マテイ・ヨニッチ
Matej JONJIC
|
|
| ポジション | DF |
| 国籍 |
クロアチア
|
| 生年月日 | 1991年01月29日(34歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 187cm |
| 体重 | 83kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
マテイ・ヨニッチのニュース一覧
栃木シティのニュース一覧
明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
マテイ・ヨニッチの人気記事ランキング
1
「工藤さんやったよ」前日に急逝した先輩・工藤壮人へ広島GK大迫敬介が優勝を報告…ユニフォームにメダルを添える
YBCルヴァンカップで奇跡的な逆転での初優勝を果たしたサンフレッチェ広島。守護神としてピッチに立った日本代表GK大迫敬介が、急逝した元チームメイトに優勝を報告した。 22日、広島はルヴァンカップ決勝でセレッソ大阪と対戦した。 1週間前の天皇杯決勝では、先制を許すも追いつくと、延長終了間際に獲得したPKを失敗。その後、PK戦でヴァンフォーレ甲府に敗れ、天皇杯優勝を逃していた。 そして1週間が経過し今度はリーグカップの決勝。国立競技場に舞台を移した中、この試合でも先制を許す。 C大阪のペースで試合は進み、天皇杯同様に攻撃面で苦しみ続ける広島。初優勝をまたしても逃すことになるかと思われたが、C大阪は79分にマテイ・ヨニッチが退場。さらに後半アディショナルタイム4分にはオンフィールド・レビューにより相手のハンドが認められPKを獲得すると、ピエロス・ソティリウがしっかりと決めて土壇場で追いつく。 このまま延長戦に入るかと思われたが、ドラマは最後に。後半アディショナルタイム11分、右CKを広島が獲得すると、満田誠がクロス。これをボックス中央でピエロス・ソティリウがボレー。これが決まり、広島が奇跡の逆転。そのまま逃げ切り、1-2で勝利し、初のルヴァンカップ制覇を果たした。 劇的すぎる幕切れとなった決勝戦。広島は初優勝を果たしたが、ピッチ上では背番号「50」と「9」のユニフォームが掲げられることに。これは、21日に急逝した元日本代表FW工藤壮人(享年32歳)が広島時代に着用していたユニフォームだった。 水頭症と診断され、そのまま手術を受けるも容態が悪化。ICU(集中治療室)での治療が続いていたことが18日に報告されたが、21日に帰らぬ人に。回復を願っていた中、突然の別れとなってしまった。 試合前日に届いた訃報。その想いを胸に戦い、見事優勝した大迫は、自身のツイッターで「工藤さんやったよ」と投稿。背番号「50」と「9」の2つの工藤のユニフォームを飾り、メダル、トロフィー、パネルにスパイクと、工藤へ初優勝を捧げた。 これにはファンも「最高の優勝をありがとう」、「きっと工藤選手も見てくれていると思います」、「すげー喜んでるはず!」、「工藤選手絶対見にきてます」、「素晴らしい試合をありがとう」とコメント。工藤が見守ってくれた末の劇的ドラマでの優勝となったという声が集まった。 <span class="paragraph-title">【写真】広島の守護神・大迫敬介が天国の工藤壮人へ優勝を報告</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">工藤さんやったよ <a href="https://t.co/4eE3sWqZgP">pic.twitter.com/4eE3sWqZgP</a></p>— 大迫 敬介 / Keisuke Osako (@keisuke_0728) <a href="https://twitter.com/keisuke_0728/status/1583740613014740994?ref_src=twsrc%5Etfw">October 22, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.10.22 18:42 Sat2
J3初挑戦の栃木Cにさらなる外国人選手! ナイジェリア人FWタオフィック・ジブリルの加入を発表「J2昇格のためにベストを尽くします」
栃木シティは24日、ナイジェリア人FWタオフィック・ジブリル(26)の完全移籍加入を発表した。背番号は「32」を着用する。 タオフィック・ジブリルはこれまでポルトガル、スロバキア、アルメニアのクラブに在籍。2024年7月からフォルトゥナ・リーガ(スロバキア1部)のスカリツァでプレーし、公式戦12試合で1ゴールを記録していた。 J3初挑戦の栃木Cに加わることが決まったタオフィック・ジブリル。クラブを通じてコメントしている。 「こんにちは、私はタオフィック・ジブリルです。ジブと呼んでください。新しい仲間たちに会うのも、目標を達成するために一緒に頑張れることも楽しみで待ちきれません」 「J2昇格のためにベストを尽くします。皆さんにお会いできるのを楽しみにしています」 なお、栃木Cは23日にかつてセレッソ大阪でプレーしたクロアチア人DFマテイ・ヨニッチ(33)の加入を発表。連日の外国人選手加入となった。 2025.01.24 17:35 Fri3
Jリーグベストイレブンの得票数、最多は171票を集めた鹿島アントラーズのDF昌子源《Jリーグアウォーズ》
▽Jリーグは5日、「2017 Jリーグアウォーズ」を開催した。各賞が発表される中、今シーズンのベストイレブン選手が発表。今回は各選手の得票数を紹介する。 ▽J1の全18クラブの監督、選手の投票結果で選出される優秀選手賞。最多票を得たのは、鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源の171票だった。続いてFW杉本健勇(セレッソ大阪)の140票、最優秀選手賞を受賞したFW小林悠(川崎フロンターレ)は117票だった。 ▽最優秀選手賞は、監督、選手の投票の後、Jリーグの村井満チェアマン、原博実副理事、木下由美子理事とJ1の18クラブの実行委員の合計21名による選考委員会にて決定される。各選手の得票数は以下のとおり。(「★」はベストイレブン、「※」は最優秀選手賞) ◆2017Jリーグ優秀選手賞受賞選手 GK 曽ヶ端準(鹿島アントラーズ)/35票 ★中村航輔(柏レイソル)/50票 カミンスキー(ジュビロ磐田)/32票 DF ★昌子源(鹿島アントラーズ)/171票 植田直通(鹿島アントラーズ)/23票 山本脩斗(鹿島アントラーズ)/29票 ★西大伍(鹿島アントラーズ)/81票 槙野智章(浦和レッズ)/46票 ★車屋紳太郎(川崎フロンターレ)/81票 ★エウシーニョ(川崎フロンターレ)/83票 中澤佑二(横浜F・マリノス)/48票 大井健太郎(ジュビロ磐田)/24票 マテイ・ヨニッチ(セレッソ大阪)/48票 MF レオ・シルバ(鹿島アントラーズ)/65票 レアンドロ(鹿島アントラーズ)/57票 金崎夢生(鹿島アントラーズ)/54票 柏木陽介(浦和レッズ)/35票 谷口彰悟(川崎フロンターレ)/59票 阿部浩之(川崎フロンターレ)/30票 大島僚太(川崎フロンターレ)/52票 ★中村憲剛(川崎フロンターレ)/101票 中村俊輔(ジュビロ磐田)/54票 ★井手口陽介(ガンバ大阪)/76票 ソウザ(セレッソ大阪)/40票 ★山口蛍(セレッソ大阪)/75票 FW ラファエル・シルバ(浦和レッズ)/38票 ★興梠慎三(浦和レッズ)/141票 クリスティアーノ(柏レイソル)/63票 伊東純也(柏レイソル)/34票 ★小林悠(川崎フロンターレ)/117票※ 川又堅碁(ジュビロ磐田)/15票 ★杉本健勇(セレッソ大阪)/140票 ビクトル・イバルボ(サガン鳥栖)/18票 2017.12.06 11:35 Wed4
【超WS選定週間ベストイレブン/J1第23節】タイのメッシが大逆転劇完遂の驚愕弾!
▽明治安田生命J1リーグ第23節の9試合が19日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GKシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台/初選出) ▽好守連発でG大阪の攻撃を1失点にまとめ上げる。3連勝を飾ったチームの影に守護神の活躍あり。 DF金井貢史(名古屋グランパス/2回目) ▽名古屋加入後3発目。下位直接対決となる鳥栖との一戦でも持ち前の攻撃センスを遺憾なく発揮した。 DFマテイ・ヨニッチ(セレッソ大阪/2回目) ▽試合を通じて安定したディフェンスを披露。仕上げの一発も決め、攻守において多大なる貢献度を誇った。 DF平岡康裕(ベガルタ仙台/初選出) ▽絶妙なカバーリングで最終ラインを統率。ピンチの芽を積むプレーも少なくなく、会心の逆転勝利を呼び込んだ。 DF丸橋祐介(セレッソ大阪/2回目) ▽プロ初ヘッドでチームトップタイの今季6得点目。さらに、アシストもマークし、チームの連勝に貢献した。 MF遠藤康(鹿島アントラーズ/2回目) ▽2試合連続の決勝弾。胸トラップからの鮮やかな左足ボレーでネットを揺らす姿で鹿島ファンを沸かした。 MF守田英正(川崎フロンターレ/4回目) ▽首位攻防戦で躍動。チームトップの走行距離をマークするなど、試合を重ねるごとに攻守に存在感を示しつつある。 MFチャナティップ(北海道コンサドーレ札幌/2回目) ▽スーパーな一発が2点差をひっくり返す大逆転劇の決勝点に。もはやチームの攻撃に欠かせない選手の1人に。 FW前田直輝(名古屋グランパス/3回目) ▽今節の鳥栖戦でも1得点1アシストを記録し、ジョー不在で不安視された攻撃陣を牽引。勢いが止まらない。 FW小林悠(川崎フロンターレ/3回目) ▽敵地での首位攻防戦で1点を追う中で圧巻の2ゴール。決める部分で違いとなり、逆転Vへの望みをつないだ。 FW西村拓真(ベガルタ仙台/4回目) ▽自身初のリーグ戦二桁得点を達成した勢い継続。3戦連発となる得点で逆転劇の火口を切る。<div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews" terget="_blank">Jリーグを観るならDAZN!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> 2018.08.20 13:00 Monマテイ・ヨニッチの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年2月1日 |
仁川 |
栃木C |
完全移籍 |
| 2024年1月24日 |
C大阪 |
仁川 |
完全移籍 |
| 2022年2月17日 |
上海申花 |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2021年1月21日 |
C大阪 |
上海申花 |
完全移籍 |
| 2017年1月1日 |
仁川 |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2015年2月6日 |
ハイドゥク・スプリト |
仁川 |
完全移籍 |
| 2014年12月31日 |
オシエク |
ハイドゥク・スプリト |
レンタル移籍終了 |
| 2014年1月27日 |
ハイドゥク・スプリト |
オシエク |
レンタル移籍 |
| 2012年6月30日 |
NK Zadar |
ハイドゥク・スプリト |
レンタル移籍終了 |
| 2011年7月18日 |
ハイドゥク・スプリト |
NK Zadar |
レンタル移籍 |
| 2009年12月31日 |
NK Zadar |
ハイドゥク・スプリト |
レンタル移籍終了 |
| 2009年7月20日 |
ハイドゥク・スプリト |
NK Zadar |
レンタル移籍 |
| 2009年1月29日 |
Hajduk U19 |
ハイドゥク・スプリト |
完全移籍 |
| 2008年7月1日 |
ハイドゥクU17 |
Hajduk U19 |
完全移籍 |
| 2006年7月1日 |
|
ハイドゥクU17 |
完全移籍 |
マテイ・ヨニッチの今季成績
|
|
|
|
|
|
| 明治安田J3リーグ | 8 | 675’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 8 | 675’ | 0 | 0 | 0 |
マテイ・ヨニッチの出場試合
| 明治安田J3リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
SC相模原 | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ザスパ群馬 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
アスルクラロ沼津 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
AC長野パルセイロ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
テゲバジャーロ宮崎 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
|
カマタマーレ讃岐 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
栃木SC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
福島ユナイテッドFC | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
高知ユナイテッドSC | メンバー外 |
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
松本山雅FC | メンバー外 |
|
A
|
| 第11節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
FC大阪 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第12節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ヴァンラーレ八戸 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
FC岐阜 | 90′ | 0 | ||
|
H
|

クロアチア
仁川
C大阪
上海申花
ハイドゥク・スプリト
オシエク
Hajduk U19
ハイドゥクU17