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「悔しさが抜け切れていない」スクランブルで両ウイングバックを務めた守屋都弥、将来の海外挑戦を視野に意欲高く成長を誓う「意識して取り組みたい」
パリ・オリンピックを戦ったなでしこジャパンが5日に帰国。DF守屋都弥(INAC神戸レオネッサ)が大会を振り返った。 守屋は当初はバックアップメンバーとして招集を受けていた中、大会のレギュレーションが変更となり、22人のメンバーが試合ごとに18名になるレギュレーションに。そんな中、初戦でDF清水梨紗が負傷離脱すると、右サイドバックとして抜擢された。 第2戦のブラジル女子代表戦は左ウイングバックでプレーすると、ナイジェリア女子代表戦、アメリカ女子代表戦は右ウイングバックとしてプレー。両サイドを支えるウインガーとしてチームに貢献した。 守屋はオリンピックを終え、「自分の打ったシュートだったり、相手の得点シーンが凄く飛行機の中でもよぎる感じでした。まだ、悔しさが抜け切れていないと思います」と現在の心境を語った。 世界を相手には2023年のオーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)でも経験している中、「アメリカ戦の前半だったりは相手も疲れている部分がありましたが、突破をさせなかったり、守備でもできた部分は多かったです」と、プレーには一定の手応えも感じたようだ。 スクランブルにチームを支えた守屋。「自チームでも何回もスプリントしてクロスを上げることは持ち味なので、海外のチーム相手でも関係なく挑戦しようと思っていました。そこから得点やアシストはなかったので、そこが課題かなと思います」と、攻撃的にプレーしたいと考えていた通りのプレーはできたものの、数字に繋がらなかったことを悔やんだ。 なでしこジャパンは海外組が増えてきた中、守屋もその考えはあるとのこと。「海外にはいずれ行きたいと思っていますが、タイミングとかもありますし、オファーがあれば考えたいです」と、今はINAC神戸に集中しているという。 プレー強度の部分については「ナイジェリア戦では一発で抜かれたり、アメリカ戦も攻撃面のファーストタッチで食われる部分もあったので、自チームでやっていることとの差も感じました」とコメント。「自チームでも海外を意識して取り組んでいかないと、また海外でプレーした時にブランクも生まれてしまうので、これから意識しつつやって行きたいです」と、今後のチームではレベルを高くトレーニングしたいとのこと。「攻撃面でもっとドリブルで仕掛けることは挑戦したいです。出してもらってクロスということはできているので、そこから自分で切り込んであげるためにどうやるかということを自チームでもやりたいです」と、より攻撃面に磨きをかけたいと意気込んだ。 大会中に印象に残っているシーンについては、「(植木)理子に上げたクロスというのは、INACでもやっている持ち味でもあるので、あそこから得点が生まれたことはプラスかなと思います」と振り返り、ナイジェリア戦での田中美南のゴールに繋がったクロスをピックアップした。 次は3年後の女子W杯。守屋は「一旦は休もうかなとも思いますが、WEリーグも始まるので難しいところです」と語り、「取り敢えずは、WEリーグを盛り上げるために自分も頑張りたいですし、そこから代表に呼ばれたら目標を持ってやりたいです」とコメント。海外へこのオフも多くの選手がWEリーグから移籍し、INAC神戸もGK山下杏也加、FW田中美南となでしこでもチームメイトの2人はチームを去ることが決まっている。 「今までは(田中)美南さんだったり、(北川)ひかる、山さん(山下杏也加)だったりに頼っていて、そのままでは勝っていけないと思うので、自分が昨シーズンよりももう一歩、もう二歩成長したプレーをしないと、WEリーグ優勝、皇后杯、カップの優勝も遠いと思うので、自チームでも高めあって行きたいです」 「今までチームにプラスな言葉をかけてくれた美南さん、山さんがいなくなるということは、自分は苦手なんですがやっていかないといけないなと思います。まだINACに一度も合流していないですが、自分の役割を見つめ直して行きたいと思います」 意欲も十分な守屋。オリンピックでの悔しさを胸に、このまま精進して行きたいという。 「得点に絡めていなかったり、自分が決められるシーンもあったりしたので、ふとした時に絶対過ぎると思います。悔しさをバネにじゃないですが、W杯もずっと悔しさがあって、メダルを獲るまでやりきったと思うことはないと思うので、そこに向かってこれから頑張って行きたいです」 2024.08.06 06:25 Tue2
ネイマール「僕には重過ぎる」…ブラジル代表主将から辞任の意向
▽母国ブラジルに金メダルをもたらしたバルセロナのFWネイマールが20日、今後同国代表キャプテンの座から身を引く意向を示した。ブラジル『グローボ・エスポルテ』など複数メディアが報じている。 ▽ネイマールは2014年9月にブラジル代表が低迷期にある中、同国史上最年少となる22歳の若さで主将に就任。しかし、主将として臨んだコパ・アメリカの2大会でいずれもチームを優勝に導くことができず、矢面に立たされ続けていた。 ▽そんな中、20日に行われたU-23ドイツ代表とのリオ・デジャネイロ オリンピック決勝で直接FKから先制ゴールを挙げたネイマールは、PK戦の行方を決する5人目のキッカーを見事に成功。母国ブラジルに金メダルをもたらした。 ▽しかし、試合後に地元メディア『SporTV』のインタビューに応じたネイマールは、ブラジルのキャプテンを任せられることを「名誉なこと」だと誇りながらも、以下のように今大会限りで主将の座から降りる意向を示したという。 「僕には重過ぎる。今日、僕はチャンピオンという称号をもたらした。主将のアームバンドとともに愛情を受け取り、それを誇りに感じていた。けれど、僕は今日限りで主将の座から降りることにする。こうやってメッセージを発信することで、チッチ監督は新たな主将を探すことができる」 2016.08.21 17:20 Sun3
「想像の何倍もすごい!」「なんでぶつからないの!?」なでしこジャパンの試合を上空から彩ったドローンショーが話題に!300機が夜空に舞う「本当にスゴかった」
なでしこジャパンの試合で行われたドローンショーが話題だ。 28日、パリ・オリンピック アジア最終予選の第2戦が国立競技場で行われ、なでしこジャパンは北朝鮮女子代表と対戦した。 サウジアラビアで行われた第1戦はゴールレスドローで終わっていた中、日本は前半26分にDF高橋はなのゴールで先制すると、後半32分にMF藤野あおばが貴重な追加点をマーク。前半45分にはGK山下杏也加のファインセーブもあり、終盤に1点を返されたものの、北朝鮮の反撃を1点に抑え、2-1で勝利。2大会連続6度目のオリンピック出場を決めていた。 北朝鮮戦では、試合前に行われたドローンショーも話題に。両チーム選手入場前の選手入場前に、300機のドローンが使用され、東京タワー、エッフェル塔、「NADESHIKO JAPAN」と「全員で勝ち獲ろう」の文字、そして最後は日本代表のエンブレムのシルエットが鮮やかに描かれた。 日本サッカー協会(JFA)主催の試合では初めての試みとなったドローンショー。ファンからは「これ本当にスゴかった」、「素晴らしい演出」、「初めて見たドローンショーめちゃくちゃかっこよかった!」、「ドローンショー想像の何倍もすごい!!」、「なんでぶつからないの!?」と反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】300機のドローンが国立競技場の空を彩る!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">本日の試合前に行われた「ドローンショー」を、ピッチサイドからお届け<br><br>300機のドローンで彩られる光の演出をぜひご覧ください<br><br>パリオリンピック 2024 女子サッカー アジア最終予選<br>第2戦<br>なでしこジャパン 2-1 朝鮮民主主義人民共和国女子代表<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%85%A8%E5%93%A1%E3%81%A7%E5%8B%9D%E3%81%A1%E7%8D%B2%E3%82%8D%E3%81%86?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#全員で勝ち獲ろう</a><a href="https://twitter.com/hashtag/BEYOURBESTSELF?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#BEYOURBESTSELF</a>… <a href="https://t.co/t9zAzJudS5">pic.twitter.com/t9zAzJudS5</a></p>— JFAなでしこサッカー (@jfa_nadeshiko) <a href="https://twitter.com/jfa_nadeshiko/status/1762829251240432009?ref_src=twsrc%5Etfw">February 28, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.29 11:10 Thu4
2020年の東京五輪でイギリス代表が復活か!?
▽2012年のロンドン・オリンピック(五輪)で結成されたチームGB(グレート・ブリテン)だが、再び結成する方向で話を進めているようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 ▽FA(イングランドサッカー協会)は、2020年に行われる東京五輪で、チームGBの結成を考えているとのこと。14日に行われたUEFA(欧州サッカー連盟)の臨時総会でも議論されたようだ。 ▽2012年のロンドンでは、自国開催ということもあって初めて五輪にサッカーチームが出場。チームGBとして参加したが、今年行われたリオ五輪には出場することはなかった。 ▽当時は、4協会が協力することでチームGBを結成する予定だったが、スコットランド、北アイルランドが反対。結局、イングランド、ウェールズの混合チームで臨むこととなった。 ▽ウェールズ、北アイルランド、スコットランドの各協会は、FIFA(国際サッカー連盟)における独立した地位が失われることを危惧していたが、「前FIFA会長のゼップ・ブラッター氏からジャンニ・インファンティノ氏に会長が代わったことで、その心配は無くなった」とFAのマーティン・グレンCEOがコメントした。なお、「問題は各国家の利益だ」ともしており、4協会が協力してチームを結成するには、まだ課題は残されているようだ。 2016.09.15 15:18 Thu5
元G大阪FWファン・ウィジョがOA枠で参加! 東京五輪に臨むU-24韓国代表メンバーが発表
韓国サッカー協会(KFA)は30日、東京オリンピックに臨むU-24韓国代表メンバー18名を発表した。 キム・ハクボム監督は、今回のメンバー18名にオーバーエイジの3名を招集。元ガンバ大阪のFWファン・ウィジョ(ボルドー)、FWクォン・チャンフン(水原三星ブルーウィングス)、DFキム・ミンジェ(北京FC)を選出した。 また、当初招集されていた23名から15名が本大会メンバー入り。バレンシアのMFイ・ガンインやセレッソ大阪でもプレーしたGKアン・ジュンス(釜山アイパーク)などが招集されている。 韓国代表は7月13日と16日に国際親善試合を行い、16日にはU-24フランス代表と対戦。13日の相手は現在未定だ。また、本大会では7月22日にニュージーランド、同25日にルーマニア、同28日にホンジュラスと対戦する。 ◆U-24韓国代表メンバー18名 GK ソン・ボングン(全北現代) アン・ジュンス(釜山アイパーク) DF キム・ジェウ(大邱FC) チョン・テウク(大邱FC) キム・ジンヤ(FCソウル) ソル・ヨンウ(蔚山現代) イ・ユヒョン(全北現代モータース) キム・ミンジェ(北京FC/中国)※ MF: キム・ドンヒョン(江原FC) ウォン・ドゥジェ(蔚山現代) イ・ドンギョン(蔚山現代) イ・ガンイン(バレンシア/スペイン) チョン・スンウォン(大邱FC) FW ソン・ミンギュ(浦項スティーラーズ) オム・ウォンサン(光州FC) イ・ドンジュン(蔚山現代) クォン・チャンフン(水原三星ブルーウィングス)※ ファン・ウィジョ(ボルドー/フランス) ※ ※オーバーエイジ枠 <span class="paragraph-title">【動画】バレンシアで輝く韓国の新星、イ・ガンイン</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJjVXdaNFVFZSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.06.30 19:30 Wed試合日程
2024年8月9日(金)
決勝
| U-23フランス代表 |
|
3 - 5 |
|
U-23スペイン代表 |
順位表
| グループA | 勝点 | 勝数 | 引分 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失 | 試合 | ||
| 1 |
|
U-23フランス代表 | 9 | 3 | 0 | 0 | 7 | 0 | 7 | 3 |
| 2 |
|
U-23アメリカ代表 | 6 | 2 | 0 | 1 | 7 | 4 | 3 | 3 |
| 3 |
|
U-23ニュージーランド代表 | 3 | 1 | 0 | 2 | 3 | 8 | -5 | 3 |
| 4 |
|
U-23ギニア代表 | 0 | 0 | 0 | 3 | 1 | 6 | -5 | 3 |
決勝トーナメント進出
| グループB | 勝点 | 勝数 | 引分 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失 | 試合 | ||
| 1 |
|
U-23モロッコ代表 | 6 | 2 | 0 | 1 | 6 | 3 | 3 | 3 |
| 2 |
|
U-23アルゼンチン代表 | 6 | 2 | 0 | 1 | 6 | 3 | 3 | 3 |
| 3 |
|
U-23ウクライナ代表 | 3 | 1 | 0 | 2 | 3 | 5 | -2 | 3 |
| 4 |
|
U-23イラク代表 | 3 | 1 | 0 | 2 | 3 | 7 | -4 | 3 |
決勝トーナメント進出
| グループC | 勝点 | 勝数 | 引分 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失 | 試合 | ||
| 1 |
|
U-23エジプト代表 | 7 | 2 | 1 | 0 | 3 | 1 | 2 | 3 |
| 2 |
|
U-23スペイン代表 | 6 | 2 | 0 | 1 | 6 | 4 | 2 | 3 |
| 3 |
|
U-23ドミニカ共和国代表 | 2 | 0 | 2 | 1 | 2 | 4 | -2 | 3 |
| 4 |
|
U-23ウズベキスタン代表 | 1 | 0 | 1 | 2 | 2 | 4 | -2 | 3 |
決勝トーナメント進出
| グループD | 勝点 | 勝数 | 引分 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失 | 試合 | ||
| 1 |
|
U-23日本代表 | 9 | 3 | 0 | 0 | 7 | 0 | 7 | 3 |
| 2 |
|
U-23パラグアイ代表 | 6 | 2 | 0 | 1 | 5 | 7 | -2 | 3 |
| 3 |
|
U-23マリ代表 | 1 | 0 | 1 | 2 | 1 | 3 | -2 | 3 |
| 4 |
|
U-23イスラエル代表 | 1 | 0 | 1 | 2 | 3 | 6 | -3 | 3 |
決勝トーナメント進出
| 勝点 | 勝数 | 引分 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失 | 試合 | |||
| 1 |
|
スペイン女子代表 | 9 | 3 | 0 | 0 | 5 | 1 | 4 | 3 |
| 2 |
|
なでしこジャパン | 6 | 2 | 0 | 1 | 6 | 4 | 2 | 3 |
| 3 |
|
ブラジル女子代表 | 3 | 1 | 0 | 2 | 2 | 4 | -2 | 3 |
| 4 |
|
ナイジェリア女子代表 | 0 | 0 | 0 | 3 | 1 | 5 | -4 | 3 |
決勝トーナメント進出
決勝トーナメント進出の可能性
得点ランキング
| 順位 | 選手名 | チーム名 |
|
|
|
| 1 | ラヒミ |
|
U-23モロッコ代表 | 8 | 6 |
| 2 | フェルミン |
|
U-23スペイン代表 | 6 | 6 |
| 3 | マテタ |
|
U-23フランス代表 | 5 | 6 |
| 4 | フェルナンデス |
|
U-23パラグアイ代表 | 3 | 3 |
| 4 | アデル |
|
U-23エジプト代表 | 3 | 6 |
リーグ一覧
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