アーロン・ラムズデール
Aaron RAMSDALE
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
イングランド
|
| 生年月日 | 1998年05月14日(27歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 188cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
不安定なアーセナル…ネビル氏はチームのベテランたちに苦言「本当の意味でのリーダーではない」
元イングランド代表DFのギャリー・ネビル氏が、アーセナルの問題点を指摘した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 アーセナルは今夏の移籍市場で大金を投下し、イングランド代表DFベン・ホワイト、日本代表DF冨安健洋、イングランド代表GKアーロン・ラムズデールらを獲得する大型補強を敢行。3シーズン目を迎えたミケル・アルテタ監督の下で躍進が期待されていた。 しかし、蓋を開けてみるとプレミアリーグ開幕から3連敗。その後は8試合6勝2分けと持ち直したものの、第12節でリバプール相手に0-4の大敗を喫すると、直近ではマンチェスター・ユナイテッドとエバートンに敗れ連敗となっている。 浮き沈みの激しいシーズンを送るアーセナルに対して、ネビル氏は問題点を指摘。若い選手が多いチームにあって、本来チームを引っ張るべきベテラン選手たちがその役割を担えず、リーダーが不在となっていることが要因だと主張した。 「アルテタは不安定だね。良い仕事をしていたかと思うと、その後失敗を重ねてプレッシャーを受けている。彼はこの2つの間を行ったり来たりしていて、その間がない」 「平均年齢の若いチームであることを考えると、オールド・トラフォードやグディソン・パークのような場所でのナイトゲームに対して、1人や2人は経験がない選手もいるだろう」 「私も初めてアンフィールドに行った時のことを覚えているが、観客が盛り上がり、不利な判定もあり大変だった。予想外のことが起こる困難な瞬間を乗り越えるには、経験が必要だ」 「そしてそこには安心感が必要となる。チームの背骨となるような存在が必要なのだ。アーセナルのシニアプレーヤーを見ると、あまりしっかりとしたキャラクターはいない。彼らは本当の意味でのリーダーではないのだろう。だから若い選手が試合中の困難な瞬間を乗り越えられずにいると、他の選手も少しずつ落ち込んでいく」 「これは当然のことだと思う。そこにはたくさんの才能があり、若い選手たちに問題があるのではない。アーセナルのチームとしての問題は、オールド・トラフォードやグディソンで起こる激動の瞬間を乗り越えられる方向性や基準を持っていないことだ。彼らにはそれがない」 また、ネビル氏はエバートン戦でベンチスタートとなったキャプテンのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンに言及。アルテタ監督との関係を考えても、クラブを退団する可能性はあると予想した。 「この試合の後、オーバメヤンとの問題が出てくると思う。彼はエディ・エンケティアが自分より優先されることを良しとしないだろう。彼は交代で投入されることを嫌がると思う」 「アルテタとオーバメヤンの間には、常にちょっとしたバグがあるね。アルテタは仮にオーバメヤンを売却したお金で他の選手を獲得できるなら、おそらくそうするだろう。そして、オーバメヤンももし移籍ができるようなら、そうするだろうね」 2021.12.07 18:06 Tue2
イングランド代表が2名を初招集!今季12ゴールのボーウェン&レスターDFジャスティン…ドイツやイタリアと対戦《UEFAネーションズリーグ》
イングランドサッカー協会(FA)は24日、6月のUEFAネーションズリーグ(UNL)2022-23に向けたイングランド代表メンバー27名を発表した。 カタール・ワールドカップにも出場するイングランドは、UNLでハンガリー代表と2試合、ドイツ代表、イタリア代表と対戦する。 ガレス・サウスゲイト監督は、アウェイでの連戦を考慮し27名を招集。レスター・シティのDFジェームズ・ジャスティンと、今季のプレミアリーグで12ゴールを決めたウェストハムのFWジャロッド・ボーウェンを初招集している。 ガレス・サウスゲイト監督はFWハリー・ケイン(トッテナム)や、FWラヒーム・スターリング(マンチェスター・シティ)、MFメイソン・マウント(チェルシー)、MFデクラン・ライス(ウェストハム)ら主力を順当に選出した。 イングランドは6月4日にアウェイでハンガリー代表戦、同7日にアウェイでドイツ代表戦、同11日にホームでイタリア代表戦、同14日にホームでハンガリー代表戦を行う。 今回発表されたイングランド代表メンバーは以下の通り。 ◆イングランド代表メンバー27名 ※初招集 GK ジョーダン・ピックフォード(エバートン) ニック・ポープ(バーンリー) アーロン・ラムズデール(アーセナル) DF トレント・アレクサンダー=アーノルド(リバプール) コナー・コーディ(ウォルバーハンプトン) マーク・グエイ(クリスタル・パレス) リース・ジェームズ(チェルシー) ジェームズ・ジャスティン(レスター・シティ)※ ハリー・マグワイア(マンチェスター・ユナイテッド) ジョン・ストーンズ(マンチェスター・シティ) フィカヨ・トモリ(ミラン/イタリア) キーラン・トリッピアー(ニューカッスル) カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ) ベン・ホワイト(アーセナル) MF ジュード・ベリンガム(ドルトムント/ドイツ) コナー・ギャラガー(クリスタル・パレス) メイソン・マウント(チェルシー) カルヴァン・フィリップス(リーズ・ユナイテッド) デクラン・ライス(ウェストハム) ジェームズ・ウォード=プラウズ(サウサンプトン) FW タミー・エイブラハム(ローマ/イタリア) ジャロッド・ボーウェン(ウェストハム)※ フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ) ジャック・グリーリッシュ(マンチェスター・シティ) ハリー・ケイン(トッテナム) ブカヨ・サカ(アーセナル) ラヒーム・スターリング(マンチェスター・シティ) 2022.05.24 22:25 Tue3
首位攻防戦で痛恨ミスの冨安健洋にアルテタ監督が言及「あのバックパスは7年間やっていなかった」
アーセナルのミケル・アルテタ監督が、日本代表DF冨安健洋について言及した。クラブ公式サイトが伝えた。 15日、延期されていたプレミアリーグ第12節でアーセナルはシティとホームで対戦した。 リーグ戦では日程の関係で初対戦となった両者。首位のアーセナルと2位のシティは消化試合数こそ違う中、勝ち点3差でこの試合を迎え、冨安は10試合ぶりに先発出場。満を持してビッグマッチのスターティングメンバーに名を連ねた。 右サイドバックとして出場した冨安は、久々の先発ながら悪くないパフォーマンスを見せる。イングランド代表MFジャック・グリーリッシュ相手にもしっかりと対応していたが、24分に痛恨のミス。競り合いで流れたボールをバックパス。しかし、GKアーロン・ラムズデールへのパスを狙っていたMFケビン・デ・ブライネがループシュートを決めてシティが先制した。 痛恨のミスをした冨安だったが、その後はしっかりと対応。チームもブカヨ・サカのPKで同点とするが、72分にはグリーリッシュのシュートブロックに入ったところ不運にもディフレクトしたボールがネットを揺らすことに。チームは1-3で敗れ、首位の座を明け渡すこととなった。 試合後、アルテタ監督はシティの経験値が上回ったかという質問に、冨安のミスとなったバックパスもその一部だったとした。 「経験なのか不運なのかはわからないが、トミヤスがあのバックパスをするのを7年間やっていなかったのに、それを彼は今日やった。そのこともあるし、明らかに相手は罰を与えるクオリティを持っていた」 ミスの後、冨安は落胆した表情を見せていたが、アルテタ監督は全員が敗戦後に落ち込んでいたと語り、この一戦の重要さをみんなが理解していたとした。 「全ての選手が落ち込んでいた。特に、今日はもっと上手くやれれば、全く異なる結果が得られることを知っていた。今日は相手にこの試合を与えてしまった」 なお、冨安を先発させた理由を問われたアルテタ監督は「リバプールにここで勝った時と同じだ」と返し、冨安に守備面での信頼を寄せていたと語った。 <span class="paragraph-title">【動画】冨安健洋が痛恨のミス…バックパスが先制点のアシストに…</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="yux1qmbHJgc";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.16 09:13 Thu4
ビルドアップへの貢献が光るGKラムズデールだが… 父は息子のスタイルを「嫌ってる(笑)」
アーセナルのイングランド代表GKアーロン・ラムズデールが自身のプレースタイルについて言及した。 昨シーズン加入したラムズデールはシーズン序盤こそ控えGKの立ち位置だったが、スタートでつまづいたミケル・アルテタ監督が抜擢し正守護神となると、抜群のシュートストップはさることながら、正確な足元の技術でチームに必要不可欠な存在となった。 DFやGKにもビルドアップへの貢献が求められるのは現代サッカーの主流と言えるが、ラムズデールの父ニックさんはこの風潮を好んでいない模様。ラムズデールが『ESPN』のインタビューで父とのやりとりを明かした。 「父は今でも僕のプレースタイルを嫌ってる。『アルテタ監督にテキストメッセージを送るぞ』って脅してくるんだ(笑) 僕が意地を張りすぎたら父は本当に電話をかけるだろう。監督の番号を知っているからね(笑) 僕は慎重にプレーしなければいけない」 一方、自身が積極的にビルドアップに参加しているのは元々のプレースタイルではなく、選手としてのレベルを上げるのに避けては通れない道だったと10代の頃を振り返った。 「自然と身についたものじゃない。子どもの頃から背は高かったが、ちゃんとボールを蹴れず、ボルトンを放出された。そのあと加入したシェフィールド・ユナイテッド、そして年代別のイングランド代表コーチが今の僕を作ってくれたんだ」 「そのおかげでボールを持っている状態でも快適になれたし、両足とも使えるようになった。少しずつ成長してきたのさ」 ラムズデールは15歳の時にボルトンの下部組織からシェフィールド・ユナイテッドの下部組織へ移籍。これが大きな転機だったようだ。 2023.03.22 13:56 Wed5
アーセナルがスペイン代表GKラヤと長期契約で大筋合意、移籍金73億円設定のブレントフォードとの交渉へ
アーセナルが獲得を目指すスペイン代表GKダビド・ラヤ(27)と大筋合意に達したようだ。イギリス『イブニング・スタンダード』が報じた。 アーセナルには正守護神としてイングランド代表GKアーロン・ラムズデールが君臨。控えにはアメリカ代表GKマット・ターナーがいる状況だ。 2022-23シーズンのプレミアリーグではチームが復活を遂げて2位フィニッシュ。さらに高みを目指すため、今夏はドイツ代表FWカイ・ハヴァーツ、オランダ代表DFユリエン・ティンバー、そしてイングランド代表MFデクラン・ライスとチーム力を上げる補強を敢行した。 そのアーセナルは、さらにチームを強化すべく、GK補強にも動いており、ラムズデールのライバルをチームに置きたいと考えている中、ラヤの獲得に動いた。 当初はマンチェスター・ユナイテッドやトッテナム、バイエルンが関心を寄せており、バイエルンは特に熱心に考えていたが、ブレントフォードが4000万ポンド(約73億円)を要求したことで撤退したと見られている。 一方で、アーセナルはラヤと長期契約で合意に至ったとのこと。アーセナル行きを望んでいるラヤにとってはこの上ないことであり、すぐに移籍を完了させたいと考えているようだ。 アーセナルはブレントフォードとの交渉を進めることになるが、4000万ポンドをそのまま払うのか。または違う策を取るのか、注目が集まる。 2023.08.02 08:57 Wedアーロン・ラムズデールの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年8月30日 |
アーセナル |
サウサンプトン |
完全移籍 |
| 2021年8月20日 |
シェフィールド・U |
アーセナル |
完全移籍 |
| 2020年8月19日 |
ボーンマス |
シェフィールド・U |
完全移籍 |
| 2019年5月31日 |
ウィンブルドン |
ボーンマス |
レンタル移籍終了 |
| 2019年1月4日 |
ボーンマス |
ウィンブルドン |
レンタル移籍 |
| 2018年5月31日 |
チェスターフィールド |
ボーンマス |
レンタル移籍終了 |
| 2018年1月5日 |
ボーンマス |
チェスターフィールド |
レンタル移籍 |
| 2017年1月31日 |
シェフィールド・U |
ボーンマス |
完全移籍 |
| 2016年7月1日 |
Sheff Utd U18 |
シェフィールド・U |
昇格 |
| 2015年12月27日 |
Worksop |
Sheff Utd U18 |
レンタル移籍終了 |
| 2015年12月25日 |
|
Worksop |
レンタル移籍 |
アーロン・ラムズデールの今季成績
|
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 25 | 2250’ | 0 | 2 | 0 |
| 合計 | 26 | 2340’ | 0 | 2 | 0 |
アーロン・ラムズデールの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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|
| 3回戦 | 2024年9月17日 |
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vs |
|
エバートン | メンバー外 |
|
A
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| 4回戦 | 2024年10月29日 |
|
vs |
|
ストーク・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年12月18日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
H
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月17日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月30日 |
|
vs |
|
ボーンマス | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月26日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | 53′ | |
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月29日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
チェルシー | メンバー外 |
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
トッテナム | メンバー外 |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月16日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | メンバー外 |
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | 57′ | |
|
H
|
| 第27節 | 2025年2月25日 |
|
vs |
|
チェルシー | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
アーロン・ラムズデールの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2021年11月15日 |
イングランド代表 |
アーロン・ラムズデールの今季成績
|
|
|
|
|
|
| カタール・ワールドカップ グループB | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 グループC | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
アーロン・ラムズデールの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループB |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2022年11月21日 |
|
vs |
|
イラン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2022年11月25日 |
|
vs |
|
アメリカ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第3節 | 2022年11月29日 |
|
vs |
|
ウェールズ | ベンチ入り |
|
A
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月4日 |
|
vs |
|
セネガル | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝 | 2022年12月10日 |
|
vs |
|
フランス | ベンチ入り |
|
H
|
| ユーロ2024 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年6月30日 |
|
vs |
|
スロバキア | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年7月6日 |
|
vs |
|
スイス | ベンチ入り |
|
H
|
| 準決勝 | 2024年7月10日 |
|
vs |
|
オランダ | ベンチ入り |
|
A
|
| 決勝 | 2024年7月14日 |
|
vs |
|
スペイン | ベンチ入り |
|
A
|
| ユーロ2024 グループC |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年6月16日 |
|
vs |
|
セルビア | ベンチ入り |
|
A
|
| 第2節 | 2024年6月20日 |
|
vs |
|
デンマーク | ベンチ入り |
|
A
|
| 2024年6月25日 |
|
vs |
|
スロベニア | ベンチ入り | |
|
H
|

イングランド
アーセナル
シェフィールド・U
ボーンマス
ウィンブルドン
チェスターフィールド
Sheff Utd U18
Worksop