総額1650億円!W杯が終わった今、世界で最も市場価値が高いイレブンは?

2022.12.30 12:00 Fri
Getty Images
カタール・ワールドカップ(W杯)が終了し、大会で株を大きく上げた選手もいる。日本代表とも対戦したクロアチア代表DFヨシュコ・グヴァルディオルや前評判通りの活躍を見せたフランス代表FWキリアン・ムバッペもその1人だろう。選手たちの市場価値をまとめている移籍情報サイト『transfermarkt』もカタールW杯終了後に更新。大会での活躍も反映された数値で、最も市場価値の高いイレブンを組んでいる。

守護神はベルギー代表のティボー・クルトワ。レアル・マドリーでも圧倒的な存在感を放っている。
最終ラインには、前述のグヴァルディオルも選出。ポルトガル代表のルベン・ディアスとオランダ代表のマタイス・デ・リフトが並んでいる。

中盤には、イングランド代表からジュード・ベリンガムフィル・フォーデンブカヨ・サカの3人が選出。カタールW杯で日本と戦ったスペイン代表のペドリと、ブラジル代表のヴィニシウス・ジュニオールも名を連ねた。
2トップには、説明不要の2人が選出。ムバッペとともにカタールW杯には出場していないものの、所属先のマンチェスター・シティで圧巻の活躍を見せるアーリング・ハーランドが入っている。

11人全員の市場価値総額は11億7000万ユーロ(約1655億円)だ。

市場価値は選手の能力だけでなく年齢や実績なども考慮したあくまで推定のものでアルゼンチン代表FWリオネル・メッシなどは年齢のため能力より低く算出される。また、攻撃的な選手の方が高くなりやすいため、今回のイレブンも超攻撃的なフォーメーションになっているが、この11人のチームが完成したら一体どうなってしまうのだろうか。

◆最も市場価値が高いイレブン(カッコ内は市場価値)
GK
ティボー・クルトワ(6000万ユーロ)

DF
ヨシュコ・グヴァルディオル(7500万ユーロ)
ルベン・ディアス(7500万ユーロ)
マタイス・デ・リフト(7000万ユーロ)

MF
ジュード・ベリンガム(1億1000万ユーロ)
ペドリ(1億ユーロ)
ヴィニシウス・ジュニオール(1億2000万ユーロ)
フィル・フォーデン(1億1000万ユーロ)
ブカヨ・サカ(1億ユーロ)

FW
キリアン・ムバッペ(1億8000万ユーロ)
アーリング・ハーランド(1億7000万ユーロ)

1 2

フィル・フォーデンの関連記事

負傷者だらけとなっているマンチェスター・シティ。ジョゼップ・グアルディオラ監督が、エバートン戦に向けて最新情報を提供した。 シティは19日、プレミアリーグ第33節でエバートンと対戦する。現在5位に位置しているシティ。熾烈なチャンピオンズリーグ(CL)出場権争いの中にあり、しっかりと勝利を収めたいところだ。 2025.04.18 23:50 Fri
“マンチェスター・ダービー”でマンチェスター・シティのイングランド代表FWジャック・グリーリッシュを襲った男が逮捕されたようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。 事件は6日に行われたプレミアリーグ第31節のマンチェスター・ユナイテッドvsマンチェスター・シティ。試合後にピッチからさろうとしたところ、トンネル 2025.04.08 16:20 Tue
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が6日に行われ、0-0で引き分けたプレミアリーグ第31節、マンチェスター・ユナイテッドとのダービー後にコメントした。 試合自体は膠着した展開の中でゴールレスドローに終わった今回のダービー。グアルディオラ監督はそんな中、イングランド代表MFフィル・フォーデンに向 2025.04.07 09:00 Mon
イングランド代表を率いるトーマス・トゥヘル監督が21日にホームで行われ、2-0で快勝した2026年北中米ワールドカップ(W杯)欧州予選グループK第1節アルバニア代表戦を振り返った。 トゥヘル監督の初陣となった一戦。イングランドは立ち上がりからボールを握ると、19分に最初のシュートで先制する。MFジュード・ベリンガ 2025.03.22 09:00 Sat
マンチェスター・シティのイングランド代表MFフィル・フォーデンが、今シーズンの不振が自分の見方を変えたと認めている。イギリス『ミラー』が伝えた。 ここ数シーズン、まさに我が世の春と言うべきシーズンを過ごしていたシティとフォーデン。クラブは昨シーズンに前人未到のプレミアリーグ4連覇を成し遂げ、フォーデンもプレミアリ 2025.03.19 18:15 Wed

記事をさがす

フィル・フォーデンの人気記事ランキング

1

フォーデン&グリーンウッドが愚行…アイスランド戦の宿泊先に女性を連れ込み懲戒処分へ

イングランド代表デビューを飾ったばかりのマンチェスター・シティMFフィル・フォーデンと、マンチェスター・ユナイテッドFWメイソン・グリーンウッドが愚行を犯した。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 イングランド代表期待の若手であるフォーデンとグリーンウッドは、5日に行われたUEFAネーションズリーグのアイスランドとのアウェイゲームでA代表デビューを飾り、1-0の勝利に貢献した。 しかし、待望のスリーライオンズデビューの裏で許しがたい愚行を犯していたことが判明した。 アイスランド『DV』が伝えるところによれば、フォーデンとグリーンウッドの2選手は、代表チームが滞在していたアイスランドの宿泊先に2人の女性を招き入れていた疑いがあるという。 その女性のうちの1人がホテルの一室で撮影されたと思われる『Snapchat』のビデオでは、両選手の姿がハッキリと映されており、動画に加工などの形跡もなく本物と見て間違いないと見られている。 さらに、女性は『DV』の取材に対して、数日前に両選手の片方と知り合い、宿泊先に招き入れられたこと、新型コロナウイルス(COVID-19)に関するプロトコルを知らなかったことや、写真や動画の撮影を許可されていたなど、細かなやり取りを語っていた。 ほぼ確実に“クロ”だと思われる両選手は、イングランドサッカー協会(FA)が定める代表活動中の行動規則、新型コロナウイルスのプロトコルのいずれも違反しており、今後懲戒処分が科される可能性が極めて高いと思われる。 なお、代表チームはすでに両選手の違反行為を確認しているようで、トレーニング参加を禁じられているようだ。 また、ガレス・サウスゲイト監督は現地時間の7日午後に公式会見に出席する予定となっており、その場で両者に関する何らかの説明がある模様だ。 ちなみにフォーデンには長年交際しているパートナーとの間に2歳の息子がいる。一方、グリーンウッドは今年5月にモデルの女性と破局したばかりだった。 2020.09.07 21:03 Mon
2

「ワールドクラス」圧巻ゴールの三笘薫がベスト11入り、大絶賛の解説者はユナイテッドの2人と比較「三笘はユナイテッドの選手だって良い」

ブライトン&ホーブ・アルビオンの日本代表MF三笘薫が称賛を浴びている。 昨シーズンはプレミアリーグ初挑戦ながら、日本人最多となるシーズン7ゴールを記録。ブライトン6位躍進にも大きく貢献し、その存在はイングランド国内はもちろん、ヨーロッパでも話題となった。 その三笘は、開幕戦でいきなりアシストを記録すると、19日に行われた第2節のウォルバーハンプトン戦では初ゴールを記録。ドリブルで相手DFを抜き去り、最後は倒れながらもしっかりと決め切るというスーパーゴールを決めた。 また、この試合ではアシストも記録しており、2試合続けてチームの勝利に貢献。今シーズンも昨シーズンからの好調ぶりを継続している印象だ。 その三笘だが、イギリス『BBC』の解説者でありかつてはストーク・シティやトッテナム、マンチェスター・ユナイテッドなどでプレーしたガース・クルックス氏が選ぶ週間ベストイレブンに選出された。 クルックス氏は三笘のゴールを称賛。継続して高いパフォーマンスを見せていることにも触れ、自身も所属したユナイテッドで安定しない2選手を比較対象にして称えた。 「なんというゴールだったんだ。ウルブス戦のラン、コントロール、フィニッシュのクオリティはワールドクラスだった。実際に、ミトマは今も南海岸にいるというのが信じられないほど、このタイプのプレーを定期的に見せている」 「マンチェスター・ユナイテッドにはジェイドン・サンチョやアントニーが所属しているが、その2人からはこの若者から見られるクオリティや能力は見たことがない。なぜ、ユナイテッドはここまで間違っているのだろうか?」 「オールド・トラッフォードは気の遠くなるような舞台であり、そこでの賭け金は遥かに高い。ただ、もし見たことがあるのならば、三笘はユナイテッドの選手でも良い」 もっと高いレベルで三笘はプレー可能だというクルックス氏。今シーズンも驚きを与えるプレーに期待したい。 ◆週間ベストイレブン GK エデルソン(マンチェスター・シティ) DF カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ) クリスティアン・ロメロ(トッテナム) ウィリアム・サリバ(アーセナル) MF フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ) ドミニク・ソボスライ(リバプール) ソリー・マーチ(ブライトン&ホーブ・アルビオン) 三笘薫(ブライトン&ホーブ・アルビオン) FW ルイス・ディアス(リバプール) ヨアン・ウィサ(ブレントフォード) ラヒーム・スターリング(チェルシー) <span class="paragraph-title">【動画】三笘薫が圧巻のドリブル突破!相手に引っ張られながらも1人でゴールを決め切る!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="8i5hS684wKo";var video_start = 5;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.08.22 17:40 Tue
3

CLベスト4進出後のフォーデンのツイッターが物議…ムバッペに対し「準備はいいかい?」と投稿も削除された理由とは

マンチェスター・シティのイングランド代表MFフィル・フォーデンのSNSの投稿が大きな波紋を呼んだ。 シティは14日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグでドルトムントと対戦。1stレグを2-1で先勝していたシティだったが、アウェイゲームとなった2ndレグではジュード・ベリンガムにゴールを許し、2戦合計2-2となりアウェイゴール差でリードを与えていた。 それでも、リヤド・マフレズのPKで勝ち越すと、フォーデンのゴールでダメ押し。そのまま1-2で勝利し、2戦合計4-2でシティがベスト4進出を決めた。 この試合でも重要なゴールを奪い、チームを助けたフォーデンだが、試合後のツイートが大きな波紋を呼んだ。シティの準決勝の相手は、昨シーズンのファイナリストであり、王者のバイエルンを準々決勝で敗ったパリ・サンジェルマン。フォーデンは自身のツイッターでフランス代表FWキリアン・ムバッペのアカウント宛に「準備はいいかい」と投稿していた。 このツイートには多くのいいねやリツイートが集まったが、数時間後に削除されることに。どうやらこれは、フォーデンがツイートしたものではなかったようだ。 これは最近話題に上がっていた選手のSNSを管理している会社によって行われたものとのこと。選手本人が投稿しなかったが、アカウントを管理している会社が行なったため、見る側からすればフォーデンが投稿したと思っても仕方ない。しかし、この投稿をフォーデンの周りの人間が問題視し、最終的に削除に至ったとのことだ。 選手のSNS投稿の件については、元イングランド代表DFで解説者のギャリー・ネビル氏が以前指摘。本人が本当にやっているのか?と苦言を呈していたが、今回の件にもしっかりと反応した。 ネビル氏は自身のツイッターで、「数週間前、私はソーシャルディアの会社がアカウントを運営している選手について言及した。選手たちは自分でアカウント運用すべきだ!独立した考えと信憑性が危機に瀕している。それは君たちの声であり、他の誰の声でもない」とツイート。選手たちが自分のアカウントで他人に発言させるべきではないと見解を示した。 <span class="paragraph-title">【写真】フォーデンの削除されたツイートと、ネビル氏のありがたいお言葉</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">I mentioned on here a few weeks ago about players having their accounts run by social media companies. Lads run your own accounts! Your independent thought and authenticity is at stake . It’s your voice , not anyone else’s. Morning by the way . Go and attack the hell out of it <a href="https://t.co/M997r8kbWa">pic.twitter.com/M997r8kbWa</a></p>&mdash; Gary Neville (@GNev2) <a href="https://twitter.com/GNev2/status/1382544781692317699?ref_src=twsrc%5Etfw">April 15, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.04.15 21:25 Thu
4

「美しすぎる」「まじですごかった」シティのゴールに賛辞の嵐!完璧な崩しと評された見事なビルドアップ

マンチェスター・シティのゴールに賛辞が集まっている。 シティは8日、FAカップ3回戦でチェルシーをエティハド・スタジアムに迎えた。同一カードとなった3日前のリーグ戦ではリヤド・マフレズの決勝点で僅差の試合をものにし、EFLカップ(カラバオカップ)初戦を含めて今季3度目の対戦となったが、結果は4-0の圧勝だった。 その中で、中継を担当した『DAZN』はシティの3点目をピックアップ。「ボールを奪ってパス17本。美しさすら感じる完璧な崩し」と評した。 2点をリードして迎えた38分、シティはカイル・ウォーカーとセルヒオ・ゴメスのボールキープを起点に相手陣内へ侵攻すると、左サイドでコール・パーマー、ロドリゴ・エルナンデスと繋いで大きなサイドチェンジが右のマフレズに繋がる。これに絶妙なタイミングのインナーラップで絡んだウォーカーがボックス右から完璧な折り返しを供給すると、ゴール前で待ち構えていたフィル・フォーデンがゴール左隅へ流し込んだ。 ほぼ全員が関与したシティらしいビルドアップからの得点には、「ポケットの使い方うまぁ」、「奪われそうなタイミングで簡単にボールを下げないのがすごい」、「一人一人のスキルが上手すぎる」、「美しすぎる、、、」、「これはまじですごかった」、「最近こういうゴールなかったから久しぶりに見られて満足」などの感嘆の声が相次いでいる。 試合終了間際にもダメ押しのPKで追加点を挙げたシティは危なげなく4試合を終わらせ、4回戦進出を決めている。 <span class="paragraph-title">【動画】美しさすら感じる完璧な崩しと評されたシティのゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>ボールを奪ってパス17本<br>美しさすら感じる完璧な崩し<br>\<br><br>ほぼ全員が関与。シティらしいビルドアップから最後はフォーデン☺<br><br>FAカップ3回戦<br>マンチェスター・C×チェルシー<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 見逃し配信 <a href="https://t.co/IMKxy41ewk">pic.twitter.com/IMKxy41ewk</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1612236640755519488?ref_src=twsrc%5Etfw">January 8, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.10 20:40 Tue
5

フォーデンが4歳息子のインスタを開設、なんと24時間足らずでフォロワー100万人超え!「パパより自信ありそう」

マンチェスター・シティに所属するイングランド代表MFフィル・フォーデンの息子・ロニー君が旋風を巻き起こしている。 下部組織時代から過ごすシティで主力選手に上り詰め、今シーズンは待望のチャンピオンズリーグ(CL)初制覇を成し遂げたフォーデン。シティはプレミアリーグ、FAカップの優勝を合わせてトレブル達成と充実した1年間になったことだろう。 そんなフォーデンは25日、4歳になる息子・ロニー君のインスタグラムアカウントを開設。イギリス『ミラー』によると、開設から24時間と経たずにフォロワーが100万人を突破したという。 実はロニー君、つい最近行われたシティのトレブル祝賀会にパパとともに参加し、サポーターの間では有名な存在に。すでに「The Dude(伊達男)」や「El Wey」という愛称がつけられるなど、かなりの人気者となっているとのことだ。 もちろんアカウントを管理しているのは“保護者”フォーデンだと思われるが、記念すべき最初の投稿は、CLの優勝セレモニー後、パパの肩に乗ってドヤ顔でサポーターらとハイタッチするロニー君の写真。これに対しては「かわいいね!」「パパより自信ありそう」などのコメント、さらには120万件近い「いいね」が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】ドヤ顔でサポーターとハイタッチ!(笑) フォーデンの4歳息子・ロニー君</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Ct67OTAsZL4/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Ct67OTAsZL4/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Ct67OTAsZL4/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ronnie Foden(@officialronniefoden_)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.06.26 20:59 Mon

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly