【日本代表プレビュー】3連勝を懸けた戦い、メンバー変更で結果を残せるか《カタールW杯アジア2次予選/タジキスタンvs日本》
2019.10.15 13:35 Tue
15日、2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)に向けたアジア2次予選のタジキスタン代表vs日本代表の一戦が行われる。
10日にホームで行われたモンゴル代表戦で6-0と大勝した日本代表。アウェイの地でタジキスタンと対戦する。
2連勝、2試合連続クリーンシートの日本代表。ここまで2連勝で並ぶタジキスタンとの一戦は、未知数な部分が多い。
◆慣れない環境

前述の通り、10日に埼玉スタジアム2002で行われたモンゴル代表戦は、南野拓実のゴールを皮切りに6-0と完勝。相手との実力差もある中、効果的に得点を重ねて試合の主導権を最後まで渡さなかった。
引いて守る相手に対して、崩し切れずにゴールが生まれにくかった日本代表だが、この試合では徹底したサイド攻撃で相手を揺さぶった。
「タフで難しい試合になると思っています。勝てる保証はありませんし、最善の準備をしたいです」と森保はコメントしている通り、試合の入りを間違えると苦戦が待っているだろう。
◆予選で連勝も日本戦は2連敗

対するタジキスタン代表は、今回のアジア2次予選で連勝スタートを切っている。初戦はキルギス代表相手に1-0で勝利、2戦目ではモンゴル代表相手に0-1で勝利。いずれも1-0というロースコアだが、無失点で連勝を飾っている。
日本とは2014年のブラジル・ワールドカップを目指すアジア3次予選で対戦。しかし、日本がホームで8-0、アウェイで0-4と完勝しており、タジキスタンは勝ったことが無い。しかし、それは8年前の話。共に大きくチームは変化している。
タジキスタンはフィジルの強さを武器としたチーム。縦への推進力もあり、個人技での突破も見せてくる攻撃が特徴だ。
ただし、ロングボールを多用するような攻撃はあまり見せてこないため、しっかりと組織で守る日本であれば、大きなピンチは訪れないだろう。あるとすれば、入れ替わられた時の対応か。しっかりとカバーリングも意識した戦いが重要となる。
◆気になる負傷者の代役

日本代表としては、アウェイで不慣れな環境もある中、もう1つ気になるのは負傷者だ。
モンゴル戦の終了間際にはDF冨安健洋が負傷し、そのままチームを離脱。また、その前にはDF酒井宏樹が痛めたために、DF安西幸輝が出場していた。
常にベストメンバーで戦えるわけではない代表戦ということを考えれば、森保ジャパンにとってここは1つのターニングポイントとなるだろう。代わりに出場する選手にとっては、アピールのチャンスでもあり、しっかりとチームにフィットしていることを示すチャンスでもある。
チームの勝利が最優先だが、個々のアピールがプラスに働けば、自ずと結果もついてくるだろう。
◆予想フォーメーション[4-2-3-1]

GK:権田修一
DF:室屋成、植田直通、吉田麻也、長友佑都
MF:橋本拳人、柴崎岳
MF:伊東純也、久保建英、中島翔哉
FW:南野拓実
監督:森保一
日本の予想スタメンだが、モンゴル戦から数名の入れ替えを行うと予想する。
GKは権田修一(ポルティモネンセ)が入ると予想。ここまでの予選2試合でクリーンシート。ディフェンスラインとの連携面を考えても、ここで守護神を変えることは考えにくい。
ディフェンスラインはケガの2名が代わると予想する。右サイドバックは負傷交代した酒井宏樹(マルセイユ)ではなく、追加招集の室屋成(FC東京)と予想。また、離脱した冨安健洋(ボローニャ)の代わりは、植田直通(セルクル・ブルージュ)と予想する。室屋と植田の2人は、コパ・アメリカなどで現代表でもプレーがあり、しっかりとフィットできるはずだ。
また、吉田麻也(サウサンプトン)、長友佑都(ガラタサライ)は変更なし。グループ最大の敵を前に、リスクは負わないはずだ。
ボランチのコンビだが、柴崎岳(デポルティボ)は変わらず。相方が橋本拳人(FC東京)になると予想する。モンゴル戦では遠藤航(シュツットガルト)が初ゴールを記録するなど、攻守にわたって大きな活躍を見せた。一方で、9月のパフォーマンスが高かった橋本も守備面では良さを発揮できるはず。フィジカル勝負が予想されるタジキスタン相手には、橋本を起用しても面白いだろう。
2列目にも変化があると予想。右はモンゴル戦で躍動した伊東純也(ヘンク)が継続して起用されると予想する。スピードと仕掛けは日本代表の大きな武器であり、周りを生かす点でも伊東のパフォーマンスの高さは注目だ。また、左は中島翔哉(ポルト)で変更はなさそう。6ゴールが決まりながらも自分にゴールがなかっただけに、タジキスタン戦ではよりゴールにつながるプレーを見せてくれるはずだ。そして、中央には久保建英(マジョルカ)を起用してもらいたい。モンゴル戦では出場機会がなかったが、手詰まりになる可能性もあるアウェイの地では久保のゲームビジョンは必要だろう。
1トップの候補は永井謙佑(FC東京)や浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード)がいるものの、南野拓実(ザルツブルク)と予想する。起点になる動きをモンゴル戦は見せながら、しっかりとフィニッシャーとしても活躍した南野。今度は最前線に入って、2列目との新たな融合を見せてもらいたい。
何れにしても、森保監督のこれまでの采配を見れば、大きな変更をすることは考えにくく、ケガ人とコンディションが変更の理由となるだろう。今の日本代表であれば、誰が出場しても大きな戦力ダウンになることはない。
◆3連勝を争う戦い

開幕から2連勝同士の日本とタジキスタンの対戦となるが、この一戦に勝てば予選を有利に戦えるため、タジキスタンも勝ち点を奪いにくることは間違いない。
2010年の南アフリカW杯、2014年のブラジルW杯と日本は3次予選からの出場となったが、開幕3連勝は果たしていない。2010年はバーレーン、2014年はウズベキスタンを相手にアウェイで勝ち点を落としている状況。また、2018年のロシアW杯に向けてはホームのシンガポール戦でゴールレスドローとなった。
アジアの戦いがいかに難しいかを示している結果であり、環境が異なるアウェイゲームでは思い通りにいかないことも少なくない。また、タジキスタンを知っているのは、川島永嗣(ストラスブール)、吉田麻也、長友佑都の3名だけ。しかし、そこを乗り越えなければいけないのも事実だ。
始動して1年が経過した森保ジャパンは、ピッチ内での判断がしっかりと生まれ、攻撃面では対応力も見せてきた。
2019年に入って17試合を戦い、無得点だったのは3試合のみ。アジアカップやコパ・アメリカを戦って、チームとしての力をつけている。
攻撃ユニットに変化が生まれても結果を出せている日本。アウェイの地でどのような戦いを見せ、勝利を収めるのか。タジキスタン代表戦は、15日(火)21時15分にキックオフを迎える。
10日にホームで行われたモンゴル代表戦で6-0と大勝した日本代表。アウェイの地でタジキスタンと対戦する。
2連勝、2試合連続クリーンシートの日本代表。ここまで2連勝で並ぶタジキスタンとの一戦は、未知数な部分が多い。

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前述の通り、10日に埼玉スタジアム2002で行われたモンゴル代表戦は、南野拓実のゴールを皮切りに6-0と完勝。相手との実力差もある中、効果的に得点を重ねて試合の主導権を最後まで渡さなかった。
引いて守る相手に対して、崩し切れずにゴールが生まれにくかった日本代表だが、この試合では徹底したサイド攻撃で相手を揺さぶった。
今回のタジキスタン戦は、人工芝での試合となり、日本代表の面々としては慣れない環境での戦いとなる。さらに、タジキスタンは万全の準備を行う中、日本は中4日、長距離移動を行なっており差がある状況だ。それでも言い訳にはできない。
「タフで難しい試合になると思っています。勝てる保証はありませんし、最善の準備をしたいです」と森保はコメントしている通り、試合の入りを間違えると苦戦が待っているだろう。
◆予選で連勝も日本戦は2連敗

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対するタジキスタン代表は、今回のアジア2次予選で連勝スタートを切っている。初戦はキルギス代表相手に1-0で勝利、2戦目ではモンゴル代表相手に0-1で勝利。いずれも1-0というロースコアだが、無失点で連勝を飾っている。
日本とは2014年のブラジル・ワールドカップを目指すアジア3次予選で対戦。しかし、日本がホームで8-0、アウェイで0-4と完勝しており、タジキスタンは勝ったことが無い。しかし、それは8年前の話。共に大きくチームは変化している。
タジキスタンはフィジルの強さを武器としたチーム。縦への推進力もあり、個人技での突破も見せてくる攻撃が特徴だ。
ただし、ロングボールを多用するような攻撃はあまり見せてこないため、しっかりと組織で守る日本であれば、大きなピンチは訪れないだろう。あるとすれば、入れ替わられた時の対応か。しっかりとカバーリングも意識した戦いが重要となる。
◆気になる負傷者の代役

(C)CWS Brains,LTD.
日本代表としては、アウェイで不慣れな環境もある中、もう1つ気になるのは負傷者だ。
モンゴル戦の終了間際にはDF冨安健洋が負傷し、そのままチームを離脱。また、その前にはDF酒井宏樹が痛めたために、DF安西幸輝が出場していた。
常にベストメンバーで戦えるわけではない代表戦ということを考えれば、森保ジャパンにとってここは1つのターニングポイントとなるだろう。代わりに出場する選手にとっては、アピールのチャンスでもあり、しっかりとチームにフィットしていることを示すチャンスでもある。
チームの勝利が最優先だが、個々のアピールがプラスに働けば、自ずと結果もついてくるだろう。
◆予想フォーメーション[4-2-3-1]

(C)CWS Brains,LTD.
GK:権田修一
DF:室屋成、植田直通、吉田麻也、長友佑都
MF:橋本拳人、柴崎岳
MF:伊東純也、久保建英、中島翔哉
FW:南野拓実
監督:森保一
日本の予想スタメンだが、モンゴル戦から数名の入れ替えを行うと予想する。
GKは権田修一(ポルティモネンセ)が入ると予想。ここまでの予選2試合でクリーンシート。ディフェンスラインとの連携面を考えても、ここで守護神を変えることは考えにくい。
ディフェンスラインはケガの2名が代わると予想する。右サイドバックは負傷交代した酒井宏樹(マルセイユ)ではなく、追加招集の室屋成(FC東京)と予想。また、離脱した冨安健洋(ボローニャ)の代わりは、植田直通(セルクル・ブルージュ)と予想する。室屋と植田の2人は、コパ・アメリカなどで現代表でもプレーがあり、しっかりとフィットできるはずだ。
また、吉田麻也(サウサンプトン)、長友佑都(ガラタサライ)は変更なし。グループ最大の敵を前に、リスクは負わないはずだ。
ボランチのコンビだが、柴崎岳(デポルティボ)は変わらず。相方が橋本拳人(FC東京)になると予想する。モンゴル戦では遠藤航(シュツットガルト)が初ゴールを記録するなど、攻守にわたって大きな活躍を見せた。一方で、9月のパフォーマンスが高かった橋本も守備面では良さを発揮できるはず。フィジカル勝負が予想されるタジキスタン相手には、橋本を起用しても面白いだろう。
2列目にも変化があると予想。右はモンゴル戦で躍動した伊東純也(ヘンク)が継続して起用されると予想する。スピードと仕掛けは日本代表の大きな武器であり、周りを生かす点でも伊東のパフォーマンスの高さは注目だ。また、左は中島翔哉(ポルト)で変更はなさそう。6ゴールが決まりながらも自分にゴールがなかっただけに、タジキスタン戦ではよりゴールにつながるプレーを見せてくれるはずだ。そして、中央には久保建英(マジョルカ)を起用してもらいたい。モンゴル戦では出場機会がなかったが、手詰まりになる可能性もあるアウェイの地では久保のゲームビジョンは必要だろう。
1トップの候補は永井謙佑(FC東京)や浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード)がいるものの、南野拓実(ザルツブルク)と予想する。起点になる動きをモンゴル戦は見せながら、しっかりとフィニッシャーとしても活躍した南野。今度は最前線に入って、2列目との新たな融合を見せてもらいたい。
何れにしても、森保監督のこれまでの采配を見れば、大きな変更をすることは考えにくく、ケガ人とコンディションが変更の理由となるだろう。今の日本代表であれば、誰が出場しても大きな戦力ダウンになることはない。
◆3連勝を争う戦い

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開幕から2連勝同士の日本とタジキスタンの対戦となるが、この一戦に勝てば予選を有利に戦えるため、タジキスタンも勝ち点を奪いにくることは間違いない。
2010年の南アフリカW杯、2014年のブラジルW杯と日本は3次予選からの出場となったが、開幕3連勝は果たしていない。2010年はバーレーン、2014年はウズベキスタンを相手にアウェイで勝ち点を落としている状況。また、2018年のロシアW杯に向けてはホームのシンガポール戦でゴールレスドローとなった。
アジアの戦いがいかに難しいかを示している結果であり、環境が異なるアウェイゲームでは思い通りにいかないことも少なくない。また、タジキスタンを知っているのは、川島永嗣(ストラスブール)、吉田麻也、長友佑都の3名だけ。しかし、そこを乗り越えなければいけないのも事実だ。
始動して1年が経過した森保ジャパンは、ピッチ内での判断がしっかりと生まれ、攻撃面では対応力も見せてきた。
2019年に入って17試合を戦い、無得点だったのは3試合のみ。アジアカップやコパ・アメリカを戦って、チームとしての力をつけている。
攻撃ユニットに変化が生まれても結果を出せている日本。アウェイの地でどのような戦いを見せ、勝利を収めるのか。タジキスタン代表戦は、15日(火)21時15分にキックオフを迎える。
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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu2
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed3
「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri4
「W杯の時と同じだ」侍ジャパンのゴミ1つないベンチ、アメリカの記者がサッカー日本代表と重ねて絶賛!「感銘を受けた」「尊敬する」
侍ジャパンの行いにより、SAMURAI BLUEの行いにもスポットライトが当てられている。 22日(現地時間21日)、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝が行われ、日本はアメリカと対戦し3-2で勝利。14年ぶり3度目の優勝を果たした。 日本の一致団結した戦いは多くの称賛を集めたが、それはグラウンドの中だけには留まらなかった。 アメリカの独立リーグ、ミズーラ・パドルヘッドのマイケル・シュラクト監督が自身のツイッターを更新。「日本のダグアウトの綺麗さに驚く時間をとらないか?!」とし、日本のベンチを捉えた画像を投稿した。 大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)と通訳の水原一平氏が会話を交わしているが、床にはゴミ1つ落ちていなかった。 すると、これに『ESPN』のマイケル・イーブス記者が反応。「W杯で彼らがロッカールームを出た時と同じだ」と綴ったのだ。 カタールW杯では、日本のロッカールームが度々話題に。綺麗に片付けるだけではなく、折り紙の鶴と感謝の手紙を残して去っていったほか、サポーターたちがゴミ拾いする姿が世界で注目を集めていた。 競技は違えど、その行動で称賛を集めた日本代表。シュラクト監督の投稿には、ファンからも「信じられない」、「これが日本の文化なんだ」、「尊敬する」、「感銘を受けた」といったコメントが寄せられており、反響を呼んでいる。 <span class="paragraph-title">【写真】侍ジャパンのゴミ一つないベンチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Can we take a minute to marvel at how clean the Japanese dugout is?! <br> <a href="https://twitter.com/coachk21?ref_src=twsrc%5Etfw">@coachk21</a> <a href="https://t.co/RJ5XvAuGgj">pic.twitter.com/RJ5XvAuGgj</a></p>— Michael Schlact (@michael_schlact) <a href="https://twitter.com/michael_schlact/status/1638357537484419072?ref_src=twsrc%5Etfw">March 22, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】W杯で称賛を浴びた日本代表のロッカールーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"> <a href="https://t.co/IjTQNUYPOv">pic.twitter.com/IjTQNUYPOv</a></p>— FIFAワールドカップ (@FIFAWorldCup_JP) <a href="https://twitter.com/FIFAWorldCup_JP/status/1598479946833604608?ref_src=twsrc%5Etfw">December 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.24 20:40 Fri5
