韓国戦でゴールも、日本代表戦メンバー外だったハメス・ロドリゲスの理由が判明

2023.03.29 18:20 Wed
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日本代表とのキリンチャレンジカップ2023でメンバー外となっていたコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスだが、その理由が明らかになった。コロンビア『Noticias RCN』が伝えた。カタール・ワールドカップ(W杯)の出場を逃したコロンビア。監督交代、世代交代が進む中、37歳のFWラダメル・ファルカオ(ラージョ・バジェカーノ)と共に招集されたのがハメスだった。

オリンピアコスに所属するハメスは、24日に行われた韓国代表との親善試合に出場。2-2で引き分けた試合で、1ゴールを記録していた。
日本にもファンは多く、前日トレーニングでは元気な姿を見せていたハメス。しかし、28日の試合のメンバーリストにはスターティングメンバーはおろか、サブにも入っておらず、メンバー外となっていた。

スタンドに姿を表し、試合を観戦していた中、突然の欠場はケガの影響だったという。
『Noticias RCN』によると、ハメスは26日のトレーニング中に違和感があったとのこと。別メニューをこなし、代表チームとオリンピアコスに対して報告をしていたという。

27日のトレーニングにも参加したが、コンディションが回復せず、無理をしないためにメンバーから外れたとのことだ。

ハメスは、2月13日の試合を最後に欠場しており、1カ月以上プレーしないまま代表活動に参加。韓国戦でのプレーでリバウンドがあったのかもしれない。


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不遇のハメス「試合に出られない理由が知りたい」

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レアル・マドリーの新10番はモドリッチに決定!

▽22日、レアル・マドリーが公式サイトを更新し、クロアチア代表MFルカ・モドリッチが空番となっていた背番号「10」を着用することが判明した。 ▽マドリーの10番は11日、昨シーズンまで着用していたコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスがバイエルンへの移籍を発表して以来、空番に。世界でもトップを争う名門クラブのエースナンバーが空いていることから、ビッグネームの移籍も囁かれてきた。しかし、チームに多大な貢献をしてきたモドリッチが10番を手にすることで決着。22日時点で大々的なアナウンスはされていないが、クラブ公式サイト上の選手紹介ページの背番号が更新され、判明した。 ▽モドリッチは2012年8月27日に、トッテナムからマドリーへ加入。移籍初年度から公式戦53試合に出場し4得点9アシストの活躍をすると、それから5シーズンで3度のチャンピオンズリーグ(CL)優勝を果たすチームの心臓としてサポーターに愛されることに。クラブからも「チームに豊富な戦術オプションを提供するユーティリティプレーヤー」「エル・ブランコ(レアル・マドリー)の中盤をスキルでカバーし、攻撃を組み立てる能力を備えたミッドフィルダー」と評されるモドリッチは、レアル・マドリーで通算214試合に出場し、10度のタイトルを獲得。史上初のCL連覇チームの中心選手として、あらゆる栄光を手にしている。 2017.07.22 21:41 Sat
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ハメス・ロドリゲス、スペイン市民権取得も…マドリーは変わらず構想外?

バイエルンに所属するコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、スペインの市民権を取得したようだ。スペイン『マルカ』が伝えている。 今シーズン終了後にレアル・マドリーとバイエルンの2年間にわたるレンタル移籍期間が失効するハメス。現在、レアル・マドリー復帰説やプレミアリーグクラブの関心など様々な憶測が取り沙汰されている中、バイエルンの最高経営責任者(CEO)を務めるカール=ハインツ・ルンメニゲ氏が3500万ユーロ(約44億3000万円)の買取条項を行使する可能性をちらつかせている。 ハメス・ロドリゲスは先月、自身が重用されなかったジネディーヌ・ジダン監督のマドリー復帰について「彼の存在が僕の将来に影響を与えることはない」と語り、マドリー復帰への願望もほのめかしていた。そんな中、ハメス・ロドリゲスはスペインの市民権を取得。これにより、マドリーに復帰した場合にも、EU外選手枠を削る必要がなく、登録する上での問題はなくなった。 しかし今回伝えられるところによると、それでもマドリーの来シーズンの計画に、ハメス・ロドリゲスは入っていないという。一方で、ハメス・ロドリゲス自身はバイエルン退団を望んでいるようで、どのような結末を迎えるのか不透明な状況が続いている。 2019.04.09 10:50 Tue

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「一体何のつもり?」「ひどいもんだ」オレンジ色を取り入れたコロンビア代表の新ユニフォームにファンは困惑「私たちの国は黄色、青、そして赤だ」

コロンビアサッカー連盟(FCF)とアディダスは14日、新ユニフォームを発表した。 2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)出場を逃していたコロンビア。一方で、コパ・アメリカ2021では3位という成績を残していた。現在行われている北中米W杯の南米予選では、3勝3分け無敗で3位につけている状況だ。 そのコロンビアの新ユニフォーム2種類が発表。ホームは無地の黄色をベースとしつつ、オレンジをアクセントに使用。シャツの両サイドや肩のスリーストライプスに用いられている。 一方のアウェイユニフォームは、黒がベースに。こちらもオレンジをアクセントに用いており、シャツの両サイドや肩のスリーストライプスだけでなく、チームのエンブレムやアディダスのロゴも全てオレンジで統一されている。 1990年代以前のユニフォームで使われたことがあったオレンジを久々に採用したということだが、これがファンに不評。FCFのSNSには「常にワーストを更新し続けている」、「一体何のつもり?」、「私たちの国は黄色、青、そして赤だ」、「ひどいもんだ」、「年々悪化している」、「手抜きじゃないか」、「トレーニングウェアに見える」、「なぜオレンジなんだ」といったコメントが多く寄せられている。 これらのユニフォームは、コパ・アメリカ2024、さらには女子チームが出場を決めているパリ・オリンピックでも選手たちが着用することとなる。 なお、コロンビアは3月の代表ウィークでスペイン代表とルーマニア代表との国際親善試合を控えている。 <span class="paragraph-title">【画像】ホーム、アウェイともにオレンジ色が取り入れられたコロンビア代表の新ユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C4eXToNN7vI/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C4eXToNN7vI/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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今日は何の日!9月6日は、コロンビアの伝説的GKイギータが、ウェンブリーで“あの”スコーピオンキックを披露/1995年

世界中で休むことなく紡がれ続けてきたフットボールの歴史の中で今日何が起こったのか。本日9月6日の出来事を振り返ってみよう。 今回ピックアップするのは、1995年9月6日。元コロンビア代表GKレネ・イギータ氏が伝説となるプレーを見せた日だ。 <div id="cws_ad">◆コロンビアの伝説的GKイギータのスコーピオンセーブ誕生秘話<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiI5TVY1REtZMCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ◆コロンビアの“狂人” コロンビアの強豪アトレティコ・ナシオナルの守護神としてキャリアの多くを過ごしたイギータは、GKながらフリーキックやPKキッカーを務め、しばしばゴールを挙げるなど、奇抜なプレースタイルで“エル・ロコ(狂人)”のあだ名で呼ばれる選手として知られていた。 身長175cmとGKとしては小柄ながら、抜群の身体能力を活かした好セーブを連発し、コロンビア代表でも正GKを務めるなど、実力は折り紙付きだった。 ◆世界に衝撃を与えたスコーピオンキック そんな中迎えた1995年9月6日。イングランド代表との親善試合でウェンブリーに赴いたコロンビア代表の正GKとしてイギータは先発出場を果たす。 すると、MFジェイミー・レドナップが放ったループシュートに対し、イギータは両足を揃えてジャンプすると、空中で海老反りになり、頭の上でボールをキックしてこれをクリア。前代未聞のスコーピオンセーブを決めてみせた。 実はこのプレーは、この試合の5年前、イギータがコロンビアのテレビCM撮影の際に思い付いたプレーであったと後に明かされている。そのCMは、少年がバイシクルキックで放ったシュートを、イギータがさらにアクロバティックなセーブでそれを止めるという内容のものであったが、撮影中にイギータがこのスコーピオンセーブを思い付いたようだ。 また、この試合では、イギータはレドナップがシュートを放つ前にオフサイドの判定があったと勘違いしており、そのためこの大胆なプレーに出たと言われている。 どのような経緯にせよ、世界中を驚かせたこのプレーは、サッカーファンの間で今でも語り継がれる名シーンとなっている。 2020.09.06 17:00 Sun
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“虎の目にも涙”、少年サポーターとの交流でもらい泣きしたファルカオ

▽モナコに所属するコロンビア代表FWラダメル・ファルカオが、少年サポーターとの交流で思わず涙を流した。<br /><br />▽今年1月に左ヒザ前十字じん帯を断裂する重傷を負ったコロンビア代表のエースは、現在ブラジルワールドカップ出場に向けて懸命なリハビリを続けている。その国民的英雄を激励するためコロンビアのとある少年グループが、先日スペインでリハビリ中のファルカオの元を訪れた。その際に一人の少年サポーターと交流したファルカオが、思わず涙を流す感動的な場面があったようだ。<br /><br />▽スペインメディアによると、ファルカオを思わず涙させた少年は、同選手の大ファンであるミカエル・スティーブン君。憧れのファルカオと対面したスティーブン君は、感激のあまり涙を見せながらファルカオの手を握り続けた。ファルカオ自身は興奮するスティーブン君にやや困った顔を見せながらも、優しくハグして落ち着かせようとしていた。<br /><br />▽だが、その後にスティーブン君がとったひとつの行動を受けて、ファルカオは思わず涙を流すこととなった。<br /><br />▽スティーブン君は「この足を神様が今までより必ず強くしてくれるように」と、祈りの言葉をつぶやきながらファルカオの痛々しい手術痕が残る左ヒザに何度も手を置いた。スティーブン君の純粋な行動に心を打たれた“ティグレ(虎の意、ファルカオの愛称)”は、目頭を押さえながら思わず涙を流した。<br /><br />▽様々な人たちの想いを背負うファルカオにとっては、是が非でもワールドカップに出場しなければならない理由がまたひとつできたはずだ。 2014.04.12 21:24 Sat
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プスカシュ賞のハメス・ロドリゲス「選んでもらえたことに感謝」

▽2014年のFIFAバロンドール授賞式が12日にスイスのチューリッヒで開催された。2014年の年間最優秀ゴールに与えられるプスカシュ賞を獲得したレアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが喜びのコメントを残している。 ▽選出されたのは、ブラジル・ワールドカップの決勝トーナメント1回戦のウルグアイ戦で決めた得点。前半28分にボックス手前中央で味方の縦パスを受けたハメス・ロドリゲスは、絶妙な胸トラップから圧巻の左足ボレーシュートでウルグアイゴールを破った。 ▽今回の受賞に、ハメス・ロドリゲスは感謝の気持ちを述べている。 「この賞を受賞できてとても満足している。とても名誉で特別な賞を獲得することができた。この賞は、投票によってもたらされるもので、その中で選んでもらえたことに感謝しているよ」 ▽また、ハメス・ロドリゲスは「あのゴールが歴史に残る素晴らしいゴールになるだろうと悟っていたよ」と、自身のゴールを振り返った。さらに「あのようなゴールを決めることは難しいけれど、これからもより多くのゴールを求めていく」と、今後の意気込みを口にしている。 2015.01.13 08:15 Tue
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交渉人ファルカオ、ペルーとのドロー持ちかけ話を認める

▽モナコのコロンビア代表FWラダメル・ファルカオが、ロシア・ワールドカップ(W杯)南米予選最終節で、ペルー代表にドローで終えることを持ちかけたことを認めた。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 ▽11日に行われたW杯南米予選最終節のペルーvsコロンビア。1-1で迎えた試合終了5分前に、ペルー代表MFレナト・タピアに近づいたファルカオは、他会場の試合状況を把握したうえで、両者のメリットからこのまま試合を終える旨の話を持ち掛けたのではないかとして話題となっていた。結局、試合はこのまま終了し、コロンビアが4位でW杯本戦にストレートイン。ペルーは5位でニュージーランドとの大陸間プレーオフに回ることになった。 ▽試合後、ファルカオは、「他の試合がどうなっているかを僕たちは知っていて、それを(ペルー側に)伝えていた」とドローを提案したことを認めた。また、『Panamericana TV』のインタビューに応えたタピアはそれを認めながらも、拒否していたことを強調した。 「最後の5分間で、コロンビアの選手たちが僕たちに近づいてきた。彼らは他の試合の結果を把握していたんだ」 「僕たちが試合を支配していた状況で、僕はラダメルと話をした。彼は、僕たち(コロンビアとペルー)は(W杯に出場する)資格を持っていると言ってきた。でもこれはフットボールなんだ。僕たちは勝つために戦ったよ」 2017.10.12 20:39 Thu

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