「ベンチでトロフィーを獲得しても意味はない」古巣アーセナル戦を前に移籍を語るラムズデール、出場機会を求めての移籍「幸運だった」
2024.10.04 23:45 Fri
サウサンプトンの守護神として古巣と対戦するラムズデール
サウサンプトンのイングランド代表GKアーロン・ラムズデールは、古巣との対戦を前に移籍について語った。イギリス『BBC』が伝えた。
シェフィールド・ユナイテッドから2021年8月にアーセナルへと加入したラムズデール。GKベルント・レノが正守護神としていた中、チームは開幕から最悪なスタートに。すると、ラムズデールはすぐにポジションを奪い、得意とする足元の技術を活かしたビルドアップでチームの復調に貢献。正守護神となった。
しかし、2023-24シーズンはスペイン代表GKダビド・ラヤに完全にポジションを奪われる形となり、公式戦でわずか11試合の出場に終わることに。すると今夏、2500万ポンド()で昇格組のサウサンプトンへと完全移籍を果たしていた。
これまで6試合を戦い、勝利のないサウサンプトン。第3節から加入し、4試合をプレーしたが、正守護神としてチームを救うことがなかなかできず、クリーンシートはない。
5日には古巣であるアーセナルとの対戦を控えている中、プレーするために移籍して正解だったと語った。
「僕はただサッカーがやりたかっただけなんだ。子供の頃はただベンチに座っているのではなく、プレーするためにサッカーがしたかった」
「外に出てプレーすることが僕の目標だったから、サウサンプトンに来ることができて幸運だったよ」
一方で、今シーズンの戦い方は、ビルドアップをベースにし、ボール保持率も非常に高いものの、つまらないミスからの失点が多すぎる状況に。ラッセル・マーティン監督の戦い方に関しては、称賛の声もある一方で、リアリストになるべきという声もあるが、ラムズデールは変わる必要はないと語った。
「マーティンはトップだよ。彼の熱意、プレーの方法、やり方、彼はそれを貫くと思う」
「他のそうすべきだと言ったからといって、彼は変わるつもりはないと思う」
シェフィールド・ユナイテッドから2021年8月にアーセナルへと加入したラムズデール。GKベルント・レノが正守護神としていた中、チームは開幕から最悪なスタートに。すると、ラムズデールはすぐにポジションを奪い、得意とする足元の技術を活かしたビルドアップでチームの復調に貢献。正守護神となった。
しかし、2023-24シーズンはスペイン代表GKダビド・ラヤに完全にポジションを奪われる形となり、公式戦でわずか11試合の出場に終わることに。すると今夏、2500万ポンド()で昇格組のサウサンプトンへと完全移籍を果たしていた。
5日には古巣であるアーセナルとの対戦を控えている中、プレーするために移籍して正解だったと語った。
「もしベンチに座っていたら、トロフィーを獲得したとしてもそれほど意味はなかっただろう」
「僕はただサッカーがやりたかっただけなんだ。子供の頃はただベンチに座っているのではなく、プレーするためにサッカーがしたかった」
「外に出てプレーすることが僕の目標だったから、サウサンプトンに来ることができて幸運だったよ」
一方で、今シーズンの戦い方は、ビルドアップをベースにし、ボール保持率も非常に高いものの、つまらないミスからの失点が多すぎる状況に。ラッセル・マーティン監督の戦い方に関しては、称賛の声もある一方で、リアリストになるべきという声もあるが、ラムズデールは変わる必要はないと語った。
「マーティンはトップだよ。彼の熱意、プレーの方法、やり方、彼はそれを貫くと思う」
「他のそうすべきだと言ったからといって、彼は変わるつもりはないと思う」
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アーセナルのイングランド代表GKアーロン・ラムズデールを襲ったトッテナムのファンが罪を認めたようだ。イギリス『BBC』が伝えた。 事件は1月15日に行われた、プレミアリーグ第20節でトッテナムvsアーセナルのノースロンドン・ダービーで発生。トッテナムの本拠地、トッテナム・ホットスパー・スタジアムで行われた試合。アーセナルが0-2で勝利を収め、シーズンダブルを達成した。 試合終了直後、ラムズデールはドリンクボトルをゴール裏スタンド近くの看板のところまで取りに行ったが、ここでスタンドの前にやってきたトッテナムのサポーターがラムズデールの背中を蹴る事件が発生した。 この犯人は35歳のジョセフ・ワッツ。ロンドン警視庁により起訴されていたが、17日にアクスブリッジ治安判事裁判所に出頭し、暴行罪を認めたという。 さらに、試合中にピッチに4枚のコインを投げ込んでいたことも告白していたという。なお、犯人は当時ビールを6パイント(約3リットル)も飲んでいたという。 ラムズデールは試合後に「誰かがピッチに入って僕を蹴ったことなど一度もなかった。まさか仕事場で暴行を受けるなんて、受け入れることはできない」とコメントしていた。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】試合終了後、ラムズデールの背中をけるトッテナムファン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">NEW FOOTAGE of a Spurs fan kicking Aaron Ramsdale. This angle shows the fan climb over the barrier and onto the advertising hoarding where he then kicks the keeper, whose Arsenal beat Tottenham 2-0. 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width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CncjLdTPsSo/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ESPN FC(@espnfc)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.02.17 20:50 Friサウサンプトンの人気記事ランキング
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「僕もフェンス越しに選手と話をしているかも」…33歳ウォルコットが引退をちらつかす
サウサンプトンの元イングランド代表FWセオ・ウォルコット(33)が選手としての幕引きをちらつかせた。 かつてアーセナルでもプレーしたウォルコット。通算397試合で108ゴールの数字を残したが、ティエリ・アンリ氏のイメージが強い14番を背負ったわりにという印象もどこかあり、2018年1月のエバートン移籍を機にアーセナルでのキャリアに終止符を打った。 そうして、2020年10月からキャリアの原点であるサウサンプトンに15年ぶりの復帰を決めたが、今季が契約最終年に。チームは今季のプレミアリーグで降格圏19位と残留争いを強いられており、キャリアの晩年にして1つの岐路に立っていると言って良い。 イギリス『サン』によると、ウォルコットは4日の第26節でレスター・シティ戦を制した後、あとどれぐらい試合に出られる感覚があるかとの問いを受けると、冗談交じりだが、このままチームが降格なら、自身も引退に至る選択肢がないわけではないようだ。 「6月か、その先かな。引退するかもしれない。ひょっとしたらね。このままだと引退してしまうかもしれない」 「正直、僕もわからないし、考えてもいない。今季が終わってからのことについてはとても落ち着いている」 「僕もフェンスのそっちで選手たちと話をしているかもしれない。もしたかしたらだけどね」 ウォルコットは今月16日に34歳の誕生日。チームがプレミアリーグ残留を決め、自身もトップリーグでプレー続行となれば最高だが、果たして。 2023.03.08 12:06 Wed2
みんな気づいていた? プレミアリーグが中継時に使用する20クラブのゴールアニメーションを制作、各クラブを象徴したものに
新シーズンが開幕したプレミアリーグ。開幕節では、サウサンプトンの日本代表DF菅原由勢、クリスタル・パレスの日本代表MF鎌田大地が共にデビューを果たし、通算15名の日本人がプレーしたこととなった。 加えて、ブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫が見事な開幕ゴールを記録。チームの勝利に貢献し、プレミアリーグの週間ベストイレブンにも選出されるなど、話題に事欠かなかった。 また、5連覇を目指すマンチェスター・シティや2年連続2位のアーセナル、リバプールやマンチェスター・ユナイテッドなどは順調に勝利した一方で、チェルシーはシティに敗戦。トッテナムは昇格組のレスター・シティ相手にドローとなるなど、開幕節から盛り上がりを見せた。 そのプレミアリーグだが、今シーズンから新たな取り組みを行っている事を知っているだろうか。すでに話題にもあがり、気がついている人も多数いるが、試合中継時に工夫がされている。 それは、ゴールが決まった際のアニメーション。試合中継の画面左上には、両クラブのスコアが並んでいることはご存じだろうが、得点が決まればスコアが変わり、試合の時間や交代選手の情報、退場者がいる場合にはレッドカードがつくなど、試合情報がまとまっている。 プレミアリーグは、今シーズン全20クラブ用にゴール時のアニメーションを作成。得点が入った際に、そのクラブのエンブレムをモチーフにしたアニメーションが流れている。 例えば、開幕戦でいきなりゴールを決めた三笘。三笘がゴールを決めた際にも使用されたが、ブライトンはエンブレムにいるカモメが飛んできてゴールを祝うこととなる。 鎌田が所属するクリスタル・パレスであれば、エンブレムにいる鷲がボールを運びながら、「GOAL」の「O」にボールを置いていくというアニメーションだ。 冨安健洋が所属するアーセナルであればエンブレムの大砲が放たれ、「GOAL」の文字が登場。遠藤航が所属するリバプールは、「ライバー・バード」が門のように開く仕様に。菅原のサウサンプトンは「GOAL」の文字に天使の羽と輪がついて飛んでいくというものだ。 各クラブのエンブレムに合わせたアニメーション。ゴールが決まった際には、スコアのところを一度注目して見ても楽しめるはずだ。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">プレミアリーグを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> <span class="paragraph-title">【動画】全20クラブをチェック! プレミアリーグが20クラブのゴールアニメーションを作成!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"><br><br>Got a favourite? <a href="https://t.co/3ZbuZBtWzS">pic.twitter.com/3ZbuZBtWzS</a></p>— Premier League (@premierleague) <a href="https://twitter.com/premierleague/status/1826303350876336488?ref_src=twsrc%5Etfw">August 21, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">プレミアリーグを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> 2024.08.22 12:33 Thu3
移籍問題に揺れたファン・ダイクがトップチームの練習に復帰
▽サウサンプトンに所属するオランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイクが7日にトップチームのトレーニングに合流した。同クラブを率いるマウリシオ・ペジェグリーノ監督が公式会見で明かした。クラブ公式サイトが伝えている。 ▽今夏、セインツからの移籍を求めたファン・ダイクは、クラブにトランスファーリクエストを提出。だが、今夏の売却不可を明言したクラブは、マンチェスター・シティやリバプール、チェルシー、アーセナルなどからのオファーを受け入れず、今夏の移籍の可能性は消滅した。 ▽この間にファン・ダイクは、トップチームでの練習参加を見送られ、リザーブチームでのトレーニングが続いていたが、この度正式にトップチームの練習に復帰した。 ▽ファン・ダイクの練習復帰について、ペジェグリーノ監督は、「今はすべてが平常に戻っている。彼の復帰は我々にとって良いニュースだ」と、今夏去就に揺れたディフェンスリーダーの復帰を喜んでいる。 ▽なお、今年1月から足首のケガで戦列を離れていたファン・ダイクだが、次節のワトフォード戦、あるいは第5節のクリスタル・パレス戦での復帰が見込まれる。 ▽日本代表DF吉田麻也にとっては、今夏ラツィオから加入したオランダ代表DFヴェスレイ・ホードの存在に加え、ファン・ダイクの復帰によって、今後熾烈なポジション争いが待っているはずだ。 2017.09.08 15:25 Fri4
サウサンプトンDFが元同僚の吉田麻也を絶賛! 「素晴らしいお手本だった」
サウサンプトンのイングランド人DFジャック・スティーブンスが、サンプドリアの日本代表DF吉田麻也を絶賛している。 サウサンプトンの下部組織出身で、2度のローン移籍を除けばセインツ一筋を貫いているスティーブンス。2016-17シーズンからトップチームに定着し、すでに同クラブで一定の地位を築いていた吉田とチームメイトになった。 また、今や世界最高のセンターバックとしての呼び声高いオランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイクとも共闘したスティーブンスだが、クラブの公式インタビューで「全盛期の状態で戻ってきてほしいDF」を尋ねられると、そのファン・ダイクではなく、3シーズン半をともに過ごした日本代表キャプテンの名前を挙げた。 「パートナーを組むという観点で考えなければならない。僕がトップチームに入ったばかりの時、マヤと一緒にプレーするととてもやりやすかったんだ」 「試合のことも、どこに行こうかなんてことも話す必要なく、自然体でいられたよ。彼はピッチ外でも素晴らしい存在で、最高のお手本だった。全ての面でとてもいい奴だったよ」 2021.09.07 15:37 Tue5
