シティがお得意様ボーンマスに完敗で18戦目での初黒星…今季リーグ初黒星で首位陥落【プレミアリーグ】
2024.11.03 02:20 Sun
【動画】ボーンマスがシティ撃破の鮮やかな2ゴール!
立ち上がりから積極的な
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) November 2, 2024
ボーンマスが先制に成功
セメンヨの見事な反転からのシュート
プレミアリーグ 第10節 #ボーンマス v #マンチェスター・C
https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/JKd4ilatPO
押し込まれてからの
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) November 2, 2024
カウンターが炸裂
エヴァニウソンが2試合連続ゴール
プレミアリーグ 第10節 #ボーンマス v #マンチェスター・C
https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/gEFnEU7LTG
【編集部のオススメ】
1
2
アントワーヌ・セメンヨの関連記事
ボーンマスの関連記事
プレミアリーグの関連記事
記事をさがす
|
|
アントワーヌ・セメンヨの人気記事ランキング
1
ガーナが2004大会以来のAFCON予選敗退…5戦未勝利で最終節前に散る
ガーナ代表が11大会ぶりにアフリカ・ネーションズカップ(AFCON)出場を逃した。 ガーナは15日、AFCON予選グループF第5節でアンゴラ代表と対戦し、1-1のドローに終わった。 この結果、3分け2敗でグループ最下位のブラック・スターズは最終節を残し、2004年大会以来の予選敗退が決定した。 ガーナはエジプト、コートジボワールに次ぐ歴代3位の24回のAFCON出場を誇り、エジプト、カメルーンに次ぐ歴代3位となる4度の優勝を果たしていた。 オットー・アッド監督が率いるチームにはDFモハメド・サリス、DFタリク・ランプティ、MFトーマス・パルティ、MFモハメド・クドゥス、FWアントワーヌ・セメンヨ、FWジョルダン・アイェウら各ポジションに実力者を擁しているが、まさかの予選敗退となった。 2024.11.16 11:35 Sat2
開幕から7分…着地失敗で足首骨折のMFに指揮官がエール「彼の幸運と最善を祈る」…スタンドのファンも拍手でエール
ノッティンガム・フォレストのヌーノ・エスピリト・サント監督が、開幕戦で負傷交代したブラジル代表MFダニーロについて言及した。 17日、ボーンマスとのプレミアリーグ開幕戦に臨んだフォレスト。ダニーロは先発出場するも、開始7分で負傷した。空中戦でアントワーヌ・セメンヨと競り合うも、着地に失敗。着地の瞬間に左足首がおかしな方向に曲がり、即プレ続行不可能に。ピッチではクラブのフラッグや毛布で囲まれ、約9分間治療。そのままピッチを後にした。 試合後ヌーノ監督はダニーロの状態について言及。深刻な状態であることを認めながら、復帰を願った。 「彼が病院に行ったことはわかっている。深刻な状況であることもわかっている。ここにいる全員にとって厳しい瞬間だった」 「まず第一に、ダニーロはとても特別な人物で、笑顔で仕事をしてくれる。我々は彼の資質、才能、そして彼がチームに与えてくれるものを失うことになるだろう」 「我々は彼の幸運を祈り、最善を願っている。時間がかかりすぎないことを祈りたい」 「選手たちの反応は見ればわかる。我々はみんなダニーロを愛している。まず、彼らも私もサッカーのことなど考えていない。ただ、深刻なことではないことを願っているだけだ」 開幕戦での痛々しい出来事にも動じなかったというチームはその後に先制。終盤に追いつかれて勝ち点1を分け合ったが、メンタル面を考えても悪くないドローと言えるだろう。 また、ダニーロ本人も試合後にインスタグラムを更新。「みんな、元気だよって言いに来たんだ。ありがたいことに、もう家に着いた。すぐに戻ってくる。みんなの応援メッセージに感謝する」と、重傷を負ったものの、復帰に向けて動いていくとした。 <span class="paragraph-title">【動画】ダニーロが負傷した瞬間…スタンドのサポーターが拍手でエールを送る</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="BTmNmTlvRlY";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.08.19 14:15 Monボーンマスの人気記事ランキング
1
ローマ前GMチアゴ・ピント氏がボーンマス加入へ…両者に因縁ザニオーロがSNSで揶揄
ローマの前ゼネラルマネージャー(GM)であるチアゴ・ピント氏が、ボーンマスの新スポーツディレクター(SD)に就任することが決定したようだ。イタリア『スカイ・スポルト』が報じている。 母国の名門ベンフィカでの仕事を経て、2021年1月にローマの新GMに就任したピント氏。2021-22シーズンにヨーロッパ・カンファレンスリーグ制覇、昨シーズンはヨーロッパリーグ準優勝を経験し、ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の問題を抱える苦しい台所事情において、要求が高い同胞ジョゼ・モウリーニョ監督を支えてきた。 しかし、今冬の移籍市場での仕事を最後にローマを退団し、以降はサウジアラビア行きなど幾つかの新天地の噂があった中、最終的にボーンマス行きが決定した。 報道によると、同氏はボーンマスと3年契約にサインし、今夏の移籍市場からチェリーズでの新たな仕事をスタートする見込みだ。 なお、ピント氏はローマ時代に元オランダ代表FWジャスティン・クライファート、ウルグアイ代表DFマティアス・ビーニャの移籍に関してボーンマスと交渉を行った実績があり、さらに2023年1月にはイタリア代表MFニコロ・ザニオーロの移籍交渉も行っていた。 しかし、ボーンマスとクラブ間合意に至りながらも、より重要なクラブへの移籍を臨んだザニオーロがイングランド行きに難色を示して不遜な振る舞いを見せた結果、チェリーズの怒りを買って、最終的に破談に終わった出来事もあった。 その渦中のザニオーロはピント氏のボーンマス行き決定という報道を受け、自身のインスタグラムのストーリーに過去のピント氏の「ザニオーロが去ることを決めて、真剣なオファーが届いたのが、ガラタサライとボーンマスの2クラブだけなら、それは何か意味があるはずだ」とのコメントが載せられた記事のスクリーンショットを投稿。 そして、「時は常に真実を語る。すべてのことは、あなたを悩ますために戻ってくる」とのキャプションを付け、自身にビッグクラブからオファーが届かなかったことを揶揄したピント氏が、結果的に格下とみなしていたボーンマスに行くことを揶揄し返した。 2024.05.24 17:16 Fri2
3試合の出場停止処分を受けていたウルブスFWクーニャ、追加で1試合の出場停止と罰金960万円
イングランドサッカー協会(FA)は21日、ウォルバーハンプトンのブラジル代表FWマテウス・クーニャに対し、追加で1試合の出場停止と罰金5万ポンド(約960万円)を科した。 クーニャは1日に行われたFAカップ5回戦ボーンマス戦で1ゴールを決めていたが、PK戦間際の延長後半追加タイム1分に相手DFミロシュ・ケルケズに暴行を働き一発退場していた。 チームはPK戦の末に敗れていた中、FAから既に3試合の出場停止処分を受けていたクーニャだったが、暴行の悪質性により更に追加処分を受けることになった。 クーニャは試合後、自身のSNSで「皆がベストを尽くした試合だったが、最後は冷静になれなかった。申し訳ない」と謝罪していた。 今季プレミアリーグで13ゴールを挙げているクーニャは既にエバートン戦とサウサンプトン戦を出場停止で欠場していたが、4月1日のウェストハム戦、5日のイプスウィッチ戦が更に出場停止となった。 2025.03.22 13:30 Sat3
止まらぬプレミア審判の誤審にクラブ側も我慢の限界? N・フォレストが主審の資格停止要求か
ノッティンガム・フォレストが、誤審に対して明確な怒りを表明しているようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 今季は審判団の相次ぐ誤審が止まらないプレミアリーグ。第7節のトッテナムvsリバプールでは主審とVARのコミュニケーションミスからリバプールの正当なゴールが取り消される致命的なミスがあり、プロ審判協会(PGMOL)は試合後すぐさま誤審を認めた。 第11節のニューカッスルvsアーセナルでは際どい判定の連発により、ミケル・アルテタ監督が「恥ずべき判定」と試合後に激怒。第14節のマンチェスター・シティvsトッテナムではサイモン・フーパー主審の明らかな判断ミスによってシティの決定機が失われ、当事者だったFWアーリング・ハーランドは試合後に自身のSNSで「wtf(クソが!)」と投稿している。 そんな中、第18節のノッティンガム・フォレストvsボーンマスでは23分にDFウィリー・ボリーが接触プレーによって2枚目のイエローカードを貰い退場に。しかし、映像を見る限りボリーが先にボールに触れているのは明確であり、足裏が相手選手に入っているわけでもなかったが、イエローカードの判定にVARは介入できないこともあり判定は覆らなかった。 結局この退場者が大きく響いたこともあり、フォレストは2-3で敗北。試合後、PGMOLでチーフを務めるハワード・ウェブ氏がミスを認めたとも報じられるが、フォレスト側は怒りが収まらず。主審を務めたロブ・ジョーンズ氏とVARによる会話の録音データ公開や、ジョーンズ氏の資格停止を要求したとのことだ。 ジョーンズ主審は9月に行われたマンチェスター・ユナイテッドvsフォレストでVARを務めていたが、その際も疑惑の判定によってフォレスト側にレッドカードが提示されており、クラブは異議申し立てを実施。それからわずか数カ月で再び誤審の憂き目にあったことで、我慢も限界に達したようだ。 2023.12.25 17:25 Mon4
マドリーがスペイン代表DFハイセン獲得で合意、CWCでデビューへ
レアル・マドリーがボーンマスのスペイン代表DFディーン・ハイセン(20)獲得で合意に達したようだ。『マルカ』や『アス』などスペイン主要メディアが報じている。 移籍金は契約解除金の5000万ポンド(約97億円)。元所属クラブのユベントスに10%、マラガに5%を支払う契約とのこと。 クラブ・ワールドカップ(CWC)開催の影響により6月1日から10日まで移籍期間が開かれる中、CWCに出場するマドリーはこの期間にハイセンを獲得し、負傷者を多数抱えるディフェンスラインの穴を埋める存在としてCWCでデビューさせる意向とのことだ。 オランダ出身ながら5歳でスペインに移住したセンターバックのハイセンは、今季移籍したボーンマスで飛躍。プレミアリーグ30試合3ゴールを記録し、3月にはスペイン代表を選択してデビューしていた。 2025.05.15 13:30 Thu5

