絶好調レバークーゼンの原動力ジャカ、タイトルの可能性について「昨季アーセナルで同じ状況だったけど…」
2024.01.24 18:20 Wed
快進撃のレバークーゼンを支えるMFグラニト・ジャカ
レバークーゼンのスイス代表MFグラニト・ジャカが、タイトルレースやシャビ・アロンソ監督について語った。
ジャカは昨夏の移籍市場でアーセナルからレバークーゼンに加入。すぐさまシャビ・アロンソ監督から全幅の信頼を得るとここまでブンデスリーガ全試合に出場しており、絶対王者であるバイエルンを抑えて首位に立つチームの原動力となっている。
ドイツ『スカイ・スポーツ』のインタビューに応じたジャカはここまで望外の結果を残せていることを認めつつ、レバークーゼンでの充実ぶりやシャビ・アロンソ監督の手腕について語った。
「加入前には(マネージング・ディレクターである)シモン・ロルフェスや監督と話し合いがあった。でも、タイトルについての話はなく、これからの数年間についての話し合いだったよ。今シーズンの前まで、こんなに早くトップに立てるとは誰も思っていなかったからね。だから、この努力が報われているのは素晴らしい」
「ここ数年の僕は、悪い仕事をしてきとはまったく思っていない。そうでなければ、今ここに自分はいないだろう。僕としては、一歩一歩ステップアップしてきた素晴らしいキャリアだった。今回もそうさ。本当にここは居心地が良く、僕自身も健康で非常にフィットしている」
「監督はいつか次のステップに進みたいと思う日が来るだろうね。それはフットボール界ではごく普通さ。でも、今の時点で彼の考えがどこか別のところにあるとは全く思っていない」
「監督は僕たちに、ハングリー精神や勝ちたいという意欲を与えてくれている。そして僕たちは、その想いを彼に返そうと努力しているんだ。彼がここにいる限り、僕たちはそれを楽しんでいきたいね」
ジャカは昨夏の移籍市場でアーセナルからレバークーゼンに加入。すぐさまシャビ・アロンソ監督から全幅の信頼を得るとここまでブンデスリーガ全試合に出場しており、絶対王者であるバイエルンを抑えて首位に立つチームの原動力となっている。
ドイツ『スカイ・スポーツ』のインタビューに応じたジャカはここまで望外の結果を残せていることを認めつつ、レバークーゼンでの充実ぶりやシャビ・アロンソ監督の手腕について語った。
「ここ数年の僕は、悪い仕事をしてきとはまったく思っていない。そうでなければ、今ここに自分はいないだろう。僕としては、一歩一歩ステップアップしてきた素晴らしいキャリアだった。今回もそうさ。本当にここは居心地が良く、僕自身も健康で非常にフィットしている」
「(タイトルレースについて)僕は昨シーズンもアーセナルで同じような状況にいたんだ。シーズン終了直前で首位に立ったのに、トロフィーを逃した。もちろん、僕はいつもフットボールでは何でも可能と言っているが、信じてもらえるかどうかは別の話だろう。そして今、ドレッシングルームでタイトルについてはまったく話題になっていないよ」
「監督はいつか次のステップに進みたいと思う日が来るだろうね。それはフットボール界ではごく普通さ。でも、今の時点で彼の考えがどこか別のところにあるとは全く思っていない」
「監督は僕たちに、ハングリー精神や勝ちたいという意欲を与えてくれている。そして僕たちは、その想いを彼に返そうと努力しているんだ。彼がここにいる限り、僕たちはそれを楽しんでいきたいね」
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レバークーゼンは26日、バルセロナのU-17イタリア代表DFアンドレア・ナターリ(16)を完全移籍で獲得したことを発表した。 契約期間は2027年6月30日までの3年間となる。 ナターリは、ミランのユースからエスパニョールのユースへと加入。2021年7月にバルセロナのカンテラに加入し、現在はU-18チームにまで昇格を果たしていた。 世代別のイタリア代表として活躍し、U-17イタリア代表では9試合に出場。今年行われたU-17欧州選手権で主軸としてプレーし、優勝を果たしていた。 若き才能として期待が寄せられる中、レバークーゼンへの移籍を決断。マネージング・ディレクターのシモン・ロルフェス氏は期待を寄せている。 「アンドレア・ナターリはイタリアのU-17欧州選手権のチャンピオンとして、この夏は非常に興味深く人気の選手だった。彼がレバークーゼンを選んでくれてとても嬉しい」 「長期的には、彼は将来我々の重要な要素となるための素質を全て備えている」 2024.06.26 22:40 Wed3
首位レバークーゼンに好調シュツットガルト、アフリカ・ネーションズカップ等で年明けに主軸多数欠く可能性大
13勝3分けと無敗の首位で年内のブンデスリーガを終えたシャビ・アロンソ監督率いるレバークーゼン。だが、年明けはアフリカ・ネーションズカップの影響を大きく受けることになりそうだ。 アフリカ・ネーションズカップ2023は2024年1月13日から2月11日の日程で開催され、この間にブンデスでは第17節から第21節が行われる予定だ。 レバークーゼンのメンバーを見ると、コートジボワール代表DFオディロン・コスヌ、ブルキナファソ代表DFエドモン・タプソバが3バックの中心で、ナイジェリア代表FWビクター・ボニフェイスはチームトップの公式戦14ゴールをたたき出している。 モロッコ代表を選択したFWアミーヌ・アドリも選出の可能性があり、ドイツ『ドイチェ・ヴェレ(DW)』ではネイサン・テラがナイジェリア代表に声が掛かる可能性を含め、主力を含めた最大5人が一定期間チームを離れるだろうと見ている。 一方、第16節のボーフム戦では上記5選手がベンチスタートの中で、4-0と快勝。同メディアは、来年頭を想定して備えを図ったとも伝えているが、選手層が削られることは事実。1月20日には4位のRBライプツィヒ戦を控えており、仮に代表選手が勝ち進んだ場合には、2月10日のバイエルンとの大一番にも影響を及ぼすだろう。 また、『DW』ではレバークーゼン以外にも、シュツットガルトが影響を受けることも示唆。 今季好調を維持するVfBからは、得点ランキングトップを走るギニア代表FWセール・ギラシー、コンゴ民主共和国FWサイラス・カトンパ・ムヴァンパだけでなく、アジアカップに日本代表DF伊藤洋輝や、韓国代表MFチョン・ウヨンが招集されるとの見解を示している。 選手にも各国にとっても大陸選手権は重要な一戦となるが、アジアやアフリカの代表選手を多数抱えるクラブにとっては、頭を悩ませる年明けとなりそうだ。 2023.12.24 21:50 Sun4
「これがベストチーム」「美しいチーム」見事な無敗優勝を成し遂げたシャビ・アロンソ監督、ベストチームとSNSに投稿した写真が話題に「みんな良い笑顔だ」
クラブ創設120周年のシーズンで無敗でのブンデスリーガ初制覇を果たしたレバークーゼン。そのチームを指揮し、クラブへ栄光をもたらしたシャビ・アロンソ監督の投稿が話題だ。 現役時代はスペイン代表としてワールドカップやユーロを制し、クラブレベルでもチャンピオンズリーグなどを制したアロンソ監督。引退後は指導者の道を歩み、レアル・マドリーのユースやレアル・ソシエダのBチームを指揮していた。 そんな中、2022年10月に自身初となるファーストチームの監督キャリアをスタート。レバークーゼンの指揮を執ると、迎えた2年目の2023-24シーズンはチームが驚異的な成績を残した。 今シーズンのレバークーゼンは圧倒的な結果を残しており、ブンデスリーガは25勝4分けの無敗で初優勝。DFBポカールは、決勝まで勝ち上がっており、カイザースラウテルンとの決勝を控えている状況。また、ヨーロッパリーグ(EL)も8勝1分けで準々決勝まで勝ち上がっている。 14日に行われたブレーメン戦ではホームで5-0と圧勝。見事に無敗でリーグ初制覇を成し遂げると、ファンも歓喜爆発。ピッチに雪崩れ込み初優勝を祝っていたが、大きな問題は起きなかったという。 そんな中アロンソ監督は自身のインスタグラムを更新。「マイチーム」としてアップした写真は、ロッカールームでの家族写真だった。 妻で女優のナゴーレ・アランブルさんと3人の子供たちと笑顔でのファミリーショット。父の偉業達成に家族も笑顔で祝福している。 ファンは「これは素晴らしいチームだ」、「美しいチーム」、「これがベストチーム」、「おめでとう!」、「みんな良い笑顔だ」と祝福している。 リーグ戦は残り5節。次節はドルトムントと対戦すると、その後は日本人選手所属クラブが立ちはだかることに。シュツットガルト、フランクフルト、ボーフム、アウグスブルクが控えており、ボーフムは昨シーズンの最終節で敗れた相手。日本代表FW浅野拓磨はその試合でゴールを決めており、無敗チームの前に立ちはだかるか。 <span class="paragraph-title">【写真】無敗で初優勝を成し遂げたシャビ・アロンソ監督のベストチーム! 女優の妻も</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C5yRzgOtXvs/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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