なでしこジャパンは北朝鮮とパリ五輪を懸けて対決! オーストラリアとウズべキスタンがもう1枠を争うことに【パリ五輪アジア2次予選】
2023.11.02 15:15 Thu
アジアの2枠をかけて北朝鮮との対戦が決定したなでしこジャパン
1日、パリ・オリンピックのアジア2次予選が終了。最終予選に進む️4チームが決定した。
4カ国が3つのグループへと分かれて行われた2次予選。各グループの1位と2位の中での最高位のチームが最終予選へと進み、2枠を争って直接対決のみで決定する。
2位で通過する国のグループにより、対戦相手が変わるという難しいレギュレーションがある上、最終節も全ての試合が同時刻で行われないことから、条件が非常に複雑になっていた。
なでしこジャパンは、ベトナム女子代表と対戦。主導権を握りながらも攻撃がうまくハマらない苦しい展開となった中、清水梨紗、守屋都弥のゴールで2-0とベトナムに勝利。無失点の3連勝でグループCを首位通過した。
また、第2戦でなでしこジャパンと利害が一致し、2位通過を狙っていたウズベキスタン女子代表はインド女子代表にしっかり3-0で勝利。得失点差でベトナムを上回り、グループ2位となった。
グループBは最終節まで混戦状態に。北朝鮮女子代表、韓国女子代表、中国女子代表が争っていた。
首位の北朝鮮は最下位のタイ女子代表と対戦し0-7で圧勝。3連勝でグループ首位通過に。2位の座を争う直接対決となった中国女子代表vs韓国女子代表の一戦は、62分に韓国がシム・ソヨンのゴールで先制。勝たなければ2位になれない中国は、78分にワン・シャンシャンのゴールで追いつくも1-1のドロー。韓国が2位となった。
2位の3カ国では、勝ち点6でウズベキスタン、フィリピンが並んだなか、得失点差でウズベキスタンの通過が決定。日本、北朝鮮、オーストラリア、ウズベキスタンが最終予選に進むことが決定した。
なお、なでしこジャパンは北朝鮮との対戦が決定。2024年2月24日にアウェイで、同28日にホームで対戦する。
4カ国が3つのグループへと分かれて行われた2次予選。各グループの1位と2位の中での最高位のチームが最終予選へと進み、2枠を争って直接対決のみで決定する。
2位で通過する国のグループにより、対戦相手が変わるという難しいレギュレーションがある上、最終節も全ての試合が同時刻で行われないことから、条件が非常に複雑になっていた。
また、第2戦でなでしこジャパンと利害が一致し、2位通過を狙っていたウズベキスタン女子代表はインド女子代表にしっかり3-0で勝利。得失点差でベトナムを上回り、グループ2位となった。
グループAでは首位に立っていたオーストラリア女子代表がチャイニーズタイペイ女子代表と対戦。なかなかゴールが生まれずに難し戦いとなったが、62分にメアリー・タイラー、68分にサマンサ・カー、76分にタメカ・ヤロップがゴールを決めて3-0で勝利。オーストラリアは13得点無失点で3連勝となり、グループ首位で終了した。なお2位はフィリピン女子代表が入っている。
グループBは最終節まで混戦状態に。北朝鮮女子代表、韓国女子代表、中国女子代表が争っていた。
首位の北朝鮮は最下位のタイ女子代表と対戦し0-7で圧勝。3連勝でグループ首位通過に。2位の座を争う直接対決となった中国女子代表vs韓国女子代表の一戦は、62分に韓国がシム・ソヨンのゴールで先制。勝たなければ2位になれない中国は、78分にワン・シャンシャンのゴールで追いつくも1-1のドロー。韓国が2位となった。
2位の3カ国では、勝ち点6でウズベキスタン、フィリピンが並んだなか、得失点差でウズベキスタンの通過が決定。日本、北朝鮮、オーストラリア、ウズベキスタンが最終予選に進むことが決定した。
なお、なでしこジャパンは北朝鮮との対戦が決定。2024年2月24日にアウェイで、同28日にホームで対戦する。
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「LOVE冨安」“なでしこジャパンロンドン組”から日本代表DF冨安にアツいエール!「トミーモテモテ」「うらやましいぞ」
なでしこジャパンのメンバーも日本代表を応援していたようだ。 1日、カタール・ワールドカップ(W杯)のグループE最終節でスペインと対戦した日本。試合は前半にアルバロ・モラタにゴールを許し先手を与えたが、堂安律と三笘薫を投入した後半に攻勢を仕掛け、堂安と田中碧のゴールで一気に逆転。グループリーグ突破とともに望外の首位通過を達成した。 初戦のドイツ代表戦に続く見事な逆転勝利を飾った日本だが、その裏にはなでしこからの心を込めた応援もあったようだ。 アーセナルのFW岩渕真奈は試合後に自身のツイッターを更新。「みんなで応援してました 最高!!!」とウエストハムのDF清水梨紗とMF林穂之香ともに日本代表のユニフォームに袖を通して応援する3ショットを公開している。 さらに日本の躍動に興奮したのか、「付け加えました ロンドン冨安応援団笑」と綴り、3人の額に「LOVE TOMI YASU」とフェイスペイントを施し、同じアーセナルの男子チームに所属するDF冨安健洋を全力で応援する姿まで披露した。 ロンドン冨安応援団には、ファンからも「トミーモテモテで草」、「冨安がうらやましいぞ」、「かわいすぎる」、「ずるいっすね」といった冨安への羨望の反応が集まった。 だが、日本代表を応援していたのはロンドン組だけではなかったようで、今夏にウエストハムからマンチェスター・シティに移籍したMF長谷川唯も「ロンドンに限定しないでください マンチェスターでも冨安応援しております」とアピール。ただ、岩渕は「ペイントしてから述べよ」と厳しめだった。 <span class="paragraph-title">【写真】最初は控えめなフェイスペイントで日本を応援する3人</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">みんなで応援してました<br>最高!!! <a href="https://t.co/33R59RgnRV">pic.twitter.com/33R59RgnRV</a></p>— Mana Iwabuchi 岩渕真奈 (@buchi_mana) <a href="https://twitter.com/buchi_mana/status/1598422435283476496?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】いつの間にか3人の額には「LOVE冨安」の文字が!!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">付け加えました<br>ロンドン冨安応援団笑 <a href="https://t.co/WiG7jmGNOR">pic.twitter.com/WiG7jmGNOR</a></p>— Mana Iwabuchi 岩渕真奈 (@buchi_mana) <a href="https://twitter.com/buchi_mana/status/1598427037793919002?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.02 19:45 Fri2
長谷川唯らも早速使用、ユニフォームキーホルダーや選手アクスタなどなでしこ新グッズが登場!
なでしこジャパンの新応援グッズが登場。選手も早速使用しているようだ。 遠藤純(エンジェル・シティFC)と浜野まいか(ハンマルビーIF)も合流し、ワールドカップへ向けて宮城県内での合宿に突入しているなでしこジャパン。10日には各選手の背番号も発表された。 翌日には各選手の番号が選択できるユニフォームキーホルダーやベアキーホルダー、アクリルスタンドなどの新グッズが販売に。ホーム、アウェイ、GK用も選ぶことができる。 長谷川唯(マンチェスター・シティ)は自身のツイッターでユニフォームキーホルダーを早速披露。山下杏也加(INAC神戸レオネッサ)や清水梨紗(ウェストハム)のカバンにもそれぞれのキーホルダーが付けられ、3種揃い踏みとなった。 そのほかの応援グッズでは、むにゅぐるみのなでしこジャパンver.やスポーツタオルなどが新登場。なお、各選手背番号入りのグッズは受注販売となっている。 なでしこジャパンは14日にユアテックスタジアム仙台でパナマ女子代表との国際親善試合を行い、翌日に日本を出発。ニュージーランド会場にて22日にザンビア女子代表、26日にコスタリカ女子代表、31日にスペイン女子と対戦する。 <span class="paragraph-title">【写真】長谷川唯がなでしこの新応援グッズ、ユニフォームキーホルダーを披露</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="qme" dir="ltr"> <a href="https://t.co/cLkIy4QIAr">pic.twitter.com/cLkIy4QIAr</a></p>— Yui Hasegawa/長谷川唯 (@maybe10_) <a href="https://twitter.com/maybe10_/status/1678665620639080448?ref_src=twsrc%5Etfw">July 11, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】なでしこジャパンのメンバー紹介動画、長谷川唯</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CuJox-eJSAq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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今季は5名が新加入、イングランドでプレーする日本人女子選手の増加傾向に英紙が注目「今後も続く可能性が高い」
現在は9人、イングランドでプレーする日本人女子選手の増加傾向を英紙が注目「今後も続く可能性が高い」 イングランドのFA女子スーパーリーグ(FAWSL)には、現在9人の日本人選手が所属。アジア人プレーヤーが増加傾向にある理由を、イギリス『BBC』が探った。 マンチェスター・シティのMF長谷川唯を筆頭に、ウェストハムにはDF清水梨紗とMF林穂之香に加え、今季からはFW植木理子も在籍。リバプールではMF長野風花が主軸を担っている。 オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)得点王の実績が評価され、マンチェスター・ユナイテッドにはMF宮澤ひなたが加入。チェルシーにはローンバックでFW浜野まいかが復帰し、今冬にはレスター・シティへ宝田沙織と籾木結花が籍を移した。 なでしこジャパンが2011年ドイツ女子W杯で優勝、2012年にロンドン・オリンピックで銀メダルを獲得した直後にも、2013年にチェルシーへ永里優季(現:ヒューストン・ダッシュ/アメリカ)が、2014年にアーセナルへ大野忍(スペランツァ大阪監督)や近賀ゆかり(サンフレッチェ広島レジーナ)が加入と、イングランドでのプレーを選択する日本人が続いたが、現在は当時とは異なる風向きで、勢いも加速している。 WSLで頭角を現した最初のアジア人選手と言えば、チェルシーで6度のリーグ優勝を達成した韓国女子代表MFチ・ソヨン(2014-2022年5月)をおいて他にないが、『BBC』では、続く存在として長谷川を挙げ、増加傾向にある日本人選手を特集。スカウティングへの投資、テレビによる世界的な女子サッカー中継の増加、移籍市場での競争の激化など、いくつかの要因を挙げた。 「映像が得られるという点で、スカウティングリソースは劇的に増加した。我々には2人の素晴らしいアナリストもいて、間違いのない選手を特定するのに役立っている」と、宝田と籾木を獲得したレスターのウィリー・カーク監督の言葉を引用。ウェストハムのレハネ・スキナー監督は、国際大会を通じて植木の才能を買っていたと話す。 また、イングランド内における女子サッカーの地位が高まったことによる、待遇の変化にも注目。給与の向上や移籍市場の変化により、WSLが選手にとってより魅力的なものになったと伝えている。 各チームの監督ともに、日本人選手の良さに「規律や戦術理解度、技術の高さ」などを挙げる。『BBC』は「これらの要因により、アジア系の才能ある人材がイギリスに流入することになり、最近到着した選手たちの成功を考えると、この傾向は今後も続く可能性が高い」と結んでいるが、まさしくその通りになるだろう。 最後に、各指揮官によるコメントを掲載。日本人選手、特に自チーム所属の選手を大いに評価している点がユニークだ。 「(WSLでプレーする)日本人選手はどんどん増えてくるだろうし、その理由も分かるだろう。非常に規律があり、聞く耳を持っている。強度も高く、ゲームの理解度もとても高い。もちろん、個々の能力は異なる。(長谷川)唯は非常に知的でゲームの読み方は誰にも負けないだろうし、信じられないほどの才能があると思う」(マンチェスター・シティ/ガレス・テイラー監督) 「風花は試合を読む力が高く、本当に素晴らしいサッカー選手だ。彼女たちは戦術面において非常にクレバーで、技術的にもとても優れている。後方から組み立てるチームの多いWSLの現状において、"日本ブランド"は我々にとって助けになる」(リバプール/マット・ビアード監督) 「日本人選手が増えた理由は明白です。戦術的に聡明で、技術的にも才能のある選手を望まない人はいないでしょう?彼女たちは私たちのチームに大きな価値をもたらしてくれました」(ウェストハム/レハネ・スキナー監督) 「必ずしもアジアの選手を探していたわけではなく、トップクラスのナンバー6を探していたら宝田を見つけたんだ。半年ほど注視して、夏に獲得しようとしたが、リンシェーピングとの合意に至らなかったから、(それなら満了後にと)事前契約を行った。チャンピオンズリーグのアーセナル戦は素晴らしかった」 「宝田選手をさらに見ていたら、籾木の良さにも気付いて、これは良い機会だと思ったんだ。2人とも素晴らしい才能のある選手だよ」(レスター・シティ/ウィリー・カーク監督) 2024.02.12 21:57 Mon4
「最強の3トップ」「可愛すぎる3人」清水梨紗がオフショットを投稿、チームメイトの長谷川唯と元アイドルの3ショットをファン絶賛「メンツすごいな」
マンチェスター・シティ・ウィメンのなでしこジャパンDF清水梨紗が、自身のインスタグラムを更新。珍しいオフショットを披露して話題を呼んでいる。 なでしこジャパンの右サイドバックとして君臨し、今シーズンからFA女子スーパーリーグを戦うマンチェスター・シティへと完全移籍した清水。なでしこジャパンのチームメイトでもあるMF長谷川唯が所属するクラブであり、同じタイミングではGK山下杏也加、FW藤野あおばも加わり、日本人4人が同じチームでプレーすることとなった。 その清水は、パリ・オリンピックに参加したもののヒザを負傷。長期離脱で手術を受けることとなり、シティではまだ戦列に復帰できていない状況だ。 そんな中、清水は自身のインスタグラムを更新。そこにはチームメイトで、予てからプライベートでも仲の良い長谷川に加え、元日向坂46メンバーでサッカーフリークとしても知られる影山優佳さんも写っていた。 影山さんも自身のインスタグラムを更新し、マンチェスターを訪れて2人と会っていたことを報告。初めてマンチェスターを訪れたとのことだが、試合も観戦し、3人の時間を満喫するオフショットをアップしていた。 ファンは「可愛すぎる3人」、「メンツすごいな」、「とってもかわいい」、「これは最強の3トップ」、「笑顔が嬉しい」、「美女揃い」、「素敵すぎる」とコメントを寄せている。 なでしこジャパンは26日に韓国女子代表と対戦。長谷川はメンバー入りしており、清水は観戦することになるが、まずはピッチでも笑顔を取り戻してもらいたいところだ。 <span class="paragraph-title">【写真】美女3ショットの破壊力にファンも絶賛の声!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DBbZGJ-sUqE/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; 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line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/DBbOjbMy4Oc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">影山優佳 / Yuka Kageyama(@kageyamayuka_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.10.22 23:50 Tue5
決勝5日前に長谷川唯ら日本人5名所属のマンチェスター・シティがテイラー監督を解任…昨季は優勝争いも今季は4位と結果残せず
マンチェスター・シティ・ウィメンは10日、ガレス・テイラー監督(52)の解任を発表した。 なでしこジャパンのMF長谷川唯、GK山下杏也加、DF清水梨紗、FW藤野あおば、MF大山愛笑と日本人が5選手も所属するシティ。今シーズンはウィメンズ・スーパーリーグ(WSL)でここまで16試合を戦い、勝ち点32位の4位。首位のチェルシーと勝ち点差12となっている中、成績不振により解任となった。 テイラー監督は、現役時代にはサウサンプトンやクリスタル・パレス、シェフィールド・ユナイテッド、クイーンズ・パーク・レンジャーズ(QPR)、ノッティンガム・フォレストなどイングランドのクラブでプレー。シティにも1998年11月から2000年3月まで所属していた。 引退後はシティの下部組織の監督を務め、2017年7月から2002年5月まではシティのU-18の監督を務めていた。 2020年5月に女子チームの監督に就任すると、女子FAカップ、リーグカップを制覇。2023-24シーズンはWSLでチェルシーと優勝を争った中、勝ち点で並ぶも得失点差で2位に終わり優勝を逃していた。 しかし、今シーズンは期待されたタイトルには程遠い成績となりクラブは解任を決断。マネージング・ディレクターのシャーロット・オニール氏が理由を説明している。 「マンチェスター・シティは、FWSLのトップで競い、ヨーロッパの大会への出場権を獲得した素晴らしい記録を誇りに思っている」 「残念ながら、今シーズンの成績は今のところ高い水準に達していない」 「WSLのシーズンは残り6試合となり、マネジメント陣の交代により、2025-26シーズンのUEFA女子チャンピオンズリーグ出場権獲得に向けた我々の取り組みに新たな息吹が吹き込まれることを確信している」 「シティでの長年にわたるガレスの尽力に、我々は感謝の意を表したいと思う。FAカップとリーグカップの優勝は、このクラブの歴史において特別な瞬間として残るだろう」 「彼の将来の幸運を祈っている」 なお、残りのシーズンはコーチを務めていたニック・カッシング氏が暫定的に指揮を執ることに。15日にはチェルシー・ウィメンとの女子リーグカップ決勝を控えている。 2025.03.11 10:45 Tue北朝鮮代表の人気記事ランキング
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元マインツのノルウェー人指揮官アンデルセン氏が北朝鮮代表の新監督に就任
▽北朝鮮代表の新指揮官にかつてマインツやカールスルーエで指揮を執ったノルウェー人指揮官のヨルン・アンデルセン氏(53)が就任するようだ。ノルウェー『NRK』が報じている。 ▽北朝鮮は、キム・チャンボク監督(56)の下で2018年ロシア・ワールドカップ(W杯)のアジア予選を戦っていたものの、同国は2次予選でまさかの敗退となり、2018年のロシアW杯本大会行きを逃した。 ▽これを受けて、北朝鮮はキム・チャンボク監督を解任し、その後任にアンデルセン氏を据える考えのようだ。そして、アンデルセン氏の家族からの情報によると、同氏は北朝鮮との1年契約にサインした模様だ。 ▽現役時代にストライカーとして活躍したアンデルセン氏は、後に市民権を獲得したドイツのニュルンベルクやフランクフルト、ハンブルガーSVといったクラブで活躍。フランクフルト時代の1989-90シーズンには、ブンデスリーガ史上初めて外国人選手として得点王に輝いている。 ▽現役引退後、指導者のキャリアをスタートしたアンデルセン氏は、2008-09シーズンにドルトムントに引き抜かれたユルゲン・クロップ監督(現リバプール)の後任として、マインツの新指揮官に就任。当時2部にいたチームを1部昇格に導いた。なお、ここ最近ではカールスルーエやオーストリア・ザルツブルクで指揮を執っていた。 2016.05.12 00:40 Thu2
内野&松村弾で北朝鮮を下した日本がベスト4進出!【第19回アジア競技大会】
U-22日本代表は1日、第19回アジア競技大会(The 19th Asian Games)の準々決勝でU-24北朝鮮代表と対戦し、2-1で勝利した。 13年ぶりの優勝を目指す日本は、7-0と圧勝したラウンド16のU-24ミャンマー代表戦のスタメンから佐藤恵允(ブレーメン)、松岡大起(グレミオ・ノヴォリゾンチーノ)、馬場晴也(札幌)以外の8人を変更。 GKに藤田和輝を起用し、[4-4-2]のシステムで、最終ラインは右から吉田真那斗、馬場晴也、山﨑大地、奥田勇斗を並べ、ボランチに谷内田哲平と松岡、右に松村優太、左に佐藤を起用。2トップは内野航太郎と西川潤が入った。 4試合連続無失点で準々決勝に駒を進めた北朝鮮に対し、日本は開始早々にピンチを迎える。3分、左FKのこぼれ球から二次攻撃を受けると、ボックス右から侵入したキム・ポムヒョクにシュートを許したが、これはゴール左に外れた。 開始早々のピンチを凌いだ日本だったが、その後はスペースを消すリトリート守備と要所でボールホルダーへプレスをかける積極的な守備を使い分ける北朝鮮に苦戦を強いられる。 それでも日本は24分、左サイドをオーバーラップした奥田のパスをボックス左で受けた佐藤がカットインから右足を振り抜いたが、シュートは相手GKのセーブに阻まれた。 一進一退の展開が続く中、日本は34分に中盤でのボールロストからショートカウンターを受けると、最後はボックス右手前のカン・グクチョルにコントロールショットを許したが、これはGK藤田が左手一本で弾き出した。 ハーフタイムにかけては、中盤での攻防が続き互いにシュートまで持ち込むことができず、ゴールレスのまま前半を終えた。 迎えた後半、日本は早い時間に先制する。51分、最終ラインの馬場からのサイドチェンジをボックス左横で受けた佐藤がクロスを供給。これをニアに走り込んだ内野が左足で合わせると、相手DFにディフレクトしたボールがそのままゴールに吸い込まれた。 早い時間の得点で後半の主導権を握った日本だったが、ファウル覚悟の北朝鮮の守備の前に追加点が奪えない。70分には、谷内田を下げて重見柾斗を投入。 しかし、次にスコアを動かしたのは北朝鮮だった。74分、ボックス内で縦パスを受けたキム・グクジンの落としからボックス手前のキム・グクボムが左足一閃。強烈なシュートがゴール左に突き刺さった。 同点に追いつかれた日本だったが、78分に再び一歩前に出る。佐藤のスルーパスに反応した西川が飛び出したGKに倒されると、主審がPKを宣告。このプレッシャーのかかるPKを松村が冷静にゴール左隅に突き刺した。 試合終盤にかけてパワープレーを敢行する北朝鮮に対し、日本は92分に関根大輝と小見洋太を投入し試合をクローズ。その後もうまく時間を使いながら逃げ切った日本が2-1で勝利し、10月4日行われる準決勝へ駒を進めた。 U-22日本代表 2-1 U-24北朝鮮代表 【日本】 内野航太郎(後6) 松村優太(後34[PK]) 【北朝鮮】 キム・グクボム(後29) ◆U-22日本代表メンバー GK:藤田和輝(栃木) DF:吉田真那斗(鹿屋体育大)、馬場晴也(札幌)、山﨑大地(広島)、奥田勇斗(桃山学院大)[→82分 今野息吹(法政大)] MF:松村優太(鹿島)、松岡大起(グレミオ・ノヴォリゾンチーノ)、谷内田哲平(京都)[→70分 重見柾斗(福岡大)]、 佐藤恵允(ブレーメン)[→92分 関根大輝(拓殖大)] FW:内野航太郎(筑波大)、西川潤(鳥栖)[→92分 小見洋太(新潟)] <span class="paragraph-title">【動画】ラフプレーにも負けず、貴重な2ゴールで日本が北朝鮮下しベスト4</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%A4%A7%E4%BC%9A?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#アジア大会</a> Highlight 】<br><a href="https://twitter.com/TBS_TV_S1/status/1708482909173326116?ref_src=twsrc%5Etfw">October 1, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.10.01 22:30 Sun3
「まさかの笑」「アジア進出」ラフプレー続出の北朝鮮撃破、U-22日本代表が見せた「ひき肉です」パフォーマンスが話題に「気持ち良すぎ!」
荒れた試合での決勝ゴールのパフォーマンスが話題を呼んでいる。 1日、U-22日本代表は1日、第19回アジア競技大会(The 19th Asian Games)の準々決勝でU-24北朝鮮代表と対戦し、2-1で勝利した。 13年ぶりの優勝を目指す日本は、前半は北朝鮮に押し込まれる形となり苦しい戦いに。それでもGK藤田和輝(栃木SC)を中心に粘りの守備を見せて得点を許さない。 ゴールレスで迎えた後半、日本は立ち上がりからギアを上げると51分に内野航太郎(筑波大学)のゴールが決まり先制に成功する。 先制したことで少し余裕が出た日本。一方で、北朝鮮のプレーが徐々に荒いものに。疲れも出てきたのか、日本の攻撃を止めるために明らかに危険なタックルを見せ、カードが乱発される。 すると74分にはキム・グクボムがボックス手前から強烈な左足ミドルを叩き込み、北朝鮮が同点に。これで勢いづいたのか、攻勢に出ようとする。 それでも落ち着いて対応した日本は79分に西川潤(サガン鳥栖)がGKに倒されてPKを獲得。MF松村優太(鹿島アントラーズ)が冷静に決めて2-1と勝ち越し、ベスト4にコマを進めた。 北朝鮮のラフプレーにも動じず、しっかりと勝ち切った日本。その中で話題を呼んでいるのが、松村のゴールパフォーマンスだった。 冷静にPKを沈め、勝ち越しに成功。喜びを露わにすると、MF佐藤恵允(ブレーメン)と共に何やら企み、「ひき肉です」のポーズを取って見せた。 このポーズは中学生YouTuberの「ちょんまげ小僧」のメンバーである「ひき肉」さんの独特な挨拶を真似たもの。SNSなどでは大きな話題となっており、TikTokなどでも有名人が真似て盛り上がっている。 日本代表選手もついにパフォーマンスにもしたことで大きな話題に。「ひき肉がアジア進出」、「ここでもやるのか!」、「まさかの笑」、「ひき肉は世界を救う」、「ひき肉が気持ち良すぎ!」、「ここまでくるとは」と驚きの声も上がっている。 <span class="paragraph-title">【動画】北朝鮮撃破のPK弾、決めた松村は佐藤と共に「ひき肉です」ポーズを披露</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="WQXNzDutoz8";var video_start = 477;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.10.02 12:05 Mon4
なでしこジャパンvs北朝鮮女子代表は24日にサウジアラビアで22時4分キックオフ!現時点で放送は未定
日本サッカー協会(JFA)は22日、なでしこジャパンが臨むパリ・オリンピック アジア最終予選の情報を更新した。 アジアに与えられたパリ・オリンピック出場権は2つ。その1つを掴みたいなでしこジャパンは、北朝鮮女子代表との2試合で決着をつける。 24日にアウェイ・平壌での第1戦が予定されていた中、アジアサッカー連盟(AFC)が中立地開催を提案。試合日が近づく中で開催地が決まらなかった中、20日サウジアラビアでの開催が決定していた。 選手たちはすぐに移動し、現地入りを果たした中、試合会場とキックオフ時間も決定。場所はジッダのプリンス・アブドゥッラー・アル・ファイサル・スタジアム。サウジ・プロ・リーグのアル・アハリ、アル・イテハドが本拠地として使用しているスタジアムだ。 また、キックオフ時間は現地時間24日(土)の16時4分。日本時間は22時4分となり、現時点でテレビ放送は未定となっている。 2021年に行われた東京オリンピックは開催国として予選は免除されていたが、2016年のリオ・デ・ジャネイロ オリンピックは予選敗退の憂き目にあっており、2012年のロンドン・オリンピック以来の予選突破を目指して戦う。 2024.02.22 11:50 Thu5
