アーロン・ラムズデール
Aaron RAMSDALE
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
イングランド
|
| 生年月日 | 1998年05月14日(27歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 188cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
昇格フルアムがGKベルント・レノ獲得に動く! 選手本人はロンドン残留を希望か
フルアムがアーセナルのドイツ代表GKベルント・レノ(30)獲得に動いているようだ。イギリス『The Athletic』のデイビッド・オーンスタイン記者が報じている。 2018年から2021年にかけてアーセナルの守護神を務めてきたレノだが、今季は新加入のイングランド代表GKアーロン・ラムズデールにポジションを奪われ、セカンドGKに甘んじている。 これにより、カタール・ワールドカップ出場も危ぶまれており、今夏のタイミングで新天地を求める可能性が高いと見られている。 ここまではレバークーゼン時代の恩師が率いるベンフィカや母国ドイツの幾つかのクラブへの移籍の可能性が取り沙汰されているが、新たに浮上したのが、今季のチャンピオンシップ(イングランド2部)を優勝して1年でのプレミアリーグ復帰を決めたフルアムだ。 マルコ・シウバ率いるチームは、シーズン100点超えの圧倒的な攻撃力を武器に優勝を果たしたが、スロバキア代表GKマレク・ロダークが正GK、アルゼンチン代表GKパウロ・ガッサニーガがセカンドを務めるGKのポジションは新シーズンに向けた補強ポジションのひとつとなっている。 そして、クラブは新守護神の有力な候補の一人としてアーセナルの元守護神をリストアップ。現時点では具体的な動きはないものの、レノ自身がロンドン残留を希望しているとの報道もあり、移籍が成立する可能性は十分にあるようだ。 2022.06.12 00:04 Sun2
フルアムに新天地を求めたGKレノ、古巣アーセナルを「出て行かざるをえなかった」と主張
フルアムのドイツ代表GKベルント・レノが古巣アーセナルについて口にした。イギリス『ミラー』が伝えている。 レノは2018年夏にアーセナルへ移籍し、3シーズンにわたって正GKとして活躍。だが、昨季は新加入のイングランド代表GKアーロン・ラムズデールに定位置を奪われ、2番手に降格した。 今夏にプレータイムを求めて移籍を志願し、アーセナルと同じくロンドンに本拠を構えるフルアム加入が実現。今季のプレミアリーグ第3節で新天地デビューを飾り、以降は4節連続でゴールマウスを守っている。 そんななか、レノはドイツ『Sport Bild』のインタビューで古巣アーセナルに言及。苦しい状況が続いていたことを明かした。 まず、今夏のプレシーズンマッチでは、個別トレーニングをさせられることもあったレノ。2022年1月に退団した元キャプテンのFWピエール=エメリク・オーバメヤン(現チェルシー)と結びつけて、居場所がなくなりつつあることを感じたという。 「苦いものだったけど、いじめではない。私はドレッシングルームでチームメイトと一緒に居ることが許された。でも、ピエール=エメリク・オーバメヤンは、誰もいないときだけドレッシングルームに入ることを許されていた」 「でも、僕は愚かにただ座っていることはできなかった。トレーニングGKではない。それは明らかだった」 「それどころか、僕はフェアな戦いを得られなかった。だから今、真実を話すことに何の問題もない」 「ビジネスの一部であり、大丈夫だ。僕たち全員にとって良い解決策を見つけた。ただ、そこで何が起こったのかを言う権利もある」 いわゆる干されていくことを実感していたレノ。それはパフォーマンスありきではなく、チーム内の政治的な要素もあり、チームを去る必要があると決断したという。 「パフォーマンスやクオリティが問題ではないことに気付いたとき、出て行かなければならないと思った。また、アメリカ代表のGKであるマット・ターナーは、マーケティングに良い影響を与えるため、2番手まで上げるべきだ」 「準備をする中で、それはパフォーマンスではなく、政治だけだと分かった。僕には明白だった。ここから出なければならいとね」 2021-22シーズンにイングランド代表GKアーロン・ラムズデールにポジションを奪われたレノ。その際は、チームのスタートも悪く、正当に評価された結果であり、仕方ないと受け入れられたという。ただ、ターナーに関しては、競争はなかったと不満を感じたようだ。 そして、フルアムでのデビュー2戦目となった第4節でアーセナルと対戦。エミレーツ・スタジアムの古巣ファンから温かく迎えられていたレノは「昔の同僚にまた会えてうれしかった。何年も一緒にトレーニングしてきた選手と対戦するのは奇妙だった」と振り返り、ファンに対しては「彼らは常に僕を人として、アスリートとして高く評価してくれた。本当に楽しかったよ」と、古巣ファンへの感謝の気持ちも語っている。 この数年で、元ドイツ代表MFメスト・エジル、そしてオーバメヤンとチームの中心選手が去っていたアーセナル。大きく方向転換していることは明白であり、レノもその中で難しい状況でチームを去った。 「それを政治とは言わないけど、新しいアーセナルの哲学だろう。すでに言ったように、それはビジネスの一部だ。僕は泣き言を言いたくはない。何よりも、他のプレイヤーに関する決定についてコメントしたくない」 「新しい監督(アルテタ監督)は、彼の考えに合う選手、キャラクターを獲得しようとしているだけだ。クラブは最終的に再編成された。それはもはや忠誠心ではない。選手として受け入れる必要がある。必要がなくなったとき、もうフィットしなくなったとき、それは簡単だ。若い選手として理解する必要がある」 「ビジネスは大変だ。そうでないと信じるのはナイーブだ。僕はそれを直接経験した。ある時点でそれはただの「さようなら」だった。撫でられたり、背中を叩かれたりする以外は何も期待していませんでした。誰もが自分のために戦うしかない」 頭では理解しながらも、苦しい時期を過ごしたレノ。家族も含めて大好きだというロンドンの地で再び輝きを見せつけたいところだ。 2022.09.09 18:13 Fri3
トッテナムとの“違い”が現れた?アーセナルの好調を象徴するような1枚が話題に!「団結の証だ」
アーセナルの好調の要因の1つは、チームの一体感なのかもしれない。 ミケル・アルテタ体制4年目を迎えたアーセナル。今季は開幕から白星を重ねると、プレミアリーグ首位に位置。15日に行われたプレミアリーグ第20節のトッテナムとのノースロンドン・ダービーでも勝利を収め、シーズンダブルを達成した。 快進撃を続けているアーセナルとイマイチ波に乗り切れないトッテナムだが、後半開始時には、その差を象徴するようなシーンがあった。 ピッチ中央で全員が集まり、円陣を組んで気合を入れたアーセナルのイレブンたち。一方のトッテナムは早々にポジションについていた。 後半開始の時点でスコアは0-2。リードしていたのはアーセナルの方だったが、さらに団結したのもアーセナルだった。 このシーンは「これが違いだ」、「今のアーセナルが強い理由」、「始まる前から決まっていた」、「団結の証だ」とファンの反響も呼んでいる。 そして、後半はトッテナムが反撃を繰り広げたものの、GKアーロン・ラムズデールの好セーブも光り何とかアーセナルがシャットアウトに成功していた。 アーセナルは今シーズン、毎試合のように円陣を組んでいる。それだけで勝てるというものではないが、好調の裏にはそうしたチームの一体感があるようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】好調アーセナルと躓くトッテナムの差を象徴するような1枚</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">. <a href="https://t.co/yrsp52h2CH">pic.twitter.com/yrsp52h2CH</a></p>— afcstuff (@afcstuff) <a href="https://twitter.com/afcstuff/status/1615351372915810306?ref_src=twsrc%5Etfw">January 17, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.18 19:15 Wed4
「下を向くな」痛恨ミスの冨安健洋を励ますアーセナル主将のキャプテンシーに絶賛の声「まだ24歳なのにすごい」
アーセナルのノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴールがキャプテンシーを発揮した。 15日、延期されていたプレミアリーグ第12節でマンチェスター・シティをホームに迎えたアーセナル。アーセナルの日本代表DF冨安健洋を10試合ぶりに先発出場果たした。 だが、24分に痛恨のミス。競り合いで流れたボールをバックパス。しかし、GKアーロン・ラムズデールへのパスを狙っていたMFケビン・デ・ブライネに先制点を決められた。 天を見上げた冨安だったが、すぐさまウーデゴールが駆け寄ると、冨安の顎を持ち上げて顔を上げるように指示。さらにオレクサンドル・ジンチェンコも励ましのジェスチャーを見せると、冨安は気合を入れ直すかのように自分のお尻あたりを両手で叩いていた。 ウーデゴールの行いにはファンからも「失点後にウーデゴールの後にジンチェンコが冨安のところに走って鼓舞しに行ってるのグッときた」、「彼はまだ24歳なのにすごいな」、「惚れる」、「下を向くなって言ってくれたんだろうな」と絶賛の声が寄せられた。 72分にシティのジャック・グリーリッシュのシュートブロックに入った際に不運にもディフレクトしたボールがネットを揺らすことになってしまった冨安だが、2人の喝の効果もあったのか、24分のミス以降は求められた役割をしっかりと果たしていた。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】2人に喝を入れられ、気合を入れ直すようにお尻を叩く冨安健洋</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Arsenal fans spot Martin Odegaard's reaction after Takehiro Tomiyasu gifts Kevin De Bruyne goal with horror blunder<a href="https://t.co/wSA5hGr6eX">https://t.co/wSA5hGr6eX</a> <a href="https://t.co/tPKZDdvRRS">pic.twitter.com/tPKZDdvRRS</a></p>— The Sun Football (@TheSunFootball) <a href="https://twitter.com/TheSunFootball/status/1625953368601464854?ref_src=twsrc%5Etfw">February 15, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Oleksandr Zinchenko consoles & encourages Takehiro Tomiyasu after his mistake for Manchester City’s first goal tonight. <a href="https://twitter.com/hashtag/afc?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#afc</a> <a href="https://t.co/jf8AVVuVuW">pic.twitter.com/jf8AVVuVuW</a></p>— afcstuff (@afcstuff) <a href="https://twitter.com/afcstuff/status/1625981605121519618?ref_src=twsrc%5Etfw">February 15, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.02.16 12:05 Thu5
アーセナルがスペイン代表GKラヤを確保! ブレントフォードから買い取り「ようやくアーセナルの選手だと言える」
アーセナルは4日、スペイン代表GKダビド・ラヤ(28)を完全移籍で獲得したことを発表した。 イギリス『スカイ・スポーツ』によれば、300万ポンド(約6億1600万円)のレンタル料に加え、買い取り額として2700万ポンド(約55億4800万円)を支払ったという。なお、長期契約を結んだとされている。 ブレントフォードから2023-24シーズンはレンタル移籍でアーセナルに加入したラヤ。イングランド代表GKアーロン・ラムズデールからポジションを奪い、正守護神としてプレーした。 公式戦41試合に出場し、20試合でクリーンシートを達成。プレミアリーグでは16試合でクリーンシートを達しており、2023-24シーズンのプレミアリーグゴールデングローブ賞を受賞した。 ラヤはバルセロナ出身で、16歳でイングランドにわたりブラックバーンへ移籍。2019年夏からブレントフォードでプレーすると、正守護神としてプレーし、公式戦通算161試合に出場し54試合でクリーンシートを達成した。 ユーロ2024にもスペイン代表の一員として出場している。 ラヤはクラブを通じてコメントしている。 「1年間のローン移籍を経て、ようやく今後数年はアーセナルの選手だと言えるようになった。将来がどうなるか楽しみだけど、常に今を生きている」 「ここに来ることができて夢が叶ったような気がする。この1年間、ずっと僕に与えてくれたサポートに感謝したいと思う」 ミケル・アルテタ監督は、ラヤについてコメントしている。 「ダビドは昨シーズン、我々にとってどれほど重要な選手であるかを示してくれた。だから、彼が正式に我々の選手になったことを嬉しく思う」 「彼は我々のロッカールームで大きな存在であり、我々は彼と一緒に仕事を続けられることを本当に嬉しく思っている」 「彼は昨シーズン築いた強固な基盤を今後数年間でさらに発展させ、我々と共に更なる成功を収めると思っている」 「我々には非常に才能豊かなGKのグループがあり、我々のGKユニットで見られるような繋がりを見るのが大好きだ」 2024.07.04 23:27 Thuアーロン・ラムズデールの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年8月30日 |
アーセナル |
サウサンプトン |
完全移籍 |
| 2021年8月20日 |
シェフィールド・U |
アーセナル |
完全移籍 |
| 2020年8月19日 |
ボーンマス |
シェフィールド・U |
完全移籍 |
| 2019年5月31日 |
ウィンブルドン |
ボーンマス |
レンタル移籍終了 |
| 2019年1月4日 |
ボーンマス |
ウィンブルドン |
レンタル移籍 |
| 2018年5月31日 |
チェスターフィールド |
ボーンマス |
レンタル移籍終了 |
| 2018年1月5日 |
ボーンマス |
チェスターフィールド |
レンタル移籍 |
| 2017年1月31日 |
シェフィールド・U |
ボーンマス |
完全移籍 |
| 2016年7月1日 |
Sheff Utd U18 |
シェフィールド・U |
昇格 |
| 2015年12月27日 |
Worksop |
Sheff Utd U18 |
レンタル移籍終了 |
| 2015年12月25日 |
|
Worksop |
レンタル移籍 |
アーロン・ラムズデールの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 25 | 2250’ | 0 | 2 | 0 |
| 合計 | 26 | 2340’ | 0 | 2 | 0 |
アーロン・ラムズデールの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
エバートン | メンバー外 |
|
A
|
| 4回戦 | 2024年10月29日 |
|
vs |
|
ストーク・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年12月18日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
H
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月17日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月30日 |
|
vs |
|
ボーンマス | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月26日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | 53′ | |
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月29日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
チェルシー | メンバー外 |
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
トッテナム | メンバー外 |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月16日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | メンバー外 |
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | 57′ | |
|
H
|
| 第27節 | 2025年2月25日 |
|
vs |
|
チェルシー | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
アーロン・ラムズデールの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2021年11月15日 |
イングランド代表 |
アーロン・ラムズデールの今季成績
|
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|
|
|
|
| カタール・ワールドカップ グループB | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 グループC | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
アーロン・ラムズデールの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループB |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2022年11月21日 |
|
vs |
|
イラン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2022年11月25日 |
|
vs |
|
アメリカ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第3節 | 2022年11月29日 |
|
vs |
|
ウェールズ | ベンチ入り |
|
A
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月4日 |
|
vs |
|
セネガル | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝 | 2022年12月10日 |
|
vs |
|
フランス | ベンチ入り |
|
H
|
| ユーロ2024 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年6月30日 |
|
vs |
|
スロバキア | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年7月6日 |
|
vs |
|
スイス | ベンチ入り |
|
H
|
| 準決勝 | 2024年7月10日 |
|
vs |
|
オランダ | ベンチ入り |
|
A
|
| 決勝 | 2024年7月14日 |
|
vs |
|
スペイン | ベンチ入り |
|
A
|
| ユーロ2024 グループC |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年6月16日 |
|
vs |
|
セルビア | ベンチ入り |
|
A
|
| 第2節 | 2024年6月20日 |
|
vs |
|
デンマーク | ベンチ入り |
|
A
|
| 2024年6月25日 |
|
vs |
|
スロベニア | ベンチ入り | |
|
H
|

イングランド
アーセナル
シェフィールド・U
ボーンマス
ウィンブルドン
チェスターフィールド
Sheff Utd U18
Worksop