山根視来
Miki YAMANE
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1993年12月22日(32歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 178cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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ベストイレブン発表!最強王者川崎Fから史上最多9名が選出!《2020Jリーグアウォーズ》
22日に行われた2020Jリーグアウォーズにおいてベストイレブンが発表された。 新型コロナウイルスの影響で多分に漏れず一時中断を強いられたJリーグも無事閉幕。例外的な過密スケージュールとなった中、2年ぶり3度目の王者に輝いた川崎フロンターレはまさに圧巻だった。 J1新記録の12連勝や最速優勝をはじめ、史上最多勝ち点(83)や史上最多得点(88)、史上最多得失点(57)など数々の記録を塗り替え、まさに完全優勝。 そして、そんな川崎Fを締めくくったのは、ベストイレブン最多選出だ。これまで1チームあたりの最多選出は、2018年の川崎Fと2002年のジュビロ磐田、1994年のヴェルディ川崎の7人だったが、今季はなんと9人が選出。GKからMFまで全て川崎Fの選手が並んだ。 2トップには、得点王で今季MVPを受賞した柏レイソルFWオルンガと、そのオルンガに次ぐ18得点を挙げた鹿島アントラーズFWエヴェラウドが選ばれた。 なお、2度目の選出となるチョン・ソンリョン、谷口彰悟、家長昭博を除く8名は初選出となった。 <span style="font-weight:700;">◆ベストイレブン</span> ※<I>カッコ内は受賞数</I> GK <span style="font-weight:700;">チョン・ソンリョン</span>(川崎フロンターレ/2回目) DF <span style="font-weight:700;">山根視来</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">ジェジエウ</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">谷口彰悟</span>(川崎フロンターレ/2回目) <span style="font-weight:700;">登里享平</span>(川崎フロンターレ/初) MF <span style="font-weight:700;">家長昭博</span>(川崎フロンターレ/2回目) <span style="font-weight:700;">守田英正</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">田中碧</span>(川崎フロンターレ/初) <span style="font-weight:700;">三笘薫</span>(川崎フロンターレ/初) FW <span style="font-weight:700;">オルンガ</span>(柏レイソル/初) <span style="font-weight:700;">エヴェラウド</span>(鹿島アントラーズ/初) 2020.12.22 21:02 Tue2
Jリーグに続いてアメリカでもシーズン移行が検討、春秋制のMLSが秋春制に…早くとも2027年以降に
メジャーリーグ・サッカー(MLS)が、主要リーグとの足並みを揃えるため、秋春制への変更を検討しているという。 アメリカ国内のトップリーグであるMLS。吉田麻也、山根視来、高丘陽平、久保裕也、木島萌生、富樫敬真、塚田悠太郎と日本人7名がプレー。日本のJリーグや韓国のKリーグ、ブラジルのカンピオナート・ブラジレイロ・セリエAなどと同様に、春秋制でシーズンが行われており、2月に開幕し、12月のMLSカップでシーズンが終了する。 しかし、ヨーロッパの主要リーグを含め、世界のサッカーの多くは秋春制のシーズンを採用しており、移籍や国際大会を含めて難しい側面も多い状況だ。 MLSの理事会は10日に行われ、「リーグのレギュラーシーズンとプレーオフ形式の継続的評価とともに、国際サッカーカレンダーへの移行の可能性に関する調査の第2段階を承認した」と発表。ただ、2027年シーズンまでは移行はされないとのことだ。 MLSはアメリカとカナダの30クラブが参加しており、広大な国土の影響で、様々な気候面での差があり、考慮されることになるとのこと。次の段階では、主要な利害関係者との追加協議と包括的な移行計画の策定が行われるという。 2026年にはアメリカ、カナダ、メキシコの3カ国共催でワールドカップが開催され、『FOX Sports』によればその大会後から秋春制になることが期待されていたが、早くとも1年遅れての実施になるという。 2025.04.11 13:40 Fri3
「アメフト部家長好き」「メガネ似合う」家長昭博がAIで90年代アメリカの学生風に変貌!川崎Fの選手たちが流行りのAIイヤーブックで激変
川崎フロンターレの選手たちの、1990年代のアメリカの卒業アルバム風の姿が話題になっている。 2023年の下半期に流行している、アプリ『EPIK』の『AIイヤーブック』機能。写真を選ぶとAIが海外の学生風にした写真を作成してくれるもので、様々な背景やテーマ、ポーズなどを選ぶことができる点が人気のポイントだ。 これまでには元日本代表FWの大久保嘉人氏も自身の写真をSNSに投稿し、大きな反響を呼んでいた。 川崎Fの公式TikTokでは、橘田健人、山根視来、脇坂泰斗、家長昭博の4選手が90年代のアメリカの卒業アルバム風になった姿が公開。やや真面目なバージョンや体育会系のイメージ、ちょいワル風のバージョンなど計4つのバージョンが公開されている。 特に家長については、メガネをかけた真面目風のバージョンに加え、アメリカンフットボール部のクォーターバックのようなスポーティーバージョン、革ジャンを着たロック風のバージョンなどどれも絶妙な出来になっている。 これには、ファンも「アメフト部家長好きw」、「家長メガネ意外と似合う」、「他の選手も見たい」、「最高です!!!」と反応している。他の選手たちの加工姿も見られるだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】川崎フロンターレの選手たちが90年代アメリカの学生風に大変貌!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@frontale.official/video/7296458659163294994" data-video-id="7296458659163294994" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@frontale.official" href="https://www.tiktok.com/@frontale.official?refer=embed">@frontale.official</a> アメリカン<a title="川崎フロンターレ" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AC?refer=embed">#川崎フロンターレ</a> <a title="川崎フロンターレはサッカークラブです" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%81%AF%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96%E3%81%A7%E3%81%99?refer=embed">#川崎フロンターレはサッカークラブです</a> <a title="frontale" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/frontale?refer=embed">#frontale</a> <a title="soccer" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/soccer?refer=embed">#soccer</a> <a title="football" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/football?refer=embed">#football</a> <a title="aiイヤーブック" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/ai%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF?refer=embed">#AIイヤーブック</a> <a title="橘田健人" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E6%A9%98%E7%94%B0%E5%81%A5%E4%BA%BA?refer=embed">#橘田健人</a> <a title="山根視来" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%B1%B1%E6%A0%B9%E8%A6%96%E6%9D%A5?refer=embed">#山根視来</a> <a title="脇坂泰斗" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E8%84%87%E5%9D%82%E6%B3%B0%E6%96%97?refer=embed">#脇坂泰斗</a> <a title="家長昭博" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%AE%B6%E9%95%B7%E6%98%AD%E5%8D%9A?refer=embed">#家長昭博</a> <a target="_blank" title="♬ LEAP HIGH! 〜明日へ、めいっぱい〜 - PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS" href="https://www.tiktok.com/music/LEAP-HIGH-〜明日へめいっぱい〜-7273768246452340738?refer=embed">♬ LEAP HIGH! 〜明日へ、めいっぱい〜 - PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> 2023.11.07 12:30 Tue4
「僕は湘南で全てが出来上がった」川崎F移籍“即決”の山根視来、4年の経験と共に新たな舞台へ
湘南ベルマーレから川崎フロンターレに移籍したDF山根視来が、新たな挑戦に意欲を燃やしている。 2016年に桐蔭横浜大学から湘南に入団してプロキャリアをスタートした山根。クラブが明治安田生命J2リーグに降格した2017年から徐々に攻撃的CBとして頭角を現し、J1リーグに昇格して2年目を迎えた昨シーズンは31試合出場して2ゴールを記録した。そんな中で決断したのが、川崎Fへの完全移籍だった。 「湘南でずっと試合に出させてもらって、J1での自分に自信がある程度ついてきました。そういうタイミングで声をかけてもらいました。常にタイトルを狙っているチームに行き、日々の競争やそういう中で、一番成長できると思っています。常に危機感を持ってやらないといけないと思ったので…。ただ、ほぼ即決でしたね。チャレンジしたいと思っていたので」 川崎Fは昨シーズン、J1リーグ3連覇を目指したが、4位フィニッシュ。その要因の一つにDFエウシーニョが抜けた右サイドバックの穴が埋まらなかったことが挙げられる。 そこでクラブが白羽の矢を立てたのが山根。オファーを受けた際のことについては、「攻撃的な選手を探していると。自分の最大の特長はやはりそこにあると思っていますし、(評価してもらえて)すごく嬉しかったです」と振り返る。 それでも、同日には同じ右サイドバックの選手として、ブラジルのコリチーバからDFジオゴ・マテウスの加入が発表された。レギュラー争いがないはずがない。それでも「僕は湘南で全てが出来上がったので、それを全部出すしかないと思っています」と、4年間の経験をそのままぶつける覚悟だ。 「言ってしまえば、それ(ハイレベルなレギュラー争い)に勝って出れたら、より価値があると思います。そこにはしっかり良い準備をして挑みたいと思います」。新しい環境でのチャレンジに挑む山根。奪還を目指すチームの力になれるか注目だ。 2020.01.12 02:28 Sun5
川崎F以外から3名選出、ユーザー選出のJ1年間ベスト11が決定! 最多得票はMF三笘薫《超WSアウォーズ2020 Jリーグ》
ユーザーの皆さまに投票いただいた『超WSアウォーズ2020 Jリーグ』。多くの皆さまのご協力により、2020シーズンのJ1年間ベストイレブンが決定しました。 今シーズンはレギュラーシーズン出場試合数が20試合以上の選手を対象とし、J1全18チーム中総勢253名の中からベストイレブン、最優秀選手を選出して頂きました。 <div id="cws_ad"><script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=gzsz91xtswcr1o8ildpuhr0ny" async></script></div> 最も票を集めたのは、ウイングのポジションで候補に挙がっていた川崎フロンターレのMF三笘薫で、76.7%の票を獲得しました。これにより、『超WSアウォーズ2020 Jリーグ』の最優秀選手賞をお贈りしたいと思います。 その三笘は、ルーキーイヤーながら13得点を記録し、渡邉千真(当時横浜F・マリノス)、武藤嘉紀(当時FC東京)と並ぶ新人最多得点記録を樹立。左サイドから切れ味鋭いドリブルで相手守備を翻弄。多くのチャンスメイクやアシストでもチームに貢献しました。 本家のJリーグアウォーズでも最多得票と評価されましたが、惜しくも最優秀選手賞の受賞はならず。それでも、しっかりとしたパフォーマンスを1年間通して見せてくれました。 なお、次点にはサイドバックで候補に挙がっていたDF山根視来が入り、74.4%の票を獲得しました。 本家のベストイレブンでは9名が川崎フロンターレの選手でしたが、今回のベストイレブンでは8名に留まり、3名は別のクラブから選出。GKに17試合のクリーンシートを達成した名古屋グランパスのGKランゲラック、中盤に柏レイソルで攻撃を支えたMF江坂任、そして28得点で得点王に輝き、本家では最優秀選手賞を受賞した柏のオルンガが選ばれています。 ◆超WSアウォーズ2020 Jリーグ年間ベストイレブン GK:ランゲラック(名古屋グランパス) RSB:山根視来(川崎フロンターレ) CB:谷口彰悟(川崎フロンターレ) CB:ジェジエウ(川崎フロンターレ) LSB:登里享平(川崎フロンターレ) DMF:守田英正(川崎フロンターレ) OMF:田中碧(川崎フロンターレ) OMF:江坂任(柏レイソル) RWG:家長昭博(川崎フロンターレ) LWG:三笘薫(川崎フロンターレ) CF:オルンガ(柏レイソル) ◆ポジション別得票上位選手 GK(1名) 1位:ランゲラック(名古屋グランパス)─40.7% 2位:チョン・ソンリョン(川崎フロンターレ)─18.6% 2位:東口順昭(ガンバ大阪)─18.6% SB(2名) 1位:山根視来(川崎フロンターレ)─74.4% 2位:登里享平(川崎フロンターレ)─57.0% 3位:吉田豊(名古屋グランパス)─11.6% 4位:森下龍矢(サガン鳥栖)─7.0% 5位:ティーラトン(横浜F・マリノス)─4.7% CB(2名) 1位:谷口彰悟(川崎フロンターレ)─45.3% 2位:ジェジエウ(川崎フロンターレ)─39.5% 3位:丸山祐市(名古屋グランパス)─27.9% 4位:マテイ・ヨニッチ(セレッソ大阪)─22.1% 5位:キム・ヨングォン(ガンバ大阪)─9.3% MF(3名) 1位:守田英正(川崎フロンターレ)─58.1% 2位:田中碧(川崎フロンターレ)─52.3% 3位:江坂任(柏レイソル)─39.5% 4位:井手口陽介(ガンバ大阪)─26.7% 5位:大島僚太(川崎フロンターレ)─14.0% 6位:稲垣祥(名古屋グランパス)─11.6% WG(2名) 1位:三笘薫(川崎フロンターレ)─76.7% 2位:家長昭博(川崎フロンターレ)─52.3% 3位:清武弘嗣(セレッソ大阪)─17.4% 4位:坂元達裕(セレッソ大阪)─8.1% 5位:マテウス(名古屋グランパス)──7.0% FW(1名) 1位:オルンガ(柏レイソル)─67.4% 2位:小林悠(川崎フロンターレ)─5.8% 3位:エヴェラウド(鹿島アントラーズ)─4.7% 3位:レアンドロ・ダミアン(川崎フロンターレ)─4.7% 2020.12.23 22:15 Wed山根視来の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月31日 |
川崎F |
LAギャラクシー |
完全移籍 |
| 2020年1月4日 |
湘南 |
川崎F |
完全移籍 |
| 2016年2月1日 |
桐蔭横浜大学 |
湘南 |
新加入 |
| 2012年4月1日 |
|
桐蔭横浜大学 |
- |
山根視来の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2021年3月25日 |
日本代表 |
山根視来の今季成績
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| カタール・ワールドカップ グループE | 1 | 62’ | 0 | 1 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 1 | 62’ | 0 | 1 | 0 |
山根視来の出場試合
| カタール・ワールドカップ グループE |
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| 第1節 | 2022年11月23日 |
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vs |
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ドイツ | ベンチ入り |
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A
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| 第2節 | 2022年11月27日 |
|
vs |
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コスタリカ | 62′ | 0 | 44′ | |
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H
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| 第3節 | 2022年12月1日 |
|
vs |
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スペイン | ベンチ入り |
|
H
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| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
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| ラウンド16 | 2022年12月5日 |
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vs |
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クロアチア | ベンチ入り |
|
H
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日本
川崎F
湘南
桐蔭横浜大学