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2024年はJ1・12試合出場1得点。17歳の若き点取屋は鬼木新体制の鹿島で分厚いFW陣にどう食い込むか?/徳田誉(鹿島アントラーズ)【新しい景色へ導く期待の選手/vol.57】
1月12日に行われた2025年鹿島アントラーズ新体制発表会。それに先駆けて午前に行われたユースとのトレーニングマッチでいきなりハットトリックを達成したのが、今季正式にトップ昇格を果たした徳田誉だ。 「チームとしてつながりを持った攻撃や技術のところは言われていて、それを出せたシーンはチャンスになっていましたけど、もっともっと増やして開幕を迎えられればと思います」と今季は34番をつけることになった17歳の点取屋は目をギラつかせた。 2024年はチャヴリッチの長期離脱、夏に欧州から戻ってきた田川亨介のコンディションが上がり切らなかったこともあり、徳田がジョーカー一番手と位置づけられた時期もあった。J1は12試合に出場。優勝争いに踏みとどまれるかどうかが懸かっていた9月のサンフレッチェ広島戦では起死回生の同点弾をゲット。存在感を強烈にアピールした。 「あのシーン含めて手ごたえをつかんだ部分もありましたけど、もっともっとゴールだったり、チームに貢献できるところはあった。シーズン1点というのは満足できないですし、出場時間が短いという言い訳もできない。もっと自分に厳しくして、結果を求めてやっていく必要があると思います」と本人は野心に満ち溢れているのだ。 公式戦に出た2024年の1年間で、確実に進化を遂げたのは間違いない。屈強なDFとのマッチアップや駆け引き、ボールをタメて起点を作るプレーなども十分通用していた印象だ。 「体の使い方だったりボールの隠し方という部分はすごく意識させられたところ。中後(雅喜=現コーチ)さん、羽田(憲司=現U-20日本代表コーチ)さん、(鈴木)優磨君にも求められていたし、自分なりに出せたこともあったかなと思います」と本人も自信を口にする。 そういった部分を研ぎ澄ませていき、得点数をアップさせていけば、レオ・セアラが加わった分厚いFW陣の中でも一定の地位を築けるのではないか。彼の伸びしろは無限大なのだ。 「鹿島の未来を背負う選手」との呼び声も高い徳田。彼は今、宮崎キャンプで徹底的に自分を追い込んでいるが、2月15日の開幕・湘南ベルマーレ戦の前に、AFC・U-20アジアカップ(中国)メンバー入りという重要なハードルがある。まずはそれをクリアしなければならないのだ。 船越優蔵監督率いるU-20日本代表はこの大会でベスト4に入り、9月のU-20ワールドカップ(W杯=チリ)の出場権を手にすることが絶対条件だ。徳田自身は昨年9月の1次予選(キルギス)は選外だっただけに、今年は中国・チリの両方とも主力の1人として参戦し、世界から熱視線を浴びることができれば理想的なのである。 実際、2017年大会(韓国)直後に堂安律(フライブルク)、2019年大会(ポーランド)直後に菅原由勢(サウサンプトン)と中村敬斗(スタッド・ランス)、2023年大会(アルゼンチン)直後に佐野航大(NECナイメンヘン)が欧州移籍を果たしたように、U-20W杯は「世界への登竜門」となっている。徳田の世代は2つ上の後藤啓介(アンデルレヒト)、同期の道脇豊(ベフェレン)、高岡伶颯(日章学園高→サウサンプトン)がすでに海外クラブの扉を叩いており、彼自身も「いずれは自分も外に出たい」という思いは少なからずあるだろう。 だからこそ、まず2月の中国大会に行き、戻って鹿島でコンスタントにプレー。レオ・セアラや鈴木優磨、チャヴリッチらからそれぞれのよさを盗み、自分なりの得点スタイルを確立させたうえで、チリに行くというのがベストな流れ。鹿島の分厚いFW陣に食い込めれば、U-20W杯での活躍は確実と言っていい。その先に欧州への道も見えてくるはずだ。 自身が「憧れの選手」と公言するユース時代の恩師・柳沢敦トップコーチも、かつてはU-20など年代別代表と鹿島を掛け持ちし、両方で目覚ましい実績を残していた。もちろん徳田はその時代をリアルタイムでは知らないだろうが、周囲は「同じように2つのチームで異彩を放ってほしい」と願っているに違いない。 その恩師から今季、引き続き指導を受けられることになったのは朗報。本人も再タッグ結成を嬉しく感じているという。 「柳沢さんや小笠原満男(アカデミー・テクニカル・アドバイザー)さんからは『練習試合だろうが何だろうが、結果が一番大事。勝たなければ意味がない』と言われています」と話していたが、それこそが鹿島のDNAに他ならない。勝利と結果に強くこだわり、それをピッチ上で表現し、グングン成長していけば、輝かしい20代が現実のものとなる。 偉大な先人たちの系譜を継ぐべく、今季の徳田には強烈なインパクトを残してほしいものである。 文・元川悦子 2025.01.14 20:00 Tue2
U-20ポルトガル代表が発表! ルベン・ネヴェスやレナト・サンチェスらは招集外《U-20W杯》
▽ポルトガルサッカー連盟(FPF)は8日、韓国で行われるU-20ワールドカップ(W杯)に臨むU-20ポルトガル代表メンバーを発表した。 ▽2016年に行われたU-19欧州選手権でベスト4入りを果たし、U-20W杯出場権を獲得したポルトガル。今回のメンバーは、国内組が大半を占め、スポルティング・リスボン、ポルト、ベンフィカの国内3強のBチーム登録選手が名を連ねており、U-19選手権の選抜チームにも選ばれていたスポルティング・リスボンのGKペドロ・シウバや、ベンフィカのDFルベン・ディアス、MFペドロ・ロドリゲス、MFアウレリオ・ブタらが招集されている。 ▽また、この世代の中心であったMFルベン・ネヴェスやFWルイ・ペドロ(ともにポルト)、MFレナト・サンチェス(バイエルン)、MFジョアン・カルバーリョ(ヴィトーリア)はA代表やチームの関係で招集できなかったとのことだ。 ▽なお、U-20ポルトガル代表は韓国入りを前に日本で調整を行うとのとだ。グループステージではU-20コスタリカ代表、U-20ザンビア代表、U-20イラン代表と同居している。今回発表されたU-20ポルトガル代表メンバーは以下のとおり。 <span style="font-weight:700;">◆U-20ポルトガル代表メンバー</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">ペドロ・シウバ</span>(スポルティング・リスボン) <span style="font-weight:700;">ルイス・マキシミアーノ</span>(スポルティング・リスボン) <span style="font-weight:700;">ジオゴ・コスタ</span>(ポルト) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">ユリ・リベイロ</span>(ベンフィカ) <span style="font-weight:700;">フランシスコ・フェレイラ</span>(ベンフィカ) <span style="font-weight:700;">ルベン・ディアス</span>(ベンフィカ) <span style="font-weight:700;">ジオゴ・ダロト</span>(ポルト) <span style="font-weight:700;">ジョルジ・フェルナンデス</span>(ポルト) <span style="font-weight:700;">ペドロ・エンピス</span>(スポルティング・リスボン) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">ペドロ・ロドリゲス</span>(ベンフィカ) <span style="font-weight:700;">フロレンティノ</span>(ベンフィカ) <span style="font-weight:700;">ジオゴ・ゴンサウベス</span>(ベンフィカ) <span style="font-weight:700;">アウレリオ・ブタ</span>(ベンフィカ) <span style="font-weight:700;">ジェドソン・フェルナンデス</span>(ポルト) <span style="font-weight:700;">ブルーノ・コスタ</span>(ポルト) <span style="font-weight:700;">ミゲル・ルイス</span>(スポルティング・リスボン) <span style="font-weight:700;">ペドロ・デルガド</span>(スポルティング・リスボン) <span style="font-weight:700;">ブルーノ・アルメイダ・シャダス</span>(ブラガ) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">アレシャンドレ・シウバ</span>(ヴィトーリア) <span style="font-weight:700;">ジョゼ・ゴメス</span>(ベンフィカ) <span style="font-weight:700;">アンドレ・リベイロ</span>(チューリッヒ/スイス) 2017.05.09 11:15 Tue3
急遽開催国となったマスチェラーノ率いるU-20アルゼンチン代表メンバーが発表!ガルナチョは選外、レドンド息子や神童・ロメロら
アルゼンチンサッカー協会(AFA)は3日、自国で開催されることとなったU-20ワールドカップ(W杯)に臨むU-20アルゼンチン代表メンバーを発表した。 インドネシアで開催される予定だった今年のU-20W杯。しかし、出場権を獲得したイスラエルを巡り、インドネシア国内で政治的な対立が発生。国際サッカー連盟(FIFA)は直前ながらも開催権を剥奪し、アルゼンチンで開催されることが急遽決定した。 開催国となったアルゼンチンは、グループAに入り、ウズベキスタン、グアテマラ、ニュージーランドと同居している。 大会直前にはU-20日本代表との強化試合も行うことが決まっているU-20アルゼンチン代表は、リバプールやバルセロナで活躍した元アルゼンチン代表MFのハビエル・マスチェラーノ監督が指揮を執っている。 今回のメンバーには、バルセロナのDFロマン・ベガやマンチェスター・シティのMFマキシモ・ペローネ、インテルのMFバレンティン・カルボーニ、ユベントスのFWマティアス・ソウレ、かつて久保建英の同僚でもあった“神童”FWルカ・ロメロ(ラツィオ)らが招集。またアルゼンチン代表として活躍したMFフェルナンド・レドンド氏の息子であるMFフェデリコ・レドンド(アルヘンティノス・ジュニアーズ)も招集。マンチェスター・ユナイテッドのFWアレハンドロ・ガルナチョは既報通り選出されなかった。 ◆U-20アルゼンチン代表メンバー GK フェデリコ・ゴメス(ティグレ) ニコラス・クラア(ラヌース) ルーカス・ラバニーニョ(リーベル・プレート) DF アグスティン・ヒアイ(サン・ロレンソ) トーマス・アビレス(ラシン・クラブ) ラウタロ・ディ・ロージョ(ボカ・ジュニアーズ) ヴァレンティン・ゴメス(ベレス) ロマン・ベガ(バルセロナ/スペイン) ヴァレンティン・バルコ(ボカ・ジュニアーズ) MF マテオ・タンロンゴ(スポルティングCP/ポルトガル) イグナシオ・ミラモン(ヒムナスティア・ラ・プラタ) フェデリコ・レドンド(アルヘンティノス・ジュニアーズ) マキシモ・ペローネ(マンチェスター・シティ) ヒノ・インファンティーノ(ロサリオ・セントラル) ヴァレンティン・カルボーニ(インテル/イタリア) FW マティアス・スーレ(ユベントス/イタリア) ルカ・ロメロ(ラツィオ/イタリア) アレホ・ベリス(ロサリオ・セントラル) イグナシオ・マエストロ・プッチ(アトレティコ・トゥクマン) フアン・ガウト(ウラカン) ブリアン・アギーレ(ニューウェルズ・オールドボーイズ) 2023.05.04 21:17 Thu4
初戦での逆転勝利を喜ぶ内山篤監督「チームとしても選手としても非情に良い経験」《U-20W杯》
▽U-20日本代表は21日、FIFA U-20ワールドカップ(W杯)韓国 グループD第1節のU-20南アフリカ代表戦を水原ワールドカップ競技場で行い、1-2で逆転勝利した。 ▽5大会ぶりに出場した日本は、前半に先制を許すも、後半に小川航基、堂安律のゴールで逆転に成功。初戦を白星で飾った。試合後、内山篤監督が記者会見に出席。初戦の勝利を喜ぶとともに、この逆転勝利が良い経験になったと語った。 <span style="font-weight:700;">◆内山篤監督</span>(U-20日本代表) 「初戦で予想通りタフなゲームで、立ち上がりあのような形で失点しました。20分過ぎから相手のスピードに慣れて、ボールに支配することができました。一番は前半に(1点を)返せれば良かったんですが、ゲームの流れとしては十分な1-0でした。彼らに言ったのは、先制点を獲られてバタついて、2点目、3点目というところはありましたが、そこはラッキーで、相手のシュートに助けられました」 「前半の終盤からフィジカル的なものが落ちてきて、後半立ち上がりの10分はどんな感じかなと様子を見ました。その中で早い時間帯に点が獲れました。あとは交代選手が上手く機能してくれました。非情に良いチームで、我々の予測以上の個々のスピードなどがありました。その中で勝利できたことは、チームとしても選手としても非情に良い経験になり、次に繋がると思います」 <span style="font-weight:700;">──先制される難しい展開だったが、選手たちが逆転をした。そこの評価は</span> 「当然サッカーは、我々がいくら押し込んでいても、セットプレーだったりがあります。90分をしっかりと終えること、彼らにはバタつかないということを言いました。チームを見てきて、そういった経験もしています。逆にバランスを崩してしまったり、立ち上がりの5分で(失点して)、残り85分あるのにバランスを崩して、2点目、3点目を獲られてしまう。自分たちでゲームを難しくしてしまうというのがありました」 「90分の中で必ずチャンスも作れますし、リスクを犯してここから勝負という時間も作れるはずです。そういったところを口酸っぱく言って来ました。相手のミスに助けられた部分はありましたが、徐々に彼らもゲームの流れとともに慣れが出てきたなという感じです。そういったことが、結果的に逆転勝利できたことで、良い経験になって次に繋がると思います」 <span style="font-weight:700;">──冨安選手が試合の中で成長しているというほど、かなり集中していたように見えたが</span> 「冨安に関しては、修正能力が非常に高いです。後半に関しては、彼がゴール前で一番厳しくやっていました。相手の10番のスピーディなプレーに初瀬が背後を取られた時もカバーも早くなっていました。彼は柔軟性や適応能力も高いです。彼が苦しい時間帯でもディフェンス面で守れた点では、MVPだと思います」 <span style="font-weight:700;">──ハーフタイムではどんな修正をしたか</span> 「いずれにしても前からプレスを掛けたいんですが、ロングボールを蹴られてしまいます。海外のスピーディなカウンターを含めて、上手く対応できず、背後、深さを取られてコンパクトなところを広げられました。相手の前線が落ちてきて少し楽になったのはあります」 <span style="font-weight:700;">──板倉滉を先発起用した理由、久保建英の投入したタイミング</span> 「1つは高さもありますし、相手のロングフィードに関して競ることを期待していました。ボールを捌くことに関しては、しっかりとできる選手なので。ただ、最後に足をつっていたのが心配です。90分日本でやってはいないので、少し心配なところはありましたが、全体的には意図することをやってくれました」 「建英に関しては、後半の頭から行こうという考えもありました。前半の30分過ぎから間延びして、真ん中にスペースができていたので。精度はみなさんも御存知の通り、チャンスメイクもシュートも、そこに関わる所は非常にクオリティが高いです。後半も最初は様子を見た中で、10分過ぎから1-1の追いついて間合いができたので(起用しました)。ファーストプレーからスルーパスですし、最後はアシストですからね」 <span style="font-weight:700;">──これまでは逆転勝利がなかったが、今日の逆転勝利の大きな要因は</span> 「アジア選手権から先に点を取られたことはないです。負の連鎖で2点、3点というのが多かったです。去年フランスとやった時も、3失点を喫した。2点取られたら3点取らなくてはいけないので、1点ずつやっていかなくてはいけない。そこで、1点で我慢できるかどうか。時間帯も早かったですから、1-1になれば逆転チャンスが来ます。彼らのサッカー人生で非常に役に立つと思います」 <span style="font-weight:700;">──日本も2度ほど決定機を逃していたが</span> 「日本のチャンスも考えると、今日は4-4ぐらいのゲームですね(笑)。そこは非常に課題で、日本全体の課題だと思います。もう1度、トレーニングで変わることはないので、最後は決断と思い切りだと思います。メンタル面を鍛えたいなと思います。チャンスは作れているので」 2017.05.21 20:43 Sun5
“つり目”ポーズのU-20ウルグアイ代表MFバルベルデが人種差別を否定も謝罪
▽韓国で行われているFIFA U-20ワールドカップにおいて、人種差別的なジェスチャーをしたとされたレアル・マドリーのU-20ウルグアイ代表MFフェデリコ・バルベルデだが、これを否定した。イギリス『BBC』が報じた。 ▽ウルグアイは、準々決勝でU-20ポルトガル代表と対戦。120分間を終えて2-2のドローとなり、PK戦までもつれた試合を5-4で制したウルグアイが、ベスト4に勝ち進んだ。 ▽この試合でPKによる同点ゴールを決めたバルベルデが、目尻を釣り上げるゴールパフォーマンスを行っていた。このことが問題視され、アジア人に対する差別だと騒がれていたが、本人が否定した。 「これは人種差別的なセレブレーションではなく、友人のための個人的なお祝いだった」 「人種差別的な意図はなかったけど、僕は謝罪したい」 ▽“つり目”のパフォーマンスは最近問題になることが多く、中国スーパーリーグの河北華夏に所属するアルゼンチン代表FWエセキエル・ラベッシがクラブの写真で同様のポーズをして謝罪。また、バレーボールのセルビア女子代表チームも日本での大会出場権を獲得したことに対して同様のポーズを取り、批判を受けて謝罪する事態が起きていた。 2017.06.06 12:34 Tue試合日程
2023年5月21日(日)
| U-20イスラエル代表 |
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1 - 2 |
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U-20コロンビア代表 |
| ラ・プラタ・スタジアム | ||||
| U-20セネガル代表 |
|
0 - 1 |
|
U-20日本代表 |
| ラ・プラタ・スタジアム | ||||
2023年5月24日(水)
| U-20セネガル代表 |
|
1 - 1 |
|
U-20イスラエル代表 |
| ラ・プラタ・スタジアム | ||||
| U-20日本代表 |
|
1 - 2 |
|
U-20コロンビア代表 |
| ラ・プラタ・スタジアム | ||||
2023年5月27日(土)
| U-20コロンビア代表 |
|
1 - 1 |
|
U-20セネガル代表 |
| メンドーサ・スタジアム | ||||
| U-20日本代表 |
|
1 - 2 |
|
U-20イスラエル代表 |
| メンドーサ・スタジアム | ||||
得点ランキング
| 順位 | 選手名 | チーム名 |
|
|
|
| 1 | コルテス |
|
U-20コロンビア代表 | 2 | 3 |
| 2 | 坂本一彩 |
|
U-20日本代表 | 1 | 2 |
| 2 | アスプリージャ |
|
U-20コロンビア代表 | 1 | 2 |
| 2 | セニオル |
|
U-20イスラエル代表 | 1 | 2 |
| 2 | 山根陸 |
|
U-20日本代表 | 1 | 3 |
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