登里享平
Kyohei NOBORIZATO
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1990年11月13日(35歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 168cm |
| 体重 | 68kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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川崎F以外から3名選出、ユーザー選出のJ1年間ベスト11が決定! 最多得票はMF三笘薫《超WSアウォーズ2020 Jリーグ》
ユーザーの皆さまに投票いただいた『超WSアウォーズ2020 Jリーグ』。多くの皆さまのご協力により、2020シーズンのJ1年間ベストイレブンが決定しました。 今シーズンはレギュラーシーズン出場試合数が20試合以上の選手を対象とし、J1全18チーム中総勢253名の中からベストイレブン、最優秀選手を選出して頂きました。 <div id="cws_ad"><script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=gzsz91xtswcr1o8ildpuhr0ny" async></script></div> 最も票を集めたのは、ウイングのポジションで候補に挙がっていた川崎フロンターレのMF三笘薫で、76.7%の票を獲得しました。これにより、『超WSアウォーズ2020 Jリーグ』の最優秀選手賞をお贈りしたいと思います。 その三笘は、ルーキーイヤーながら13得点を記録し、渡邉千真(当時横浜F・マリノス)、武藤嘉紀(当時FC東京)と並ぶ新人最多得点記録を樹立。左サイドから切れ味鋭いドリブルで相手守備を翻弄。多くのチャンスメイクやアシストでもチームに貢献しました。 本家のJリーグアウォーズでも最多得票と評価されましたが、惜しくも最優秀選手賞の受賞はならず。それでも、しっかりとしたパフォーマンスを1年間通して見せてくれました。 なお、次点にはサイドバックで候補に挙がっていたDF山根視来が入り、74.4%の票を獲得しました。 本家のベストイレブンでは9名が川崎フロンターレの選手でしたが、今回のベストイレブンでは8名に留まり、3名は別のクラブから選出。GKに17試合のクリーンシートを達成した名古屋グランパスのGKランゲラック、中盤に柏レイソルで攻撃を支えたMF江坂任、そして28得点で得点王に輝き、本家では最優秀選手賞を受賞した柏のオルンガが選ばれています。 ◆超WSアウォーズ2020 Jリーグ年間ベストイレブン GK:ランゲラック(名古屋グランパス) RSB:山根視来(川崎フロンターレ) CB:谷口彰悟(川崎フロンターレ) CB:ジェジエウ(川崎フロンターレ) LSB:登里享平(川崎フロンターレ) DMF:守田英正(川崎フロンターレ) OMF:田中碧(川崎フロンターレ) OMF:江坂任(柏レイソル) RWG:家長昭博(川崎フロンターレ) LWG:三笘薫(川崎フロンターレ) CF:オルンガ(柏レイソル) ◆ポジション別得票上位選手 GK(1名) 1位:ランゲラック(名古屋グランパス)─40.7% 2位:チョン・ソンリョン(川崎フロンターレ)─18.6% 2位:東口順昭(ガンバ大阪)─18.6% SB(2名) 1位:山根視来(川崎フロンターレ)─74.4% 2位:登里享平(川崎フロンターレ)─57.0% 3位:吉田豊(名古屋グランパス)─11.6% 4位:森下龍矢(サガン鳥栖)─7.0% 5位:ティーラトン(横浜F・マリノス)─4.7% CB(2名) 1位:谷口彰悟(川崎フロンターレ)─45.3% 2位:ジェジエウ(川崎フロンターレ)─39.5% 3位:丸山祐市(名古屋グランパス)─27.9% 4位:マテイ・ヨニッチ(セレッソ大阪)─22.1% 5位:キム・ヨングォン(ガンバ大阪)─9.3% MF(3名) 1位:守田英正(川崎フロンターレ)─58.1% 2位:田中碧(川崎フロンターレ)─52.3% 3位:江坂任(柏レイソル)─39.5% 4位:井手口陽介(ガンバ大阪)─26.7% 5位:大島僚太(川崎フロンターレ)─14.0% 6位:稲垣祥(名古屋グランパス)─11.6% WG(2名) 1位:三笘薫(川崎フロンターレ)─76.7% 2位:家長昭博(川崎フロンターレ)─52.3% 3位:清武弘嗣(セレッソ大阪)─17.4% 4位:坂元達裕(セレッソ大阪)─8.1% 5位:マテウス(名古屋グランパス)──7.0% FW(1名) 1位:オルンガ(柏レイソル)─67.4% 2位:小林悠(川崎フロンターレ)─5.8% 3位:エヴェラウド(鹿島アントラーズ)─4.7% 3位:レアンドロ・ダミアン(川崎フロンターレ)─4.7% 2020.12.23 22:15 Wed2
「今日は終わらないでくれ」古巣相手にハットトリック、優勝を手繰り寄せた家長昭博「みんなと戦えたことが嬉しい」
25日、川崎フロンターレがガンバ大阪をホームに迎えて明治安田生命J1リーグ第29節を開催。5-0と圧勝し、2年ぶり3回目のJ1優勝を達成した。 引き分け以上で優勝が決まる川崎Fは、立ち上がりからインテンシティの高いプレーを見せてG大阪を圧倒。22分に登里享平のピンポイントクロスをレアンドロ・ダミアンがダイレクトで合わせて川崎Fが先制する。 <div id="cws_ad">◆2年ぶり3度目のJ1優勝を決めた川崎フロンターレ<script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$dfplid=1swu3zo3w470t0zk79taevwtm7" async></script></div> 前半終了間際にはCKからレアンドロ・ダミアンが競り勝ったボールを家長昭博がダイレクトで合わせて追加点。2点リードで後半を迎えると、家長が2ゴールを重ねてハットトリック達成。試合終了間際には途中出場の齋藤学にシーズン初ゴールも生まれ、5-0で圧勝した。 試合後、優勝を決める試合で古巣のG大阪相手にハットトリックと大暴れを見せた家長昭博がコメント。ハットトリックについては「今日は終わらないでくれという感じです。それぐらい嬉しいです」と喜びのコメントを残した。 自身も大宮アルディージャから川崎Fに移籍してから3度目の優勝となったが「1年間チーム全員で戦えましたし、勝ち点も2位と結構離せたので素晴らしいシーズンでした。残りありますが、しっかり頑張りたいと思います」とコメント。優勝を喜びながらも、残り試合もしっかり戦うとコメントした。 直近2試合はベンチ外となっていた家長だがこの試合に向けては「ホームでやれる、決められるということで自信しかなかったですし、サポーターの皆さんとチームとみんなで戦えば結果が出ると思っていました」とコメント。ホームでの試合は優勝が決められると自信を持っていたことを明かした。 今シーズンは新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で中断などもあり難しいシーズンとなったが、「コロナウイルスでJリーグも中断しましたし、初めはお客さんも入れない状況でしたが、みんなの支えがあってJリーグが再開できたと思います」とコメント。ファンの支えが大事だったとコメント。「最後まで、まだ満員じゃないですが、みんなと戦えたことが嬉しいです」とサポーターにも感謝した。また、「憲剛さんも今年で終わりで、特別なシーズンだったと思います」と語り、中村憲剛の引退に華を添えられたことを喜んだ。 改めてシーズンを振り返った家長。「今日のために日々一生懸命やってきましたし、それが報われて本当に良かったです」と優勝を改めて喜び、難しいシーズンだったがしっかりと良いサッカーを見せたいと意気込んだ。 「今年は色々なことが大変だったと思いますし、サッカー界だけじゃなく、生活する上でもみんなが大変な時期にサッカーを応援してくれる方もいっぱいいたと思います。感謝しかないですし、グラウンドで良いサッカーをしてみんなに笑顔を届けられればと思います」 2020.11.25 22:25 Wed3
【超WS選定週間ベストイレブン/J1第29節】J1史上最速優勝の川崎Fからハット達成の家長含めて最多6名を選出!
明治安田生命J1リーグ第29節の6試合が25日に開催された。 超WS編集部が各試合から印象に残った選手を選りすぐり、ベストイレブンを紹介する。 なお、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の日程調整の関係で前倒し開催された横浜F・マリノスvs北海道コンサドーレ札幌、ヴィッセル神戸vs名古屋グランパス、浦和レッズvsFC東京は除外している。 GKヤクブ・スウォビィク(ベガルタ仙台/2回目) 幾度となく強烈なシュートを浴びるも、安定したセービングを披露。試合終了間際にはビッグセーブも飛び出して3試合ぶりの勝利に導いた。 DF平岡康裕(ベガルタ仙台/2回目) 前半終了間際の大事な時間にGKヤクブ・スウォビィクのセービングのこぼれ球をゴールライン上でクリア。守勢が続くも、粘りを見せてクリーンシートに貢献した。 DFジェジエウ(川崎フロンターレ/6回目) 前半に凡ミスもあったものの、パワフルなプレーでパトリックを封殺。カバーリングの出足も早く、広範囲を守った。 DF登里享平(川崎フロンターレ/3回目) ドンピシャクロスで優勝を決めたレアンドロ・ダミアンの決勝点を演出。73分には家長のゴールの起点になるなど、攻守両面で存在感を示した。 MF家長昭博(川崎フロンターレ/3回目) 勝利すれば優勝が決まる古巣との大一番で圧巻のハットトリック。チャンスを確実に決めきる力はさすがの一言。 MF田中碧(川崎フロンターレ/3回目) 豊富な運動量で縦横無尽に動き回り、中盤でファイト。鋭いシュートを放つなど、八面六臂の活躍だった。 MF清武弘嗣(セレッソ大阪/6回目) 10分にチームを5試合ぶりの勝利に導く決勝点。古巣対戦で守勢だったものの、坂元達裕と片山瑛一との流動的なプレーで相手に脅威を与え続けた。 MF竹内涼(清水エスパルス/初) 先制点の始発点になるなど、潤滑油として機能。38分にはバウンドしていたクロスを正確にゴール左隅に突き刺す技ありのゴールも決めて見せた。 MF三笘薫(川崎フロンターレ/5回目) 50分には数的不利ながらも狭い局面でも1人で打開して家長のゴールをアシスト。73分には長い距離を持ち込んで、持ち味のドリブル突破を遺憾なく発揮した。 FWレアンドロ・ダミアン(川崎フロンターレ/3回目) 2年ぶり3回目の優勝を決める先制点をマーク。45分にはCKから家長のゴールをアシストするなど、ポストプレーも秀逸で攻撃陣をけん引した。 FWオルンガ(柏レイソル/7回目) 最前線でターゲットに。75分には決勝点となった2点目をボール奪取からフィニッシュまで1人で完結。クリスティアーノの3点目も身体を張ったポストプレーで起点となった。 2020.11.26 17:35 Thu4
ベストイレブン発表!最強王者川崎Fから史上最多9名が選出!《2020Jリーグアウォーズ》
22日に行われた2020Jリーグアウォーズにおいてベストイレブンが発表された。 新型コロナウイルスの影響で多分に漏れず一時中断を強いられたJリーグも無事閉幕。例外的な過密スケージュールとなった中、2年ぶり3度目の王者に輝いた川崎フロンターレはまさに圧巻だった。 J1新記録の12連勝や最速優勝をはじめ、史上最多勝ち点(83)や史上最多得点(88)、史上最多得失点(57)など数々の記録を塗り替え、まさに完全優勝。 そして、そんな川崎Fを締めくくったのは、ベストイレブン最多選出だ。これまで1チームあたりの最多選出は、2018年の川崎Fと2002年のジュビロ磐田、1994年のヴェルディ川崎の7人だったが、今季はなんと9人が選出。GKからMFまで全て川崎Fの選手が並んだ。 2トップには、得点王で今季MVPを受賞した柏レイソルFWオルンガと、そのオルンガに次ぐ18得点を挙げた鹿島アントラーズFWエヴェラウドが選ばれた。 なお、2度目の選出となるチョン・ソンリョン、谷口彰悟、家長昭博を除く8名は初選出となった。 <span style="font-weight:700;">◆ベストイレブン</span> ※<I>カッコ内は受賞数</I> GK <span style="font-weight:700;">チョン・ソンリョン</span>(川崎フロンターレ/2回目) DF <span style="font-weight:700;">山根視来</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">ジェジエウ</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">谷口彰悟</span>(川崎フロンターレ/2回目) <span style="font-weight:700;">登里享平</span>(川崎フロンターレ/初) MF <span style="font-weight:700;">家長昭博</span>(川崎フロンターレ/2回目) <span style="font-weight:700;">守田英正</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">田中碧</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">三笘薫</span>(川崎フロンターレ/初) FW <span style="font-weight:700;">オルンガ</span>(柏レイソル/初) <span style="font-weight:700;">エヴェラウド</span>(鹿島アントラーズ/初) 2020.12.22 21:02 Tue5
「情けないという思い」PK失敗で色々とよぎったと振り返る川崎Fの登里享平、苦しんだ末のタイトル獲得も改善誓う「来季もう1度闘える集団に」
川崎フロンターレのDF登里享平が、天皇杯優勝を振り返った。 9日、第103回天皇杯が行われ、川崎Fと柏レイソルが対戦した。 試合は前半から柏がペースを握る展開に。ハイプレスと強度の高さを見せて川崎Fのゴールへと迫っていく。 細谷真大、マテウス・サヴィオを中心にゴールに迫るが、川崎Fの守備は固く、特にゴールを守るGKチョン・ソンリョンが躍動。ピンチを何度も救った。 また、荒れたピッチの影響もあり、川崎Fは得意のポゼッションができず、良い形で中盤でボールが持てないため、決定機を作れない。試合は0-0のまま120分間を終え、PK戦へ。サドンデスまでもつれ込んだなか、川崎Fの10人目のチョン・ソンリョンがしっかり決めると、柏の10人目のGK松本健太のシュートをチョン・ソンリョンがセーブ。川崎Fが2020年以来2度目の天皇杯制覇を達成した。 登里は試合後にメディアの取材に応じ、試合を振り返り我慢の時間が長すぎたとした。 「前半はあの内容で0-0というのはラッキーと思うしかないので、後半はしっかりやろうと声をかけました。我慢の時間が今までと違うぐらい長かったという印象です」 「ピッチも悪く、なかなかボールもメンタル的に受けたくないという感じで、サッカーの切り替えというのをしっかりとやるべきだったかなと思います」 この試合ではマルシーニョが欠場。登里のサイドには宮代大聖が起用され、後半途中から瀬川祐輔が起用された。 登里は「マルシーニョと(宮代)大聖だと、自分がイメージしていたプランがなかなか流れを持っていけなかったです」と語り、うまく攻撃を引き出せなかったと振り返った。 そしてPK戦。川崎Fの5人目を務めたFWバフェティンビ・ゴミスがまさかの失敗。サドンデスに入ったなか、6人目で登場した登里も失敗してしまった。 「決める気持ちでしかなかったですけど、外した時に色々考えはしました」と語った登里。「(ゴミスで)終わるなと思っていました」と語り、「(僕は)しっかりと落ち着いてやっても外してしまいました」と、自身も続けて外したことを振り返り、良いところを見せたかったと語った。 「長く在籍している自分が、後輩とかタイトルを経験していない選手たちに優勝を味わってもらいたいなかで、外してしまったので情けないという思いと、自分がこれで相手も外してまたフロンターレが勝てるかどうか、どっちの星の自分がいるかと考えました」 「助けられたというか、ホッとした気持ちと、色々なところに感謝がよぎりました」 色々と考えたという登里だが、最後にセーブしたGKチョン・ソンリョンは信じていたという。 「プレッシャーもありましたし、相手も上のコースを狙っていたので、そういうのは練習であったのかなと思います」 「PKになれば勝てると思っていたので、誰がいうてんねんていう感じですが、勝つと思っていました」 外した自分がと自虐も入れながらも劇的な勝利を振り返った登里。苦しいシーズンでもしっかりとタイトルを獲得し、厳しい展開でも勝ち切れたことは、かつて“シルバーコレクター”と呼ばれていた時代を知る登里にとっては、大きく変化を感じるという。 「決勝を初めての選手が多い中、結果が全てですけど、勝ったという事実はしっかりと自信を持って良いです。ただ戦い方、メンタルの部分は、自分も落ち着かせられなかった部分もありますし、その辺で色々な課題が見えました」 「(タイトルを)獲るか獲らないかで今後の方向性も変わってきますし、しっかりと受け止めて、ACLもありますけど、来季もう1度しっかりチームで闘える集団にしたいと思います」 2023.12.09 22:53 Sat登里享平の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
川崎F |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2009年2月1日 |
|
川崎F |
完全移籍 |
登里享平の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 9 | 553’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 10 | 643’ | 0 | 1 | 0 |
登里享平の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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カマタマーレ讃岐 | 90′ | 0 | ||
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
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vs |
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FC今治 | メンバー外 |
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月14日 |
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vs |
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ガンバ大阪 | メンバー外 |
|
A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
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湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
H
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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柏レイソル | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
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名古屋グランパス | 1′ | 0 | 95′ | |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
横浜FC | 24′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月28日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 84′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
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サンフレッチェ広島 | 56′ | 0 | ||
|
A
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
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鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 64′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 54′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
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京都サンガF.C. | ベンチ入り |
|
A
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| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | ベンチ入り |
|
H
|

日本
川崎F