アンドリュー・ロバートソン

Andrew ROBERTSON
ポジション DF
国籍 スコットランド
生年月日 1994年03月11日(31歳)
利き足
身長 178cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

アンドリュー・ロバートソンのニュース一覧

諏訪間幸成は試合後に悩んでいた。 「このままじゃダメだと思います。(リヴァプールとは)かなりの差があるなと感じたので。世界トップレベルにどうやって追いつくことができるのか。試合が終わって今、考えている最中なんですけど、簡単に『世界に行きたい』とか言っている場合でもないなと」 中学と高校の6年間を下部組織で過 2025.08.01 12:00 Fri
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リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーが、イングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドへの敬意を求めた。 アレクサンダー=アーノルドは今季限りでのリバプール退団を発表した中、11日に行われたアーセナル戦で途中出場。その際に味方の一部サポーターからブーイングを浴びせられた。 試合後にDFアン 2025.05.17 12:00 Sat
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リバプールのイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドに対してリバプールファンからブーイングが起こったことを受けてスコットランド代表DFアンドリュー・ロバートソンがコメントした。 5日に契約満了をもって20年を過ごしたリバプールを離れることが発表されたアレクサンダー=アーノルド。その発表を受けて行わ 2025.05.12 10:30 Mon
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リバプールのアルネ・スロット監督が13日に行われ、2-1で競り勝ったプレミアリーグ第32節ウェストハム戦を振り返った。 前節フルアムに敗れた首位リバプールは18分にFWモハメド・サラーのアシストからFWルイス・ディアスが先制ゴールをマーク。後半はなかなか追加点が奪えなかった中、終盤の86分にDFヴィルヒル・ファン 2025.04.14 09:30 Mon
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スコットランドサッカー協会(SFA)は11日、UEFAネーションズリーグ2024-25に臨むスコットランド代表メンバー23名を発表した。 スコットランドはリーグA・グループ1で3位となり昇格・降格プレーオフに臨むことに。降格を避けるべく、リーグB・グループ2で2位となったギリシャ代表とホーム(3/23)&アウェイ 2025.03.11 23:05 Tue
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リバプールのニュース一覧

リヴァプールの日本代表MF遠藤航が、チームメートたちとの仲の良さを見せた。クラブのコミュニティイベントにサプライズ訪問した時に一幕にファンたちが反応している。 "Wa-ta-ru... Endo!"@wasabi_cloud @LFCFoundation | #Ad pic.twitter.c 2025.09.30 17:18 Tue
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リヴァプールの日本代表MF遠藤航が、プレミアリーグ開幕節のボーンマス戦に途中出場。ダメ押しゴールをアシストするなどチームの勝利に貢献した。初戦からの活躍ぶりにファンたちが歓喜した。なお遠藤はこの試合でプレミアリーグ通算50試合出場を達成している。 昨季のプレミアリーグ王者であるリヴァプールは、開幕節でボー 2025.08.16 10:44 Sat
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【Jリーグワールドチャレンジ】横浜F・マリノス 1ー3 リヴァプール(7月30日/日産スタジアム) フィルジル ファンダイクに代わって、遠藤航がキャプテンとしてピッチに!明治安田ワールドチャレンジ 横浜F・マリノス vs リヴァプールFCLeminoで無料配信中!https://t.co/pTa8iIs3nZ#J 2025.08.01 18:00 Fri
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指揮官と確固たる信頼を築いていることを示す凱旋試合だった。 リバプールは「明治安田Jリーグワールドチャレンジ2025」で横浜F・マリノスと対戦。0ー1とリードを追いかける60分、6万7千人以上が駆けつけたスタジアムの歓声が一際大きくなる。 タッチライン沿いで提示されたボードには、4と3の数字が点灯している。 2025.07.31 18:00 Thu
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リバプールは17日、北アイルランド代表DFコナー・ブラッドリー(21)との新契約を発表した。長期契約を締結したとされている。 ブラッドリーはリバプールの下部組織出身で、ボルトンへのレンタル移籍を経験。2023年7月に正式にファーストチームに昇格した。 これまで公式戦通算55試合に出場し1ゴール10アシストを 2025.05.17 22:55 Sat
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ブーイングでのお別れは許されない、アレクサンダー=アーノルドへの敬意を求めるサラー「20年全力を尽くしてきた選手を想像して」

リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーが、イングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドへの敬意を求めた。 アレクサンダー=アーノルドは今季限りでのリバプール退団を発表した中、11日に行われたアーセナル戦で途中出場。その際に味方の一部サポーターからブーイングを浴びせられた。 試合後にDFアンドリュー・ロバートソンがはっきりと苦言を呈すなど、一部サポーターのブーイングが問題となったが、サラーもアレクサンダー=アーノルドへの敬意を求めた。 「リバプールファンがあのような反応をしたことに驚いた。誰に対してもあんな風にすべきではない。例え、半年しか居なかった選手に対してもだ。ここに来てくれた人には常に感謝している。それが20年全力を尽くしてきた選手だったらと想像して欲しい。こんな風であってはならない。次の試合(ブライトン戦)か、シーズン最終戦(クリスタル・パレス戦)で変わることを願っている。彼には相応しい別れ方がある」 そしてサラーはアレクサンダー=アーノルドの決断を尊重している。 「20年も同じクラブでプレーするのは本当に大変だと思う。仮に残る決断をしたとして、その方が簡単だと感じる人もいるだろうが、それは違う。彼を残留させたかったからこれまで話さなかったけど、理解している。彼がいなくなったら本当に寂しくなる。別れの時は目を合わせないで欲しいと伝えてある。本当に愛しているからね」 2025.05.17 12:00 Sat
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サラーとマネの不仲を否定するロバートソン「ピッチの外で強い関係を築いている」

リバプールのスコットランド代表DFアンドリュー・ロバートソンが、チームメイトであるエジプト代表FWモハメド・サラーとセネガル代表FWサディオ・マネの不仲を否定している。イギリス『リバプール・エコー』が伝えた。 今季はDFヴィルヒル・ファン・ダイクをはじめ、負傷者が続出しているリバプール。しかし、残った選手たちの奮闘もあり、現在プレミアリーグでは首位と勝ち点で並ぶ2位をキープしていることに加え、チャンピオンズリーグ(CL)ではグループステージ首位通過を決めるなど、好調を維持している。 そんなチーム状態であるにもかかわらず、噂されているのがサラーとマネの不仲だ。この2人は昨季、利己的なプレーを見せたサラーに対してマネが苛立ちを露わにする場面が見られたこともあり、関係性の悪化がささやかれている。 しかし、ロバートソンは『リバプール・エコー』のインタビューに対して、こうした憶測をきっぱりと否定した。 「前線の選手たちはピッチの外で強い関係を築いているし、ピッチ上でも連携プレー含めすべてが常に良い状態だよ」 「とはいえ、前線の選手たちは利己的なプレーによってお金をもらっている。ファイナルサードでは、リスクを冒すことも必要だからね。彼らがゴール前にいるとき、僕らはシュートを打ち得点してくれることを期待しているんだ」 「ボビー(ロベルト・フィルミノ)が、サディオが、モー(サラー)が、あそこでパスを出していれば…と言われることは何回もあった。でも、彼らは一瞬の判断やゴールを決めるためにお金をもらっているんだ」 「3人(フィルミノ、サラー、マネ)とジオゴ(・ジョタ)は信じられないような選手さ。彼らは皆、最高レベルのこのクラブに来てからも、自分たちのレベルを証明してきた」 また、ロバートソンはインタビューのなかで、サラーら前線の選手とプレーできる喜びを語ると共に、選手たち全員が強い絆を持っているからこそ、今の成功をつかめたと強調している。 「リバプールファンにとって嬉しいのは、彼らがまだ向上中で年々良くなっている点だね。まだまだ、これからできることがあるんだ」 「彼らと一緒にプレーするのは素晴らしいことだし、僕がボールを持って前を見た時は、選択肢が尽きないんだ。一緒にプレーするのは楽しいよ」 「彼らの関係はこのチームのすべての関係と同じように、本当に強いものだ。それが、ここ数年僕たちが成功してきた理由だよ。この関係性がなければ、何もできなかったさ」 2020.12.03 16:53 Thu
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野戦病院状態のリバプール、オプションは限られても南野先発は困難…?首位レスター戦予想スタメン

主力選手たちが次々と離脱し、野戦病院状態のリバプール。代表ウィーク明けの22日に行われるリーグ首位のレスター・シティ戦ではどのような布陣で臨むのか、予想してみた。 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/lfc_possible_eleven.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;"><hr></div> 守備の要であるDFヴィルヒル・ファン・ダイクに続き、相方DFジョー・ゴメスをも長期離脱で失ってしまったリバプール。DFトレント・アレクサンダー=アーノルドの離脱に加え、代表戦後、DFアンドリュー・ロバートソンもハムストリングに問題を抱えるなど、最終ラインが崩壊している。 DFジョエル・マティプの復帰が唯一の救いではあるものの、最終ラインのオプションは限られているだろう。CBには、チャンピオンズリーグ(CL)でチャンスを与えられた19歳のDFリース・ウィリアムズや昨夏オランダから獲得した18歳のDFセップ・ファン・デン・ベルフら、若きタレントも揃うが、ウィリアムズが腰に違和感があるという報道もあり、マティプ自身もケガ明けであることを考えれば、経験値で他の2人を上回るDFナサニエル・フィリップスとコンビを組むと考えるのが順当だ。 右SBには、昨シーズンから可能性を感じさせるプレーを見せる、DFネコ・ウィリアムズが入ることが濃厚だ。左SBでは、負傷の“疑いあり”とされるロバートソンが、リスクを負っても先発する可能性は捨てきれないが、負傷者続出の現状を考えれば、リスクを冒さず、今夏ギリシャから獲得したDFコンスタンティノス・ツィミカスにチャンスが与えられる可能性が高い。待望の左SBのバックアップ要因としてリバプールに加入したツィミカスは、ケガで出遅れたものの、CLのアタランタ戦では途中交代で出場を果たしている。 MFファビーニョや新戦力のMFチアゴ・アルカンタラの負傷に加え、主将であるMFジョーダン・ヘンダーソンも故障者リスト入りしてしまった中盤だが、頼れるベテランMFジェームズ・ミルナーや、代表戦で調子の良さを見せたMFジョルジニオ・ワイナルドゥムやMFナビ・ケイタがプレー可能だ。 また、成長著しい生え抜きのMFカーティス・ジョーンズもオプションの1つと数えられるなど、ある程度の層の厚さを確保できている。 新型コロナウイルス(COVID-19)の陽性反応により、レスター戦の欠場が決定しているFWモハメド・サラーを除いては、負傷者を出していない前線では、サラーの代わりに、絶好調の新戦力FWジオゴ・ジョタが右ウイングで出場することが濃厚だ。 気になるFW南野拓実だが、今回の代表戦では、パナマとの親善試合で決勝点となるPKを決めたものの、敗れたメキシコ戦では、途中出場もインパクトを残せずと、現在も調子の波に乗り切れていない。 ここまでプレミアリーグでの先発はまだなく、リーグ戦0ゴール0アシストと、ジョタに比べてややインパクトを残すことに苦しんでいる南野が、ジョタを抑えてサラーの代わりにウイングのポジションで出場するとは考えにくいだろう。 また、試合中に流動的にポジションを変えることはあっても、ここまで出場した試合では、 [4-3-3]の前線3枚の中央、FWロベルト・フィルミノのポジションでの出場が基本の形だ。 南野は貴重な戦力と見なされていることに疑いはないが、あくまでも“フィルミノの代役”となる中央のポジションでの役割を期待されていると言えるため、フィルミノが負傷していない現在、スタメンに食い込むのは困難だと予想される。 シェフィールド・ユナイテッド戦やマンチェスター・シティ戦では、[4-2-3-1]の布陣を披露したリバプール。この新布陣でレスター戦に臨んだ場合、CFまたはトップ下に南野が入る可能性は0ではないが、前述の2試合では、サラーがワントップのポジションに入り、トップ下にはフィルミノ、そして右ウイングにジョタが入るという布陣を採用していた。 しかし、ワントップでも仕事ができるサラーの欠場が決定している今、基本の形である[4-3-3]の布陣を崩してまでも、サラーの代わりに、タイプの違うフィルミノをワントップに押し上げて、南野をトップ下で、もしくはその逆で、南野がサラーの代わりにワントップに入る可能性は低いだろう。ジョタはワントップに入ることもできるが、その場合、代わりに右のウインガーとして南野が出場するのは難しい。 南野が出場できる可能性が最も高いのは、ユルゲン・クロップ監督が、リーグ戦でほぼフル稼働しているフィルミノを休ませた場合となるが、フィルミノに休養を取らせるとしても、リーグ首位を走るレスターとの負けられない試合ではなく、25日に控えたCLグループステージ、アタランタ戦と考えるのが自然だ。 昨シーズンに30年ぶりのリーグ優勝を果たしたリバプール。リーグ王者として初めて臨む今季は、難しいシーズンとなりそうだ。そして、南野がチームの主力に定着するには、もう少し時間と結果を要するはずだ。 2020.11.22 18:30 Sun
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物議を醸す足裏タックルのケイン、自身の退場は「絶対にない」コンテ監督は「見ていない」

トッテナムのイングランド代表FWハリー・ケインがリバプール戦の自身のタックルについて振り返った。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 トッテナムは19日、プレミアリーグ第18節でリバプールをホームに迎えた。新型コロナウイルスのクラスターが発生しリーグ戦3試合が延期されていた中のビッグゲームは、2-2の引き分けで価値ある勝ち点1を手にした。 この試合に先発したケインは13分に先制点をマークしたが、ゴールシーン以上に話題を呼んだのが19分の場面だ。 ボールを受けたリバプールのDFアンドリュー・ロバートソンに対し、猛ダッシュからのスライディングタックルを敢行。スパイクの裏がロバートソンに直撃する形になったが、この場面でVARは介入せず、イエローカードのみの判定だった。 一発退場でもおかしくない場面だったが、試合後にケイン自ら退場には値しないと断言した。 「いや、絶対にない。強いタックルだと思ったけど、ボールを取ったんだ。まだ見返したわけじゃないけど」 「トップチームと対戦し、勝ち点を争っていれば、強いタックルはあるものだ。彼ら(VAR)はチェックし、イエローカードのまま、次のプレーに進むことになった」 「ロバートソンは、僕が彼の足を引っ掛けただけだと言っていた。サッカーでスローモーションにすると、実際よりも悪く見えてしまう。でも、そのためにVARがあるんだ」 一方、アントニオ・コンテ監督はこの場面について言葉を濁し、チームの2失点目の場面に言及したものの、試合はエキサイティングなものだったと振り返っている。 「ケインとロバートソンの間に起きたことは見ていない。PKの可能性があったかどうかも見ていない。2失点目は明確なハンドがあったとスタッフから言われた」 「そして、試合後に審判の判定についてコメントするのは正しいことではないと思っている。ユルゲン(・クロップ)がコメントしたかは分からないが、私のスタッフは、(モハメド・)サラーの明らかなハンドがあったから、それを認めず、ゴールを与えるのは信じられないことだと言っていたことは確かだ」 「しかし、試合はエキサイティングなゲームで、人々の大きな感動があった。最後に審判の判定について話さなければならないのは好ましくない」 <span class="paragraph-title">【動画】ボールではなく足に直撃…物議を醸しているケインのタックルシーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="nl" dir="ltr">Robertson kreeg rood maar Kane mocht blijven staan <br>De analisten vonden de tackle van Kane ook een rode kaart waardig, wat vind jij? <a href="https://twitter.com/hashtag/ZiggoSport?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ZiggoSport</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/PremierLeague?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#PremierLeague</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/TOTLIV?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#TOTLIV</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/MOTD?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#MOTD</a> <a href="https://t.co/9vNCgmQzFB">pic.twitter.com/9vNCgmQzFB</a></p>&mdash; Ziggo Sport Voetbal (@ZS_Voetbal) <a href="https://twitter.com/ZS_Voetbal/status/1472637215406804993?ref_src=twsrc%5Etfw">December 19, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.12.20 19:05 Mon
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アシスト量産のリバプール両SBをOBも絶賛「SBになるため生まれてきた選手だ」

かつてリバプールでプレーした経歴を持つファビオ・アウレリオ氏が、古巣で活躍する2人のサイドバックを称えた。クラブ公式サイトが伝えている。 リバプールにとって欠かせない戦力であるDFトレント・アレクサンダー=アーノルドとDFアンドリュー・ロバートソンは、今季も安定したパフォーマンスを発揮。アレクサンダー=アーノルドは公式戦35試合に出場して2ゴール17アシスト、ロバートソンは公式戦34試合出場で1ゴール13アシストを記録しており、主力としてチームを支えている。 すでに2桁アシストをマークしている両サイドバックについて、現役時代に高いキック精度を持つ左サイドバックとして知られたファビオ・アウレリオ氏も称賛。特に同ポジションのロバートソンについては、世界最高の左サイドバックだと手放しに称えている。 「私はキャリアの中で素晴らしい左サイドバックを何人も見てきた。守備が非常に強い選手もいれば、攻撃的な選手もいたね。しかし、サイドバックの役割全体を考えたとき、ロバートソンは守備も攻撃も完璧であり、ゴールを決め、スピードもスタミナも備え、アグレッシブだ。だから彼はサイドバックリストのトップだろう。それ以外のことは言えないよ。そしてそれは、彼の数字が物語っている」 「彼ら2人はこのポジションに求められるすべてをこなしている。ロバートソンだけでなく、トレントについても同じことが言えるよ。どちらも非常に完成されたサイドバックだ。2人とも試合中はピッチを上下して、試合によく絡んでいる。2人とも、サイドバックになるため生まれてきたと言えるね」 また、ブラジル人のファビオ・アウレリオ氏は、同じ南米出身で今冬チームへ加入したコロンビア代表FWルイス・ディアスにも言及。すでに主軸として定着している同選手のクオリティを評価している。 「私は彼をポルトで何試合か見ていたから、加入が決まったときはチームにぴったり合うだろうと思っていた。スピードがあり、1対1にも強い。彼のプレーを見ていてよくわかるのは、性格やプレーに対する意欲だ。このすべてが、彼の素早い適応を助けてくれたのだろう」 2022.03.24 15:48 Thu

アンドリュー・ロバートソンの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2017年7月21日 ハル・シティ リバプール 完全移籍
2014年7月29日 ダンディー・ユナイテッド ハル・シティ 完全移籍
2013年7月1日 クイーンズ・パーク ダンディー・ユナイテッド 完全移籍
2012年7月1日 クイーンズ・パーク 完全移籍

アンドリュー・ロバートソンの今季成績

カラバオカップ(EFLカップ) 4 278’ 0 0 0
FAカップ 0 0’ 0 0 0
プレミアリーグ 32 2406’ 0 3 1
UEFAチャンピオンズリーグ 8 519’ 0 2 0
合計 44 3203’ 0 5 1

アンドリュー・ロバートソンの出場試合

カラバオカップ(EFLカップ)
3回戦 2024年9月25日 vs ウェストハム 8′ 0
5 - 1
4回戦 2024年10月30日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0
2 - 3
準々決勝 2024年12月18日 vs サウサンプトン メンバー外
1 - 2
準決勝1stレグ 準決勝1stレグ 2025年1月8日 vs トッテナム ベンチ入り
1 - 0
準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ 2025年2月6日 vs トッテナム 90′ 0
4 - 0
決勝 2025年3月16日 vs ニューカッスル 90′ 0
1 - 2
FAカップ
3回戦 2025年1月11日 vs アクリントン・スタンリー ベンチ入り
4 - 0
4回戦 2025年2月9日 vs プリマス メンバー外
1 - 0
プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 vs イプスウィッチ・タウン 79′ 0
0 - 2
第2節 2024年8月25日 vs ブレントフォード 90′ 0
2 - 0
第3節 2024年9月1日 vs マンチェスター・ユナイテッド 83′ 0
0 - 3
第4節 2024年9月14日 vs ノッティンガム・フォレスト 75′ 0 62′
0 - 1
第5節 2024年9月21日 vs ボーンマス 90′ 0
3 - 0
第6節 2024年9月28日 vs ウォルバーハンプトン 89′ 0
1 - 2
第7節 2024年10月5日 vs クリスタル・パレス 11′ 0
0 - 1
第8節 2024年10月20日 vs チェルシー 90′ 0
2 - 1
第9節 2024年10月27日 vs アーセナル 63′ 0
2 - 2
第10節 2024年11月2日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン ベンチ入り
2 - 1
第11節 2024年11月9日 vs アストン・ビラ 90′ 0
2 - 0
第12節 2024年11月24日 vs サウサンプトン 90′ 0
2 - 3
第13節 2024年12月1日 vs マンチェスター・シティ 90′ 0
2 - 0
第14節 2024年12月4日 vs ニューカッスル 90′ 0
3 - 3
第16節 2024年12月14日 vs フルアム 17′ 0 17′
2 - 2
第17節 2024年12月22日 vs トッテナム 90′ 0
3 - 6
第18節 2024年12月26日 vs レスター・シティ 86′ 0 58′
3 - 1
第19節 2024年12月29日 vs ウェストハム 73′ 0
0 - 5
第20節 2025年1月5日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 0
2 - 2
第21節 2025年1月14日 vs ノッティンガム・フォレスト 65′ 0
1 - 1
第22節 2025年1月18日 vs ブレントフォード 25′ 0
0 - 2
第23節 2025年1月25日 vs イプスウィッチ・タウン 90′ 0
4 - 1
第24節 2025年2月1日 vs ボーンマス 90′ 0
0 - 2
第15節 2025年2月12日 vs エバートン 69′ 0 28′
2 - 2
第25節 2025年2月16日 vs ウォルバーハンプトン 90′ 0
2 - 1
第29節 2025年2月19日 vs アストン・ビラ 90′ 0
2 - 2
第26節 2025年2月23日 vs マンチェスター・シティ 74′ 0
0 - 2
第27節 2025年2月26日 vs ニューカッスル ベンチ入り
2 - 0
第28節 2025年3月8日 vs サウサンプトン 45′ 0
3 - 1
第30節 2025年4月2日 vs エバートン 90′ 0
1 - 0
第31節 2025年4月6日 vs フルアム 82′ 0
3 - 2
第32節 2025年4月13日 vs ウェストハム 30′ 0
2 - 1
第33節 2025年4月20日 vs レスター・シティ ベンチ入り
0 - 1
第34節 2025年4月27日 vs トッテナム 90′ 0
5 - 1
第35節 2025年5月4日 vs チェルシー ベンチ入り
3 - 1
第36節 2025年5月11日 vs アーセナル 90′ 0
2 - 2
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月17日 vs ミラン ベンチ入り
1 - 3
リーグフェーズ第2節 2024年10月2日 vs ボローニャ 71′ 0 55′
2 - 0
リーグフェーズ第3節 2024年10月23日 vs RBライプツィヒ 15′ 0
0 - 1
リーグフェーズ第4節 2024年11月5日 vs レバークーゼン 9′ 0
4 - 0
リーグフェーズ第5節 2024年11月27日 vs レアル・マドリー 90′ 0
2 - 0
リーグフェーズ第6節 2024年12月10日 vs ジローナ 90′ 0
0 - 1
リーグフェーズ第7節 2025年1月21日 vs リール ベンチ入り
2 - 1
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 vs PSV 64′ 0 50′
3 - 2
ラウンド16・1stレグ 2025年3月5日 vs パリ・サンジェルマン 90′ 0
0 - 1
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 vs パリ・サンジェルマン 90′ 0
0 - 1