香川→橋岡→林で先制したシント=トロイデン、昨季2位のサン=ジロワーズと開幕戦ドロー《ジュピラー・プロ・リーグ》

2022.07.24 09:15 Sun
【動画】香川→橋岡→林でシーズン初ゴール!



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日本代表のスタメン発表!両ウイングバックは堂安律&三笘薫…初招集の大橋祐紀はベンチ入り【2026W杯アジア最終予選】

サウジアラビア代表戦に臨む日本代表のスターティングイレブンが発表された。 10日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第3節で日本はアウェイでサウジアラビアと対戦する。 9月に行われた中国代表戦、バーレーン代表戦で大勝での連勝スタートを切った日本。過去一度も勝ったことがないアウェイでのサウジアラビア戦に臨む。 森保一監督は9月に引き続き[3-4-2-1]のシステムを採用。GKに鈴木彩艶(パルマ)、3バックに板倉滉(ボルシアMG)、谷口彰悟(シント=トロイデン)、町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ)を起用した。 ボランチには遠藤航(リバプール)と守田英正(スポルティングCP)を起用し、ウイングバックには堂安律(フライブルク)と三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)を起用。2シャドーに鎌田大地(クリスタル・パレス)と南野拓実(モナコ)、トップに上田綺世(フェイエノールト)と並んだ。 なお、DF長友佑都(FC東京)、DF関口大輝(柏レイソル)、DF望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)、MF藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)がメンバー外。初招集のFW大橋祐紀(ブラックバーン)はベンチ入りを果たしている。 サウジアラビア代表戦は10日(木)の27時にキックオフ。DAZNが独占ライブ配信する。 ◆日本代表スターティングメンバー GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 板倉滉(ボルシアMG) 谷口彰悟(シント=トロイデン) 町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ) MF 遠藤航(リバプール) 守田英正(スポルティングCP) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 南野拓実(モナコ) 堂安律(フライブルク) 鎌田大地(クリスタル・パレス) FW 上田綺世(フェイエノールト) ◆ベンチ入り GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 菅原由勢(サウサンプトン) 瀬古歩夢(グラスホッパー) MF 堂安律(フライブルク) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 前田大然(セルティック) 中村敬斗(スタッド・ランス) 小川航基(NECナイメヘン) 大橋祐紀(ブラックバーン) ◆メンバー外 DF 長友佑都(FC東京) 望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア) 関口大輝(柏レイソル) MF 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) 2024.10.11 02:19 Fri
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監督引き抜かれたザンクト・パウリ、サン=ジロワーズのブレシン監督を引き抜き成功! 110年ぶりのカップ優勝を達成

ザンクト・パウリは27日、新監督にアレクサンダー・ブレシン氏(51)を招へいしたことを発表した。 現役時代はドイツ国内のクラブやトルコでもプレー経験のあるブレシン氏は、引退後に指導者の道を歩む。 2010年7月にSVボンランデンのアシスタントコーチとして指導者キャリアを歩み始めると、RBライプツィヒの下部組織で長らく指導を続ける。 2020年7月にベルギーのKVオーステンデでファーストチームの監督に初就任。その後、ジェノアでも指揮を取ると、2023年7月にロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズの監督に就任した。 日本代表DF町田浩樹も指導したブレシン氏は、チームを110年ぶりのクロッキー・カップ優勝に導くと、ジュピラー・プロ・リーグでは2位に導いていた。 ザンクト・パウリは2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)を優勝し、ブンデスリーガに昇格したものの、ファビアン・ヒュルツェラー監督がブライトン&ホーブ・アルビオンに引き抜かれてしまい、監督が不在となっていた。 そんな中、当初から噂があり、ブライトンと同じオーナーが保有するサン=ジロワーズで指揮を執っていたブレシン氏の引き抜きに成功。両クラブは移籍の内容は非公開にすることで合意している。 ブレシン氏はクラブを通じてコメントしている。 「ザンクト・パウリはドイツだけでなく国際的にも信じられないほどの魅力を持っている。このクラブは、プロスポーツにおける明確な価値観と野心的な取り組みを象徴している」 「長い間2部に所属していたクラブをブンデスリーガで監督するのは大きな仕事だ。チーム一丸となって、クラブ全体で果敢にこの課題に挑みたいと思う。ミラーントア(本拠地)でブンデスリーガのビッグクラブに挑戦できることを本当に楽しみにしている」 2024.06.28 00:10 Fri
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CL&ELの決勝トーナメントが楽しめるお得なパスをWOWOWが販売開始! 日本人選手も多数参戦

2024-25シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)、UEFAヨーロッパリーグ(EL)を独占生中継するWOWOWは31日、「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」の販売を発表した。 今シーズンは新フォーマットで開催されているCLとEL。出場チームが36チームに増加し、グループステージが廃止。リーグフェーズが行われ、各チームが異なる8チームと対戦。全体の順位で上位8チームがラウンド16に進出し、9位から24位がプレーオフの末にラウンド16に進出することとなる。 CL、ELともにリーグフェーズが終了。31日にはプレーオフの抽選会が実施され、2月からプレーオフを含めたノックアウトステージがスタートする。 WOWOWでは注目試合の数々をお得に視聴できる「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」を1月31日(金)から販売開始。決勝トーナメントのプレーオフから視聴できるこちらのPPV(ペイ・パー・ビュー)商品は2月28日(金)までの期間限定販売。7480円(税込)、月額換算で1870円となる。 「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」では、決勝までの全試合はもちろん、情報満載の人気番組「チャンピオンズリーグダイジェスト!」やマッチハイライト、過去のCL決勝のアーカイブなども見放題となる。 CLでは、MF遠藤航(リバプール)、DF冨安健洋(アーセナル)がラウンド16進出決定、DF伊藤洋輝(バイエルン)、MF南野拓実(モナコ)、FW上田綺世(フェイエノールト)、MF旗手怜央&FW前田大然(セルティック)、MF守田英正(スポルティングCP)がプレーオフに進出。ELではFW後藤啓介(アンデルレヒト)、MF久保建英(レアル・ソシエダ)、DF毎熊晟矢(AZ)、DF町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ)がラウンド16を目指すプレーオフに臨む。 <h3>◆「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」概要</h3> 【販売期間】 2025年1月31日(金)13:30〜2月28日(金)23:59 ※数量制限なし 【視聴可能期間】 2025年6月30日(月) 23:59まで 【金額】 7,480円(税込)/月額換算1,870円 ※25年2月から決勝まで視聴の場合(4カ月間) ※購入時期に応じた金額の変更はありません ※詳細、注意事項等はWOWOWオンデマンド(https://wod.wowow.co.jp/product/204)をご確認ください。 【視聴方法】 WOWOWオンデマンドで対象となるコンテンツを選択し購入。決済は各種クレジットカード・キャリア決済が利用可能。 【主な視聴可能コンテンツ】 WOWOWオンデマンドのサッカーコンテンツ ・UEFAチャンピオンズリーグ2024-25 決勝トーナメント全45試合 ・UEFAヨーロッパリーグ2024-25 決勝トーナメント全45試合 ・UEFAカンファレンスリーグ2024-25 決勝トーナメント29試合 ・MATCH HIGHLIGHT 決勝トーナメント各試合分 ・UEFAチャンピオンズリーグ決勝(2000-01シーズンから2023-24シーズンまで、24試合の決勝戦を配信) ・チャンピオンズリーグダイジェスト 2024-25 ・チャンピオンズリーグマガジン 2024-25 ・チャンピオンズリーグデイリーハイライト 2024-25 など多数 ※試合数は変更の可能性あり 【視聴可能デバイス】 スマートフォン、タブレット、パソコン、テレビ(Amazon Fire TV、Chromecast、一部のスマートテレビなど)詳細は WOWOWオンライン ヘルプセンターでご確認ください。 2025.01.31 15:00 Fri
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「いたずらしてる?」「癒されました」吉田麻也の娘と内田篤人の微笑ましいやり取りが脚光「娘ちゃん可愛い」

シャルケの日本代表DF吉田麻也が公開したオフショットが話題だ。 シャルケは10日、ブンデスリーガ第20節でヴォルフスブルクと対戦。試合は0-0のゴールレスドローに終わった。 この試合では吉田とMF上月壮一郎の2人の日本人選手が先発していたが、かつてシャルケでプレーした元日本代表DFの内田篤人氏が訪問。本拠地ヴェルティンス・アレーナに退団後初めて訪れていた。 吉田は14日に自身のSNSを更新。「おかえり兄弟」と綴り、内田を迎え入れた時の様子を公開している。 その中には、吉田、上月、内田氏、そしてロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズでプレーするDF町田浩樹の4人が集まって食事をしている時のショットも。内田氏が吉田の娘とスマートフォンを奪われるという微笑ましい光景もあった。 その様子にはファンも「癒されました」、「娘ちゃんうっちーにいたずらしてる?」、「娘ちゃん可愛い」、「うっちーと麻也さんが一緒にいるとなぜかほっこりします」とコメント。貴重なオフショットに喜びや驚きの声を上げていた。 <span class="paragraph-title">【写真】吉田麻也の娘が内田篤人にいたずら?</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Welcome back brother <a href="https://t.co/KC6hlODioB">pic.twitter.com/KC6hlODioB</a></p>&mdash; MAYA YOSHIDA (@MayaYoshida3) <a href="https://twitter.com/MayaYoshida3/status/1625471036094353415?ref_src=twsrc%5Etfw">February 14, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】インスタグラムでは別の写真も公開</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CopIKnMLija/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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シント=トロイデンの本拠地にアルデルヴァイレルトが不満「ここでプレーしないといけないのは残念」

ロイヤル・アントワープの元ベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトがシント=トロイデンの本拠地に不満を示している。ベルギー『Nieuwsblad』が伝えている。 ベルギー代表通算127キャップを誇るアルデルヴァイレルト。かつてアトレティコ・マドリーやトッテナムでもプレーした34歳は、昨シーズンから母国のアントワープに加入し、いきなりチームを66年ぶりのリーグ優勝へと導いた。 屈強なセンターバックは今季も健在で、公式戦22試合中20試合でスタメン出場し、トッテナム時代以来となるチャンピオンズリーグ(CL)にも参戦。24日には敵地でのリーグ戦第15節・シント=トロイデン戦にフル出場した。 ただ、1-1のドローに終わったこの一戦の終了後、アルデルヴァイレルトはシント=トロイデンの本拠地「大王わさびスタイエンスタジアム」、通称“スタイエン”に対する不満をあらわにした。 「今後の後半戦を見据えるなら、今日のドローもポジティブに考えることはできる。ゴール前でもう少し運があれば勝てただろう」 「けど、このスタジアムでプレーすることは非常に難しい。他のチームが通常の天然芝でプレーするなか、ここの1チーム(シント=トロイデン)だけが人工芝でプレーしている」 「慣れなければいけない、というのはもちろん正論だが、普段からここでプレーしているわけじゃないし、慣れる時間なんてない。個人的には、ここの人工芝でプレーしないといけないのが残念だ」 シント=トロイデンの本拠地“スタイエン”は1927年に開場後、2011年の大幅改修から人工芝を導入。サッカーにおける天然芝or人工芝の議論は、言わば100点の答えがない議論であり、ビジネス視点から見れば、スタジアムを二次利用するなら人工芝の方が適するという考え方もある。 ただ、選手視点だと人工芝はケガのリスクが増すことは明らか。アルデルヴァイレルトにもそういった意識があるはずだ。 2023.11.25 17:55 Sat
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パリ五輪世代のGKが玉突き移籍か? 鈴木彩艶がパルマ行きなら、小久保玲央ブライアンがシント=トロイデン移籍か

パリ・オリンピックに臨むU-23日本代表。その守護神を争っている2人が玉突き人事になる可能性があるという。 それはベンフィカのGK小久保玲央ブライアン(23)とシント=トロイデンのGK鈴木彩艶(21)の2人。ベルギー『Voetbal Belgie』が伝えた。 ともにU-23日本代表でプレーし、パリ・オリンピック行きも期待されている中、移籍の噂がつきまとう。 すでに日本代表デビューも果たし、2024年1月のアジアカップでもプレーした鈴木は、2023年8月に浦和レッズからシント=トロイデンにレンタル移籍。当時はマンチェスター・ユナイテッドも関心を寄せるなど、高く評価されていた。 一方で、小久保は柏レイソルの下部組織から2019年1月にベンフィカのU19チームに加入。4年半も早く海外に出たが、ポジション柄出番が限られており、ファーストチームではデビューできていない。 しかし、その小久保はパリ・オリンピックの出場権を懸けて戦ったAFC U23アジアカップでハイパフォーマンスを見せており、日本代表入りも期待されるほどの実力を持つ。 そんな中、今夏の移籍市場では鈴木がセリエAに昇格したパルマからの関心を持たれている。 海外挑戦1年目でジュピラー・プロ・リーグで32試合に出場し正守護神に君臨。その才能にパルマが目をつけ、シント=トロイデンは1500万ユーロ(約26億円)の値札をつけているという。 『Voetbal Belgie』によれば、鈴木が移籍した場合の代役として小久保を狙っているとのこと。ベンフィカとの契約は残り1年だが、ウクライナ代表GKアナトリー・トルビンが正守護神として君臨しており、出番を掴むことは非常に難しい状況だ。 具体的な動きはまだないものの、小久保はクラブでの出番がそろそろほしいところ。パリ・オリンピックで評価を上げるという可能性もある中で、どういった動きが待っているだろうか。 2024.07.03 12:35 Wed
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【先週末の海外日本人結果】久保が今季初ゴール! シント=トロイデンの関根と遠藤が決勝点に絡む

海外により厳しい環境を求め、日々凌ぎを削る日本人選手。先週末における海外日本人選手の成績を紹介する。 ニュルンベルクに所属する日本代表FW久保裕也は、12日のブンデスリーガ第29節のシャルケ戦に途中出場し、待望の今シーズン初ゴールを記録。しかし、チームは直後に追いつかれ、1-1の引き分けに終わっている。 シント=トロイデンは13日、ジュピラー・プロ・リーグプレーオフ2・グループA第4節でオーステンデと対戦。MF関根貫大のCKから日本代表MF遠藤航がアシスト。1-0の勝利に貢献している。 ◆<span style="font-weight:700;">イングランド</span> [レスター・シティ]岡崎慎司 H 0-1 ニューカッスル ● ベンチ入りも出場せず⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353304">詳細ニュース</a> [ニューカッスル]武藤嘉紀 A 1-0 レスター・シティ 〇 ベンチ入りも出場せず⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353304">詳細ニュース</a> [サウサンプトン]吉田麻也 H 3-1 ウォルバーハンプトン 〇 フル出場⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353340">詳細ニュース</a> ◆<span style="font-weight:700;">スペイン</span> [ヘタフェ]柴崎岳 A 2-2 バジャドリー △ ベンチ入りも出場せず⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353377">詳細ニュース</a> [アラベス]乾貴士 A 1-2 エスパニョール ● 79分までプレー⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353333">詳細ニュース</a> ◆<span style="font-weight:700;">ドイツ</span> [ブレーメン]大迫勇也 H 2-1 フライブルク 〇 63分までプレー⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353339">詳細ニュース</a> [フランクフルト]長谷部誠 H 1-3 アウグスブルク● フル出場⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353386">詳細ニュース</a> [ニュルンベルク]久保裕也 H 1-1 シャルケ △ 50分からプレー、1ゴールを記録⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353303">詳細ニュース</a> [ハノーファー]浅野拓磨 H 0-1 ボルシアMG ● ベンチ入りせず⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353338">詳細ニュース</a> [ハノーファー]原口元気 H 0-1 ボルシアMG ● 81分までプレー⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353338">詳細ニュース</a> [デュッセルドルフ]宇佐美貴史 H 1-4 バイエルン ● 80分からプレー⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353382">詳細ニュース</a> ◆<span style="font-weight:700;">フランス</span> [マルセイユ]酒井宏樹 H 2-1 ニーム 〇 フル出場 [トゥールーズ]昌司源 A 1-2 モンペリエ ● フル出場 [ストラスブール]川島永嗣 H 3-3 ギャンガン △ ベンチ入りせず ◆<span style="font-weight:700;">オランダ</span> [ヘーレンフェーン]小林祐希 H 1-1 フローニンヘン △ 79分までプレー [フローニンヘン]堂安律 A 1-1 ヘーレンフェーン △ 52分までプレー [フローニンヘン]板倉滉 A 1-1 ヘーレンフェーン △ ベンチ入りも出場せず [ズウォレ]中山雄太 A 0-2 ヴィレムⅡ ● ベンチ入りも出場せず ◆<span style="font-weight:700;">ポルトガル</span> [ポルティモネンセ]権田修一 H 0-3 ポルト ● ベンチ入りせず [ブラガ]安西海斗 H vs トンデラ ベンチ入りせず [ギマランエス]深堀隼平 A 1-2 リオ・アヴェ ● ベンチ入りせず ◆<span style="font-weight:700;">トルコ</span> [ベシクタシュ]香川真司 H 2-1 バシャクシェヒル 〇 60分からプレー [ガラタサライ]長友佑都 A 1-1 フェネルバフチェ △ ベンチ入りも出場せず ◆<span style="font-weight:700;">オーストリア</span> [ザルツブルク]南野拓実 H 3-1 シュトルム・グラーツ 〇 85分までプレー [インスブルック]財前淳 H 1-3 アドミラ ● ベンチ入りせず ◆<span style="font-weight:700;">ロシア</span> [CSKAモスクワ]西村拓真 H 2-3 オレンブルク ● 64分からプレー ◆<span style="font-weight:700;">ベルギー</span> [ヘンク]伊東純也 H 3-1 クラブ・ブルージュ 〇 フル出場 [シント=トロイデン]遠藤航 H 1-0 オーステンデ 〇 フル出場⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353351">詳細ニュース</a> [シント=トロイデン]鎌田大地 H 1-0 オーステンデ 〇 フル出場⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353351">詳細ニュース</a> [シント=トロイデン]冨安健洋 H 1-0 オーステンデ 〇 フル出場⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353351">詳細ニュース</a> [シント=トロイデン]関根貴大 H 1-0 オーステンデ 〇 88分までプレー⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353351">詳細ニュース</a> [シント=トロイデン]木下康介 H 1-0 オーステンデ 〇 ベンチ入りも出場せず⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=353351">詳細ニュース</a> [シャルルロワ]森岡亮太 H 2-0 ヴァステルロー 〇 ベンチ入りせず [オイペン]豊川雄太 A 0-2 ベールスホット ● フル出場 [セルクル・ブルージュ]植田直通 H 3-2 ワースランド 〇 フル出場 2019.04.15 09:30 Mon
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日本人7名所属も残留争い真っ只中のシント=トロイデン、クラブOBのヴランケン氏を監督に招へい…1月までヘントを指揮

シント=トロイデンは16日、新指揮官にワウター・ヴランケン氏(46)が就任することを発表した。 ヴランケン氏はベルギー出身の指揮官で、現役時代はシント=トロイデン、ヘント、ヘンク、メヘレン、コルトレイクと国内でプレーをした。 引退後は指導者となり、ロンメルやメヘレン、ヘンク、ヘントと自身が所属したクラブでも指揮を執ると、2025年1月にヘントの監督を解任されていた。ヘントでは渡辺剛、伊藤敦樹など日本人も指導しており、シント=トロイデンでも再び日本人を指導することとなる。 シント=トロイデンは、10日にフェリス・マズー監督(59)を解任。今シーズンはGK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、DF小川諒也、MF山本理仁、MF藤田譲瑠チマ、MF伊藤涼太郎、FW小森飛絢と日本人が7名所属している中、チームは残留を争うプレーオフに巻き込まれている。 ヴランケン監督はクラブを通じてコメントしている。 「STVVの監督に就任することは、私にとって『帰ってきた』という感覚です。ここ数日、多くのサポーターや地域の方々から温かいメッセージをいただきました。ハスペンハウ地方の人々やファンの皆様に誇りを持ってもらえるよう、毎日全力を尽くしていきたいです」 2025.04.16 20:30 Wed
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冨安健洋の市場価値が急騰!異例の17倍増でジュピラーリーグ最高価格のDFに

ドイツメディアの『transfermarkt.de』は27日、ベルギー1部ジュピラー・リーグでプレーする選手たちの推定市場価格データを更新。シント=トロイデンに所属するDF冨安健洋の市場価値が600万ユーロ(約7億5600万円)に跳ね上がった。<br><br>選手それぞれのパフォーマンスや将来性、市場効果やユーザーの意見などを考慮して市場価値を評価する『transfermarkt.de』。今回の更新ではヘンクのノルウェー代表MFサンダー・ベルゲ(1200万&rarr;1700万ユーロ(約21億4300万円))やベルギー代表に呼ばれ始めている左ウィングのレアンドロ・トロッサール(1000万&rarr;1400万ユーロ(約17億6400万円))、クラブ・ブリュージュのブラジル人FWヴェスレイ(900万&rarr;1400万ユーロ)の3人が同リーグ最高の市場価値に。<br><br>一方で、冨安はスタンダールのU-21ベルギー代表DFジーニョ・ファンフースデンやコンゴ代表DFクリスチャン・ルインダマ、今秋にベルギー代表入りを果たしているブランドン・メシェレと並んで600万ユーロでDF部門では同リーグ1位タイに躍り出た。そのなかで冨安は今回の更新で35万ユーロ(約4400万円)から565万ユーロ(約7億1200万円)のアップ、17倍以上となるジュピラー・リーグ単独トップの増加率での急騰を記録している。<br><br>今年1月にアビスパ福岡からシント=トロイデンへと渡った現在20歳の冨安だが、新クラブでは昨シーズンは1試合のみに出場。しかし、今季からはシント=トロイデンで全試合にフル出場し、森保一体制の日本代表からも声が掛かり始めると、最近ではドイツやイタリアメディアでFW大迫勇也が所属するブレーメン、セリエAのラツィオやウディネーゼからの関心も伝えられていたところ。所属チームの躍進への貢献、他クラブからの注目を引き寄せたことが今回の異例のアップにつながったようだ。<br><br>また、今夏にレンタルでフランクフルトからシント=トロイデンに加わり、公式戦17試合で11ゴールをマークしている鎌田大地の市場価値も100万ユーロ(約1億2600万円)から300万ユーロ(約3億7800万円)と3倍増。一方で、アンデルレヒトで出場機会を得られていないMF森岡亮太は、350万ユーロ(約4億4100万円)から250万ユーロ(約3億1500万円)の減少となった。<br><br>【『Transfermarkt』によるジュピラー・リーグ所属日本人選手市場価値】<br><br>1位 冨安健洋(シント=トロイデン、35万&rarr;600万ユーロ)<br />2位 鎌田大地(シント=トロイデン、100万&rarr;300万ユーロ)<br />3位 森岡亮太(アンデルレヒト、350万&rarr;250万ユーロ)<br />4位 遠藤航(シント=トロイデン、150万&rarr;150万ユーロ)<br />5位 豊川雄太(オイペン、100万&rarr;140万ユーロ)<br />6位 植田直通(セルクル・ブリュージュ、110万&rarr;120万ユーロ)<br />7位 関根貴大(シント=トロイデン、60万&rarr;45万ユーロ)<br />8位 小池裕太(シント=トロイデン10万&rarr;10万ユーロ)<br><br> <br>提供:goal.com 2018.12.28 07:00 Fri