1日、明治安田J2リーグ第3節の5試合が各地で行われた。
10年ぶり開幕連勝のジェフユナイテッド千葉は、昨シーズンのJ1昇格プレーオフ進出を争ったモンテディオ山形をホームに迎えた一戦。山形は13分、ディサロ燦シルヴァーノのポストプレーから國分伸太郎が右足を振り抜いて先制。しかし千葉も譲らず、ボックス内で相手をかわ
2025.03.01 16:15 Sat
【Jリーグ移籍情報まとめ/1月21日】鹿島がMFピトゥカを獲得、C大阪のDFヨニッチが上海申花へ電撃移籍、DFチアゴが加入
2021.01.22 07:30 Fri
Jリーグ移籍情報まとめ。1月21日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。
【J1】
◆鹿島アントラーズ
[IN]
《完全移籍》
MFディエゴ・ピトゥカ(28)←サントス(ブラジル)
◆川崎フロンターレ
《契約更新》
GK丹野研太(34)
GK安藤駿介(30)
DF登里享平(30)
DF谷口彰悟(29)
DF車屋紳太郎(28)
DF山根視来(27)
DF神谷凱士(23)
DFイサカ・ゼイン(23)
MF家長昭博(34)
MF山村和也(31)
MF大島僚太(27)
MF長谷川竜也(26)
MF脇坂泰斗(25)
MF三笘薫(23)
MF田中碧(22)
FW小林悠(33)
FW旗手怜央(23)
《続投》
監督 鬼木達(46)
◆横浜F・マリノス
《契約更新》
DF畠中槙之輔(25)
[IN]
《完全移籍》
DFチアゴ(30)←セアラー(ブラジル)
《期限付き満了》
FW澤上竜二(27)←FC今治
[OUT]
《完全移籍》
DFマテイ・ヨニッチ(29)→上海申花(中国)
《契約満了》
FWウェリング・ピアス(22)
◆サガン鳥栖
[IN]
《完全移籍》
FWチコ・オフォエドゥ(28)←マッカビ・テルアビブ(イスラエル)
【J2】
◆SC相模原
《契約更新》
FWユーリ(25)
◆松本山雅FC
[OUT]
《育成型期限付き移籍》
DF山本龍平(20)→AC長野パルセイロ
【J3】
◆AC長野パルセイロ
[IN]
《育成型期限付き移籍》
DF山本龍平(20)←松本山雅FC
◆FC今治
[OUT]
《期限付き満了》
FW澤上竜二(27)→セレッソ大阪
【J1】
◆鹿島アントラーズ
[IN]
《完全移籍》
MFディエゴ・ピトゥカ(28)←サントス(ブラジル)
◆川崎フロンターレ
《契約更新》
GK丹野研太(34)
GK安藤駿介(30)
DF登里享平(30)
DF谷口彰悟(29)
DF車屋紳太郎(28)
DF山根視来(27)
DF神谷凱士(23)
DFイサカ・ゼイン(23)
MF家長昭博(34)
MF山村和也(31)
MF大島僚太(27)
MF長谷川竜也(26)
MF脇坂泰斗(25)
MF三笘薫(23)
MF田中碧(22)
FW小林悠(33)
FW旗手怜央(23)
監督 鬼木達(46)
◆横浜F・マリノス
《契約更新》
DF畠中槙之輔(25)
◆セレッソ大阪
[IN]
《完全移籍》
DFチアゴ(30)←セアラー(ブラジル)
《期限付き満了》
FW澤上竜二(27)←FC今治
[OUT]
《完全移籍》
DFマテイ・ヨニッチ(29)→上海申花(中国)
《契約満了》
FWウェリング・ピアス(22)
◆サガン鳥栖
[IN]
《完全移籍》
FWチコ・オフォエドゥ(28)←マッカビ・テルアビブ(イスラエル)
【J2】
◆SC相模原
《契約更新》
FWユーリ(25)
◆松本山雅FC
[OUT]
《育成型期限付き移籍》
DF山本龍平(20)→AC長野パルセイロ
【J3】
◆AC長野パルセイロ
[IN]
《育成型期限付き移籍》
DF山本龍平(20)←松本山雅FC
◆FC今治
[OUT]
《期限付き満了》
FW澤上竜二(27)→セレッソ大阪
イサカ・ゼイン
ウェリング・ピアス
チアゴ
チコ・オフォエドゥ
ディエゴ・ピトゥカ
マテイ・ヨニッチ
ユーリ
安藤駿介
家長昭博
旗手怜央
鬼木達
三笘薫
山根視来
山村和也
山本龍平
車屋紳太郎
小林悠
神谷凱士
大島僚太
谷口彰悟
丹野研太
長谷川竜也
田中碧
登里享平
畠中槙之輔
脇坂泰斗
澤上竜二
J1
イサカ・ゼインの関連記事
1日、明治安田J2リーグ第3節の5試合が各地で行われた。
10年ぶり開幕連勝のジェフユナイテッド千葉は、昨シーズンのJ1昇格プレーオフ進出を争ったモンテディオ山形をホームに迎えた一戦。山形は13分、ディサロ燦シルヴァーノのポストプレーから國分伸太郎が右足を振り抜いて先制。しかし千葉も譲らず、ボックス内で相手をかわ
2025.03.01 16:15 Sat
J1の関連記事
記事をさがす
|
|
イサカ・ゼインの人気記事ランキング
1
2連勝で11戦無敗の横浜FCが首位浮上!熊本は3連勝で昇格PO圏内キープ【明治安田J2第28節】
24日、明治安田生命J2リーグ第28節の2試合が各地で行われた。 味の素スタジアムで行われた東京ヴェルディvs横浜FCは、アウェイの横浜FCが0-1で勝利した。 同勝ち点で並ぶアルビレックス新潟が前日に敗れたことで、首位浮上のチャンスを得た2位の横浜FCは、チーム内に複数名の新型コロナウイルス感染者が出たことで、前節の徳島ヴォルティス戦が中止となった11位の東京Vとのアウェイゲームに臨んだ。 互いに試合の入りは背後へのボールを使いながら相手の出方を窺う。そういった中、開始8分には古巣対戦の山下諒也の右サイドでの抜け出しからゴール前に飛び込んだ渡邉千真がワンタッチボレーを狙うが、これは枠の右。さらに、直後の右CKでハイネルのクロスをガブリエウがダイビングヘッドで合わすが、これはクロスバーを叩く。 以降もセカンドボールへの反応、山下のスピードを生かした攻めでアウェイチームが優勢に試合を運ぶが、時間の経過と共に東京Vが押し返す。前線からの強度の高い守備で相手のリズムを崩すと、ビルドアップの局面でもインサイドハーフを起点に相手の守備を剥がして深い位置まで攻め込むシーンを作り出す。ただ、クロスの精度や崩しの局面で意図が合わず、決定機には至らない。それでも、森田晃樹らが幾度か良い形でシュートまで持ち込み、ほぼイーブンの状態で試合を折り返した。 ゴールレスで迎えた後半、入りこそホームチームが優勢に運んだものの、前半同様に拮抗。東京Vは新井瑞希、佐藤凌我と早い時間帯に切り札2枚を切っていく。 一方、横浜FCは67分、接触プレーで脳震とうの疑いがあった山下に加え、渡邉を下げて前回対戦でゴールのイサカ・ゼイン、切り札のサウロ・ミネイロとこちらもゴールを奪いに行く采配を振るう。 膠着状態が続く中、73分にはこの試合最大の決定機が訪れる。東京Vの相手陣内でのボール奪取からボックス左でパスを受けた新井が得意の左斜め45度から右足のコントロールシュートを放つ。だが、枠の右隅を捉えたシュートは今季リーグ初出場のGK市川暉記が圧巻のワンハンドセーブではじき出した。 すると、ピンチの後にはチャンスあり。77分、横浜FCは左CKの場面でキッカーのハイネルがカーブをかけた滞空時間の長いボールを入れると、ファーに飛び込んだ岩武克弥が頭で押し込んだ。 ビハインドを負った東京Vは80分、梶川諒太を下げて鹿島からの新戦力の染野唯月をデビューさせる。以降はホームチームが攻勢を仕掛ける状況が続いたものの、身体を張った守備で凌ぎ切った横浜FCが0-1のまま試合をクローズ。2連勝で11戦負けなしとし、首位浮上に成功した。 えがお健康スタジアムでは直近4試合で3勝1分けと好調のロアッソ熊本がツエーゲン金沢を3-0で下した。 19分、黒木晃平が右へ張った杉山直宏へ預けてオーバーラップを仕掛けると、三島頌平からのリターンを受けてボックス右の深い位置からクロス。高橋利樹が右足で合わせて先制に成功した。 リードして折り返した後半早々には杉山の左足がさく裂。ボックス右角付近でボールを持つと、高橋、竹本雄飛とのワンツーを駆使してボックス手前のやや右から利き足を振り抜き、51分に鋭いライナー性の一撃を左隅に沈める。 さらに65分にはボールを握って金沢を押し込むと、右サイドでのパス回しから三島がスルーパス。右のポケットを陥れた杉山が左足で流し込み、この日2点目を挙げて金沢を突き放した。 終盤には守勢の時間もありつつも、しのぎ切って3試合連続のクリーンシートを達成。3連勝でJ1昇格プレーオフ圏内の6位をキープしている。 ◆第28節 ▽7月24日(日) 東京ヴェルディ 0-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">1 横浜FC</span> <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">ロアッソ熊本 3</span>-0 ツエーゲン金沢 ▽7月23日(土) いわてグルージャ盛岡 1-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">3 FC町田ゼルビア</span> アルビレックス新潟 2-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">3 ファジアーノ岡山</span> 徳島ヴォルティス 0-0 FC琉球 ベガルタ仙台 1-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">2 V・ファーレン長崎</span> モンテディオ山形 0-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">1 ザスパクサツ群馬</span> <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">栃木SC 2</span>-1 レノファ山口FC 大宮アルディージャ 0-0 ブラウブリッツ秋田 ▽未定 水戸ホーリーホック vs 大分トリニータ ジェフユナイテッド千葉 vs ヴァンフォーレ甲府 2022.07.24 21:05 Sun
2
逆転の横浜FCが暫定首位! 3位長崎は90+3分の被弾で6戦未勝利【明治安田J2第29節】
明治安田J2リーグ第29節の6試合が31日に行われ、横浜FCが暫定ながら首位に浮上した。 2位横浜FCはモンテディオ山形とのアウェイ戦。開始9分にイサカ・ゼインの一発を浴び、後半を迎えたが、11分に右サイドからのクロスに大外の高橋利樹がヘッドで合わせて追いつく。さらに、80分に福森晃斗がバイタルエリア中央から左足で抑えを効かせたボールを蹴り込み、勝ち越しに成功。逆転の横浜FCが3連勝&15戦無敗とし、今節中止の清水エスパルスを抜いて暫定首位に浮上した。 3位V・ファーレン長崎は栃木SCをホームに迎え撃っての今節。34分に中村慶太のゴールで先手を奪い、後半もそのリードを長く保ったが、90+3分に南野遥海の土壇場弾を浴び、1-1で勝ち切れず。2連敗こそストップしたものの、これで6戦未勝利となり、首位浮上の横浜FCとは10ポイント差に広がってしまった。 そのほか、プレーオフ争いでは5位ベガルタ仙台が2戦ぶり白星で4位に。4位レノファ山口FCとの直接対決を制した6位ファジアーノ岡山も5戦連続ドローの末に今節を白星で飾り、5位に順位を上げている。 そして、下位では上述の18位栃木とともに、ヴァンフォーレ甲府に0-1で敗戦の19位鹿児島ユナイテッドFCも勝てず。最下位ザスパ群馬は明日、ブラウブリッツ秋田をホームに迎え撃っての今節となる。 ◆第29節 ▽8/31(土) 水戸ホーリーホック 3-1 愛媛FC ヴァンフォーレ甲府 1-0 鹿児島ユナイテッドFC ベガルタ仙台 2-0 いわきFC モンテディオ山形 1-2 横浜FC レノファ山口FC 0-2 ファジアーノ岡山 V・ファーレン長崎 1-1 栃木SC ▽9/1(日) 《19:00》 ザスパ群馬 vs ブラウブリッツ秋田 ロアッソ熊本 vs 藤枝MYFC 大分トリニータ vs ジェフユナイテッド千葉 ▽中止 徳島ヴォルティス vs 清水エスパルス 2024.08.31 21:59 Sat3
