20日、YBCルヴァンカップ1stラウンド1回戦の高知ユナイテッドSCvsガンバ大阪が高知県立春野総合運動公園陸上競技場で行われ、2-1で勝利したG大阪の2回戦進出が決定した。
高知とG大阪は2023シーズンの天皇杯2回戦でも激突。前回は当時JFLのアマチュア軍団高知が敵地パナスタでG大阪を2-1と撃破し、俗に言
2025.03.20 15:58 Thu
【日本代表プレビュー】ラストテスト? 勝利に導きアピールできるのは!?
2017.10.10 13:00 Tue
▽日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2017でハイチ代表と対戦する。ニュージーランド代表との試合を2-1で勝利した日本。しっかりと連勝を収め、11月の欧州遠征に臨みたいところだ。
◆未知数のハイチ
▽4次予選ではコスタリカ代表、パナマ代表、ジャマイカ代表と同じグループBに属すると、6試合を戦い1勝1分け4敗でグループ3位になり、W杯出場が絶たれていた。
▽これまでW杯出場がないハイチは、昨年9月にW杯予選が終了。その後は、カリビアン・カップやゴールドカップ予選などを戦ってきたが、最後の公式戦は今年3月。約半年ぶりの公式戦となるだけに、未知数な部分が多い。
◆ハリルホジッチ監督を知る指揮官
▽チームとしては、フィジカルに秀でた選手が多く、スピードなど高い身体能力を兼ね備えた選手が多いハイチ。ハリルホジッチ監督もその点を警戒しており、ニュージーランドとは違った意味で、フィジカル的な要素が求められる試合となりそうだ。しかし、コラ監督のチームはメンバーを入れ替え2019年のゴールドカップに向けて始動したばかり。どのような戦いを見せるのかはベールに包まれている。
▽また、日本に所縁のあるMFザカリ・エリボにも注目だ。大阪府の吹田市で育ち、現在はメジャーリーグ・サッカー(MLS)のニューイングランド・レボリューションで元日本代表MF小林大悟とともにプレーしている。
▽本人は日本代表入りを望んでいるという話もあり、ボランチでプレーするエリボが日本戦に出場するのか、そしてどんなプレーを見せるかにも注目だ。
◆さらなる新戦力のテストへ
▽バランスという点では、ニュージーランド戦ではまずまずのものが見られた。守備陣は1失点を喫するも安定感を見せ、攻撃陣は前半のメンバーは効果的な場面を作れなかったものの、後半途中出場したメンバーが流れを変え、勝利に繋がるゴールも生み出した。
▽ハイチ戦はニュージーランド戦に出場しなかったメンバーも多く起用されることが見込まれ、テストの場となることが濃厚だ。しかし、同時にバランスが取れるかどうかも注目。新戦力と既存選手との歯車が噛み合うかは、今後の生き残りにも関わるはずだ。とはいえ、ピッチに立った選手には安全なプレーだけに終わるのではなく、トライする気持ちを持ってプレーしてもらいたい。
▽そして、結果もしっかりとした形で残すことが求められる。ニュージーランド戦では日本の悪癖が出てしまっただけに、ハイチ戦では良い形で90分を終えてもらいたい。それと同時に、未知数な相手に対する対応力、指揮官の采配にも注目したい。
★予想フォーメーション[4-3-3]
DF:酒井高徳、吉田麻也、昌子源、長友佑都
MF:遠藤航、小林祐希、井手口陽介
FW:浅野拓磨、杉本健勇、乾貴士
▽「何人かは今までどおりの先発という人もいるかもしれない」というハリルホジッチ監督の言葉を考えると、スタートからピッチに立つ11名を予想することはかなり難しい。全選手をテストすることは理想だが、チームのベースをなくせば、積み上げたものはなくなってしまう。そう考えた結果のスターティングメンバー予想だ。
▽GKは変更するだろう。東口順昭(ガンバ大阪)と中村航輔(柏レイソル)に関しては、どちらも可能性を残している。東口が先発すれば約1年半ぶり、中村は初先発となる。しかし、メンバー発表会見で名前が挙がっていたのは「東口」。第2GKとして出番の少ない東口が先発すると予想する。
▽守備陣も非常に難しい。センターバックに関しては、吉田麻也(サウサンプトン)と最終予選でもコンビを組んだ昌子源(鹿島アントラーズ)が起用されると予想。鹿島でコンビを組む植田直通の起用も考えられるが、途中出場になると予想する。一方で、サイドバックは難しい。ニュージーランド戦に出場していない酒井高徳(ハンブルガーSV)、車屋紳太郎(川崎フロンターレ)の両選手を起用することも考えられるが、ディフェンスラインのベースを崩す事は考えにくい。右サイドバックに酒井高徳を起用し、左サイドバックは長友佑都(インテル)が引き続き出場すると予想する。
▽中盤はトップ下を置く逆三角形と予想。ボランチに遠藤航(浦和レッズ)と井手口陽介(ガンバ大阪)を置くと予想する。そしてトップ下にはニュージーランド戦で違いを見せた小林祐希(ヘーレンフェーン)が入ると見る。選手交代でアンカーとインサイドハーフ2枚になることが考えられるため、倉田秋(ガンバ大阪)は再び途中出場になると考える。
▽前線は全て変更と予想。ニュージーランド戦の最後にピッチに立っていた3名を起用すると予想する。右サイドは浅野拓磨(シュツットガルト)、左サイドは決勝ゴールを演出した乾貴士(エイバル)、そして中央は杉本健勇(セレッソ大阪)だ。原口元気(ヘルタ・ベルリン)が復帰しているために、起用も考えられるが、ニュージーランド戦で好パフォーマンスを見せた乾を予想する。
◆最後のテストの場
▽11月にはブラジル代表、ベルギー代表との親善試合が決定。12月には東京でEAFF E-1 東アジアサッカー選手権2017が開催される。その後は来年3月まで、国際Aマッチデーがなく、合宿は行われても試合は開催されない。
▽11月のブラジル、ベルギーとの試合は、W杯本大会を見据えたテストマッチになるはずだ。どれだけ通用するのか、ベストメンバーで臨むことが考えられる。また、12月の大会は国内組のみで臨むことになり、チーム全体を考えれば、個々のテストの場となる可能性が高い。3月も仕上げの段階となるはずだ。
▽つまり、国内組、海外組が揃ったテストの場は、ハイチ戦が最後になる可能性が高く、アピールの場としても試合では最後となってしまうだろう。
▽杉本は「親善試合ですけど結果も欲しい」とサバイバルを勝ち抜くための決意を語った。新戦力がどんなパフォーマンスを見せてくれるのか。そしてしっかりと勝利を収めることができるのか。ハイチ戦は10日の19時30分にキックオフを迎える。
◆未知数のハイチ

Getty Images
▽ハイチ代表はロシア・ワールドカップ(W杯)の北中米カリブ海予選に参加。3次予選から出場すると、グレナダ代表を下して4次予選に進出した。▽4次予選ではコスタリカ代表、パナマ代表、ジャマイカ代表と同じグループBに属すると、6試合を戦い1勝1分け4敗でグループ3位になり、W杯出場が絶たれていた。
◆ハリルホジッチ監督を知る指揮官

(C)CWS Brains,LTD.
▽ハイチ代表を率いるマルク・コラ監督は、ハリルホジッチ監督が現役時代に所属していたパリ・サンジェルマン(PSG)でアカデミーの責任者だった。▽前日会見でもコラ監督はそのことに触れ「まさかこういう形で再会するとは思ってもいなかった」と驚いた様子。横浜 F・マリノスで指揮を執るエリク・モンバエルツ監督も一緒に働いていたことも明かしていた。
▽チームとしては、フィジカルに秀でた選手が多く、スピードなど高い身体能力を兼ね備えた選手が多いハイチ。ハリルホジッチ監督もその点を警戒しており、ニュージーランドとは違った意味で、フィジカル的な要素が求められる試合となりそうだ。しかし、コラ監督のチームはメンバーを入れ替え2019年のゴールドカップに向けて始動したばかり。どのような戦いを見せるのかはベールに包まれている。
▽また、日本に所縁のあるMFザカリ・エリボにも注目だ。大阪府の吹田市で育ち、現在はメジャーリーグ・サッカー(MLS)のニューイングランド・レボリューションで元日本代表MF小林大悟とともにプレーしている。
▽本人は日本代表入りを望んでいるという話もあり、ボランチでプレーするエリボが日本戦に出場するのか、そしてどんなプレーを見せるかにも注目だ。
◆さらなる新戦力のテストへ

(C)CWS Brains,LTD.
▽日本にとっての注目ポイントは3つ。ニュージーランド戦と同様に「バランス」、「新戦力」、「結果」だ。▽バランスという点では、ニュージーランド戦ではまずまずのものが見られた。守備陣は1失点を喫するも安定感を見せ、攻撃陣は前半のメンバーは効果的な場面を作れなかったものの、後半途中出場したメンバーが流れを変え、勝利に繋がるゴールも生み出した。
▽ハイチ戦はニュージーランド戦に出場しなかったメンバーも多く起用されることが見込まれ、テストの場となることが濃厚だ。しかし、同時にバランスが取れるかどうかも注目。新戦力と既存選手との歯車が噛み合うかは、今後の生き残りにも関わるはずだ。とはいえ、ピッチに立った選手には安全なプレーだけに終わるのではなく、トライする気持ちを持ってプレーしてもらいたい。
▽そして、結果もしっかりとした形で残すことが求められる。ニュージーランド戦では日本の悪癖が出てしまっただけに、ハイチ戦では良い形で90分を終えてもらいたい。それと同時に、未知数な相手に対する対応力、指揮官の采配にも注目したい。
★予想フォーメーション[4-3-3]

(C)CWS Brains,LTD.
GK:東口順昭DF:酒井高徳、吉田麻也、昌子源、長友佑都
MF:遠藤航、小林祐希、井手口陽介
FW:浅野拓磨、杉本健勇、乾貴士
▽「何人かは今までどおりの先発という人もいるかもしれない」というハリルホジッチ監督の言葉を考えると、スタートからピッチに立つ11名を予想することはかなり難しい。全選手をテストすることは理想だが、チームのベースをなくせば、積み上げたものはなくなってしまう。そう考えた結果のスターティングメンバー予想だ。
▽GKは変更するだろう。東口順昭(ガンバ大阪)と中村航輔(柏レイソル)に関しては、どちらも可能性を残している。東口が先発すれば約1年半ぶり、中村は初先発となる。しかし、メンバー発表会見で名前が挙がっていたのは「東口」。第2GKとして出番の少ない東口が先発すると予想する。
▽守備陣も非常に難しい。センターバックに関しては、吉田麻也(サウサンプトン)と最終予選でもコンビを組んだ昌子源(鹿島アントラーズ)が起用されると予想。鹿島でコンビを組む植田直通の起用も考えられるが、途中出場になると予想する。一方で、サイドバックは難しい。ニュージーランド戦に出場していない酒井高徳(ハンブルガーSV)、車屋紳太郎(川崎フロンターレ)の両選手を起用することも考えられるが、ディフェンスラインのベースを崩す事は考えにくい。右サイドバックに酒井高徳を起用し、左サイドバックは長友佑都(インテル)が引き続き出場すると予想する。
▽中盤はトップ下を置く逆三角形と予想。ボランチに遠藤航(浦和レッズ)と井手口陽介(ガンバ大阪)を置くと予想する。そしてトップ下にはニュージーランド戦で違いを見せた小林祐希(ヘーレンフェーン)が入ると見る。選手交代でアンカーとインサイドハーフ2枚になることが考えられるため、倉田秋(ガンバ大阪)は再び途中出場になると考える。
▽前線は全て変更と予想。ニュージーランド戦の最後にピッチに立っていた3名を起用すると予想する。右サイドは浅野拓磨(シュツットガルト)、左サイドは決勝ゴールを演出した乾貴士(エイバル)、そして中央は杉本健勇(セレッソ大阪)だ。原口元気(ヘルタ・ベルリン)が復帰しているために、起用も考えられるが、ニュージーランド戦で好パフォーマンスを見せた乾を予想する。
◆最後のテストの場

(C)CWS Brains,LTD.
▽ハイチとの試合を「最後のテストの場」と考えている選手は少なくない。キャプテンとしてもチームを牽引する吉田は「たくさんの選手をテストできる最後になると思う」とコメント。初招集となった車屋も「明日の試合しか代表として活動できる時間がない」と意気込んだ。▽11月にはブラジル代表、ベルギー代表との親善試合が決定。12月には東京でEAFF E-1 東アジアサッカー選手権2017が開催される。その後は来年3月まで、国際Aマッチデーがなく、合宿は行われても試合は開催されない。
▽11月のブラジル、ベルギーとの試合は、W杯本大会を見据えたテストマッチになるはずだ。どれだけ通用するのか、ベストメンバーで臨むことが考えられる。また、12月の大会は国内組のみで臨むことになり、チーム全体を考えれば、個々のテストの場となる可能性が高い。3月も仕上げの段階となるはずだ。
▽つまり、国内組、海外組が揃ったテストの場は、ハイチ戦が最後になる可能性が高く、アピールの場としても試合では最後となってしまうだろう。
▽杉本は「親善試合ですけど結果も欲しい」とサバイバルを勝ち抜くための決意を語った。新戦力がどんなパフォーマンスを見せてくれるのか。そしてしっかりと勝利を収めることができるのか。ハイチ戦は10日の19時30分にキックオフを迎える。
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20日、YBCルヴァンカップ1stラウンド1回戦の高知ユナイテッドSCvsガンバ大阪が高知県立春野総合運動公園陸上競技場で行われ、2-1で勝利したG大阪の2回戦進出が決定した。
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4年ぶりの日本代表招集、諦めなかった浦和GK西川周作「目指すのをやめた時がサッカーを辞めるとき」
日本代表は22日、国際親善試合の韓国代表戦に向けてトレーニングキャンプをスタートした。 2019年11月以来となる国内での代表活動。今回のメンバーには、昨年のヨーロッパ遠征では招集されなかったJリーグ組も14名招集され、新たな選手も多く名を連ねた。 国内組は週末のJリーグを終えて21日の夜に集合。初日のトレーニング前にオンラインでのメディア取材に応対した。 2017年11月以来、森保一監督が就任してからは初めて招集された浦和レッズのGK西川周作が取材に応対した。 久々の日本代表招集については「率直にまた日本代表の一員として時間を共有できることを嬉しく思います」とコメント。「選手としてこの場所は常に目指していた場所です。今回このような形で呼んでいただいて感謝しています」と久々の代表招集を喜んだ。 西川が離れていた期間では、GK東口順昭(ガンバ大阪)やGK権田修一(当時サガン鳥栖)、GKシュミット・ダニエル(当時ベガルタ仙台)ら他の国内組の選手が招集されていた。その期間については「チームでの成績というのが一番代表にとって良いアピールになっていたので、ここ数年チームで良い結果を得られていないということは、良いアピールもできていなかったと思います」と語り、浦和での結果も影響していたとコメント。「ただ、自分の目標としても1人の選手として常に目指して頑張っていたので、今回も選ばれるだけでなく、試合に出るということをチャレンジしていきたいですし、次呼ばれるようにベストを尽くしたいです」と、再び代表のポジション争いに加わる意欲を見せた。 現在の日本代表はGkを含めたビルドアップが求められている。西川は「森保監督とも少し話ができた中で、そういったサッカーをすると伝えられています」とコメント。「僕も広島時代に2年間プレーさせてもらって、その感覚を覚えています。浦和のサッカーもパスサッカー、攻撃的なサッカーをやっているので、その点では問題なく入れると思っています」と語り、自身が得意とする部分を出せるスタイルへのイメージが湧いていると語った。 とはいえ、カタール・ワールドカップは2022年に開催されるため2年を切っている状況。あまり時間もないが「今できることのベストを尽くしたいと思っています」と西川が言及。「日本代表の試合にかかる期待やプレッシャーもあると思います。そこは日本代表の一員として感じながらプレーすることが大事です。日本代表の価値を高めるためにも、しっかりとしたプレーをしないといけないと思います」と、日本代表への想いを語った。 今回招集されたメンバーは初招集メンバーも多く、西川は最年長となる。「今回のメンバーを見てみても、初めて呼ばれる選手もたくさんいますし、僕自身も今回の代表に関しては最年長であるので、コミュニケーションが取れるときはしっかりとっていきたいです」と、新たな役割についても言及。「今朝もたくさんの選手と話はできましたが、相手を知る、自分を知ってもらえるコミュニケーションを明るく楽しくとっていきたいと思います」と語り、チームの雰囲気作りにも動くと語った。 今回招集されたポイントについては「ここ数年間は所属チームで自分がイメージする結果というのが出せていない中でも、周りの立ち振る舞いやどんな時でもGKはどしっと構えて最後までプレーするということを表現してきたつもりなので、そこは見てもらえたかなと思います」とコメント。「年齢関係なく結果を出し続けることが大事になります。若い選手がどんどん出てきていますし、まだまだ負けられないという強い気持ちを持ちながら、ベストのプレーをピッチの上でも表現していきたいと思います」と、若手には負けられないとの意気込みも語った。 浦和には2019シーズンから元日本代表GKコーチの浜野征哉氏がGKコーチに就任。その下でトレーニングを積んできた西川だが、浜野コーチやリカルド・ロドリゲス監督からも声を掛けられたという。 「リカルド監督からはシーズンが始まる面談で、僕自身は何としても日本代表に復帰したいという話をしていたので、リカルド監督も非常に喜んでくれました。『自分の夢をこれからも叶え続けてくれ。良い影響をもたらして、戻ってきた時にチームに還元してくれ』と言われました」 「浜さんにも『自分でつかんだチャンスだから、思う存分楽しんできて』と背中を押されて、代表に合流しました」 また日本代表を諦めなかったことについても語り、「1人の選手としてそこの一番上の日本代表という場所を目指すのをやめた時がサッカーを辞めるときかなと思っています」とコメント。「選手として上手くなりたいですし、成長したいですし、人としても成長したいので、この場所を目指していくことが高みを目指してモチベーションを上げることになります」と、引退するまで目指し続けることを明かした。 さらに「常に日本代表の結果や試合を見ていて、どんな選手を選んでいるのかも見ていました。自分も2年間お世話になった森保さんが監督をやっています。昨日の夜合流して今に至りますが、非常に雰囲気を感じるコーチングスタッフ、監督と良い雰囲気の中でトレーニングや試合ができるんじゃないかと思っています」と、初めて合流する森保ジャパンのイメージも語った。 今回対戦する韓国については「なかなかないチャンスだと思っています。ヨーロッパ遠征だったりは多くありますが、日韓戦は貴重だと思います。自分たちの立ち位置を確認できる非常に良い試合にしたいと思っています。球際や切り替えが大事になってくる試合だと思います」とコメント。強豪国との対戦とは違った意味で貴重な経験になると語った。 2021.03.22 13:06 Mon4
「そりゃ泣くよ」「谷くんの涙にもらい泣き」感情溢れる!G大阪、リーグ戦初勝利後の様子が大反響
ガンバ大阪の今季リーグ戦初勝利後の様子が大きな反響を呼んでいる。 9日、G大阪は明治安田生命J1リーグ第7節で川崎フロンターレをパナソニック スタジアム 吹田に迎え、2-0で勝利を収めた。 29分にCKからMFダワンが頭で合わせて均衡を破ると、折り返して50分にはファン・アラーノ。カットインからの右足は大きな弧を描いて右上隅に突き刺さった。 リードを広げたG大阪は、川崎Fが退場者を出したこともあり、数的優位を生かして逃げ切りに成功。7試合目にして今シーズンのリーグ戦初勝利を挙げた。 一夜明けた10日の朝にはG大阪の公式SNSが「勝利直後の選手達をピッチからお届け」と題して試合直後のスタジアムの様子を公開した。 ダニエル・ポヤトス監督を中心に歓喜の輪を作るスタッフ陣。さらに、引き上げる選手をハイタッチで迎える瞬間では、指揮官が男泣きをするGK谷晃生をがっちり抱擁。映像の最後は勝利のガンバクラップで締めくくられている。 勝利を待ち焦がれていたホームのサポーターにとってはもちろん、湘南ベルマーレへの期限付き移籍から4年ぶりに古巣へ帰還したGK谷にとっても、この日の勝利が復帰後初の白星に。今季はGK東口順昭との守護神争いの中で出番を得るも、ここまでは結果がついてこず、苦しい時間が続いていた。 苦しみながらも初勝利を手にした谷やチームには「ダニの笑顔素敵やね」、「勝利って痺れるな!」、「ダニ&タニの抱擁泣ける」、「ヤッパリ凄いプレッシャーやったんやろね…」、「やっとパナスタでガンバクラップ出来たんよ、そりゃ泣くよ」、「谷くんの涙にもらい泣き」、「谷、こっからやで!ガンバサポは応援してるからな!」と、心情を察するコメントが多数寄せられている。 新監督のもとで新たな戦い方を模索し、1つ結果を残したG大阪。この1勝を浮上のきっかけとしたいところだ。 <span class="paragraph-title">【動画】GK谷晃生も思わず涙…試合後に抱擁をかわす指揮官と守護神</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>勝利直後の選手達をピッチからお届け<br>\<br><br>見逃し配信は<a href="https://twitter.com/DAZN_JPN?ref_src=twsrc%5Etfw">@DAZN_JPN</a><br>登録は▶️<a href="https://t.co/dnJWffW7Sw">https://t.co/dnJWffW7Sw</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B0%B7%E6%99%83%E7%94%9F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#谷晃生</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ガンバ大阪</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/GAMBAOSAKA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#GAMBAOSAKA</a> <a href="https://t.co/1E9Lmao3Fn">pic.twitter.com/1E9Lmao3Fn</a></p>— ガンバ大阪オフィシャル (@GAMBA_OFFICIAL) <a href="https://twitter.com/GAMBA_OFFICIAL/status/1645199914136371201?ref_src=twsrc%5Etfw">April 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.04.10 18:50 Mon5
黒川圭介が4番継承! 始動のG大阪が2024年の選手背番号を発表 中谷進之介ら新顔は?
ガンバ大阪は12日、2024シーズンのトップチーム体制と選手背番号を発表した。 昨年も3年連続の残留争いを強いられ、挽回を期す今季。強化部、アカデミー部、普及部、フットボールマネジメント推進部を統括する新設のフットボール本部長に松田浩氏を招へいしたりとフロントから改革の動きがあるなか、現場では昨季限りで現役を退いた遠藤保仁氏がコーチとして帰還するというトピックもあり、この日からダニエル・ポヤトス体制2年目が始動した。 今季を迎えるにあたっての戦力はというと、新たな司令塔として台頭ぶりが著しかった山本悠樹の移籍もあるなど、例年以上に入退団が激しかったなか、レンタルバックや完全移籍移行も含め、13選手が加入。その新顔では中谷進之介が「20」をつけるほか、宿敵セレッソ大阪から加入した松田陸&鈴木徳真も「46」と「16」に決まるなど、背番号がお披露目となった。 また、昨季から在籍のメンバーではネタ・ラヴィと江川湧清が背番号変更となるなか、黒川圭介も退団した功労者の藤春廣輝から受け継ぐ形で「4」を背負う運びとなった。 GK 1.東口順昭 22.一森純←横浜F・マリノス/復帰 25.石川慧 31.張奥林←ガンバ大阪ユース/昇格 DF 2.福岡将太 3.半田陸 4.黒川圭介 ※背番号変更「24」 5.三浦弦太 19.今野息吹←法政大学/新加入 20.中谷進之介←名古屋グランパス/完全 24.江川湧清 ※背番号変更「34」 28.坂圭祐←大分トリニータ/完全 33.中野伸哉←サガン鳥栖/完全移行 46.松田陸←セレッソ大阪/完全 MF 6.ネタ・ラヴィ ※背番号変更「18」 9.山田康太←柏レイソル/完全 10.倉田秋 14.福田湧矢 15.岸本武流←清水エスパルス/完全 16.鈴木徳真←セレッソ大阪/完全 23.ダワン 27.美藤倫←関西学院大学/新加入 41.中村仁郎 47.ファン・アラーノ 48.石毛秀樹 FW 7.宇佐美貴史 8.食野亮太郎 11.イッサム・ジェバリ 13.坂本一彩←ファジアーノ岡山/復帰 17.山下諒也←横浜FC/完全 40.唐山翔自 2024.01.12 19:20 Fri日本の人気記事ランキング
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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu2
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「公式がこれは泣けるよ」W杯を終えた日本代表、JFA公開の映像がイナズマイレブンの楽曲含め大反響「4年後も期待」
日本サッカー協会(JFA)の公開したショートムービーに注目が集まっている。 7大会連続7回目となるワールドカップ(W杯)に臨んだサッカー日本代表。カタールではグループステージでドイツ代表、スペイン代表を逆転で下す快挙を達成し、決勝トーナメント進出を決めた。 史上初のベスト8進出を目指した5日のラウンド16では難敵・クロアチア代表と対戦。1-1で120分を終了し、PK戦までもつれ込んだが、残念ながら涙をのむこととなった。 激闘を終えた日本代表。7日にはJFAの公式TikTokアカウントが改めてラウンド16のシーンを振り返る映像を公開すると、これに大きな反響が寄せられた。 「この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました」 BGMにはイナズマイレブンで使用された楽曲、T-Pistonz+KMCの『GOODキター!』が採用されており、締めくくりの折り鶴と相まって琴線に触れるとの声が相次いだ。 「公式がイナズマイレブンは泣けるのよ」、「4年後もイナズマイレブンの曲使ってくださるの期待してます」、「世代すぎて泣ける」など、選曲への賛辞が送られるとともに、「こんなに熱くなれたのは日本代表のおかげ!感動をありがとう」、「まじ公式ありがとう。日本代表もありがとう!」日本代表への労いのメッセージが多数届いている。 目標としていたベスト8進出とはならなかったが、国内のみならず世界中に大きな感動を与えた日本。4年後こそは新しい景色を期待せずにはいられない。 <span class="paragraph-title">【動画】楽曲含め大きな反響を呼んでいるJFA公開のショートムービー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue/video/7174331420096138498" data-video-id="7174331420096138498" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@jfa_samuraiblue" href="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue?refer=embed">@jfa_samuraiblue</a> この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました。 <a title="サッカー日本代表" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?refer=embed">#サッカー日本代表</a> <a title="worldcup2022" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/worldcup2022?refer=embed">#worldcup2022</a> <a title="fifaworldcup" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/fifaworldcup?refer=embed">#fifaworldcup</a> <a target="_blank" title="♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA" href="https://www.tiktok.com/music/オリジナル楽曲-サッカー日本代表JFA-7174331431253379842?refer=embed">♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> 2022.12.08 20:05 Thu5
