月のヨーロッパ遠征では、ドイツ代表戦、トルコ代表戦に唯一連続で先発起用された。
「チームとしてやってきたことの積み上げというのは、最終的にはワールドカップで結果を残すことに繋げるために必要だと思います」と語る伊藤だが、「アジアカップもありますけど、チームで求められていること、やりたいことをしっかりとやっていければと思います」と、自身の役割にも気を引き締めている。
ポジションとしてはサイドバック、そしてセンターバックも候補に上がるが、「チームだと今年は左サイドバックをやっているので、どこで出ても良いパフォーマンスを出していきたいです」とポジションは気にしないとのこと。センターバックではトレーニングでコンビを組むDF谷口彰悟(アル・ラーヤン)に関しても「これまでも何度か(谷口)彰悟さんと組んだことがあるので、大丈夫です」と問題ないことを語った。
11月からは北中米ワールドカップのアジア2次予選がスタートする。今回の2試合が予選前最後の親善試合となるが、確認したいことについて「名波(浩)さんは攻撃の部分でボックス付近に侵入する回数とか、チームとしてゴールへのチャンスをより作るために意識してやっていく」と、攻撃面を意識したいとコメント。「チームでもやっているように、ボックス手前でシュートが打てる部分だったりを自分で作っていけるように、ポジショニングを取れればと思います」と語った。
6月のペルー代表戦では、ボックス手前からのミドルシュートで代表初ゴールを記録。伊藤は「こだわっているというか、ボックス付近は積極的に狙って行って良いと思いますし、クロスを含めてチャンスに絡めればと思います」と、攻撃に絡む意欲を見せた。
今回の活動にはカタールW杯前にアキレス腱断裂の重傷を負ったDF中山雄太(ハダースフィールド・タウン)が復帰。ライバルとなる存在だが「タイプ的には違うと思うので、学びながらやっていくだけです」と、学ぶこともしたいと伊藤は語る。
トライしたいことについては「相手がどう来るかわからないですが、ドイツ戦でやれていた守備をどこ相手でもやれればと思いますし、ベースを作るというか、高い基準でやれればと思います」と、守備面でしっかりと対抗したいとコメント。いずれにしても良い守備が重要となりそうだ。
カナダにはバイエルンでプレーするDFアルフォンソ・デイビスもいる。イメージについては「サイドに速い選手がいた記憶があるし、今回はデイビスも来ているので、スピードを持って攻撃してくると思うので、重要なポイントだと思います」とコメント。サイドバックとしてもしっかりと対応したいと語った。
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バイエルンの日本代表DF伊藤洋輝が、一足先に今シーズンが終了したことを報告。前を向いた。 今シーズンからバイエルンでプレーしている伊藤。しかし、プレシーズン中に右足中足骨を骨折すると、2度の手術を受けるなど長期離脱。今年2月に復帰を果たすと、そこからブンデスリーガで6試合に出場し1ゴール、チャンピオンズリーグ(CL)で2試合に出場していた。 しかし、3月29日に行われたブンデスリーガ第27節のザンクト・パウリ戦で58分に途中出場すると、試合終盤に負傷退場。検査の結果、右足中足骨の骨折が再発していたことが発表されていた。 2度目の負傷となり、今期が早々に終了した伊藤。不運もありながら、自身のインスタグラムで心境を綴った。 「怪我により今シーズンはプレーできませんが、来シーズンに向けてしっかりリハビリをして必ず戻ってきます」 「怪我と批判に負けて終わるわけがない。まだまだここでプレーしたいそれだけです」 <span class="paragraph-title">【写真】ケガでピッチを後にする伊藤洋輝</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DH1Vl1YMjDh/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/DH1Vl1YMjDh/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/DH1Vl1YMjDh/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Hiroki.Ito/伊藤洋輝(@hiroki_ito38)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2025.04.01 12:30 Tue日本の人気記事ランキング
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森保ジャパン撃破のイラク代表に不安? ラ・リーガのカディスがヘスス・カサス監督引き抜きを画策か
カディスがイラク代表を率いるヘスス・カサス・ガルシア監督(50)の引き抜きを画策し始めたという。スペイン『Fichajes』が伝えている。 アジアカップ2023グループD第2節で日本代表を撃破したイラク代表。率いるのは2022年11月就任のスペイン人指揮官、ヘスス・カサス監督だ。 ヘスス・カサス監督にプロ選手キャリアはなく、2003年に29歳でカディスのユース指揮官を任されたところから指導者人生がスタート。カディスの技術部門、エイバルBの指揮官、エイバルの映像分析班などを経て、2010年に名門バルセロナへ。Bチームの分析班から始まり、スカウト、ファーストチームの分析班を歴任した。 その後はワトフォードとスペイン代表でアシスタントコーチを務めるなどしたのち、カディス時代以来となる監督業としてイラク代表へ。2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選はここまでグループ2連勝としている。 そんなヘスス・カサス監督の“呼び戻し”を狙うカディス。ラ・リーガ18位と降格圏に沈むなか、20日にセルヒオ・ゴンサレス監督(47)を解任…現在コーチのマウリシオ・ペジェグリーノ氏が暫定指揮も、外部から新指揮官招へいということになれば、現イラク代表指揮官が有力候補の1人ということのようだ。 ただし、アジアカップ開催期間中ということもあり、いずれにしても、しばらくはペジェグリーノ氏がカディスで暫定指揮を執るとみられている。ヘスス・カサス監督はイラク代表での契約を2026年末まで残している。 2024.01.23 21:20 Tue2
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アルガルベカップに臨むU-16日本代表が発表! 海外組ではベティスのDFバンデラ吉田健太が唯一選出
日本サッカー協会(JFA)は29日、U16アルガルベカップに臨む、U-16日本代表メンバーを発表した。 2月6日からポルトガルへと渡りアルガルベカップに臨むU-16日本代表。大会では、U-16ドイツ代表、U-16オランダ代表、U-16ポルトガル代表と対戦する。 廣山望監督が率いるU-16日本代表は、レアル・ベティスのDFバンデラ吉田健太(15)を海外組として唯一招集。その他、Jリーグクラブの下部組織所属の選手を中心に、浜松開誠館中学校のGK松浦迅ビエラ(15)を招集した。 また、トレーニングパートナーには4名が選ばれている。 ◆U-16日本代表メンバー GK 12.松浦迅ビエラ(浜松開誠館中学校) 1.松浦大翔(アルビレックス新潟U-15) DF 3.バンデラ吉田健太(レアルベティス/スペイン) 2.田中遥大(FC東京U-15深川) 18.オディケチソン太地(JFAアカデミー福島U-15EAST) 4.吉川晴翔(柏レイソルU-15) 17.大島琉空(VIVAIO船橋SC) 5.元砂晏翔仁ウデンバ(FCフレスカ神戸) 15.熊田佳斗(大宮アルディージャU15) MF 8.岩崎亮佑(横浜FCユース) 16.針生涼太(清水エスパルスユース) 7.野口蓮斗(サンフレッチェ広島F.Cユース) 14.神田泰斗(大宮アルディージャU15) 10.平島大悟(鹿島アントラーズジュニアユース) 19.姫野誠(ジェフユナイテッド市原・千葉U-15) 6.小川直澄(浦和レッズジュニアユース) FW 9.山田将弘(東京ヴェルディユース) 11.浅田大翔(横浜F・マリノスユース) 13.小林志紋(サンフレッチェ広島F.Cユース) 20.吉田湊海(FC多摩ジュニアユース) ◆トレーニングパートナー(国内のみ) 伊藤蒼空(鹿島学園高校) 木下永愛(鹿島学園高校) 佐藤桜久(柏レイソルU-15) 田中理久(FC東京U-15深川) 2024.01.29 19:30 Mon5