堂安、菅原のように欧州移籍のチャンスをつかめるのか?キャプテン・松木玖生に託される統率力と勝利という結果【新しい景色へ導く期待の選手/vol.12】

2023.05.17 11:30 Wed
©︎J.LEAGUE
大会1カ月半前に突如として開催地がインドネシアからアルゼンチンに変更されたU-20ワールドカップ(W杯)。同じアジアから地球の裏側への変更ということで、日本は振り回される格好となったが、12日には選手21人全員が現地入り。15日にはU-20アルゼンチン代表とテストマッチを実施。21日(日本時間22日)のU-20セネガル戦(ラプラタ)を迎えることになる。

ビッグトーナメントは初戦が肝心。2022年カタールW杯でもファーストマッチでドイツを撃破し、勢いづいたのは記憶に新しいところだ。3月のAFC U-20アジアカップ(ウズベキスタン)でも初戦・中国戦で大苦戦したU-20日本代表だけに、今度は同じ轍を踏むわけにはいかない。最初から持てる力の全てを発揮していくことが肝要だ。

とはいえ、セネガルという相手は難敵だ。U-20W杯・5度目の出場となる彼らの最高成績は2015年ニュージーランド大会のベスト4。[4-5-1]を基本布陣とし、フィジカル能力は頭抜けている。キャプテンマークを巻く攻撃的MFのサンバ・ディアロ(ディナモ・キエフ)や中盤の統率役のミラン・カマラ(メス)らタレントも揃っていて、国際経験の少ない日本にとっては戦いづらい相手なのは間違いない。彼らを叩いて一気に波に乗れるか否か。そこに日本の命運がかかっていると言っても過言ではないだろう。
そのけん引役となるべき存在が松木玖生(FC東京)だろう。U-20アジアカップで主将として全5試合に出場し、サウジアラビア戦で2ゴールを挙げている男はこのチームの精神的支柱。高井幸大(川崎フロンターレ)、山根陸(横浜F・マリノス)らJ1で試合出場経験を積み重ねる選手が少ない中、松木はプロ1年目だった2022年からFC東京の主力として活躍。その実績は頭抜けている。冨樫剛一監督から絶対的信頼を寄せられるのも頷ける話なのだ。

ご存じの通り、青森山田高校3年時の3冠(高円宮杯、高校総体、高校選手権)達成など、プロ入り前からスケールの大きなMFとして注目されてきた男だが、最大の武器は強靭なメンタル。どんな苦境に直面しても、顔色1つ変えずに闘争心を押し出せるタフさを備えている。
今回の開催地変更に関しても「日本の逆(裏側)に行けるのはなかなかないこと。いい経験として捉えている」と涼しい顔。動じる様子を人前で見せることがほとんどない。そういうタフさと逞しさは世界で戦う上での大きなアドバンテージと言えるだろう。

野心をメラメラと燃やすところも、最近の若者とは一線を隠している部分。「今回は世界のスカウトの方が見に来ると思うんで、そういった人たちに注目されるようなプレーをしていきたい。チームが上に行けば行くほど注目度も上がっていくと思うので、まずは良い結果を残せるようにしたいです」と欧州移籍への道を切り開く覚悟でアルゼンチンに乗り込んでいる。

彼らの世代は高校3年間がコロナ禍真っ只中。2021年U-17W杯が中止になり、強豪クラブとテストマッチをする機会も持てず、海外経験を積むことが全くと言っていいほどできなかった。松木も青森山田高校時代に海外遠征を何度かしていたら、チェイス・アンリ(シュツットガルト)や福田師王(ボルシアMG)のようにダイレクトに欧州へ行く道を選んでいた可能性もあっただろう。

しかしながら、本人はまずJリーグでプロとしてのベースを築くことが重要だと考え、FC東京入りを選択した。それから1年半が経過し、長友佑都のような百戦錬磨のベテランから薫陶を受け、香川真司(セレッソ大阪)と移籍の話をするなど、次のステップを考える時期に来ているのは確かだ。

2017年韓国大会直後にフローニンヘンに赴いた堂安律(フライブルク)、2019年ポーランド大会直後にAZ入りした菅原由勢のように、欧州クラブからの好オファーを勝ち取るためにも、アルゼンチンでインパクトを残したいと熱望しているはず。だからこそ、わざわざメディアの前で「世界のスカウトが見に来る」といった発言をしたのだろう。

松木はボランチと2列目の両方をこなせて、得点力もある選手。FKやCKも蹴れる。そういったストロングを前面に押し出し、日本を勝利に導いてくれれば、日本の上位躍進も見えてくる。冨樫監督が掲げる「世界一」というのは壮大な目標ではあるが、小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)らを擁した99年ナイジェリア大会で準優勝したように、U-20世代の大会は何が起きるか分からない。そういう意味でも楽しみは尽きないのだ。

2017年韓国大会の主力だった堂安、冨安健洋(アーセナル)、板倉滉(ボルシアMG)が5年後のW杯で日本の軸を担ったように、松木らの世代も将来のA代表をけん引しなければならない。それだけの底力があることを示してくれれば、日本サッカー界の未来も明るい。

1次リーグはセネガルを筆頭に、コロンビア、イスラエルという強豪揃いのグループに入っているが、とにかく初戦で良い入りを見せることだ。松木には卓越した統率力でチームを力強く引っ張ってほしいものである。

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霜降り明星・せいやがタジタジに…失言でG大阪の宇佐美貴史が“激怒”!?

霜降り明星のせいやがタジタジになった。 学生時代にはサッカー部に所属していたせいや。EXITのりんたろー。やテレビ朝日の三谷紬アナウンサーと共に、テレビ朝日「ラブ!!Jリーグ」にも出演している。 10日に放送された「ラブ!!Jリーグ」では、「せいや軍団」を拡大するために、FC東京のMF松木玖生、セレッソ大阪のDF毎熊晟矢、そしてガンバ大阪のMF宇佐美貴史に、せいやが直々にオファーを出す場が設けられることに。だが、ここでのある発言が宇佐美を刺激してしまった。 2人目の毎熊へのインタビューが終わったタイミングで、せいやは「セレッソ応援します」と一言。何気ない一言だったが、そこに次の「せいや軍団」候補の宇佐美が「今聞こえましたけど、『セレッソ応援します』」と言いながら現れた。 宇佐美が所属するG大阪とC大阪は、共に大阪府内に本拠地を置くライバルクラブだ。宇佐美に“失言”を拾われてしまったせいやも「ちょっと待ってください」とタジタジ。それでも宇佐美は「よく僕が待っている時に言えましたね。帰っていいですか?めちゃくちゃ大きい声で『セレッソ応援します』」と追撃を重ねていく。 せいやは「ガンバのカレンダー持ってました…」となんとかフォローしようとするも、宇佐美は「もう遅い」と一蹴。芸人さながらの流れに周囲は爆笑だった。 なお、2人のやり取りも見られる「ラブ!!Jリーグ」の最新放送は『TVer』で見逃し配信が視聴可能。18日の18時まで全編を視聴することができる。 <span class="paragraph-title">【動画】霜降り明星・せいやに宇佐美貴史が激怒!?</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A9%E3%83%96J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ラブJリーグ</a> 見逃し配信中♡<br>▶️ <a href="https://t.co/NDRscjoSUB">https://t.co/NDRscjoSUB</a><br>\<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BD%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#セレッソ大阪</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%AF%8E%E7%86%8A%E6%99%9F%E7%9F%A2?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#毎熊晟矢</a> 選手とのインタビュー後…<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%9C%9C%E9%99%8D%E3%82%8A%E6%98%8E%E6%98%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#霜降り明星</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%9B%E3%81%84%E3%82%84?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#せいや</a> の一言に<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ガンバ大阪</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%AE%87%E4%BD%90%E7%BE%8E%E8%B2%B4%E5%8F%B2?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#宇佐美貴史</a> 選手が・・・⁉️ <a href="https://t.co/x83lWx25af">pic.twitter.com/x83lWx25af</a></p>&mdash; 【全国放送】ラブ!!Jリーグ(テレビ朝日公式) (@lovej_TVasahi) <a href="https://twitter.com/lovej_TVasahi/status/1767130117485314550?ref_src=twsrc%5Etfw">March 11, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.12 12:40 Tue
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清水が法政大学DF日髙華杜の来季加入内定を発表、両サイドでプレー可能…大津高校では選手権準優勝

清水エスパルスは28日、法政大学のDF日髙華杜(21/ひだかはると)の来季加入内定を発表した。 日髙は熊本県出身で、大津高校から法政大学に進学。第100回全国高校サッカー選手権大会では決勝に駒を進めたが、松木玖生(ギョズテペ)らを擁する青森山田高校に敗れて準優勝となっていた。 法政大学の同期であるMF大畑凜生も先日加入内定が発表された中、再びチームメイトとなる日髙はクラブを通じてコメントしている。 「来季より清水エスパルスに加入させていただくことになりました、法政大学の日髙華杜です。幼い頃からの夢をこの清水エスパルスという素晴らしいクラブでスタートできることを嬉しく思います」 「"ONE FAMILY"の1 員として、1 日でも早くエスパルスの勝利に貢献できるように精進していきます。応援よろしくお願いします」 また、反町康治GMもコメント。両サイドバックでプレー可能な日髙に期待を寄せた。 「エスパルスファミリーの皆様、いつも熱いご声援に感謝申し上げます。このたび、法政大学に在学中の日髙華杜選手と契約を締結し、来季以降の加入が内定しました。左右両サイドが主戦場である日髙選手は、スピードと運動量では間違いなくトップクラスに入り、攻撃における左右からの決定的な仕事を大いに期待します」 「日髙選手も先日加入を発表した大畑選手と同様に鹿児島キャンプに参加し、その実力を発揮し契約に至りました。なるべく早く、チームの一員として実力を発揮できるよう、今後もサポートしていきたいと思います。日髙選手、ようこそエスパルスへ!!」 2025.02.28 12:25 Fri
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U-22日本代表、松木玖生のゴールで一時同点も… U-23アメリカ代表に4発浴び大敗【国際親善試合】

アメリカ遠征を行っているU-22日本代表は17日、フェニックス・ライジングFCスタジアム(アメリカ/フェニックス)で行われたU-23アメリカ代表との国際親善試合に臨み、1-4の大敗を喫した。 2024年のパリ・オリンピックを目指すU-22日本代表は、準優勝に終わった第19回アジア競技大会とは異なるメンバー構成で今回のアメリカ遠征に臨んでいる。14日にはU-22メキシコ代表と対戦し、細谷真大や鈴木海音、内野航太郎のゴールにより4-1の勝利を収めていた。 今回のアメリカ戦では、そのメキシコ戦からメンバーを5人変更。GKは佐々木雅士が起用され、[4-2-3-1]の最終ラインは左からバングーナガンデ佳史扶、木村誠二、チェイス・アンリ、畑大雅という並びに。ダブルボランチは藤田譲瑠チマと山田理仁のシント=トロイデンコンビが起用され、2列目は左から三戸舜介、松木玖生、山田楓喜。最前線には細谷が入った。 試合は日本が主導権を握る立ち上がりとなったが、5分に早速失点を喫してしまう。チェイス・アンリが最終ラインでパスミスすると、これを拾ったアメリカがショートカウンターを発動。最後はヨハン・ゴメスに押し込まれた。 その後は攻めあぐねる時間が続いた日本だが、19分、右サイドの山田に決定機が訪れる。細谷からのスルーパスに抜け出し右ポケットに侵入すると、左足アウトサイドで意表を突いたシュート。しかし、これはわずかに枠の右に外れた。 これでリズムを掴み始めた日本は、次々にアメリカゴールへと迫る。23分にはボックス内から放った細谷のシュートが枠を捉えたが、相手DFのブロックに阻まれた。 35分、日本はついにセットプレーから同点に追いつく。左CKを得るとクロスに飛び込んだのはチェイス・アンリ。この競り合いのこぼれ球をすかさず松木が押し込み、前半のうちに試合を振り出しに戻した。 ところが、ハーフタイム直前に再びアメリカにリードを許してしまう。押し込まれて左サイドからグラウンダーのクロスをゴール前に上げられると、これをGK佐々木が弾きれず。流れたボールをパクステン・アーロンソンに押し込まれた。 追いかける日本は後半頭から最終ラインをガラッと入れ替える。残ったのは木村誠二だけとなり、右サイドバックに内野貴史、センターバックに西尾隆矢、左サイドバックに大畑歩夢が入った。 先に追加点のチャンスを迎えたのは日本。56分、右サイドを駆け上がった松木からクロスが上がると、ボックス内中央の細谷が右足でダイレクトシュート。しかし、クロスバーに直撃しネットを揺らすには至らなかった。 ピンチを招いたアメリカだが、その1分後にはさらにリードを広げる。右サイドからのクロスをボックス内でエイダン・モリスが収めると、右足で打ったシュートがGK佐々木の手を弾いてゴールに吸い込まれた。 反撃の姿勢を見せたい大岩剛監督は2列目に変化を加える。68分、松木と山田が下がり、新井悠太と近藤友喜がピッチへ。新井が左サイドに入り、近藤は右に。三戸はトップ下へポジションを変更した。 それでもなかなかテンポが上がらない日本。73分にはFKからのクロスにダンカン・マグワイアが合わせ、点差をさらに広げられてしまう。 終盤に差し掛かると田中聡、福井太智も起用。89分にはボックス手前でパスを受けた福井が積極的に右足で狙ったが、これはゴール左に外れた。 3分の追加タイムにはカウンターからGK佐々木が一対一を迎える大ピンチもあったが、なんとかシュートまで持ち込ませず。試合は1-4という大差で終わり、日本は今回のアメリカ遠征を勝利で締めくくることができなかった。 U-23アメリカ代表 4-1 U-22日本代表 【アメリカ】 ヨハン・ゴメス(前5) パクステン・アーロンソン(前45) エイダン・モリス(後12) ダンカン・マグワイア(後28) 【日本】 松木玖生(前35) ◆U-22日本代表メンバー GK:佐々木雅士(柏レイソル) DF:畑大雅(湘南ベルマーレ) [→46分 内野貴史(フォルトゥナ・デュッセルドルフ)]、チェイス・アンリ(シュツットガルト) [→46分 西尾隆矢(セレッソ大阪)]、木村誠二(FC東京)、バングーナガンデ佳史扶(FC東京) [→46分 大畑歩夢(浦和レッズ)] MF:山本理仁(シント=トロイデン) [→81分 福井太智(バイエルン)]、藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) MF:山田楓喜(京都サンガF.C.) [→68分 近藤友喜(横浜FC)]、松木玖生(FC東京) [→68分 新井悠太(東洋大)]、三戸舜介(アルビレックス新潟) FW:細谷真大(柏レイソル) [→77分 田中聡(湘南ベルマーレ)] 2023.10.18 13:55 Wed
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松木玖生の最適なポジションは?/六川亨の日本サッカーの歩み

今月16日、AFC U-23アジアカップ カタールの初戦、中国戦からパリ五輪出場権獲得のチャレンジが始まる。前回のコラムでも、DF陣の経験不足は否めないものの攻撃陣のタレントはバリエーションに富んでいて期待できるという原稿を書いた。そして先週と今週のJリーグを取材して、FC東京の松木玖生の新しい一面を見ることができて、その期待はさらに高まった。 松木といえば、青森山田高時代から、強靱なフィジカルと体幹の強さを生かした球際での勝負強さ、豊富な運動量と労を惜しまない献身的なプレーでチームに貢献してきたし、それはFC東京でも変わらない。そしてボランチのポジションから、時には意外性のある攻撃参加でゴールを決めたり、左足のロング、ミドルシュートで相手ゴールを脅かしたりしてきた。 そんな松木が、4月3日のJ1リーグ第6節の浦和戦では、荒木遼太郎と2トップに近い形で前線に起用された。すると、トップに張るのではなく変幻自在に左右に流れたり、落ちてきたりする荒木との絶妙のコンビネーションで攻撃陣をコントロール。とりわけ左サイドのFW俵積田晃太とSBバングーナガンデ佳史扶との相性は抜群で、意外性のあるパスで彼らの攻撃参加を引き出していた。 アウトサイドにかけたスペースへの絶妙なパスには「こんな技巧的なパスが出せるんだ」と感嘆してしまった。 試合は0-1とリードされた後半、左サイドで俵積田、佳史扶とつないだパスから荒木が同点弾。さらに松木のサイドチェンジを受けた俵積田のクロスをゴール前に走り込んだ松木がボレーで決めて逆転勝利を収めた。 そして4月7日の鹿島戦では、荒木がレンタル移籍のため起用できないものの、1トップに入った仲川輝人とトップ下の松木は好連係から難敵・鹿島に2-0の完勝を収めた。絶えずボールに触るわけではないが、効果的なサイドチェンジやスルーパスで味方を使う。これまでは、どちらかというと『使われる選手』と思っていたが、そのイメージは一新した。 先制点は左サイドからのふわりと浮かしたニアへのパスで仲川の今シーズン初ゴールを演出。そして後半アディショナルタイムにはMF原川力のヘッドによるインターセプトからのタテパスを簡単にさばいて2点目をお膳立てした。いずれも「肩の力の抜けた」ようなアシストに、松木の“変化"を感じずにはいられなかった。 彼をボランチからトップ下にコンバートし、前線には荒木を起用して松木の飛び出しを演出したピーター・クラモフスキー監督の采配は賞賛に値する。やっと1トップのドリブル突破任せのパターン化された攻撃スタイルから脱却できそうだ。 そんな松木を大岩剛監督はどのポジションで使うのか。攻守に効果的な選手だけに、使い出もあるだろうが、できれば攻撃的なポジションで使って欲しいところである。 2024.04.08 22:25 Mon

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「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」

ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」

31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed
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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声

トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」

7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン

IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu

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