アイルランドで新たに2選手が新型コロナ陽性…ドハーティとマクレーンが感染
2020.11.17 00:40 Tue
フットボール・アソシエーション・オブ・アイルランド(FAI)は16日、アイルランド代表に招集中のトッテナムDFマット・ドハーティとストーク・シティMFジェームズ・マクレーンに新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたことを公表した。
12日に行われたイングランド代表との国際親善試合後の検査では陰性判定の出ていた両選手は、15日に行われたUEFAネーションズリーグのウェールズ代表戦(0-1で敗戦)にフル出場。しかし、その試合後に陽性反応が確認されたという。
そのため、ドハーティとマクレーンは18日に行われるUEFAネーションズリーグのブルガリア代表戦を欠場。ただ、FAIによれば、両者以外のアイルランド代表の選手、チームスタッフは陰性と診断されており、ダブリンで開催されるブルガリア戦に向けて大きな問題はないという。
アイルランド代表では、代表合流後の検査でFWカラム・ロビンソンが、イングランド戦後の検査でMFアラン・ブラウンに陽性反応が確認され、代表を離脱していた。
12日に行われたイングランド代表との国際親善試合後の検査では陰性判定の出ていた両選手は、15日に行われたUEFAネーションズリーグのウェールズ代表戦(0-1で敗戦)にフル出場。しかし、その試合後に陽性反応が確認されたという。
そのため、ドハーティとマクレーンは18日に行われるUEFAネーションズリーグのブルガリア代表戦を欠場。ただ、FAIによれば、両者以外のアイルランド代表の選手、チームスタッフは陰性と診断されており、ダブリンで開催されるブルガリア戦に向けて大きな問題はないという。
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元アイルランド代表MFロイ・キーンが奥さんの誕生日を祝福し、姿を初公開した。その手法が大きな話題となっている。 現役時代はノッティンガム・フォレスト、マンチェスター・ユナイテッド、セルティックなどでプレーしたロイ・キーン。引退後はサンダーランドなどで指導者を務め、現在は解説者としても活躍している。 プライベートではテレサ・ドイルさんと結婚し、5人も子供を授かっているロイ・キーン。ソーシャルメディアへの投稿でインターネット界隈を賑わせているロイ・キーンであっても、これまでは奥さんの写真を載せることはなかった。 だが、奥さんへの誕生日メッセージとして16日に投稿した写真にはついにその姿が登場。ファンの間で大いに話題となっている。 休暇中の写真を利用して「誕生日おめでとう、初めて見せる私の妻X」と、2人が寄り添う姿を投稿。ただし、隣にいる女性は半身でトリミングされており、顔も一部しか映っていない。結局、どのような容姿かはわからないようになっている。 斬新な露出方法にSNSは大いに沸いた。ファンだけでなく、ギャリー・ネビルやジェイミー・キャラガー、ロビー・キーンなども泣き笑いの絵文字などで反応した。離婚しているわけではないが、“最初の”とわざわざつけるあたり、ロイ・キーン節といったところだろう。 陰から闘将を支えてきた奥さん。その姿はヴェールに包まれたままたが、ロイ・キーンの絆の深さは伝わってくるようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】ロイ・キーンが誕生日メッセージとともに奥さんの姿を初公開?!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CXf-hsgJocJ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CXf-hsgJocJ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Roy Keane(@officialkeane16)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.12.18 21:45 Sat3
個の力は驚異的…なでしこジャパンのW杯初戦相手、ザンビアがアイルランドとの親善試合で長短露見
オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)でなでしこジャパンと対戦するザンビア女子代表は、22日にアイルランド女子代表との国際親善試合を行い、2-3で敗れた。 W杯で日本と同じグループCに属し、7月22日の初戦で顔を合わせるFIFAランキング77位のザンビア。主産業(銅やコバルト)やユニフォームカラーにちなみ、“コッパー・クイーンズ”の愛称を持つ。 本大会は初出場となるが、東京オリンピックではグループステージ敗退もFWバーバラ・バンダが大会史上初となる1大会2度のハットトリックを達成するなど、圧倒的な個の能力を有している。 FIFAランキング22位のアイルランド戦でもバンダは脅威に。裏への浮き球から右のハイサイドへ抜け出すと、ボックスへ侵入してクロス。これが相手DFに当たってゴールラインを割り、ザンビアに先制点をもたらした。 一方、4月の韓国女子代表戦同様、守備の難は抱えたままのようで、PKを献上して49分に追い付かれると、その後は63分にFK、71分にCKからも失点を喫する。 それでも、76分にショートカウンターからバンダのクロスにFWオチュンバ・ルバンジが合わせる好機を見せると、3分後はFWレーチェル・クンダナンジがターンとスピードを生かした見事な個人技で1点を返した。 ザンビアは勝利こそならなかったが、前線のタレントが力を発揮。なでしこの弱点である裏へのスプリント勝負は、本大会でも脅威となりそうだ。 今後は30日にスイス女子代表、7月7日にドイツ女子代表と、いずれもW杯に出場する国との親善試合を行い、7月22日のなでしこジャパンとの初戦に臨む。 <span class="paragraph-title">【動画】なでしこジャパンの初戦の相手、ザンビアがアイルランドと親善試合</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="R1d_KLujQak";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.06.24 17:10 Sat4
