東京Vが新体制発表会見実施! 10年ぶり帰還のDF富澤や明大の点取り屋・佐藤凌ら11人の新戦力が意気込み
2021.01.23 23:30 Sat
東京ヴェルディは23日、オンラインでの新体制発表会見を実施した。2020シーズンの明治安田生命J2リーグを12位で終えた東京V。昨年末にはクラブの財政難、ゼビオホールディングスによる子会社化とピッチ外の大きな混乱に見舞われた中、今シーズンは東京移転20周年のメモリアルイヤーでのJ1昇格を目指す。
新体制発表会見に先駆けて行われた冒頭の挨拶では、中村考昭新社長が昨年末のクラブに関する一連の報道に対して言及。クラブ株式が100倍規模相当で新たに発行される懸念があるなど、大きな経営危機を迎えていたものの、「その危機は過ぎ去り、経営は安定化、盤石化しました」と、現時点でクラブ運営に問題がないことを強調した。
また、就任3年目を迎える永井秀樹監督は、「ヴェルディらしくヴェルディらしい素晴らしいサッカーをさらにバージョンアップさせて、戻るべき場所に一日でも早く戻る」と、2008年以来のJ1復帰に向けた新たな決意を口にしている。
今冬の移籍市場においてはMF井上潮音(ヴィッセル神戸)、MF藤田譲瑠チマ(徳島ヴォルティス)といった生え抜きの若手主力や、FW大久保嘉人(セレッソ大阪)といったベテランが退団した一方、11人の新戦力を補強。
また、今季は4人の大卒ルーキーが加入した中、関東大学サッカーリーグ戦で得点ランキング2位の12ゴールを挙げて、明治大学の連覇に貢献したFW佐藤凌我は、「常にゴールから逆算して動き出すところや、より多くゴール前に顔を出して得点という結果を残すところ」と、自身の長所について語った。
なお、東京Vの2021シーズンの開幕戦は2月28日に味の素スタジアムで開催される愛媛FC戦だ。
今回、新体制発表会見に登壇した新加入選手11人のコメントは以下の通り。
◆DF 3 富澤清太郎(←SC相模原)
「僕が出た時からずっとJ2を戦っているという部分に関して言えば、僕自身そこに責任を感じています。昇格の目標を達成できずに出ていきましたし、自分自身がやってきたことが何か足りず、そういった姿を後輩たちが見てきて、それを基準に育っていくわけですから、その何かひとつ足りなかったところを自分自身が経験してきたことで埋められたらなと思っています」
◆MF 4 梶川諒太(←徳島ヴォルティス※)
「3度目の加入となりました梶川諒太です。とにかく、運動量を多くしてチームの力になりたいと思っています」
◆MF 17 加藤弘堅(←ギラヴァンツ北九州)
「できるだけ早く味方の選手の特長を把握しながらゲームでどう生かしていくか、その中でゲーム中に起きている現象や対戦相手の特徴、逆を言えば、ウィークだったりをゲーム中に早く見つけて、そういうものをヴェルディのサッカーの中で生かしていけたらいいなと思います」
◆DF 42 安在和樹(←サガン鳥栖※)
「色んなチームに行ってヴェルディ以外のサッカー観に触れましたし、色んな人たちと出会ったので、そういう部分ではたくさん刺激を受けたので、そういう部分をこのチームに還元できればと思っています」
◆DF 28 山口竜弥(←ガンバ大阪)
「強みは一対一の攻守の対人や何度もアップダウンできるスタミナであったり、攻撃でアクセントを付けるところ。そこをサポーターの方々に見て頂ければと思います」
◆DF 15 ンドカ・ボニフェイス(←水戸ホーリーホック)
「強みは相手フォワードとのフィジカルの勝負。練習からすごく細かいことを要求されますし、頑張って頭を使おうと思います」
◆GK 21 長沢祐弥(←アスルクラロ沼津)
「自分の強みはシュートストップとフィードだと思っているので、是非そこを見てもらいたいです」
◆GK 41 佐藤久弥(←順天堂大学)
「自分自身の特長は足元の技術と守備範囲の広さを持ち味としているので、そこらへんをこのチームでも存分に生かし、自分自身元フォワードとして攻撃的なサッカーが好きなので、その攻撃的な印象をキーパーのところから出していけるように頑張りたいです」
◆DF 23 深澤大輝(←中央大学)
「自分がユースの時に永井監督が現役で、練習試合の時などは一緒にプレーさせて頂きました。そして、監督になられて今度は自分がその下でプレーするという立場になり、監督が現役の時からやろうとしていたことを、実現させるために自分も一緒に戦っていければと思っています」
◆FW 27 佐藤凌我(←明治大学)
「監督はすごく情に厚くヴェルディの皆さんをファミリーと呼んでいて、そういった仲間意識の強い方の下で一緒にサッカーができることは自分自身幸せなことだと思っています。そういう意味でヴェルディファミリーの一員となれたことを嬉しく思います」
◆MF 26 持井響太(←明治大学)
「ドリブルと局面を個人で打開する力が自分の武器なので、それを生かしつつ周りを生かしながらゴールに繋がるプレーを意識して戦っていきたいと思います」
※期限付き移籍


新体制発表会見に先駆けて行われた冒頭の挨拶では、中村考昭新社長が昨年末のクラブに関する一連の報道に対して言及。クラブ株式が100倍規模相当で新たに発行される懸念があるなど、大きな経営危機を迎えていたものの、「その危機は過ぎ去り、経営は安定化、盤石化しました」と、現時点でクラブ運営に問題がないことを強調した。
今冬の移籍市場においてはMF井上潮音(ヴィッセル神戸)、MF藤田譲瑠チマ(徳島ヴォルティス)といった生え抜きの若手主力や、FW大久保嘉人(セレッソ大阪)といったベテランが退団した一方、11人の新戦力を補強。
その中でSC相模原からの完全移籍で10年ぶりの古巣復帰を果たしたDF富澤清太郎は、「僕がプロに上がった時からプロというものをすべて教えた下さった方」と、語る旧知の永井監督のために「これまで積み上げてきた経験」をチームに還元していくことを誓った。
また、今季は4人の大卒ルーキーが加入した中、関東大学サッカーリーグ戦で得点ランキング2位の12ゴールを挙げて、明治大学の連覇に貢献したFW佐藤凌我は、「常にゴールから逆算して動き出すところや、より多くゴール前に顔を出して得点という結果を残すところ」と、自身の長所について語った。
なお、東京Vの2021シーズンの開幕戦は2月28日に味の素スタジアムで開催される愛媛FC戦だ。
今回、新体制発表会見に登壇した新加入選手11人のコメントは以下の通り。
◆DF 3 富澤清太郎(←SC相模原)
「僕が出た時からずっとJ2を戦っているという部分に関して言えば、僕自身そこに責任を感じています。昇格の目標を達成できずに出ていきましたし、自分自身がやってきたことが何か足りず、そういった姿を後輩たちが見てきて、それを基準に育っていくわけですから、その何かひとつ足りなかったところを自分自身が経験してきたことで埋められたらなと思っています」
◆MF 4 梶川諒太(←徳島ヴォルティス※)
「3度目の加入となりました梶川諒太です。とにかく、運動量を多くしてチームの力になりたいと思っています」
◆MF 17 加藤弘堅(←ギラヴァンツ北九州)
「できるだけ早く味方の選手の特長を把握しながらゲームでどう生かしていくか、その中でゲーム中に起きている現象や対戦相手の特徴、逆を言えば、ウィークだったりをゲーム中に早く見つけて、そういうものをヴェルディのサッカーの中で生かしていけたらいいなと思います」
◆DF 42 安在和樹(←サガン鳥栖※)
「色んなチームに行ってヴェルディ以外のサッカー観に触れましたし、色んな人たちと出会ったので、そういう部分ではたくさん刺激を受けたので、そういう部分をこのチームに還元できればと思っています」
◆DF 28 山口竜弥(←ガンバ大阪)
「強みは一対一の攻守の対人や何度もアップダウンできるスタミナであったり、攻撃でアクセントを付けるところ。そこをサポーターの方々に見て頂ければと思います」
◆DF 15 ンドカ・ボニフェイス(←水戸ホーリーホック)
「強みは相手フォワードとのフィジカルの勝負。練習からすごく細かいことを要求されますし、頑張って頭を使おうと思います」
◆GK 21 長沢祐弥(←アスルクラロ沼津)
「自分の強みはシュートストップとフィードだと思っているので、是非そこを見てもらいたいです」
◆GK 41 佐藤久弥(←順天堂大学)
「自分自身の特長は足元の技術と守備範囲の広さを持ち味としているので、そこらへんをこのチームでも存分に生かし、自分自身元フォワードとして攻撃的なサッカーが好きなので、その攻撃的な印象をキーパーのところから出していけるように頑張りたいです」
◆DF 23 深澤大輝(←中央大学)
「自分がユースの時に永井監督が現役で、練習試合の時などは一緒にプレーさせて頂きました。そして、監督になられて今度は自分がその下でプレーするという立場になり、監督が現役の時からやろうとしていたことを、実現させるために自分も一緒に戦っていければと思っています」
◆FW 27 佐藤凌我(←明治大学)
「監督はすごく情に厚くヴェルディの皆さんをファミリーと呼んでいて、そういった仲間意識の強い方の下で一緒にサッカーができることは自分自身幸せなことだと思っています。そういう意味でヴェルディファミリーの一員となれたことを嬉しく思います」
◆MF 26 持井響太(←明治大学)
「ドリブルと局面を個人で打開する力が自分の武器なので、それを生かしつつ周りを生かしながらゴールに繋がるプレーを意識して戦っていきたいと思います」
※期限付き移籍

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帝京守備陣を切り裂くと、前半14分にボックス手前左でFKを獲得。これをこの日の主役永井秀樹が鋭い右足のキックで直接右隅に突き刺し、国見が先制点を奪った。 ▽迎えた後半、途中出場のディエゴと勝村のホットラインでチャンスを作るなど、帝京が立ち上がりから見せ場を作る。一方、国見は永井兄弟のホットラインで2度のチャンスを作るが、永井篤志のシュートはGKのファインセーブに遭う。その後、帝京がセットプレーの場面でゴール前のディエゴが“神の手ゴール”を試みるが、ここはシュートを枠の右に外したことに加え、主審からイエローカードまでもらってしまった。結局、試合はこのままタイムアップを迎え、永井秀樹の直接FKのゴールによって国見OBが“高校サッカー名門対決”を制した。 VERDY LEGENDS 3-2 J LEGENDS 【VERDY LEGENDS】 武田修宏(19分) 永井秀樹(46分) 永井秀樹(58分) 【J LEGENDS】 永井秀樹(12分[PK]) 澤登正朗(26分) 2017.08.14 21:25 Mon3
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ヴェルディと国見の先輩を語る三浦淳寛、「全部永井君のマネをしてやってきた」《永井秀樹 引退試合》
▽永井秀樹 引退試合premium dream last match『OBRIGADO NAGAI』が14日に味の素フィールド西が丘で行われた。VERDY LEGENDS(東京ヴェルディOB主体)vsJ LEGENDS(永井の古巣クラブOBや仲間たち)は、VERDY LEGENDSが3-2で勝利した。 ▽VERDY LEGENDSの一員としてピッチに立った三浦淳寛は、国見高校の先輩でもある永井に関して、「“さすが先輩”という感じ」だったと、この試合に向けたコンディション調整を含め、見事な活躍を見せた偉大な先輩を称賛している。 <span style="font-weight:700;">◆三浦淳寛(VERDY LEGENDS)</span> <span style="font-weight:700;">──国見の先輩でもある永井選手について?</span> 「本当に大先輩で、永井君のプレーを見て国見にも行きましたし、全部永井君のマネをしてやってきました。今日の試合が大成功に終わって嬉しいです」 <span style="font-weight:700;">──永井選手とのプレーは?</span> 「いつもご飯を食べたりしていますが、今日は素晴らしいプレーでした。引退試合は色々と大変ですし、コンディションを上げないといけない一方で、壊れたら台無しになってしまうので、そのギリギリの部分で調整していたと思うので、大変だったと思います。今日は本当に大成功で“さすが先輩”という感じです」 <span style="font-weight:700;">──VERDY LEGENDSでのプレーは?</span> 「永井君が尊敬するラモスさんが、また元気よくプレーしてくれましたし、カズさんや北澤さん、タケちゃん(武田)は相変わらず点を取ってました。やっぱり、すごい選手たちですね」 <span style="font-weight:700;">──改めて永井選手の偉大さを感じさせられた?</span> 「そうですね。サッカー大好きですから。その辺でサッカーを通じた交流もありますし、さすがだと思います。ドリブルの姿勢とかを見ていると、たまんないです。引退試合の前にもOB戦をやっていて本当にしんどかったと思います。その中で大活躍して本当に素晴らしかったです」 2017.08.15 01:44 Tue5
脳梗塞から復帰後、初の試合に臨んだラモス瑠偉氏、「あと2、3回ぐらい練習をすれば、どこかのチームが声かけてくるかも(笑)」《永井秀樹 引退試合》
▽永井秀樹 引退試合premium dream last match『OBRIGADO NAGAI』が14日に味の素フィールド西が丘で行われた。VERDY LEGENDS(東京ヴェルディOB主体)vsJ LEGENDS(永井の古巣クラブOBや仲間たち)は、VERDY LEGENDSが3-2で勝利した。 ▽昨年12月末に脳梗塞と診断され一時活動休止となっていたラモス瑠偉氏だが、この日はJ LEGENDSの一員としてピッチに立ち、永井のゴールをアシストするなど、久々に元気な姿を見せた。同氏は試合後の囲み取材で現在の状態について説明した。 <span style="font-weight:700;">◆ラモス瑠偉(VERDY LEGENDS)</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_ramos_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div><span style="font-weight:700;">──復帰後、初の試合出場でした</span> 「簡単なことではなかったけど、色んな応援をしてくれた人や心配してくれた人に早く元気な姿を見せたくて戦いました。回復力が半端じゃないと言われたけど、そうではなくて気持ちです。高い目標設定をして家まで走って帰り、またOB戦に出たい。だけど、今までのようには走れない。そうしたら5分や10分で倒れてしまう。ただ、こうやってガチガチじゃない試合なら、今日のようにできると思う。今回は10分限定だったけど、今度は20分ぐらいやれると思う」 <span style="font-weight:700;">──今日のパフォーマンスは?</span> 「最近はフットサルのボールを使って練習をしていたので、大きいボールだと少し感覚が違った。本当は試合前に練習をしたかったけど、そのときは暑過ぎてできず、奥さんにも怒られた。今日は体調を整えて素敵なメンバーがいて釜本さんも来てくれていたので。あと2、3回ぐらい練習をすれば、どこかのチームが声かけてくるかも(笑)。J2のチームとか、岡田(武史)さんが今日見ていれば、今治で使ってくれるかもね」 <span style="font-weight:700;">──元チームメートと久々とは思えない連係でした</span> 「やっぱり、カズとは昔から練習をやっていなくても、彼がどんな動きをするとか、何を考えているか、すぐにわかる。それは木村和司とかもそうだけど、オールスターとかで1年ぶりにあっても、サッカーの頭が良い人が多くお互いにわかっていた。今日は凄く面白かったし、サポーターのみなさんも喜んでくれたと思う。永井もたくさん点を取った。ただ、武田はまぐれだった。あそこは藤吉が悪い。あいつが決めていれば、武田のゴールはなかった。本当はカズが決めれば良かったけど、カズを探していたけど。カズと自分も一緒に30分出ていれば、点を取れたと思う。やっとかみ合ってきたときに自分が出なくちゃならなくなった。汗をかき過ぎてしまったからね」 <span style="font-weight:700;">──愛弟子永井選手のゴールをアシストしました</span> 「本当はもっとカッコよく蹴れれば良かった。ただ、今日はあれで精いっぱいだった」 <span style="font-weight:700;">──こういう楽しめるサッカーはここ最近なかなか見せられないが</span> 「カズが言っているのはこういうことだと思う。各地を回って青いチーム(J LEGENDS)を釜本さんが監督やって私や何人かチームに入ってカズも入って。アジアは無理でも全国の色々なところを回って、たぶん今の子供たちが私たちのプレーを見たら驚くと思います。そういうことをやってサッカーが地域に根付いていくような活動をやれば、もっと盛り上がると思う」 2017.08.15 02:01 Tue東京ヴェルディの人気記事ランキング
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「めっちゃチャラい」茶髪にイヤリング…田中隼磨が20年前の“チャラい”お宝写真公開、先輩からはツッコミ「触れただけでキレそうだな」
2022シーズンをもって現役を引退したDF田中隼磨の20年前の姿が大きな話題となっている。 横浜フリューゲルス、横浜F・マリノスのユースで育った田中は、2001年にトップチーム昇格。豊富な運動量とガッツ溢れるプレーが魅力だったが、プロ入り当初はボランチに。しかし、2002年から1年半期限付き移籍した東京ヴェルディで右サイドバックにコンバート。これがキャリアのターニングポイントとなる。 横浜FM復帰後は右サイドに定着すると、日本代表にも選出。その後、2009年に名古屋グランパスへと移籍すると、2014年に地元の松本山雅FCへ完全移籍した。 22年間に及ぶプロ生活を終えた田中。自身のインスタグラムで20年前に撮影したというファッションブランド「SOPH.」のモデルの写真を投稿したがこれが話題だ。 東京V時代にグラウンドで撮ったという写真だが、茶髪にイヤリング、シルバーのネックレスと晩年の田中のイメージとは大きく違う印象。自身も「#チャラくてごめんなさい」と、当時を振り返った。 これには1つ上の横浜FMユースからの先輩である石川直宏氏が「触れただけでキレそうだな」とコメント。ファンも「めちゃ若い」、「めっちゃチャラい」と反応。また「今の方が好き」、「今の方がカッコいい」とコメントが寄せられ、チャラい時代を知る人は「それでもサインしてくれましたね!」、「サインもらうのに苦労しました(笑)」と、ファン想いの中身は昔から変わらなかったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】お宝?チャラい時代、20年前の田中隼磨</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cni4Y9ThO8c/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cni4Y9ThO8c/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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「最高の写真」「奥様可愛い!!」東京Vのキャプテン森田晃樹が2ショットで入籍報告、ファンは16年ぶりJ1昇格も期待「人生最高の年にしよう」
東京ヴェルディは3日、MF森田晃樹の入籍を発表。お相手は一般女性とされていたが、その姿が話題を呼んでいる。 森田は東京都出身で、ジュニア時代から東京Vでプレー。ジュニアユース、ユースと昇格し、2018年にトップチームに2種登録。2019年から正式昇格を果たした。 プロ1年目から明治安田生命J2リーグで24試合に出場し3得点を記録するなど中心として活躍。現在も主軸としてプレーし、チームのキャプテンも務め、今シーズンはここまでJ2で32試合に出場。J1昇格を争うチームを支えている。 その森田は自身のインスタグラムを更新。奥さんとの2ショットと共に入籍を報告した。 「私事ですがリリースにありました通り、入籍いたしました。公私共に充実した日々を送れるよう精進して参ります。いつも応援して下さっている皆様、改めてありがとうございます」 背番号「7」の森田のユニフォームをお揃いで着用した2人。横顔しか見えないショットではあるが、これが話題を呼んでいる。 チームメイトのマテウスやアルハンなどからも祝福された中、ファンは「おめでとう」のコメントで祝福。また、「素敵すぎる」、「最高の写真」、「横顔だけど奥様可愛い!!」、「可愛い笑顔」とコメント。微かに見える横顔だが、奥さんへのコメントも集まった。 また「人生最高の年にしよう」、「あとは昇格するだけ」、「嫁さん連れて、皆んなでJ1行こうぜ」、「あとは昇格するだけ」とコメントも集まり、この勢いで2008年以来となる16年ぶりのJ1昇格を掴めるか注目だ。 <span class="paragraph-title">【写真】森田晃樹が入籍を発表!話題の妻との2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CwxJ31iPM5m/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CwxJ31iPM5m/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CwxJ31iPM5m/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">森田 晃樹 / Koki Morita(@koukimorita.verdy)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.09.06 12:25 Wed3
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue4
