オランダ代表24名が発表! デ・ヨングやワイナルドゥム、デパイら主力が選出《カタールW杯欧州予選》

2021.03.19 21:50 Fri
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
オランダサッカー協会(KNVB)は19日、カタール・ワールドカップ欧州予選に向けたオランダ代表メンバー24名を発表した。

フランク・デ・ブール監督は、すでに31名の候補メンバーを発表していたが、そこから7名を外すこととなった。

候補から外れたのは、GKマルコ・ビゾット(AZ)、GKヨエル・ドロメル(トゥべンテ)、DFステファン・デ・フライ(インテル)、MFトニー・ヴィリェナ(クラスノダール)、MFケビン・ストロートマン(ジェノア)、FWヴォウト・ヴェグホルスト(ヴォルフスブルク)、FWクインシー・プロメス(スパルタク・モスクワ)となった。

また、DFイェリー・サン・ユステ(マインツ)が初選出、GKマールテン・ステケレンブルフ(アヤックス)が3年半ぶりに招集された。

オランダ代表は24日にアウェイでトルコ代表と、27日にホームでラトビア代表と、30日にアウェイでジブラルタル代表と対戦する。

今回発表されたオランダ代表メンバー24名は以下の通り。

◆オランダ代表メンバー24名
GK
イェスパー・シレッセン(バレンシア/スペイン)
ティム・クルル(ノリッジ/イングランド)
マールテン・ステケレンブルフ(アヤックス)

DF
オーウェン・ワインダル(AZ)
デンゼル・ダンフリース(PSV)
デイリー・ブリント(アヤックス)
マタイス・デ・リフト(ユベントス/イタリア)
ケニー・テテ(フルアム/イングランド)
パトリック・ファン・アーンホルト(クリスタル・パレス/イングランド)
ヨエル・フェルトマン(ブライトン&ホーヴ・アルビオン/イングランド)
イェリー・サン・ユステ(マインツ/ドイツ)

MF
ライアン・グラフェンベルフ(アヤックス)
ダビ・クラーセン(アヤックス)
マルテン・デ・ルーン(アタランタ/イタリア)
ジョルジニオ・ワイナルドゥム(リバプール/イングランド)
ドニー・ファン・デ・ベーク(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)
フレンキー・デ・ヨング(バルセロナ/スペイン)

FW
ルーク・デ・ヨング(セビージャ/スペイン)
ステーフェン・ベルフワイン(トッテナム/イングランド)
メンフィス・デパイ(リヨン/フランス)
ライアン・バベル(ガラタサライ/トルコ)
ドニエル・マレン(PSV)
ステーフェン・ベルフハイス(フェイエノールト)
カルヴァン・ステングス(AZ)


関連ニュース
thumb

PSVの元オランダ代表MFプレパーが30歳で電撃引退! 今季16試合出場もプレーへの情熱失う…

PSVは4日、元オランダ代表MFダヴィ・プレパー(30)の現役引退を発表した。 現在はヒザのケガにより、約1カ月半の戦線離脱を強いられているプレパーだが、今シーズンここまではエールディビジで首位に立つチームで公式戦16試合に出場し、1ゴール1アシストを記録していた。 しかし、現役真っ盛りと思われた30歳MFはPSVとの間に残していた1年半の契約を全うすることなく、このタイミングでの電撃引退を発表することになった。 「クリスマス前に選手生活にピリオドを打つという最終決断を下し、ホッとした気分だよ。だから、自分の選択は正しかったと思う」 「海外にいたときは、だんだん試合に対する愛情が薄れていったんだ。最高のパフォーマンスを発揮するために必要な規律を守ることも、多忙なフットボールのスケジュールに人生を支配されることも、僕にとっては難しいことだった。コロナウイルスの問題や、親戚や友人との交流がないことも、僕にとっては良いことではなかった」 「その中でクラブが再び僕を歓迎してくれたことに感謝しているんだ。フットボールをする喜びを再発見したかったけど、フットボールの世界に馴染めず、そううまくはいかなかった。これ以上、フットボール界に関わりたくないんだ」 プレーすることへの情熱の欠如、昨今のフットボール界を巡る様々な問題を理由に、スパイクを脱ぐ決断を下したプレパー。だが、現時点で明確なセカンドキャリアのプランはなく、今後は家族との時間を大事にしながら自身の将来を考えていくことになるようだ。 「自分の興味が何なのか、何に挑戦するのか、時間をかけて見極めていくよ。もちろん、僕には美しい瞬間がたくさんあったし、それは大切にしていきたい。フットボールが恋しくなるかどうかはこれからだけど、新しいことに集中する準備はできているよ。これまで支えてくれた家族、親戚、友人たちに感謝したい。今、彼らに投資するときが来たんだ」 2009年にフィテッセでプロキャリアをスタートしたプレパーは、2015年にPSVへ完全移籍で加入。185cmと恵まれた体躯を誇る同選手は、セントラルMFを主戦場に攻守両面で貢献できる、オランダでいう「6番」や「8番」タイプのプレーヤー。 PSVでは在籍期間に通算105試合に出場し、23ゴール21アシストを記録。2015-16シーズンのエールディビジ制覇、2度のヨハン・クライフ・スハール制覇に貢献。また、2017年から在籍したブライトンでも中盤の主力として活躍していた。 2015年6月のアメリカ代表戦でデビューを飾ったオランダ代表では通算17試合に出場し3ゴールを記録していた。 2022.01.05 00:18 Wed
twitterfacebook
thumb

リバプールでも活躍したオランダ代表FWが“自伝ヒップホップ”をリリース、ベニテス監督との関係も歌に乗せる

ガラタサライのオランダ代表FWライアン・バベルが自伝CDをリリースした。 サッカー選手として活躍する一方で、音楽にも興味を持っていたというバベル。ただ、サッカーに時間を取られることが多かったため、代わりに22歳の時にレーベルを立ち上げ、他のアーティスト作品に参加するなどしていた。 新型コロナウイルス(COVID-19)による最初のロックダウン中に持て余していたバベルは、この時に斬新な計画を思いついたという。ヒップホップで自身のライフストーリーを語るという方法を思いついたバベルは、音楽業界の仲間と連絡を取り合い、この度リリースにまで至った。 曲のタイトルは『Open Letter』。リリースに際し、バベルはイギリス『ガーディアン』に「真に成功したいのならば、普段は言いにくいことも共有すべきだって分かっていた」と語っている。 曲中ではリバプール時代のラファエル・ベニテス監督(現:エバートン監督)との関係性や、オランダ代表ルイス・ファン・ハール監督についてなども、メロディに乗せて赤裸々に歌っているとのことだ。 「けど、同時にそれをする心の準備もできていたね。関係者と執筆をしている間は刺激的だったよ。できた作品や(音楽で)こういう伝え方ができて、本当に誇りに思っている」 「曲中ではリバプールでのラファエル・ベニテスとの小さな関係について、後半ではオランダのジャーナリズムについても語っているよ」 「作り話を語るのは簡単だけど、面白いとは思わなかったし、やりたいとも思わなかった。僕の真実をできるだけありのまま共有したかったんだ」 ヒップホップという斬新な方法で自伝を作り上げたバベル。スポーツ選手にとって自身の考えを伝える新しい形となるかもしれない。 <span class="paragraph-title">【動画】バベルが作成した自伝ヒップホップのMV</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/GUTfJxlwwpg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> 2021.12.01 21:40 Wed
twitterfacebook
thumb

新生なでしこジャパンの2戦目はオランダとゴールレスドロー…池田体制初勝利は次戦にお預け《国際親善試合》

なでしこジャパン(日本女子代表)は29日、国際親善試合のオランダ女子代表戦をオランダのカーズ・ジーンズ・スタディオンで戦い、0-0の引き分けに終わった。 2カ月後にW杯予選を兼ねるAFC女子アジアカップインド2022を控える中、現在欧州遠征中のチームは、25日にアイスランド女子代表と対戦し0-2で敗戦。 池田体制初勝利を目指すなでしこは、アイスランド戦から先発メンバーを7人を変更。GKに田中桃子、4バックに右から清水梨紗、南萌華、熊谷紗希、宮川麻都。中盤は右から宮澤ひなた、長野風花、林穂之香、長谷川唯。2トップに田中美南、菅澤優衣香が起用された。なお、21歳のGK田中はこれが代表デビュー戦となった。 立ち上がりから一進一退の展開が続く中、なでしこは22分に右サイドからカットインした宮澤がボックス外からようやくファーストシュートを放つ。だが、これは力なく相手GKがキャッチした。 徐々にボールの主導権を握るなでしこは、左サイドでのコンビネーションを起点に相手を押し込む形を作ると28分、長谷川のふわりと浮かせたパスでボックス左に抜け出した宮澤が折り返しを供給したが、これは田中の前で相手DFがクリアした。 膠着状態が続く中、なでしこは36分にアクシデント。右サイドからのスローインを受けた田中が相手選手と接触し左足を負傷。しかし、なでしこはこれで獲得したFK最大の決定機を迎える。37分、長野のFKをファーサイドでフリーの南が左足で合わせたが、これは枠の上に外れた。 なでしこは39分、治療を受けていた田中を下げて岩渕を投入。すると40分、林のスルーパスでボックス右深くまで抜け出した長野の折り返しを菅澤がダイレクトで合わせたが、このシュートは相手DFのブロックに阻まれた。 後半もやや押し込む展開となったなでしこは、右サイドを経由し何度もアタッキングサードまでボールを運ぶが、ボックス内で集中した守りを見せるオランダを前になかなかフィニッシュまで持ち込めない。 膠着状態が続く中、なでしこは66分に長野、宮川を下げて隅田、乗松を投入。すると74分、岩渕のスルーパスでゴール前に抜け出した菅澤に決定機が訪れたが、シュートは守備に戻ったファン・ディーメンのスライディングブロックに弾かれた。 終盤にかけても指揮官がキーワードに挙げている“奪いにいく”守備を体現するなでしこだったが、最後までオランダの牙城を崩すことはできず。試合はゴールレスドローで終了した。 オランダ女子代表 0-0 なでしこジャパン 2021.11.30 05:45 Tue
twitterfacebook
thumb

【なでしこジャパンプレビュー】積極性を見せた新生なでしこ初勝利なるか、課題と可能性を持ってオランダ戦へ【国際親善試合】

欧州遠征を行っている新生なでしこジャパンは29日、国際親善試合でオランダ女子代表とカーズ・ジーンズ・スタディオンで対戦。池田太監督就任後、初の対外試合となったアイスランド女子代表戦で見えた課題を改善できるかに注目が集まる。 池田体制の初陣となった25日のアイスランド戦では、これまでとは異なる新たな“なでしこスタイル”を披露した。後方に構えてブロックを形成する戦い方から、前線でプレッシャーを掛けて高い位置でボールを奪う戦術へシフト。指揮官がキーワードに挙げている“奪いにいく”守備を体現しようという姿勢を見せた。 <span class="paragraph-title">◆積極性を示すも一朝一夕では…長い目が必要</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/japan20211129_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©JFA/PR<hr></div> アグレッシブな守備の姿勢を示したことは疑いようもなく、傍目にも頑張っている姿がわかりやすいために見る側の感触も良さそうだ。 とはいえ、新体制が始動してからまだ2カ月である上に、代表活動自体も2回目。狙い通りに奪い切れていたかと問われれば、イエスとは答えにくい。チームで連動するプレッシングは、クラブレベルでさえ成熟度を高めるのに時間を要するため、長い目で見守っていく必要があるだろう。 前線からプレッシングをするにしても、目的によって立ち位置は異なる。サイドバックまで追い込んでから奪う、外へのパスコースを切ってアンカーやインサイドハーフから刈り取る、長いボールを蹴らせて回収するなど、それぞれで切るべきパスコースが変わってくる。アイスランド戦ではセンターバックからアンカーへのボールや、最前線に付けるパスも通されていたため、狙いどころをピッチ内で共有していかなくてはならない。 単純に勢いを持って前へ突進するだけでは、プレスを回避されるだけでなく披露の蓄積にもつながってしまう。相手の選択肢を限定させるからこそ、高い位置でのボール奪取が可能となるはずだ。 オランダはアイスランド以上にボールを持てるうえに、局面を変えるダイナミックな長いボールも得意としている。そのため、奪いどころを定められるかという点と、何回、いつまでそれが続けられるかという面に注目したい。 <span class="paragraph-title">◆攻撃面こそ一層の積極性を</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/japan20211129_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©JFA/PR<hr></div> 守備面では劇的な変化を見せたが、攻撃面はいまひとつだった。 ボール奪取後の中盤でのパス回しは、日本代表初出場となったMF成宮唯(INAC神戸レオネッサ)をはじめ、各選手が適切なポジションをとれており、スムーズにボールは回っていたと言えるだろう。 だが、ボックスの手前までボールを運べるシーンは多かったものの、以降の展開に積極性を欠いた。2点のビハインドとなってからFW植木理子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)やMF長野風花(マイナビ仙台レディース)らが見せたように、多少強引にでもフィニッシュにつなげ、セカンドボールを狙うなどもありだろう。 また、シュートのみにかかわらず、相手のボックス内で仕掛ける場面がほとんど見られなかったのももどかしい。“何かが起こるエリア”だけに、守備以上にアグレッシブさを見せるべきでないだろうか。ボールを失ったとしても、高い位置で奪う意識があるならなおさらだ。 <span class="paragraph-title">◆オランダも新体制、W杯予選から中1日</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/japan20211129_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> オランダは26日に予定されていた女子ワールドカップ(W杯)欧州予選のアウェイでのチェコ女子代表戦が、大雪の影響で27日にスライド。後半アディショナルタイムに追い付き、2-2でゲームを終えたが、移動などを含めて過密なスケジュールとなっている。 その中で岩渕真奈のチームメイトでもあるアーセナルのFWフィフィアネ・ミーデマら4選手が欠場し、新たに国内組の4選手を追加したと発表されている。ミーデマは男女通じてオランダ代表で歴代最多得点を挙げており、アーセナルでも9月に通算100得点(出場110試合)を達成。本格派ストライカーの姿を見られないのは残念だ。 オランダも東京オリンピック後に指揮官の交代を行っている。2017女子ユーロ優勝や2019女子フランスW杯準優勝をもたらしたサリーナ・ヴィーフマン(現:イングランド女子代表監督)に代わり、チェルシーのリザーブチームなどで指揮を執っていたマーク・パーソンズが就任。互いに変化の時を迎えている中、短期間でどこまで戦術をブラッシュアップできかがポイントだろう。 2021.11.29 18:00 Mon
twitterfacebook
thumb

オランダ女子代表戦に向けて池田太監督が意気込み「アグレッシブさを引き続き継続」

なでしこジャパンは29日、オランダ女子代表との国際親善試合に臨む。 池田太監督が率いての初陣となった25日にのアイスランド女子代表戦では、チームコンセプトであるアグレッシブさを見せるシーンが何度もあった。 しかし、守備のギャップを突かれて2失点。チームの色を出しながらも、アタッキングサードでの精度も欠き、0-2で敗れた。 準備期間が短い中での初戦となったが、そこから中3日で臨むオランダ戦に向け、池田監督が28日にオンラインのメディア取材に応じた。 オランダ戦に向けて池田監督は「オランダは近年日本との対戦も多いですし、ヨーロッパでも力のある国であることは間違いないです。そのオランダで、アウェイというか、無観客試合ではありますが、オランダの地でやれます」と、日本が主催ながらもアウェイという環境での試合について語った。 また「オランダ戦に向けて我々の選手は全員良い準備ができていると思いますし、我々が持っているアグレッシブさを引き続き継続しながらも、相手との駆け引きのバランスの中で、どういったところをポイントにしようか、ミーティングで選手たちと詰めて明日に臨みたいと思います」と、コンセプトである“アグレッシブさ"の継続を口にした。 そのオランダだが、女子ワールドカップ予選を戦っている中、アウェイでのチェコ女子代表戦が大雪の影響で延期になる緊急事態。移動など、過密なスケジュールとなってしまっていた。 オランダについて池田監督は「新しくオランダも監督が代わって、やり方がどう変わっているのか。試合が始まってみて調整が必要だなというところは選手と共有していますし、選手個々の特徴もビデオを観て準備を進めています」と、相手の状況は把握しながらも、しっかりと準備を進めていると語った。 チーム立ち上げから1カ月程度の日本にとっては、まだまだ準備段階ではあるものの、アグレッシブさの裏に潜む課題もすでに見え隠れしている。 池田監督はアイスランド戦で得た課題については「アイスランド戦ではアグレッシブさ、ゴールへ向かう推進力は出してくれたと思いますし、そのアグレッシブさやゴールへ向かう部分を1人1人が強く意識してくれたことで、ゴール前のところではみんながゴール前に入りすぎて密集して、相手も連れて行ってしまって、少し幅を取れない選手がいないとか、相手ゴール前でのDFの間を空ける作業が足りなかったかなと感じました」と、ゴールへ全員が向かいすぎるという問題が生まれたと明かした。 しかし「ただ、それはやろうとしていることを1つ出した中なので、そういったところをバランス良く試合を重ねながら修正していければと思っています」と語り、コンセプトを出そうとした裏返しだと、今はプラスに捉えているようだった。 一方で守備面では、ギャップを突かれて2失点だったが「サイドバックが攻撃参加をしてその空いたところを使われたという現象でした」と1失点目を振り返り、「バランスを取るタイミングを逃さないように修正したい」と、ギャップが生まれた時の対応について言及。2失点目についても「我々のCKの流れから守備の陣形が整っていなかったというところだったので、守備に戻る準備スピードを早くしようと。適正ポジションのバランスが崩れないようにしようという話をしました」と、バランスを保つための準備をしっかりとできるようにしたいと語った。 2021.11.29 12:01 Mon
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly