サウサンプトン
Southampton Football Club| 国名 |
イングランド
|
| 創立 | 1885年 |
| ホームタウン | サウサンプトン |
| スタジアム | セント・メリーズ・スタジアム |
| 愛称 | セインツ (The Saints) |
今季の成績
| プレミアリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 19 |
|
レスター・シティ | 22 | 5 | 7 | 24 | 31 | 78 | -47 | 36 |
| 20 |
|
サウサンプトン | 12 | 2 | 6 | 28 | 25 | 82 | -57 | 36 |
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サウサンプトンのニュース一覧
サウサンプトンの人気記事ランキング
1
スパーズ指揮官コンテ、怒りをぶちまける 「自分勝手な、助け合おうとしない、心なしの選手が目につく」
トッテナムのアントニオ・コンテ監督が選手、クラブに怒りをぶちまけた。イギリス『メトロ』が報じている。 18日のプレミアリーグ第28節でサウサンプトンとのアウェイ戦に臨み、3-3のドローに終わったトッテナム。後半早々に追いつかれてから、2点リードまで持っていったが、よもやの2失点で勝ち星を逃した。 勝てば暫定ながら3位浮上だったが、そのチャンスも逸して、代表ウィークに入る結果に。コンテ監督も最下位に沈む相手に勝てた試合を落とした憤りから、ここぞとばかりに根付くという悪い部分を咎めた。 「PKの議論するのは他の状況に目を背けるということになる。私からすると、あのPKはPKではなかった。最悪の状況はピッチ上で起こっていることだ。ここ数カ月で起きていること、私の2年目となるシーズンで起きていることだ」 「今が話すべきタイミングだ。あのパフォーマンスは私からして、容赦しがたいものだから。3-1でリードし、コントロールしているというのに、2失点してリスクを負った。しかも、フレイザーの素晴らしいセーブもあったのにだ」 「今が問題に踏み込むべきだと思う。チームになり切れていないのをまたも晒してしまったのだから。我々はピッチに立つ11人の選手なんだ。自分勝手な選手、助け合おうとしない選手、心がこもっていない選手が目につく」 「今日に至るまでこの状況を隠そうとし、話そうとし、言葉で精神や、状況を改善しようとした。だが、戦術も、技術は1つの状況にすぎない。強いチームになりたいなら、競争力を高めたいなら、勝つために戦いたいなら、最も大事なのは貪欲さと目や心にある炎だ」 「どんなときも、それを示し続ける必要がある。今季と昨季を比較するとしたら、その面は改善どころか、悪くなっていっている。チームになれない以上、あらゆる瞬間で何が起こるかわからない。今日はその最新状況だ」 「FAカップで若手で戦ったシェフィールド・ユナイテッドに負けたのも忘れてはならない。我々は強いチームで臨み、FAカップから脱落したんだ」 「多くの部分で改善がなっていない。戦術や技術の面で言っているのではなく、チームとしてのところだ。バッジのためにプレーしているのを理解する必要がある」 「ファンに胸を張ってもらえるようなプレーをしないと。貪欲さを示すためにプレーしないといけない。勝つために目を輝かせるんだ。であれば、FAカップで負けたりもなかったはず。今日だって勝てただろう」 「我々は長くこういう状況に浸かってしまっている。移籍市場の責任はクラブにあり、ここにいたすべての監督にもある。だが、選手はどうか」 「私の経験から言わせてもらうと、競争力を持ちたいなら、戦いたいなら、改めないといけない。そして、今、この瞬間、その点は非常に低い。私の目には私欲のためだけにプレーする11人の選手が映っている」 「(私の不確かな将来が影響?) そんなのアリバイ探しでしかない。もうひとつのアリバイをね。選手たちの言い訳をだ。それで結構だし、このまま言い訳を探し続ければ良い」 「言い訳、言い訳、言い訳ばかりだ。毎回、選手を守ろうとする。いい加減にしてくれ。我々はプロだ。私も、選手もクラブから多額をもらっている。言い訳を探し、精神を欠き、責任感を持たないのはダメだ」 「私からすれば、受け入れがたいもので、こんな状況もキャリアで初めてだ」 「(なぜこういう状況に? )選手がこういうのに慣れているからだ。彼らは大事なもののためにプレーしているわけではない。選手はプレッシャーに晒されてのプレーを嫌っている。そっちの方が楽だしね」 「そして、トッテナムのストーリーはこうだ。20年間もオーナーがいて、一度も優勝がない。なぜか? クラブだけが悪いのか、それともここにいたすべての監督が悪いのか?」 「私はトッテナムの歴代監督を目にしている。監督としての威厳を崩して、他の状況を守ろうとすると、あらゆる瞬間もリスクが孕むものだ」 「今までは公にしてこなかったが、今はもう違う。今日の光景は受け入れがたいものだから。ファンからしてもそうだ。彼らはチケットを勝ってまであんなパフォーマンスを見せられている。我々はこのこともよく考えないといけない」 「私は目や心の奥にある火を見たい。正しいスピリットね。トレーニングだけでなく、ピッチの上でも。違いを出さなければならないのに、見ていないのだから」 「今まではひた隠しにしようとしたが、もう10試合しか残っていないのに、まだやれると思っている人がいるようだから、言わせてもらう」 「あのような精神、あのような戦う姿勢、あのようなコミットメントで、何を目指して戦うのか? 7位か? 8位か? 私はこんな状況を経験したことがなく、非常に動揺している」 トッテナムとの契約が今季最終年という状況から、去就も注目されるなか、クラブのありとあらゆる方向に不満をぶつけたコンテ監督。途中解任も現実味を帯びそうな発言だが、クラブ首脳陣のリアクションやいかに。 2023.03.19 13:45 Sun2
英語の発音とアーセナル時代をバカにされたエメリ監督、思い切り中指立てる
ビジャレアルのウナイ・エメリ監督がイングランドのサポーターたちとやり合った。 エメリ監督は2020年にビジャレアルの監督に就任。2021-22シーズンにはチームをチャンピオンズリーグ(CL)ベスト4に導いた。 そのビジャレアルは、7月30日にプレシーズンマッチでプレミアリーグのサウサンプトンと対戦。ビジャレアルの前にはアーセナルの指揮官としてプレミアを戦っていたエメリ監督にとっては馴染みのある国での戦いに臨んだ。 試合後には、エメリ監督にサインを貰おうとしたイングランドのファンがスタジアムの外に集結。サインに応じていたエメリ監だったが、ファンの1人が「『グッド・イブニング』と言ってもらえますか」と頼んだ。 これは、エメリ監督がアーセナル時代の会見において常に冒頭のあいさつに使っていたワードで、当時からその発音がスペイン訛りだと笑いの種にされていた。 このいじりに対して笑ってやり過ごしていたエメリ監督だが、直後に別の少年が「あなたはアーセナルでとてもよくやったと思う」と皮肉。すると、今度は少年たちが構えていたスマートフォンのカメラに向かって、思い切り中指を立てた。 このシーンはイギリス『サン』や『デイリー・メール』なども伝えているが、SNS上ではエメリ監督を擁護する声が多いとしている。 <span class="paragraph-title">【動画】最初は笑っていたエメリ監督だが…次の瞬間!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">When someone mentions Arsenal to Unai Emery… <a href="https://t.co/GwOnZsuysO">pic.twitter.com/GwOnZsuysO</a></p>— Paddy Power (@paddypower) <a href="https://twitter.com/paddypower/status/1553653477527769089?ref_src=twsrc%5Etfw">July 31, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.08.01 21:40 Mon3
プレミアがギャンブル系胸スポンサー禁止で合意、2025-26シーズンが期限…中堅以下の8クラブはどうする?
プレミアリーグは13日、ユニフォームの胸スポンサーに関して、ギャンブルが関連する企業を禁止することで同意が取れたことを発表した。これはイギリスのスポーツリーグとして初めてのこととなる。 なお、今回は胸スポンサーのみが禁止となり、ユニフォームの袖やスタジアムのLED広告などに表示することは可能となる。 プレミアリーグによれば、13日に各クラブがギャンブル系のスポンサーを外すことに集合的に同意したとのことだ。 この措置に関して、現在のギャンブル法に関する政府の継続的な見直しの一環とのこと。リーグやクラブ、文化、メディア、スポーツ省が関与する広範な協議に続くものとなる。 なお、掲載終了の期限は2025-26シーズンの終了まで。クラブは、ギャンブル系のスポンサーシップが継続している中でも、次のスポンサーを探すことが可能になるようにサポートを受けるという。 2022-23シーズンに関しては、ボーンマス「Dafabet(フィリピン)」、ブレントフォード「Hollywoodbets(南アフリカ)」、エバートン「Stake.com(キュラソー)」、フルアム「W88t(フィリピン)」、リーズ・ユナイテッド「SBOBET(フィリピン)」、ニューカッスル「FUN88(イギリス)」、サウサンプトン「Sportsbet.io(キュラソー)」、ウェストハム「Betway(マルタ)」と中堅以下のクラブの多くが支援を受けている。総額は6000万ポンド(約100億円)と推定されている。 イギリス国内ではギャンブル依存症が予てから問題視されており、政府は禁止する動きを見せていなかったものの、プレミアリーグが自発的に禁止の動きを見せることを願っていたようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】今季ギャンブル関連の胸スポンサーがついている8クラブのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <span class="paragraph-subtitle">◆ウェストハム</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ボーンマス</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ブレントフォード</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆エバートン</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆フルアム</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆リーズ・ユナイテッド</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ニューカッスル</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆サウサンプトン</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 写真:Getty Images 2023.04.13 22:25 Thu4
ペップの参謀マレスカ、来季2部サウサンプトンの指揮官オファーを拒否
サウサンプトンはマンチェスター・シティのアシスタントコーチを務めるエンツォ・マレスカ氏(43)に指揮官就任のオファーを断られたようだ。イギリス『フットボール・インサイダー』が伝えている。 今季序盤戦から低迷が続き、昨年11月にラルフ・ハーゼンヒュットル監督を、今年2月にネイサン・ジョーンズ監督を解任しているサウサンプトン。現在はコーチのルベン・セジェス氏(39)が暫定的に指揮を執っているものの、来季のチャンピオンシップ(イングランド2部)降格が決まり、シーズン後の退任が決定している状況だ。 一方、マレスカ氏はシティでジョゼップ・グアルディオラ監督の副官を担う人物。かつてユベントスやフィオレンティーナ、セビージャ、ウェストブロムウィッチ・アルビオン(WBA)などでプレーしたイタリア人の元サッカー選手だ。 引退後は古巣セビージャやウェストハムなどでコーチを務めた後、2020年8月から1年間、シティのU-23チームを指揮。パルマの指揮官就任によってシティを離れるも昨年7月に復帰し、グアルディオラ監督率いるファーストチームの一員となった。 シティが今季のプレミアリーグを制したことで指導者キャリアにおけるトップリーグ初タイトルを獲得したマレスカ氏だが、その裏ではつい先日、サウサンプトンから届いた指揮官就任オファーを拒絶。これを受けたサウサンプトンはスウォンジー・シティを率いるラッセル・マーティン監督(37)の引き抜きにシフトし、こちらは大筋合意まで漕ぎ着けたという。 シティで事実上のナンバー2に君臨するマレスカ氏。コーチと監督という役割の違いはあれど、今季のトレブルにも可能性を残すチームから2部リーグのチームへという選択肢はなかったようだ。 2023.05.22 19:09 Mon5
みんな気づいていた? プレミアリーグが中継時に使用する20クラブのゴールアニメーションを制作、各クラブを象徴したものに
新シーズンが開幕したプレミアリーグ。開幕節では、サウサンプトンの日本代表DF菅原由勢、クリスタル・パレスの日本代表MF鎌田大地が共にデビューを果たし、通算15名の日本人がプレーしたこととなった。 加えて、ブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫が見事な開幕ゴールを記録。チームの勝利に貢献し、プレミアリーグの週間ベストイレブンにも選出されるなど、話題に事欠かなかった。 また、5連覇を目指すマンチェスター・シティや2年連続2位のアーセナル、リバプールやマンチェスター・ユナイテッドなどは順調に勝利した一方で、チェルシーはシティに敗戦。トッテナムは昇格組のレスター・シティ相手にドローとなるなど、開幕節から盛り上がりを見せた。 そのプレミアリーグだが、今シーズンから新たな取り組みを行っている事を知っているだろうか。すでに話題にもあがり、気がついている人も多数いるが、試合中継時に工夫がされている。 それは、ゴールが決まった際のアニメーション。試合中継の画面左上には、両クラブのスコアが並んでいることはご存じだろうが、得点が決まればスコアが変わり、試合の時間や交代選手の情報、退場者がいる場合にはレッドカードがつくなど、試合情報がまとまっている。 プレミアリーグは、今シーズン全20クラブ用にゴール時のアニメーションを作成。得点が入った際に、そのクラブのエンブレムをモチーフにしたアニメーションが流れている。 例えば、開幕戦でいきなりゴールを決めた三笘。三笘がゴールを決めた際にも使用されたが、ブライトンはエンブレムにいるカモメが飛んできてゴールを祝うこととなる。 鎌田が所属するクリスタル・パレスであれば、エンブレムにいる鷲がボールを運びながら、「GOAL」の「O」にボールを置いていくというアニメーションだ。 冨安健洋が所属するアーセナルであればエンブレムの大砲が放たれ、「GOAL」の文字が登場。遠藤航が所属するリバプールは、「ライバー・バード」が門のように開く仕様に。菅原のサウサンプトンは「GOAL」の文字に天使の羽と輪がついて飛んでいくというものだ。 各クラブのエンブレムに合わせたアニメーション。ゴールが決まった際には、スコアのところを一度注目して見ても楽しめるはずだ。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">プレミアリーグを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> <span class="paragraph-title">【動画】全20クラブをチェック! プレミアリーグが20クラブのゴールアニメーションを作成!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"><br><br>Got a favourite? <a href="https://t.co/3ZbuZBtWzS">pic.twitter.com/3ZbuZBtWzS</a></p>— Premier League (@premierleague) <a href="https://twitter.com/premierleague/status/1826303350876336488?ref_src=twsrc%5Etfw">August 21, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">プレミアリーグを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> 2024.08.22 12:33 Thuサウサンプトンの選手一覧
| 1 | GK |
|
アレックス・マッカーシー | |||||||
|
1989年12月03日(36歳) | 193cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 13 | GK |
|
ジョー・ラムリー | |||||||
|
1995年02月15日(30歳) | 191cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 30 | GK |
|
アーロン・ラムズデール | |||||||
|
1998年05月14日(27歳) | 188cm |
|
26 |
|
0 | ||||
| 30 | GK |
|
マテウス・リス | |||||||
|
1997年02月27日(28歳) | 192cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 2 | DF |
|
カイル・ウォーカー=ピータース | |||||||
|
1997年04月13日(28歳) | 173cm |
|
33 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
ライアン・マニング | |||||||
|
1996年06月14日(29歳) | 180cm |
|
24 |
|
0 | ||||
| 5 | DF |
|
ジャック・スティーブンス | |||||||
|
1994年01月27日(31歳) | 185cm |
|
18 |
|
1 | ||||
| 6 | DF |
|
テイラー・ハーウッド=ベリス | |||||||
|
2002年01月30日(23歳) |
|
36 |
|
3 | |||||
| 14 | DF |
|
ジェームズ・ブリー | |||||||
|
1997年12月11日(28歳) | 178cm |
|
19 |
|
1 | ||||
| 15 | DF |
|
ネイサン・ウッド | |||||||
|
2002年05月31日(23歳) | 188cm |
|
11 |
|
0 | ||||
| 16 | DF |
|
菅原由勢 | |||||||
|
2000年06月28日(25歳) | 179cm | 69kg |
|
31 |
|
1 | |||
| 21 | DF |
|
チャーリー・テイラー | |||||||
|
1993年09月18日(32歳) | 176cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| 28 | DF |
|
フアン・ラリオス | |||||||
|
2004年01月12日(21歳) | 170cm | ||||||||
| 34 | DF |
|
ウェリントン | |||||||
|
2001年02月19日(24歳) | 170cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| 35 | DF |
|
ヤン・ベドナレク | |||||||
|
1996年04月12日(29歳) | 189cm |
|
32 |
|
2 | ||||
| 37 | DF |
|
アルメル・ベラ=コチャプ | |||||||
|
2001年12月11日(24歳) | 190cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 39 | DF |
|
ヨアキム・カイ・サンダ | |||||||
|
2006年11月29日(19歳) | |||||||||
| 4 | MF |
|
フリン・ダウンズ | |||||||
|
1999年01月20日(26歳) | 173cm |
|
28 |
|
1 | ||||
| 7 | MF |
|
ジョー・アリボ | |||||||
|
1996年07月21日(29歳) | 183cm |
|
33 |
|
3 | ||||
| 8 | MF |
|
ウィル・スモールボーン | |||||||
|
2000年02月21日(25歳) | 173cm |
|
16 |
|
1 | ||||
| 10 | MF |
|
アダム・ララナ | |||||||
|
1988年05月10日(37歳) | 172cm |
|
15 |
|
0 | ||||
| 18 | MF |
|
マテウス・フェルナンデス | |||||||
|
2004年07月10日(21歳) | 178cm |
|
37 |
|
2 | ||||
| 24 | MF |
|
ライアン・フレイザー | |||||||
|
1994年02月24日(31歳) | 163cm |
|
11 |
|
0 | ||||
| 26 | MF |
|
レスリー・ウゴチュク | |||||||
|
2004年03月26日(21歳) | 188cm |
|
27 |
|
1 | ||||
| 29 | MF |
|
アルベルト・グレンベーク | |||||||
|
2001年05月23日(24歳) | 181cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 33 | MF |
|
タイラー・ディブリング | |||||||
|
2006年03月12日(19歳) | 178cm |
|
33 |
|
2 | ||||
| 60 | MF |
|
ジョー・オブライエン・ウィットマーシュ | |||||||
|
2005年05月11日(20歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 11 | FW |
|
ロス・スチュワート | |||||||
|
1996年07月11日(29歳) |
|
10 |
|
0 | |||||
| 19 | FW |
|
キャメロン・アーチャー | |||||||
|
2001年12月09日(24歳) | 175cm |
|
35 |
|
3 | ||||
| 20 | FW |
|
カマルディーン・スレマナ | |||||||
|
2002年02月15日(23歳) | 174cm |
|
26 |
|
1 | ||||
| 32 | FW |
|
ポール・オヌアチュ | |||||||
|
1994年05月28日(31歳) | 201cm |
|
26 |
|
4 | ||||
| 46 | FW |
|
ジェイ・ロビンソン | |||||||
|
2007年03月15日(18歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| 監督 |
|
サイモン・ラスク | ||||||||
|
1981年12月17日(44歳) | |||||||||
サウサンプトンの試合日程
プレミアリーグ
| 第1節 | 2024年8月17日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ニューカッスル |
| 第2節 | 2024年8月24日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
| 第3節 | 2024年8月31日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ブレントフォード |
| 第4節 | 2024年9月14日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
カラバオカップ(EFLカップ)
| 3回戦 | 2024年9月17日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
エバートン |
プレミアリーグ
| 第5節 | 2024年9月21日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
イプスウィッチ・タウン |
| 第6節 | 2024年9月30日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ボーンマス |
| 第7節 | 2024年10月5日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
アーセナル |
| 第8節 | 2024年10月19日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
レスター・シティ |
| 第9節 | 2024年10月26日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
カラバオカップ(EFLカップ)
| 4回戦 | 2024年10月29日 | H |
|
3 | - | 2 | vs |
|
ストーク・シティ |
プレミアリーグ
| 第10節 | 2024年11月2日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
エバートン |
| 第11節 | 2024年11月9日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ウォルバーハンプトン |
| 第12節 | 2024年11月24日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
リバプール |
| 第13節 | 2024年11月29日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
| 第14節 | 2024年12月4日 | H |
|
1 | - | 5 | vs |
|
チェルシー |
| 第15節 | 2024年12月7日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
アストン・ビラ |
| 第16節 | 2024年12月15日 | H |
|
0 | - | 5 | vs |
|
トッテナム |
カラバオカップ(EFLカップ)
| 準々決勝 | 2024年12月18日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
リバプール |
プレミアリーグ
| 第17節 | 2024年12月22日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
フルアム |
| 第18節 | 2024年12月26日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ウェストハム |
| 第19節 | 2024年12月29日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
クリスタル・パレス |
| 第20節 | 2025年1月4日 | H |
|
0 | - | 5 | vs |
|
ブレントフォード |
| 第21節 | 2025年1月16日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
| 第22節 | 2025年1月19日 | A |
|
3 | - | 2 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
| 第23節 | 2025年1月25日 | H |
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1 | - | 3 | vs |
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ニューカッスル |
| 第24節 | 2025年2月1日 | A |
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1 | - | 2 | vs |
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イプスウィッチ・タウン |
| 第25節 | 2025年2月15日 | H |
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1 | - | 3 | vs |
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ボーンマス |
| 第26節 | 2025年2月22日 | H |
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0 | - | 4 | vs |
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ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
| 第27節 | 2025年2月25日 | A |
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4 | - | 0 | vs |
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チェルシー |
| 第28節 | 2025年3月8日 | A |
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3 | - | 1 | vs |
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リバプール |
| 第29節 | 2025年3月15日 | H |
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1 | - | 2 | vs |
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ウォルバーハンプトン |
| 第30節 | 2025年4月2日 | H |
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1 | - | 1 | vs |
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クリスタル・パレス |
| 第31節 | 2025年4月6日 | A |
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3 | - | 1 | vs |
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トッテナム |
| 第32節 | 2025年4月12日 | H |
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0 | - | 3 | vs |
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アストン・ビラ |
| 第33節 | 2025年4月19日 | A |
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1 | - | 1 | vs |
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ウェストハム |
| 第34節 | 2025年4月26日 | H |
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1 | - | 2 | vs |
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フルアム |
| 第35節 | 2025年5月3日 | A |
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2 | - | 0 | vs |
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レスター・シティ |
| 第36節 | 2025年5月10日 | H |
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0 | - | 0 | vs |
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マンチェスター・シティ |
| 第37節 | 2025年5月18日 | A | 20:00 | vs |
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エバートン |
| 第38節 | 2025年5月25日 | H | 24:00 | vs |
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アーセナル |

イングランド