山村和也
Kazuya YAMAMURA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1989年12月02日(36歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 187cm |
| 体重 | 85kg |
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「Mr.DOGSO」「なにさせてんのw」川崎FがGW企画で谷口彰悟を“DOGSO”イジり! カタールからご本人コメント「スタッフもイジってきちゃってるなぁ」
川崎フロンターレがゴールデンウィークの企画として用意したイベントにあの選手がコメントを寄せて大きな話題となっている。 今シーズンはなかなか苦しいシーズンとなっている川崎F。それでも、直近2試合で勝利を収め、今シーズン初の連勝。徐々に復調傾向を見せている。 その川崎Fは、7日にサガン鳥栖をホームに迎える中、「ワンダーニャンド」としてスタジアムでのイベントを実施。その中で「ハラハラドキドキDOGSO(走)タイムレース!」が実施される。 「DOG(犬)」とかけたこのイベントだが、「DOGSO」と言えば、決定機阻止で一発退場の対象となるプレーを表す、「Denying an Obvious Goal Scoring Opportunity」の頭文字をとったもの。そして、その代名詞とも言われてしまっているのは、川崎フロンターレで長らくプレーした日本代表DF谷口彰悟だ。 自身の嫌いなものに「DOGSO」をあげるほどだが、今回のイベントも完全に谷口を意識したもの。現在はカタールのアル・ラーヤンでプレーしているOBをいじっていた。 その川崎Fは開催が近づく中、さらに盛大にイジリを敢行。なんと、「「DOGSO」と言えば、、この選手しか居ませんよね」と、このイベントに対して谷口本人にコメントを要求していたのだ。 谷口はビデオメッセージでイベントについて語っている。 「川崎フロンターレサポーターのみなさんお久しぶりです。アル・ラーヤンSCのの谷口彰悟です。今回、ゴールデンウィークイベント『ワンダーニャンド』でDOGSOをもじった企画、「DOGSO(走)タイムレース!」が実施されると聞きました」 「DOGSOといえばという感じでコメントを要求され、スタッフもいじってきちゃってるなと思いつつも、僕自身大分お世話になってますし、今シーズンフロンターレも大分お世話になっていると思います」 「それをイベントにしちゃうフロンターレは流石だなと感心しています」 「何はともあれ、楽しいイベントであることは間違いないと思うので、ぜひ当日会場に足を運んで皆さん楽しんでください」 谷口の言う通り、今シーズンの川崎FはDOGSOのお世話になっており、ジェジエウ、山村和也が退場処分を受けていた。 これにはファンも「公式がいじるとは」、「Mr.DOGSO」、「さすがフロンターレ」、「なにさせてんのw」、「新しい角度のいじり」、「どんだけ良い人なの」、「お世話になっている方」とコメントを寄せている。 <span class="paragraph-title">【動画】カタールからDOGSOをいじられコメントする谷口彰悟</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【5/7 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%89?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ワンダーニャンド</a> まであと2日】<br>「DOGSO」と言えば、、<br>この選手しか居ませんよね。<br>【プロモ】<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E5%B4%8EF%E9%B3%A5%E6%A0%96?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#川崎F鳥栖</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/frontale?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#frontale</a> <a href="https://t.co/wFvHPMFK9Z">https://t.co/wFvHPMFK9Z</a> <a href="https://t.co/2b17iGam7x">pic.twitter.com/2b17iGam7x</a></p>— 川崎フロンターレ (@frontale_staff) <a href="https://twitter.com/frontale_staff/status/1654303976123432961?ref_src=twsrc%5Etfw">May 5, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.05 23:30 Fri2
ライバルから34歳での移籍…横浜FMに加入した山村和也が理由を語る「新たなチャレンジがしてみたい」
川崎フロンターレから横浜F・マリノスへと加入したMF山村和也が、新天地での意気込みを語った。 13日、横浜FMは2024シーズンに向けた新体制を発表。発表会にはファン・サポーターも集まった中、期限付き移籍からの復帰組を含めた8名の新加入選手も登場し、挨拶や質問に応えた。 川崎Fから加入した山村は、発表会後にメディア取材に応対。ファン・サポーターの前に初めて立った感想を語った。 「シーズンが始まるんだなという気持ちと、マリノスで新たな一歩が始まったなと思います」 近年優勝争いをし続けてきた川崎Fから横浜FMへと移籍。ライバル間の移籍であり、隣同士のチームへの移籍となる。 34歳にしてトップクラスのライバル間の移籍はなかなか起こることではないが、今回の移籍について山村は「新たなチャレンジがしてみたいということが1つです」とコメント。さらに、「マリノスというチームにも興味があったので、中に入ってプレーしたいなと思いました」と、理由を語った。 ライバル関係にあり、ピッチ上でも何度も対戦した相手。山村は横浜FMの印象について「シンプルに強いなというところと、攻撃的なチームだと思います」とコメント。「縦に速いサッカーをするチームで、守備的には難しい対応が求められた相手でした」と、苦しめられた印象が強いという。 山村といえば、中盤の登録ながらセンターバックでの起用がメイン。川崎F時代もほとんどセンターバックでプレーし、ユーティリティ性を活かし、ケガ人が出た際の優秀なバックアッパーとしても働いた。 横浜FMでも中盤で選手登録される山村だが、自身のポジションについては「ディフェンスをやることは川崎Fでも多かったですが、マリノスでどうなるかはわからないです」と、トレーニングが行われていない現時点では不明だとコメント。ただ、「練習でどのポジションをやることになっても全力でしっかり取り組んで、監督が判断してくれれば良いかなと思います」と語り、しっかりとハリー・キューウェル監督にアピールすることが大事になりそうだ。 2024.01.13 23:40 Sat3
厳冬のC大阪、FW柿谷曜一朗と来季契約更新 今季J1で21試合4得点
▽セレッソ大阪は22日、元日本代表FW柿谷曜一朗(28)の2019シーズン契約更新を発表した。 ▽C大阪ユース出身の柿谷は2006年にクラブ史上最年少の16歳でトップチームとプロ契約後、2009年途中から徳島ヴォルティスに期限付き移籍。2012年のC大阪復帰を経て、2014年夏にバーゼル移籍を果たした。 ▽その後、2016年にC大阪に復帰。2017年にクラブ初タイトルのJリーグカップと天皇杯優勝に貢献したが、今年はケガにも悩まされ、明治安田生命J1リーグ21試合4得点にとどまった。 ▽今年限りで尹晶煥体制に終止符を打ったC大阪は今オフシーズン、MF山口蛍(→ヴィッセル神戸)やMF山村和也(→川崎フロンターレ)、FW杉本健勇(→浦和レッズ)が相次いで移籍。厳冬を過ごしている。 2018.12.22 15:30 Sat4
岡山一筋11年、昨季退団のMF関戸健二が引退表明「プロの始まりから終わりまで、岡山には感謝してもしきれません」
ファジアーノ岡山は3日、昨季限りで契約満了となっていたMF関戸健二(33)がプロサッカー選手を引退することを発表した。 神奈川県出身の関戸は流通経済大学から2012年に岡山へ加入。大学の同期には山村和也(川崎フロンターレ)や比嘉祐介氏らがいる。 加入1年目から37試合に出場し、3得点を挙げるなどしたが、ケガの影響もあって出番を減らす年も。だが、2017年には先発38試合を含む40試合出場と復活を遂げ、ボランチの一角として存在感を発揮。岡山一筋11年で、J2通算241試合8得点を記録していた。 スパイクを脱ぐという決断にあたり、関戸は岡山の公式サイトへ以下のメッセージを充てている。 「2022シーズンをもって引退することを決断しました。発表が遅くなり申し訳ありませんでした。家族、監督、コーチ、選手、チームスタッフ、サポーター、たくさんの方の支えのおかげで、11年間プロサッカー選手生活を送ることができました」 「プロになるまでに田奈SC、マリノス菅田、ヴェルディ相模原、旭高校、流通経済大学と良い指導者、選手との出会いのおかげで、プロサッカー選手になることができました」 「特に、全くプロサッカー選手になれると思っていなかった無名選手を、プロサッカー選手になるまで育ててくれた流通経済大学の中野監督をはじめとするスタッフの皆さま、本当にありがとうございました」 「そしてプロ生活の始まりから終わりまでの11年間、Jリーグの舞台でプレーさせてくれたファジアーノ岡山には感謝してもしきれません」 「怪我が多くて契約がなくても仕方ないなと思ったことも何回もありましたが、ここまで面倒をみてくれてありがとうございました。力になれたかはわかりませんが、自分なりにチームのために精一杯走り抜きました」 「良い時も悪い時も変わらず温かい声援をくれた岡山サポーターの皆さま、今までありがとうございました。これからもファジアーノ岡山をよろしくお願いします。ファジアーノ岡山が、J1昇格という目標を達成できるように願っています」 2023.03.03 17:43 Fri5
川崎Fが橘田の一振りで劇的勝利!蔚山に手を焼くも終了間際にゲームを決めるミドル炸裂【ACL2023-24】
川崎フロンターレは3日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2023-24のグループI第2節で等々力陸上競技場に蔚山現代FC(韓国)を迎え、1-0で勝利を収めた。 川崎Fは9月29日の明治安田生命J1リーグ第29節でアルビレックス新潟に敗れ、リーグ優勝の可能性が消滅。残されたタイトル獲得のチャンスは天皇杯とACLとなった。 ACLの初戦ではマレーシアの強豪、ジョホール・ダルル・タクジム(JDT)とアウェイ戦を1-0で制した。蔚山も初戦のBGパトゥム・ユナイテッドFC(タイ)戦を3-1で勝利。互いに連勝がかかる一戦へ、川崎Fは新潟戦からスタメン5人を入れ替え、バフェティンビ・ゴミスらに代わり、レアンドロ・ダミアンらが先発起用された。 一方のホン・ミョンボ監督率いる蔚山は[4-2-3-1]を採用し、江坂任が右サイドハーフで先発した。 開始1分も経たないうちに左ウイングのマルシーニョと右サイドバックのキム・テファンが、ボールのないところで小競り合い。波乱を予感させたが、 7分に瀬川祐輔の左足が会場を沸かすと、川崎Fのポゼッションタイムへ推移する。 互いに自陣からつなぎ、それに対してハイプレスをぶつけたが、川崎Fはダミアンやマルシーニョへのロングボールを交えて回避。これを嫌った蔚山がセットアップする形となり、川崎Fが敵陣でのプレーを増やしてフィニッシュを重ねた。 山根視来の軽く浮かせたパスから脇坂泰斗のシュートは枠外となるが、この蔚山ゴールキックに圧力をかけて高い位置で奪い返すと、ダミアンが強引に右足を振る。これで得たCKからこぼれ球に橘田健人、さらに山根のクロスからダミアンのヘッドと押し込む時間が続いた。 対する蔚山は江坂とイ・ドンギョンの連携に可能性を見出す。18分、20分とイ・ドンギョンにシュートシーンが訪れたが、GKチョン・ソンリョンが難なく対応する。 33分の川崎Fは再び前からはめにくる蔚山のプレスをいなし、脇坂が右タッチラインを沿うような縦パスから瀬川がクロス。だが、ダミアンにはわずかに合わなかった。 前半の終盤はややトーンダウンし、ゴールレスのまま折り返した川崎F。ハーフタイムでの交代はなく後半を迎えると、やはり主導権を握り続けるが、48分の脇坂の反転からの右足は枠を捉えられず、59分のカウンターではマルシーニョが抜け出したが、ボックス手前での選択はダミアンへのヒールパス。この間に相手の帰陣を許し、シュートまでは至らない。 67分には大南拓磨のインターセプトからダミアンにこの日1番の決定機が到来。ボックス右で対峙DFを華麗にかわして右足を振ったが、GKチョ・ヒョヌの好セーブに遭う。 攻勢続くも仕上げのみがままならない川崎Fは宮代大聖、山田新、遠野大弥、ゴミスと次々に攻撃のカードを切ると、歓喜の瞬間は89分にようやく訪れた。 ディフレクションした山根のクロスをゴール正面で遠野が収め、丁寧に落とすと、走り込んだ橘田が右足を一閃。強烈な一撃を左隅に突き刺さすと、これが決勝点に。 蔚山の守備に手を焼いた川崎Fだったが、ゲームキャプテン殊勲の一振りで劇的な形で2連勝を飾っている。 川崎フロンターレ 1-0 蔚山現代FC 【川崎F】 橘田健人(後44) 2023.10.03 20:58 Tue山村和也の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
川崎F |
横浜FM |
完全移籍 |
| 2019年1月5日 |
C大阪 |
川崎F |
完全移籍 |
| 2016年1月11日 |
鹿島 |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2012年2月1日 |
流通経済大学 |
鹿島 |
完全移籍 |
| 2008年4月1日 |
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流通経済大学 |
完全移籍 |
山村和也の今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
山村和也の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
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vs |
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上海海港 | メンバー外 |
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A
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
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vs |
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上海海港 | ベンチ入り |
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H
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| 準々決勝 | 2025年4月26日 |
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vs |
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アル・ナスル | ベンチ入り |
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H
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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アルビレックス新潟 | メンバー外 |
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H
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| 第2節 | 2025年2月23日 |
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vs |
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サンフレッチェ広島 | メンバー外 |
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A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
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vs |
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横浜FC | メンバー外 |
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H
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| 第4節 | 2025年3月1日 |
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vs |
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湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
H
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| 第6節 | 2025年3月16日 |
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vs |
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ガンバ大阪 | メンバー外 |
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H
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
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vs |
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ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
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A
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
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vs |
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名古屋グランパス | メンバー外 |
|
A
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| 第9節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
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東京ヴェルディ | メンバー外 |
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H
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| 第5節 | 2025年4月9日 |
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vs |
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川崎フロンターレ | メンバー外 |
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A
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
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vs |
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アビスパ福岡 | メンバー外 |
|
A
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| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
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清水エスパルス | ベンチ入り |
|
H
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
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浦和レッズ | メンバー外 |
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A
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| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
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セレッソ大阪 | ベンチ入り |
|
A
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| 第14節 | 2025年5月14日 |
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vs |
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柏レイソル | ベンチ入り |
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H
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| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
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京都サンガF.C. | ベンチ入り |
|
H
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日本
川崎F
C大阪
鹿島
流通経済大学