「なんて体なんだ!」リバプール主将ヘンダーソンのシーズン初日とは思えないバキバキ肉体美にチームメイトも驚愕!オフ返上で自主トレ実施

2023.07.13 21:45 Thu
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リバプールのイングランド代表MFジョーダン・ヘンダーソンがチームメイトを驚かせている。2023-24シーズンを始動しているリバプール。選手たちはこの時期恒例のメディカルチェックを実施すると、いきなりヘンダーソンがその肉体美でエジプト代表FWモハメド・サラーとスコットランド代表DFアンドリュー・ロバートソンを驚かせた。

ヘンダーソンは、シーズン初日とは思えない絞れた無駄な脂肪が一切ないような肉体美を披露。その肉体にはサラーも「これを見てよ!」と目を見開くと、近くにいたロバートソンも「ワオ!なんて体だよ!ボクシングのおかげだね」と冗談交じりに驚いていた。
ヘンダーソンは、オフ中にも自主トレに励む姿を自身のSNSで度々アップ。その中にはトレーニングの一環でボクシングを行う姿もあったが、しっかりとシーズン初日に向けてコンディションを整えてきたようだ。

一方で、リバプールはこのオフに中盤の人員を刷新。アルゼンチン代表MFアレクシス・マク・アリスターとハンガリー代表MFドミニク・ソボスライを獲得したなか、ヘンダーソンはスティーブン・ジェラード監督が就任したサウジアラビアのアル・イテファクからオファーを受けている模様だ。
リバプールの主将として、ピッチ内外でチームを支えてきたヘンダーソンだが、どのような決断を下すだろうか。

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「敬意を欠いている」「幼稚だ」イングランドの選手たちが準優勝メダルをすぐ外す様に批判も

ユーロ2020決勝、イタリア代表vsイングランド代表が11日にウェンブリーで約6万人のファンを集めて行われ、1-1で120分を終了。PK戦の末、3-2でイタリアが優勝した。 初のユーロ優勝を逃したイングランド代表の選手の多くは、そのショックと悔しさからか、表彰式で首にかけられた準優勝メダルをすぐに外していたが、“サッカーの母国”の選手たちの反応には、批判的な声も集まっている。 イギリス『SPORTBIBLE』は、「イタリアとのユーロ2020決勝で敗れた後に準優勝メダルを外したことでファンに非難されたイングランドの選手」との見出しを取り、「イングランドの選手たちがメダルを外した無礼を働いた」「イングランドの選手たちがメダルを外す?これは幼稚だ」「負けた後にメダルを外すという馬鹿げたことは、スポーツでには合わない。(2019年の)ラグビーワールドカップの決勝でも同じことが起こった」など、ファンがツイッターなどSNSで発信した批判的な声を紹介した。 その他にも、「見ていて不愉快だ」「敬意を欠いている」といった声、さらには「イングランドの選手にはメダルを外さないでほしい。(準優勝は)十分大きな成果だと思う」という意見もあった。 選手たちの悔しさも大いに理解できるが、“英国紳士”には似つかわしくない行動だっただろう。ただ、イングランドは若いチームであり、2022年のカタール・ワールドカップに向けてさらに成長することを期待したい。また、イングランドの選手全員がメダルを外していたわけではなく、MFジョーダン・ヘンダーソンらはメダルを外すことなく、立派な姿を見せていた。 <span class="paragraph-title">イングランドの選手たちが次々とメダルを外す…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> &quot;England showing a real lack of respect by removing their silver medals as soon as they’re given. Poor sportsmanship.&quot; <br><br>Jordan Henderson looks like the only player who didn&#39;t take his medal straight off. <a href="https://t.co/OJBxzBPJak">https://t.co/OJBxzBPJak</a></p>&mdash; SPORTbible (@sportbible) <a href="https://twitter.com/sportbible/status/1414370167199567872?ref_src=twsrc%5Etfw">July 11, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.07.13 04:58 Tue
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イングランド代表主将ケインもマグワイアへのブーイングに憤る 「チーム同様にファンも支持してほしい」

イングランド代表でキャプテンを務めるFWハリー・ケインが、DFハリー・マグワイアに対するイングランドサポーターからのブーイングに憤りを見せている。 イングランドは29日に行われた国際親善試合でコートジボワール代表と対戦した。FWオリー・ワトキンスの先制点などで3-0の快勝を収めた。 しかし、同試合ではキックオフ前のスタメン発表時、ここ最近クラブチームとスリーライオンズで低調なパフォーマンスが続く、マグワイアの名前が読み上げられた際にウェンブリー・スタジアムに集ったファンの一部からブーイングが発生。試合中にも同選手がボールに触る度に罵声が飛ぶ一幕があった。 この心ないホームサポーターの行動を受け、試合後にガレス・サウスゲイト監督は、「(一部ファンの行為は)冗談のようなものだった。それが誰のためになるのか、私には分からないね」と苦言を呈していた。 また、MFジョーダン・ヘンダーソンやMFジャック・グリーリッシュらマグワイアのチームメイトも一様に、一部サポーターの行動を非難していた。 そういった中、スリーライオンズでキャプテンを務めるケインは、自身の公式SNSを通じて、改めて一部サポーターの行為を糾弾。さらに、チームとしてマグワイアを全面的にサポートしていくことを改めて語った。 「ここ数年、イングランド代表のファンとのつながりを取り戻すために努力してきたにも関わらず、キックオフ前のウェンブリーでハリー・マグワイアがブーイングされたことは、ただただ納得がいかないものだ」 「彼がピッチ上で素晴らしい活躍をし、僕らにたくさんの素晴らしい思い出を与えてくれたことを考えると、なおさら理解しがたい。彼はあのような形での反応を受けるに値しない」 「彼はドレッシングルームで完全なサポートを受けており、すべてのイングランドファンからも同じように支持されるべきだ」 2022.03.30 18:30 Wed

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かつて“神童”と期待された元リバプールのMFウッドバーン、新天地はイングランド4部のサルフォード・シティに決定

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