日本での初戦で勝利のPSG、ガルティエ監督は新システムに「方向性が見えた」…課題も口に
2022.07.21 00:25 Thu
パリ・サンジェルマン(PSG)のクリストフ・ガルティエ監督が、川崎フロンターレ戦を振り返った。
『エアトリ presents PSG JAPAN TOUR 2022』で来日中のPSG。公開練習やクリニックなど様々なイベントもこなしている中、20日にはJ1王者の川崎Fと国立競技場で対戦した。
史上最多の6万4922人が集まったこの試合。リオネル・メッシ、キリアン・ムバッペ、ネイマールの3トップの他、マルキーニョス、セルヒオ・ラモスらが全員先発する豪華な試合となった。
ゲームは川崎Fも普段通りのプレーをする中、徐々にPSGが押し込むと、32分にメッシが先制ゴールを記録。ハーフタイムで互いに選手を代えた中、58分にはアルノー・カリムエンドがネットを揺らしてリードを広げる。
川崎Fは前半から何度もゴールチャンスがありながら、決定力を欠く展開に。それでも84分に山村和也が値千金のゴールを記録。その後も川崎Fがゴールに迫ったが、そのまま2-1でPSGが勝利していた。
PSGは3バックを採用しながら、攻撃時にはマルキーニョスが1つ上がり、システムを[2-4-2-2]のような形に変える可変システム。新たな取り組みをしている中で「選手たちは新しいシステムというものを自分で身につけなければいけなかったが、そこでバランスが取れなくなる場面も出てくる」と、まだまだ精度が高くはないと語った。
その中で、日本の気候の暑さなどのコンディション面にも問題があったと言い「コンディション面の問題もあり、プレシーズンマッチとしては2試合目だったため、我々は相手に危うい場面を作らせすぎたと思う」と川崎Fにチャンスを与えすぎた部分もあったとコメント。「我々がこれからしっかりやっていかなければいけない方向性が見えたとも言える。より攻撃面でたくさんの選手をかけるようにしなければいけない」と、もっと攻撃面で良さを出していきたいと、今後の方向性を語った。
ただ、バランスも重視したいガルティエ監督は「攻撃の場面でたくさんの選手を使いすぎてもバランスが悪くなり、あと2週間調整の期間がある。その間に、早く必要な対策を立てる必要がある」と、残りの期間で修正しなければいけないとし、「我々にしてみれば、どうしても弱さを感じる時間帯があり、全員でコンパクトに保つ必要があり、低い位置でボールを奪っていかなければいけない。我々はFWの力を借り、DFの力を借りて勝ち取っていく方向性を見出す必要がある」と、攻守にわたってしっかりと精度を上げていかなければいけないと語った。
監督が気にした守備面については「ここで詳しく話すわけにはいかないが」としながら、「ここ数日後にはそういう選手がしっかりと入ってくると考えている」と語り、チームとして必要なタイプの選手が現れるだろうとコメント。新システムで生きる戦力が加わる可能性があるようだ。
この試合ではイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティやコスタリカ代表GKケイロル・ナバスら、一部の選手はメンバーから外れていた。その理由について、監督はコンディションの問題があると明かした。
「レアンドロ・パレデスは昨日の練習の後、大したことはないが少し筋肉に違和感があった。今回のツアーの最後には回復していて欲しいと思う」
「ヴェッラッティは練習していたところで痛みがあるという話だった。だから今回の試合には彼を参加させなかった。5回の練習でそういうことを感じられた。次の試合からは彼は入ることになるだろう」
「ナバスは次の試合からはスタメンに入って、かなりの時間プレーすることになっている」
『エアトリ presents PSG JAPAN TOUR 2022』で来日中のPSG。公開練習やクリニックなど様々なイベントもこなしている中、20日にはJ1王者の川崎Fと国立競技場で対戦した。
史上最多の6万4922人が集まったこの試合。リオネル・メッシ、キリアン・ムバッペ、ネイマールの3トップの他、マルキーニョス、セルヒオ・ラモスらが全員先発する豪華な試合となった。
川崎Fは前半から何度もゴールチャンスがありながら、決定力を欠く展開に。それでも84分に山村和也が値千金のゴールを記録。その後も川崎Fがゴールに迫ったが、そのまま2-1でPSGが勝利していた。
試合を終え、ガルティエ監督は「今夜の試合はリズム感があり、躍動感のある試合だった。我々の対戦相手は、リーグ戦の真っ最中の相手であり、相手はフィジカル面でも戦術面でも、色々な意味で準備万端のチームだった」とコメント。「それに対して、我々は攻撃という意味で、大変素晴らしいコンビネーションを見せることができ、選手たちはしっかりプレスをかけ、ピッチの高い位置から攻めることができた。手強いチームとして戦えたと思う。だから、色々なチャンスが作れた」と、チームのパフォーマンスに一定の満足感を示した。
PSGは3バックを採用しながら、攻撃時にはマルキーニョスが1つ上がり、システムを[2-4-2-2]のような形に変える可変システム。新たな取り組みをしている中で「選手たちは新しいシステムというものを自分で身につけなければいけなかったが、そこでバランスが取れなくなる場面も出てくる」と、まだまだ精度が高くはないと語った。
その中で、日本の気候の暑さなどのコンディション面にも問題があったと言い「コンディション面の問題もあり、プレシーズンマッチとしては2試合目だったため、我々は相手に危うい場面を作らせすぎたと思う」と川崎Fにチャンスを与えすぎた部分もあったとコメント。「我々がこれからしっかりやっていかなければいけない方向性が見えたとも言える。より攻撃面でたくさんの選手をかけるようにしなければいけない」と、もっと攻撃面で良さを出していきたいと、今後の方向性を語った。
ただ、バランスも重視したいガルティエ監督は「攻撃の場面でたくさんの選手を使いすぎてもバランスが悪くなり、あと2週間調整の期間がある。その間に、早く必要な対策を立てる必要がある」と、残りの期間で修正しなければいけないとし、「我々にしてみれば、どうしても弱さを感じる時間帯があり、全員でコンパクトに保つ必要があり、低い位置でボールを奪っていかなければいけない。我々はFWの力を借り、DFの力を借りて勝ち取っていく方向性を見出す必要がある」と、攻守にわたってしっかりと精度を上げていかなければいけないと語った。
監督が気にした守備面については「ここで詳しく話すわけにはいかないが」としながら、「ここ数日後にはそういう選手がしっかりと入ってくると考えている」と語り、チームとして必要なタイプの選手が現れるだろうとコメント。新システムで生きる戦力が加わる可能性があるようだ。
この試合ではイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティやコスタリカ代表GKケイロル・ナバスら、一部の選手はメンバーから外れていた。その理由について、監督はコンディションの問題があると明かした。
「レアンドロ・パレデスは昨日の練習の後、大したことはないが少し筋肉に違和感があった。今回のツアーの最後には回復していて欲しいと思う」
「ヴェッラッティは練習していたところで痛みがあるという話だった。だから今回の試合には彼を参加させなかった。5回の練習でそういうことを感じられた。次の試合からは彼は入ることになるだろう」
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ルクセンブルク人実業家のジェラール・ロペス氏がLOSCリール・メトロポールを売却することで合意に至ったようだ。フランス『レキップ』が報じている。 過去にロータスF1チームのチーム代表も務めたこともあるロペス氏は、2017年1月にミシェル・セイドゥ氏からリールを買収し、新会長に就任。 同じリーグ・アンに所属するモナコを模倣する形で育成クラブへの転換を図り、敏腕スポーツ・ディレクターのルイス・カンポス氏を招へい。多くの若手逸材を青田買いし、ビッグクラブに転売する形で直近数シーズンはスポーツ面、経営面の双方で成功を収めてきた。 しかし、『レキップ』が伝えるところによれば、ロペス氏はリール買収時にミランのオーナーとしても知られる投資ファンド『エリオット・マネジメント』、アメリカの銀行持株会社『JPモルガン』から多額の融資を受けており、来年夏までに2億2500万ユーロ(約284億円)を返済する契約となっている。 だが、コロナ禍による財政的なダメージによってその返済が困難な状況となっており、主要債権者である『エリオット・マネジメント』、『JPモルガン』はこのタイミングでのクラブ売却をロペス氏に要求。そして、ここ数週間の協議の結果、ロペス氏が両者の要求を受け入れる形でクラブ売却を決断したようだ。 なお、新たな売却先はルクセンブルクに拠点を置くヘッジファンド『Merlyn』の子会社として設立される『Kalisto Sporting SARL』になるという。 そして、同社の背後には過去に『JPモルガン』に勤めていたマールテン・ペテルマン氏がおり、同氏の仲間には先日にローマを買収したダン・フリードキン氏のアドバイザーを務めるアレッサンドロ・バルナバ氏など、その道に精通する人材が揃っているようだ。 クラブ売却によって気になる現場スタッフの人事に関しては、現時点でクリストフ・ガルティエ監督など既存のスタッフが新体制移行後も引き続きチームを預かる見込みだ。 その一方で、今冬の移籍市場においては現在リーグ・アンで首位に立つチームの主力の売却など、ドラスティックな変化が起きる可能性も危惧されている。 2020.12.16 23:40 Wed5
PSGキンペンベがシーズンアウト…マルセイユ戦で右アキレス腱断裂
パリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表DFプレスネル・キンペンベがシーズンアウトとなってしまった。 ケガに苦しみ、今季のここまで出場数こそ多くないが、主力として計算されるキンペンベ。26日に敵地で行われたマルセイユとのリーグ・アン第25節も先発したが、12分に最終ラインの背後を突く相手の攻撃に対応しようとダッシュした際に足を痛め、涙して担架でピッチを後にした。 PSGは試合後にキンペンベのメディカルレポートとして、右アキレス腱の断裂により、数日のうちに手術を受ける見通しを明らかに。フランス『Le Parisien』によると、試合後のクリストフ・ガルティエ監督も重傷を認め、シーズン終了の見込みを口にしている。 「彼は重傷だし、明らかにシーズンが終わるまでプレーできない。アキレス腱にひどい痛みを抱えており、我々は深刻なものだと考えている」 今後もバイエルンとのチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・2ndレグを控えたりと大事な試合を残すなか、ケガから復帰して間もないキンペンベだが、さらなる不運に見舞われてしまった。 2023.02.27 14:35 Monパリ・サンジェルマンの人気記事ランキング
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21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu2
ホテルに女性を連れ込み代表追放…元Jリーガーの父を持つ“オランダの神童”シャビ・シモンズらU-19の5選手
バルセロナの下部組織出身で、現在はパリ・サンジェルマン(PSG)に所属している、MFシャビ・シモンズが、U-19オランダ代表チームから追放されていたようだ。 シャビ・シモンズは、オランダ代表の未来とも言われ、PSGでもその才能を高く評価。プレシーズンマッチでも軽快な動きを見せていた。 才能に疑いのないシャビ・シモンズは、Jリーグの京都サンガF.C.でもプレーしたレジリオ・シモンズ(登録名はレジ)の息子。18歳の期待の若手だが、チームメイト4人とともに代表を追放されてしまった。 オランダ『テレグラーフ』によると、シモンズの他に追放されたのは、アヤックスのFWアルジャニ・マルタ(18)、FWナジ・ユニュヴァル(18)、DFリオ・ヒレン(18)の3名と、フェイエノールトのFWミメイルヘル・ベニータ(17)とのことだ。 彼らは6日の午後、U-19イタリア代表との親善試合を欠場。バート・コンテルマン監督によって、チームへと帰されたとのことだ。 彼らはホテルの一室に2人の女子を連れ込んだとのこと。これは新型コロナウイルス(COVID-19)のプロトコル違反であり、すぐに5名が追放されたようだ。 コロナ禍において、選手のこうした問題行動は起こっているが、若気の至りというのだろうか。大事な試合の前に軽率な行動を取ったものだ。 この9月には、アメリカ代表MFウェストン・マッケニーもプロトコル違反で追放。また、南米ではアルゼンチン代表選手が虚偽の申告でブラジルに入国したとして、試合が中止する事態に陥るなどしている。 <span class="paragraph-title">【動画】シャビ・シモンズ、バルサのカンテラ時代の異次元プレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJLanFLbjFOUyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.09.08 11:45 Wed3
「神と神」メッシとイブラヒモビッチがパリで再会!笑顔での肩組みショットに「今はどんな関係性なんだろ」
2人の神の邂逅と言えるだろうか。パリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表リオネル・メッシとミランのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが再会した。 "Goat"(Greatest of All Time=史上最高の意だが、直訳するとヤギ)やフットボールの神とも呼ばれるメッシ。はたまた自身を神とも称することもあるイブラヒモビッチ。どちらもフットボール界に名を残す現役のレジェンドだ。 1年間だけだったがバルセロナで一緒にプレーしたこともある2人。今回はPSGのイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティの誕生日パーティーで再会した。 PSGのチームメイトを含む多くの著名人が参加したパーティーだったが、イブラヒモビッチとメッシが肩を組んで集合写真を撮る場面もあった。 豪華な2人の共演には、「今はどんな関係性なんだろ」、「神と神」、「レジェンド」、「いい画」とファンも興味津々の様子だ。 バルセロナ時代にはメッシのサポート役に回ることも少なくはなかったイブラヒモビッチだが、過去にはメッシの能力について「プレイステーションのようだ」と絶賛しており、その類まれな実力を認めている。 <span class="paragraph-title">【写真】メッシとイブラが笑顔で肩組み!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="fr" dir="ltr"> | Zlatan Ibrahimovic & Leo Messi à l’anniversaire de Marco Verratti <br><br> <a href="https://t.co/ywit76VMDH">pic.twitter.com/ywit76VMDH</a></p>— Canal Supporters (@CanalSupporters) <a href="https://twitter.com/CanalSupporters/status/1589553709897646081?ref_src=twsrc%5Etfw">November 7, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.11 16:55 Fri4
「旧友にも会えて嬉しい!」C・ロナウドがメッシとの2ショットを投稿…相手が写るのは1枚のみ、最後の対決か
サッカー界のトップを牽引し続けた2人の関係は、2人にしか分からなそうだ。 サウジアラビアのアル・ナスルへと移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、インスタグラムでサウジアラビアでのデビュー戦に言及。投稿した写真が話題を呼んでいる。 昨年11月、マンチェスター・ユナイテッド、エリク・テン・ハグ監督を批判するインタビューを行ったC・ロナウドはそのまま契約解除。12月31日に予てから噂されていたアル・ナスルへ加入した。 チームに合流しトレーニングはしているものの、試合出場は果たせていないC・ロナウド。そんな中、パリ・サンジェルマン(PSG)とのフレンドリーマッチに臨む、オールスターチームのキャプテンを任され、19日にデビューを果たした。 サウジアラビア移籍後、初めての試合となったC・ロナウド。対戦相手には、時代を牽引したアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが所属。フレンドリーマッチではありながら、両者の最後の対戦とも見られている一戦では、互いにゴールを決めるなど見せ場を作った。 試合後、C・ロナウドはインスタグラムを更新。試合の写真と共に、メッシと挨拶する写真を投稿し「ピッチに戻って来れて、スコアシートにも名前を載せられてとても嬉しい!そして旧友にも会えて嬉しい!」と綴った。 PSGには、メッシ以外にもレアル・マドリー時代の同僚であるDFセルヒオ・ラモスやコスタリカ代表GKケイロル・ナバス、これまでも対戦したブラジル代表FWネイマール、カタール・ワールドカップ(W杯)でも対戦したモロッコ代表DFアクラフ・ハキミなどヨーロッパで戦った仲間や対戦相手が多く所属する。 「旧友」には彼らも含まれるはずだが、C・ロナウドが投稿した写真でPSGの選手と写っているのはメッシとの2ショットのみ。2人の関係性はやはり特別なようだ。 なお、アル・ナスルでのデビュー戦は22日に行われるサウジ・プロ・リーグのアル・エティファク戦となる予定だ。 <span class="paragraph-title">【写真】C・ロナウドが「旧友」のメッシとの写真をSNSに投稿、相手が写るのは1枚のみ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CnnK6WZLHNB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CnnK6WZLHNB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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