PSGが今夏3人目の補強! スポルティングのウルグアイ代表MFウガルテを完全移籍で獲得…5年契約締結

2023.07.07 21:10 Fri
Getty Images
パリ・サンジェルマン(PSG)は7日、スポルティングCPウルグアイ代表MFマヌエル・ウガルテ(22)を完全移籍で獲得することを発表した。

契約期間は2028年夏までの5年間。背番号は「4」をつける。
なお、フランス『レキップ』によれば、ウガルテの獲得には契約解除金の6000万ユーロ(約93億6000万円)を支払ったとのことだ。

ウガルテは2021年1月に海を渡りファマリカンへと完全移籍。わずか半年でスポルティングへと完全移籍加入する。

2シーズンにわたりスポルティングでプレーし、公式戦85試合で1ゴール3アシスト。2022-23シーズンは日本代表MF守田英正と相棒を組み、チームの中盤を支えていた。
当初はチェルシーが獲得に本腰を入れていた中、PSGが横槍を入れると一気に移籍に傾くことに。そのまま加入が確定した。

PSGはルイス・エンリケ監督の就任が決定すると、インテルからスロバキア代表DFミラン・シュクリニアル、レアル・マドリーからスペイン代表FWマルコ・アセンシオの加入が発表されており、今夏3人目の補強となった。

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マンチェスター・ユナイテッドが次なるターゲットにも動いているようだ。 チームが新シーズンに向けて始動したなか、オランダ代表FWジョシュア・ザークツィー(23)に続いて、U-23フランス代表DFレニー・ヨロ(18)を獲得したユナイテッド。アタッカーにセンターバックと補強を成功させ、ここまで順調ぶりがうかがえる。 そんな赤い悪魔が次に補強を考えるとされるのが中盤。そのポジションはイングランド代表MFコビー・メイヌーを軸に回るだろうが、守備的MFとしてパリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表MFマヌエル・ウガルテ(23)を狙っているといわれる。 ウガルテもユナイテッドと紐づいた当初からチャンピオンズリーグ(CL)に出られずともこの移籍に前向きとされるなか、移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏の最新情報によると、個人合意に。クラブ間での交渉が継続中という。 他クラブの問い合わせもあるというが、ユナイテッドとの話がここまでスムーズに進むのは代理人がヨロと同じくジョルジュ・メンデス氏なのが大きく、成立するかどうかはもはやクラブ間次第とみられる。 ただ、ユナイテッドはウガルテの獲得話を進めるなかで、中盤の整理を迫られるとのことで、ブラジル代表MFカゼミロ(32)か、スコットランド代表MFスコット・マクトミネイ(27)の売却を検討しているそうだ。 スポルティングCPでは日本代表MF守田英正もプレーしたウガルテ。昨季がPSG加入1年目で、公式戦37試合で3アシストをマークしたが、限定的な出場も多く、微妙な立ち位置となっている。一方の代表では先日までコパ・アメリカ2024に参戦。ベストイレブンに輝いた。 2024.07.19 11:30 Fri
14日(現地時間13日)、コパ・アメリカ2024 3位決定戦のカナダ代表vsウルグアイ代表がバンク・オブ・アメリカ・スタジアムで行われ、2-2で突入したPK戦の末にウルグアイが勝利した。 今大会も残すところ2試合。3位決定戦と決勝を残すのみとなった中、初出場のカナダとコパ・アメリカ最多の15回の優勝を誇るウルグアイの一戦となった。 初出場でベスト4に入ったカナダ。ジェシー・マーシュ監督が就任して初めての戦いとなり、テストも含めた意味合いが強かったカナダは、準決勝のアルゼンチン代表戦から6名を入れ替えて臨むことに。GKは今大会初出場のデイン・セント・クレアが務め、DFアルフォンソ・デイビスやFWサイル・ラリンらはベンチスタートとなった。 一方のウルグアイは、準決勝でコロンビア代表相手に悔しい敗戦。5大会ぶりの決勝行きを逃した中、3位決定戦も主軸をピッチに並べることに。出場停止明けのMFナイタン・ナンデスが復帰し、FWダルウィン・ヌニェスやMFフェデリコ・バルベルデ、MFロドリゴ・ベンタンクールらがスタメンに並んだ。 すると8分、左CKを獲得すると、バルベルデのクロスをセバスティアン・カセレスがボックス内でヘッド。これがベンタンクールに渡ると、すかさず足を振りネットを揺らした。 早い時間帯に先制したウルグアイ。この試合も高い強度で戦うウルグアイに呼応して、カナダも応戦していく。 するとカナダは22分、右CKを獲得するとジェイコブ・シャッフェルバーグがゴール前にクロス。これを競り合うと、浮いたボールをイスマエル・コネがゴールを背にしてオーバーヘッドで決め、カナダが同点に追いつく。 追いつかれてしまったウルグアイだったが、直後の23分にネットを揺らす。自陣からの縦パスに対してマクシミリアーノ・アラウホが受けると、カットインから右サイドへパス。これを受けたファクンド・ペリストリが蹴り込んだ。しかし、VARチェックの結果、アラウホがパスを受けた時点でオフサイドとなった。 カナダは徐々に押し込み始めると41分にもビッグチャンス。右サイドのスペースにパスを出すと、競り勝ったアリ・アーメドのクロスに対してタニ・オルワセイがファーに逃げながらヘッドも、枠をわずかに外れていく。 さらに43分にもカナダがビッグチャンス。オルワセイとのワンツーでボックス内に抜け出たジョナサン・オソリオがシュートも、前に出たGKセルヒオ・ロチェが体でセーブ。跳ね返りを押し込むが、ナイタン・ナンデスが間一髪でクリアした。 再び勝ち越したいウルグアイは後半頭から2枚替え。マヌエル・ウガルテとヌニェスに代えてジョルジアン・デ・アラスカエタとルイス・スアレスを投入する。 こう着状態が続いたなか、60分にはカナダに再びの決定機。スルーパスに抜け出したオルワセイがシュートに持ち込むも、GKロチェが落ち着いて一対一に対応する。 直後にはウルグアイがさらに2人選手交代。カナダも1枚目のカードを切り、デイビスをピッチに送り出す。 続いてジョナサン・デイビッドらも起用したカナダだったが、69分にピンチ。ウルグアイが途中出場のスアレスとデ・アラスカエタの連携でボックス内に侵入するも、折り返しに走り込んだスアレスのフィニッシュは必死のブロックで許さなかった。 途中出場のデイビスも鋭いミドルを狙っていき、試合はややオープンな展開に。78分にはウルグアイの左CKの流れから、バルベルデの左足カットインシュートがクロスバーに直撃する。 ついにスコアを動かしたのは80分のカナダ。コネが中央をドリブルで持ち上がると、シュートのこぼれ球にデイビッドが反応。ゴール右隅に流し込んだ。 5分間の後半アディショナルタイムにはスアレスにチャンスが訪れるが、ここはGKクレアがセーブ。しかし、右ポケットに抜け出したホセ・マリア・ヒメネスの折り返しをスアレスが今度こそ押し込み、92分にウルグアイが追いつく。 試合の行方はPK戦へ。先行のカナダは1人目のデイビッドが落ち着いて左隅に決めると、後攻のウルグアイもバルベルデが成功。2人目も互いに成功したが、カナダは3人目のコネがGKロチェに止められてしまう。 さらに、カナダ5人目のデイビスがパネンカをクロスバーに当ててしまい、3-4でウルグアイに軍配。3位の座をものにし、初出場のカナダは惜しくも4位に終わった。 カナダ代表 2-2[PK 3-4] ウルグアイ代表 【カナダ】 イスマエル・コネ(前22) ジョナサン・デイビッド(後35) 【ウルグアイ】 ロドリゴ・ベンタンクール(前8) ルイス・スアレス(後45+2) <span class="paragraph-title">【動画】スアレスが後半ATに劇的同点弾!ヒメネスの折り返しを押し込む</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">スアレスが今大会初ゴール!土壇場で追いつく!<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B3%E3%83%91%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#コパ・アメリカ</a> 2024<br><br>3位決定戦<br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%80%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#カナダ代表</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%82%A4%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ウルグアイ代表</a><br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#プライムビデオ</a> で独占ライブ配信中!<br><br><a href="https://t.co/ZZg2vd22e2">https://t.co/ZZg2vd22e2</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%82%A4?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#カナダウルグアイ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA%E3%81%A7%E3%82%B3%E3%83%91%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#プライムビデオでコパアメリカ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B3%E3%83%91%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#コパアメリカ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/CopaAmerica?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#CopaAmerica</a> <a href="https://t.co/R0YN8dwXtt">pic.twitter.com/R0YN8dwXtt</a></p>&mdash; 超ワールドサッカー (@ultrasoccer) <a href="https://twitter.com/ultrasoccer/status/1812306463291052439?ref_src=twsrc%5Etfw">July 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.07.14 11:15 Sun
ウルグアイ代表MFマヌエル・ウガルテ(23)を巡り、マンチェスター・ユナイテッドとパリ・サンジェルマン(PSG)の間で動きだ。 来季はイングランド代表MFコビー・メイヌーを軸に回るであろうユナイテッドの中盤だが、ブラジル代表MFカゼミロや、デンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンに退団の可能性が取り沙汰され、フィオレンティーナからローン加入のモロッコ代表MFソフィアン・アムラバトも残すかどうか不透明となっている。 その中盤もセンターバックとともに動きが指摘され、そのターゲットに挙がるのがウガルテ。PSG加入1年目から公式戦37試合に出場し、3アシストをマークした守備的MFだが、限定的な出場も多く、微妙な立ち位置となっている。 移籍市場に精通するファブリツィオ・ロマーノ記者によると、ユナイテッドは正式なオファーをまだ出していないが、PSGとこの数時間で再び接触。他のクラブからも興味をもたれているというウガルテだが、チャンピオンズリーグ(CL)に出られずともユナイテッド行きに前向きという。 一方のPSGはというと、獲得して1年が経ったばかりだが、この夏の売却にオープンで、移籍が予想されるとも。コパ・アメリカ2024に参戦中のウガルテはそこでの活躍次第でさらに話が舞い込みそうだが、いかに。 2024.06.29 12:55 Sat
マンチェスター・ユナイテッドがパリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表MFマヌエル・ウガルテ(23)に興味を示しているようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じた。 今夏はエバートンのイングランド代表DFジャラッド・ブランスウェイト(21)やリールのフランス代表DFレニー・ヨロ(18)の獲得に動き、ボローニャのオランダ代表FWジョシュア・ザークツィー(23)にも近づいているユナイテッド。最終ラインや前線だけでなく、中盤の補強も画策している。 注目している選手の1人がPSGで1年目を終えたウガルテ。正式なオファーこそまだ送っていないものの、すでに最初のアプローチをかけているという。 スポルティングCP時代に日本代表MF守田英正と共にプレーしていたウガルテは昨夏、契約解除金の6000万ユーロ(現レートで約103億3000万円)が支払われてPSGに移籍。ルイス・エンリケ監督から公式戦37試合で起用され、リーグ・アンやクープ・ドゥ・フランス制覇に貢献した。 そんなウガルテとPSGの契約は2028年6月まで。現在はウルグアイ代表の一員としてコパ・アメリカ2024に参戦している。 なお、ユナイテッドではブラジル代表MFカゼミロ(32)にサウジアラビア方面からの関心。フィオレンティーナからレンタルしたモロッコ代表MFソフィアン・アムラバト(27)などの去就も不透明となっている。 2024.06.26 14:11 Wed
パリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表MFが日本代表ユニフォームを着用して話題となっている。 日本代表ユニフォームを着用していたのはPSGのMFマヌエル・ウガルテ。2022-23シーズンまでスポルティングCPでプレーしており、今シーズンからPSGに加入。中盤を支え、リーグ・アンでは22試合で3アシストを記録している。 ポルトガル『SportTV』のインスタグラムがウガルテの写真をアップ、そこには背番号「13」の日本代表ユニフォームを笑顔で着用する姿が。それはスポルティングCPの日本代表MF守田英正のユニフォームだった。 ウガルテと守田は、2022-23シーズンはチームメイト。スポルティングの中盤を2人で支えており、名コンビとして注目されていた。 また、ウルグアイ代表としてプレーするウガルテは、2023年3月に来日し、日本代表と対戦。守田と共にスタートからピッチに立ち、対戦していた。 『SportTV』は「スポルティングの中盤のウガルテと守田が懐かしいですか?」と投稿。ファンは「なんて可愛いんだ」、「2人は恋人のような仲だった」、「素晴らしいコンビだった」とコメントが集まり、守田も投稿にいいねを送っている。 <span class="paragraph-title">【写真】笑顔で日本代表のユニフォームを着用するウルグアイ代表MF</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C5icoShtWEr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; 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補強順調のユナイテッド、ウガルテ獲得の動きも着々…選手とは個人合意か

マンチェスター・ユナイテッドが次なるターゲットにも動いているようだ。 チームが新シーズンに向けて始動したなか、オランダ代表FWジョシュア・ザークツィー(23)に続いて、U-23フランス代表DFレニー・ヨロ(18)を獲得したユナイテッド。アタッカーにセンターバックと補強を成功させ、ここまで順調ぶりがうかがえる。 そんな赤い悪魔が次に補強を考えるとされるのが中盤。そのポジションはイングランド代表MFコビー・メイヌーを軸に回るだろうが、守備的MFとしてパリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表MFマヌエル・ウガルテ(23)を狙っているといわれる。 ウガルテもユナイテッドと紐づいた当初からチャンピオンズリーグ(CL)に出られずともこの移籍に前向きとされるなか、移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏の最新情報によると、個人合意に。クラブ間での交渉が継続中という。 他クラブの問い合わせもあるというが、ユナイテッドとの話がここまでスムーズに進むのは代理人がヨロと同じくジョルジュ・メンデス氏なのが大きく、成立するかどうかはもはやクラブ間次第とみられる。 ただ、ユナイテッドはウガルテの獲得話を進めるなかで、中盤の整理を迫られるとのことで、ブラジル代表MFカゼミロ(32)か、スコットランド代表MFスコット・マクトミネイ(27)の売却を検討しているそうだ。 スポルティングCPでは日本代表MF守田英正もプレーしたウガルテ。昨季がPSG加入1年目で、公式戦37試合で3アシストをマークしたが、限定的な出場も多く、微妙な立ち位置となっている。一方の代表では先日までコパ・アメリカ2024に参戦。ベストイレブンに輝いた。 2024.07.19 11:30 Fri
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「なんて可愛いんだ」「素晴らしいコンビ」PSGのウルグアイ代表MF、日本代表ユニフォームを笑顔で着用して話題に

パリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表MFが日本代表ユニフォームを着用して話題となっている。 日本代表ユニフォームを着用していたのはPSGのMFマヌエル・ウガルテ。2022-23シーズンまでスポルティングCPでプレーしており、今シーズンからPSGに加入。中盤を支え、リーグ・アンでは22試合で3アシストを記録している。 ポルトガル『SportTV』のインスタグラムがウガルテの写真をアップ、そこには背番号「13」の日本代表ユニフォームを笑顔で着用する姿が。それはスポルティングCPの日本代表MF守田英正のユニフォームだった。 ウガルテと守田は、2022-23シーズンはチームメイト。スポルティングの中盤を2人で支えており、名コンビとして注目されていた。 また、ウルグアイ代表としてプレーするウガルテは、2023年3月に来日し、日本代表と対戦。守田と共にスタートからピッチに立ち、対戦していた。 『SportTV』は「スポルティングの中盤のウガルテと守田が懐かしいですか?」と投稿。ファンは「なんて可愛いんだ」、「2人は恋人のような仲だった」、「素晴らしいコンビだった」とコメントが集まり、守田も投稿にいいねを送っている。 <span class="paragraph-title">【写真】笑顔で日本代表のユニフォームを着用するウルグアイ代表MF</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C5icoShtWEr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C5icoShtWEr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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ウガルテはCLなしでも移籍に前向き…ユナイテッドとPSGが再び接触か

ウルグアイ代表MFマヌエル・ウガルテ(23)を巡り、マンチェスター・ユナイテッドとパリ・サンジェルマン(PSG)の間で動きだ。 来季はイングランド代表MFコビー・メイヌーを軸に回るであろうユナイテッドの中盤だが、ブラジル代表MFカゼミロや、デンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンに退団の可能性が取り沙汰され、フィオレンティーナからローン加入のモロッコ代表MFソフィアン・アムラバトも残すかどうか不透明となっている。 その中盤もセンターバックとともに動きが指摘され、そのターゲットに挙がるのがウガルテ。PSG加入1年目から公式戦37試合に出場し、3アシストをマークした守備的MFだが、限定的な出場も多く、微妙な立ち位置となっている。 移籍市場に精通するファブリツィオ・ロマーノ記者によると、ユナイテッドは正式なオファーをまだ出していないが、PSGとこの数時間で再び接触。他のクラブからも興味をもたれているというウガルテだが、チャンピオンズリーグ(CL)に出られずともユナイテッド行きに前向きという。 一方のPSGはというと、獲得して1年が経ったばかりだが、この夏の売却にオープンで、移籍が予想されるとも。コパ・アメリカ2024に参戦中のウガルテはそこでの活躍次第でさらに話が舞い込みそうだが、いかに。 2024.06.29 12:55 Sat
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ニューカッスル、守田英正の相棒ウガルテに注目か ウルグアイ代表の21歳ボランチ

ニューカッスルが、スポルティングCPのウルグアイ代表MFマヌエル・ウガルテ(21)に関心を示しているようだ。ポルトガル『レコルド』が伝えている。 昨季途中に就任したエディ・ハウ監督の下、現在プレミアリーグで4位につけるニューカッスル。指揮官の手腕はもちろんのこと、健全で的確な補強方針が功を奏し、弱点の少ないスカッドが出来上がっている。 さらなる地位向上のため注目しているのが、日本代表と守田英正とボランチでコンビを組むウガルテだ。カタール・ワールドカップのメンバーだった21歳は、母国のフェニックスからファマリカンを経て昨夏にスポルティングにステップアップ。1年目から公式戦39試合に出場し、今季は守田と共に中盤の要として活躍している。 守備面では豊富な運動量と優れた危機察知能力を生かしたボール奪取能力に定評があり、攻撃時は積極的にボールを引き出しながら果敢な持ち運びや的確なボールの散らしで攻撃のリズムを作る、ボックス・トゥ・ボックス型のMFだ。 以前はトッテナムとの関連も伝えられたウガルテは、スポルティングと2026年までの契約を結んでおり、契約解除金は6000万ユーロに設定されている。ただ、同クラブは他クラブを牽制するため契約を1年延長し、解除金も8000万ユーロに引き上げようとしているようだ。 伝えられるところでは、ニューカッスルが獲得に動くのは解除金が変わらない場合のみ。すでにアプローチを開始したようだが、果たして勝算は。 2023.02.08 15:30 Wed
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マドリーが大物代理人メンデス氏の売り込んできた18歳センターバックを高く評価も…

大物代理人のジョルジュ・メンデス氏がレアル・マドリーに売り込んだセンターバックとは…。 ルベン・ディアスにベルナルド・シウバ、ジョアン・カンセロ、ゴンサロ・ラモス、マヌエル・ウガルテなどなど、数多くの名だたる選手を顧客にもつ代理店「Gestifule(Polaris Sports)」。提携する131選手の市場価値は総額10億3600万ユーロ(約1663億4600万円)となっている。 その「Gestifule」を率いるメンデス氏はイングランドやフランス、母国ポルトガルを中心に忙しくしているようだが、現在マドリー所属の顧客はゼロ。そんななか、スペイン『Fichajes』によると、とある若手タレントをマドリーに売り込んだという。 それはリーグ・アンのリールでプレーするU-21フランス代表DFレニー・ヨロ(18)。数日前からマドリーと紐付けされていた190cmセンターバックで、下部組織時代から所属するリールで今季定位置を掴み取った。 かつてフランスから18歳のラファエル・ヴァランを獲得したマドリーは、メンデス氏から売り込まれたヨロも高く評価。しかし、リール側の評価額・8000万ユーロ(約128億4000万円)を支払うつもりが一切ないとのことだ。 その一方、ヨロの将来性はパリ・サンジェルマン(PSG)、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド、アトレティコ・マドリーといった強豪も高く評価。メンデス氏は“お得意様”のPSG&シティよりも先にマドリーへ連絡したそうだが、結果的にマドリーの反応はイマイチだったようだ。 2024.01.17 19:05 Wed

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移籍話のフリアン・アルバレス、シティがコパ・アメリカ後に選手陣営と改めて協議

マンチェスター・シティがアルゼンチン代表FWフリアン・アルバレス(24)とコパ・アメリカ2024後に改めて話し合うようだ。 2022年夏にリーベル・プレートから加わって以降、通算103試合で36得点18アシストのアルバレス。昨季も公式戦54試合に出場し、19得点13アシストと見事な成績を残した。 複数の攻撃的ポジションをこなせるのも魅力の1つだが、シティのセンターFW陣ではノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが不動の一番手。昨季も1stチョイスにはなりきれず。 シティでは今後も間違いなく戦力に計算される存在だが、移籍話がちらほら。シティは当然、売る気なしだが、アトレティコ・マドリーやパリ・サンジェルマン(PSG)の影もちらつく。 移籍市場に精通するファブリツィオ・ロマーノ記者の最新情報によると、シティはコパ・アメリカ後、アルバレスの状況を話し合うため、選手陣営と再びの会談を予定するという。 アルバレスはより多くのプレー機会を求めている一方で、2028年6月までの契約を残すシティは売る気もなければ、値段の通知さえもしておらず。売却意思なしで変わらずの模様だ。 この夏はコパ・アメリカが終われば、パリ・オリンピックにオーバーエイジで参戦と多忙を極めるアルバレス。シティはあくまで引き留めの構えだが、今夏の去就やいかに。 2024.07.14 17:45 Sun
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逸材CBヨロのユナイテッド行きに進展! メディカル&条件詰めで渡英

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中盤補強狙うブライトン、PSGで控えに甘んじるソレールに関心か?

ブライトンが、パリ・サンジェルマン(PSG)のスペイン代表MFカルロス・ソレール(27)に関心を示しているようだ。フランス『Le Parisien』が報じている。 31歳の青年指揮官ファビアン・ヒュルツェラー新監督の下、新シーズンは[3-4-3]の布陣がメインシステムとなりそうなブライトン。 その新布陣でカギを握る中盤では卓越した戦術眼と技術を併せ持つドイツ代表MFパスカル・グロスの流出が濃厚と見られ、先日に後釜候補のオランダ代表MFマッツ・ヴァイファーを獲得したとはいえ、若手が目立つポジションに経験豊富な選手を補強したいところだ。 そんななかでシーガルズは、以前にアストン・ビラやレアル・ソシエダ、ビジャレアルといったクラブとの関連付けがされていたスペイン代表への関心を強めているようだ。 2022年夏にバレンシアからPSGに加入したソレールは、加入2シーズンで公式戦60試合以上に出場。一見すると十分に出場機会を得られているが、クラブとして最優先事項のチャンピオンズリーグ(CL)ではわずかに先発2試合、リーグ戦でも先発26試合と完全にバックアッパーに甘んじる。 昨シーズンはスペイン代表でも指導を受けたルイス・エンリケ監督の就任によって、より重要な役割を任されるかに思われたが、MFヴィティーニャやMFウォーレン・ザイール=エメリとのポジション争いで後れを取った。 選手自身はパリでの生活に満足しているものの、クラブは今夏のタイミングで完全移籍での売却か、給与負担を少しでも軽減すべくレンタル移籍での放出を考慮している。 2024.07.15 23:38 Mon

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