倉田秋
Shu KURATA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1988年11月26日(37歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 172cm |
| 体重 | 68kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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黒川圭介が4番継承! 始動のG大阪が2024年の選手背番号を発表 中谷進之介ら新顔は?
ガンバ大阪は12日、2024シーズンのトップチーム体制と選手背番号を発表した。 昨年も3年連続の残留争いを強いられ、挽回を期す今季。強化部、アカデミー部、普及部、フットボールマネジメント推進部を統括する新設のフットボール本部長に松田浩氏を招へいしたりとフロントから改革の動きがあるなか、現場では昨季限りで現役を退いた遠藤保仁氏がコーチとして帰還するというトピックもあり、この日からダニエル・ポヤトス体制2年目が始動した。 今季を迎えるにあたっての戦力はというと、新たな司令塔として台頭ぶりが著しかった山本悠樹の移籍もあるなど、例年以上に入退団が激しかったなか、レンタルバックや完全移籍移行も含め、13選手が加入。その新顔では中谷進之介が「20」をつけるほか、宿敵セレッソ大阪から加入した松田陸&鈴木徳真も「46」と「16」に決まるなど、背番号がお披露目となった。 また、昨季から在籍のメンバーではネタ・ラヴィと江川湧清が背番号変更となるなか、黒川圭介も退団した功労者の藤春廣輝から受け継ぐ形で「4」を背負う運びとなった。 GK 1.東口順昭 22.一森純←横浜F・マリノス/復帰 25.石川慧 31.張奥林←ガンバ大阪ユース/昇格 DF 2.福岡将太 3.半田陸 4.黒川圭介 ※背番号変更「24」 5.三浦弦太 19.今野息吹←法政大学/新加入 20.中谷進之介←名古屋グランパス/完全 24.江川湧清 ※背番号変更「34」 28.坂圭祐←大分トリニータ/完全 33.中野伸哉←サガン鳥栖/完全移行 46.松田陸←セレッソ大阪/完全 MF 6.ネタ・ラヴィ ※背番号変更「18」 9.山田康太←柏レイソル/完全 10.倉田秋 14.福田湧矢 15.岸本武流←清水エスパルス/完全 16.鈴木徳真←セレッソ大阪/完全 23.ダワン 27.美藤倫←関西学院大学/新加入 41.中村仁郎 47.ファン・アラーノ 48.石毛秀樹 FW 7.宇佐美貴史 8.食野亮太郎 11.イッサム・ジェバリ 13.坂本一彩←ファジアーノ岡山/復帰 17.山下諒也←横浜FC/完全 40.唐山翔自 2024.01.12 19:20 Fri2
【日本代表コラム】Jリーグでのプレーによる弱点が見え隠れした北朝鮮戦
▽6月に開幕するロシア・ワールドカップに向けた最後のアピールチャンスとなるEAFF E-1サッカー選手権。日本代表は、初戦の北朝鮮代表戦で薄氷の勝利を収めた。結果だけを見れば、終了間際のラストプレーで挙げたゴールで1-0の勝利と厳しい評価を下すこともできる。 ▽しかし、状況を考えればしっかりと勝利を収めたこと、そしてデビュー戦となった選手における収穫があった試合と言える。Jリーグ勢が世界で戦うために必要なことも明確になっただろう。 <span style="font-weight:700;">◆明暗分かれたデビュー戦</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171210_1000_tw2.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽この試合で最もインパクトを残したのは、日本代表初出場となった柏レイソルのGK中村航輔だ。説明の必要もないだろうが、この試合の中村は北朝鮮の決定的なシュートを連続してセーブ。日本のクリーンシートに大きく貢献し、土壇場での勝利を呼び込むプレーを見せていた。 ▽日本代表デビュー戦ということを考えれば、緊張をしてもよかったはず。しかし、中村のプレーぶりは通常運転そのもの。セービングだけでなく、セットプレー時の指示なども、柏で見せるものと変わりなかった。特筆すべきはポジショニングの良さだろう。好セーブを連発したことはポジショニグも関係しており、自身の力を発揮したと言える。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171210_1000_tw3.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽そしてもう1人、途中出場となったFW伊東純也(柏レイソル)も持ち味を発揮していた。右サイドに入った伊東は、縦への仕掛け、そして右サイドの守備でも貢献。左サイドで組み立てる時間が多かった前半に比べ、日本が右サイドを使うこともできた。北朝鮮が引いていたこともあり、前半はスペースがあまりなかったが、伊東のプレーの選択も含め、右サイドを活性化できたのはプラス材料だ。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171210_1000_tw4.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽一方で、DF室屋成(FC東京)、MF阿部浩之(川崎フロンターレ)はもう少し良さを出すこともできただろう。室屋はいきなりの先発デビューとなり、ポジショニングの良さなどを見せていた。しかし「5、6回不要なファールをしています。もちろん、アピールしたいというところでのファールだったのでしょうが、未熟さも出たかと思います」とヴァイッド・ハリルホジッチ監督が試合後に語ったように、不慣れな部分も出ていた。それでも、ポテンシャルの高さは感じさせた場面は随所にあり、連係が上がれば攻撃面でも違いを出せるだろう。 ▽阿部はプレー時間が短かった部分もあるが、左サイドバックのDF車屋紳太郎、トップ下のFW小林悠とは川崎フロンターレでもチームメイト。左サイドを中心にもう少し違いを生み出せることが期待された。決勝点に繋がったシーンでは、FW川又堅碁(ジュビロ磐田)への絶妙なパスを出したが、もう少し長い時間のプレーが見たいところだ。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171210_1000_tw9.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽久々の代表戦となったDF谷口彰悟(川崎フロンターレ)はまずまずの出来だった。谷口は対応を誤るシーンも多少はあったが、DF昌子源(鹿島アントラーズ)との補完性は高く、無失点で試合を終えられたことはプラスだ。FW金崎夢生(鹿島アントラーズ)はポストプレー、サイドに流れてスペースを空ける動きと従来のプレーを見せていた。ハリルホジッチ監督の要求とは少し違ったようだが、持ち味は出せていた。 <span style="font-weight:700;">◆Jリーグでのプレーによる弱点</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171210_1000_tw5.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽Jリーガーで構成される今回の日本代表。初めて日本代表に招集され、連係がままならないという点も考慮すべき部分はたくさんある。しかし、北朝鮮戦では気になるシーンがあった。1つはリスクを冒すパスを出せないことだ。 ▽この試合では前半、金崎が1トップに、トップ下にMF高萩洋次郎(FC東京)、右サイドに小林、左サイドにMF倉田秋(ガンバ大阪)が入った。[4-5-1]で2列のブロックを敷く北朝鮮に対し、高萩が間に入ってボールを受けようとしていた。そして、金崎もライン間でポストプレーを、小林はラインの裏への動きを繰り返していた。しかし、後方から3名にパスが入るシーンはほとんどなかった。 ▽基本的な攻撃は左サイドから。車屋が高い位置を取り、倉田とともにボールを運んで組み立ててていく。しかし、効果的なボールが入ることは少なく、時間をかけている間に北朝鮮のブロックが形成されていった。「縦に早いサッカー」ということをハリルホジッチ監督は予てから口にしていたが、その部分が見られるシーンは少なかった。前半では15分に今野からの縦パスを金崎がフリック。倉田はオフサイドとなったが、形としては素晴らしかった。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171210_1000_tw7.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽鍵を握るのは「ボランチ」に入る選手になるだろう。Jリーグを見ていても、効果的に「縦パス」を入れられる選手は少ない。そして、裏を狙うボール、サイドで作った上での逆サイドへの展開というものも、あまり見られるものではない。北朝鮮戦でも、サイドチェンジなどをする場面は見られたが、パススピードが遅かったり、パスが前に出ないためにスピードダウンしたりと、効果的なプレーにつながるシーンが少なかった。 ▽ワールドカップで戦うことを考えれば、ピッチ上でのスピードアップやリスクを負った仕掛けというのが必要となる。Jリーグでもトップクラスの選手が集まったチーム。連係面が不足しているとはいえ、リスクを冒すプレーがあまりにも少なく感じた。普段から行えていないことは、指示を出されていてもなかなか簡単にできるものではない。中国、韓国との2試合では、イニシアチブを握るという意味でも、リスクを冒したプレーが見たいところだ。 <span style="font-weight:700;">◆即効性はなくとも継続が重要</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171210_1000_tw8.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽残りは2試合、チームとしての活動も限られたものがある。最大の目標はロシア・ワールドカップで結果を残すこと。しかし、その先も日本サッカーは止まることなく、世界と戦う場で結果を残すことを目標に進んでいく。 ▽そういった面で考えれば、Jリーガーが普段のプレーで足りていない部分を感じること、そして国際舞台でプレーすることで感じるものはプラスに働くはず。ワールドカップに向けたメンバー選考の場であることには変わりないが、日本サッカー、Jリーグの底上げのためにも重要な機会となる。 ▽「次の試合では選手を入れ替えながらやっていきたいと思っています」とハリルホジッチ監督が語っているだけに、次の中国戦では北朝鮮戦とは違うメンバーが名を連ねるだろう。その結果、連係面は上がらない可能性はあるが、積み上げたものは無駄にはならないだろう。選手の能力は高い。あとは、そこにどれだけ対応できるか。今大会を通じて、Jリーガー勢がどこまでアジャストしていけるのか、注目していきたい。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 2017.12.10 23:55 Sun3
C大阪が5発快勝! 北野颯太が2発に香川真司もゴール、G大阪に撃ち勝ち大阪ダービー制する【明治安田J1】
14日、2025シーズンの明治安田J1リーグが開幕。開幕カードはフライデーナイトJリーグとして、ガンバ大阪とセレッソ大阪の“大阪ダービー”がパナソニック スタジアム 吹田で行われ、2-5でC大阪が勝利を収めた。 2025シーズンの幕開けとなる一戦。G大阪は高卒ルーキーのMF名和田我空が先発デビュー。ニュルンベルクから加入したMF奥抜侃志もJ1デビュー、宇佐美貴史が1トップに入った。 対するC大阪はアーサー・パパス監督としての初陣。新加入のDF畠中槙之輔、FWラファエル・ハットンが先発出場。香川真司も2024年5月のヴィッセル神戸戦以来の先発出場となった。 超満員のパナスタで行われた一戦。序盤はホームのG大阪がペースを握るかと思われた中、7分にC大阪が最初のチャンスを生かす。田中駿汰からの縦パスをボックス内で受けたラファエル・ハットンが潰れると、こぼれ球を拾った香川が中谷進之介に倒される。しかし、レフェリーは笛を吹かずにいると、こぼれ球を北野颯太が右足一閃。これが決まり、C大阪が先制に成功する。 今シーズンのジャッジの基準が出た先制ゴール。アウェイで先手を奪ったC大阪は、11分にもチャンス。ボックス内中央で北野がキープして横パス。ボックス内左で阪田がフリーでシュートを放つが、これはGK一森純が横っ飛びでセーブする。 24分にはG大阪がカウンター。スルーパスを受けた山下諒也が持ち込んでシュート。しかし、これはわずかにゴール左に外れていく。31分には宇佐美がキープするとボックス手前で半田陸にパス。半田のスルーパスをボックス内で受けたネタ・ラヴィが右足を振り抜くとゴール左に決まり、G大阪が同点に追いつく。 追いつかれたC大阪はカウンターで応戦。35分には右サイドからのグラウンダーのクロスが送られると、最後は阪田がシュートもクロスバーを越えていく。 42分にはG大阪が決定機。左サイドを崩すと、黒川圭介のグラウンダーのクロスを中央でネタ・ラヴィが合わせにいくが、先に田中に当たりボールはゴールへ。しかし、これは右に外れてことなきを得た。 前半は1-1で終了。白熱の戦いとなる中、後半早々にまたスコアが動く。ルーカス・フェルナンデスが右サイドからクロス。小rを福岡が触れると、こぼれ球を北野がシュート。ネタ・ラヴィが触れると、ディフレクトしたボールがネットを揺らし、C大阪が後半早々に勝ち越す。 勝ち越したC大阪は52分にもネットを揺らす。カウンターから左サイドへと展開。阪田がカットインしてシュートを放つと、ブロックされるもこぼれ球を香川が拾ってシュート。これが決まり、リードを2点に広がる。 すると54分、宇佐美の浮き球のパスを名和田がつなぎ半田がボックス内右からクロス。これをに奥抜は合わせられないが、後方から黒川が右足シュート。グラウンダーのボールが右隅に決まり、G大阪が1点差に迫る。 1点差に迫られたC大阪だったが、63分に突き放す。右サイドでFKを獲得すると、北野のクロスをボックス内で田中がヘッド。これがゴール左に決まり、C大阪が再び2点差に広げた。 G大阪は名和田、山下、ネタ・ラヴィを下げ、倉田秋、美藤倫、イッサム・ジェバリを投入して流れを変えにいく。すると90分、ボックス右から半田がクロス。これを南野遥海がボックス内でダイビングヘッドもGKキム・ジンヒョンがセーブする。 試合は黒川のゴールのチェックに時間を要したこともあり、アディショナルタイムが11分に。すると94分、C大阪は途中出場の中島元彦がスローインを受けようとした中、福岡が入れ替わってクリアを使用した際にミス。中島が独走すると、DFをかわして左足で冷静にシュート。これが決まり、5点目を奪いきった。 リードを広げられてしまったG大阪は攻め込み続けたがゴールを奪えず。C大阪が“大阪ダービー”を制し、開幕戦好スタートを切った。 ガンバ大阪 2-5 セレッソ大阪 【G大阪】 ネタ・ラヴィ(前31) 黒川圭介(後9) 【C大阪】 北野颯太(前7、後1) 香川真司(後7) 田中駿汰(後18) 中島元彦(後49) <span class="paragraph-title">【動画】北野颯太が2ゴールでダービー勝利に貢献!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%96%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw"><a href="https://t.co/VqQTMUPsGm">pic.twitter.com/VqQTMUPsGm</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1890359019837014441?ref_src=twsrc%5Etfw">February 14, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.14 21:06 Fri倉田秋の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2012年1月31日 |
C大阪 |
G大阪 |
レンタル移籍終了 |
| 2011年2月1日 |
G大阪 |
C大阪 |
レンタル移籍 |
| 2011年1月31日 |
千葉 |
G大阪 |
レンタル移籍終了 |
| 2010年2月1日 |
G大阪 |
千葉 |
レンタル移籍 |
| 2007年2月1日 |
|
G大阪 |
完全移籍 |
倉田秋の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 26’ | 0 | 1 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 16 | 781’ | 3 | 1 | 0 |
| 合計 | 17 | 807’ | 3 | 2 | 0 |
倉田秋の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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高知ユナイテッドSC | 26′ | 0 | 88′ | |
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
水戸ホーリーホック | ベンチ入り |
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月14日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 25′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 73′ | 2 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 57′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 84′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 87′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 58′ | 0 | 35′ | |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 80′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | ベンチ入り |
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 24′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 13′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
横浜FC | 82′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
FC東京 | 10′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 24′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 11′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 63′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 45′ | 1 | ||
|
A
|

日本
C大阪
千葉