登里享平
Kyohei NOBORIZATO
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1990年11月13日(35歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 168cm |
| 体重 | 68kg |
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【J1注目プレビュー|第16節:C大阪vs横浜FM】11戦未勝利の“鬼門”で横浜FMは最下位から巻き返しなるか
【明治安田J1リーグ第16節】 2025年5月11日(日) 15:00キックオフ セレッソ大阪(12位/19pt) vs 横浜F・マリノス(20位/8pt) [ヨドコウ桜スタジアム] <h3>◆今季初の連勝を伸ばせるか【セレッソ大阪】</h3> 前節はアウェイでヴィッセル神戸と対戦し1-3で勝利。シーズンはつの連勝をおさめることに成功した。 なかなか調子が上がらなかった今シーズンだが、ここに来て結果が出ることに。3戦未勝利からの巻き返しとなっており、勢いに乗っていきたいところだ。 開幕戦以来、停滞していた攻撃陣だったが、2試合連続3得点を復調気味。チームとしてアーサー・パパス監督が求めるサッカーを体現しつつある状況だ。 パパス監督にとってはコーチを務めた古巣との対決に。不調の相手に対してどう戦うか注目だ。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:福井光輝 DF:奥田勇斗、進藤亮佑、畠中槙之輔、登里享平 MF:北野颯太、香川真司、中島元彦 FW: ルーカス・フェルナンデス、ラファエル・ハットン、チアゴ・アンドラーデ 監督:アーサー・パパス <h3>◆“鬼門突破”で最下位からの巻き返しを【横浜F・マリノス】</h3> リーグ戦で試合数が少ない状況とはいえ大きく離れた最下位。スティーブ・ホーランド監督を解任して臨んだAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)では初戦の準々決勝で敗退。正直なところチームにとって良いことは1つもない状況だ。 ACLEでの巻き返しも叶わず、失意のまま帰国して10日。Jリーグの戦いが再開する中で、ここかからの巻き返しが期待されることは言うまでもない。 暫定式だったキスノーボ監督は正式に監督就任。チームとしての立て直しを図る時間は取れたと言って良い。久々のゲームで、何を見せられるかはポイントだ。 ケガ人もいる中で、一体何を見せるのか。アウェイでのC大阪戦は4分け7敗と“鬼門”とも言える場所。ただ、ここを今突破すれば勢いづくこともできるはずだ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:朴一圭 DF:松原健、トーマス・デン、諏訪間幸成、永戸勝也 MF:山根陸、ジャン・クルード MF:ヤン・マテウス、植中朝日、遠野大弥 FW:アンデルソン・ロペス 監督:パトリク・キスノーボ 2025.05.11 12:30 Sun2
C大阪が新シーズンの背番号発表! 新加入の田中駿汰が「10」、毎熊晟矢は「2」へ変更
セレッソ大阪は12日、2024シーズンのトップチーム新体制および、選手背番号を発表した。 小菊昭雄体制4シーズン目。MF鈴木徳真とDF松田陸が宿敵・ガンバ大阪へ完全移籍するというニュースもあった中、北海道コンサドーレ札幌からMFルーカス・フェルナンデスとMF田中駿汰、川崎フロンターレからDF登里享平など実力者を獲得し、前線ではブラジル1部からFWヴィトール・ブエノを迎え入れた。 新加入選手では田中が背番号「10」を託され、登里が「6」、ルーカス・フェルナンデスが「77」を着用。既存選手ではDF毎熊晟矢が「16」から「2」、DF舩木翔が「29」から「14」、MF阪田澪哉が「30」から「17」へと背番号を変更している。 なお、トップチームのスタッフ陣では才野倭分析コーチ、福原祐介パフォーマンスコーチ、和田晴樹トレーナー、粉川将希マネージャー、李聖仁マネージャーが新任となる。 GK 1.ヤン・ハンビン 21.キム・ジンヒョン 31.清水圭介 DF 2.毎熊晟矢※背番号変更「16」 3.進藤亮佑 6.登里享平←川崎フロンターレ/完全 14.舩木翔※背番号変更「29」 16.奥田勇斗←桃山学院大学/新加入 23.山下達也 24.鳥海晃司 33.西尾隆矢 MF 4.平野佑一←浦和レッズ/完全 5.喜田陽 7.上門知樹 8.香川真司 10.田中駿汰←北海道コンサドーレ札幌/完全 11.ジョルディ・クルークス 13.清武弘嗣 17.阪田澪哉※背番号変更「30」 19.為田大貴 25.奥埜博亮 27.カピシャーバ 48.柴山昌也 77.ルーカス・フェルナンデス←北海道コンサドーレ札幌/完全 FW 9.レオ・セアラ 32.木下慎之輔 34.山田寛人←ベガルタ仙台/復帰 35.渡邉りょう 38.北野颯太 55.ヴィトール・ブエノ←アトレチコ・パラナエンセ/完全 2024.01.12 20:17 Fri3
「嬉しいの一言」J1最多タイの3度目の優勝を果たした川崎F・鬼木達監督「恐れずやることがサッカーでも人生でも大事」
25日、川崎フロンターレがガンバ大阪をホームに迎えて明治安田生命J1リーグ第29節を開催。5-0と圧勝し、2年ぶり3回目のJ1優勝を達成した。 引き分け以上で優勝が決まる川崎Fは、立ち上がりからインテンシティの高いプレーを見せてG大阪を圧倒。22分に登里享平のピンポイントクロスをレアンドロ・ダミアンがダイレクトで合わせて川崎Fが先制する。 <div id="cws_ad">◆2年ぶり3度目のJ1優勝を決めた川崎フロンターレ<script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$dfplid=1swu3zo3w470t0zk79taevwtm7" async></script></div> 前半終了間際にはCKからレアンドロ・ダミアンが競り勝ったボールを家長昭博がダイレクトで合わせて追加点。2点リードで後半を迎えると、家長が2ゴールを重ねてハットトリック達成。試合終了間際には途中出場の齋藤学にシーズン初ゴールも生まれ、5-0で圧勝した。 試合後、優勝の率直な感想を聞かれた鬼木達監督は「本当に嬉しいの一言ですね。前節大分に敗れて悔しい思いをしましたけど、今日本当にこういう形でホームで大勢の方の中で優勝できたことは嬉しくて仕方ないです」とコメント。ホームでの優勝決定に喜びを隠さなかった。 選手たちについては「頼もしかったですし、今年でいうと10連勝、12連勝という形でここまで来たので、どうしても大勢の人の中で優勝を決めたかったので嬉しかったですし、誇りに思います」とコメント。Jリーグ史上最強とも言われるチームを作り上げた選手たちを称賛した。 常日頃から優勝ということを意識してやってきた川崎F。そのことについては「今回もそうですが、いつもスタートから第1節から選手には優勝を意識してやろうと言ってきているので、プレッシャーもある中で選手たちもずっとそういう思いを持ってプレーしてくれました。今日はそういう思いが形になって表れたんじゃないかと思います」とコメント。選手たちの優勝したいという思いが、多くのファン・サポーターの前で結果につながったことを喜んだ。 今シーズンは難しいシーズンとなったが「色々な今までの経験というか、そういったものをチームも捨てて、新しいものにチャレンジして失敗を恐れずにやりました」とコメント。システムをこれまでと変えるなどの変化ももたらしたが「そこが選手たちのチャレンジ精神に尽きるというか。恐れずやることがサッカーでも人生でも大事なのかなと思います」とコメント。新たな一歩を踏み出した結果が今回の優勝につながったとした。 そのシーズンで大切にしてきたことは「今この景色を見てもそうですが、無観客から始まって、これだけ大勢の方が今入ってもらえるようになって、自分ちはスタートから感染しない、させないとして、色々な方の協力があってここまでやって来れたと思います」とコメント。新型コロナウイルスに負けずにやれたことを喜びながらも、「それは今日優勝したからといって変わりなく、色々な思いをもってやっていきたいと思います」と、残りのシーズン、この先もしっかりと感謝をしながら戦うとした。 3度目の優勝となった鬼木監督。これはJリーグの監督で最多タイ記録となった。今シーズンの優勝は「選手一丸となって目標に向かって進めた一年だと思います」とコメントし選手のおかげだとコメント。その中でチームの真髄にあったものは「チャレンジだと思いますし、全員が日頃の練習からライバル意識を持ってやる。ただ、ピッチに立った時は仲間意識が強くて、それが1年間続いたと思う。残り試合もあるのでこの先も続けていきたいと思います」とコメント。チームワークで掴んだ優勝だとした。 2020.11.25 23:10 Wed4
ベストイレブン発表!最強王者川崎Fから史上最多9名が選出!《2020Jリーグアウォーズ》
22日に行われた2020Jリーグアウォーズにおいてベストイレブンが発表された。 新型コロナウイルスの影響で多分に漏れず一時中断を強いられたJリーグも無事閉幕。例外的な過密スケージュールとなった中、2年ぶり3度目の王者に輝いた川崎フロンターレはまさに圧巻だった。 J1新記録の12連勝や最速優勝をはじめ、史上最多勝ち点(83)や史上最多得点(88)、史上最多得失点(57)など数々の記録を塗り替え、まさに完全優勝。 そして、そんな川崎Fを締めくくったのは、ベストイレブン最多選出だ。これまで1チームあたりの最多選出は、2018年の川崎Fと2002年のジュビロ磐田、1994年のヴェルディ川崎の7人だったが、今季はなんと9人が選出。GKからMFまで全て川崎Fの選手が並んだ。 2トップには、得点王で今季MVPを受賞した柏レイソルFWオルンガと、そのオルンガに次ぐ18得点を挙げた鹿島アントラーズFWエヴェラウドが選ばれた。 なお、2度目の選出となるチョン・ソンリョン、谷口彰悟、家長昭博を除く8名は初選出となった。 <span style="font-weight:700;">◆ベストイレブン</span> ※<I>カッコ内は受賞数</I> GK <span style="font-weight:700;">チョン・ソンリョン</span>(川崎フロンターレ/2回目) DF <span style="font-weight:700;">山根視来</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">ジェジエウ</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">谷口彰悟</span>(川崎フロンターレ/2回目) <span style="font-weight:700;">登里享平</span>(川崎フロンターレ/初) MF <span style="font-weight:700;">家長昭博</span>(川崎フロンターレ/2回目) <span style="font-weight:700;">守田英正</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">田中碧</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">三笘薫</span>(川崎フロンターレ/初) FW <span style="font-weight:700;">オルンガ</span>(柏レイソル/初) <span style="font-weight:700;">エヴェラウド</span>(鹿島アントラーズ/初) 2020.12.22 21:02 Tue5
川崎Fが選手背番号を発表! 新加入のGK上福元直人が「99」、退団した谷口彰悟の「5」をDF佐々木旭が継承
川崎フロンターレが、2023シーズンの選手背番号とユニフォームの表記を発表した。 2022シーズンは明治安田生命J1リーグの3連覇を目指した中、横浜F・マリノスを最後まで追いかけたものの2位でフィニッシュしていた。 タイトル奪還を目指す新シーズンだが、キャプテンを務めていた日本代表DF谷口彰悟が退団。一方で、柏レイソルからDF大南拓磨、湘南ベルマーレからMF瀬川祐輔、京都サンガF.C.からGK上福元直人を補強。その他、U-18からの昇格や新卒選手も加わった。 新加入組の背番号では、大南が「3」、瀬川が「30」をつける中、上福元は「99」とJリーグでは異例の大きな数字をつけることに。背番号は99まで認められており、最大の数字となった。 また、谷口がつけていた「5」は2年目のDF佐々木旭が継承。また、FW遠野大弥は「19」から「17」に、MF小塚和季は「17」から「49」に変更となった。 ◆背番号、ネーム表記 1.GKチョン・ソンリョン【JUNG S R】 2.DF登里享平【NOBORIZATO】 3.DF大南拓磨【OMINAMI】新加入 4.DFジェジエウ【JESIEL】 5.DF佐々木旭【SASAKI】背番号変更 6.MFジョアン・シミッチ【J.SCHMIDT】 7.DF車屋紳太郎【KURUMAYA】 8.MF橘田健人【TACHIBANADA】 9.FWレアンドロ・ダミアン【L.DAMIAO】 10.MF大島僚太【RYOTA】ユニフォーム表記変更 11.FW小林悠【YU】 12.─サポーター番号─ 13.DF山根視来【YAMANE】 14.MF脇坂泰斗【YASUTO】 16.MF瀬古樹【SEKO】 17.FW遠野大弥【DAIYA】背番号変更 18.MFチャナティップ【CHANATHIP】 20.FW山田新【YAMADA】新加入 21.GK安藤駿介【ANDO】 22.GK早坂勇希【HAYASAKA】 23.FWマルシーニョ【MARCINHO】 24.MF名願斗哉【MYOGAN】新加入 25.MF松井蓮之【MATSUI】 26.MF永長鷹虎【EINAGA】 27.DF松長根悠仁【MATSUNAGANE】U-18から昇格 28.MF大関友翔【OZEKI】U-18から昇格 29.DF高井幸大【TAKAI】U-18から昇格 30.MF瀬川祐輔【SEGAWA】新加入 31.MF山村和也【YAMAMURA】 33.FW宮代大聖【MIYASHIRO】期限付き移籍から復帰 41.MF家長昭博【IENAGA】 49.MF小塚和季【KAZUKI】背番号変更 99.GK上福元直人【KAMI】新加入 2023.01.05 14:06 Thu登里享平の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
川崎F |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2009年2月1日 |
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川崎F |
完全移籍 |
登里享平の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 9 | 553’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 10 | 643’ | 0 | 1 | 0 |
登里享平の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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カマタマーレ讃岐 | 90′ | 0 | ||
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
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vs |
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FC今治 | メンバー外 |
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月14日 |
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vs |
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ガンバ大阪 | メンバー外 |
|
A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
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湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
H
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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柏レイソル | メンバー外 |
|
A
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| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
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名古屋グランパス | 1′ | 0 | 95′ | |
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H
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
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横浜FC | 24′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月28日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 84′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 56′ | 0 | ||
|
A
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
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鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 64′ | 0 | ||
|
A
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| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 54′ | 0 | ||
|
H
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| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
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京都サンガF.C. | ベンチ入り |
|
A
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| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
A
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| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | ベンチ入り |
|
H
|

日本
川崎F