シュミット・ダニエル
Daniel SCHMIDT
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1992年02月03日(34歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 197cm |
| 体重 | 88kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
シュミット・ダニエルのニュース一覧
名古屋グランパスのニュース一覧
17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。
一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。
2025.05.17 16:35 Sat
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1
平均年齢24.5歳の日本代表、“旬”よりも優先した将来の壮大な目標を見据えたメンバー選考【日本代表コラム】
「2026年に向けて、チーム力を上げていく、成長を考えながらこれまで通り目の前の一戦で勝利を目指す」 そう語ったのは森保一監督。日本サッカー史上初となるW杯後の続投となり、日本代表を8年間率いることになる初の指揮官が、リスタートに向けたメンバー発表会見の冒頭に語った。 2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)では、多くの海外組を招集し、死の組ともいわれたグループステージでは、W杯王者を経験したドイツ代表、スペイン代表に逆転勝利。世界中を驚かせるパフォーマンスを見せた。 「ベスト8以上」という目標を掲げて臨み、下馬評こそ高くなかったが、ラウンド16に進出すると前回大会準優勝のクロアチア代表相手に善戦。PK戦の末に敗れ、またしてもベスト16での敗退となったが、それでも大きな熱狂を生み、続投が決定した。 2期目を迎える中で、初陣となるウルグアイ代表戦とコロンビア代表戦に向けたメンバーが発表される中、「カタールW杯のメンバーを中心」にして行くと語っていた森保監督。ベテラン勢の扱いや、環境を変えた選手たちの扱いが注目を集めた中でメンバーが発表された。 正直なところ、個人的な感想としては「思ったよりも先を見据えている」というものだった。ある種驚きにも似た感情が沸いていた。 ベテラン勢を招集しないということはある程度予想されDF長友佑都(FC東京)やDF酒井宏樹(浦和レッズ)らが外れたが、キャプテンを務めたDF吉田麻也(シャルケ)も選外というのはいうのは意外だった。もちろんチームが熾烈な残留争いを繰り広げていることなども理由としてあるだろうが、ホスピタリティ精神を持つ森保監督であれば、W杯を終えての凱旋試合にも当たるため、キャプテンは招集するかと思っていた。 「選ばれてもおかしくない活躍をJリーグでもブンデスでも見せてくれている」とコメントはしたが、選んだのは選手層をより広げていくこと。2026年の北中米W杯だけでなく、さらにその先も見据えていることが感じられる人選となった。 <span class="paragraph-title">◆2026年、さらにその先を見据えて</span> そしてその代わりに最終ラインを任せるために初招集されたのが、DF角田涼太朗(横浜F・マリノス)、DFバングーナガンデ佳史扶(FC東京)、DF半田陸(ガンバ大阪)の若手3名。さらに、代表歴はあるDF菅原由勢(AZ)、DF橋岡大樹(シント=トロイデン)、DF瀬古歩夢(グラスホッパー)と東京オリンピック代表として呼んだこともある選手を招集した。 DF登録の選手の平均年齢は、カタールW杯時の8名で29.1歳だが、今回のメンバー9名の平均年齢は22.9歳、最年長が26歳の板倉滉(ボルシアMG)と変貌を遂げた。 チーム全体で見ても、最年少はGKシュミット・ダニエル(シント=トロイデン)の31歳。30代は他に、MF遠藤航(シュツットガルト)とMF伊東純也(スタッド・ランス)だけとなっており、平均年齢は24.5歳。4年後だけでなく、その先に繋げるためのメンバーをまずは呼んだということ。目の前の試合で勝つためにベストを尽くしながらも、しっかりと強化していく意思が見えたメンバーとなった。 もちろん、シーズン26ゴールを決めているFW古橋亨梧(セルティック)や開幕から出色の出来を見せているMF伊藤涼太郎(アルビレックス新潟)など、招集が期待されていながら呼ばれていない選手もまだまだいる。 彼らは今回のメンバーには選ばれなかったが、決して道が閉ざされたわけでもない。結果を残しても意味がないという見方もできなくはないが、中長期にチームを作ることを考えた末での選考ということだろう。 森保監督は「今後に向かっていく中でベストなメンバーを選んだ」とコメント。「2026年に向けて最強のチームを作るために、1回1回のベストの活動をして行く中、ベストの活動が人が限定ではないということ。より幅を広げながら、チーム力を上げて行く」とコメントしている。 最強とはなんなのか。あくまでも本番は2026年のW杯であり、そこで目標を達成するために今からベストを積み上げて行きたいという森保監督。今輝いている“旬”な選手を呼ぶことだけがベストではないという姿勢は、本気で3年後に結果を残すための準備としては間違ってはいないのかもしれない。 「2026年のW杯というよりも、2050年までに日本サッカー協会がW杯で日本代表が優勝するという宣言をしていますので、そこに向けて我々はやるべきかなと思っています」 「世界一というところを目標に、今持っている力をどれだけ上げていけるかを常に考えなければいけないと思います」 森保監督は会見で今後の展望についても語っており、目先の試合、活動を大事にしながらも、遥か先を見据えているとした。どういった成長を見せていくのか。まずは初陣を楽しみにしていきたい。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 2023.03.16 12:50 Thu2
テーマは“大胆不敵”、堂安や三笘、ネイマールが着用予定の「FEARLESS PACK」をプーマが発表!
プーマは7日、次世代サッカースパイク「ULTRA ULTIMATE(ウルトラアルティメット)」と「FUTURE Z1.4(フューチャーゼット1.4)」のカラーアップデートモデル「FEARLESS PACK(フィアレスパック)」を発表した。 「FEARLESS PACK」は2022年10月7日(金)17:00より予約受付開始、10月14日(金)より発売します。このスパイクは、ネイマールなど世界で活躍するトップ選手やサッカー日本代表の伊東純也、三笘薫、堂安律、遠藤航が今後予定されているさまざまな試合、国際大会などで着用する予定となっている。 「FEARLESS PACK」は、洗練されたシルエットとプーマの最新テクノロジーが搭載された「ULTRA ULTIMATE」と「FUTURE Z 1.4」に大胆なカラーアップデートを施したシリーズ。コレクション名にもある“FEARLESS”は、“Generation Fearless=大胆不敵”の意味が込められており、『大胆不敵とは、何事にも挑戦すること、自分自身であること、自分自身を信じること、自分のスタイル、哲学、自由に忠実であることである。大胆不敵であれば、プレーであれ、すべての瞬間、すべての行動に可能性しか見いだせない。何をするにも、自分らしく。』というメッセージが込められている。 また、今回公開されたキャンペーンムービーでは、「FEARLESS PACK」のスパイクを実際に着用するネイマール、キングスレー・コマン、フリドリナ・ロルフォ、クリスチャン・プリシッチ、アントニー、ニキータ・パリス、メンフィス・デパイらが登場する。 「ULTRA ULTIMATE」は伊東や三笘、堂安、川島永嗣、長谷部誠、谷口彰悟が着用予定。プーマ独自の軽量ウーブン素材「ULTRAWEAVE(ウルトラウィーブ)」を初めてスパイクに採用し、その表面を「PWRPRINT(パワープリント)」テクノロジーでコーティングすることで、足にしっかりとフィットしながら安定性とサポート力を高め、パフォーマンス中のスピードを維持。また、PWRPRINTテクノロジーをアッパーの主要な部分に採用することで、スパイクの軽量性を維持しながらもサポート力を高めていく。アウトソールに使用している「SPEEDPLATE(スピードプレート)」は、高反発特殊素材とポリウレタンの2種類の素材を合わせたアウトソールで、反発性と屈曲性を兼ね備えた「SPEEDPLATE」により、プレー中の推進力とエネルギー伝達を強化する。 「FUTURE Z 1.4」はネイマールや遠藤、シュミット・ダニエル、谷晃生らが着用予定。コンプレッションバンド「FUZIONFIT+(フュージョンフィット+)」を中足部に採用することで、シューレースの有無にかかわらず、しっかりとしたフィット感でプレーをサポート。本モデルに搭載された前足部のアッパーユニット「Advanced Creator Zone(アドバンスド クリエイター ゾーン)」は、ドリブル、パス、フィニッシュのためのボールグリップとコントロール性を高めるように設計されている。さらに、非対称の「Dynamic Motion System outsole(ダイナミック モーション システム アウトソール)」が、あらゆる方向への動きや加速を可能にする。 <span class="paragraph-title">【写真】新スパイクを着用する選手たちが決めポーズ</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 2022.10.07 17:10 Fri3
鈴木優磨の電光石火弾などでシント=トロイデンが開幕白星を飾る!《ジュピラー・プロ・リーグ》
ジュピラー・プロ・リーグ第1節のシント=トロイデンvsヘントが9日に行われ、2-1でシント=トロイデンが勝利した。シント=トロイデンのFW鈴木優磨は75分までプレーし、2分に今季初ゴールをマーク。今夏に加入したMF中村敬斗は59分までプレーし、DF松原后はベンチ入りも出場せず。GKシュミットダニエル、MF伊藤達哉はベンチ外となった。 シント=トロイデンが、昨季2位のヘントをホームに迎えた開幕節。試合は開始早々に動くを見せる。2分、サンコンのサイドチェンジを左サイドで受けたポル・ガルシアが早いタイミングでクロスを供給すると、相手DFにディフレクトしたボールを鈴木が押し込み、シント=トロイデンが先制した。 その後は一進一退の攻防が続く中、シント=トロイデンは43分にピンチ。右CKをプラストゥンが合わせると、クロスバー内側を叩いたがボールはそのままゴールラインを割った。 追いつかれたシント=トロイデンは、59分に中村を下げてイ・スンウを投入。すると直後の60分、デ・リッダーの左クロスを相手DFが中途半端にクリアすると、キャッチに飛び出したGKとDFが接触。 イ・スンウが押し込んだシュートはゴール前に戻ったDFが弾き返されたが、セカンドボールに素早く反応したコリーディオがダイレクトシュートを流し込み、シント=トロイデンが勝ち越しに成功した。 結局、これは決勝点となり、シント=トロイデンが2-1で勝利。開幕戦を白星で飾った。 シント=トロイデン 2-1 ヘント 【シント=トロイデン】 鈴木優磨(前2) コリーディオ(後15) 【ヘント】 プラストゥン(前43) 2020.08.09 22:45 Sun4
ビルドアップに長けるGKシュミット・ダニエル、メキシコ代表戦に向けて「価値を示せるチャンス」
パナマ代表戦を終え、一夜明けた14日に日本代表のメンバーが取材に応じた。 日本は13日、パナマと国際親善試合を戦い、南野拓実のPKで1-0と勝利を収めた。 この試合では、前半は[3-4-2-1]のシステムと、出場機会の少ない選手が多く起用されたことでなかなか機能しなかったが、後半に大きく流れを掴みチャンスを演出。主導権を握って試合を進めていた。 一夜明け、GKシュミット・ダニエル(シント=トロイデン)が取材対応。10月のコートジボワール戦について改めて振り返ると「守備機会もあまりなくてシュートも少なかったので、良いパフォーマンスだったかどうかは判断しづらいですが、ボールを受けてさばくというところは多少はチームの助けになれたと思っています」とビルドアップの部分でチームに貢献できたと感じているようだ。 ケガもあり前回の合流時にはまだクラブでプレーしていなかったシュミット・ダニエル。しかし、10月の代表戦後はクラブでも出場機会を得たが「代表で試合に出させてもらって、10カ月ぐらい遠ざかっていた中でプレーして、またちゃんとパフォーマンスできるというのは自信を得られました」と代表戦でピッチに立てたことがプラスだったとコメント。「コートジボワール戦があったことで、そのあとのチームの試合出場につながったというのがあると思います」と、試合に出られるようになったのもコートジボワール戦があったからだとした。 シント=トロイデンに移籍してからは、持ち味でもあるビルドアップでの成長が図れているシュミット・ダニエル。「シント=トロイデンに来た時の監督がビルドアップの面ではかなり高い要求をしてくる監督で、その要求に応えられるように考えてプレーした結果、自分の新しいビルドアップの選択肢を得られたのは成長だと思います」とコメント。自身でも手応えがあるといい、「フィールドのどこに空いているスペースがあって、そこに仲間が入ってきたら出せる。人を探すというよりは、スペースを見つけておいて、人が入ってきたら出すというイメージです」と、やり方も少し変わったと明かした。 また、大きな変化としては「セービングの面では止めるべき範囲のボールはちゃんと止めよう。日本では全部止めたいと思っていたけど、止めるべき範囲のボールをしっかり止めるということを意識しています」とし、セービング面での意識の変化があったようだ。 ビルドアップという点では、13日に行われたパナマ戦では前半は特に上手く機能させられていなかった。スタンドから試合を観たシュミット・ダニエルにとって3バックでのイメージは「GKがボールを持った時に、中央のマヤくん(吉田麻也)が真ん中にいると被ってもったいないので、どっちかのサイドに行って、そっちのCBが高く出るようになって、4バックのようになる感じ」とコメント。「そこへの関わり方は3バックと4バックとあまり変わらないなと思っていました」と語った。 ただ、「ビルドアップがうまくいかない感じも前半は特にあったんですが、GKが何かできるかと考えたら、昨日の試合はできないかなと思います」とし、GKの関わり方以前の問題が生まれていたと感じたようだ。 前回も2試合目のコートジボワール戦に出場したシュミット・ダニエル。同じ流れでいけば、17日のメキシコ代表戦での出場が考えられるが、「試合に出た場合は、かなり厳しい試合になると思っています。その中で自分がどれだけチームを助けられるかは、自分の価値を示せるチャンスだと思います。頑張りたいです」と強い意気込みを示した。 現在の日本代表では、GK川島永嗣(ストラスブール)、GK権田修一(ポルティモネンセ)とともにポジションを争っている状況。正守護神になることについては「結果を出し続けることしかないと思います。チームの勝利に貢献することが一番大切だと思います」とコメント。「それをするには試合に出なくてはいけないですが、試合に出るためには練習でたくさんシュートを止めて、GKとして当たり前のことをやっていくしかないかなと思います」と、日頃から高いパフォーマンスを出し続けていくしかないと考えているようだ。 そこに向けた心構えについては「まず一番大切なのは常に良い準備をして良い状態にいること。チャンスが与えられた時に自分のプレーを出すことでしかアピールできないです」とし、「とにかく準備し続けることが大事です」と、良い状態を保ち続けておくことが大事だと語った。 2020.11.14 21:27 Sat5
伊東純也と鈴木優磨の日本人対決は、伊東のヘンクに軍配《クロッキーカップ》
10日、クロッキーカップ(ベルギーカップ)のラウンド16が行われ、ヘンクvsシント=トロイデンの一戦は1-0でヘンクが勝利した。 ヘンクの日本代表FW伊東純也は右ウイングとして先発フル出場。シント=トロイデンのFW鈴木優磨は2トップの一角でフル出場を果たし、GKシュミット・ダニエル、DF松原后はベンチ入りも出場機会がなかった。 伊東と鈴木の日本人対決となったこの試合。リーグ戦での好調を維持するヘンクは強力な3トップがシント=トロイデンのゴールに迫る。 6分、伊東が決定機を迎えるも、これはテイシェイラがなんとか対応。13分にはクリスチャン・トルストベットのシュートがポストに救われる。 なんとか耐えていたシント=トロイデンは、集中した守備で得点を許さず、ゴールレスで前半を終える。 迎えた後半、シント=トロイデンはチャンスを迎えるも決めきれずにいると81分には伊東が再び決定機。しかし、シュートはテイシェイラが再びブロック。これは手に当たったかと思われたが、PKの判定とはならなかった。 しかし、87分に痛恨の失点。リーグ得点王のFWポール・オヌアチュがブライアン・ヘイネンのクロスをボレーで蹴り込み先制。そのまま1-0でヘンクが勝利し、ベスト8に駒を進めた。 ヘンク 1-0 シント=トロイデン 1-0 87分:ポール・オヌアチュ(ヘンク) 2021.02.11 14:25 Thuシュミット・ダニエルの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年2月1日 |
ヘント |
名古屋 |
完全移籍 |
| 2024年1月1日 |
STVV |
ヘント |
完全移籍 |
| 2019年7月18日 |
仙台 |
STVV |
完全移籍 |
| 2017年1月31日 |
松本 |
仙台 |
期限付き移籍終了 |
| 2016年2月1日 |
仙台 |
松本 |
期限付き移籍 |
| 2016年1月31日 |
熊本 |
仙台 |
期限付き移籍終了 |
| 2015年6月1日 |
仙台 |
熊本 |
期限付き移籍 |
| 2014年5月19日 |
熊本 |
仙台 |
期限付き移籍終了 |
| 2014年4月20日 |
仙台 |
熊本 |
期限付き移籍 |
| 2014年2月1日 |
中央大学 |
仙台 |
昇格 |
| 2013年1月31日 |
川崎F |
中央大学 |
特別指定選手終了 |
| 2012年3月23日 |
中央大学 |
川崎F |
特別指定選手登録 |
| 2012年1月31日 |
川崎F |
中央大学 |
特別指定選手終了 |
| 2011年3月9日 |
中央大学 |
川崎F |
特別指定選手登録 |
| 2011年1月31日 |
川崎F |
中央大学 |
特別指定選手終了 |
| 2010年8月11日 |
中央大学 |
川崎F |
特別指定選手登録 |
| 2010年4月1日 |
|
中央大学 |
- |
シュミット・ダニエルの今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 7 | 630’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 8 | 720’ | 0 | 0 | 0 |
シュミット・ダニエルの出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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テゲバジャーロ宮崎 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
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カターレ富山 | メンバー外 |
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | メンバー外 |
|
A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
FC東京 | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | メンバー外 |
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | メンバー外 |
|
A
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| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | メンバー外 |
|
A
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| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | メンバー外 |
|
A
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シュミット・ダニエルの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2018年11月16日 |
日本代表 |
シュミット・ダニエルの今季成績
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| カタール・ワールドカップ グループE | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
シュミット・ダニエルの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループE |
|
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| 第1節 | 2022年11月23日 |
|
vs |
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ドイツ | ベンチ入り |
|
A
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| 第2節 | 2022年11月27日 |
|
vs |
|
コスタリカ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第3節 | 2022年12月1日 |
|
vs |
|
スペイン | ベンチ入り |
|
H
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
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| ラウンド16 | 2022年12月5日 |
|
vs |
|
クロアチア | ベンチ入り |
|
H
|

日本
ヘント
STVV
仙台
松本
熊本
中央大学
川崎F