連勝のポルトガル、41歳ペペ&39歳C・ロナウドの活躍を指揮官が称賛「素晴らしい見本」

2024.06.23 11:23 Sun
マルティネス監督が称賛したペペ(左)とC・ロナウド
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マルティネス監督が称賛したペペ(左)とC・ロナウド
ポルトガル代表ロベルト・マルティネス監督が、ベテラン2人の活躍に言及した。『UEFA.com』が伝えた。22日、ユーロ2024グループF第2節のトルコ代表戦に臨んだポルトガル。MFベルナルド・シウバのゴールで先制すると、オウンゴールによる追加点で2点リードで折り返し、後半にはFWクリスティアーノ・ロナウドのお膳立てからMFブルーノ・フェルナンデスがダメ押しの3点目を決めた。
2連勝で決勝トーナメント進出を決めたロベルト・マルティネス監督は、チームの勝利を喜んだ一方、主力としてチームをけん引する41歳DFペペと39歳C・ロナウドのプレーについてもコメント。ペペに関してはピッチ外の姿勢も称賛した。

「中立な目線でペペのプレーを見ていると、彼が41歳だなんて信じられない! 彼はポルトガルサッカー界の素晴らしい見本だ。彼は24時間プロ意識があり、きちんとトレーニングをし、きちんと睡眠も取る。あと1年、さらにもう1年プレーすることに集中している。そして、サッカーに対する愛と才能がある。これはお金では買えないものだ!」

また、C・ロナウドに関しては、勝利を決定づけたブルーノ・フェルナンデスへのアシストを称賛。自分でもシュートが打てた場面だったが、チームのために確実な選択肢を取ったことが素晴らしいと語った。
「私が思うに素晴らしいものを見た。ゴールキーパーの前でブルーノ・フェルナンデスにパスを出した。これはポルトガルの全アカデミーや、世界中のサッカー界で見られるべき例だ。なぜなら、チームが最も重要だということを示したからだ」

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変幻自在の“クラッチプレーヤー”、2大会ぶり優勝託される背番号10/ベルナルド・シウバ(ポルトガル代表)【ユーロ2024】

14日、ユーロ2024がいよいよ開幕。ドイツで行われる今大会は24カ国が出場し、7月14日までの1カ月間開催される。 今大会には最後の国際大会になる選手や、所属クラブで躍動した若手選手まで、622名の選手にプレーの可能性がある状況。出場24カ国を注目選手と共に紹介していく。 <span class="paragraph-subtitle">■ポルトガル代表</span> 出場回数:8大会連続9回目 最高成績:優勝(2016) ユーロ2020結果:ベスト16 予選結果:グループJ・1位 監督:ロベルト・マルティネス <span style="font-weight:800">◆注目選手</span> MFベルナルド・シウバ(マンチェスター・シティ) 1994年8月10日(29歳) 2大会ぶり優勝託される背番号10。前ベルギー代表指揮官招へい後は予選唯一の全勝突破を果たすなど、抜群の安定感でフランス、イングランドらと並んで有力な優勝候補に挙がるポルトガル。 各ポジションにワールドクラスのタレントを擁する中、絶対的なエースであるクリスティアーノ・ロナウド、司令塔ブルーノ・フェルナンデス、ディフェンスリーダーのルベン・ディアス、ペペらと共に中心を担うのが、マンチェスター・シティの前人未踏のプレミアリーグ4連覇に貢献した多才なレフティーだ。 代表チームでは右ウイングを主戦場にB・フェルナンデスと共にゲームメーク、チャンスメークの起点を担うが、前線のオプションとしてゴンサロ・ラモス、フェリックス、ジョタ、ネトら多士済々な人材を擁するチーム事情の中、インサイドハーフやセントラルMF、サイドハーフなどの異なる役割を担い、状況に応じたアクセントを加える働きが求められるところだ。 また、クラブ、代表の双方の戦いにおいてビッグマッチで決定的な仕事を果たす“クラッチプレーヤー”は、背番号7と共に決勝トーナメント以降の痺れる戦いでチームを勝利に導く活躍が期待される。 <span style="font-weight:800">◆試合日程</span> ▽6月18日(火) 《28:00》 【F】ポルトガル代表 vs チェコ代表 ▽6月22日(土) 《22:00》 【F】トルコ代表 vs ポルトガル代表 ▽6月26日(水) 《28:00》 【F】ジョージア代表 vs ポルトガル代表 <span style="font-weight:800">◆招集メンバー</span> GK 1.ルイ・パトリシオ(ローマ/イタリア) 12.ジョゼ・サ(ウォルバーハンプトン/イングランド) 22.ジオゴ・コスタ(ポルト) DF 2.ネウソン・セメド(ウォルバーハンプトン/イングランド) 3.ペペ(ポルト) 4.ルベン・ディアス(マンチェスター・シティ/イングランド) 5.ジオゴ・ダロト(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) 13.ダニーロ・ペレイラ(パリ・サンジェルマン/フランス) 14.ゴンサロ・イナシオ(スポルティングCP) 19.ヌーノ・メンデス(パリ・サンジェルマン/フランス) 20.ジョアン・カンセロ(バルセロナ/スペイン) 24.アントニオ・シウバ(ベンフィカ) MF 6.ジョアン・パリーニャ(フルアム/イングランド) 8.ブルーノ・フェルナンデス(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) 15.ジョアン・ネヴェス(ベンフィカ) 16.マテウス・ヌネス(マンチェスター・シティ/イングランド) 18.ルベン・ネヴェス(アル・ヒラル/サウジアラビア) 23.ヴィティーニャ(パリ・サンジェルマン/フランス) FW 7.クリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル/サウジアラビア) 9.ゴンサロ・ラモス(パリ・サンジェルマン/フランス) 10.ベルナルド・シウバ(マンチェスター・シティ/イングランド) 11.ジョアン・フェリックス(バルセロナ/スペイン) 17.ラファエル・レオン(ミラン/イタリア) 21.ジオゴ・ジョタ(リバプール/イングランド) 25.ペドロ・ネト(ウォルバーハンプトン/イングランド) 26.フランシスコ・コンセイソン(ポルト) 2024.06.18 19:30 Tue
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ティエリ・アンリがセスク加入のセリエBコモの少数株主に

元フランス代表FWのティエリ・アンリ氏がセリエBに所属するコモ1907の少数株主となった。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 現役時代にアーセナルやバルセロナなどで活躍したアンリ氏は、現役引退後にモントリオール・インパクトとモナコの監督を歴任。現在は、ベルギー代表でロベルト・マルティネス監督のアシスタントを務める傍ら、イギリス『スカイ・スポーツ』やフランス『アマゾン・プライム』でコメンテーターを務めている。 そのアンリ氏は、先日にアーセナル時代の同僚である元スペイン代表MFセスク・ファブレガスが加入したことで話題を集めたコモの少数株主として、クラブ運営に関わることになった。 1907年に創設されたコモは、2019年にインドネシアの『Djarum Group』が買収。2021年2月からはチェルシーのレジェンドとして知られる元イングランド代表FWのデニス・ワイズ氏がCEOを務めている。 そして、アンリ氏は自身も少数の株式を保有する後輩セスクからのラブコールも影響したか、ユベントス時代以来となるカルチョとの関係を再開することになった。 アーセナルの元エースは公式会見の場で、以前からクラブ経営に関心があったことを明かしている。 「コモのようなプロジェクトに参加することを、長い間待っていた。野心的なクラブであり、最も重要なことは、クラブと地域社会の両方が繁栄する必要があるという、自分と同じ価値観を持つクラブであることだ」 「このチームと話をして、すでに行われているコミュニティの取り組みや、クラブが繁栄すればコミュニティも繁栄するという野心を聞かされたとき、これは私にとって完璧な機会だと思った」 2002–03シーズンはセリエAに所属していたものの、2005年に財政破綻でセリエDに降格したコモは、以降下部カテゴリーでの低迷が続く。 しかし、今夏の移籍市場ではセスクに加え、ウォルバーハンプトンからイタリア代表FWパトリック・クトローネと大物が加わっており、久々のセリエA復帰も期待されるところだ。 2022.08.30 06:30 Tue
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「すでに2ゴール」「ピッチ外で勝利」ベルギーFWルカク、女性乗務員との記念撮影に照れ「恥ずかしがり屋」

ベルギー代表FWロメル・ルカク(インテル)がピッチ外でも人気者のようだ。 『433』は15日、ルカクと機内乗務員との記念撮影を公開。女性2人に挟まれたルカクはやや照れ気味の表情を浮かべている。 閲覧者からは「ルカクはピッチ外でのみ勝利」、「恥ずかしがり屋に見えます」、「客室乗務員が何を望んでいるのか知っています」、「すでに2ゴール」などのコメントのほか、「ストームジーでは?」と、イギリスのラッパーに似ているとの声も聞こえた。 ルカクは8月末に左ハムストリングを負傷。10月26日にチャンピオンズリーグ(CL)で実践復帰を果たしたものの、その後のリーグ戦で再び故障。カタール・ワールドカップ(W杯)へのメンバー入りも危ぶまれていた。 現在も調整中で、初戦のカナダ戦出場はおろか、グループステージに間に合うかも微妙だ。難を抱える選手の選出にベルギー『La Dernière Heure』は疑問を呈しつつも、前回大会の例を挙げて「結果は未来が教えてくれるだろう」と締め括っている。 ロシアW杯でも指揮を執ったロベルト・マルティネス監督は、当時コンディション不良の中でベテランのヴァンサン・コンパニ(現:バーンリー監督)をメンバー入りさせた。コンパニはグループステージの最終戦で途中出場すると、決勝トーナメントの日本代表戦から先発に復帰し、同国史上最高の3位フィニッシュに貢献していた。 <span class="paragraph-title">【写真】女性アテンダントに挟まれて照れ気味のルカク</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Ck-8ZKODOJJ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Ck-8ZKODOJJ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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ミランFWレオン、ポルトガル代表での立ち位置を語る 「ポジションを得られなかったとしても悲しむことじゃない」

ミランのFWラファエル・レオンがポルトガル代表での立ち位置について語った。ポルトガル『レコルド』が伝えている。 2019年夏から在籍しているミランではすっかり攻撃の核として活躍し、今シーズンからは背番号「10」を着用しているレオン。ここまで通算21試合に出場しているポルトガル代表でもクラブと同様に確固たる地位を築くことが期待される。 ポルトガル代表の一員として10日の記者会見に臨んだレオンは「今は金曜日の試合に集中している」とユーロ予選のスロバキア代表戦に向け、コメント。代表でのスタメンの座についても言及し、ロベルト・マルティネス監督の選択を尊重すると述べた。 「いつも言っているように、僕はここにいられてとても幸せだし、監督の信頼も厚い。決めるのは監督だ。僕はいつも全力を尽くしている。僕らには質の高い選手がたくさんいるから、もしポジションを得られなかったとしても悲しむようなことじゃない。僕がここにいるのはチームを助けるためだ」 また、いつかポルトガル代表でキャプテンを務めたいかという質問を投げかけられたレオンは、その考えに好意的な見解を示した。 「当然、僕にとっても、僕のキャリアにとっても、僕の家族にとっても、とても重要な瞬間になるだろう。代表チームを統率することは誇りになるし、キャプテンの腕章を巻けばなおさらだ。どうなるかは誰にもわからないけど、僕にとっては大きな誇りになる」 2023.10.11 13:11 Wed
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グループ首位も確定のポルトガル代表、指揮官は無傷の8連勝を誇る 「満足できるもの」

ユーロ2024予選グループJ首位通過を決めたポルトガル代表のロベルト・マルティネス監督が、無傷の8連勝に胸を張った。ポルトガルサッカー連盟(FPF)が伝えている。 13日に行われたユーロ2024予選グループJ第7節スロバキア代表戦で3-2の勝利をあげ、本大会行きとなるグループ2位以内を確定させていたポルトガル代表。16日には第8節ボスニア・ヘルツェゴビナ代表戦に臨み、FWクリスティアーノ・ロナウドの2ゴールなどで5-0の勝利。これで8戦全勝となり、2節を残してグループ首位も確定させた。 1月に代表指揮官に就任して以降見事な成績を収めているマルティネス監督は、前節のスロバキア代表戦を引き合いに出しつつ、今回のボスニア・ヘルツェゴビナ戦の勝利に対する喜びを露わにした。 「今回の試合は選手たちのトレーニングの成果、姿勢、コミットメントを示すものだった。手応えはあった。スロバキア代表戦は前半は良かったが、後半は気に入らなかった」 「ここでは選手たちがそれを示してくれた。クリーンシートを達成した。我々にとって多くの重要な兆しがあった。サッカー選手もファンもみんな思い出が好きだ。アウェイで 5-0 で勝利し、8連勝した記憶。満足できるものだ」 また、11月19日の第10節アイスランド代表戦が行われるエスタディオ・ジョゼ・アルヴァラーデでの計画も明かし、自分たちの働きぶりも誇っている。 「アルヴァラーデでお祝いをしたいと思っている。ホームでの試合だし、歴史的な予選突破…祝うのにもってこいの理由だ。我々は全てを捧げるつもりだ。テクニカルチームと私は23人の選手を率いるという難しい仕事をしている。ポルトガルは選手数が多いからだ。それでも我々は同じ道を歩み続ける」 2023.10.17 10:39 Tue

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「唯一無二」ムバッペが憧れのC・ロナウドを語る、最後のユーロで対決に「彼との対戦は光栄」

ユーロ2024も束の間の中休みがあった中、5日から再開。準々決勝がスタートする。 ベスト4行きをかけた戦いがスタートする中で、注目カードが続く中、ポルトガル代表vsフランス代表の一戦は、色々な意味で注目を集めている。 それは、時代を牽引してきたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと、次代を担い新シーズンからレアル・マドリーに加入するフランス代表FWキリアン・ムバッペの対決だ。 ムバッペは幼少期にC・ロナウドに憧れを持ち、レアル・マドリーでのプレーを望んだ中、ついにその夢を果たすことに。そして、その憧れの選手にとって最後のユーロとなる今大会で、直接対決が叶った。 試合を前にムバッペはC・ロナウドについて語り、対戦できることは「光栄だ」と語った。 「クリスティアーノ…その選手に対して、僕は常に尊敬の念を抱いてきた。時間をかけて僕は彼と知り合い、何度も話す機会を得た。僕たちは今でも連絡を取り合っている」 「彼はいつも僕にアドバイスをくれて、何が起こっているのか、最新情報を得ようとしてくれる。彼と対戦するのは、彼がサッカーで成し遂げてきたこと全てを考えると光栄だよ」 C・ロナウドは39歳になり、ムバッペは25歳。同じレアル・マドリーでプレーするということ、時代を牽引するストライカーということで世代交代という話も出ている。 しかし、ムバッペは、マドリーにおいてもサッカー界においても、C・ロナウドは「唯一無二」だとコメント。C・ロナウドの続きを歩むのではなく、自らの道を歩むとした。 「マドリーで選手として夢を叶える機会を得られた幸運な人間は、ロナウドただ1人だけだ」 「そこで素晴らしい話が書ければ良いとは思っているけど、クリスティアーノの残りの物語を書くためにそこに行くつもりは全くない。彼がマドリーで成し遂げたことは、唯一無二なことだ」 「彼がこれまで何をしてきたか、そして今何をしているかを評価しなければいけない。僕は決して妬むような人間ではないし、この選手の偉大さをただ称賛したいだけだ」 「彼はサッカーの歴史に足跡を残した。何世代にもわたってインスピレーションを与えた。多くのゴールを決め、多くのタイトルを獲得した、彼の経歴が全てを物語っている」 2024.07.05 10:55 Fri
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変幻自在の“クラッチプレーヤー”、2大会ぶり優勝託される背番号10/ベルナルド・シウバ(ポルトガル代表)【ユーロ2024】

14日、ユーロ2024がいよいよ開幕。ドイツで行われる今大会は24カ国が出場し、7月14日までの1カ月間開催される。 今大会には最後の国際大会になる選手や、所属クラブで躍動した若手選手まで、622名の選手にプレーの可能性がある状況。出場24カ国を注目選手と共に紹介していく。 <span class="paragraph-subtitle">■ポルトガル代表</span> 出場回数:8大会連続9回目 最高成績:優勝(2016) ユーロ2020結果:ベスト16 予選結果:グループJ・1位 監督:ロベルト・マルティネス <span style="font-weight:800">◆注目選手</span> MFベルナルド・シウバ(マンチェスター・シティ) 1994年8月10日(29歳) 2大会ぶり優勝託される背番号10。前ベルギー代表指揮官招へい後は予選唯一の全勝突破を果たすなど、抜群の安定感でフランス、イングランドらと並んで有力な優勝候補に挙がるポルトガル。 各ポジションにワールドクラスのタレントを擁する中、絶対的なエースであるクリスティアーノ・ロナウド、司令塔ブルーノ・フェルナンデス、ディフェンスリーダーのルベン・ディアス、ペペらと共に中心を担うのが、マンチェスター・シティの前人未踏のプレミアリーグ4連覇に貢献した多才なレフティーだ。 代表チームでは右ウイングを主戦場にB・フェルナンデスと共にゲームメーク、チャンスメークの起点を担うが、前線のオプションとしてゴンサロ・ラモス、フェリックス、ジョタ、ネトら多士済々な人材を擁するチーム事情の中、インサイドハーフやセントラルMF、サイドハーフなどの異なる役割を担い、状況に応じたアクセントを加える働きが求められるところだ。 また、クラブ、代表の双方の戦いにおいてビッグマッチで決定的な仕事を果たす“クラッチプレーヤー”は、背番号7と共に決勝トーナメント以降の痺れる戦いでチームを勝利に導く活躍が期待される。 <span style="font-weight:800">◆試合日程</span> ▽6月18日(火) 《28:00》 【F】ポルトガル代表 vs チェコ代表 ▽6月22日(土) 《22:00》 【F】トルコ代表 vs ポルトガル代表 ▽6月26日(水) 《28:00》 【F】ジョージア代表 vs ポルトガル代表 <span style="font-weight:800">◆招集メンバー</span> GK 1.ルイ・パトリシオ(ローマ/イタリア) 12.ジョゼ・サ(ウォルバーハンプトン/イングランド) 22.ジオゴ・コスタ(ポルト) DF 2.ネウソン・セメド(ウォルバーハンプトン/イングランド) 3.ペペ(ポルト) 4.ルベン・ディアス(マンチェスター・シティ/イングランド) 5.ジオゴ・ダロト(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) 13.ダニーロ・ペレイラ(パリ・サンジェルマン/フランス) 14.ゴンサロ・イナシオ(スポルティングCP) 19.ヌーノ・メンデス(パリ・サンジェルマン/フランス) 20.ジョアン・カンセロ(バルセロナ/スペイン) 24.アントニオ・シウバ(ベンフィカ) MF 6.ジョアン・パリーニャ(フルアム/イングランド) 8.ブルーノ・フェルナンデス(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) 15.ジョアン・ネヴェス(ベンフィカ) 16.マテウス・ヌネス(マンチェスター・シティ/イングランド) 18.ルベン・ネヴェス(アル・ヒラル/サウジアラビア) 23.ヴィティーニャ(パリ・サンジェルマン/フランス) FW 7.クリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル/サウジアラビア) 9.ゴンサロ・ラモス(パリ・サンジェルマン/フランス) 10.ベルナルド・シウバ(マンチェスター・シティ/イングランド) 11.ジョアン・フェリックス(バルセロナ/スペイン) 17.ラファエル・レオン(ミラン/イタリア) 21.ジオゴ・ジョタ(リバプール/イングランド) 25.ペドロ・ネト(ウォルバーハンプトン/イングランド) 26.フランシスコ・コンセイソン(ポルト) 2024.06.18 19:30 Tue
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「違う結果に値した」ユーロ敗退でC・ロナウドの胸で号泣のペペ、41歳DFは自身の去就に「将来について話す時間はある」

ポルトガル代表DFペペが、ユーロ2024のフランス代表戦を振り返った。ポルトガル『レコルド』が伝えた。 5日、ユーロ2024の準々決勝が行われ、ポルトガルはフランスと対戦。優勝候補同士の戦いは、互いにゴールを奪うことができず。ゴールレスで120分間を終え、PK戦の末にフランスが勝利を収めた。 41歳のペペは、敗退後に人目を憚らずに号泣。共に長い期間ポルトガル代表を支えてきたFWクリスティアーノ・ロナウドにハグをされて涙を流した。 試合後、『Sport TV』のフラッシュインタビューに応じたペペは、チームのパフォーマンスを称え、勝利もできたとした。 「僕たちのパフォーマンス、チームが見せた全てのものについて言葉を見つけるのは難しい。僕たちのやってきたことは、違う結果に値した」 「残念ながら、それがサッカーだ。4日前はPK戦で勝ったのでみんな喜んでいたが、今日は悲しい」 「チームメイトを祝福したい。彼らは懸命に戦い、監督の要求に応え、よくやった。得点するチャンスがあり、賢明に試合でプレーした」 また、自身の将来についても言及。しっかりと話す時間はこの先にあるとし、この敗戦を乗り越えることが大事だとした。 「ハグには大きな意味がある。とても苦しいことであり、今はそれを話す時ではない。そのことについて話す機会はあるだろう」 「僕の将来について話す時間はあるだろう。この大きな痛みを経験しなければならないし、これを乗り越える能力はある。今は頭を上げなければいけない」 <span class="paragraph-title">【動画】ポルトガルvsフランスの激闘はPK戦に委ねられる…</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="hf8ixNb9MSQ";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】ペペがC・ロナウドに抱き抱えられて号泣…</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C9DpsFONNCf/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C9DpsFONNCf/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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トルコ戦で連勝狙うポルトガル、レオンが元同様チャルハノールら警戒「チェコ戦とは全く違う試合になる」

ポルトガル代表のFWラファエル・レオンがトルコ代表戦を展望した。『UEFA.com』が伝えた。 ユーロ2024でグループFに入ったポルトガルは、先日の第1節でチェコ代表と対戦。先制されながらもオウンゴールとFWフランシスコ・コンセイソンの得点で逆転し、白星スタートを切った。 22日にはトルコ代表との一戦に臨むなか、チェコ戦で先発したレオンが前日会見でコメント。得点に絡めず63分に交代した初戦を振り返った。 「チェコ戦の前半は良かったと思う。僕はチャンスを作ろうとトライしたし、たくさんボールを持った。後半はそれほど多くなかったけど、全体的には満足している」 「もちろん、後半はもっとチームを助ける時間があったら良かった。だけど、交代したチームメイトがより多くのエネルギーをもたらしてくれたからとても満足している」 「明日は先発するかどうかわからないが、いずれにせよ準備はできている。僕らには(ペドロ・)ネト、チコ(コンセイソン)、(ジオゴ・)ジョタといった、仕事をこなせる質の高い若手スターたちがいる。僕らは非常に強力な代表チームだ」 また、初戦でジョージア代表相手に3-1で勝利したトルコにも言及。かつての同僚MFハカン・チャルハノールらを警戒した。 「質の高いチームとの重要な試合だ。彼らは危険だ。スペースを与えすぎてはいけない。彼らには違いを生み出せる選手がいる。明日のための監督の指示は確認済みだけど、チェコ戦とは全く違う試合になると思う。それでも僕らは勝つために戦うつもりだ」 「ハカン(・チャルハノール)は試合に違いを生み出せると思う。彼のことは知っている。ミランで一緒にプレーした。彼は素晴らしい選手で、圧倒的な技術がある。(バリシュ・)ユルマズもそうだ。彼もとても速い。でも、トルコはチーム全体が違いを生み出せると思う」 2024.06.22 16:37 Sat
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ノーゴールでユーロ終戦のC・ロナウドがメッセージ 「このレガシーは尊重され、これからも築かれていくと確信」

ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがユーロ2024敗退に沈黙を破った。 5日の準々決勝でフランス代表と対戦したポルトガル。延長戦も含めて0-0で動かず、ラウンド16のスロベニア代表戦に続くPK決着となるが、そこで力尽き、2016年大会以来の優勝ならず。 個人としても6度目の出場となる今回が「最後のユーロ」とし、並々ならぬ思いで挑んだはずの39歳FWも全5試合に先発しながら0ゴール。個人としても悔いを残しての終戦になってしまった。 その敗退から日が経ち、自身のSNSを通じて、大会中の自身や、盟友ペペとの2ショット、そしてサポーターの写真とともに、心境を発信した。 「僕らはもっとやりたかった。僕らにはもっと価値があったはず。僕らのために。一人ひとりのために。ポルトガルのために。みんなが与えてくれたもののすべて、そして僕らがこれまで成し遂げてきたことのすべてに感謝している。ピッチの内外で、このレガシーは尊重され、これからも築かれていくと確信している。ともに」 今回のユーロでゴールなしに終わった姿から、代表引退の可能性も取り沙汰されるC・ロナウド。2年後の北中米ワールドカップ(W杯)が次の大舞台になるが、代表でのキャリアやいかに。 2024.07.07 16:45 Sun

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